スピーカー 2
ごめん、俺はさっき誰に詐欺師って言われよったんだね。
もっと今大人数を相手にやりよったけど。
声はもっと遠くまで届いちゃう感じしたわ。
入り口がもう皆さんの知るニュースやっただけに。
スピーカー 1
本当のことを言うと心から声が出る。声が大きくなる。
スピーカー 2
さすがに泥棒会議も気づくわよ。
気づくよ、これ。
スピーカー 1
ということで、今月も紹介していきたいと思うんです。
スピーカー 3
最近売り切れるスピードがめちゃくちゃ速くなってきてて。
スピーカー 2
なんか聞いた、それ。そろしいね。
スピーカー 1
結構締め切りの前に売り切れちゃうということで。
ありがたいことに今回もMAXというか、フル枠買っていただいてますということで。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
では最初は人間ネーム、たかださんですね。
回数はなんと1回目ということで。
スピーカー 2
それも最近多いよね。
スピーカー 1
そう、新規の方もめちゃくちゃ多い。
スピーカー 2
1回目の方が。ありがとうございます。
スピーカー 3
嬉しいですよね。両方嬉しい。
スピーカー 1
リピーターの方も1回目の方も両方嬉しいんですけども。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
紹介したいものがポッドキャスト番組、よもやま絵本話です。
紹介文。長らくサイレントリスナーを貫いていました。たかだと申します。
同僚と始めたポッドキャスト番組、よもやま絵本話が5月で2年を迎えることになり。
おめでとうございます。
すごい。
清水の舞台から飛び降りる気持ちでスポンサードすることにしました。
番組では、絵本や絵本作家の紹介はもちろん、
子どもの成長に絵本の読み聞かせが重要である理由なども語っております。
子どもの未来を広げる絵本の力や魅力を熱量を持って語っていますので、
ぜひ聞いてください。ってことですね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
絵本について。
スピーカー 2
すげー。絵本作家すごいね。
スピーカー 3
いや、絵本ってさ、マジすごいよね。
いや、すごいよ。
だから、高田さんは絵本作家ということではないんだよね、もちろん。
だから、絵本や絵本作家の紹介をしているってこと。
スピーカー 2
あ、そういうことか。
スピーカー 1
じゃないから、いや、わからんけど。
ここに書いてあるのはそういうことだと思うけど。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうそうそう。
いやー、だから、絵本ってさ、だって、
俺が今、ゆいたくんに読んでやっている絵本とかあるんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
もうだって、1970何年初版発行とか。
スピーカー 2
いや、マジそうやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
いや、それがすごいよね。
俺が子供の頃見よった絵本、普通に今、自分の子供見置きね。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 1
なんか、
スピーカー 2
それすごいよね。
スピーカー 1
ガラガラドンとかさ、
スピーカー 2
あー、そうねそうね。
スピーカー 1
あとグイッとグイッと。
スピーカー 2
あの怪獣たちのいるところやったっけ。
スピーカー 1
それもそうやね。
スピーカー 2
まさにそうやね、あんなんも。
スピーカー 1
あとダルマさんシリーズとか、ダルマさんが。
スピーカー 2
あれもそうな、そんな昔なさ。
スピーカー 1
あれは、何年か忘れたけど、相当古いやつだったりするね。
スピーカー 2
えー、ダルマさんがビローンとかのやつだろ。
スピーカー 3
あー、そうそうそう。
スピーカー 2
えー、そうなんや。
スピーカー 1
いや、だから絵本家なんか、本当に世代を超えて愛されるやつがあったりするってすごいんですけど。
スピーカー 2
すごいねー。
スピーカー 1
そんな絵本の紹介ないけど、もう2年やってるらしいですよ。
スピーカー 2
えー。
予備団80万本までやるよ、じゃあもう。
スピーカー 1
ね。で、今バーッと見てますけども、
あーいいね、こんな絵本があったらなーって話とか、
あと、桃太郎についての話とか、あえて知ってるんじゃないですか。
えー。
桃太郎深掘りしますっていう会話あったりとか。
スピーカー 2
もう作れそうやけどね。
もうここまで絵本と向き合っていたらこの人たち、絵本とかさ、最強の絵本作ってほしいわ、なんか。
スピーカー 1
ね。あと過去里志さんについて語ったりとか。
すごい。過去里志さんっておるじゃないですか、絵本作家の。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
について、1、2、3、4、5。
5本ブチ抜きでやったりしようよ、これ。過去里志シリーズみたいな感じで。
スピーカー 2
もう過去里志が好きなんや。
スピーカー 3
ははは。
スピーカー 2
過去里志っち。過去里志っち誰?過去里志。
スピーカー 3
それこそあれよ、あの、美論音のだるまさんじゃなくて、だるまさんと天狗ちゃんシリーズとか知らん。
スピーカー 2
あー、分かる分かる分かる。
うん。
あー、あのだるまさんの方か。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
分かるわ。
スピーカー 1
いや、ちょ、もう過去里志さんはめちゃくちゃ会長。あと、あの、カラスのパン屋さんとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんか有名なのめっちゃあるね。
へー。
スピーカー 1
うちにも結構ありますけども。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 1
そうそうそう、とか。についてやったりとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はいはいはい。まあまあ色々ありますよ。
え、自分絵本は結構読ませよった?今もか。
スピーカー 2
いや、俺子供の頃めっちゃ絵本読みよったし、今子供にも結構絵本は、あの、読んだりしようね。
それするよ、やっぱ。
スピーカー 3
よね。たぶんやけど、絵本読ませるって相当いろんな脳みそが発達すると思っていて、俺はね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
まず言語能力は当たり前につくし、あとその、何?いわゆるその、アートというか、絵を見るわけや。
スピーカー 1
だからその絵のセンスとかもあるし、ストーリーテイルとか、あと想像力とかもあるやろし。
あとは、親の声を聞きながらちゃんとこう、集中して聞くとかも、たぶん何かの訓練になっちゃうやろし。
スピーカー 2
確かにそうね。
スピーカー 1
で、コミュニケーションにもなっているやろし。
うん。
あと思い出にも残るやろしね。
スピーカー 2
やばい。
なんか、自分、そういや、なんかあれよね。このおすすめ絵本みたいなのとかも発信したりしとったよね。
スピーカー 3
あ、そうそう。うちね、うちの奥さんがめちゃくちゃ絵本好きで、たぶんうちに3,400冊そもそもあるよね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
ちょっと仕事でもかかっちゃうんやったっけ?
