1. yuta25のLISTEN
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2026-06-14 19:32

2026-06-14

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こんばんは、2026年6月14日、日曜日の大体夜の8時ぐらいです。
今、シャクティマットの上で仰向けになっています。
昨日、同じ状態で声日記を撮ったんですけど、アップロードがうまくいかなかったみたいで、途中で音声が終わっていたようです。
これは、LISTENのアンドロイドアプリのおそらくバグなんじゃないかなということで、今日は普通のスマホに最初から入っているレコーダーで録音しています。
昨日の声日記を聞いた妻が、「すごい、どこで止まってる?」と言ってきて、僕は聞いてはいないんですけど、文字起こしとか見てて、「ここで止まっちゃったか?」って感じだったんですが、
その後も結構話して、自分の中ではすっきりした感じがあったんでいいかなと思ってたけど、聞いてくれた方もいるみたいなので、一応もう一回続きをしておこうかなと思ってます。
えーと、僕が前にいた会社にとんでもなく嘘つきのヤバい人がいたっていう話なんですけど、
嘘がバレて会社を辞めて、僕と他数名もその1か月、2か月後くらいに解雇されたっていうところで話が終わってたと思うんですよね。
で、また不思議なことがあったと。で、その不思議なことは何かっていうことなんですが、僕は解雇自体は正当解雇だと思うということになってます。
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で、まあそれはいいんですが。で、そのちょっと前に、僕と住んでる場所が近くて、たまに飲みに行ったこともあるMさんっていう同僚がいたんですけど、
その人が、そのXさんの嘘が発覚するちょっと前に会社を辞めてたんですね。これは解雇じゃなくて、普通の退職で。
で、僕が解雇されて、僕から連絡したのかな、そのMさんに僕も会社辞めることになったんで、また飲みに行きましょうみたいな感じで連絡して、ランチに行ったんですよね、解雇された後に。
で、ランチ行った時に解雇理由とか話して、理由はその嘘つきのXさんの嘘によって大量のドリップバックの在庫を抱えてしまったっていうことが少なくない理由の一つにはあるかと思うんですが、
そういうことを話したら、そのMさんはXさんと在籍が重なる部分があって、2人とも年もちょっと近くて、僕より少し上っていう感じで仲良くなってたみたいなんですよね。
で、そのXさんがめっちゃ嘘だったんですよ、みたいなことを僕がMさんに話していたらMさんが、え、なんか辞めたっていうのは知ってるけど、そんな嘘ついて辞めたんだ、みたいな。
それ本当ですか?みたいな感じで、僕の方を疑ってるように僕は思えて。
で、そのMさんは会社と一問着、よくある退職の理由ではあると思いますけど、会社の方針と考えが合わないとか、そういう感じで辞めたんで。
06:15
で、その後も、辞めた後もXさんとはLINEのやり取りをしてたらしいんですよね。
で、Xさん、嘘つきかXさんで、僕が仲良いのがMさん。Xさんが辞めたっていうのはXさんからLINEで聞いたと。
で、なんか理由は、やっぱり僕も会社と合わなかったんで、結局辞めるって言って辞めましたわ、みたいな内容のLINEをMさんに送っていて、そのやり取りの画面を僕に見せてくれたんですよね。
これがもう一個不思議なことっていうことなんですけど、何が不思議かっていうと、嘘をついてたことが会社の人たちにバレたんですよね。
で、それでもMさんにはまだ嘘をつき続けてるっていうことが衝撃で。
僕の常識というか、僕の想像力の範囲だと会社にバレたら、会社に関わりのある友人関係みたいなのは全部もうシャットアウトするというか。
隠れるようにフェードアウトしていくみたいな行動を僕はとるような気がするんだけど、会社は辞めることに辞めさせられたが、先に辞めていたMさんとは今まで通り嘘をつきながらやり取りをしているっていうのがびっくりだったんですね。
なんで結局Mさんは僕の言ってることをその時は、そんなことってあるんだみたいな感じで言っていたけど、ちょっとどっちが本当なのか分かりかねるみたいな空気にも見えて、
そりゃMさんからしたらそう見えるよなっていうのも分かるっていう話を昨日もしたんですが、またしてみました。
