2026-02-17 24:01

音楽ナタリーより「Adoと帰ってきた渡辺淳之介」ver20260215

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今、見返したら結構ランキングが変わってて、本当に刹那(?)のタイミング命のコーナーになりそう(続ける気か!?)。渡辺淳之介さんの名前を久しぶりに見ましたが、まさかイギリスに行って小袋くんと話しているなんて面白い展開でした。


にしても、思い出したように突然のBGMをつけてみました。えぇ、マイクのほわんとした音の入り方が嫌なので消すためにね。ふふふ

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サマリー

今回の放送では、音楽ナタリーの記事アクセスランキングを元に、様々なエンタメニュースを深掘りします。特に注目されたのは、音楽プロデューサー渡辺淳之介氏の復帰と、彼がイギリスの大学院に進学した経緯です。渡辺氏は、自身のビジネス経験やアイドルシーンの変化を踏まえ、新たな挑戦として学業を選んだことを語っています。また、Adoの新曲ジャケット公開や、様々なアーティストの活動についても触れられています。

はじめに:エンタメニュースの紹介
日常にひそむエンタメニュースにゆるタメちゃんこの番組は、KERRYが日常にひそむエンターテイメントをゆるとカジュアルにお届けする番組です。
今回のトピックは、音楽ナタリーの記事アクセスランキングトップ10を見てしゃべっていこうというコーナーです。
今日が2026年2月15日のになりますが、あまりにもメタがなくなったと。
パッと思い浮かぶものがないので、ナタリーのトップ記事を見ていこうかなと思ったんですけど、なぜナタリーかと言いますと、
最初ヤフーのエンターテイメントニュースみたいなのを見たんですけど、あんまりしゃべれるものがなさそうで。
一番印象に残っているのは、時代を松岡…あ、宇宙村?やめるみたいなやつでしたね。
ジョーシマさんだけ続けるのかな?国文語まだいるのかな?あの騒動はどうなって、わちゃわちゃはなんだったんだろうって感じもしますが。
っていう感じだったので、それ以外に面白いのがないなと思って、ナタリーだったらいいんじゃないかっていうところで、ナタリーもいくつかありまして。
パソコンから見て、右端にある音楽記事アクセスランキング、コミック記事アクセスランキング、お笑い記事アクセスランキング、映画記事アクセスランキング、ステージ記事アクセスランキングっていう風にあるんですけど、
この中で一番今うといのは、お笑いは一番うといんじゃなかろうか。そしてコミックもほぼ見てない。唯一買っていたワンピースも全然買えてないので。
映画もほとんど見に行けてないのと、ステージっていうところで、映画も入ってるのかな、舞台挨拶とかかな、あとは演劇とかだと思うんですけど、ほぼ語れないので、音楽記事アクセスランキング、まだ見出ししか見てないんですけど、一緒に見ていけたらなと思います。
こういうまとめやってる人、ポッドキャストでいると思うんですけど、どうやってやってるんでしょうね。結構難しいと思うんだけど。
Adoの新曲ジャケット公開
まず一番上にあったのが、クローゼットの中にアド初の実写ジャケット公開っていうことで、アドが2月18日に新曲ビバリウムを配信リリースっていうことで、本作のジャケット画像が公開されたっていうので、
これをね、私はXで見たので、取り上げようと思ったんですけど、記事短っ。記事短っ。今読んだところと、アドとはっていう説明と、1,2,3,4,5,6行しかないぞ、この記事。
最近のネット記事ってこんなんなんだ。っていう感じですね。で、私はXで見たんだけど、アド本人なのかなっていうところを、この記事だけで言うと2行に書かれてるんですが、本作のジャケットにはクローゼットにいるアドの後姿のカットをしよう。
これがアド初の実写ジャケット写真となるっていうことで、松子会議かなんかでアドが出てた時の動画を見たことがあるんですけど、クローゼットの中で喋ってるって言ってたけど、思いのほかお雰囲気のあるクローゼットだなっていう感じと、
