1. ゆいなわさんの「聞く人」ラジオ
  2. v186-2 婚活オタク11年・えり..
2026-02-05 23:16

v186-2 婚活オタク11年・えりんぎさん「恋愛を通して自分のことがわかる」

前回に引き続き、婚活オタク11年・えりんぎさんにお話を伺います。
今回はさらに、結婚相談所について、より深く伺っていきます。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6513739a0bc9d6e1d690bae1

サマリー

えりんぎさんは婚活を通して自己理解を深める重要性と、結婚相談所の活用によって得られる新たな視点についてお話しされています。彼女は、結婚相談所での出会いが恋愛と自己分析を両立させる場であることを強調し、パートナーシップの形成が人生を豊かにする可能性について考察しています。婚活オタクのえりんぎさんは、恋愛を通じて自分自身を理解する過程や、恋愛に対する分析的なアプローチについてお話しされています。結婚相談所での経験を通して、恋愛の楽しさや価値を広める活動と、その過程での自身の成長について述べています。

婚活オタクの考え
ゆいなわさんの聞く人ラジオ、皆さんこんにちは。ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、婚活オタク11年・えりんぎさんにお話を伺います。今回はさらに、結婚相談所についてより深く伺っていきます。
やっぱり相手を見て、最初に会った段階で直感的にパッとわかるというのは、最初の頃はできなかったわけじゃないですか?
できない、できない。
それが積み重ねてきたことによって…
客観的に見るからですよね。
その目を持っているようになってきた。
人から意見をもらうから、納得感が出るので、何を選んでいったらいいのかっていうのが整理されて、自分の中で優先順位がわかってくる。
常にえりんぎさんはそういうアンテナが立っているだろうし、そういう目を持っているし、お仕事もそうだから、そういうことを気にしながらお相手と会ってみたいな。
パッと思い出したのは、この間生態の先生にもお話聞いたんですけど、生態の先生も初めて会って、ある程度しゃべるとわかる。
体触って30秒でわかるみたいな、多分そういう感覚ですよね。
それなんかすごいプロフェッショナルな感じだなっていう気がするんですけど、でもそんなえりんぎさんもまだこれからこうしていくみたいな方向性とかってあったりするんですか?
婚活の支援で。
結婚相談所の新しい視点
婚とかで。
どうかな、なんか結婚相談所で相手を見つけた方が幸せだっていう感覚に世の中がまだなってないので。
そうか。
自分がマッチングアプリで見つけられる可能性があるけど、お付き合いしてみたけどダメだった。
そのダメになってから来るじゃん、結構遅いって思ってて。
ダメになる前に同時進行でやったほうが早いじゃんっていう。
同時進行って。
だって別に結婚相談所に入会して途中で相手に使ったらそれはハッピーでやめればいいだけの話なので。
なんか一個ずつやる人が多いですね。
それってちょっと時間もったいないかな。
マッチングアプリはそれは利用してる人もいっぱいいるんだけど。
いいと思うんですけど。
それだけだとさっきおっしゃったように分析的なこととかはできないし、自分のモヤっとした感じで普通に交際するみたいな。
あとね、みんな付き合って満足する人が多いけど、それが全ての間違いだと思った方がいいですね。
結婚相談所なんて付き合うっていう恋人になるまで半年以上かかってるので、カップルが。
それで付き合うってなった時にもうプロポーズと婚約まで終わっちゃってる世界なんで。
付き合うっていらないんですよね。
それに気づいたのは私は結婚相談所に入ってから気づいたから、お付き合いする必要がないんですよ。
そうなんだ。
付き合ってからじゃないと分かんないじゃんっていうのはもう古くて。
それは自然なオーガニックな恋愛スタイルしか知らない人たちだから、付き合ってみなきゃさってなるんですけど、
結婚相談所付き合う前にちゃんとか時間の擦り合わせもできるから、別に複数交際してたって、お見合い誰かとしてたって、数ヶ月ちゃんとコツコツ向き合っていけば相性の良さも分かるし、
付き合いする前に全部気づけるから、ストレスフリーなんですよね。
別れ話でストレスなんてたまらないですよ。
代理で中止してくれるし。
交際終了も自分では伝えないです。
そこってストレスなんで。別れ話ってストレスじゃない。
それしてくれるんだ。
なるほどね。
それすごく楽だと思いますよ。
それ実際されることもあるんですか?