スピーカー 3
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
うん。あのー、小人図鑑っていうね。
スピーカー 2
あ、そやんそやんそやんそやんそやん。
スピーカー 1
あるんですけど、それに仕事でかかっちゃったりとか、なんかそんなんもあって。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 1
いや、それで結婚式来てくれたんやけど、小人図鑑の。
スピーカー 2
そっかそっかそっかそっか。
スピーカー 1
なんかそんなんもあって。
うん。
あのー、まぁ絵本はね、うちも好きで。
スピーカー 2
すぐ行けるやん。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
もう山山、絵本話。
スピーカー 1
うん。読んじゃろか、あおい。なんか。
スピーカー 3
出て読んじゃるか、ポッドキャストで。
スピーカー 2
めちゃくちゃ回るぞ、その絵本。
スピーカー 3
いいわ、読むわ。
スピーカー 2
めちゃくちゃ回るぞ、それは。
うん。
ひょっとしたらエグやザートのぶっぱぐらい売れると思うよ、たぶんそれ。
スピーカー 3
たぶん。
あー、え、じゃあ6枚ぐらい売れるかな、なら。
スピーカー 1
知らんけど、何枚売れたか知らんけど。
知らんけど。
はい。
そう、なんかそんくらいは想像しちゃった、でも俺も。
分からんけど。
スピーカー 1
いやー、ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、次行きましょう。
スピーカー 1
人間ネーム、絶望の窓際族ジョルノさんですね。
お、ジョルノさん。
回数は5かな6かなということで、紹介したいものが、ポッドキャスト番組、絶望の窓際族です。紹介。
ギチの完全人間ランドに出会い、ノリで始めたポッドキャスト、いがに続いてます。
おー。
スピーカー 3
2年が経過してもうすぐ100話ですということで、こちらもね。
スピーカー 2
すげー、みんな2年一丁やん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
続けるって本当にすごいですからね。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
ポケラボでのヒグチさんのご指導もあって、視聴者数、番組フォロワーも着実に増えております。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ヒグチさんのアドバイスで投資ノウハウも配信したところ、聞いてくれた人たちの資産も増えて嬉しい気持ちです。
これからも聞いてくれた人を幸せに近づけたらいいなと思ってます。
スピーカー 2
ちょっと待って、自分、すっ、なんか踏み込んじゃうね、だいぶ。
スピーカー 1
まあ。
スピーカー 2
踏み込んだことしようね、結構。
スピーカー 1
それはもうもちろん、僕はいろんな人の人生に踏み込むのがほぼ趣味やから。
スピーカー 3
ははははは。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
司どっちゃ俺。
スピーカー 1
そうよ、みなさんの心の座敷に僕はいる晴らしですよ、本当に。
スピーカー 2
いやいやややこしい。ややこしいのよ。会話の中に妖怪入れてきたけど。
ははははは。
すごい。
スピーカー 3
嬉しい、これは。
スピーカー 2
やくすら妖怪になっちゃう。すごいやん。
スピーカー 1
これすごいよ。
ジョルノさんはだから、そう、あの、ポキャラボに入ってくれてて、僕がやってるね、ポッドキャストラボ福岡にも入ってくれてて。
スピーカー 2
え、でもさ、それに入ったら、やっぱ具体的にこうやって視聴者数とか番組フォロワー数が伸びるんやん。
スピーカー 1
まあ、ゴリゴリに研究しようけね、ポッドキャストの。
スピーカー 2
そういうちゃんと具体的な情報も、ポキャラボの人たちに共有していくみたいなことなんよね。
スピーカー 3
そう。ちなみに、毎月4回ゼミっつーのやるよって。で、4つのゼミに分かれちゃうん。
スピーカー 1
例えば、番組クオリティ向上ゼミとか、マネタイズゼミとか、リスナーコミュニケーションについてのゼミとか、あとイベントについてのゼミみたいな感じで。
今ちょっと形変わるんやけど、ここ2年ぐらいずっとこれやるよって。
スピーカー 3
ジョルノさんは確かに番組クオリティとマネタイズゼミ入っちゃったんかな、確か。
スピーカー 1
へー。
で、それで、誰でもどこでも入れる。で、ガチで研究しよう、ちなみにこれは。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
本気で。で、何やったら宿題を毎回やってきていいみたいな。
スピーカー 2
なるほど。でもそれが結果こうやって、ちゃんとジョルノさんみたいな結果として出ちゃうわけよね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
すごいよ。
スピーカー 1
嬉しいですよ、これは。
ね。
はい。ということで、ジョルノさんはね、まあもうなんか、やだ。
なんかもう独自の路線を生きようみたいな、なんか人生。
そう。
スピーカー 1
窓際族というポジションを取り、会社の中で。
スピーカー 2
うんうん。変な人やろね、でも。間違いなく。
スピーカー 3
マジで面白い。
あの、ブラジリアンジュースのやってるような人ですけど。
スピーカー 2
元村と一緒にやるよね、確か。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 3
でね、あの福岡にいらっしゃるんで、何かと近いですよ、僕。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。
スピーカー 1
ということで、はい。いやーちょっとね、これからも続けてください。目指せ300回ということでね。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ、次行きましょう。人間ネーム、メイ・カッキンさんですね。回数は1回目ということで。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
初めての方ですね。
嬉しい。紹介したいものが、ポッドキャスタ番組、頭の中庭です。紹介文。
初めてスポットスポンサーをします。メイ・カッキンと申します。私のポッドキャスタ番組を紹介します。
普段は私のひとりがたりの番組ですが、旧友であるシンガーソングライターの松永臨さんを招いてお話ししている回を宣伝します。
スピーカー 3
小笠原に行き、伝説の歌手に出会い、多国籍な文化歴史を持つユニークな小笠原固要。
スピーカー 1
民謡みたいな、古い民謡みたいな言葉の固要っていうのはね。
小笠原固要に魅せられ、島の人たちとの交流を通じて固要を発掘し、歌いつなぐ活動もしています。
スピーカー 3
人情化の友の話、全3話聴いてくださいってことです。
スピーカー 1
これまずは音源いただいているので、一旦聴いてみましょう。
スピーカー 2
こんにちは、東京生まれ商店街育ちのメイ・カッキンと申します。
スピーカー 1
東京オフ会クルーをしたり寄付スポンサーをしたり、桐江海軍オプチャに参加したり、最近界隈をうろちょろしております。
紹介したいのは私のポッドキャスト、頭の中庭に古くからの友人であるシンガーソングライター、松永臨さんをゲストに迎えた回です。
小笠原に伝わる不思議な小笠原固要の歌を広めたいと熱い思いを語ってくれています。
スピーカー 2
聴いてみんねえ、爆音。
スピーカー 3
あれ?だいぶ近い人やったやん。
スピーカー 2
あのメイさんなんや。
スピーカー 3
あのメイさん?
スピーカー 2
なんだ、一期生の君か。
なんだ、一期生の君じゃないか。
あのメイさんか。
スピーカー 1
いやー、えらいもんでさ。
スピーカー 3
全然見るつもりないけど毎回LINEで上がってくるキー、俺も名前覚えちゃってるもんね。
スピーカー 2
でもさ、しかもなんかちょっと良くないんじゃないかと思って、なかなかいることは言えんよね、外に。
メイさん俺よとか。
今これもメイっていう名前が出たときに、まさかの一期生ではっていうのはちょっと思ったけど、
言ったらダメなんやったっけ、あっこにおることみたいになって言えんのよね、なんかね。
スピーカー 3
そうね、なんか良くない宗教に入ってるってことや。
スピーカー 2
まあ正直そういうことよね、でもなんかね。
スピーカー 3
だから良くない宗教に入ってるみたいなことじゃなくて、良くない宗教に入ってるということや、きさ。
スピーカー 1
確定や、きさ。
スピーカー 2
確かに喋り方とかもね、なんか。
スピーカー 1
良くなかったやろ。
スピーカー 2
良くない喋り方しちゃった。
小さな声で喋ることでなんか聴衆の耳を傾けるみたいなこの良くない術やろ、これは。
良くない術やね。
スピーカー 3
まあでも番組は良くなくないですから。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
おそらくね。ちゃんと真面目にやってるということで。
でね、まずね、アイコンというかアートワーク、これイッシュさんが描いてるみたいですよ、メイさんのやつ。
あれはね、俺らアクチョね、東京オフ会で。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
っていうことですよ。
今ね、まず紹介してもらった回で言うと松永さんをお呼びしてってことですね。
スピーカー 2
松永臨さん?シンガーソングライターの。
スピーカー 1
計3回ぐらいでやってますし、これはね、さっき紹介していただいた通りなんですけど、
あとは例えばあのね、ポキャラボのイベントにも多分参加してもらってて、スマホ1台でできるポッドキャスト初心者講座をオンラインでやったんやけど、
それにも参加してくれてたってことですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
とか、あとあのあれ、マリファナ家族っていう、コリータンさん。
スピーカー 2
コリータンね。
スピーカー 1
あるじゃないですか。
それの読書会をやったんやけど、それにも参加されてたりとか。
スピーカー 2
面白っ。
スピーカー 1
名さんね、いろんなところにいらっしゃるんですよ。
スピーカー 2
言っていいと思うけど、やっぱコリータンも一期生やしね。
言っていいと思うけどさ、もう別にね、悪い宗教ではないから言っていいんやけど。
すごいわ。
スピーカー 3
わからん、その悪い宗教ではないからのところはカットしとかんと、これ虚偽のあれなのかしら。
スピーカー 1
悪い宗教なのに悪い宗教ではないからとか言うと、虚偽の。
スピーカー 2
悪い宗教じゃないけど、やめて。
なんか宗師を名乗ったりしてないけど、俺。
スピーカー 1
やめてよ。
もしよかったら、頭の中にはっていうポッドキャストですけど、聞いていただければと思います。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ありがとうございます。
さあ、次行きましょう。
人間ネーム、チョロリさんですね。
回数はもう分かりませんということで、紹介したいものは、
見えない私の聞けば見えてくるラジオ、TBSラジオ、石井健介ということで、
紹介文、ブラインドコミュニケーター、石井健介さんと、
ポッドキャスト、見えない私の聞けば見えてくるラジオのご紹介です。
スピーカー 3
私が石井さんを知ったのは、見える世界と見えない世界をつなぐ鑑賞会という、
スピーカー 1
エラルボニー銀座のギャラリーで開催されたイベントでした。
石井さんは2016年のある朝、36歳の時、突然視力を失いました。
どん底から立ち上がって見えない世界を音で見る、新しい世界に人々を誘うお仕事をされています。
スピーカー 3
という。
スピーカー 1
ごめんなさい、勉強不足で石井さんを存じ上げなかったので。
スピーカー 2
すっごい、36歳で急にそんなことがあるんや。
スピーカー 1
なるほど。
エラルボニーというのは障害者の方がアートをやって、
アートを商品化してハイブランドとして全世界で売り出すみたいなことをやっていて、
古典ラジオともコラボしてゲスト収録させてもらったんやけど。
俺も大好きな会社だよね、エラルボニー。
何やったらユイタ君がどこかでお世話になれたらいいなと思ってるから。
スピーカー 2
そうね、ギョンちゃんもアート好きやし絶対絵本とかさっきそれこそ言ったけど、
読み置きその道行く可能性は全然あるよね。
スピーカー 1
ユイタは絶対音楽なのか絵なのかさせたいと思っちゃう。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 3
実際ダウン症の方とかも結構おるんや。
スピーカー 1
作家さんの方ってね。
めちゃくちゃ僕は未来に期待してるんだけど。
スピーカー 2
この辺のアンテナがえぐいよね、チョロネーは。
絶対さ、手元でスマホで流れてきる情報がさ、
マジ違うよね多分俺と。
スピーカー 1
自分どんな流れてきたの?