なんかね、どっかで写真を、アドとして活躍する前のアイドル時代の写真をなんとなく見たような気がするんだけど、実際あってるかどうかわかんないし、ネットに流れてたどんぶらこしてたやつなんでわかんないんだけど、
なんかその子っぽいなっていうので本人なのかなって思ってたのと、また画像拡大して机周りのデスクツアーと言いますか、そこが気になって拡大してみたなっていうような記事がナタリ記事アクセスランキングの一番でした。
渡辺淳之介氏の復帰と大学院進学
そしてちょっと見出しだけ気になったのが、ザ・アルフィ商店園芸コーナー派に初登場。2月22日に放送される。今週末なのかな?登場するみたいです。来週か。
で、ちょこちょこいろいろ気になる記事はあるんですが、トップ10だと一番語れそうなものが3番目。元枠代表渡辺純之介、枠代表にしれっと戻る。同署の代表に復帰したことを発表した。やめてたんだっていうのは知らなかったですね。
渡辺純一、枠ってなんだよっていう人に解説をしますと、記事に書いてあるんですけど、ちょっと読めないのもある。
リス、ASP、EXWHYG、ガンパラード、パレード、豆柴野、大群都内某所、赤、モンスターアイドル、キスキス、アイナジエンドが所属する枠の代表取締役音楽プロデューサーです。なんか途中まで消えてるんだけど。
これは2月14日に宮崎川女川町でスタートしたイベント、お長枠よ永遠に。クリックできるのね。
のライブ開始前に流された渡辺の音声メッセージで発表されたもの。
渡辺はメッセージの冒頭でこんにちは枠代表取締役にしれと思いました。渡辺純之介ですと明かし、渡辺は2024年7月を結構前に辞めてるんですね。松尾持って代表の座を退き、イギリスの大学院に進学。そうなんだ。
企業化精神をクリエイティブカルチャーの観点から研究し、今年1月に終了した。そうなんだ。
なお、明日2月15日までに開催されるお長枠よ永遠にには、枠所属グループと元枠メンバーが所属、在籍するグループが出演している。このイベントはライブのみならず、かくれんぼや回線のを作るアクティビティ。
かくれんぼよ?回線の?お長はならではのイベントが目次郎し、ニコニコの模様は、あ、イベントの模様はニコニコ生放送で生中継されている。
その下に関連記事として渡辺純之介は悔やめるってよっていう記事があるんだけど、そこに大学進学の話とか書いてるのかな。
あ、書いてるわ。ちょっとここは非常に興味深い記事になっているんですが、ここまで話していくとなんか長くなるかな。どうだろう。でもポッドキャストが短すぎるので、6分しかないので、一緒に見ていきましょう。
全く面白くない話だし、俺のことだからしょうがないかなって悩んでます。
設立から10年で辞めるっていうことだったんですね。
マジですか。お話させていただけるなら是非と。
あ、ページが固まっちゃった。嘘だろう。
っていう感じで始められた取材みたいな感じなんですけど。
全3回にわたって、ちょっと長そうだから、第1話だけさらっと見ていきたいと思うんですが、取締役を決めたと。
で、なぜ退任するかというと、イギリスの大学院に留学するからです。
なぜ退任しなきゃいけないのか、僕はこれからスチューデントビザで登栄することになるんですけど、そのビザは経営者には発行されないんです。
あ、そうなんだ。
でもめちゃめちゃ戦略的というか計画的に言ってますね。
自営業に該当するとダメみたいで、セルフエンプロイド。
いろいろ調べたんですけど、全部ダメだったからいい機会だし、添付やめちまうかと。
一番心配なのは役員報酬がなくなって、今後貯金が減っていく一方だということ。
これはもう仕方ないんですけどね。
僕は2023年11月にイギリスで引っ越して、初めは現地で新たに会社を立ち上げようと思っていたんです。
でもそれ以前にイギリスの市場とか雰囲気がわからなかったので、とりあえず語学学校に通ってみたんです。
そうなんだね。そんな英語の素質が、素質?素養?教養?があったのか。
僕にとって語学学校自体はほぼ意味なかった。あくまで個人的な意見ですが。
勉強しているつもりには慣れましたけど、短期的に県地から行くと、必要的な英語をしゃべるようになるプログラムではないなと思いました。
現地ではイギリス人のWACが好きな子たちとも仲良くて、そのうち一人がWAC時代、
え?待って。2023年11月に引っ越して思っていたんです。思っていただけなのかな?
