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こんばんは、みきです。
今月はかなり自分としてはね、配信のペースがゆったりゆったりしてるんですけども、
ただそれもすごく心地は良くて、っていうのもですね、結構文章でのアウトプットとかはしてるんですよ。
あと、ワーク会みたいなものがあって、そこで自分の感じているものを伝えたりとか、相手のものを聞いたりとか、フィードバックをもらう機会もすごく多くて、
で、普段受けているコーチとは別なんですけど、その方とのコーティングも、今月何回あったかな?
1、2、3、3回?
いうか4回もすでにしてるんですよね。なので、だいぶ自分の中としては、自分の在り方というか、私という特性がよりクリアになっている月だなぁと思ってるんですよね。
なのでね、あんまりおやけに言ってないですけど、自己自解プログラムを受けてるんですよ。
ヤギリンペさんのね。コーチングを学んで、なんでまたそのプログラムを始めたかっていうのは、私自身、適応性というか、柔軟にいろいろとできすぎてしまうんですよ。
できすぎてっていうのはちょっとネガティブな発言だったけど、どんな仕事も結構柔軟に対応もできてしまうし、
学校の授業もね、私得意な教科も苦手な教科も特に大きくなくて、オールゴーを取れるぐらいなタイプだったし、
ただそれで、いいね、すごいねって言われるんだけど、そういう部活レベルとかすごいプロフェッショナルみたいなレベルまでは結構厳しいんですよ。
なので授業レベルの平均点、平均以上はパフォーマンスは出せるけど、でもやっぱりそれが自分が本当に得意なものとか好きなものとか価値を感じているものではなかったから、
ただそこに乗り気になるとか、心が動くとか、そういったことは少なかったんですよ。
だからコーチングも学んで、それはやっぱり自分のあり方とか、自分の本質、自分自身をもっと信頼するというか、
そういった意味のために学ばせてもらって、だいぶ自分の内緒はね、できるようになったんだけど、
コーチングを提供している方はわかると思うけど、自分だけでは届かない領域って確実にあるんですよ。
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今、ずっと伴奏してもらっている、コーチと話すうちにそういう見えてくるものもたくさんあったんだけども、
やっぱり私は言語化として残しておきたいし、
体感覚とか感覚で選びがちなものだからこそ旗を立てておきたい。
柔軟に動けるからこそ、こういう価値基準で私は動いているぞ、みたいな。
どんな手段を選んだとしても後悔がない。
そんな状態にしておきたいなと思ったんですよね。
なので、自己理解プログラムという形で、
そういうワークも好きだし、でも自分だけのワークだけだとたどり着けない領域があるし、
だからそういったコーチにも伴奏してもらいつつ、仲間も居つつ、
ワークにもぐんぐん自分の力で取り組める。
かつ、そしてマンツーマンのコーチがいるっていうのはすごくポイントでした。
なのでちょっと私はそれを受講させてもらっています。
そこの中でね、今のところ自分の中の価値観の部分とか、
自分の特性部分ですよね。
ストレングスファインダーとかもそうだし、
こういうことが得意だなっていうのは今見えてきている状況ですね。
だからね、すごくクリアにはなってきたかな。
あとね、柔軟性は何でもやっぱり乗りこなせるからこそ、
できること、それが強みでもあるけども、
それ以外にもやってたことって本当あったなっていうのは、
そういうのワークをしていて気づいたことでした。
やっていくうちにね、だんだん見えてくるんですよ。
それが面白いし、他の人の話もめちゃくちゃ聞く。
コーチングスクールも大好きだったんだけど、
コーチになりたい人がすごく多いんですよね。
当たり前かもしれない。コーチングを学ぶスクールだからね。
そういう人たちだけだと、どうしても偏っちゃうのかな。
だから、タイプが偏るなっていうのは、いい意味でね。
私はそこが居心地よいコミュニティだったかなっていうのは思うんだけど、
ただ、コーチングを学びたい人、そして一番最後のコースまで行く人って、
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やっぱり似た人たちが集まる部分ではあると思うので、
他者理解をするっていう意味では、今回の自己理解プログラムの人たちって、
本当に多種多様だし、いろんな特性を持っている方がいるし、
きっとこれからもいろんな触手で輝いていくんだろうし、
そういった意味では、ごっちゃりしてて面白いなって思ってますね。
そういうのを知るのも、すごく自分の中では面白いなって感じてますね。
