1. ギチの完全人間ランド
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#242 【スポンサー紹介】詐欺師の手口を現役の泥棒が徹底解説!
2026-05-05 1:46:42

#242 【スポンサー紹介】詐欺師の手口を現役の泥棒が徹底解説!

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開運切り絵2期生/日系平均6万円/ギチ完シェアリング経済圏/人生に踏み込むのが趣味/ポッドキャストエキスポ/覚えてない-1グランプリ/ITeens Labと…/BOOK10周年/

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【出演】
青柳貴哉
樋口聖典

【構成】
横浜泉リフォーム

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【スポットスポンサー】
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Summary

このエピソードでは、ポッドキャスト「完全人間ランド」のマンスリースポンサー紹介が行われました。番組では、様々なリスナーが自身のポッドキャスト番組や活動を紹介し、スポンサーとして番組を支援しています。紹介されたのは、「よもやま絵本話」の絵本の魅力、「絶望の窓際族」の人生に踏み込む活動、「頭の中庭」の小笠原の固要の歌、「往復書簡」の手紙のやりとり、「見えない私の聞けば見えてくるラジオ」の視覚障害者の世界、「シュウのアナスラジオ」の瞑想合宿、「ホンダ家の様子」のポッドキャストエキスポ出展、「ケイジくんのシングルワークス」の音楽制作、「覚えてないワングランプリ」のユニークなポッドキャストコンテスト、「アットホームチャンネル」の個展、「夢を語れ」のラーメン店、「イストカフェ」の体験型店舗、「秋葉原シスターカフェ」の隠し扉の店、「ノード」の移動式コーヒースタンド、「ニュークラシックトルティーヤクラブ」のタコス店、「スズリのメロン&花火」の地域祭り出店、「ITINSLABO」のITスクールとCM曲、「アップシュニット」の3Dスキャン事業、「チャレンジャーズ」のアメフトチーム、「うきはのかさいえんくす」の農園など、多岐にわたる内容でした。また、番組のスポンサー募集や寄付スポンサーについても触れられました。

オープニングと告知
Speaker 3
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Speaker 2
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Speaker 1
詐欺師の手口を現役の泥棒が徹底解説%、です。
Speaker 3
洗脳が上手い詐欺師の人っち、誰か分からん人たちのことを総称してみんなっちゅうよね。
例えばこう、みんな言ってるよとか、僕の周りにみんなやってますけどねこれとか、実は4,5人やってもみんなっちゅう。
みんなに、みんなに嫌われるよ。 そのみんなは、誰と誰と誰と誰だ。
Speaker 2
高井くんから見るみんなな、みんなまっちょって。 みんなに嫌われるよ、そんなこと言うと。
でも本当に心待ちにしているっていうマジの声はあったので。 ある。ある。中間マジで普通に連絡くる気だよ。
俺あの星、あれもう採用ないでしょうかっていう問い合わせ、俺何人かから来たわあれ。
Speaker 1
いや自分ちょっとさ、泥棒会議っていうポッドキャストがあるんやけど、これ安倍謙というケージね、俺の大学の後輩がやるよポッドキャストが。
Speaker 2
名前ももちろん知ってる。
Speaker 1
それでちょっとね、このしゅうかさんの切り入れプロジェクトについて、素晴らしいというお声をいただいてるんで、もしよかったら聞いてみて。
Speaker 2
見て、この詐欺師がやるグループを泥棒が語り合うの。
そう。
すごくない?
Speaker 3
そりゃそうか。
Speaker 2
犯罪者集団や。
本当だね。
今んとこ。
Speaker 3
本当だね。
詐欺の手口について泥棒があれはいいねって。
泥棒の中で。
Speaker 2
すごい構図になってきちゃうやん、もう。
Speaker 3
そりゃいいと言うもんな、泥棒の話。
Speaker 2
すごい泥棒からしたらね、あれ俺らやったことないって感じになるかもわからんけど。
Speaker 1
ああ面白い。
Speaker 3
あれいいな、俺らもやりたいなってなるよね、泥棒からしたらね。
Speaker 2
いやそうよ、本当に。その構図になっちゃうやん。
Speaker 1
裏の裏で正当性があったわ、褒めるのに。
Speaker 2
めちゃくちゃ面白いなそれ。
Speaker 1
ああ面白い。
何言ってんの泥棒。
なので、そんなのありまして、告知ということでした。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
なので今後ご期待です。
今後ご期待。
Speaker 1
また再判の日時決まりましたら、どっかでアナウンスします。
Speaker 2
はい、ぜひ皆さんね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
慌てて買ってください。
Speaker 1
慌てて買ってくださいってことですね。
Speaker 2
おそらくまたすぐなくなると思いますので。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ということで、これ下手したら配信内で言えるかどうかわかんないで、
Speaker 3
少なくともLINEオプチャと僕らのSNSでは、
Speaker 1
違う、僕たち高谷君のSNSで言わんがいいんか、これ。
あとホームチャンネルの人もいるけどね。
Speaker 2
ああ、変なことになっちゃうよね、正直。
はい。
Speaker 3
まあじゃあ、オプチャでは言うか。
Speaker 2
オプチャでポンチ出す?じゃあ。
Speaker 1
でもオプチャに入ってない人もいる気な。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 3
ああでも配信で言うか、やっぱり。
どっかの配信で言います。
Speaker 2
じゃあその日にさ、なんかもう、
あの時々告知の時、きょんちゃんが一人で喋って始まりますみたいなの言うやん。
Speaker 1
うん、それ出すか。
Speaker 2
出すやん。
あんなのちょっと俺が撮って出そうかじゃあ。
Speaker 1
そうしよっか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん、あの緊急告知みたいな感じで、
じゃあ日程が決まり次第すぐ出すんで。
Speaker 2
はい、そうしましょう。
Speaker 1
そうしましょう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ということで、皆さん待ち望んだ日がもうすぐやってきます。
あの、え、ハルマゲドンってなったっけこういうの。
いやいやいやそうそうそう。
Speaker 2
やめて。
いやいやいや。
Speaker 1
降臨するんやろ何かが。
いやいやいや。
Speaker 3
何かが降臨して何かが壊すんやろ。
Speaker 2
もう降臨しちょう機、大丈夫俺が。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
もうあの、登場をもう一期生はもう待ち望んでますから。
はい。
Speaker 1
ということね。
Speaker 2
はい、参加をね。
はい。
ぜひ皆さんよろしくお願いします。
はい。
Speaker 1
ということで心を洗われたい方は、
えーね。
今後期待ということで。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
頑張ってください。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
一緒に高めていきましょう。
Speaker 1
よし。
マンスリースポンサー発表会
Speaker 1
じゃあ行きますか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
吉野完全人間ランド。
はい、皆さんこんにちは。
吉井ヒグチです。
Speaker 2
ギチャオヤギです。
Speaker 1
ということで今月も月始めということで、
この番組のメイン企画をやっていきたいと思います。
Speaker 2
よいしょ。
Speaker 3
完全人間ランドマンスリースポンサー発表会。
よいしょー。
いやー、すごいことになってきたよ。
経済状況とシェアリングエコノミー
何が?
Speaker 3
いや株価、自分株価チェックしよう。
Speaker 1
ちなみに。
Speaker 2
あ、これごめん。
本当にしてない。
Speaker 1
うん。
これね日経平均中、いわゆる日本の株価の
主要の株価の平均みたいなやつあるわけ。
ついに6万円を超えるっていう、つまり今までで一番高い目をつけたっていうことですよ。
Speaker 2
これはあれよね、なんとか海峡やねん。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
どう考えてる?
Speaker 1
正直これが好景気なのか不景気なのかはわかんない。
ただとにかく言えることは一部の投資家の間ではウワウワっていう話ですよ。
株価が爆上がりしたっていうことですから。
でおっしゃる通り、自分が今言ってくれた通りホルムズ回帰ですよ。
原油がどうなっていくか。
今アメリカが逆に禁止するみたいな、なんでアメリカが法令出してるのみたいなよくわからない状況になったりもしてますけども、
日本に石油が入ってこない状況になります。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 3
オイルショックってありましたよね。
Speaker 2
あった。
Speaker 1
ああいうことが本当に今この21世紀起こってもおかしくないという状況です。
Speaker 3
不安よなみんな。不安と思う。
今後の生活どうなっていくの?私たちどうなるの?日本って大丈夫なの?
今子供がまだちっちゃいけどこの子たち食べていけるの?
そして石油だけじゃないですよね。生活に関わる情報も何も入ってこなくなる。
テレビをつければワイドショーが変な事件をずっとやってるだけ。
本当に僕らに生活に重要な情報は逆に入ってこない状態。
Speaker 1
危機感だけ煽われて不安になりますよね。
一旦耳を塞ぎましょう。
Speaker 3
トークの話は一旦無視しましょう。
我々にできること、近場の議事間経済圏、このシェアリングエコノミーを頼って生きていく。
これが皆さんに唯一残された道なのです。
自治管リスナー同士であれば、物も情報も閉鎖されない。
どころかみんなクリーンでオープンな情報交換ができるはずです。
ということで、今月もスポンサー情報を安定に供給してまいります。
スポンサー紹介:よもやま絵本話
Speaker 2
ごめん、俺はさっき誰に詐欺師って言われよったんだね。
もっと今大人数を相手にやりよったけど。
声はもっと遠くまで届いちゃう感じしたわ。
入り口がもう皆さんの知るニュースやっただけに。
Speaker 1
本当のことを言うと心から声が出る。声が大きくなる。
Speaker 2
さすがに泥棒会議も気づくわよ。
気づくよ、これ。
Speaker 1
ということで、今月も紹介していきたいと思うんです。
Speaker 3
最近売り切れるスピードがめちゃくちゃ速くなってきてて。
Speaker 2
なんか聞いた、それ。そろしいね。
Speaker 1
結構締め切りの前に売り切れちゃうということで。
ありがたいことに今回もMAXというか、フル枠買っていただいてますということで。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
では最初は人間ネーム、たかださんですね。
回数はなんと1回目ということで。
Speaker 2
それも最近多いよね。
Speaker 1
そう、新規の方もめちゃくちゃ多い。
Speaker 2
1回目の方が。ありがとうございます。
Speaker 3
嬉しいですよね。両方嬉しい。
Speaker 1
リピーターの方も1回目の方も両方嬉しいんですけども。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
紹介したいものがポッドキャスト番組、よもやま絵本話です。
紹介文。長らくサイレントリスナーを貫いていました。たかだと申します。
同僚と始めたポッドキャスト番組、よもやま絵本話が5月で2年を迎えることになり。
おめでとうございます。
すごい。
清水の舞台から飛び降りる気持ちでスポンサードすることにしました。
番組では、絵本や絵本作家の紹介はもちろん、
子どもの成長に絵本の読み聞かせが重要である理由なども語っております。
子どもの未来を広げる絵本の力や魅力を熱量を持って語っていますので、
ぜひ聞いてください。ってことですね。
Speaker 2
へー。
Speaker 3
絵本について。
Speaker 2
すげー。絵本作家すごいね。
Speaker 3
いや、絵本ってさ、マジすごいよね。
いや、すごいよ。
だから、高田さんは絵本作家ということではないんだよね、もちろん。
だから、絵本や絵本作家の紹介をしているってこと。
Speaker 2
あ、そういうことか。
Speaker 1
じゃないから、いや、わからんけど。
ここに書いてあるのはそういうことだと思うけど。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
そうそうそう。
いやー、だから、絵本ってさ、だって、
俺が今、ゆいたくんに読んでやっている絵本とかあるんですよ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 3
もうだって、1970何年初版発行とか。
Speaker 2
いや、マジそうやん。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
いや、それがすごいよね。
俺が子供の頃見よった絵本、普通に今、自分の子供見置きね。
Speaker 3
そうそう。
Speaker 1
なんか、
Speaker 2
それすごいよね。
Speaker 1
ガラガラドンとかさ、
Speaker 2
あー、そうねそうね。
Speaker 1
あとグイッとグイッと。
Speaker 2
あの怪獣たちのいるところやったっけ。
Speaker 1
それもそうやね。
Speaker 2
まさにそうやね、あんなんも。
Speaker 1
あとダルマさんシリーズとか、ダルマさんが。
Speaker 2
あれもそうな、そんな昔なさ。
Speaker 1
あれは、何年か忘れたけど、相当古いやつだったりするね。
Speaker 2
えー、ダルマさんがビローンとかのやつだろ。
Speaker 3
あー、そうそうそう。
Speaker 2
えー、そうなんや。
Speaker 1
いや、だから絵本家なんか、本当に世代を超えて愛されるやつがあったりするってすごいんですけど。
Speaker 2
すごいねー。
Speaker 1
そんな絵本の紹介ないけど、もう2年やってるらしいですよ。
Speaker 2
えー。
予備団80万本までやるよ、じゃあもう。
Speaker 1
ね。で、今バーッと見てますけども、
あーいいね、こんな絵本があったらなーって話とか、
あと、桃太郎についての話とか、あえて知ってるんじゃないですか。
えー。
桃太郎深掘りしますっていう会話あったりとか。
Speaker 2
もう作れそうやけどね。
もうここまで絵本と向き合っていたらこの人たち、絵本とかさ、最強の絵本作ってほしいわ、なんか。
Speaker 1
ね。あと過去里志さんについて語ったりとか。
すごい。過去里志さんっておるじゃないですか、絵本作家の。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
について、1、2、3、4、5。
5本ブチ抜きでやったりしようよ、これ。過去里志シリーズみたいな感じで。
Speaker 2
もう過去里志が好きなんや。
Speaker 3
ははは。
Speaker 2
過去里志っち。過去里志っち誰?過去里志。
Speaker 3
それこそあれよ、あの、美論音のだるまさんじゃなくて、だるまさんと天狗ちゃんシリーズとか知らん。
Speaker 2
あー、分かる分かる分かる。
うん。
あー、あのだるまさんの方か。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
分かるわ。
Speaker 1
いや、ちょ、もう過去里志さんはめちゃくちゃ会長。あと、あの、カラスのパン屋さんとか。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
なんか有名なのめっちゃあるね。
へー。
Speaker 1
うちにも結構ありますけども。
Speaker 2
そうなんよ。
Speaker 1
そうそうそう、とか。についてやったりとか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
はいはいはい。まあまあ色々ありますよ。
え、自分絵本は結構読ませよった?今もか。
Speaker 2
いや、俺子供の頃めっちゃ絵本読みよったし、今子供にも結構絵本は、あの、読んだりしようね。
それするよ、やっぱ。
Speaker 3
よね。たぶんやけど、絵本読ませるって相当いろんな脳みそが発達すると思っていて、俺はね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 3
まず言語能力は当たり前につくし、あとその、何?いわゆるその、アートというか、絵を見るわけや。
Speaker 1
だからその絵のセンスとかもあるし、ストーリーテイルとか、あと想像力とかもあるやろし。
あとは、親の声を聞きながらちゃんとこう、集中して聞くとかも、たぶん何かの訓練になっちゃうやろし。
Speaker 2
確かにそうね。
Speaker 1
で、コミュニケーションにもなっているやろし。
うん。
あと思い出にも残るやろしね。
Speaker 2
やばい。
なんか、自分、そういや、なんかあれよね。このおすすめ絵本みたいなのとかも発信したりしとったよね。
Speaker 3
あ、そうそう。うちね、うちの奥さんがめちゃくちゃ絵本好きで、たぶんうちに3,400冊そもそもあるよね。
Speaker 2
そっか。
Speaker 3
そう。
Speaker 2
ちょっと仕事でもかかっちゃうんやったっけ?