スピーカー 2
大体、何月何日は最高の開運日とか。
で、それ流したらめっちゃエロい姉ちゃんが踊るやつとか、
そんなことが流れるかもしんない。
チョロネーのやつ多分一つも来てないやろ、そんな。
全然アンテナの張り方が違うよね。
スピーカー 3
多分石井さんがヘラルボニー銀座のギャラリーでイベント開催出張っていうのは、
TikTokでは流れてないやん。
スピーカー 2
流れてないやん。あ、そうなんや。
スピーカー 1
そう思う、多分。
スピーカー 2
無知、何見よんじゃ。
何見よったらたどり着くんここに。
すごいわ。
スピーカー 1
TikTokじゃねえやん。
えー、うわこれはちょっと気になるね。
しかもある朝いきなり36歳で視力失ったっていう。
スピーカー 2
やっぱこれ愕然とするよ。
スピーカー 3
36歳よ。
スピーカー 2
想像もつかんわ。
どんな感じなのか。
スピーカー 1
なるほどね。
いやちょっとこれは、なんかさ、俺一回視力の障害のある方の話を聞いたことあってさ、
なんかね、あるおばあちゃんの話なんやけど、
おばあちゃんがね、家でラジオ聞き寄ったんち。
行ったら娘さんから、娘さんつっても大人の娘さんよ。
おばあちゃんとその娘さん行く。
でラジオ聞き寄ったらラジオドラマが流れたんち。
外で立って話しようみたいなシーンが流れたんけど、
おばあちゃんが来ると、あれおかしいねつって。
なんでこの人たち立ち話を椅子に座ってやるんやろうなつって言ったらしくて。
え?
立ち話のシーンをラジオドラマの声優さんがやるんやけど、
収録はスタジオで座ってやるんやマイクに向かって。
だから声は座って喋っている声なのに、立ち話のシーンやからおかしいよねつって言った。
スピーカー 3
俺らはさ、もちろんやけど、どんな姿勢で喋っているか分かるわけない。
スピーカー 2
分からんね。
スピーカー 1
だけどおばあちゃんは、え?なんか変だねつって言った。
スピーカー 3
だからそれくらい、
スピーカー 2
やっぱその耳で取れる情報の解像度が上がるわけよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
要は。
スピーカー 1
俺らは目に頼っておきさ、ある程度目の情報と耳の情報で総合的に情報を取るよけど、
目が見えないおばあちゃんとかは、もう耳だけでものすごい繊細に情報を取るよみたいな。
スピーカー 2
面白っ。
そうか単純になんか分からんけど、その六感、五感と言われるものがさ、
グラフ、ダイヤモンドグラフになっちゃって、そこが一個ポンともう下がってしまったら、
他をバンと大きくすることでやっぱバランスを取るやろうけね。
スピーカー 1
そうだって日常生活って困るわけやん。
スピーカー 2
例えばその、向こうで喋る人が何メーターぐらい先に居るかとか分からんって困るわけやん、普通に。
そっかそっかそっか。
スピーカー 1
なんかね、ものすごい動画、研ぎ澄まされるみたいな話を聞いたことがあった。
スピーカー 2
すごい。普通に気になるわ、このヘラルボルト。
スピーカー 1
多分俺らが絶対見えてない世界見えちゃうよね。
スピーカー 2
なんか、という意味では普通に、なんていうの、トトノ町と言うたらあれかもしれんけど、
互換がちゃんとある人よりもすごい作品ありそうな感じがする。
スピーカー 1
もちろんもちろん。全然あるんじゃないですか。
スピーカー 2
面白そう。ヘラルボニー行ってみたいな。
スピーカー 3
でも、ヘラルボニー銀座のギャラリーはイベントやけど。
これは店舗があるんや、ヘラルボニーの。いろいろ売り上げるグッズ。
スピーカー 2
でもそこで売られよう、アート作品は全部障害を持ってる方とか。
スピーカー 3
そりゃあそう、そりゃあそう。
スピーカー 1
西井さんはあれね、ラジオね。
スピーカー 2
ラジオね。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうことですよ。
ということで、もしよければチェックしてみてくださいということです。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。さあ、次行きましょう。
人間ネームシュウさんですね。回数は57回目です。紹介したいものはシュウのアナスラジオです。
スピーカー 2
たどり着いたね、今回も。
スピーカー 1
すげえなあ。紹介文。今回はユーミンさんとモンドさんから500円ずつ、バーミンさんから2000円、高橋さんとひとりバンケットさんから1000円ずついただけたおかげで6月分まで賄えます。
おー、よかった。
スピーカー 3
すげえなあ。
スピーカー 2
すごいね。
今日は4月8日ですが早く売り切れるから買います。4月末からまた車で下道だけの旅に出て、5月頭に福岡、5月11から26は京都瞑想合宿に今回は奉仕者として参加予定。
スピーカー 1
道中たくさんの人間さんと会いたい。でもガソリン代も不安なので旅用インプットもぜひお願いしますってことなんですけど。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
これあれですよ、ビパッサナー瞑想センターに行くと思うんやけど、これね、参加者っていう形でまず参加するんやけど、参加した方は今度お世話係として参加することもできる。
スピーカー 2
へえ、普通にボランティアってこと?
スピーカー 1
言ったらそうやね。スタッフとして参加できるんやけど、多分そっちとして行くってことやろね。
スピーカー 2
面白っ。
スピーカー 3
行きてえ。
行きてんや。
行きてんや。
ビパッサナー瞑想、どっちでもいいよもう。
マジで?すご。
スピーカー 1
行きたいに決まっちゃうやん、ビパッサナー瞑想とか。
スピーカー 2
ビパッサナー瞑想に行きたいんや。
スピーカー 3
行きたくなかったら開催されんやろ。
スピーカー 2
でもしゅうさんも一回行って、よかったら奉仕者しようとしてるわけやもんね、今ね。
スピーカー 1
いや、俺だって一生心に残る期間やったわ、あれは。本当に。あの時間は。
スピーカー 2
いやちょっと、だって監禁というか、缶詰状態になるんやろ?
スピーカー 3
そんな経験できんや。
スピーカー 2
いやできんけど、したくなくない?その経験。
スピーカー 3
あ、だっきせんやわけやろ?
ほら、したくないみたいな、人間のわがままというか、煩悩みたいなものに遮られて、あの尊い経験をしないのが一般の民なわけやろ?
スピーカー 2
尊い経験とか民とかさ、よっぽどそっちのほうがやばい宗教やんね。
マジで。
スピーカー 1
いやでも、ヴィンバスターナメンス達、ブッダがヤッタッタされるメンスやけど。
そうなんすよ。
スピーカー 2
もうブッダとか出たらなんも言えんけどさ。
スピーカー 1
そうよ。だからあなたのような愚かな人間は何も口出しする権利はないのです。
スピーカー 2
宗教、宗教。宗教の語り口。
これ、でもさ、二週間くらいあるんやだっけ?
スピーカー 1
そう、10日くらいかな?
