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S2-84席目【大学〜社会人篇】平成元年生まれの一般男性・イエモト(平成1桁会社消滅ジジイ)を形成した10コンテンツからゆるラクゴをつくってみた回
2026-08-14 59:32

S2-84席目【大学〜社会人篇】平成元年生まれの一般男性・イエモト(平成1桁会社消滅ジジイ)を形成した10コンテンツからゆるラクゴをつくってみた回

▽大学入学前まで篇はこちら!

①前編

https://open.spotify.com/episode/1TxvwXD56buqwjEjE3vHdL?si=I6bO85foSZCx_tEmHJZcig

②後編

https://open.spotify.com/episode/0pfsEtBr1QT1ype7Qtce6I?si=B8EUCQTnSY2EIEcL0IRdhQ


▼イエモトを形成した10コンテンツ(大学〜コロナ禍前くらいまで)

1 日常(深夜アニメ)

2 THIS IS IT

3 乃木坂って、どこ?

4 菅江真澄

5 ホドロフスキーのDUNE

6 アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜

7 水溜りボンド

8 ドキュメント72時間

9 もぐらコロッケ(ナガノ作品)

10 コテンラジオ


※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの家元さんが、自身の大学時代からコロナ禍前までに形成された10個のコンテンツについて語ります。深夜アニメ「日常」やマイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」、アイドルグループ「乃木坂46」の番組「乃木坂って、どこ?」、江戸時代の旅人・菅江真澄、アレハンドロ・ホドロフスキー監督のドキュメンタリー、映画「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」、YouTuberの水溜りボンド、NHKのドキュメンタリー番組「ドキュメント72時間」、ナガノ氏の作品「もぐらコロッケ」、そして歴史ポッドキャスト「コテンラジオ」が挙げられました。 特に「日常」は、お笑いとして最高峰だと絶賛し、「THIS IS IT」ではマイケル・ジャクソンの才能に感銘を受け、ファンになったと語ります。「乃木坂って、どこ?」については、バラエティ番組に疲れていた時期に自然体な番組として見やすかったと振り返ります。また、自身の卒論テーマにもなった菅江真澄については、卒業論文提出直前に現地を旅したエピソードを披露。ホドロフスキー監督の作品群や「アバウト・タイム」からは、アートや人生の深みについて多くを学んだと語り、水溜りボンドや「ドキュメント72時間」からは、コンテンツのあり方や人生の機微について考察を深めます。 後半では、シュールでダークな魅力を持つ「もぐらコロッケ」や、歴史を楽しく学べる「コテンラジオ」についても触れ、それぞれのコンテンツが自身の価値観や人生観にどのように影響を与えたかを詳細に語りました。番組の最後には、リスナーにも自身の形成コンテンツを振り返ることを勧め、今後の番組制作への意欲も示しました。