Speaker 3
あ、そうそうそう。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 1
うん。あのー、小人図鑑っていうね。
Speaker 2
あ、そやんそやんそやんそやんそやん。
Speaker 1
あるんですけど、それに仕事でかかっちゃったりとか、なんかそんなんもあって。
Speaker 2
そうやね。
Speaker 1
いや、それで結婚式来てくれたんやけど、小人図鑑の。
Speaker 2
そっかそっかそっかそっか。
Speaker 1
なんかそんなんもあって。
うん。
あのー、まぁ絵本はね、うちも好きで。
Speaker 2
すぐ行けるやん。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
もう山山、絵本話。
Speaker 1
うん。読んじゃろか、あおい。なんか。
Speaker 3
出て読んじゃるか、ポッドキャストで。
Speaker 2
めちゃくちゃ回るぞ、その絵本。
Speaker 3
いいわ、読むわ。
Speaker 2
めちゃくちゃ回るぞ、それは。
うん。
ひょっとしたらエグやザートのぶっぱぐらい売れると思うよ、たぶんそれ。
Speaker 3
たぶん。
あー、え、じゃあ6枚ぐらい売れるかな、なら。
Speaker 1
知らんけど、何枚売れたか知らんけど。
知らんけど。
はい。
そう、なんかそんくらいは想像しちゃった、でも俺も。
分からんけど。
Speaker 1
いやー、ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい、次行きましょう。
スポンサー紹介:絶望の窓際族
Speaker 1
人間ネーム、絶望の窓際族ジョルノさんですね。
お、ジョルノさん。
回数は5かな6かなということで、紹介したいものが、ポッドキャスト番組、絶望の窓際族です。紹介。
ギチの完全人間ランドに出会い、ノリで始めたポッドキャスト、いがに続いてます。
おー。
Speaker 3
2年が経過してもうすぐ100話ですということで、こちらもね。
Speaker 2
すげー、みんな2年一丁やん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 1
続けるって本当にすごいですからね。
Speaker 2
すごいよね。
Speaker 1
ポケラボでのヒグチさんのご指導もあって、視聴者数、番組フォロワーも着実に増えております。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
ヒグチさんのアドバイスで投資ノウハウも配信したところ、聞いてくれた人たちの資産も増えて嬉しい気持ちです。
これからも聞いてくれた人を幸せに近づけたらいいなと思ってます。
Speaker 2
ちょっと待って、自分、すっ、なんか踏み込んじゃうね、だいぶ。
Speaker 1
まあ。
Speaker 2
踏み込んだことしようね、結構。
Speaker 1
それはもうもちろん、僕はいろんな人の人生に踏み込むのがほぼ趣味やから。
Speaker 3
ははははは。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
司どっちゃ俺。
Speaker 1
そうよ、みなさんの心の座敷に僕はいる晴らしですよ、本当に。
Speaker 2
いやいやややこしい。ややこしいのよ。会話の中に妖怪入れてきたけど。
ははははは。
すごい。
Speaker 3
嬉しい、これは。
Speaker 2
やくすら妖怪になっちゃう。すごいやん。
Speaker 1
これすごいよ。
ジョルノさんはだから、そう、あの、ポキャラボに入ってくれてて、僕がやってるね、ポッドキャストラボ福岡にも入ってくれてて。
Speaker 2
え、でもさ、それに入ったら、やっぱ具体的にこうやって視聴者数とか番組フォロワー数が伸びるんやん。
Speaker 1
まあ、ゴリゴリに研究しようけね、ポッドキャストの。
Speaker 2
そういうちゃんと具体的な情報も、ポキャラボの人たちに共有していくみたいなことなんよね。
Speaker 3
そう。ちなみに、毎月4回ゼミっつーのやるよって。で、4つのゼミに分かれちゃうん。
Speaker 1
例えば、番組クオリティ向上ゼミとか、マネタイズゼミとか、リスナーコミュニケーションについてのゼミとか、あとイベントについてのゼミみたいな感じで。
今ちょっと形変わるんやけど、ここ2年ぐらいずっとこれやるよって。
Speaker 3
ジョルノさんは確かに番組クオリティとマネタイズゼミ入っちゃったんかな、確か。
Speaker 1
へー。
で、それで、誰でもどこでも入れる。で、ガチで研究しよう、ちなみにこれは。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
本気で。で、何やったら宿題を毎回やってきていいみたいな。
Speaker 2
なるほど。でもそれが結果こうやって、ちゃんとジョルノさんみたいな結果として出ちゃうわけよね。
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 2
すごいよ。
Speaker 1
嬉しいですよ、これは。
ね。
はい。ということで、ジョルノさんはね、まあもうなんか、やだ。
なんかもう独自の路線を生きようみたいな、なんか人生。
そう。
Speaker 1
窓際族というポジションを取り、会社の中で。
Speaker 2
うんうん。変な人やろね、でも。間違いなく。
Speaker 3
マジで面白い。
あの、ブラジリアンジュースのやってるような人ですけど。
Speaker 2
元村と一緒にやるよね、確か。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 3
でね、あの福岡にいらっしゃるんで、何かと近いですよ、僕。
Speaker 2
そうかそうかそうか。
Speaker 1
ということで、はい。いやーちょっとね、これからも続けてください。目指せ300回ということでね。
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
スポンサー紹介:頭の中庭
Speaker 1
さあ、次行きましょう。人間ネーム、メイ・カッキンさんですね。回数は1回目ということで。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
初めての方ですね。
嬉しい。紹介したいものが、ポッドキャスタ番組、頭の中庭です。紹介文。
初めてスポットスポンサーをします。メイ・カッキンと申します。私のポッドキャスタ番組を紹介します。
普段は私のひとりがたりの番組ですが、旧友であるシンガーソングライターの松永臨さんを招いてお話ししている回を宣伝します。
Speaker 3
小笠原に行き、伝説の歌手に出会い、多国籍な文化歴史を持つユニークな小笠原固要。
Speaker 1
民謡みたいな、古い民謡みたいな言葉の固要っていうのはね。
小笠原固要に魅せられ、島の人たちとの交流を通じて固要を発掘し、歌いつなぐ活動もしています。
Speaker 3
人情化の友の話、全3話聴いてくださいってことです。
Speaker 1
これまずは音源いただいているので、一旦聴いてみましょう。
Speaker 2
こんにちは、東京生まれ商店街育ちのメイ・カッキンと申します。
Speaker 1
東京オフ会クルーをしたり寄付スポンサーをしたり、桐江海軍オプチャに参加したり、最近界隈をうろちょろしております。
紹介したいのは私のポッドキャスト、頭の中庭に古くからの友人であるシンガーソングライター、松永臨さんをゲストに迎えた回です。
小笠原に伝わる不思議な小笠原固要の歌を広めたいと熱い思いを語ってくれています。
Speaker 2
聴いてみんねえ、爆音。
Speaker 3
あれ?だいぶ近い人やったやん。
Speaker 2
あのメイさんなんや。
Speaker 3
あのメイさん?
Speaker 2
なんだ、一期生の君か。
なんだ、一期生の君じゃないか。
あのメイさんか。
Speaker 1
いやー、えらいもんでさ。
Speaker 3
全然見るつもりないけど毎回LINEで上がってくるキー、俺も名前覚えちゃってるもんね。
Speaker 2
でもさ、しかもなんかちょっと良くないんじゃないかと思って、なかなかいることは言えんよね、外に。
メイさん俺よとか。
今これもメイっていう名前が出たときに、まさかの一期生ではっていうのはちょっと思ったけど、
言ったらダメなんやったっけ、あっこにおることみたいになって言えんのよね、なんかね。
Speaker 3
そうね、なんか良くない宗教に入ってるってことや。
Speaker 2
まあ正直そういうことよね、でもなんかね。
Speaker 3
だから良くない宗教に入ってるみたいなことじゃなくて、良くない宗教に入ってるということや、きさ。
Speaker 1
確定や、きさ。
Speaker 2
確かに喋り方とかもね、なんか。
Speaker 1
良くなかったやろ。
Speaker 2
良くない喋り方しちゃった。
小さな声で喋ることでなんか聴衆の耳を傾けるみたいなこの良くない術やろ、これは。
良くない術やね。
Speaker 3
まあでも番組は良くなくないですから。
Speaker 2
そういうことですね。
Speaker 1
おそらくね。ちゃんと真面目にやってるということで。
でね、まずね、アイコンというかアートワーク、これイッシュさんが描いてるみたいですよ、メイさんのやつ。
あれはね、俺らアクチョね、東京オフ会で。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
っていうことですよ。
今ね、まず紹介してもらった回で言うと松永さんをお呼びしてってことですね。
Speaker 2
松永臨さん?シンガーソングライターの。
Speaker 1
計3回ぐらいでやってますし、これはね、さっき紹介していただいた通りなんですけど、
あとは例えばあのね、ポキャラボのイベントにも多分参加してもらってて、スマホ1台でできるポッドキャスト初心者講座をオンラインでやったんやけど、
それにも参加してくれてたってことですね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 3
とか、あとあのあれ、マリファナ家族っていう、コリータンさん。
Speaker 2
コリータンね。
Speaker 1
あるじゃないですか。
それの読書会をやったんやけど、それにも参加されてたりとか。
Speaker 2
面白っ。
Speaker 1
名さんね、いろんなところにいらっしゃるんですよ。
Speaker 2
言っていいと思うけど、やっぱコリータンも一期生やしね。
言っていいと思うけどさ、もう別にね、悪い宗教ではないから言っていいんやけど。
すごいわ。
Speaker 3
わからん、その悪い宗教ではないからのところはカットしとかんと、これ虚偽のあれなのかしら。
Speaker 1
悪い宗教なのに悪い宗教ではないからとか言うと、虚偽の。
Speaker 2
悪い宗教じゃないけど、やめて。
なんか宗師を名乗ったりしてないけど、俺。
Speaker 1
やめてよ。
もしよかったら、頭の中にはっていうポッドキャストですけど、聞いていただければと思います。
Speaker 2
お願いします。
スポンサー紹介:往復書簡
Speaker 1
はい、ではでは、次行きましょう。人間ネームマリリンさんですね。
回数は2回目ということで、紹介したいものは往復書簡です。
Speaker 1
紹介文。
樋口さん、青柳さん、こんにちは。
Speaker 2
はい、こんにちは。
Speaker 1
こんにちは。
新しいポッドキャスト番組始めました。
会ったことないけど、ギチカンきっかけで知り合った2人で楽しく収録してます。
お手紙書いたので聞いてくださいということで。
Speaker 2
面白い。
すごいね。
Speaker 1
嬉しい、マリリンさん。
Speaker 3
あれ、マリリンさん2回目なんかな。
Speaker 1
そっかそっか。
はい、ということで、まずは一旦聞いてみましょう。
Speaker 2
往復書簡。
Speaker 3
背景、樋口さん、青柳さん、原田さん。
人間の皆様、こんにちは。
春めくこの季節、いかがお過ごしでしょうか。
Speaker 1
私たちマリリンと紫は新番組往復書簡を始めました。
手紙のやりとりから始まる新感覚の番組をぜひお聴きください。
Speaker 2
それでは。
Speaker 3
失調したでしょ。
Speaker 2
失調したでしょ、それ。
マジでどうしよう。
Speaker 1
失調したと失調した方がやるよ、これ。
Speaker 2
ボードゲームに今、注力しようみたいなのなかったっけ。
Speaker 3
そうそう、失調人。
ボードゲームに注力しちゃう失調人が。
Speaker 2
失調しちゃうよね、今の。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 3
これ、ポキャラボーに入ってますね。
Speaker 1
おそらく、この番組で。
Speaker 2
なるほど。
どういうことなの、手紙を書いて始まるっていうのが不思議な設定よね。
どういうこと?
まず手紙を書いてそれを読み合うとこから始まるの?
Speaker 3
だから、誰が誰に手紙を書くっていうこと?
Speaker 1
一応、第1回目のエピソードの内容みたいなものは
50年後の誰かへ手紙を書くつもりで語り始めた2人の言葉みたいならしいですよ。
だから、誰かに手紙を書くってことなのかな?
Speaker 2
なるほどね。
1回目2回目とかシャープ1とかじゃないで、1つ目2つ目になっちゃうもんね。
Speaker 1
いいね、ガンバリングがね。
Speaker 2
しかも、アートワーク中継、アイコンみたいなのもさ、文字もちょっと大正ロマン的な感じで。
Speaker 1
本当はね。
Speaker 2
いいね、レトロな。
Speaker 1
復讐感っていうね。
おしゃれやね、これ。
Speaker 2
おしゃれ。
Speaker 1
アートワークね。
Speaker 2
いいよ。
Speaker 1
とかとかです。
Speaker 2
さすがポキャラボー。
Speaker 1
で、そっか。
これあれだ。さっき言ったあのやつ、暇語に伝えたい話とかだよね、たぶんね。
Speaker 1
こんな感じで、誰かに伝えるとか、お互い伝え合ったりもしようかな、なんか分かるけども。
そういうコンセプトで。いいですね、手紙をコンセプトにするっていうことで。
もしよかったらチェックしてみてください。
はい。
ありがとうございます。
Speaker 2
気になるな、紫さん。
Speaker 1
紫さんが気になるやろ、ちょっと。
Speaker 2
なんしよ、紫さん、マジで。
Speaker 1
でもね、俺紫さんもね、だから、毎月会いようよ、何回かずつ、絶対にポキャラボー。
Speaker 2
あ、そうなの。
あ、そっかそっかそっかそっかそっか。
Speaker 1
そうなの。
Speaker 3
だからもうなんか、そんな感じですよ。
Speaker 2
で、近すぎて、なんか分かっちゃう気になっちゃうけど、でもよう分からんくない?