スピーカー 2
二度とこんなとこ来るかの人も絶対おるよね、でも。
スピーカー 1
だからちょっとおかしくなった人もおるんや。
スピーカー 2
いや、やろうと思うわ。
スピーカー 1
おるおる。俺がおるときにちょっとおったもんね、一人ちょっと変になったおじさんが。
スピーカー 2
でもそれを飛び越えて先にたどり着いた人たちが奉仕者になるわけよ、だからきっと。
スピーカー 1
そうなんや。
それはいいんや、別に。今、しゅうさんのお話じゃん。
スピーカー 3
リパスタナベーションの話じゃん。
スピーカー 2
いや、めっちゃ気に入るやん、でもそんな。
行って、中期の自分がさ。
スピーカー 1
そりゃ行きたいですよ。
なんですけど、ということで今日も音源いただいてるので。
じゃあ流していこうと思います。お願いします。
スピーカー 2
しゅうです。お世話になってます。
いや、もう切り抜き元とかないんですけどね。
高谷さん、作品残してほしかった。これじゃ宮崎行けないってことだったんですけど、
東京オフ会で60万はもう忘れてもらって、
行きますけど集まってる3万いくらかは根こそぎ持って行きますよって言ってくれてから、
もう9ヶ月経ってるんですよね。
僕としてはシンプルにそれを待ってるだけなんですけどね。
スピーカー 1
もうさ、どうしてくれるん、高谷君、ここについては。
スピーカー 2
マジでこの人瞑想が足りてない。
瞑想が全然足りてない。
ダメやね。
邪心しか残ってなかったね今。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
ずっと宮崎と金の話しかしてなかった今。
マジで。
ようやくしたら宮崎と金の話ですね。
邪心がすげえわ。
もうちょっとまだ瞑想が足りてないね。
スピーカー 3
びっくりした。今の話で宮崎と金の話っていう切り取り方できるのがすげえな。
スピーカー 1
シンプルにびっくりした。
人によって捉え方違うなと思った。
スピーカー 3
むしろお金の話じゃなかったと。
スピーカー 2
今のはもう宮崎と金の話やったよ。
怖いよ。
スピーカー 1
逆に3万でもいいから来るって言ってくれた高谷君の話やったね。
スピーカー 2
いや違うねあれは完全にね。
スピーカー 1
びっくりしたわ。
スピーカー 2
もうちょっと瞑想してから話し合いたいですね。
スピーカー 3
絶対行く気ないやん自分。
スピーカー 2
まだ怖いよ今のシュウさんに会うのは。
邪心がすごかった気さ。
スピーカー 1
まだ会えない。
スピーカー 2
怖い。
スピーカー 3
どうしたらいけるの?どうしたら会えるの?
スピーカー 2
なんで切り抜き作ろうとするんすか。
スピーカー 3
いやいやいや。
スピーカー 2
なんでシュウさんが切り抜き安いようにしてやろうとするんすか。
スピーカー 1
全然そうじゃない。
録音オフにしといて大丈夫?
スピーカー 2
どうやったらいくっていうのは。
どうやったらいくんやろう。
スピーカー 1
だってさずっと思わせぶりな態度取られててさ。
やっぱ難しいわけやん。
この条件整ったらいきますよっていうやつがやっぱ。
期間なのかお金なのか別の何かしら条件なのかやっぱ必要と思うけど。
スピーカー 2
真剣に考えてみていいじゃん。
スピーカー 3
真剣に考えてみていい?
真剣に考えてみて。
スピーカー 2
なんか署名とか集まったらいくわ。
もうこれ後に引けんやんみたいな量の署名が集まったりしたらいくわ。
もうこれはそうかもしれない。
マジで真剣に考えたら待っていたらお金とかスケジュールとかではなくて本当にそういう人の思いやったかもしれないな。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 2
これいかんかったら俺マジ切られるかもみたいな。
スピーカー 1
そっか。
スピーカー 3
じゃあ署名集まらんといかんか。
スピーカー 1
逆に署名集まったらいくってことか。
スピーカー 3
集まらんか。さすがにね。
いやいやもういいじゃん。
スピーカー 2
集めるムーブ起こさんで引き止めて。
本当にやめて。
スピーカー 1
いやいや。
わからんけど例えばしゅうさんがグーグルフォームとかで高谷さんへの署名集めます。
スピーカー 3
やることは全然できるはできるけどそこまでさすがにせんかしゅうさんは。
スピーカー 2
ちょちょちょちょ。
もう誘導しろやん今。やめて。
ヒントじゃなかったもう誘導やった今のはね。
しろっちゃったやん自分。やめてよ。
スピーカー 3
あやべえ待って録音されちゃおうこれ。
スピーカー 2
いやもうちょっと。
スピーカー 1
まあいいや。ちょっとごめん前原さんこれちょっとカットしといてくださいすいません。
間違った録音止め忘れた。
スピーカー 2
やめて。
もういい。
ちゃんと前原さんがミスらんかったらちゃんとカットしてくれる。全然大丈夫大丈夫。
スピーカー 1
じゃあカットしまして。
スピーカー 2
前原さん変な使い方せんで前原さんを。
スピーカー 1
ということで適当にカットしてもらって。
じゃあしゅうさんでした。
スピーカー 2
いやちょ怖いわ俺ほんとに行く感じになりそうやっぱこれ。
スピーカー 1
何が何が。
スピーカー 2
どうする俺ほんとに行く感じになりそうやん。
なんなんこの人ほんと。
スピーカー 1
どうだろうね。
スピーカー 3
まあまあまあ。
スピーカー 1
署名集まらんかったらいいわけよ結局。
全力で止めようそれは署名集めるのは。
スピーカー 2
確かに。そうやね止めよう。
スピーカー 1
高井君は正直行きたくないわけやん。もう完全に。
スピーカー 2
いやもうそれは宮崎近くないしね。
スピーカー 1
ずっといいわけやん。
だけそのやっぱねいかに署名が集まらんかをちょっと考えていこうそれは。
もし始めたとしたらね。
スピーカー 2
悪ノリはやめてください。
スピーカー 1
ほんとにやめよう。
スピーカー 3
じゃあ俺は行きたいから。
スピーカー 2
行ったらいいやほんなら。
スピーカー 1
ギッツとしてやっぱり行きたいじゃないですか。
スピーカー 2
いやありえない。
分かりました。
まあちょっと一回様子見よう。
一回ね。
ちょっと落ち着こう。みんな落ち着こう一回。
みんな落ち着こうね。ほんとにね。落ち着こう。
分かりました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
さあ次行きましょう。
人間ネーム覚えてないワングランプリ運営の山村達也さんです。
回数はおそらく30回目かなということで。
紹介したいものは覚えてないワングランプリの各エントリー番組への投票をお願いしますってことですよ。
スピーカー 2
おう。
スピーカー 1
紹介文。
覚えてないワングランプリでは5月31日まで各エントリー番組への投票を受け付けております。
あなたの投票が初代NVPを決めます。
スピーカー 3
NVPはノーバリューポッドキャストの略です。
価値なし。
スピーカー 1
すなわち今最も価値のない番組が決まるとしております。
また自分が好きな番組を勝手に表彰する協賛者、個人でも会社でもいいらしいんですけども募集しております。
樋口さん協賛に加わっていただきましてありがとうございます。
詳しくはバドさんまでということで。
スピーカー 2
何これ。めっちゃ面白いやん。
スピーカー 1
ちょっと一旦聞いてみましょうか。音源いただいてるんでお願いします。
覚えてないワングランプリ運営の山村です。
覚えてないワングランプリは5月31日まで各エントリー番組への投票を受け付けております。
必ず1人2票の投票となりますのでぜひ皆さん好きな番組2番組にですね投票いただけたらというふうに思っております。
なおこれを撮っているときはまだ決まっておりませんが、投票いただいた皆さんにも何かしらプレゼントを持っておりますので、ぜひぜひ投票をよろしくお願いいたします。
ということですよ。
スピーカー 2
ちょっとこれさ、好きな番組って言ったけど好きな番組じゃないんやろ。
スピーカー 3
価値の無さに好きと言うみたいなこと。
スピーカー 1
だから価値と好きかどうかは全く違う。
スピーカー 2
価値がないことが好きな可能性も全然あるしね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
ホームページとかめちゃくちゃしっかりしようやん。
スピーカー 1
そうそうそう。そうなんすよ。
これね、一見ふざけているやん。覚えてないワングランプリ。
無価値な番組の頂点を決める大会って書かれてるんだけど、
これはね、ちょっとね、一言で言うには語れないくらい山村さんのまあまあ強い思いというか、熱い思いが詰まっているんよこの番組。
番組じゃない、ごめん。グランプリを作った経緯で。
スピーカー 3
これぜひね、どれがいいかな。山村さんの番組がいいんかな。
スピーカー 1
どれがいいんかな。なんかどっかで語っちゃうやつがあるよね。
クローザーズでも語っているし。
まあまあ、どれ聞いたか忘れたんやけど、とても俺も深く共感している。このコンセプトに。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
やっぱりこう、なんていうんやろな。やっぱり今ホットキャストが来ているみたいな話あるやん。
だから、やっぱりどうしてもどうやってマネタイズに繋げるとか、どうやったら聞かれる番組として価値を提供するかとかさ、
これを自社の販売に繋げるためにPRとしてどう活用するかとか、フォロワー数を増やすためには、
最初の何分かが大事なので、ここで一旦リスナーを惹きつけておいて、
スピーカー 3
で、ここでリスナーに行動を促してとか、ノウハウがやっぱあるわけ。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
もうでも、ホットキャストってそれだけじゃないやろみたいなことなんよね。
そもそも別に、喋りたいことを喋ってそれが誰か聞いてもらって、それ自体が価値があるし。
エテシってそういうものっち、面白かったけどそもそも何喋ろうとか何も覚えてねーやみたいな番組いっぱいあるよね。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そんなん言い出したら議事館とか完全にこの枠に入るわけやん。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だから俺は古典ラジオのカウンターとして、こっちが必要だと思ってるし、
だから俺はポキャラぼっちの活動を始めた、みたいなところまであるわけよ。
ポキャラぼっちさ、本当に一人でもいいし、どんなクオリティでもいいし、プロでもなくてもいいけど、
番組やってる人が何か集まって、切磋琢磨して番組を続けていこうみたいなのがテーマや。
で、だいたいやっぱりね、辞める人たち価値がないと思っちゃって辞めるんよね。
こんなに頑張って価値を出そうと思って頑張っているのに価値が出せなくて辞めるみたいなことがあるんやけど、
そもそも価値を目指してなかったら辞める必要ないやん。
それ自体が楽しいんやったら。
みたいなのもあって、これだけで語り尽くせないんやと思う。
スピーカー 2
ちょっと待って、もうめちゃくちゃマジやん。
ふざけた企画かと思いきや。
スピーカー 1
ただ、それを本気でふざけるっていうのが多分大事で。
スピーカー 2
むずっ。そうか。
これエントリーというか、こっちから推薦もできるわけやろ?