毎日交際終了はあると思います。
そうか。
いっぱい会員持ってたり。
すいません、ちょっとお相手の方が今回で終了みたいな感じなんですけど。
とか、自分の会員も終了するって言ったら、理由をちゃんと聞いて。
結婚相談所って複数あるじゃないですか。そういうとこ渡り歩くみたいな人もいるんですか?
います、います。
例えば半年やってうまくいかなかった。でも大体1年やってうまくいかなくて他行くって感じですかね。
やっぱり1年くらいでちょっと小穴みたいな感じでっていう。
ただ蓋開けてみるとその1年何やってたんだろうみたいな活動の方が多いので。
行動してないみたいな。
私から見るとそう見えちゃうので。
本人が行動しなかったっていうのもあるし、その相談所がアクションを取らなかったっていうのももちろん
自相タイプ、自相形式の相談所とかもあるので、自分で環境だけお渡ししてやるみたいなところもあるので。
結婚相談所自体の業界は古くからあるんでしょうか?
全然あります。
昔っから?
昔っからあります。
マッチングアプリみたいなのは新しいと思うんですけど、ものとしては。
やっぱりそのテクノロジー的なことが入ってきてるから。
形としては結婚相談所はずっとあって、そのスタイルあんま変わらない?どんどん進化はしてる?
もうほぼマッチングアプリよりも上ですね。結婚相談所の方が。機能とかも実際には。
強いて言うならば、マッチングアプリは今、テクノロジーとか機能開発を進めて、マイナンバーカードで独身をやるみたいなのもありますけど。
ただそれだけでは、じゃあ今度本人確認ができたとしても、厳選聴取とかで年収会社名を見てないじゃないですか。
結婚相談所会社名も把握するので。
そうなんだ。
犯罪権も退治できる。
ちゃんとフィルタリングされて大丈夫ですよっていう。
それもね、やっぱり目視じゃないと無理ですね。
前の相談所は毎月300以上、多い時400とか新規入会とか普通に入ってて大手でしたけど。
それでも、ちゃんと目視でスタッフが独身証明書とか戸籍等本とかどっちかで確認したりとかするから、お客様も安心して活動できるっていうのがやっぱりあるから。
マッチングアプリも頑張ってるけど、相談所はちょっと超えられないかなと思います。
そういう感じですね。
今後相談所とかっていうのはどういう風な形になっていくんですかね。
相談所?
相談所はね、多分変わらずですけど、結婚相手を探すためにやるっていうよりかは、自分の人生ってどうなんだろうなって思った時に一つパートナーを探すというのがいいかもしれないっていう人たちにきっかけとしてそういう場所を用意する。
恋人作ろうと思って入ったんだけど、自分のこともよく知れたし、いい人もできたみたいな感じじゃないですかね。
最初入る人はそこまで思わずに。
全然思ってない。
そういうことですよね。
どうなんだろうって思ってみんな来てますね。
入ったことによって、こんなことができるんだみたいな、こんなことがよく分かったみたいな。
なんか僕も元々イメージとして、結婚相談所って結婚したい人が今なかなかうまくいかないから入ってどうにかっていうイメージがあるんですけど、それ以上に自己分析的な自分のことがよく分かることによって結婚に近づくことができるっていうことが。
そうそう、いいパートナーを見つけられる。
そういうことですよね。
それがもっと結婚相談所ってそういうとこだよっていうのは、エリンギさんもしかしたらそれをずっとしてるのかもしれないですけど、そういうイメージとかが浸透していくと、もっと利用される。
そう、だから自分のライフスタイルの中にパートナーを築くことで、より人生が豊かになっていくみたいな考え方を今の世の中できてないので、
でもなんかこの間もバリキャリーの50代の人とかと無料相談でお会いしたんですけど、50代のバリキャリーの人ってもう役員クラスで実績積んでるし、
お話ししていても非常に頭が切れてて、すごい頭いいんですけど、恋愛の話とかパートナーシップになった途端に話ができなくなっちゃうんですね。