Speaker 1
よう分からんくない、そうなの。
Speaker 3
紫さんのことがやる。
Speaker 2
そうそうそう。
紫さんのことが本当に分からない。
Speaker 1
まあまあまあ。
ありがとうございます。
スポンサー紹介:見えない私の聞けば見えてくるラジオ
Speaker 1
ありがとうございます。
さあ、次行きましょう。
人間ネーム、チョロリさんですね。
回数はもう分かりませんということで、紹介したいものは、
見えない私の聞けば見えてくるラジオ、TBSラジオ、石井健介ということで、
紹介文、ブラインドコミュニケーター、石井健介さんと、
ポッドキャスト、見えない私の聞けば見えてくるラジオのご紹介です。
Speaker 3
私が石井さんを知ったのは、見える世界と見えない世界をつなぐ鑑賞会という、
Speaker 1
エラルボニー銀座のギャラリーで開催されたイベントでした。
石井さんは2016年のある朝、36歳の時、突然視力を失いました。
どん底から立ち上がって見えない世界を音で見る、新しい世界に人々を誘うお仕事をされています。
Speaker 3
という。
Speaker 1
ごめんなさい、勉強不足で石井さんを存じ上げなかったので。
Speaker 2
すっごい、36歳で急にそんなことがあるんや。
Speaker 1
なるほど。
エラルボニーというのは障害者の方がアートをやって、
アートを商品化してハイブランドとして全世界で売り出すみたいなことをやっていて、
古典ラジオともコラボしてゲスト収録させてもらったんやけど。
俺も大好きな会社だよね、エラルボニー。
何やったらユイタ君がどこかでお世話になれたらいいなと思ってるから。
Speaker 2
そうね、ギョンちゃんもアート好きやし絶対絵本とかさっきそれこそ言ったけど、
読み置きその道行く可能性は全然あるよね。
Speaker 1
ユイタは絶対音楽なのか絵なのかさせたいと思っちゃう。
Speaker 2
いいね。
Speaker 3
実際ダウン症の方とかも結構おるんや。
Speaker 1
作家さんの方ってね。
めちゃくちゃ僕は未来に期待してるんだけど。
Speaker 2
この辺のアンテナがえぐいよね、チョロネーは。
絶対さ、手元でスマホで流れてきる情報がさ、
マジ違うよね多分俺と。
Speaker 1
自分どんな流れてきたの?
Speaker 2
大体、何月何日は最高の開運日とか。
で、それ流したらめっちゃエロい姉ちゃんが踊るやつとか、
そんなことが流れるかもしんない。
チョロネーのやつ多分一つも来てないやろ、そんな。
全然アンテナの張り方が違うよね。
Speaker 3
多分石井さんがヘラルボニー銀座のギャラリーでイベント開催出張っていうのは、
TikTokでは流れてないやん。
Speaker 2
流れてないやん。あ、そうなんや。
Speaker 1
そう思う、多分。
Speaker 2
無知、何見よんじゃ。
何見よったらたどり着くんここに。
すごいわ。
Speaker 1
TikTokじゃねえやん。
えー、うわこれはちょっと気になるね。
しかもある朝いきなり36歳で視力失ったっていう。
Speaker 2
やっぱこれ愕然とするよ。
Speaker 3
36歳よ。
Speaker 2
想像もつかんわ。
どんな感じなのか。
Speaker 1
なるほどね。
いやちょっとこれは、なんかさ、俺一回視力の障害のある方の話を聞いたことあってさ、
なんかね、あるおばあちゃんの話なんやけど、
おばあちゃんがね、家でラジオ聞き寄ったんち。
行ったら娘さんから、娘さんつっても大人の娘さんよ。
おばあちゃんとその娘さん行く。
でラジオ聞き寄ったらラジオドラマが流れたんち。
外で立って話しようみたいなシーンが流れたんけど、
おばあちゃんが来ると、あれおかしいねつって。
なんでこの人たち立ち話を椅子に座ってやるんやろうなつって言ったらしくて。
え?
立ち話のシーンをラジオドラマの声優さんがやるんやけど、
収録はスタジオで座ってやるんやマイクに向かって。
だから声は座って喋っている声なのに、立ち話のシーンやからおかしいよねつって言った。
Speaker 3
俺らはさ、もちろんやけど、どんな姿勢で喋っているか分かるわけない。
Speaker 2
分からんね。
Speaker 1
だけどおばあちゃんは、え?なんか変だねつって言った。
Speaker 3
だからそれくらい、
Speaker 2
やっぱその耳で取れる情報の解像度が上がるわけよね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
要は。
Speaker 1
俺らは目に頼っておきさ、ある程度目の情報と耳の情報で総合的に情報を取るよけど、
目が見えないおばあちゃんとかは、もう耳だけでものすごい繊細に情報を取るよみたいな。
Speaker 2
面白っ。
そうか単純になんか分からんけど、その六感、五感と言われるものがさ、
グラフ、ダイヤモンドグラフになっちゃって、そこが一個ポンともう下がってしまったら、
他をバンと大きくすることでやっぱバランスを取るやろうけね。
Speaker 1
そうだって日常生活って困るわけやん。
Speaker 2
例えばその、向こうで喋る人が何メーターぐらい先に居るかとか分からんって困るわけやん、普通に。
そっかそっかそっか。
Speaker 1
なんかね、ものすごい動画、研ぎ澄まされるみたいな話を聞いたことがあった。
Speaker 2
すごい。普通に気になるわ、このヘラルボルト。
Speaker 1
多分俺らが絶対見えてない世界見えちゃうよね。
Speaker 2
なんか、という意味では普通に、なんていうの、トトノ町と言うたらあれかもしれんけど、
互換がちゃんとある人よりもすごい作品ありそうな感じがする。
Speaker 1
もちろんもちろん。全然あるんじゃないですか。
Speaker 2
面白そう。ヘラルボニー行ってみたいな。
Speaker 3
でも、ヘラルボニー銀座のギャラリーはイベントやけど。
これは店舗があるんや、ヘラルボニーの。いろいろ売り上げるグッズ。
Speaker 2
でもそこで売られよう、アート作品は全部障害を持ってる方とか。
Speaker 3
そりゃあそう、そりゃあそう。
Speaker 1
西井さんはあれね、ラジオね。
Speaker 2
ラジオね。
Speaker 1
そうそうそう、そういうことですよ。
ということで、もしよければチェックしてみてくださいということです。
ありがとうございます。
スポンサー紹介:シュウのアナスラジオ
Speaker 1
ありがとうございます。さあ、次行きましょう。
人間ネームシュウさんですね。回数は57回目です。紹介したいものはシュウのアナスラジオです。
Speaker 2
たどり着いたね、今回も。
Speaker 1
すげえなあ。紹介文。今回はユーミンさんとモンドさんから500円ずつ、バーミンさんから2000円、高橋さんとひとりバンケットさんから1000円ずついただけたおかげで6月分まで賄えます。
おー、よかった。
Speaker 3
すげえなあ。
Speaker 2
すごいね。
今日は4月8日ですが早く売り切れるから買います。4月末からまた車で下道だけの旅に出て、5月頭に福岡、5月11から26は京都瞑想合宿に今回は奉仕者として参加予定。
Speaker 1
道中たくさんの人間さんと会いたい。でもガソリン代も不安なので旅用インプットもぜひお願いしますってことなんですけど。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
これあれですよ、ビパッサナー瞑想センターに行くと思うんやけど、これね、参加者っていう形でまず参加するんやけど、参加した方は今度お世話係として参加することもできる。
Speaker 2
へえ、普通にボランティアってこと?
Speaker 1
言ったらそうやね。スタッフとして参加できるんやけど、多分そっちとして行くってことやろね。
Speaker 2
面白っ。
Speaker 3
行きてえ。
行きてんや。
行きてんや。
ビパッサナー瞑想、どっちでもいいよもう。
マジで?すご。
Speaker 1
行きたいに決まっちゃうやん、ビパッサナー瞑想とか。
Speaker 2
ビパッサナー瞑想に行きたいんや。
Speaker 3
行きたくなかったら開催されんやろ。
Speaker 2
でもしゅうさんも一回行って、よかったら奉仕者しようとしてるわけやもんね、今ね。
Speaker 1
いや、俺だって一生心に残る期間やったわ、あれは。本当に。あの時間は。
Speaker 2
いやちょっと、だって監禁というか、缶詰状態になるんやろ?
Speaker 3
そんな経験できんや。
Speaker 2
いやできんけど、したくなくない?その経験。
Speaker 3
あ、だっきせんやわけやろ?
ほら、したくないみたいな、人間のわがままというか、煩悩みたいなものに遮られて、あの尊い経験をしないのが一般の民なわけやろ?
Speaker 2
尊い経験とか民とかさ、よっぽどそっちのほうがやばい宗教やんね。
マジで。
Speaker 1
いやでも、ヴィンバスターナメンス達、ブッダがヤッタッタされるメンスやけど。
そうなんすよ。
Speaker 2
もうブッダとか出たらなんも言えんけどさ。
Speaker 1
そうよ。だからあなたのような愚かな人間は何も口出しする権利はないのです。
Speaker 2
宗教、宗教。宗教の語り口。
これ、でもさ、二週間くらいあるんやだっけ?
Speaker 1
そう、10日くらいかな?
Speaker 2
二度とこんなとこ来るかの人も絶対おるよね、でも。
Speaker 1
だからちょっとおかしくなった人もおるんや。
Speaker 2
いや、やろうと思うわ。
Speaker 1
おるおる。俺がおるときにちょっとおったもんね、一人ちょっと変になったおじさんが。
Speaker 2
でもそれを飛び越えて先にたどり着いた人たちが奉仕者になるわけよ、だからきっと。
Speaker 1
そうなんや。
それはいいんや、別に。今、しゅうさんのお話じゃん。
Speaker 3
リパスタナベーションの話じゃん。
Speaker 2
いや、めっちゃ気に入るやん、でもそんな。
行って、中期の自分がさ。
Speaker 1
そりゃ行きたいですよ。
なんですけど、ということで今日も音源いただいてるので。
じゃあ流していこうと思います。お願いします。
Speaker 2
しゅうです。お世話になってます。
いや、もう切り抜き元とかないんですけどね。
高谷さん、作品残してほしかった。これじゃ宮崎行けないってことだったんですけど、
東京オフ会で60万はもう忘れてもらって、
行きますけど集まってる3万いくらかは根こそぎ持って行きますよって言ってくれてから、
もう9ヶ月経ってるんですよね。
僕としてはシンプルにそれを待ってるだけなんですけどね。
Speaker 1
もうさ、どうしてくれるん、高谷君、ここについては。
Speaker 2
マジでこの人瞑想が足りてない。
瞑想が全然足りてない。
ダメやね。
邪心しか残ってなかったね今。
Speaker 1
そっかそっか。
Speaker 2
ずっと宮崎と金の話しかしてなかった今。
マジで。
ようやくしたら宮崎と金の話ですね。
邪心がすげえわ。
もうちょっとまだ瞑想が足りてないね。
Speaker 3
びっくりした。今の話で宮崎と金の話っていう切り取り方できるのがすげえな。
Speaker 1
シンプルにびっくりした。
人によって捉え方違うなと思った。
Speaker 3
むしろお金の話じゃなかったと。
Speaker 2
今のはもう宮崎と金の話やったよ。
怖いよ。
Speaker 1
逆に3万でもいいから来るって言ってくれた高谷君の話やったね。
Speaker 2
いや違うねあれは完全にね。
Speaker 1
びっくりしたわ。
Speaker 2
もうちょっと瞑想してから話し合いたいですね。
Speaker 3
絶対行く気ないやん自分。
Speaker 2
まだ怖いよ今のシュウさんに会うのは。
邪心がすごかった気さ。
Speaker 1
まだ会えない。
Speaker 2
怖い。
Speaker 3
どうしたらいけるの?どうしたら会えるの?
Speaker 2
なんで切り抜き作ろうとするんすか。
Speaker 3
いやいやいや。
Speaker 2
なんでシュウさんが切り抜き安いようにしてやろうとするんすか。
Speaker 1
全然そうじゃない。
録音オフにしといて大丈夫?
Speaker 2
どうやったらいくっていうのは。
どうやったらいくんやろう。
Speaker 1
だってさずっと思わせぶりな態度取られててさ。
やっぱ難しいわけやん。
この条件整ったらいきますよっていうやつがやっぱ。
期間なのかお金なのか別の何かしら条件なのかやっぱ必要と思うけど。
Speaker 2
真剣に考えてみていいじゃん。
Speaker 3
真剣に考えてみていい?
真剣に考えてみて。
Speaker 2
なんか署名とか集まったらいくわ。
もうこれ後に引けんやんみたいな量の署名が集まったりしたらいくわ。
もうこれはそうかもしれない。
マジで真剣に考えたら待っていたらお金とかスケジュールとかではなくて本当にそういう人の思いやったかもしれないな。
Speaker 1
そっか。
Speaker 2
これいかんかったら俺マジ切られるかもみたいな。
Speaker 1
そっか。
Speaker 3
じゃあ署名集まらんといかんか。
Speaker 1
逆に署名集まったらいくってことか。
Speaker 3
集まらんか。さすがにね。
いやいやもういいじゃん。
Speaker 2
集めるムーブ起こさんで引き止めて。
本当にやめて。
Speaker 1
いやいや。
わからんけど例えばしゅうさんがグーグルフォームとかで高谷さんへの署名集めます。
Speaker 3
やることは全然できるはできるけどそこまでさすがにせんかしゅうさんは。
Speaker 2
ちょちょちょちょ。
もう誘導しろやん今。やめて。
ヒントじゃなかったもう誘導やった今のはね。
しろっちゃったやん自分。やめてよ。
Speaker 3
あやべえ待って録音されちゃおうこれ。
Speaker 2
いやもうちょっと。
Speaker 1
まあいいや。ちょっとごめん前原さんこれちょっとカットしといてくださいすいません。
間違った録音止め忘れた。
Speaker 2
やめて。
もういい。
ちゃんと前原さんがミスらんかったらちゃんとカットしてくれる。全然大丈夫大丈夫。
Speaker 1
じゃあカットしまして。
Speaker 2
前原さん変な使い方せんで前原さんを。
Speaker 1
ということで適当にカットしてもらって。
じゃあしゅうさんでした。
Speaker 2
いやちょ怖いわ俺ほんとに行く感じになりそうやっぱこれ。
Speaker 1
何が何が。
Speaker 2
どうする俺ほんとに行く感じになりそうやん。
なんなんこの人ほんと。
Speaker 1
どうだろうね。
Speaker 3
まあまあまあ。
Speaker 1
署名集まらんかったらいいわけよ結局。
全力で止めようそれは署名集めるのは。
Speaker 2
確かに。そうやね止めよう。
Speaker 1
高井君は正直行きたくないわけやん。もう完全に。
Speaker 2
いやもうそれは宮崎近くないしね。
Speaker 1
ずっといいわけやん。
だけそのやっぱねいかに署名が集まらんかをちょっと考えていこうそれは。
もし始めたとしたらね。
Speaker 2
悪ノリはやめてください。
Speaker 1
ほんとにやめよう。
Speaker 3
じゃあ俺は行きたいから。
Speaker 2
行ったらいいやほんなら。
Speaker 1
ギッツとしてやっぱり行きたいじゃないですか。
Speaker 2
いやありえない。
分かりました。
まあちょっと一回様子見よう。
一回ね。
ちょっと落ち着こう。みんな落ち着こう一回。
みんな落ち着こうね。ほんとにね。落ち着こう。
分かりました。
スポンサー紹介:ホンダ家の様子
Speaker 1
次行きますか。
えーお次はホンダ兄弟紹介さんですね。
Speaker 3
もうもはや回数1回目って書いてる。
Speaker 2
ここからスタートしようね。
Speaker 3
なんか分からんけど一周しちゃったってことね。
Speaker 2
みたいなことないよねきっとね。
Speaker 1
紹介したいものが
ポッドキャストエキスポ内の
ポッドキャストウィークエンドに出展する
ホンダ家の様子ということで
紹介文。お世話になっております。
ホンダ兄弟紹介です。
Speaker 3
ポッドキャストエキスポです。
ウィークエンドです。今週末です。
出展します。来てください。
Speaker 2
気持ちがいいね。
Speaker 1
勢いがビックリマークがすごい。
Speaker 2
ビックリマークの数で文字数稼いじゃうやんもう。
Speaker 1
そういうことですけども。
音源いつものように来てるんで
まずは聞いてみましょう。どうぞ。
Speaker 3
もう今週末ばい。
Speaker 1
パッキングパッキング。
Speaker 3
ステッカーにそばチョコに手ぬぐいに。
Speaker 1
着替えもちゃんと入れとると
Speaker 2
東京行くのバリ緊張する。
Speaker 1
人間さんたち来てくれますやろか。
Speaker 3
せーの。名以外のグッズもあるばい。
ポッドキャストエキスポウィークエンド2026
Speaker 1
ホンダ兄弟紹介。
高谷さんも今度行かんばい。
ということですよ。
いやー。
Speaker 3
何売るんやろ。名以外の。
とりあえずなんかね、
名の予約が始まっちゃったんや。
Speaker 2
予約が始まっちゃう?