スピーカー 1
えーとね、推薦はできないんやないかな。
スピーカー 2
自分が番組としてやることしかできんのかな。
スピーカー 1
じゃなかったかな。だってさ、推薦するっち、この番組価値ないっち誰かが言うことになるやん。
スピーカー 2
まあ確かに確かに。それは確かにきついか。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
えーこれじゃあちょっと池田にホワイトベアの新聞出させようかな。
スピーカー 1
それは推薦というか、池田ですって出したらいいと思う。
あいつに選択権ねえか。平等で余奪の権利がこっちにあるきさ。
スピーカー 2
えーマジ将来チャンピオンになり得るけど大丈夫か。
大丈夫か。将来チャンピオンになるぞあいつ。
エントリーの仕方わからんちいそうやね。
スピーカー 1
で、一応、えーとね、商品とかを送らない権利、住所とか入れなかもしれんけど、
それは池田がタイミングで働くように空き鳥屋とかにしとけば一気に大丈夫。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
じゃあいけるわ。
じゃあいける。いけるかもしれない。
スピーカー 1
池田くんなんか届いたよ、つって。覚えてないワングランプリ。
ホワイトベアだったの?池田くんみたいな。
焼き鳥屋のタイプ。
スピーカー 2
焼き鳥屋の人も聞かんくなるんやろうな。わからんけど。
これはでもちょっとあれやね、将来チャンピオン気になる。
スピーカー 1
僕も何かしら、まだ商品は決めてないんだけど。
スピーカー 2
協賛者に入っちゃう、樋口きょうのりが。
スピーカー 1
それはちょっと番組によって決めようかなと思ってて、商品何にするかはね。
なるほど。いいっすね。
もしよかったら応募してみてください。
スピーカー 2
第1回がやっぱりチャンピオン取りやすいんじゃない?
スピーカー 1
そうね。
バドさんがいわゆる運営スタッフ的なことで入ってくれてるんで、
バドさんに連絡してくださいということです。
スピーカー 2
高級っしょ、マジちゃんとしてるもんね。
スピーカー 1
ちなみに運営の影のスタッフとしてナッチとかも入っておきそう。
スピーカー 2
そうなん?
ガチやん、じゃあこれ。
ほんとにさっききょんちゃんが言うような、なんか哲学でやるようなこれ結構ね。
スピーカー 3
まあわからん。楽しいやんでやるような人もおるやろし。
スピーカー 2
まあそれでいいしね。
スピーカー 3
それでいいし。
スピーカー 1
だからガチだからといってガチでやらないといけないわけじゃないというか。
まあまあそういうことってあるじゃないですか。
スピーカー 2
そういう意味じゃいろんな楽しみ方ができるイベントですね。
なるほど。
スピーカー 1
楽しみです。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
さあ次行きましょう。
人間ネームアントさんですね。回数は8回目で紹介したいものはアットホームチャンネルです。
きたよ、アントさん。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
紹介文。
樹口さん、高江さん、いずみリフォーム株式会社さん、そして人間のみなさんこんにちは。
こんにちは。
ご無沙汰しております。
来る6月7日にえのびさんの個展が今年も代々木公園横のパスタートにて開催されるとのことです。
今からドキドキワクワクしております。
今年も家族はディズニーランドに行ってもらい、私はえのびさんの個展に伺う予定です。
人間のみなさまもぜひえのびさんの個展へ、ゆみさんの一人芝居も見れたらいいなーって。
スピーカー 2
これはちょっとすごい。アントさん来てくれるんやまた。
スピーカー 1
去年からの個展の時に、確か開催前から並んじょったんやったっけ?
スピーカー 2
もう並んじょったんよ。朝7時から並んじょうつって、10時オープンなのに、
スピーカー 1
先頭の一人の話聞いたらパリッパリ人間の人なんよ。
スピーカー 2
家族はみんなディズニーに預けて、自分一人だけこっち来ましょうみたいな。
広島でスポーツトレーナーがやるよって、きょんちゃんのパーソナルも、
俺にいらっしゃいくださいって言った人よね。
スピーカー 1
YouTubeチャンネルもやっててね。
スピーカー 2
今年も来てくれるんや。広島場?
スピーカー 1
すごいね。
家族全員でミッキーマウスに会いに行くってこと多いよね。
家族にとってはミッキーマウス、ミッキーで、アントさんにとってはミッキーマウス、えのびさんなんやけど。
スピーカー 2
一部の人ではそうなるけどね。
あとちょろりさんね。
ちょろりさんにとってはこっちのほうがディズニーやから。
毎年来てくれるけどね、ちょろねえもんほんとに。
スピーカー 1
すごいね。
でも共通点あるもんね。
だってミッキーもさ、あれらしいよ。
必ず同じ時間に一人しか存在してないらしい。
だからディズニーシー、ディズニーワールド、海外の本番のディズニーワールドあるやん。
だからかぶらずに絶対出るよね、ミッキー。
スピーカー 2
人間はみなそうじゃない?
スピーカー 1
えのびさんも同時に二人存在しせんやん。
スピーカー 2
人間はみなそうやろ、だって。
スピーカー 3
同じじゃない?同じ。
スピーカー 2
いや、そうなん。
それで言うと、イケダもミッキーちょうど並んだって。
同じ時間のシフトに必ずいるみたいなことがきさ。
イケダもミッキーやんだって。
スピーカー 3
そうか、同時にいっぱいシフト入れれんきな。
スピーカー 2
シフト入れれんきさ、あいつも。タイミング、二つは入れんわけやきさ。
スピーカー 3
あいつも多分間違って二箇所くらい入れたりしちゃう。
スピーカー 2
いや、どっちか入れんじゃ怒られよ、お前だけ多分。
スピーカー 3
そっかそっか。
スピーカー 2
みんなそうやん、だから結局。
そういうことよ。
スピーカー 1
じゃあ人類みなミッキーってことね。
スピーカー 2
人類みなミッキーよ。
いや嬉しいよ、アンツさんありがとうございます、ほんとに。
6月7日あるんで。
スピーカー 1
今年もやるんやね。
スピーカー 2
やりますやります。
スピーカー 3
これ何回目な?