オープニングと今回のテーマ紹介
前回、みのけんを形成したコンテンツ10ということでね、 大学からコロナ禍前ぐらいまでバージョンをね、やりましたけれど、どうでしたか? 楽しかったですか?
はい、とても楽しかったです。 良かったです。良い誕生日になりましたか? いやー、良い誕生日でしたね。当日もね、まさかサプライズパーティーがね、行われるとね。
ケーキが出てくるとはね。 ケーキが出てきて。
いやー、ちょっと泣いちゃいましたもんね。 泣きましたか? 楽しかったですか? まあ泣きました。
同じ日に収録させていただいておりますが、 今回は私、家元を形成したコンテンツ10ということで、
ということで、今年のテーマは家元を知ろうですから、 ポッドキャスト界のね、全体のテーマは家元を知ろう。
家元の個人情報を知ろうってこと? 個人情報は知らなくてもいいですけども、
今回も前回、コンテンツ30ね、何ヶ月か前にやりましたけれども、 その続きということでね、
私も大学ぐらいから、コロナ禍前ぐらいまで、 ということで、10個あげました。
楽しみですね。 ただまー、絞り切れないよー。
本当に絞り切れないよー。 絞り切れないよーのコーナーまだ待ってますからね。
そうだ、あった。あった、絞り切れないよーのコーナー。
クルポコのね、クルポコのネタに乗せてね、絞り切れないよーと最後言う。
ありました。絞り切れないよーのコーナー。やりたいですね。
まだ待っておりますけれどもね、どしどし、勝手にね、 投稿フォームのその他欄みたいなところに書いてきていただければと思いますけれども、
今回はちょっと、私の10個やっていければと思いますよ。 楽しみです。
さあ、というわけで始まりました。 イルラクオの作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼イルラクオの 美濃屋、家本です。
週刊はここニュース2メインキャスター兼 掛け上げ団の大野美濃兼です。
はい、お願いします。 お願いいたします。
この番組は大学のラクオ研究会出身の2人が毎週1作、 日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるいラクオみたいなショートストーリー、 すなわちイルラクオを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
今回は家元を形成したコンテンツ10ということで、 大学からコロナ禍前ぐらいまでで10個上げてまいりましたよ、という回でございます。
楽しみでございますね。
幼少期から大学前までみたいなのに比べたら死亡やすかったかな。
そうですね、確かに。やっぱ最近ですからね。
接種しているコンテンツも少なくはなってきているし。
そうですね、10代とかめちゃくちゃ時間があったからめっちゃ接種しちゃっているんでね。
悲しいですね、そう考えると。時間がない。
今後10年後とかにコロナ禍後から10年間とかでやったとしても。
全然出てこないかもしれない。
ビバンのみとかね。
ビバン入ってるんだ。
これから見るんですけどね。
まだ見てないんだ。
中学生の中二の子が面白いよって言ってたんで。
じゃあ、見ます。
ここから入ってくるだろうけど、それ以上がないかもしれないという。
ないかもしれないという。恐怖。
ということでね、一個ずつやっていきますけれども。
1. 深夜アニメ「日常」
じゃあ、一つ目お願いいたします。
一つ目、深夜アニメかな。
深夜アニメですか?
広く言うとね。
イメージなかった、全然。
深夜アニメの中でも、日常っていうアニメがあるんですけど。
聞いたことありますね。
これですね。
老人1年して、誰ともコミュニケーション取らないっていう老人時代を送ってたんですけども。
そっからリハビリみたいな感じで大学入ったんですけど。
入ったらクラスの人とか、落ち犬の先輩とかもそうなんですけど。
みんな深夜アニメ見てたんですよね。
そうなんですか。
みのけんの台はあんまり、でも周り見てるんじゃない?
どうきはめっちゃアニメ見てましたね。
でしょ?
で、引いちゃって逆に見なかったんですけど。
引いちゃって逆に見なかった。
逆に見てたから。どうきがめっちゃ見てたから。
そういう人がめっちゃ多かった、大学入ったら。
みんな普通にアニメの話してるし。
前回30の時に言いましたけど、アニメの影響でスーパーロボット大戦とかに出てるようなアニメは履修してたんですけど。
でもみんなが言ってるアニメと毛色が違いそう。