でもそうなってくると、お仕事って毎日毎日繰り返すから力がついてって、離るからお金に変わってるっていうやつなんですけど、
それが結婚も同じで、パートナーシップも同じで、毎日その相談上の環境に入っていればパートナーとは何かみたいな恋愛と結婚の違いが何かっていうのを学べて、
それで素敵なパートナーを見つかって、自分の人生の隣にいてくれるって、いないより良くないですかって。
そっかそっかそっか。
そうそうそうそう。
だからそこの視点がなかったから、それを教えてあげることによって、ああそうかって。
あった方がいいんだなっていう風には思わせられる。
婚活セミナーと体験
ああそうか。
必要性を感じさせてあげる。
相性の悪い人といったら、とりあえず不幸になるだけなんで、結婚する意味ないじゃんって思うんですけど、
だからいかに自分が幸福なものを手に寄せていくかっていうのは大事ですね。
うーん、そっか。
そういう方でそこを解断させると、ああそうだなってなって、あと行動さえすればうまくいく可能性が高くなるみたいな。
高い。
ああ面白い、そうか。
そうなんですよ。
それは確かにもっといろんな方に知ってほしい話になりますよね。
うんうん。
でそのためにエリンさんは日々。
いると。
登録して、動画を撮って。
そうです。
編集して喋ってみたいな話のことをしているんです。
結婚相談所で相手を見つけた方が幸せだという感覚に世の中がまだなっていないというお話。
付き合うっていらないという言葉。
相手探しもそうですが、自分を知る機会になるのが結婚相談所というのは新たな感覚を得たような気がしました。
エリンさんがじゃあ好きなこと何ですかって問われたら。
うーん。
何ですか?
プライベートで。
それとも何でもいいんですか、プライベートで。
プライベートはどうだろうな。
最近できてないんですけど、もともとマナソンやってたりとかして、ちっちゃい頃。
へえ、ちっちゃい頃。
体を動かすことはいろいろやってたんですよね。
習い事が多かった。
試しにどんどんやるタイプで。
機械体操とかもやってたし。
それこそマナソン大会にも出て、バトミントンブにも入ってみたいな。
ピアノとバイオリンやってみたいな。
音楽活動とかもすごいやってたので。
ダンスとか。
へえ。
本当に幅広いものに手をつけるっていう。
そこで自分で好きなものとか合うものを探していくみたいなタイプなんですけど。
ジムが私嫌いで通ってるんですけど。
通ってるけど嫌い。
痩せるためには、リズム作っていかなきゃいけないからしょうがないんですけど。
自然な土手とかで、家の近くに土手があるんですけど。
土手の広いところを歩いてる方が、ジムで走るより気持ちがいいじゃないですか。
分かります。
そういう運動の仕方がすごい好きだから。
自分で一人で黙々と集中してるよりも、仕事以外では人と何か一緒に。
クラブ活動とかじゃないけど、コミュニティとかでやって体を動かすのが好きだったりします。
実際今はそういうことされてる?
会社でそういう部活があるので、たまに参加してみんなとやったりとか。
仕事だとどうしても一人作業が多いんですけど、
プライベートはそういう方が好きです。
普段はお休みの日とかはそういうことをされたりとか?
自分でマラソンしたりとか。
マラソンといってもいろいろというか。
私はホノルルマラソン出たくて、いつか。
いつか出たい?
すごいすごい。
長距離が好きなんですよね。
今までフルマラソンとか出たりとか?
出たことはあるんですけど、小さい頃なので。
小学生くらいかな。
どっかの大きい競技場で普通にやってましたね。
そうなんだ。
今ってマラソンも一時期ほどじゃないですけど、結構走る人多いじゃないですか。
自分でエントリーしててたりとかっていうのを最近。
やりたい。
やりたい。
やれてないからやりたいっていう感じですね。
でもやっぱり仕事が忙しいから?