スピーカー 2
え、今回6回目とかな。
スピーカー 1
すごいな、あれ。
スピーカー 2
いやもうちょっとね、えのびさんの年収稼がない元気、これで。
何年でも。
スピーカー 3
去年がだから、二日間?
スピーカー 2
いやもう毎年一日、もうそれ以上やりたくない。
前の日の夕方に準備するけど、その準備をやって、
次の日がもう朝10時から夕方5時まで、
もう一年間の限られた数時間なわけよ。
そこでもう年収稼ごうという目的でやるよね。
スピーカー 1
マグロ居酒屋さんの考え方やね、これ。
スピーカー 2
まあまあそうかも。
2兆かもしれないね、ひょっとすると。
マグロ居酒屋さんとは違うわ、たぶん。
たぶんやけど。
たぶんやけど。
違うわ。
そんなリスクを犯してないわ、正直。
スピーカー 1
マグロ居酒屋さんも限られた時間でバーっと稼いでる。
スピーカー 2
いやそうやけど。
いやけど、もうなんか分からんけど、
仕方なし意見をイメージあるわ。
分からんけど、あれは。
そんな危険ではありませんので、ぜひ来てください。
スピーカー 1
今年なんか、ユミさんっていうのは?
スピーカー 2
ユミさんっていうのが、路上で寸劇とかのパフォーマンスをやるよう放映する人がおるんよ。
もうネットカフェとかをてんてんとしながら。
でまた、この人もね、結構いろいろおいたちがあって、
でも動画出た時に結構ね、いろんな声が集まったんよ。
やっぱりユミさんへの共感の声とか、なんかあって。
で、過去ね、自分でその一人芝居とかを模様したことがあるんち、
レンタルルームとか借りて。
そしたらお客さんゼロやったらしいんよ。
で、そのお客さんゼロやったんやけど、
なんか初めてそこで客席を並べて、
お客さんはゼロやけど、自分の寸劇をやって、
初めてなんか自分の人生が動き出した感じがしたというか、
人生が自分のものになったような感じがしたっていう話に、
もう俺は深く感銘を受けてしまって。
だからちょっとどうせならめっちゃ客入っちゃうとこでやってほしいなと思って。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
古典スペースを奥に広いスペース借りれるんよ。
だから初めて今年その奥のスペースまで借りて、
そのユミさんの一人芝居の演劇を古典の中でやろうと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
いう風に今年はやるわけですよ。
スピーカー 1
すげえ。61歳の方が。
スピーカー 2
そう。
すごい。
マジで。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
ぜひぜひ来ていただきたい。
スピーカー 1
進化しようね。
スピーカー 2
なんかね、やっぱちょっといろいろやらんとね、新しいことをね。
という感じなんで。
ぜひぜひ来てください。
応募期待としてね。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 1
じゃあ次行きますか。
人間ネーム秋葉原シスターカフェさんですね。回数は10回目ということで。
紹介したいものが、超かくれがコンカフェです。
前回、1000日後に閉店する姉妹店を紹介しましたが、今回は別の姉妹店の紹介です。
スピーカー 2
そんなあるんや、いろいろ。
スピーカー 1
結構やりようんや、だから店主さんね。
スピーカー 2
すげーわ。
スピーカー 1
入り口が隠し扉になっていて、まさかそこに店があるとは思えない作りです。
スピーカー 3
菅爪工業というメーカーの金具を使ってるんですが、これが本当にすごいです。
スピーカー 1
ガラッとかシャッてはなく、ムンってしまう感じ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
わからんなー。
スピーカー 2
わからんね。
スピーカー 1
秋葉原の近くに菅爪工業のショールームがあるので、ぜひ行ってみてください。
ちなみに樋口さん絶対好きだと思いますって書いてますけど。
へー。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
で、これURL貼ってくれてるのは、
菅爪?菅爪工業?
スピーカー 1
これだから菅爪さんのURLかな。
おしゃれな壁っていう。
スピーカー 2
菅爪さんのURL?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやその、ちょっと待って。
スピーカー 1
これだから、今紹介してくれた、まるで壁のような扉を作れるみたいなショート動画やねこれ。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 3
おもろっ。
え、めっちゃおもろいわ。
スピーカー 1
めちゃくちゃおもろいわこれ。
スピーカー 3
超いいじゃんこれ。
え、これ超いいわ。
スピーカー 2
おーすごっ。
あ、これすごいわ。
おー、なるほどね。
あ、ムンの意味がわかった。
スピーカー 1
ね、見た?
スピーカー 2
ムン、そういうことね。
スピーカー 1
いや、なんか、要は一見、ただの壁に、
書物がバーっとこうなってんかな。
あのー、なんかツタとかが、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
まとわりついちゃうかのように見たら、そこが実は、
スピーカー 3
引いたらムンって開くみたいな。
ムンや、ムンみたいな。
もうこれ、ムン以外の。
スピーカー 2
ムンやったな、あれ。
スピーカー 1
とか、あのー、一見、あ、レンガなんかな、木なんかな。
で、作られた壁のように見えるんだけど、
その、なんていうんかな、境界線が実は離れるようになっていて、
スピーカー 3
その境界線が扉になっていて、ムン。
スピーカー 2
ムンやね、あれは確かに。
後ろ、ま、後ろ、ちょっと後ろから前にムンチ出てくるような感じでしまうよね。
そうそう。
スピーカー 3
あ、ムンじゃなくて、メンやった?
違うか。
スピーカー 2
いやいやいや、ムン。
スピーカー 3
ムンやった?
スピーカー 2
えー、それその、新しいの作らんぜ。ムンでいいやん、別に。
スピーカー 3
ムンや。
スピーカー 2
いや、これ気持ちいいわー。
これすごいよ、菅爪工業。
ちゅうか、隠れ家のコンカフェの紹介じゃないやん、全然、これ。
菅爪工業の紹介やん。
スピーカー 1
ね、これ、だからURL貼っとくんで、皆さんも見れると思うんで、
スピーカー 3
ぜひこのムン見てください。めちゃくちゃオシャレ。
スピーカー 2
ムン見てほしい、マジ気持ちいいこれ。
えー。
いいね。
スピーカー 1
ちゅうか、これが隠し扉なっちょうち、めちゃくちゃ話題性あるねん、これ。
スピーカー 2
どうやって見つけるの?
スピーカー 1
ヤダキもう、ネットで見た人しか入れないというやつよ。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 3
いや、これむしろお客さん増えるかもね、これ。
スピーカー 2
たしかに。
えー。
スピーカー 3
行ってみたいもん、これ。
スピーカー 2
やってみたいもんね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で、なんか、もうなんやろな、別に通りすがりの企画とか込んでもいい、ということやんね。
スピーカー 2
まあ、そういうことやろうね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そのビルたまたま登ってきた人とかにたどり着いてもらわなくても構わない、ということやろうね。
スピーカー 1
し、あの、見よったらムンチ開ける人がおるわけよ。たまたま通りすがったら、そこに。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
さっきほんとにここに人がおったんよ、みたいなのを言うやろ、友達に。
スピーカー 1
え、え、だって何バカなこと言ってんだよ、君は。
スピーカー 2
言ってんじゃん。
スピーカー 3
ここはただのカフェじゃないか。こんなとこに人が入るわけないじゃないか。
いや、だって、だって、ほんとに、ほんとに見たんだもん。
やろ。
スピーカー 2
酒でも飲みすぎたんじゃねえか。次の店行くぞって。
スピーカー 1
だって、てんてんてん、みたいな。パッと振り返って。
スピーカー 2
その後、ムンって出てくるよね、店長がね。シスターが上がる店長。
スピーカー 3
そんなわけないかって振り返って、向こうに向かって行くときに、後ろ姿のときにムンって出てくる。
スピーカー 1
ムンってね。
スピーカー 3
あははははは。
スピーカー 1
いいやつやろ、これ。
スピーカー 2
そうか。だからあえて店の名前とか場所も言わんのや。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そうか。面白い。
スピーカー 1
あとさ、この間、前回1000日後に閉店する店の話したじゃないですか。
必ず1000日後にいなくなる店みたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あれ、俺らさ、想像で、不動産の関係で立ち抜き確定みたいな案件じゃない?
スピーカー 2
言った言った。
スピーカー 3
言ったけど、違うらしくて、どうやら。自分でこれがいいと思って、そういう企画としてやったらしいですよ。
スピーカー 2
えー、そうなん?