そのうち一人が大学の寮まで連れて行ってくれたことがあるんです。
ロンドンの大博物館の目の前にあるすごくロケーションのいいパートで、
この寮なら安く酒が飲めるなんて話でビールを買って行って、
寮のオープンキッチンで学生みたいな飲み会をして、他の学生とも交えて色々話しました。
その時に思ったんです。仕事をしているだけだと僕と同じぐらいの年代の方たちとしか基本的に出会えないけど、
学生だったらもしかしてもっと若い子たちの意見交換できるんじゃないかって。
えー。日本にいて危機感を感じるのは若い子たちの感性が全くわからないということ。
ロンドンの飲み会をきっかけに大学院に進むのもいい選択肢だなと思うようになりました。
それが去年の12月から結構急展開ですね。
この記事が2024年8月なんで本当に2023年11月ぐらいの出来事なのかなという感じですね。
まず大学院のエージェントに相談してみたら間に合うんじゃないですかっていう返事が来て、
イギリスの大学院って大学時代の成績さえ良ければ入れるのは簡単だと言われてるんですが、
僕は大学時代の成績はマジで悪かったんで、でも仕事のキャリアもあるし、一応音楽系というクリエイティブな学科に応募するのであれば、
学部経営者としての経験や実績が、これ読み、普通に読んだけでいいのか。
履歴書などの他に推薦状が必要で、推薦状はゼミの先生とか書くんですけど、
僕はABEXの社長に頼みました。
日本で一番有名なレコード会社の社長からの推薦ですというレターを用意でき、合格できそうだなという感覚が掴めたので、
あとはIELTS、海外留学時の英語力証明テストのスコアさえクリアできれば大学院に入れる状態でした。
3月に合格をもらったので、想像していた以上にスムーズに進みました。
僕がいるのはロンドンにあるロンドン大学のゴールドミスカレッジというところなんですが、
そこは僕が昔から憧れていた学校で、
ブルーの大半のメンバーが卒業生だったり、
マルー・コーム・マクラーレン・セックス・ピストルのマネージャーが通っていたり、
最近だと、ジェイムス・ブレイクも昔からイギリスのミュージシャンとかの勉強を読んでいて、
ゴールドミスは認知していて、わかりやすく言えばアート寄りの学校なのかな。
入学試験ではもちろん面接もありました。
皆さんご存じの通り、僕そういうの得意なんですよ。
めっちゃ入りたいんだけど参考図書あるかって聞いたら、向こうからずっと話しかけてくれたから、
後半、アハンって合図調べていったらなんとかなった。
印象良かったのか、面接した次の日には合格通知をもらえてました。
すごいな。
学科はクリエイティブ&カルチャーエンタープレネンシップ。読めない。
企業がメインになるその学科で、企業化精神をクリエイティブとかカルチャーの観点で研究するプログラムを受けることになります。
僕は大学で政治経済学部にいたんですけど、まともに勉強したことはなかったので、果たして自分にできるかなという思いもあります。
渡辺氏の大学院進学の背景と葛藤
大学時代の経済学入門を引っ張り出してきて、理順最大化とかの言葉を久々に目にした感じで、
何言語かフランス語とってました。フランス語もハローすらもわからない。
あ、ボンジュールか。
一番ヤバいなと思っているのが、全く英語はできないということです。
イギリスに暮らしているし、そんなことないと思うじゃないですか。
でも実際ヤバいんです。
んー、やっ…
えー、待って待って待って。ちょっと話が追いつかなくなってきた。
えーっと。
枠のまま、代表取締役のままイギリスに行ってたのかな。
アメリカや日本は2年で修士課程が終わりますけど、イギリスの大学は1年なんですよ。
1年にカリキュラムを詰め込むから課題がとても大変みたい。
イギリスの大学生や大学院生は本当にちゃんと勉強するらしいので、その点日本の大学が勉強しなくては僕を人になっちゃうところがひどいなと思います。
課題が大変すぎて逃げる可能性もなきにしもあらずですが、
保護士を入れて学校に通うのは改め初めてのことで、
40にして本気で勉強したいと思う気持ちが出てきたことにはびっくりです。
ゴールドスミス側はもう早稲田大学は知ってるよ、みたいな感じでしたし。
でもゴールドスミスは僕のことを買いかぶっているかもしれません。
お前経済学部を出ているもんな、みたいなことを言われたので、