Speaker 1
予約始まっちゃった。なんかで見たけど。
Speaker 3
どこで見たんかな。
Speaker 1
買う方はフォームからくださいみたいな感じで。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
予約が始まっちゃったんやけど。
Speaker 2
これキョンちゃんが出るやつやろ。
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 2
行くん?俺キョンちゃんも東京に。
Speaker 1
行きますよ。もちろん。
Speaker 2
へー。そうなんや。
Speaker 1
もうちょっとね、
ガチでトークセッションやるんよ。
Speaker 2
スピーカーのところにキョンちゃんの写真ある?
Speaker 1
もちろんそうですよ。
Speaker 2
ムロさんもおるわ。
Speaker 1
ちなみにね、この時喋るの、
ポッドキャストの歴史について喋ります。
すっげー。
そうなんすよ。
ハテナブログっていうね、
もう本当にテキストコンテンツの、
今の日本のテキストコンテンツの
Speaker 3
あれを作った、
Speaker 1
ハテナブログっていうのあるんですよ。
ブログシステム。ブログサービス。
Speaker 3
を作った人が、
Speaker 1
近藤さんっていう方がいるんやけど。
近藤さんと、あとトッキンマッシュっていう、
Speaker 3
本当にポッドキャスト出てきた時から、
Speaker 1
ずーっとポッドキャストしている
Speaker 3
トッキンマッシュの渋さんと俺で、
Speaker 1
ポッドキャストの歴史をサニーで語るっていう。
Speaker 2
面白い。すごいね。
Speaker 1
ガチのやつあります。
Speaker 2
これに近藤さんも出展されていると。
Speaker 1
でもこれちょっとね、えぐいんよ。
ゆる言語学ラジオの二人とかも来るし、
あとケンスさんとかも来るんすよ。
ケンスさんね。
どっかね。
誰が来るとかを言い出したら、
Speaker 3
すごい人が来すぎて、
Speaker 1
あれなんすけど。
野村さんも来るわ、もちろん。
Speaker 2
下にめちゃくちゃ番組が変わった。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
ティーチャーティーチャーのあれもあるわ。
すごい。
Speaker 1
ティーチャーティーチャー来るんかな。
それは多分ね、
Speaker 3
エキスポじゃなくてウィークエンドの方かな。
Speaker 1
だからややこしいんやけど、
一個の、
どっちかどっちか忘れた。
Speaker 3
ポッドキャストエキスポっていうのが、
Speaker 1
ウィークエンドとトークセッションみたいなやつ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
どう言ったらいいんやろ。
カンファレンスに近いんやけど、
Speaker 3
一応あくまでも、
Speaker 1
パネルディスカッション的なやつではなくて、
Speaker 3
トークセッションだよね。
トークするやつと、
Speaker 1
ウィークエンドって言って、
出展者がいて誰でも来れるみたいなやつ。
2つのイベントが同時開催みたいな感じ。
まとめたり。
で、本田兄弟紹介さんは、
ウィークエンドの方に参加される。
Speaker 2
ウィークエンドの方は、
いっぱいいろんな番組で参加しちゃうんや。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
ミソとか出ちゃうやん。
Speaker 3
これがあれよ。もともと下北でやりよったやつよ。
Speaker 2
俺が、モンさんが主催と勘違いしていたイベントよね。
Speaker 1
それです。
Speaker 2
すげえ。なんで俺たち出らんの?
ウィークエンドとかに。
Speaker 3
あ、そっか。ごめん。
Speaker 1
出てって言われた時に、
はいっつって言ったんやけど、
高谷君の名前出さんかった。ごめん。
じゃあ俺が出ます。
Speaker 2
いやいやいや。
そのポッドキャストの歴史みたいなところで、
キョンちゃんはオファーがあったわけやろ。だって。
もしそんなとこに出されても、
ほんとにしょべえちびって終わるだけやん。
難しい話されて。
Speaker 1
ごめんごめん。よかった。
Speaker 2
それはそうよ。そんなとこに絶対出さんだよ。俺を。
ただ、こっちのブースみたいなの出すところはさ、
俺らの番組が出ちゃってもいいやろ。だって別に。
Speaker 3
でも、俺はこっちに出る気ない。
Speaker 1
遠くのほうに。
Speaker 2
じゃあこのブースのほうに俺と原田君ずっと座っちゃっていい?
そうやん。
Speaker 1
まあね、確かに。
でも、引口さんこっち四畳機みたいな感じだと思うけど。
Speaker 2
あ、そうなん?
Speaker 3
ごめんなんか。
Speaker 1
俺が遠くのほう出らんかったら出れちゃったかもね。ごめんね。
Speaker 2
ごめんって言われるたんびにさ、原田月、やめてくれよ。
Speaker 3
やめて。
正直、人間の皆さんは相当来ると思います。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
相当多分来ると思う。このポッツキャストのほう。
Speaker 3
あと、ポキャラ部としてもいっぱい行くんよね。
Speaker 1
なんかそんなのもあって、
知ってる人たちがいっぱい集まるような感じになると思うんやけど。
Speaker 2
いいっすね。
Speaker 1
祭りですよ。
Speaker 2
盛り上がりそうやね、でも。
Speaker 1
今後期待というか、楽しみですということでね。
これ、いつかを言ったほうがいいね。
Speaker 3
5月9、10やね。
Speaker 1
これが配信されても、今週末ってことになりますね。
もしよかったら皆さん、東京に集まりましょう。
ありがとうございます。
スポンサー紹介:ケイジくんのシングルワークス
Speaker 1
さあ、次行きましょう。人間ネーム、鳥取生ギターポップ育ちのケイジくんです。
回数は多分26回目ということで、紹介したいものが、
鳥取生ギターポップ育ちのケイジくんのシングルワークス、2023から2025ということで、
お久しぶりです、ケイジくんです。やっとこそ、今までのシングルワークスをまとめることができました。
これ、ずっと僕が言ってるやつですよ。まとめてほしいみたいな。
Speaker 3
2023年から2025年の2年間で作った125本を1つの動画にまとめたものを、
Speaker 1
ギチカンのチャンネルにアップしてもらっています。
Speaker 3
すげえ。
Speaker 1
ぜひ聴いてみてください。
今年もいっぱいシングル作りたいので、ご依頼もお待ちしております。
気になる方はまずはサンプルとしてこの動画を聴いてみてくださいということで。
Speaker 2
YouTuberが作れちゃうか。
Speaker 1
これさ、ちょっともう流していいよね、今ここで。
Speaker 2
いや、いいやろ。それで怒るような人じゃないやろ、ケイジくん。
Speaker 1
ちょっと流してみていい?最初の数字が。
いきますね。
イラストレーター、ハラエミの話、子育て日記。
Speaker 2
とかもありますし、青柳たけの人間をありがとう。
Speaker 1
とかね。
Speaker 2
キチイなんか。
青柳たけの人間をありがとう。
めっちゃ嫌なんか。
Speaker 3
いやいや、いいやろ。
Speaker 2
めっちゃ嫌やった俺。
Speaker 3
とかとか。
Speaker 2
こんななんか、いや俺今聞きながら全部いやすっげえなと思いながら聞くんだけど、
自分出たらめっちゃ嫌これ。
Speaker 3
なんこれ。
めっちゃ嫌。
Speaker 2
ちょっと待って、なんかこの並びの中に。
これなんか。
いや、やった今。
Speaker 1
こんなんもありますよ。
Speaker 2
邪魔俺。
あーめっちゃいい、めっちゃいい。
Speaker 1
めちゃくちゃいいね。
Speaker 2
めっちゃいい。
Speaker 3
めっちゃいい。
Speaker 2
あーめっちゃいい。
めっちゃいいやん。
Speaker 3
めっちゃいいよね。
Speaker 2
青柳たけの人間をありがとう。
Speaker 3
めっちゃ嫌。
Speaker 2
なんこれ。
Speaker 3
めっちゃ嫌。
いやいやいや。
Speaker 1
ほらマジで。
Speaker 3
作ってくれちょっと嫌って言われてて。
Speaker 2
嫌嫌嫌。
それはほんとにケイジ君の作ったものかとかではなく、
前のアイアンラルさんのやつと聞きなじみ合ってめっちゃいいなって思ってたんよ。
急になんかもうこの俺の声がするのめっちゃ嫌やなって思った。
Speaker 2
そして今の並びもまた可愛い子たちの声の前に一回フリとしたおじさんの声使われちゃうやん。
Speaker 1
順番もそうやったしね。
Speaker 2
めっちゃ嫌。
Speaker 1
ということで。
Speaker 2
いやすごいねでもこれほんとに。
Speaker 1
いやすごいよこれ。
Speaker 3
これ多分なんかの才能が開いちゃう感じがするよね。
ケイジ君のね。
Speaker 1
いやすごいわこれは。
Speaker 2
これすごいわ。
いやなんかこっから発展させてなんかいっぱいあると思うけどね。
なんかそれこそ俺さ今YouTubeの制作しようけどほんのりBGM流そうかみたいな時とかさ、
なんか何があうんやろこの動画のBGMみたいな。
よく立ち、なんかそこにぶつかるんよ。
なんかその能力絶対高いと思う?ケイジ君。
Speaker 1
多分仕事としてもやるよ。
Speaker 2
あ、そうか。
Speaker 1
仕事としても絶対やるよ。
Speaker 3
なんかあったよ。
Speaker 1
ガチなやつ。
ガチなやつって言ったら全員ガチやけど。
多分お仕事としてやってるんじゃないかなみたいなやつもあったよねこれ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
なので多分ちゃんとやってると思いますよ。
Speaker 2
そうか。
いやそうやろうねでもね。
じゃないとできんわな。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
なかなかこれは。
Speaker 1
と思うけど、いや多分ね。
そんなことじゃないけど。
Speaker 2
もう理由をやろうしやってなかったとしたらやれるよ。
Speaker 1
やれるやろうしね。
Speaker 2
うんうん絶対。
Speaker 1
そして別になんか仕事にせんでもいいしね別に。
Speaker 2
まあまあね。
Speaker 1
このまま才能磨いてもらっても。
Speaker 2
と思う?