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なんでこの話をしたいなっていうか、最近思い出してたかっていうと、2、3週間ぐらい前にフェイクっていう日本のドキュメンタリー映画を見たんですよね。
そのフェイクっていう映画は、三村豪一守さんという、2018年とか、7、8、9、その辺に世間を騒がせた作曲家の方ですね。
その人に密着したドキュメンタリー映画を見て、その守さんがXさんと同じとは別に言わないですけど、どこまで本当のことを言ってるのかちょっと測りかねる、測り知れないっていう感じも印象も受けて。
で、なんでそんな嘘をついてるのかっていうのは、そしたらよく分かんなくなってくるっていう感覚がすごい、僕の記憶を呼び起こしたんですよね。
さらに先月のニュートンっていう雑誌には、嘘の科学っていうちょっとした小特集みたいなのがあって、それを読むとですね、人間はだいたい3歳とかそれぐらいからもう自然と嘘をつき始めるという実験結果が載っていて、
僕も多分3歳とかの時は嘘をついたと思いますね。
なんで、どういうことを言いたいかというと、嘘をつくっていうのは人間に備わった生物的な機能であると。息を吸ったりするのと一緒で嘘をつくっていうのもある。
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で、僕自身も結構ね、なんでそんな嘘ついたみたいなことをたまに思ったりもするんですよね。
すごく親しい人と話すときはあんまりすることはないと思うんですけど、たまに会う人とか、家族とか、たまに会う仕事の人とかは、話の中で言わなくてもいいことを言ったりとか、
こういう経験ありますかって言われて、あるのにないって言ったりとか、別にそこで嘘つく必要なかったなとか、帰って家で思うみたいなこともあったりする。
で、僕もそういう実感があると、生き物として嘘をつく。なぜか嘘をつくみたいな。
なので、このXさんとか浅村豪一守さん、守さんもちょっと嘘ついてるっていうわけではないですけど、やはり嘘ついてたとしたらですね、その程度の差で。
嘘をつく遺伝子みたいなのも多分あるって僕は想像するんで。
そうすると、僕のような、どっちかっていうと一般ピープル寄りの人からしたら意味がわかんない。
なんでそんな嘘つくのみたいな。嘘をつく人もいるのも差もありなんという感じがするんですよね。
っていうね、そういうことなんですよ。
僕が話してるのは、昨日と今日の話は全部本当の話ではあるんですけど。
っていう話を昨日したんですけど、もう一回録音ができてなかったのでしてみました。
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昨日の録音も僕は聞いてないんですけど、自分は自分の声日記、自分で後から聞くっていうのはほとんどしてないですね。
いまだに過去何回か人のポッドキャストに出たりとか、自分でもやってみたりとか、こうやって声日記もやってますが、
まだ自分の声を聞くっていうのは恥ずかしいという感覚がいまだに少しあったりしますね。
でもこの話してること自体は結構スッキリはするんですよね。
ブログみたいなものを自分は書いてもいて、自分が書くブログは後でめちゃくちゃ読み返したりしますね。
夜更かししてる時とかも止まらなくなっちゃう時ありますね。その違いが面白いなと。
ブログはよくアウトプットとか言いますけど、僕はあんまりアウトプット、インプットみたいな言い方が好きではないが、
ブログっていうのはアウトプットってみんな思ってるかもしれないけど、インプットでもあるというかインプットの側面がかなりでかい。
自分は多分ブログ書いてる時間よりも読んでる時間の方が長いですね。そういう意味ではインプットの側面の方が大きいなーって
この声日記を全く自分が後から聞かないっていうことを気づいて思いましたね。
声日記っていうのはめちゃくちゃアウトプットというか、すごい話してすっきりして終わりみたいな感覚が自分の中にありますね。
18:17
とか思いました。
今日は早く寝てですね。
明日は4時40分くらいには起きて、朝の日本代表のワールドカップの初戦を見たいなと思っています。
なんで今は8時…9時だ。もう9時ですね。9時なんで今からお風呂に入って寝ようかなと思っています。
日本が勝ったら渋谷のスクランブル交差点で会いましょう。
ほいじゃー。
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