でね、もうちょっとね、こんな子達をしてるうち6分以上経ってしまったんだけど、
どうしてもね、やっぱりその自己理解プログラムの考え方、すごく好きなんですよ。
もうここまでが前座みたいな話なんだけど、
ノウハウとか手段だけの売ってるものって、本当に本当にちょっと違うなって思っちゃうんですよね。
インスタを伸ばしましょう、まずはインスタを伸ばしましょうっていう教材とかも、
惹かれはするんですよ。すごくドリームがある。
インスタドリームとか言われるだけあるし、そこを伸ばした後に選べるもの、
本当に自分が目指したい未来がつかめる可能性は広がるっていうのもわかるんですよ。
だからなんていうのかな、まずは認知度を上げて、まずは出客力をつけて、
そこから自分がやりたいことできるよみたいな、そんな状態を歌っているもの、
今インスタで例えましたけど、それじゃなくてもウェブデザインを学んだら理想の暮らしができるよとか、
コーチングもそうだよね、ザコーチがそうとかいうわけじゃなくて、
コーチングを、コーチングを仕事にして自由な働き方をしようとか、
そういうような売り方で出しているのも見たことあるなって思って、
そうやって技法とか手段を売りにして学ばれるとか、そういうのが本当私は嫌なんですよ。
違うよねってなんだろう、なんだろうね、なんでそこなんだろうって思っちゃうんですよね。
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私の中では学生時代とかがすごく思っていて、体育祭とかも大好きだったんですけど、
みんなで熱狂したいし、すごく盛り上げたいし、
自分たちが運営側、運営じゃないけどさ、運営側としてガッと熱狂して前でも盛り上げたいみたいな気持ちが
強かったからこそ応援団になったし、
でも手段で言うと応援団になって目立つから、今後こういうこと、今後人に認識されるよみたいな、
そういうのとかじゃない。
本気だっていうのかな、なんなんだろうね。
なんかそこに対する思いとか願いが乗ってこないなって思っちゃうんですよね。
高校、大学も私あんまり好きじゃなかったのが、
いい大学、いい高校、いい学校行くからいい会社に入れるよみたいな。
いい大学行かなきゃいけないみたいな。
怖いみたいな。
すごい嫌いだったな。
だから、うん。
正直高校もなんだろう、一番ね、その学区の一番上の高校も、
選ぼうとしていれば選べたっていうか頑張ればいけたけど、
もうハイクラスなの。
ハイクラスの学びを提供してますとか言って。
そういうのとかやっぱり進学実績とか大事だけど、
でもなんかそこじゃない。
そこ一番の売りに出されると何か違うみたいな感じがしちゃってて。
だから私も高校は、
あ、私こんな風に行事もがっつり楽しみたいし、
生徒が生き生きしている。
だからなんかこういう生き生きと私は働きたいし、一緒に熱狂したいなって思ったからそこを選んだ。
し、大学も、なんだろう、実学?
私は食品系の大学に行ってたんですけど、
実際に、なんだろう、食品?
農業とか漁業とかできる大学、環境だったから、
そういうのも実学で学べるし、体験できるし、
9割9割一人暮らしだからすごい仲間も近いところにいるし、
自然がいっぱいだし、
なんだろう、本当にそういうところに身を置いて、
自分自身いろんな体験をして、
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なんか新しい青春したいなみたいな。
この4年間味わい尽くしたいなみたいな。
ここだったら全部楽しそうだし、自分の人生歩めるって思ったから、
その大学を選んだんですよ。
なので本当に自分のありたい人生を歩めるから歩みたい、
こういう人生歩みたいって価値を取ってから、
じゃあそのためにはどんなところがいいんだ、
どんな手段が必要なんだ、そこからだなって思っちゃうんですよね。
これはあくまで私の考えではあるけれども、
でも本当そこが大事だなって思っているので、
そうしたら自分っていうものを今すごく向き合っているし、
怒っても向き合うのって危険がないかもしれないけども、
今回自己理解プログラムをさせてもらって、
それが対外的に、私はこういうものを大切にしています。
こういうことができます。こういう生き方をしていきます。
こういうことが好きです。
こんな環境の下でこれから生きていきたいっていうのが、
しっかり言語化できるなって思っているから、
それを今年は後半戦かなって打ち出して、
行動してやっていきたいなって思っております。
あー語った!
ということで、今日話したのは現状の話と手段ではなくて、
やっぱり自分がどうありたい、どう生きたいっていうのを
大切に生きていきたいなっていうことを話させてもらいました。
ということで、聞いていただいてありがとうございました。
またね。バイバイ。