スピーカー 3
作詞なんよ、結構。
スピーカー 2
確かに。そうね。
スピーカー 1
そうなんすよ。なんかね、そうなんす。
スピーカー 2
いや、ちょっと待って、この店長めっちゃキレる人やね。
スピーカー 1
作詞な可能性ある。
スピーカー 2
なんか俺今まで、コンカフェとか、ちょっと違うかもけど、ガールズバーとかキャバクラとかの店長あったんやけど、
ただ昔やんちゃしましたみたいなやつ多いよ。結構、正直。
ちょっと、毛色違うね、この人。
スピーカー 1
可能性あるね。
ね。
ちょっとね、動きから目が離せないっすよ。今後の店長の動きから。
スピーカー 2
おもしろ。
スピーカー 1
というところで、いやもうすでにちょっと興味引かれちゃうもんね、俺。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
っていう感じですかね。
スピーカー 2
文もそうですし、おもしろい。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
さあ次行きましょう。
人間ネーム、スズリのメロン&花火さんで、回数が6回目かなということで。
紹介したいものが、久賀原ライラック祭りのスズリのメロン&花火の店です。
紹介文。
お三人様、まちゃこ様、いつも楽しく聞かせていただいています。
今回は地域の祭り、久賀原ライラック祭りに、スズリのメロン&花火が出展します。
5月17日、日曜日10時から16時、東京のローカル線3両編成のかわいい電車、
スピーカー 1
東急池上線の久賀原駅下車、駅前通りです。
商品ご購入の方には、ギチカンリスナーの人間ですと言ってくだされば、
現金1000円入りのポチ袋を差し上げます。
ほんとに!?
はい。
スピーカー 2
はぁ!?
スピーカー 3
金くん、ほんとに!?
え、キャッシュバック!?
スピーカー 2
ちょっと待って、そんなことある!?
スピーカー 1
ある。
スピーカー 2
すごくない?
スピーカー 1
そんなこと。
スピーカー 2
へぇー。
そんなことあるんや。
スピーカー 2
でも、ちょっと待って、ついにあの子供たちのあれが並ぶということやろ、だから。
スピーカー 1
そうよ。今までベースショップであれやってたじゃないですか。
いいねをつけるみたいなことやってたと思うんですけど、
今回はシンプルにイベントの告知ということですね。
スピーカー 2
おーすげー。
スピーカー 1
アトリエマーサっていうところで。
詳しくはね、子供たちがどんなものを作ったかというのはURLに貼っとくんで、
見てもらいたいんですけども。
ちょっと音源いただいてるので聞いてみましょうか。どうぞ。
はい、5月17日、くがはらのライラック祭りに
スピーカー 2
金ちゃんがお願い!
スピーカー 1
よろしくー!
スピーカー 3
これはもう子供たちがこう言ってますよ。
スピーカー 2
これは。
スピーカー 1
これはイカナ。
スピーカー 2
これはイカナね。
スピーカー 1
これはイカナ。
もうこれ、未来を作る子供たちがこう言ってるんですよ。
スピーカー 2
しかもよ、買った後1000円返ってくるやんけね、これで。
スピーカー 3
そこが重要やね。
スピーカー 2
いやほんとよ。
スピーカー 3
タカヤ君のタカヤ君、金浮くってこと、これ。
子供たちの未来を応援しに行って、本当に好きなもの買ったら金浮くってことやけ。
スピーカー 1
こうイカナってもらえるってことやけ。
スピーカー 2
なんちゅう君はほんとにさ、荒んだ心で。
ライラック祭りに行こうとしちゃう、ほんとに。恐ろしいよ。
スピーカー 1
いやーでもこれはね、ほんとにいいんじゃないですか、だって。
スピーカー 2
そうやね。
5人連れて行こうかな、俺。
そして全員人間ですって言わせようかな。
それ俺が教えた時に半分は俺にちゃんと頂戴よって言ったら2000円くらい儲かる。
スピーカー 1
いやだって言ったらいいやんって。
え、僕、はい来て。
え、君はライオンかな。
スピーカー 3
いえ。
スピーカー 1
君猫かな。
いえ。
じゃあ君は何かな。
しーて言うなら人間です。
スピーカー 1
それを言いなさいよって言って。
スピーカー 2
恐ろしい。
恐ろしきや。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ほーみたいな。言えばいいんだよ。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 3
もらうのはいいんやけど、来たらそれを何も言わずに僕に渡しなさいっつって。
スピーカー 2
危ないから。
危ないからね。
自分で持っちゃったら危ないから渡しなさいっつってね。
スピーカー 3
巻き込まれたくないでしょ。
怖いわ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
怖いわ、これは。
スピーカー 1
いやいいね、でもこれは。
スピーカー 2
いやすごいね。でも生で見てみたよね。ずっと俺たちだって、これもすずりでずっと言うと見させられちゃうわけやん。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
やっぱ生で見たときに、やっぱああ、あのとき見た俺やんみたいなことが起こるやろ、きっと。
スピーカー 1
ね。
ね。
スピーカー 2
やってみたいっすわ、これは。
スピーカー 1
ちょっとね。
はい。
だからTシャツ買う無理やんかな、もしかしたら。
スピーカー 2
でしょ。
スピーカー 1
そういうことですよね。
おそらく。
スピーカー 1
ということで、もしよければ行ってみてください。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、次行きましょう。
人間ネーム、ITINSLABOさんですね。回数は4回目くらいということで紹介したいものが、次世代型ITスクール、ITINSLABOです。
教科部、ITINSLABO事務スタッフ、まちゃこです。入会金無料キャンペーン期間は4月末で終わってしまいましたが、先月のスポンサーでお送りしたCM曲が高谷さんに褒められたので、今後もスポンサーを続けましょうということになりました。
では、りゅう先生がウキウキで次々とCM曲を作っています。今日はその中からの1曲をお送りします。ITINSLABOチェックしてねっていうことですね。
スピーカー 2
確かに前回の曲すごかったもんね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
普通にCMでなんかね、流れそうな。
スピーカー 1
あの、ITINSLABOの魅力を歌詞にしてCM曲みたいなね、コマソンを作って送ってくれてますけども、まあ言わずと知れたね、僕の後輩であるコバがやっているITINSLABOですよ。
で、まちゃ子さん、我々がスタッフ、まちゃ子さんもITINSLABOのスタッフとして入っていて。
で、ルース先生っていうのがコバと一緒に共同ダーフィーをやっている先生ですけども。
じゃあ聴いてみましょうか。
スピーカー 2
記号が。
スピーカー 1
はい、じゃあどうぞ。
スピーカー 2
アップデート、ITINSLABO、ワクワク止まらない、月が黄色未来をクリエイト、君の可能性、無限大、オンライン、IT'S TRUE ITINSLABO、チェックしてね。
スピーカー 3
いや、すごい。
スピーカー 1
素晴らしいね。
スピーカー 2
これはちょっと、待って、なんでもそう、映画とかドラマとかさ、だいたい2ってなるとトーンダウンするやん。
ワクワクちょもろかったねみたいになるのに、すごいぞこれやっぱ。
スピーカー 1
いや、さすがですよ。
まずAIすごいし。
まずAIすごいし。
まあでもこれプロンプトはルー先生がやってると思うので。
スピーカー 2
乗りこなしようもん、でもAIを。
だいたいAIに飲み込まれちゃうやつが多いのに、AIに乗りこなしよう感があるもん。
スピーカー 3
え、自分飲み込まれることもできちゃうやん。
スピーカー 2
俺まだ出会ってない。
スピーカー 1
あ、よね。
AIってそう、まだ。
スピーカー 1
勘違いしてた。
うん、先導し方。
スピーカー 2
早くは、まだ会ってない。
AIとまだ会ったことがないっていう感じ。
いやいやけど、いやこれすごいわマジで。
さすがやな。
スピーカー 1
いやだからね、結局まだね、うちの子供まで入れれてないんですけど。
ちょっとね、今やってる習い事をひと段落してからっていうことで、もうちょっとで卒業できそうなんですよ。
スピーカー 2
あ、そうなんや。
スピーカー 1
そうそう。で、それが卒業できたらって思うんやけど。
スピーカー 2
すげえ。
スピーカー 1
歌詞でもありだったけど、今ね、コバ先生、コバがロブロックスのあれを作るよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そう、クラスというか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ロブロックスのワールドとかゲームを作れますよっていうクラスを作りよって、とかもやるようなんやけど。
実はね、ちょっとコラボが決まりまして。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
えっとね、でね、ほら我々あの、火曜が5週ある、5週目はYouTubeライブをずっとやってるじゃないですか。
そうやね。
スピーカー 1
で、6月が5週あるんですよ、火曜が。
で、ということで6月30日、これあのー、ギチカンYouTubeライブを新型オトナウイルスとコラボしまして。
スピーカー 2
おおー、ついに。
スピーカー 1
僕とコバがやってる番組、新型オトナウイルスとコラボしまして。
しかも、ロブロックスオフ会のYouTubeライブ配信っていう、ちょっとわけわかんないことやります。
スピーカー 2
ロブロックスを初めて聞いた人俺やろ、知らん。
スピーカー 1
ロブロックスっていうのは、いわゆるその3D空間上のメタバースってやつです。
で、自分がキャラ、アバターに入って、キャラの中に入って、3D空間上を動けるっていうゲームなんですけど、
だから僕とコバとタカヤ君がロブロックスの中に実際に入って、で、何人呼べるかわかんないですけど、その中で観覧客のお客さんも入ってもらって、
で、そこでオフ会をするっていう様子をYouTubeライブで流すっていう、ちょっとこうややこしいことやろうかなと思ってます。
スピーカー 2
いやこれはね、本当にね嬉しくて俺は実は。
あのロブロックスはもう子供に今もうめちゃくちゃ人気あるやろ。
スピーカー 1
すごい。
あの父ちゃん知らんのよねーの状態がやっぱ苦しかったよ今まで。
スピーカー 2
ここでちょっと俺が一回ロブロックスを今回体験することで、それをね家族に持ち帰りたいわけよ。
スピーカー 1
あー確かに。
スピーカー 2
そうだからねマジで本当に早く会いたいコバ先生に。
スピーカー 1
あーいいじゃないですか。
そうだからそういう方もいると思うよ。
今までちょっと子供がやりようよわからんゲームなんやろうと思い寄った人が、これを機にちょっとじゃあ体験してみようかなと。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
実際ロブロックスの中で保護者会みたいなのやったらしいよ。アイテムズラブの中でも。
ロブロックスで?