実際は経済のことを全然わかってないですけど。
あ、まだある。結構長いぞ。
あと2ブロックぐらい。消えちゃってるけどちょっと。
インディーズ事務所のサブカル系アイドルが非常に牽引されているように感じます。
サブカル系アイドルゾールか。
僕たちが生き残るにはどうすればいいのか、
僕たちが生き残るにはどういうことをすればいいのかを考えると、
やっぱり海外も視野に入れていかないともう無理なんじゃないかと思います。
WAGの10年とアイドルシーンの変化
ロンドンで定期的にWAGの所属アーティストが出演する
WAG in the UKをやっているのはそういう理由でもあるんです。
そんなのやってたんだ。知らんかった。
今回ナタリに取材していただけるということだったので、
連絡をいただいてからこの10年を振り返ってみたんですが、
せっかくの機会をいただいたので、初期ビッシュが解散した2014年。
2014年か。ここまでの総括をしてみたいと思います。
渡辺潤之介というコラムで取材していただいたのは2021年。
あのタイミングでWAGを立ち上げた7年前のことを振り返っていたわけですが、
あのコラムでは電波組の話から始まっているので、
ここでもまず電波組の話をしたいと思います。
電波組は活動終了エンディングと言ってましたけど、
まあそうだよねと思いました。15年走り続けたアイドルグループであり、
決戦メンバーのフレカワ・メリンちゃんはお子さんが生まれるとかいろいろあったと思うんですけど、
2014年の渡辺潤之介を読み返して、
10年前の電波組のことにも触れていますが、
今になって改めて感じたのは、僕はなんて甘やかされてビジネスをしてきて、
僕はなんて甘やかされてビジネスをしてきてしまったんだろうということですね。
なんと言っていいのかわかんないけど、この10年間、実は僕らWAGは何も変わってないんですよ。
目指していたものが、例えばミュージックステーションであり、NHK紅白歌合戦であり、
日本武道館であり、地下アイドル、サブカルアイドルはそれらを免罪婦にして
どんどん売れたいと言って応援してもらうシステムでした。
それが今崩れてきているのはK-POPもそうだし、
あとはSKY-HIがプロデュースしているB-FIRSTやXGとか、
いわゆる超技巧派的なしっかりパフォーマンスする人たちが台頭してきたからだと思うんですね。
そのおかげで僕、今の僕たちは非常に霞んで見えるようになってきました。
なってしまう。
え?なってしまった。
ビッシュ解散後の1年間は一番苦しい時期。
ビッシュ解散以降の1年は会社を立ち上げてから一番苦しい時期でした。
普通に読んでるだけだ。
ファンのボスが徐々に削られているというか新しい。
しかしアイドルシーンの最右翼的なところで言うと、
例えば、アイライフとか僕が理解できないファン中のグループが台頭してきていますしね。
フルーツジッパーもそうだし、ときめき宣伝部もそう。
彼女たちのキラキラしたアイドルとは違う、いわゆるサブカルアイドルみたいな存在が非常に受け入れがたいところに今来ている。
もちろんシーンの移り変わりはあるし、終わりは必ず来るものなんですけどね。
ここは割愛しまして。
時代がどんどん変わっていくという話だと恐れずに言うのであれば、
2023年6月29日にビッシュが解散したことで何もできない奴らが外国扶助をしようとしてきた時代に僕らは終止符を打ってしまったんじゃないかと思います。
お客さんに甘えたビジネスをして何も変わらずになんとなくやってきてしまった。
それができたのは変わらずに応援してくれるお客さんたちがたくさんいてくれて、それに甘えてきたからだとこのツケを払う時期がいよいよやってきたと最近すごく感じています。
次回、初期ビス解散からこれまでは失われた10年だった。
そんな気がしますね。
みりんちゃんが名前出てきてびっくりしたって書いてある。
渡辺氏の帰還と今後の展望
ちゃんと読んでる。
ね。
っていう感じの記事が一番気になってなんか、お家の方まで読んだんだけどイギリスに行ってるのも知らなかったし。
なぜか渡辺純之介さんとは一回だけご飯飲みに行ったこともありますし。
なんで飲みに行ったのか全く思い出せないんだけど。
なんか同じイベントに出ていたような気もするし。
ビス解散も見たのかな?