何だろうな、人との交流とか。
今はセミナーにすごい力を入れて毎月出てたりもするんで。
喋るんですよね。
喋りますね、婚活のことをね。
婚活のことをセミナーで喋るんですね。
だからずっと喋ってるんですよね、人前に。
そうか。
だから喋らないで体を動かしたりとか。
あとはどっか旅行に行ってのんびり読書したりとかそういう時間が好きなので、もともと。
もともと喋るのはそんなに好きかどうかで言われたらそうでもないですね。
その割には喋ってるっぽい感じがありますよね。
目的があるから多分喋ってるんで。
だってセミナーとかもやれって言われてすぐできるものなのかって気がしちゃうんですけど。
私も当時は全然できなかったんですけどね。
じゃあバカずふんでみたいな感じ?
回数ですね、これは。
じゃあ今は婚活をテーマにしてお話をしている。
面白い。でもテーマとかも自分で考えて?
そうです。
婚活の初期段階の話
じゃあお客さん何十人かがいて、その方に向けて、今回は婚活のこの部分について何喋るんですか?
初期の段階だったら婚活史上の話とか、あとは実際に起きている成功事例、失敗事例とかですかね、多いのは。
もうそれ喋っていれば1時間とかすぐ経ってしまう。
全然すぐ経っちゃう。
その中身も自分で考えてみたいな。スライド作ってみたいな。
やっぱりもともと行動的な感じはしますし。
調べるのはすごく得意ですね。
そうなんだ。
競合調査とか。
そうなんだ。
延々にSNSを一日六時中見てられる。別にそれは興味があるから見るんじゃなくて、売れるためにとか、どうしたら再生回数が回るとか、
そういうのを見てた時に競合を見て、これが面白いとか、そういうのを見て。
その先にあるものがあるから、そのためにやるってことですね。
その先に至れば、至りたいからやってるみたいな。
だからこの仕事をしてからすごくきついのは、映画とかリアリティ番組を見る時に感情が入らないことですね。
それはなんですか?
映画を見てても、映画はまだ感情が入るんですけど、映画見ててもリアリティ番組見てても、
この男女がどうなっていくのかってだいたい読めてくる感じもあるし、
そういうことか。
男女の会話をピッて聞いた時に、部分的にこれが記事に使えそうだとか、
これがショートで流す時に違うパターンでやればうまくいくかもしれないとか、
映画を見てる時に急に思いついちゃうので、そうするとノートにメモを取っちゃうんですよ、パソコンとか出して。
AIいじり出したりとかしちゃうので、だから映画もリアリティ番組もだいたいリアリティ番組は3回見るようにしてて。
同じものを?
はい。早送りでも。
最初は何も考えずに感情だけで見る時間で楽しむんですけど、楽しんでる時には分析の頭になっていかないので、
そっかそっか。
2回目分析で見て、停止ボタンを押していくんですよ。
で、メモっていく。こういう風に男女が言ってて、女性が覚えてて、だからこういう風になりやすい傾向がある。
で、それは結婚相談するとこういうことみたいなものを1個ずつストーリー1時間30分の動画だったらそれを全部分解して書いていくので。
恋愛感情の伝え方
お休みにやってるんですか?