Speaker 1
どっちでもいいし。
Speaker 2
いやすごい。
Speaker 1
いやすごいですよ。
だって30分ぐらいあるもんこれだけで。
Speaker 2
いやいいね。
でもずっと聞いてられるわこれ。
Speaker 1
聞いてられるもんね。
ということで。
いやー素晴らしいアレでした。
ありがとうございました。
スポンサー紹介:覚えてないワングランプリ
Speaker 1
ありがとうございます。
さあ次行きましょう。
人間ネーム覚えてないワングランプリ運営の山村達也さんです。
回数はおそらく30回目かなということで。
紹介したいものは覚えてないワングランプリの各エントリー番組への投票をお願いしますってことですよ。
Speaker 2
おう。
Speaker 1
紹介文。
覚えてないワングランプリでは5月31日まで各エントリー番組への投票を受け付けております。
あなたの投票が初代NVPを決めます。
Speaker 3
NVPはノーバリューポッドキャストの略です。
価値なし。
Speaker 1
すなわち今最も価値のない番組が決まるとしております。
また自分が好きな番組を勝手に表彰する協賛者、個人でも会社でもいいらしいんですけども募集しております。
樋口さん協賛に加わっていただきましてありがとうございます。
詳しくはバドさんまでということで。
Speaker 2
何これ。めっちゃ面白いやん。
Speaker 1
ちょっと一旦聞いてみましょうか。音源いただいてるんでお願いします。
覚えてないワングランプリ運営の山村です。
覚えてないワングランプリは5月31日まで各エントリー番組への投票を受け付けております。
必ず1人2票の投票となりますのでぜひ皆さん好きな番組2番組にですね投票いただけたらというふうに思っております。
なおこれを撮っているときはまだ決まっておりませんが、投票いただいた皆さんにも何かしらプレゼントを持っておりますので、ぜひぜひ投票をよろしくお願いいたします。
ということですよ。
Speaker 2
ちょっとこれさ、好きな番組って言ったけど好きな番組じゃないんやろ。
Speaker 3
価値の無さに好きと言うみたいなこと。
Speaker 1
だから価値と好きかどうかは全く違う。
Speaker 2
価値がないことが好きな可能性も全然あるしね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
ホームページとかめちゃくちゃしっかりしようやん。
Speaker 1
そうそうそう。そうなんすよ。
これね、一見ふざけているやん。覚えてないワングランプリ。
無価値な番組の頂点を決める大会って書かれてるんだけど、
これはね、ちょっとね、一言で言うには語れないくらい山村さんのまあまあ強い思いというか、熱い思いが詰まっているんよこの番組。
番組じゃない、ごめん。グランプリを作った経緯で。
Speaker 3
これぜひね、どれがいいかな。山村さんの番組がいいんかな。
Speaker 1
どれがいいんかな。なんかどっかで語っちゃうやつがあるよね。
クローザーズでも語っているし。
まあまあ、どれ聞いたか忘れたんやけど、とても俺も深く共感している。このコンセプトに。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
やっぱりこう、なんていうんやろな。やっぱり今ホットキャストが来ているみたいな話あるやん。
だから、やっぱりどうしてもどうやってマネタイズに繋げるとか、どうやったら聞かれる番組として価値を提供するかとかさ、
これを自社の販売に繋げるためにPRとしてどう活用するかとか、フォロワー数を増やすためには、
最初の何分かが大事なので、ここで一旦リスナーを惹きつけておいて、
Speaker 3
で、ここでリスナーに行動を促してとか、ノウハウがやっぱあるわけ。
Speaker 2
あるよね。
Speaker 1
もうでも、ホットキャストってそれだけじゃないやろみたいなことなんよね。
そもそも別に、喋りたいことを喋ってそれが誰か聞いてもらって、それ自体が価値があるし。
エテシってそういうものっち、面白かったけどそもそも何喋ろうとか何も覚えてねーやみたいな番組いっぱいあるよね。
Speaker 2
確かに確かに。
Speaker 1
そんなん言い出したら議事館とか完全にこの枠に入るわけやん。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
だから俺は古典ラジオのカウンターとして、こっちが必要だと思ってるし、
だから俺はポキャラぼっちの活動を始めた、みたいなところまであるわけよ。
ポキャラぼっちさ、本当に一人でもいいし、どんなクオリティでもいいし、プロでもなくてもいいけど、
番組やってる人が何か集まって、切磋琢磨して番組を続けていこうみたいなのがテーマや。
で、だいたいやっぱりね、辞める人たち価値がないと思っちゃって辞めるんよね。
こんなに頑張って価値を出そうと思って頑張っているのに価値が出せなくて辞めるみたいなことがあるんやけど、
そもそも価値を目指してなかったら辞める必要ないやん。
それ自体が楽しいんやったら。
みたいなのもあって、これだけで語り尽くせないんやと思う。
Speaker 2
ちょっと待って、もうめちゃくちゃマジやん。
ふざけた企画かと思いきや。
Speaker 1
ただ、それを本気でふざけるっていうのが多分大事で。
Speaker 2
むずっ。そうか。
これエントリーというか、こっちから推薦もできるわけやろ?
Speaker 1
えーとね、推薦はできないんやないかな。
Speaker 2
自分が番組としてやることしかできんのかな。
Speaker 1
じゃなかったかな。だってさ、推薦するっち、この番組価値ないっち誰かが言うことになるやん。
Speaker 2
まあ確かに確かに。それは確かにきついか。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
えーこれじゃあちょっと池田にホワイトベアの新聞出させようかな。
Speaker 1
それは推薦というか、池田ですって出したらいいと思う。
あいつに選択権ねえか。平等で余奪の権利がこっちにあるきさ。
Speaker 2
えーマジ将来チャンピオンになり得るけど大丈夫か。
大丈夫か。将来チャンピオンになるぞあいつ。
エントリーの仕方わからんちいそうやね。
Speaker 1
で、一応、えーとね、商品とかを送らない権利、住所とか入れなかもしれんけど、
それは池田がタイミングで働くように空き鳥屋とかにしとけば一気に大丈夫。
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 2
じゃあいけるわ。
じゃあいける。いけるかもしれない。
Speaker 1
池田くんなんか届いたよ、つって。覚えてないワングランプリ。
ホワイトベアだったの?池田くんみたいな。
焼き鳥屋のタイプ。
Speaker 2
焼き鳥屋の人も聞かんくなるんやろうな。わからんけど。
これはでもちょっとあれやね、将来チャンピオン気になる。
Speaker 1
僕も何かしら、まだ商品は決めてないんだけど。
Speaker 2
協賛者に入っちゃう、樋口きょうのりが。
Speaker 1
それはちょっと番組によって決めようかなと思ってて、商品何にするかはね。
なるほど。いいっすね。
もしよかったら応募してみてください。
Speaker 2
第1回がやっぱりチャンピオン取りやすいんじゃない?
Speaker 1
そうね。
バドさんがいわゆる運営スタッフ的なことで入ってくれてるんで、
バドさんに連絡してくださいということです。
Speaker 2
高級っしょ、マジちゃんとしてるもんね。
Speaker 1
ちなみに運営の影のスタッフとしてナッチとかも入っておきそう。
Speaker 2
そうなん?
ガチやん、じゃあこれ。
ほんとにさっききょんちゃんが言うような、なんか哲学でやるようなこれ結構ね。
Speaker 3
まあわからん。楽しいやんでやるような人もおるやろし。
Speaker 2
まあそれでいいしね。
Speaker 3
それでいいし。
Speaker 1
だからガチだからといってガチでやらないといけないわけじゃないというか。
まあまあそういうことってあるじゃないですか。
Speaker 2
そういう意味じゃいろんな楽しみ方ができるイベントですね。
なるほど。
Speaker 1
楽しみです。
Speaker 2
すげー。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
スポンサー紹介:アットホームチャンネル
Speaker 1
さあ次行きましょう。
人間ネームアントさんですね。回数は8回目で紹介したいものはアットホームチャンネルです。
きたよ、アントさん。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
紹介文。
樹口さん、高江さん、いずみリフォーム株式会社さん、そして人間のみなさんこんにちは。
こんにちは。
ご無沙汰しております。
来る6月7日にえのびさんの個展が今年も代々木公園横のパスタートにて開催されるとのことです。
今からドキドキワクワクしております。
今年も家族はディズニーランドに行ってもらい、私はえのびさんの個展に伺う予定です。
人間のみなさまもぜひえのびさんの個展へ、ゆみさんの一人芝居も見れたらいいなーって。
Speaker 2
これはちょっとすごい。アントさん来てくれるんやまた。
Speaker 1
去年からの個展の時に、確か開催前から並んじょったんやったっけ?
Speaker 2
もう並んじょったんよ。朝7時から並んじょうつって、10時オープンなのに、
Speaker 1
先頭の一人の話聞いたらパリッパリ人間の人なんよ。
Speaker 2
家族はみんなディズニーに預けて、自分一人だけこっち来ましょうみたいな。
広島でスポーツトレーナーがやるよって、きょんちゃんのパーソナルも、
俺にいらっしゃいくださいって言った人よね。
Speaker 1
YouTubeチャンネルもやっててね。
Speaker 2
今年も来てくれるんや。広島場?
Speaker 1
すごいね。
家族全員でミッキーマウスに会いに行くってこと多いよね。
家族にとってはミッキーマウス、ミッキーで、アントさんにとってはミッキーマウス、えのびさんなんやけど。
Speaker 2
一部の人ではそうなるけどね。
あとちょろりさんね。
ちょろりさんにとってはこっちのほうがディズニーやから。
毎年来てくれるけどね、ちょろねえもんほんとに。
Speaker 1
すごいね。
でも共通点あるもんね。
だってミッキーもさ、あれらしいよ。
必ず同じ時間に一人しか存在してないらしい。
だからディズニーシー、ディズニーワールド、海外の本番のディズニーワールドあるやん。
だからかぶらずに絶対出るよね、ミッキー。
Speaker 2
人間はみなそうじゃない?
Speaker 1
えのびさんも同時に二人存在しせんやん。
Speaker 2
人間はみなそうやろ、だって。
Speaker 3
同じじゃない?同じ。
Speaker 2
いや、そうなん。
それで言うと、イケダもミッキーちょうど並んだって。
同じ時間のシフトに必ずいるみたいなことがきさ。
イケダもミッキーやんだって。
Speaker 3
そうか、同時にいっぱいシフト入れれんきな。
Speaker 2
シフト入れれんきさ、あいつも。タイミング、二つは入れんわけやきさ。
Speaker 3
あいつも多分間違って二箇所くらい入れたりしちゃう。
Speaker 2
いや、どっちか入れんじゃ怒られよ、お前だけ多分。
Speaker 3
そっかそっか。
Speaker 2
みんなそうやん、だから結局。
そういうことよ。
Speaker 1
じゃあ人類みなミッキーってことね。
Speaker 2
人類みなミッキーよ。
いや嬉しいよ、アンツさんありがとうございます、ほんとに。
6月7日あるんで。
Speaker 1
今年もやるんやね。
Speaker 2
やりますやります。
Speaker 3
これ何回目な?
Speaker 2
え、今回6回目とかな。
Speaker 1
すごいな、あれ。
Speaker 2
いやもうちょっとね、えのびさんの年収稼がない元気、これで。
何年でも。
Speaker 3
去年がだから、二日間?
Speaker 2
いやもう毎年一日、もうそれ以上やりたくない。
前の日の夕方に準備するけど、その準備をやって、
次の日がもう朝10時から夕方5時まで、
もう一年間の限られた数時間なわけよ。
そこでもう年収稼ごうという目的でやるよね。
Speaker 1
マグロ居酒屋さんの考え方やね、これ。
Speaker 2
まあまあそうかも。
2兆かもしれないね、ひょっとすると。
マグロ居酒屋さんとは違うわ、たぶん。
たぶんやけど。
たぶんやけど。
違うわ。
そんなリスクを犯してないわ、正直。
Speaker 1
マグロ居酒屋さんも限られた時間でバーっと稼いでる。
Speaker 2
いやそうやけど。
いやけど、もうなんか分からんけど、
仕方なし意見をイメージあるわ。
分からんけど、あれは。
そんな危険ではありませんので、ぜひ来てください。
Speaker 1
今年なんか、ユミさんっていうのは?
Speaker 2
ユミさんっていうのが、路上で寸劇とかのパフォーマンスをやるよう放映する人がおるんよ。
もうネットカフェとかをてんてんとしながら。
でまた、この人もね、結構いろいろおいたちがあって、
でも動画出た時に結構ね、いろんな声が集まったんよ。
やっぱりユミさんへの共感の声とか、なんかあって。
で、過去ね、自分でその一人芝居とかを模様したことがあるんち、
レンタルルームとか借りて。
そしたらお客さんゼロやったらしいんよ。
で、そのお客さんゼロやったんやけど、
なんか初めてそこで客席を並べて、
お客さんはゼロやけど、自分の寸劇をやって、
初めてなんか自分の人生が動き出した感じがしたというか、
人生が自分のものになったような感じがしたっていう話に、
もう俺は深く感銘を受けてしまって。
だからちょっとどうせならめっちゃ客入っちゃうとこでやってほしいなと思って。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
古典スペースを奥に広いスペース借りれるんよ。
だから初めて今年その奥のスペースまで借りて、
そのユミさんの一人芝居の演劇を古典の中でやろうと。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
いう風に今年はやるわけですよ。
Speaker 1
すげえ。61歳の方が。
Speaker 2
そう。
すごい。
マジで。
Speaker 3
いいね。
Speaker 2
ぜひぜひ来ていただきたい。
Speaker 1
進化しようね。
Speaker 2
なんかね、やっぱちょっといろいろやらんとね、新しいことをね。
という感じなんで。
ぜひぜひ来てください。
応募期待としてね。
よろしくお願いします。
Speaker 1
ありがとうございます。
スポンサー紹介:夢を語れ
Speaker 1
さあ次に行ってみましょう。
人間ネームじゅうしさんですね。
回数4回目で紹介したいものがオンラインマルシェです。
来た。
紹介文。
先日はオンラインマルシェに参加させていただきありがとうございました。
とてもユニークな商品ばかりで僕も思わずポチってしまいました。
次回開催を祈願し、
オンラインマルシェを、
キャンペーンコードの期間を延長させていただいてます。
購入時にローマ字でギチカンとコードを入力すれば、
99%引きはできませんが、
10%引きでお届けさせていただきますと。
Speaker 2
10%ね。
Speaker 1
自宅でも夢を語れ、こんなでかいラーメンも作れるよっていうことですね。
ちょっとさ、まず貼っていただいてるんです。
写真を。
えぐいわ。
Speaker 3
めちゃくちゃ食いてる。
Speaker 2
なんこれ。
これなん。
Speaker 1
なんて読むこれ。
ツイートというか、
Xのポストを貼ってくれてるんですけど、
写真付きでもちろん、
Speaker 3
鍋の中に肉ともやしと麺が入って、
ポエム付きで、
広がる宇宙の中、Can you feel? 小さな星の話をしよう。
Speaker 2
いやいやいや。
なんか、え、写真間違えてない?って。
これ見たら。
Speaker 1
なんですけど、説明不要と思いますけども、
こちらのギチカンでもゲストで出ていただいた、
夢を語れっていうね、
二郎系インスパイアのラーメンを紹介してもらった十一さんですけども、
Speaker 1
中川さん、
Speaker 3
オンラインマルシェえぐかったよね。
Speaker 2
いやこれ、その話したっけ。
Speaker 3
してねえわ。
Speaker 2
オンラインマルシェめっちゃよかったよね。
Speaker 3
えぐかったわ。
Speaker 2
相当おもろかったんやけど。
Speaker 1
次回か次次回かどっかで話したいわ。
そういえば、オンラインマルシェについて。
Speaker 3
すごかったわ。
Speaker 2
めっちゃおもろかった。
あれ。
Speaker 3
あれ、なんか幸せな空間やったね。
Speaker 1
あの鹿。
Speaker 2
ほんとそうね。
Speaker 1
だからね、ギチのYouTubeライブ配信でやったんですよね。
オンラインマルシェっていう。
人間の皆様の中で商品を持ってる方が集まって、
その場で通販みたいなものをライブでやってくれたよね。
Speaker 1
めちゃくちゃすごかったんですよ。
Speaker 2
これまたやりたいんよね。
Speaker 1
これはぜひまたやりたいわ。
Speaker 2
やりたいよね。
Speaker 1
絶対もっといろいろあるし、商品きっと。
あると思う。
Speaker 2
食べ物とかだけじゃなくサービスとかでもね。
もやりしさんとかはね、
こんなんいってできますよ、自分のサービスみたいなのやったんやけど。
あんなの面白かったしね。
めちゃくちゃ面白かったね。
Speaker 2
やりたいわ。
なんで。
Speaker 1
だから一応YouTubeライブのアーカイブでも見れるんだね。
Speaker 2
あ、そうか。
Speaker 1
で、これ俺ポッドキャスターにあげなきゃ忘れちゃった。
ビデオポッドキャスターでもあげようと思ってたんで忘れちゃったんやけど、
Speaker 1
思い出したらあげます。
ということで、オンラインマルシェ素晴らしいイベントでした。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
あとあれだ。
もう一回言っときますけど、
Speaker 3
キャンペーンコード。
Speaker 2
要は買うときにこれを入れたら安くなるよね。
うんうん。
なんで、もしよかったら夢を語れっていう名前のオンラインサイトありますんで、
お得に買ってもらえればと思います。
いや、マジで。
Speaker 2
一回騙されたと思って食ってみてほしいっすわ。
マジうまいから、これは。
ということでした。
Speaker 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スポンサー紹介:イストカフェ
Speaker 1
では次行きましょう。
人間ネームカエルさんですね。
回数は13回目かな?