あれ、なんか俺のアニメとみんなのアニメ違うぞ、なんかっていう。
戦う系じゃないと。
いわゆる新アニメじゃないから、そういう昔のガンダムとかのさ。
そうですよね。
そういうのは違うから、いわゆるなんかもう偏見もありましたよね。
なんか萌え系みたいな。
その時代ですね。
まさに。
そう、秋葉原みたいな感じの偏見ずっと持ってて、一旦みのけんと同じような反応で引いたんだけど、
でもなんか話してる内容それしかないな、みんなみたいな感じ。
そんなにでしたか?
だったから、とりあえずお話についていかないといけないかなっていうテンションで、言ってたやつ見ようと思って見たら、
でも面白かったですね、見てみたらね。
クールごとに新しい、3ヶ月ごとに新しいドラマとかはやるじゃないですか。
やりますよね、はい。
そのテンションでみんな見てんだなっていう。
なるほど。
やっぱみんなとコミュニケーションとってたのは高校ぐらいで、1年間浪人して社会と断絶されるわけなんですけど、
その間に時代が変わってるっていう。
あの1年で。
あの1年で。
知らない間にこんなことなってた。
そう、アニメが大衆化してんだよね、なんかね。
深夜アニメがね。
確かにでもなんか、確かに急に変わった感はちょっとありますよね。
なんか急に変わって、まあその北海道にいたっていうところから東京の大学行ったっていうのもあるかもしれないけど、
なんか全然違うカルチャーになってるみたいなのを感じて。
えー。
まあみのけんの前週、先週のところでも言ったんですけど、浪人時代2チャンネルをめっちゃ見てたんですよ。
はいはいはいはい。
みのけんは2チャンネルは見てないって言ってたけど。
難しくて2チャンネルは。
2チャンネルめっちゃ見てて。
でもそれってなんか、高校ぐらいまでのイメージだと、後ろめたいというか、アングラな感じで2チャンネル見てるっていうのを、
なんか現実世界でそんなに言わないよねっていうイメージだったんだけど、
大学入ったらなんかみんな見てるらしいと、2チャンネルって。
もう堂々と言っていいみたいな。
ネットでなんかリアル、ネットの話をリアルでしてる、なんか普通になってるみたいな。
確かに、そっか、そうですね、その時代というか、それこそインスタとかツイッターとかないときって。
ないないない。
ちょっとね、言いづらいというか。
ネットスラングみたいな、文字でしか見たことなかったんだけど、音でなんかネットスラングを聞く違和感みたいな。
えっ、音で聞いたことないんだけど、その言葉みたいな。
あっ、そういうイントネーションなんだみたいな。
文献でしか読んだことなかった。
そう、文献でしか読んだことなかった。
あっ、そう読むんだっていう、リア充みたいな言葉とかさ。
確かに。
いまだにちょっとなんか違和感あるんだけど、リア充って言葉、リアルで言うのは近くないとは、いまだに思うんだけど。
リア充って誰かに言える時点で、お前がリア充だろっていうのもあるし、やっぱ卑屈からのリア充って言葉、ネットチャンネルでは出てたからね。
あっ、そうなんですか。
リアルが充実してない俺たちから見て、リアル充実してるあいつらって何なんだよっていう、リアルであいつらリア充だよなみたいな話してるのって。
いや、お前今話してる時点で、お前もリア充のくくりに入ってるから。
なるほど。
何お前はっていうのを、ちょっとそういうズレみたいなのをね、感じたりもしてたんですけど。
そういう流れもあり、あっ、もう新アニメが大衆化してるんだっていうことで、見始め。
最初は話しついてこうと思って見てたんだけど、面白いじゃんこれっていうので、見てましたね。
で、日常っていうアニメがね、大学の1、2年ぐらいかな。
2年生ぐらい、2010年か11年ぐらいに始まったんですけども、これがね、お笑いで一番面白いです。
え、まじっすか?意外ですね。
世の中のお笑いで一番面白い。
めっちゃ意外でしたよ。日常だったんだけど、見たことないです、日常。
いや、見たほうが。
見たい。
あれは、頂点。
頂点。
なんかナンセンスギャグみたいな感じなんですけど、でも可愛いキャラクターがいろいろ出てきてね。
高校ぐらいまでで、東京のお笑い全部見たんで、僕は。
TSUTAYAで。
それでも、もう日常が、これだけでいいと、お笑いは。
いや、これ、だから僕はもう日常を、揺らぐを作るにしてもやりたいんだっていう。
日常が本当にもう理想系っていうか。
これ見なきゃダメですね、なおさら。
という、もうアニメです。