お休みとか。
それやっぱり婚活的なものを中心にやっぱり今人生がものすごく動いていて、それ好きでやってるわけじゃないですか。
やれって言われてやってるわけじゃないだろうし。
必要だなと思ってやってます。トレンドを知るために。
だって恋愛映画もしかしたら見なくてもいいかもしれないですね。
恋愛映画を見るのは、自分がお客様に恋愛感情の出し方を伝えるために、
自分もどうやったら恋愛感情が動きやすいのかっていうのを常に把握するためにやってます。
やっぱりそこが好きなのかもしれないですね。そこの分析というか。言ったら婚活オタクじゃないですか。
そうかも。昔、幼少期の頃にアーティストを目指してて、歌手を目指してて。
それで恋愛系の歌手を書いたりとか、そういうのも多かったので、
当たり前にそれがなってたから、あんまり違和感なく恋愛を語るみたいなのはやってました。
なかなか恋愛とかって、僕自身あんまり語るの苦手というか。
ないですよね。
そう、あんまりないことだと思うんですよ。
例えば男同士で飲んでたりしても、なかなか恋話ってするときも昔はあったけど、今はしないし。
そういうのって、ちょっと一個無効の話な気がしてしまうんですけど、
でもえりんさんはそんなことは決断から考えて。
当たり前にそれが染み付いた感じです。
恋愛って昔から今も現代も様々な形で語られて、作品も様々に生まれて、
それは昔の形もあり、今の形もあり、歌にも似たわれて、
っていうようなことで、結構普遍のテーマじゃないですか。
えりんさんなりのやり方で追求してる、探求してる。
それを喋ったりとか。
でもきっとそれも続けていかれるだろうし、
なんか聞いてると好きなんだろうなって気がしてしまうんですよね。
好きになったと思います。
最初は好きじゃなかった。
自分もそんなに興味もなかったし。
仕事をし続けてると同時にだんだん。
幸せになっていく人を見届けてて、
これは面白いなってシンプルに自分が思えたし、
世の中の人がほとんど知らなかったから、今もですけど、
だからやっていった方がいいんだろうなって。
すごい面白い。
例えば中学生とか高校生とかって、
これから恋愛とかする道に行くにあたって、
そういう子たちってこれから作品とかそういうことから
増えていくんでしょうけど、
さっきおっしゃってるような分析的なことっていうのも、
もしかして知ってればよりいいのかなみたいなことも
思うんですよね。
恋をしろっていうわけじゃなくて、
こういう側面が恋愛とかにあるんだよみたいなのを
伝えるっていうのはすごい大事なことなんじゃないかなって。
今それはターゲットとしている人とは違うじゃないですか。
もしかしたらそういう人たちにも広げていくと、
全然いいんじゃないかな。
むしろ大学生とか興味持ってくれたら良さそう。
例えばやりすぎかもしれないけど、
高校とか中学の恋愛塾とかね。
恋愛塾みたいになったらみんなキャーキャー言いながら
でもすごいキラキラして聞いてくれそうな感じ。
聞いてくれそう。
面白い。
いいと思います。
最初に言ってたような自分のことが分かる。
どこで怒るとかっていうのは確かに言われてみれば、
感情の触れるところって自分じゃ一番見えないところじゃないですか。
そういうのを客観的に見てもらうっていうのは、
恋愛とかで一番現れやすいところだから、
すごくいいことしてますよね。
いいこと。本当にいいことしかしてないです。
本当に。
面白い。
まだまだ臆病なみんなには、
男性のみんな、結構僕の知り合いとかで、
臆病な人たちがいるわけですよ。
そういう人たちには何てメッセージを送りますか。
どうだろう。
臆病な気持ちは情報を知らないからっていうのがあるので、
まずは接点を持った方がいいですね。
こういうプロの人たちの考えを聞くだけで、
世界は変わると思う。見え方が変わるので。
そっか。
そこから学んで行く、行動していくっていうのが、
まずやった方がいいってことではあるんですか。
あと、結婚相談所の方が、
あれですよ、恋愛楽しめますよ。
これすごいハッピーな話ですけど、
結婚相談所の方が恋愛楽しめると思う。
そうなんですか。なぜですか。
えりんぎさんの活動と未来
理論に基づいてるから。
理論に基づいてるし、
とても真剣な人たち、
恋愛に対してポジティブな人たちが集まる場所なので、
嫌なことがないし、
サポートもついてるから、
学校にいるようなもんですよね。
そうか。
先生がいるみたいな。
そういうことか。
ちゃんと導いて指導してくれるみたいな。
失敗してたら、
そうじゃないぞ、みたいな。
そういうふうに恋愛を捉えたことがないから。
ないですよね。
ないです。
面白いですね。
うん。
それをエリンギさんが日々アンテナを張ってやってるっていうことですよね。
発信して。
はい。
それを楽しそうに、非常に楽しそうにやってる感じですね。
いやー、面白いそれ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
婚活オータクの名のままに、
恋愛や結婚について日々考えられているエリンギさん。
結婚相談所の現場で積み重ねてきた経験と言葉で、
恋愛、結婚の面白さや価値を、
今まで以上に多くの人へ届けていかれることと思います。
またぜひお話をお聞きできればと思っています。
エリンギさん、ありがとうございました。
それではまた次回、ユイナーさんの聞く人ラジオでお会いしましょう。
23:16

コメント

スクロール