Speaker 2
そんななるやん。
すげえ。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
紹介したいものがイストカフェです。
紹介文。
いつも楽しい配信ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ノードさんの紹介の中で名前を出していただき、
嬉しくてスポンサードいたします。
イストカフェは自家製スイーツやデザイナーズチェア、
ヴィンテージの食器、トイレの仕様など一つでも好きを持ち帰っていただけるような
体験型のお店として運営しております。
尖ったコーヒーショップではありませんが、
お話ししながらゆっくり過ごしていただきたい場所ですので、
Speaker 1
お気軽にお立ち寄りください。
ていうね。
あれ、ノードさんの紹介ってなんやったっけ?
Speaker 3
俺もう完全に覚えてない。
ノードさん?
Speaker 1
うん。
ノードさんは移動式コーヒースタンドの超オシャレな。
Speaker 2
あー、の時に。
Speaker 3
に、イストカフェ。
Speaker 2
そうそう、俺たちがちょっと売れたんじゃない?
カエルさんとかが、これは震えるんじゃない?みたいな感じで言ったんじゃないかな。
Speaker 3
俺らが出したんか。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
勝手に。そっかそっか。
Speaker 2
勝手にやら。
勝手にと言ってしまえば勝手にやけど。
フリーやろ?著作権フリーやろ?カエルさんは。
Speaker 3
紹介は自由やもんね。
Speaker 2
自由やもんね。
Speaker 1
あー、そういうことですよ。
Speaker 2
カエルさんもさ、だってもう古着もやるようし、ストレージもやるようし。
Speaker 1
バイクね。
Speaker 2
何の人かで、要はわからん。カエルさん家何人もおるんかなって感じになるしね。
Speaker 1
なんかやねんなー。
まあでも、確か一番最初にスポンサーでくれたのはこのイストカフェっていうね。
そう、そうよね。
カフェの。
で、僕コーヒーの豆も買いまして、飲みましたし。
はい。
美味しかったです。
Speaker 2
そっか、これ引くんか自分で。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
そっかそっか。
Speaker 1
っていうところでね。
Speaker 2
いいねこれ。
Speaker 1
初心に変えていろいろ宣伝してきたけど、一旦初心に変えてもう一旦イストカフェは宣伝するということで。
Speaker 2
なるほどなるほど。
Speaker 1
はい、ことでございますということで。
もしよかったらチェックしてみてください。
Speaker 2
いってみてくださいぜひ。
Speaker 1
これ、じゃあちょ、俺どうやったらいけるんかなー。
あのー、あれなんすよ。
豊田市なんすよ。
Speaker 2
うん、愛知県。
Speaker 1
うん。
愛知、秋。だからなずぐるさんとか。
Speaker 2
もういっちょんじゃね?もうなずぐるさんぐらいの行動力あったら。
Speaker 1
いやいやわかんないけど。
Speaker 2
行ってそうやん。
あ、だんだんなんか一旦みたいなの行ってなかったっけなー。
Speaker 1
行ったっけ?
Speaker 2
のような気がするけどねー。
Speaker 3
なかなかね、愛知に行くことないもんなー。
Speaker 2
そうなのねー。
Speaker 1
うん、まあまあということで。
Speaker 2
でも署名集まったら行くやろ?でも正直。
Speaker 1
署名集まったら行かないけどね。
Speaker 3
いやそれどういうことなのっけ。俺別に行きたいんやけど。
Speaker 1
行きたくて署名集まって行くうち普通ないけど。
Speaker 3
あれ、なんか普通さ、署名地なんていうんかな。
Speaker 1
なんかシステム変えるときにやるよね、署名地。
Speaker 2
まあまあまあ、けど。
Speaker 3
ゴミ処理場の反対とかいうときにやるよね、普通。
Speaker 2
けどなんか、賛成反対関係なく、なんていうか、その動かないものを動かすときにやっぱ、発動する気さ。
キュウちゃんの思いはあんま関係ないんじゃない?
Speaker 1
そう、でも俺行けたら行くんや。別に動かないわけじゃないんや。
Speaker 2
で、署名が集まろうと行けんもんは行けんってこと?
Speaker 3
行けんもんは行けんねん。
Speaker 2
そうかそうかそうか。難しいね、署名。結構。
Speaker 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スポンサー紹介:秋葉原シスターカフェ
Speaker 1
じゃあ次行きますか。
人間ネーム秋葉原シスターカフェさんですね。回数は10回目ということで。
紹介したいものが、超かくれがコンカフェです。
前回、1000日後に閉店する姉妹店を紹介しましたが、今回は別の姉妹店の紹介です。
Speaker 2
そんなあるんや、いろいろ。
Speaker 1
結構やりようんや、だから店主さんね。
Speaker 2
すげーわ。
Speaker 1
入り口が隠し扉になっていて、まさかそこに店があるとは思えない作りです。
Speaker 3
菅爪工業というメーカーの金具を使ってるんですが、これが本当にすごいです。
Speaker 1
ガラッとかシャッてはなく、ムンってしまう感じ。
Speaker 2
へー。
Speaker 3
わからんなー。
Speaker 2
わからんね。
Speaker 1
秋葉原の近くに菅爪工業のショールームがあるので、ぜひ行ってみてください。
ちなみに樋口さん絶対好きだと思いますって書いてますけど。
へー。
Speaker 2
へー。
Speaker 3
で、これURL貼ってくれてるのは、
菅爪?菅爪工業?
Speaker 1
これだから菅爪さんのURLかな。
おしゃれな壁っていう。
Speaker 2
菅爪さんのURL?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いやその、ちょっと待って。
Speaker 1
これだから、今紹介してくれた、まるで壁のような扉を作れるみたいなショート動画やねこれ。
Speaker 2
おー。
Speaker 3
おもろっ。
え、めっちゃおもろいわ。
Speaker 1
めちゃくちゃおもろいわこれ。
Speaker 3
超いいじゃんこれ。
え、これ超いいわ。
Speaker 2
おーすごっ。
あ、これすごいわ。
おー、なるほどね。
あ、ムンの意味がわかった。
Speaker 1
ね、見た?
Speaker 2
ムン、そういうことね。
Speaker 1
いや、なんか、要は一見、ただの壁に、
書物がバーっとこうなってんかな。
あのー、なんかツタとかが、
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
まとわりついちゃうかのように見たら、そこが実は、
Speaker 3
引いたらムンって開くみたいな。
ムンや、ムンみたいな。
もうこれ、ムン以外の。
Speaker 2
ムンやったな、あれ。
Speaker 1
とか、あのー、一見、あ、レンガなんかな、木なんかな。
で、作られた壁のように見えるんだけど、
その、なんていうんかな、境界線が実は離れるようになっていて、
Speaker 3
その境界線が扉になっていて、ムン。
Speaker 2
ムンやね、あれは確かに。
後ろ、ま、後ろ、ちょっと後ろから前にムンチ出てくるような感じでしまうよね。
そうそう。
Speaker 3
あ、ムンじゃなくて、メンやった?
違うか。
Speaker 2
いやいやいや、ムン。
Speaker 3
ムンやった?
Speaker 2
えー、それその、新しいの作らんぜ。ムンでいいやん、別に。
Speaker 3
ムンや。
Speaker 2
いや、これ気持ちいいわー。
これすごいよ、菅爪工業。
ちゅうか、隠れ家のコンカフェの紹介じゃないやん、全然、これ。
菅爪工業の紹介やん。
Speaker 1
ね、これ、だからURL貼っとくんで、皆さんも見れると思うんで、
Speaker 3
ぜひこのムン見てください。めちゃくちゃオシャレ。
Speaker 2
ムン見てほしい、マジ気持ちいいこれ。
えー。
いいね。
Speaker 1
ちゅうか、これが隠し扉なっちょうち、めちゃくちゃ話題性あるねん、これ。
Speaker 2
どうやって見つけるの?
Speaker 1
ヤダキもう、ネットで見た人しか入れないというやつよ。
Speaker 2
あー。
Speaker 3
いや、これむしろお客さん増えるかもね、これ。
Speaker 2
たしかに。
えー。
Speaker 3
行ってみたいもん、これ。
Speaker 2
やってみたいもんね。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
で、なんか、もうなんやろな、別に通りすがりの企画とか込んでもいい、ということやんね。
Speaker 2
まあ、そういうことやろうね。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
そのビルたまたま登ってきた人とかにたどり着いてもらわなくても構わない、ということやろうね。
Speaker 1
し、あの、見よったらムンチ開ける人がおるわけよ。たまたま通りすがったら、そこに。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
さっきほんとにここに人がおったんよ、みたいなのを言うやろ、友達に。
Speaker 1
え、え、だって何バカなこと言ってんだよ、君は。
Speaker 2
言ってんじゃん。
Speaker 3
ここはただのカフェじゃないか。こんなとこに人が入るわけないじゃないか。
いや、だって、だって、ほんとに、ほんとに見たんだもん。
やろ。
Speaker 2
酒でも飲みすぎたんじゃねえか。次の店行くぞって。
Speaker 1
だって、てんてんてん、みたいな。パッと振り返って。
Speaker 2
その後、ムンって出てくるよね、店長がね。シスターが上がる店長。
Speaker 3
そんなわけないかって振り返って、向こうに向かって行くときに、後ろ姿のときにムンって出てくる。
Speaker 1
ムンってね。
Speaker 3
あははははは。
Speaker 1
いいやつやろ、これ。
Speaker 2
そうか。だからあえて店の名前とか場所も言わんのや。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
そうか。面白い。
Speaker 1
あとさ、この間、前回1000日後に閉店する店の話したじゃないですか。
必ず1000日後にいなくなる店みたいな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
あれ、俺らさ、想像で、不動産の関係で立ち抜き確定みたいな案件じゃない?
Speaker 2
言った言った。
Speaker 3
言ったけど、違うらしくて、どうやら。自分でこれがいいと思って、そういう企画としてやったらしいですよ。
Speaker 2
えー、そうなん?
Speaker 3
作詞なんよ、結構。
Speaker 2
確かに。そうね。
Speaker 1
そうなんすよ。なんかね、そうなんす。
Speaker 2
いや、ちょっと待って、この店長めっちゃキレる人やね。
Speaker 1
作詞な可能性ある。
Speaker 2
なんか俺今まで、コンカフェとか、ちょっと違うかもけど、ガールズバーとかキャバクラとかの店長あったんやけど、
ただ昔やんちゃしましたみたいなやつ多いよ。結構、正直。
ちょっと、毛色違うね、この人。
Speaker 1
可能性あるね。
ね。
ちょっとね、動きから目が離せないっすよ。今後の店長の動きから。
Speaker 2
おもしろ。
Speaker 1
というところで、いやもうすでにちょっと興味引かれちゃうもんね、俺。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 3
っていう感じですかね。
Speaker 2
文もそうですし、おもしろい。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
スポンサー紹介:ノード
Speaker 1
さあ、次行きましょう。
Speaker 3
人間ネーム、コン。
移動式コーヒースタンドノードを作る人。
Speaker 1
で、回数は2回目ですね。
紹介したいものは、移動式コーヒースタンドノード開業のノートでございます。
紹介文。
ひぐちさん、たかやさん、横浜いずみリフォームさん、こんにちは。
はい、こんにちは。
Speaker 2
こんにちは。
Speaker 1
移動式スペシャルティーコーヒースタンドノードのコンです。
狂気的なこだわりのコーヒースタンドが完成し、4月13日に無事開業しました。
Speaker 2
おー、おめでとうございます。
Speaker 1
大事じゃないですか。おめでとうございます。
放送日である5月初旬は、大阪水田市の万博記念公演で開催しているアフターバンパクイベントに出展中のはずです。
詳細はノート記事をご参照ください。
Speaker 3
PS、横浜いずみリフォームさんの次半期分のネーミングライツを販売してくださいって書いてます。
Speaker 2
ちょっと待って。
Speaker 1
あれ?
Speaker 2
ちょっと待って。
Speaker 3
あれ?
Speaker 2
もう俺たちは、
Speaker 1
嫌な予感がするんだけど。
Speaker 2
俺たちはもう1年原田君と呼べんの。
すごいことになってきたけど。
Speaker 3
もう1年呼ばんかったらさ、昔原田だったものになる。
俺の友達が。
Speaker 2
えらいことになってきたよ、これ。
Speaker 1
この昔原田だったものになるね。
面白い。
Speaker 2
面白い、それ。
すげえオープンショーやん。すごいやん。
Speaker 1
すごい。
だからね、確か先月かな忘れましたが、大阪の方でね、超おしゃれな真っ黒なね、移動販売のコーヒーやね。
車のコンテナじゃなくて、トラックの荷台みたいなやつ。
Speaker 2
移動販売車やね。
Speaker 1
移動販売車みたいなやつね。
そうそうそう、スタンドみたいなやつがあるんですけど。
Speaker 2
真っ黒でね、結構いろいろ考えて作を張り巡らしてやるよタイプの人やね、きっと。
Speaker 1
そうそうそうなんですけど、ちょっと行ってみたいなあ。
Speaker 2
いやこれ面白いなあ、でもコーヒーだけでさ、もうノードさんもおるしカエルさんもおるしさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかね、この人たちもぜひオンラインマルチで出てほしいよ。
Speaker 1
いやマジそうなってくるよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あー、とか。
Speaker 2
ぜひ行きたいけど、もちろん現地にね。
Speaker 1
だってもうコーヒーとかさ、なんつーんかな、それぞれの旨さある気。
Speaker 2
あるもんね。
Speaker 1
そうなん、どこのコーヒーがいいとかじゃないもんね、別に。
こっちもこっちの旨さがあって、こっちもこっちの旨さがあってって感じやから。
Speaker 2
これはでもまた、いずれコンさんとカエルさんの何かも起こりそうな予感がちょっとするね。
Speaker 1
いいねー。
Speaker 2
ちょっと大阪と名古屋やし。
Speaker 1
コーヒーつながりでありそうです。
Speaker 2
なんか起きそう。面白いなあ。
Speaker 1
ということで、ちょっとこれはね、大阪近辺の方、こうご期待というか。
もちろんこうご期待じゃないわ、もうすでに販売してるので、もしよかったら行ってみてくださいということで。
Speaker 2
ぜひ。
Speaker 1
です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
スポンサー紹介:ニュークラシックトルティーヤクラブ
Speaker 1
はい、次行きましょう。人間ネーム。
東の卵になっている。あれ?南の卵じゃなくなった。東の卵、かっこみなたまさんですね。
回数は状況後発って言ってます。
Speaker 2
そういうことか。
Speaker 1
紹介したいもの。ニュークラシックトルティーヤクラブのお店とオンラインショップです。
お世話になります。みなたまです。
状況してから1ヶ月が過ぎ落ち着いてきましたので、新しい職場の店舗とベースショップを宣伝させてください。
店舗はニュークラシックトルティーヤクラブと言いまして、お店は代々木上原駅から徒歩2分のところでございます。
Speaker 3
そうなの?
