お見合いは楽しいが、LINEは苦手
こんばんは、みきです。今日は過ごしやすい天気だったなぁと思いますね。 結構、外に出ていて疲れたので、夕方に仮眠したら、仮眠しすぎて4時間ぐらい寝ておりました。
はい、それでそこからですね、今日のこととか、
様々振り返りをしていたんですけども、 少しですね、
自分自身について改めて分かったことがあったので、 話していこうかなと思います。
はい。 何度かお見合いをしてきて思ったことなんですけども、
私、お見合いは全くといって苦痛でもないし楽しめるタイプですね。
はい、いろいろな方と出会えることも楽しいですし、
知らない仕事の背景だったりとか、 自分が知らない体験をしていたりとか、
そういったところを深く聞けるのがとても面白いですし、
望めるなら、本当にたくさんの人に会いたいなって思うくらい楽しいです。
だからね、 楽しいんですよね、そこのお見合いというステップが。
ありがたいシステムだなぁと思っております。
はい。 ただですね、そこ以上に気づいたこともありまして、
私LINEそんな好きじゃないかもしれないです。
結婚相談所の仮交際から真剣交際まで
いや、あのね、友人同士とか彼氏彼女になった後のLINEは、 何も気を使わなくていいからいいんですよね。
ただ、そういったお見合いの後にプレ交際というものが結婚相談所の後に入ってくるんですよ。
ちょっとここもしっかり説明すると、 まず結婚相談所。
マッチングアプリのようにマッチングがあるので、そこでマッチングしたらまずお見合いになります。
それは、 自分とお相手のナコードさんが日程調整や場所を決めていただけるので、
当日まではやり取りをすることは全くない状態です。お相手とはね。
そして仮交際に進むか進まないかっていうのをお見合いの後に返答を出します。
お見合いはだいたい1時間前後するんですけども、 対面が基本でオンラインで行うこともあります。
それのお見合いで仮交際に進むか進まないかという返答を、それお互いがイエスとなったら仮交際という期間に入ります。
そしたら、 ファーストコールという電話を男性から
女性会員の方にしていただく必要が出てきます。
仮交際に進みますよってなったら電話番号が共有されるんですね。 そこに男性か女性にかけていただいて、その後にLINEを交換するなり、
結婚相談所のアプリ内でのやり取りをするなり、 ショートメッセージでやり取りをするなりを決めてもらいます。
基本LINE交換してLINEでやり取りする方が多いですかね。
そこで次のデートの約束とか、いろいろなやり取りを行って、
何度かデートを重ねてもらいます。
そして、仮交際を経て、もうこの人だ、この人と婚約を進みたいなってなったら真剣交際ということで進むという形になります。
仮交際と真剣交際の大きな違いとしては、 仮交際はお友達以上恋人未満と言われているけど、
お友達未満の可能性もあるなと思っています。
知り合いからお友達期間というイメージが私は強いかな。
知り合いから恋人未満みたいな結構幅広い感覚を私は持っています。
なので、そういった状況なので、複数仮交際というステージというのかな、段階にいてOKです。
真剣交際は真剣という名前の通り、お一人に絞る必要が出てきます。
ここでは本当にもう、婚約とか結婚に向けてどんなところを進んでいくのかとか、そういった段取りも詰めていくような段階になります。
それで問題なければ成婚という形ですね。
テキストの読み取りが負担になる理由
仮交際の時にLINEのやり取りが発生するわけですよ。
そこのやり取りが結構ストレスに感じることも多いなと思いました。
私ですね、普段LINEそんなに一つやり取りしないんですよね。
今日も、今日やり取りした方で言うと4人かな、でも行き往復の人が3名、昨日で言うと3名とか。
仕事でもLINEを使うし、スラッグもやり取りするし、彼氏彼女とか親友とか本当にいつ返してもいいようぐらいの気楽な友達とか、
そういう関係性じゃない限り、頻繁にLINEのやり取りをするのが結構苦痛かもしれないと思っています。
だからこっちで何か配慮したりとか何かを汲み取ったりとか、それが頻繁にやりすぎると疲れるなーって感じやすいなと思います。
それが結婚相手となるわけなので、そこで何か汲み取りっていうか、そこのコミュニケーションを修正するのって結構大変だろうなと思っていて。
流れの癖がついているじゃないですか。コミュニケーションってテキストコミュニケーションって。
職場とかでもいましたけど、それを修正するのってなかなか大変かなと感じております。
特にもう30年40年生きている方がほとんどなので、ほとんどというか全員なので、
そこからそのコミュニケーションちょっとストレスとか変えてほしいとか、こういうふうにしてほしいっていうのは治るのかと思いますね。
そしてこれってさ、仮交際っていうさっきの知り合いから恋人未満ぐらいの段階の方なので、
そこでこういうふうにしてほしいっていうのはちょっとおっこかましいのかなって思ったりとかもしちゃっていまして。
むずいですね。
なんかそういったところが結構懸念点なのかな。
なんかね意外とね、会っている時間よりもテキストコミュニケーションがストレスがないかっていうところが私にとって結構なポイントなのかもしれないと気づきましたね。
でもね、過去ね、友達とかのやりとりとかでもね、テキストめんどくさいなって思った人とはね、結構疎遠になりがちですね、私。
特に男性。女性はねそこまででもないんですよ。
意外と女性の方が明らかとしてませんか、テキスト。
男性の方が結構ポエムラインを送ってくる人もいるし、決めつけて送ってくる人もいるし。
配慮なのかな。女性の方がそういった配慮のコミュニケーションが得意なのかもしれないですね。
感情を込めて送るのが得意っていうか。
このテキストの裏に人間がいるよっていうのをわかっている人が多いというか、そういう感じかもしれないですね。
対面の印象と文章の印象の違い
テキストだと本当に会った時はそういうようなコミュニケーションするみたいな対応する方がちょこちょこといらっしゃって。
それで会った時にすごく好印象でも、
LINEというかテキストコミュニケーションでうぬーって余計違くて楽さに苦しむみたいなことが起きうるなって思いましたね。
いやー、だから今回として一番の今のところ気づきは、私テキストコミュニケーション結構重要視しているのかもっていうところですね。
重要視というか判断するのに使っているかもと思いました。
おそらくなんだろう、明らかにいうか、あんまりLINEしませんとかシンプルですの人の方がノンストレスかもしれない。
必要状況はやりとりが終わるから。
読み取れない、組み取れない、こっちがめちゃくちゃ組み取らなきゃいけないみたいなそういった手間暇がかかることが一番苦痛ですね。
それね、今話してて思ったんですけども、仕事でもやっぱりテキストがですね苦手な方いらっしゃるんですよ。
結局これは何を言いたいんだってこういう意図であってますか?
こういう認識であってますか?って何度かお返しするんですけども、それに近い感じがしちゃうんですよ。
仕事でやってることをプライベートでしなければいけない。
それが面倒くさいなっていう感じ。
仕事でしてるのは仕事だからそこは割り切って、割り切って言うとそこは普通に感じないんだけども、
プライベートでしかもより身近になる可能性がある人とその組み取りを常日頃行わなきゃいけないなって思うと、
これは仕事が増えただけかなって思っちゃう。
だからそこが結構私の中で苦痛なんだろうなって思いました。
こういったところって皆さんどうしているのかわからないですけども、自然と馬が合うんですかね。
付き合った人とか過去付き合った人とかそんなに大変になった気持ちもないんだけど、
テキストって難しいですねやっぱり。
ということで、今日は今日と婚活の気づきということでテキストコミュニケーションについてお話ししてみました。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。おやすみなさい。