それこそ、両国国技館でワッキーの卒業応援も見たかな?多分。
というような感じで長かったんですけれども。
あれから12分ほど経ちました。
まとめるの難しいなこういうの。
しかも読んでないしね。
同じタイミングで初見なので。
ワック渡辺純之介が帰ってきたということで、
ワック出身のアイドル、アイナジェンドはご存知の方も多いかと思いますが、元ビッシュですね。
その前身がビスで、桃黒とかと同じ世代というか同じぐらい電波組の話も出てましたが、
そういうところを渡り歩き、さらにちょっと前にも話しているアイナミツキというアーティストがいたデートピアエンターテイメントにも、
このワック代表になる前に所属していたのかな?
っていうところからなぜか見てきている謎にちょっと関心が持てる方なので気になりますし、
個人的に大学院進学っていうのは興味がございまして、
どちらかというとMBAとかの方が興味はあるというか、入れるとしたらそこらへんしかないんじゃないかなと勝手に思っているし、
イギリスの一年生だとかも気になるし、
MBAを取るならワールドワイドな認定されているカリキュラムのところがいいなと思ったりもするんですが、
日本のところだと結構お高いんですね。たぶん一年で300万ぐらい。
ネットで見ている情報だけでまだ詳しくは何もしてないんだけど、そういうところもあったりするので、
ちょっとその前にまだやることがあるんですけど、
本当にできるか、この人生の中で本当にそこに尽きやすい意味があるのかっていうところと、
元は取れるのかなとか思ってくると動けなくなったりしますよね。
そんな中、代表もしてたということもあり、
ビスだったりビッシュも売れてアイナジーエンドも所属しているということなので、
そこそこ水にというか懐には入っているというのもあると思いますし、
たぶん渡辺さんはアイドルもそうですけど、ロックとかも、
セックスピストルとかしかわかんないけどもあったように、たぶんロックも好きだと思うので。
あとね、まあいいや。
そうですね。
ちょっとまたこの後続きも読んでみたいなと思いました。
そしてその下に、アイナジーエンド、長谷晴子、鈴木愛理が来週、
ウィズミュージック、僕らの時代、登場、仕事への向き合い方や、
追い立ち語る、来週の22日ですね。
僕らの時代って終わったんじゃなかったっけ?気のせいか。
そして5番目、ウィズミュージックに今井美希が初登場、
なにわ男子のキョウセラドーム密着映像&パフォーマンスを、
なんか知り合いがインスタのストーリーにあげてましたね、なにわ男子。
そしてこのポッドキャストどこかで話していると思うんですけど、
DJサオリリスも多分、キョウセラドームに行ってたんじゃないかな。
こんなとこで話すなっていう感じですね。
岡村春、なにこれ、靖雪かな。
夏ツアー、ピポッと決定。ちょっと1回ぐらい見てみたいなっていう感じ。
スノーマン、牧原のりゆき、デビュー35周年。
ラストを飾った、なるほど。
こういうね、周年の時のツアーに行くのが結構、
メジャーどころの曲も聴けておすすめかなと思います。
というわけで、今回のトピックは、
音楽の辺り記事、音楽記事アクセスランキングの記事を見てみたということで、
一番印象に残ったのは渡辺純之介の現在というところでした。
というわけで今回のトピック、いかがだったでしょうか。
その他のエンタメニュースと番組告知
本当にね、なかなかこう、話にするものがなく、
ペントハウスもまだ、あと残り2時間半分ぐらいありまして、
最後にわっと見たいなというふうな思いがあり、
今日は最後に見たのが今24話だったので、
25、26、27、28、
あ、ん?23話だったかな。
1話30分ぐらいなので、2時間半ぐらいだと思いますが、
それをガガガのドキュメンタリーを見た2月19日までに見て、
ネトフリ一旦おさらばしたいと思いますので、
早めに見て、ちょっと次回ぐらいにはまた、
ペントハウスの話になるんじゃなかろうかなと思います。
そして今週にかけて東京に行ってくるので、
またその辺の話もしたいと思うんですが、
東京の話だったり観光の話だったり、
事前に2本ぐらい東京と大阪の話を撮ったんですけど、
どこかに消えてしまい、
出したっけ?出してない気がするけど、
出すのもやめたのかなっていう感じで、
消えておりますが、また次回東京の話も出てくると思いますので、
ぜひお楽しみに。
というわけで、この番組はお聞きのポッドキャストや、
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よかったらコメントやXにも感想などいただけると嬉しいです。
というわけでまた次回お会いしましょう。
けりぃでした。
どうもおやすみなさい。
24:01

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