Speaker 1
近いですよ、結構。
Speaker 2
近い近い。
Speaker 1
基本店舗におりますので、店舗で大野さんいますか?とお声掛けください。
オンラインショップもあります。ぜひ家でタコスをクーポンもご用意したのですが文字数…。
それを書けよ、みなたま。
Speaker 2
確かに。
え、そうなん?
みなたま今そこにおる?上原におるやん、代々木上原に。
しょっちゅう通るけど俺。
Speaker 1
タコスに今もう人生かけておくね、みなたまは。
Speaker 2
すごい。
ちょっとインスタ見てみるか。
Speaker 1
トルティーヤ、こういう感じですよ。
Speaker 2
行かなきゃいけないのか、これは。
Speaker 3
これはいっちょかんと失礼かもね。
Speaker 2
ねえ。
Speaker 1
おもはや。
これはちょっとさすがに…。
Speaker 3
割から?
Speaker 2
ウェルカムトゥートーキョーしてあげたいな、これは。
Speaker 1
ちょっと先例をね、浴びせんとちょっといけんのかな。
Speaker 2
ちゅうかごめん、普通にそんなんしたくねえけど、これ食いてえ。
別に。
Speaker 1
ピッタリ俺もそうなんよ。
Speaker 2
ウェルカムとか全然ねえけど、普通に食いてえわこれ。
Speaker 1
ピッタリ俺もそう思ったよね。
Speaker 3
しっかりと。たっぷりと。
しっかりしっかり。
たっぷりそう思ったよ。
シンプルに食いてえと思ったよ。
Speaker 2
シンプル食いてえわこれ。
Speaker 3
これなんかさ、グレーのやつがある、生地とかあるね。灰色?
Speaker 2
いや、これちょっと待って、バカ流行る可能性あるぞ、これ。
Speaker 1
あるねえ、これ。
Speaker 2
今見たけど、しかも代々木上原やろ。冬草とかすんじゃん。
Speaker 1
せやね。
Speaker 2
結構。
Speaker 1
これはちょっといきたいなあ。
Speaker 2
こりゃあ、これちょっとマジめっちゃ流行りそう、この店。
ていうかもう流行っちゃうかな、いたしたら。
Speaker 3
流行っちゃう?
Speaker 2
いや、流行っちゃうやろ。だってもうこのインスタのフォロワーが8900人俺やん、もう。
Speaker 1
うん、たぶんはらやっちゃうと思うよ。
別にあの、水玉さんがこれ始めた店じゃないよ、別に。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
そう、水玉さんなんかここで働きだしたってことなやつ。
Speaker 2
そっかそっかそっか。
Speaker 1
そもそもたぶんね、あのー、店はずっとあってってことやと思うんすけど。
Speaker 2
行こう!俺ちょっと行くわ、これは。
ね。
さすがに。
Speaker 1
ちょっと行きましょう、これは。
Speaker 2
行きます。
Speaker 1
ということで。
Speaker 2
待っててください。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
バカ食いしよう、マジで。
Speaker 1
クーポンの件はちょっとどっかで改めてまた。
Speaker 3
店で聞こう。
Speaker 2
なんかクーポンあるんすよね、聞こう。
大野さんがクーポンあるっつってたんで来ました。
Speaker 3
ということで。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
チェックです。お願いします。
Speaker 2
ありがとうございます。
スポンサー紹介:スズリのメロン&花火
Speaker 1
ありがとうございます。
さあ次行きましょう。
人間ネーム、スズリのメロン&花火さんで、回数が6回目かなということで。
紹介したいものが、久賀原ライラック祭りのスズリのメロン&花火の店です。
紹介文。
お三人様、まちゃこ様、いつも楽しく聞かせていただいています。
今回は地域の祭り、久賀原ライラック祭りに、スズリのメロン&花火が出展します。
5月17日、日曜日10時から16時、東京のローカル線3両編成のかわいい電車、
Speaker 1
東急池上線の久賀原駅下車、駅前通りです。
商品ご購入の方には、ギチカンリスナーの人間ですと言ってくだされば、
現金1000円入りのポチ袋を差し上げます。
ほんとに!?
はい。
Speaker 2
はぁ!?
Speaker 3
金くん、ほんとに!?
え、キャッシュバック!?
Speaker 2
ちょっと待って、そんなことある!?
Speaker 1
ある。
Speaker 2
すごくない?
Speaker 1
そんなこと。
Speaker 2
へぇー。
そんなことあるんや。
Speaker 2
でも、ちょっと待って、ついにあの子供たちのあれが並ぶということやろ、だから。
Speaker 1
そうよ。今までベースショップであれやってたじゃないですか。
いいねをつけるみたいなことやってたと思うんですけど、
今回はシンプルにイベントの告知ということですね。
Speaker 2
おーすげー。
Speaker 1
アトリエマーサっていうところで。
詳しくはね、子供たちがどんなものを作ったかというのはURLに貼っとくんで、
見てもらいたいんですけども。
ちょっと音源いただいてるので聞いてみましょうか。どうぞ。
はい、5月17日、くがはらのライラック祭りに
Speaker 2
金ちゃんがお願い!
Speaker 1
よろしくー!
Speaker 3
これはもう子供たちがこう言ってますよ。
Speaker 2
これは。
Speaker 1
これはイカナ。
Speaker 2
これはイカナね。
Speaker 1
これはイカナ。
もうこれ、未来を作る子供たちがこう言ってるんですよ。
Speaker 2
しかもよ、買った後1000円返ってくるやんけね、これで。
Speaker 3
そこが重要やね。
Speaker 2
いやほんとよ。
Speaker 3
タカヤ君のタカヤ君、金浮くってこと、これ。
子供たちの未来を応援しに行って、本当に好きなもの買ったら金浮くってことやけ。
Speaker 1
こうイカナってもらえるってことやけ。
Speaker 2
なんちゅう君はほんとにさ、荒んだ心で。
ライラック祭りに行こうとしちゃう、ほんとに。恐ろしいよ。
Speaker 1
いやーでもこれはね、ほんとにいいんじゃないですか、だって。
Speaker 2
そうやね。
5人連れて行こうかな、俺。
そして全員人間ですって言わせようかな。
それ俺が教えた時に半分は俺にちゃんと頂戴よって言ったら2000円くらい儲かる。
Speaker 1
いやだって言ったらいいやんって。
え、僕、はい来て。
え、君はライオンかな。
Speaker 3
いえ。
Speaker 1
君猫かな。
いえ。
じゃあ君は何かな。
しーて言うなら人間です。
Speaker 1
それを言いなさいよって言って。
Speaker 2
恐ろしい。
恐ろしきや。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ほーみたいな。言えばいいんだよ。
Speaker 1
いいっすね。
Speaker 3
もらうのはいいんやけど、来たらそれを何も言わずに僕に渡しなさいっつって。
Speaker 2
危ないから。
危ないからね。
自分で持っちゃったら危ないから渡しなさいっつってね。
Speaker 3
巻き込まれたくないでしょ。
怖いわ。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
怖いわ、これは。
Speaker 1
いやいいね、でもこれは。
Speaker 2
いやすごいね。でも生で見てみたよね。ずっと俺たちだって、これもすずりでずっと言うと見させられちゃうわけやん。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
やっぱ生で見たときに、やっぱああ、あのとき見た俺やんみたいなことが起こるやろ、きっと。
Speaker 1
ね。
ね。
Speaker 2
やってみたいっすわ、これは。
Speaker 1
ちょっとね。
はい。
だからTシャツ買う無理やんかな、もしかしたら。
Speaker 2
でしょ。
Speaker 1
そういうことですよね。
おそらく。
Speaker 1
ということで、もしよければ行ってみてください。ありがとうございます。
スポンサー紹介:ITINSLABO
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい、次行きましょう。
人間ネーム、ITINSLABOさんですね。回数は4回目くらいということで紹介したいものが、次世代型ITスクール、ITINSLABOです。
教科部、ITINSLABO事務スタッフ、まちゃこです。入会金無料キャンペーン期間は4月末で終わってしまいましたが、先月のスポンサーでお送りしたCM曲が高谷さんに褒められたので、今後もスポンサーを続けましょうということになりました。
では、りゅう先生がウキウキで次々とCM曲を作っています。今日はその中からの1曲をお送りします。ITINSLABOチェックしてねっていうことですね。
Speaker 2
確かに前回の曲すごかったもんね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
普通にCMでなんかね、流れそうな。
Speaker 1
あの、ITINSLABOの魅力を歌詞にしてCM曲みたいなね、コマソンを作って送ってくれてますけども、まあ言わずと知れたね、僕の後輩であるコバがやっているITINSLABOですよ。
で、まちゃ子さん、我々がスタッフ、まちゃ子さんもITINSLABOのスタッフとして入っていて。
で、ルース先生っていうのがコバと一緒に共同ダーフィーをやっている先生ですけども。
じゃあ聴いてみましょうか。
Speaker 2
記号が。
Speaker 1
はい、じゃあどうぞ。
Speaker 2
アップデート、ITINSLABO、ワクワク止まらない、月が黄色未来をクリエイト、君の可能性、無限大、オンライン、IT'S TRUE ITINSLABO、チェックしてね。
Speaker 3
いや、すごい。
Speaker 1
素晴らしいね。
Speaker 2
これはちょっと、待って、なんでもそう、映画とかドラマとかさ、だいたい2ってなるとトーンダウンするやん。
ワクワクちょもろかったねみたいになるのに、すごいぞこれやっぱ。
Speaker 1
いや、さすがですよ。
まずAIすごいし。
まずAIすごいし。
まあでもこれプロンプトはルー先生がやってると思うので。
Speaker 2
乗りこなしようもん、でもAIを。
だいたいAIに飲み込まれちゃうやつが多いのに、AIに乗りこなしよう感があるもん。
Speaker 3
え、自分飲み込まれることもできちゃうやん。
Speaker 2
俺まだ出会ってない。
Speaker 1
あ、よね。
AIってそう、まだ。
Speaker 1
勘違いしてた。
うん、先導し方。
Speaker 2
早くは、まだ会ってない。
AIとまだ会ったことがないっていう感じ。
いやいやけど、いやこれすごいわマジで。
さすがやな。
Speaker 1
いやだからね、結局まだね、うちの子供まで入れれてないんですけど。
ちょっとね、今やってる習い事をひと段落してからっていうことで、もうちょっとで卒業できそうなんですよ。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
そうそう。で、それが卒業できたらって思うんやけど。
Speaker 2
すげえ。
Speaker 1
歌詞でもありだったけど、今ね、コバ先生、コバがロブロックスのあれを作るよね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
そう、クラスというか。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ロブロックスのワールドとかゲームを作れますよっていうクラスを作りよって、とかもやるようなんやけど。
実はね、ちょっとコラボが決まりまして。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
えっとね、でね、ほら我々あの、火曜が5週ある、5週目はYouTubeライブをずっとやってるじゃないですか。
そうやね。
Speaker 1
で、6月が5週あるんですよ、火曜が。
で、ということで6月30日、これあのー、ギチカンYouTubeライブを新型オトナウイルスとコラボしまして。
Speaker 2
おおー、ついに。
Speaker 1
僕とコバがやってる番組、新型オトナウイルスとコラボしまして。
しかも、ロブロックスオフ会のYouTubeライブ配信っていう、ちょっとわけわかんないことやります。
Speaker 2
ロブロックスを初めて聞いた人俺やろ、知らん。
Speaker 1
ロブロックスっていうのは、いわゆるその3D空間上のメタバースってやつです。
で、自分がキャラ、アバターに入って、キャラの中に入って、3D空間上を動けるっていうゲームなんですけど、
だから僕とコバとタカヤ君がロブロックスの中に実際に入って、で、何人呼べるかわかんないですけど、その中で観覧客のお客さんも入ってもらって、
で、そこでオフ会をするっていう様子をYouTubeライブで流すっていう、ちょっとこうややこしいことやろうかなと思ってます。
Speaker 2
いやこれはね、本当にね嬉しくて俺は実は。
あのロブロックスはもう子供に今もうめちゃくちゃ人気あるやろ。
Speaker 1
すごい。
あの父ちゃん知らんのよねーの状態がやっぱ苦しかったよ今まで。
Speaker 2
ここでちょっと俺が一回ロブロックスを今回体験することで、それをね家族に持ち帰りたいわけよ。
Speaker 1
あー確かに。
Speaker 2
そうだからねマジで本当に早く会いたいコバ先生に。
Speaker 1
あーいいじゃないですか。
そうだからそういう方もいると思うよ。
今までちょっと子供がやりようよわからんゲームなんやろうと思い寄った人が、これを機にちょっとじゃあ体験してみようかなと。
Speaker 2
楽しみ。
Speaker 1
実際ロブロックスの中で保護者会みたいなのやったらしいよ。アイテムズラブの中でも。
ロブロックスで?