そう。保護者の皆さんにもロブロックスの中に入ってもらって、そこで保護者会で交流会みたいなのやったりとか。
あったらしいですよ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
そうそうそうとかもあるので。
まあだからその一歩としてめっちゃいいんじゃないですか。
スピーカー 2
面白い。楽しみやわ。
スピーカー 1
こういうことアイテムズラブやってるんだっていうのもわかるやろうし。
スピーカー 3
前も言ったけど、アイテムズラブ気になる方はね、新型オトナウイルスの中で実際にアイテムズラブの現場で働いてるスタッフさんを呼んで、保護者と子供向けの説明会っていうのを模擬的にやった会があるんですよ。
スピーカー 1
それ聞いてもらったらかなりわかると思う。
なので一旦お子さんいる親御さんを聞いてもらってやってもらえると思いますけども。
スピーカー 2
楽しみやな。
スピーカー 1
今はちょっと広告したいということで。
スピーカー 2
ありがとうございます。素晴らしい曲でした。そしてDOO先生。
まあでも3はね。3でなかなか面白い。大ハードくらいじゃん。ひょっとしたら。3まで面白かったよみたいなのはね。
スピーカー 1
いやー、なかなかないっすよ。ロマサガも結構面白かったっけね。
スピーカー 2
いやー、でも大体3。ターミネーターとかもだいぶトーンダウンしたしね。
確かにね。
3になった途端。
まあまあどっちに行くかね。わからないですけど。
スピーカー 2
いやーちょっとこれ3はむずいと思うよ正直。
スピーカー 1
お待ちしておりますよ。
スピーカー 2
お待ちしてます。
スピーカー 3
はい。ということで。ドラえもんの3巻面白かったです。
スピーカー 2
もういいわ。3のシリーズはもう大丈夫やわ。
スピーカー 1
いいですね。はい。ということで。
スピーカー 1
はい。次ですね。人間ネームテイラさんです。回数はもう9回目かな。紹介したいものがお好み会社アップシュニットということで紹介文。
みなさんこんにちは。はいこんにちは。
間が空いてしまいましたが再開させていただきたいと思います。
この度約12年間のドイツ生活を終え日本に帰国し石巻市で友人と合同会社を設立いたしました。
1年間メタバース関連の電子書籍を作り続けていたのはこの会社を立ち上げる前段階としての活動で水面下で3Dスキャンプロジェクトの下地を作っておりました。
スピーカー 3
今後は石巻市をベースに地方創生と多文化共生に関わる事業を展開していきたいと思っております。
そんな人やったん?テイラさん。
スピーカー 2
ちゅーくん結局何者なんだから。
前ミシュランとかも言ったよね。ホテルの料理みたいなのとかも言ってたしさ。
スピーカー 3
アップシュニットっていうのはIT系の雑誌やったかな。電子書籍。
スピーカー 1
ミシュランとかも関わってるというか。
一旦音源が来てるんで聞いてみましょうか。
スピーカー 3
お好み会社アップシュニット共同代表のテイラこと寺井直之です。
スピーカー 1
当社は3Dスキャン×観光資源×多文化共生の事業を展開、なりわゆるもう一度コンセプトに運営しています。
スピーカー 3
今までのスポンサー会でも何が何やらわけわからんって感じでいらっしゃったと思います。
スピーカー 1
お時間ありましたらぜひノートの記事やポッドキャスト番組、人間の目安箱、
スピーカー 3
シューの話すラジオにも僭越ながらお呼ばれしましたので、紹介用リンク記載のホームページと合わせてお聞きしていただけたら幸いです。
スピーカー 1
ということらしいですよ。だからいろんなところにまずゲストで出てらっしゃった。
そこで話してるってこと。
スピーカー 2
わけわからんって言ったけどそこの自覚はあったね。しっかり。
自覚はあったよね。
スピーカー 3
なるほど。これをやりたかったんや、ずっと。
スピーカー 1
ちなみにわかる?なんとなく。俺ももちろんわかってないけどイメージだけでも。
スピーカー 2
全然わかってない。ほんとにわかってない。
スピーカー 1
おそらくね、これホームページを見てるんですけど。
スピーカー 3
俺も今見ようよ。
スピーカー 1
3Dスキャンはわかるよね。
3Dスキャンはわかる。
スピーカー 1
現実にあるものを3Dデータにしてスキャンするみたいなやつね。
スピーカー 2
ギリギリわかる。
スピーカー 1
あれとか見たことないかな。
Googleマップとかで建物の中をグイグイ進んでいけるみたいなやつ見たことない?
スピーカー 2
知らん、それ。
スピーカー 1
結構でっかい建物、海外の歴史的な献動物の建物とかの中に入って
スピーカー 3
Googleストリートビームみたいな感じでグイグイ進んでいって
そこのいる場所から天井の絵を見れるとかね。そういうのある?
スピーカー 2
そんなんできるんや。
スピーカー 1
まずだからそういう3Dの技術がありますよと。
それ自体は結構何年も前からある技術ではあるんやけど
スピーカー 3
それがたぶんおそらくね、昨今爆発的に技術が進んでいて
スピーカー 1
なんやったら3Dプリンターの登場とかもあって
物質とかを3Dスキャンして物にしたりもできるし
風景とか見える景色そのものを3Dにするみたいなこともできるよね。
360度カメラとかも発達しているし。
スピーカー 3
っていうところでその地域とか空間丸ごとを3D化して
スピーカー 1
それを文化として残していくみたいなことなんじゃないかなと思った。
スピーカー 2
すげえな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
しかもドイツにおったんや。
それもよく分かってなかった。
スピーカー 2
分かってなかったのがドイツやと思う。
スピーカー 1
ていらさん。
ということですよ。
スピーカー 2
後ろ。
だからちょうどほら、アイティンズラボでさ
スピーカー 1
メタバースの中でイベントするみたいな話さっきしたばっかりじゃないですか。
だからね、分からんけど田川を空間を完全に再現してもらって
いいかんなパレット行ってないのにいいかんなパレットでオフ会して
スピーカー 3
そのまんま板の街に行くみたいなやつを3Dでできるとかね。
そういうことか。
スピーカー 1
分からんけど。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
で、ペーって唾かけられるみたいな。
スピーカー 3
そこまでセットで。
スピーカー 2
とかも体感できるんや。
それね。
スピーカー 3
ある。
スピーカー 2
避けたりして。
へえ。
スピーカー 1
ということですよ。
これはちょっと夢広がるね。
スピーカー 2
すごい。
という感じで。
スピーカー 1
ちょっと今後の展開が楽しみですということで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。