そう。保護者の皆さんにもロブロックスの中に入ってもらって、そこで保護者会で交流会みたいなのやったりとか。
あったらしいですよ。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 1
そうそうそうとかもあるので。
まあだからその一歩としてめっちゃいいんじゃないですか。
Speaker 2
面白い。楽しみやわ。
Speaker 1
こういうことアイテムズラブやってるんだっていうのもわかるやろうし。
Speaker 3
前も言ったけど、アイテムズラブ気になる方はね、新型オトナウイルスの中で実際にアイテムズラブの現場で働いてるスタッフさんを呼んで、保護者と子供向けの説明会っていうのを模擬的にやった会があるんですよ。
Speaker 1
それ聞いてもらったらかなりわかると思う。
なので一旦お子さんいる親御さんを聞いてもらってやってもらえると思いますけども。
Speaker 2
楽しみやな。
Speaker 1
今はちょっと広告したいということで。
Speaker 2
ありがとうございます。素晴らしい曲でした。そしてDOO先生。
まあでも3はね。3でなかなか面白い。大ハードくらいじゃん。ひょっとしたら。3まで面白かったよみたいなのはね。
Speaker 1
いやー、なかなかないっすよ。ロマサガも結構面白かったっけね。
Speaker 2
いやー、でも大体3。ターミネーターとかもだいぶトーンダウンしたしね。
確かにね。
3になった途端。
まあまあどっちに行くかね。わからないですけど。
Speaker 2
いやーちょっとこれ3はむずいと思うよ正直。
Speaker 1
お待ちしておりますよ。
Speaker 2
お待ちしてます。
Speaker 3
はい。ということで。ドラえもんの3巻面白かったです。
Speaker 2
もういいわ。3のシリーズはもう大丈夫やわ。
Speaker 1
いいですね。はい。ということで。
スポンサー紹介:アップシュニット
Speaker 1
はい。次ですね。人間ネームテイラさんです。回数はもう9回目かな。紹介したいものがお好み会社アップシュニットということで紹介文。
みなさんこんにちは。はいこんにちは。
間が空いてしまいましたが再開させていただきたいと思います。
この度約12年間のドイツ生活を終え日本に帰国し石巻市で友人と合同会社を設立いたしました。
1年間メタバース関連の電子書籍を作り続けていたのはこの会社を立ち上げる前段階としての活動で水面下で3Dスキャンプロジェクトの下地を作っておりました。
Speaker 3
今後は石巻市をベースに地方創生と多文化共生に関わる事業を展開していきたいと思っております。
そんな人やったん?テイラさん。
Speaker 2
ちゅーくん結局何者なんだから。
前ミシュランとかも言ったよね。ホテルの料理みたいなのとかも言ってたしさ。
Speaker 3
アップシュニットっていうのはIT系の雑誌やったかな。電子書籍。
Speaker 1
ミシュランとかも関わってるというか。
一旦音源が来てるんで聞いてみましょうか。
Speaker 3
お好み会社アップシュニット共同代表のテイラこと寺井直之です。
Speaker 1
当社は3Dスキャン×観光資源×多文化共生の事業を展開、なりわゆるもう一度コンセプトに運営しています。
Speaker 3
今までのスポンサー会でも何が何やらわけわからんって感じでいらっしゃったと思います。
Speaker 1
お時間ありましたらぜひノートの記事やポッドキャスト番組、人間の目安箱、
Speaker 3
シューの話すラジオにも僭越ながらお呼ばれしましたので、紹介用リンク記載のホームページと合わせてお聞きしていただけたら幸いです。
Speaker 1
ということらしいですよ。だからいろんなところにまずゲストで出てらっしゃった。
そこで話してるってこと。
Speaker 2
わけわからんって言ったけどそこの自覚はあったね。しっかり。
自覚はあったよね。
Speaker 3
なるほど。これをやりたかったんや、ずっと。
Speaker 1
ちなみにわかる?なんとなく。俺ももちろんわかってないけどイメージだけでも。
Speaker 2
全然わかってない。ほんとにわかってない。
Speaker 1
おそらくね、これホームページを見てるんですけど。
Speaker 3
俺も今見ようよ。
Speaker 1
3Dスキャンはわかるよね。
3Dスキャンはわかる。
Speaker 1
現実にあるものを3Dデータにしてスキャンするみたいなやつね。
Speaker 2
ギリギリわかる。
Speaker 1
あれとか見たことないかな。
Googleマップとかで建物の中をグイグイ進んでいけるみたいなやつ見たことない?
Speaker 2
知らん、それ。
Speaker 1
結構でっかい建物、海外の歴史的な献動物の建物とかの中に入って
Speaker 3
Googleストリートビームみたいな感じでグイグイ進んでいって
そこのいる場所から天井の絵を見れるとかね。そういうのある?
Speaker 2
そんなんできるんや。
Speaker 1
まずだからそういう3Dの技術がありますよと。
それ自体は結構何年も前からある技術ではあるんやけど
Speaker 3
それがたぶんおそらくね、昨今爆発的に技術が進んでいて
Speaker 1
なんやったら3Dプリンターの登場とかもあって
物質とかを3Dスキャンして物にしたりもできるし
風景とか見える景色そのものを3Dにするみたいなこともできるよね。
360度カメラとかも発達しているし。
Speaker 3
っていうところでその地域とか空間丸ごとを3D化して
Speaker 1
それを文化として残していくみたいなことなんじゃないかなと思った。
Speaker 2
すげえな。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 3
しかもドイツにおったんや。
それもよく分かってなかった。
Speaker 2
分かってなかったのがドイツやと思う。
Speaker 1
ていらさん。
ということですよ。
Speaker 2
後ろ。
だからちょうどほら、アイティンズラボでさ
Speaker 1
メタバースの中でイベントするみたいな話さっきしたばっかりじゃないですか。
だからね、分からんけど田川を空間を完全に再現してもらって
いいかんなパレット行ってないのにいいかんなパレットでオフ会して
Speaker 3
そのまんま板の街に行くみたいなやつを3Dでできるとかね。
そういうことか。
Speaker 1
分からんけど。
Speaker 2
そういうことか。
Speaker 1
で、ペーって唾かけられるみたいな。
Speaker 3
そこまでセットで。
Speaker 2
とかも体感できるんや。
それね。
Speaker 3
ある。
Speaker 2
避けたりして。
へえ。
Speaker 1
ということですよ。
これはちょっと夢広がるね。
Speaker 2
すごい。
という感じで。
Speaker 1
ちょっと今後の展開が楽しみですということで。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
スポンサー紹介:チャレンジャーズ
Speaker 1
はい、次行きましょう。
ニーネームグッドフィールドさんですね。
回数は5回目ぐらいです。
紹介したいものが、あのダウンタウンを生んだ町
天ヶ崎のアメフトチームチャレンジャーズのホーム開幕戦ということで
週末にお出かけのぴったりなイベントのご紹介です。
天ヶ崎をホームにするアメフトチームチャレンジャーズのホーム開幕戦が
5月10日に大阪の万博記念公演で開催されます。
日本トップリーグ、Xリーグの試合が今回は観戦無料。
アメフトを知らない方でも楽しめるイベントやグルメも充実しているので
ピクニック気分でぜひ遊びに来てください。
迫力あるプレイを間近で体験できます。
僕が試合に出場するかしないのかは、ぜひ会場で。
っていうことですよ。
Speaker 3
いやいや、する可能性ある?
Speaker 1
グッドフィールドさん。
Speaker 2
絶対ないやろ。
グッドフィールドさんは。
Speaker 1
グッドフィールドさんいろいろやるよな。
Speaker 2
やるよね。
Speaker 3
福岡のスポーツチームのアドバイザー的な。
Speaker 2
ちょっと前あれだったじゃん。
福岡の女子サッカーのリーグのどうの。
いいよってやんね。
Speaker 1
そうなんすよそうなんすよ。
Speaker 2
なんしよんこの人ほんとに。
Speaker 1
この間、タガオで会ったんよ。
Speaker 2
マジで?
Speaker 3
とにかくいろいろやるよ。
Speaker 1
いろんな企業の経験とかを活かして、
今はもういろんな支援をやるようらしくて。
ビジネスアドバイザー的なね。
中に入ってプロデューサー的な動きをやったりとかいろいろやるし。
Speaker 2
会いてぇ。
普通に会いてぇ。
グッドフィールドさん落ち着く。
一緒に乗ったら落ち着くグッドフィールド。
会いたいんよね。
Speaker 1
俺何かとちょっと関わりがいろいろあってさ。
いいね。
後藤寺タイムズスクエアっていう、
今度はいいかねファイトがやるんやけど、
それにも関わっちゃうんよ。
マジで!?
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 2
どこおるん?グッドフィールドさん家。
Speaker 3
いっぱい。
Speaker 2
大阪じゃないん?
Speaker 3
たくさんおる。
Speaker 2
ミッキーじゃない。
Speaker 3
ノーミッキー。
Speaker 2
この人だけはノーミッキーやんじゃあ。
Speaker 1
ミッキーなんやね。
という事ですよ。
Speaker 2
ていうかさ、このタイミングの万博公演はさ、
だからノードさんコーヒー出しとるよね。
Speaker 3
せやね。俺もおったわそれ。
Speaker 2
そうよね。
でも二人ニアミスするやん絶対。
Speaker 1
ね、5月初旬近いちょっとき。
多分そうよね。
Speaker 2
俺を外すよね。
Speaker 1
じゃあついでにね、両方いけるんじゃないすかこれ。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
もしよかったら雨ふと見てコーヒー飲んでってことができると思うんで、
もしよかったら行ってみてください。
Speaker 2
お願いします。
スポンサー紹介:うきはのかさいえんくす
Speaker 1
ありがとうございます。
さあ次最後かな。
うきはのかさいえんくすさんですね。
回数は毎回全力一回目ということで、
紹介したいものが株式会社ブックス様10周年です。
紹介文。
横浜さん、泉さん、ギフォームさんこんにちは。
Speaker 3
なんかおかしいな。
Speaker 2
おかしかったね。
Speaker 3
本来おらんはずの人が3つにバラバランされて、
Speaker 1
なんかおかしい。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
なんですか。
株式会社ブックス様と時を同じく10周年を迎えたうきはのかさいえんです。
かじゅえんではなくかさいえんです。
Speaker 3
そう、これね俺前回読み方間違っちゃったんよ。
Speaker 1
それをねちょっとすいませんでした。
Speaker 2
僕かじゅえんって。
大きく違うんやそこが。
Speaker 1
だってかじゅえんは果物やん。
かさいえんは野菜とかもあると思うんで。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
果樹の産地で野菜だけを作ったら果樹園と呼ばれても仕方ないですが、
私は正真正銘野菜一筋の野菜農家うきはのかさいえんです。
今回はブックスさんの10周年に乾杯ということですね。
Speaker 2
いやー10周年おめでとう。
Speaker 1
いやーそうなんよ。
Speaker 2
すげーよ。
Speaker 1
なんかね生き残ったね10年。
Speaker 2
10周年はすごいわでも。
Speaker 3
マジですげーと思う。
Speaker 1
会社で10年生き残るって。
Speaker 2
なんか鴨頭先生が言ったけど、
のこっちょ可能性値なんか1%きっちょやったっけ?
Speaker 2
なんかそんなんよね。
Speaker 1
そうそうそう。
だから確か空から100m下にある穴に針を落とした時に針が入る確率ぐらいらしいよ。
Speaker 2
ほんと?
Speaker 1
わからん。なんか適当に言った今。
Speaker 2
いやちょっと待って。
Speaker 1
人が生まれる卵子と精子の確率みたいな感じが言いたかったの多分。
Speaker 2
そう言えばいいやじゃん。
Speaker 1
そういう感じのやつを言いたかったよ。
Speaker 2
そうやって言えばよかったじゃん。
Speaker 3
わからん。
Speaker 2
いやすごいことよでもほんとに。
いやーらしいんですよ。
Speaker 2
すげー。
Speaker 1
なんか続いたね。
ほんとに何回もつぶれかけてるけどね。
Speaker 2
会うたんびいいよもうそうやってるの。
いやーもうわからん、もうわからんみたいな感じでね。
でも10年一長期ねやっぱ。
Speaker 3
今回ガチで危ないっぽいけどね。
次もう借りれんっぽいけどね。
Speaker 2
まじで。
Speaker 1
ほんとにやばいタイミングでコロナが来て借りれたりとか、
セーフティーネット何たらとかでお金借りられたりとか。
今回高橋の制度でお金借りれるとかさ。
Speaker 2
ギリギリどうにかなっちゃったよ。
Speaker 1
なんか奇跡的なお金を借りれるみたいなのが続いてたけど、
今回まじで申請通らんかったらやべえらしいね。
Speaker 2
やべえギリギリやねまた。
Speaker 1
大丈夫なのかな。
まだそれの結果は出てないっぽいけどね。
やっぱ20周年迎えれるかどうかっていうのはまたここからドラマがありそうだよね。
Speaker 1
まあまあまあ厳しい可能性はありますけども。
皆さんの支えがあるんですから。
願ってください。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
あ、そして違う。
Speaker 1
ウフキヤのカサイエンさんほんとにおめでとうございますし、すみませんでしたっていうね。
Speaker 2
ほんとにね。すみません。
Speaker 3
カサイエンですね。
Speaker 2
カサイエン。待ちを得ないでください皆さんもね。
Speaker 1
ということでありがとうございました。
スポンサー募集とエンディング
ありがとうございます。
Speaker 1
うっすって感じかな。以上かな。
Speaker 2
うい。
Speaker 1
はい、こんな感じで完全人間ランドでは引き続きスポンサーを募集しております。
1ヶ月につき最大20件を紹介です。
数に限りがあるので1人1件までとなっております。
概要欄、ギチカンホームページにリンクがありますので枠がいっぱいになる前にお申し込みください。
ちなみに結構ほんとに最近まあまあ早く売り切れてますので早めのスポンサーでお願いします。
Speaker 1
また紹介してもらいたいものはなくても完全人間ランドが続いてほしい、応援したいという方がいらっしゃいましたら概要欄または完全人間ランドのホームページから寄付スポンサーにご参加ください。
決済システムスクウェアを通じて毎月自動支払いとなります。
Speaker 1
ストップしたくなったらいつでも簡単にストップできるシステムですので試しに1ヶ月だけというのでも全然OKです。
番組ラストにお名前を読み上げさせていただきます。
ってことですかね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
さあ、こんな感じかな今日は。
以上となります。お相手はギチ・ヒグチ・キヨノリと
Speaker 2
アオヨギ・タカヤでした。
Speaker 3
ありがとうございました。
Speaker 1
バイバーイ。
この番組は
タカダさん
絶望の窓際族ジョルノさん
メイカッキンさん
マリリンさん
チョロリさん
シュウさん
本田兄弟紹介さん
とっとり生まれギターポップ育ちのケイジくん
覚えてないワングランプリ運営の山村達也さん
アントさん
ジューシーさん
カエルさん
秋葉原シスターカフェさん
Speaker 3
コン
Speaker 1
移動式コーヒースタンド濃度を作る人さん
東のたまご
港さん
すずりのメロン&花火さん
アイティンズラボさん
テイラさん
グッドフィールドさん
ウキハの火災園クスさん
フィスタライトさん
一丁目のもこもこさん
師匠セブンさん
ニシジさん
最果てのやつのお豆腐さん
ユーミンさん
せんちゃん
佐藤さん
オラヨシゾウさん
みなみょっこさん
くぬさん
こりさん
ちゅうでんもうしさん
ちょろりさん
さとのさん
えぬさん
きたみきさん
みそさん
みーくすさん
バーミンさん
イバフォルニアベースさん
めいさん
おれあらいもんさん
グッドフィールドさん
にっくん
さえこさん
大沢さん
やどとスタジオキッチのゆわささん
ゆうたブラウンさん
ちくわのじょうわんさんとうきんさん
TKさん
パフマリコさん
横山さん
りょうおうさん
いずみリフォーム株式会社さん
るにさん
にらちゃん
の提供でお送りしました
01:46:42

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