いや、素晴らしい。
1個目が新アニメ。
はい。
じゃあすいません、2個目お願いします。
2. 映画「THIS IS IT」
2個目が、This Is Itですね。
え、意外。This Is It、マイケルですね。
マイケル・ジャクソンが亡くなる直前に準備してた。
はいはいはいはい。あれですよね、亡くなった後に公開されたやつですよね。
はい。
リハーサル映像とか、そういうドキュメンタリー映画ですね。
はいはいはいはい。
これは、マイケル・ジャクソンが亡くなったのが2009年ですけど、大学そのとき1年生で。
はいはいはい。
で、This Is Itも多分、その年の年末とかに公開されたと思うんですけど、すぐ見に行きまして。
え、もともとマイケル好きだったんですか?
うーん、いや、もともとは好きじゃないかな、別に。
あー、そうなんですね。
なんか、世代的にドンビシャではないというか。
いや、そうですよね、我々は。
まあ、偏見とか、なんか偏向報道みたいな、スキャンダル報道みたいなのを加熱しきった後みたいな時期に、思春期を迎えてる世代なんですね。
はいはいはいはいはい。
だから、もうなんつーのかな、歴史上の人物くらいのイメージですよね。
わかりますわかります。わかりますわかります。
だから、中学高校の授業で、なんかWe Are The Worldのドキュメンタリーを見たりとか。
ニコニコ動画とかでさ。
あー、はいはい。
マイケルジャクソンの映像を使った、なんか今でいうネットミームみたいな感じで流行ってたんですよ。
はいはいはいはい。
なんかライブ映像に変な字幕コメントをつけたりとか。
それこそなんかラッキースターっていうアニメの主題歌に、マイケルジャクソンのビートイットのダンス映像かなんか合わせて。
はいはいはいはい。
みたいな、そういうなんかネットミームみたいな感じで流行ってたから、
それをなんか見て、友達と話題にしたりとか、マイケルジャクソンを真似したりとかしながら遊んでるみたいな存在でしたかね。
じゃあなんかこう、本当になんだろう、素材の人みたいな、面白動画の。
そう、面白外国人の人でしか。
面白外国人。
あとたまに銀座で全部買う人みたいな。銀座全部買ってみたみたいな人。
その走りの人。
とか、まあだからスカンダルがどうとか全然どうでもよかったし、悪い人じゃないんだろうなとは思ってたし。
そうですね、イメージ的に我々世代は。
老人してた時代に、僕、マスコミが嫌いになったんですけども。
なんでですか、急に。追われてたんですか。
勉強したくないから、ずっとテレビ見てたんですよ。
朝からワイドショーばっかりやってるじゃないですか。
ワイドショーってあの時特にそうなんですけど、
もう政治とか何やらのどうでもいいようなことを、
もう同じ映像を使ってもうこすりにこすり倒して批判してるんですよ。
何か麻生太郎がカップ麺の値段を答えられなかったとか。
その時代です。
どうでもいいじゃないですか、国会で。
中川昌一が名廷会見したとか。
ありましたね、懐かしい。
その時代に老人性だったって、
もうそれをもう朝から晩まで同じ映像を同じコメントをしてるみたいな。
バカじゃねえの?と思って。
もう気持ち悪くなっちゃって。
勉強してくださいよ、それ。
ずっと見てます。
で、2chで政治すれで。
勉強してくださいよ。
みんなと一緒に。
マスコミ、マスコミ言うて。
定型的な顔してる。
あとはキングコークンの西野さんのアンチ活動とかしてね。
やってましたけれども。
典型的な2chの人だったっすね。
やることないから。
勉強ですよ。
テレビでワイドショー見て。
勉強してくださいよ。
っていう感じだったけど、
まあだからマスコミの言うことを信じないっていうのもあったしね。
そこでマイケル。
マイケルジャクソン、別に面白い外国人じゃんっていうね、イメージだったんですけども。
で、急に大学1年生になって、突然の不法ですよね。
その時のライブやろうとしてたのも知ってたか知らなかったぐらい。
ライブやろうとしてたんだみたいな感じではあったんですけど。
でもまあ友達とね、ネタにしたりしてて。
まあ親しみはあったんで。
映画公開されて見に行ったら、
まあ感動したね。
かっこいいとしか言いようがないですけども。
もしかしたら我々はマイケルに対して大きな誤解をしていたのかもしれないと思います。
面白い外国人じゃねえじゃん、ただ。
そりゃそうっすね。
もしかしたらね。
まだ半信半疑してますね。
でもめちゃくちゃ話してる感じもいい人だし、
すごい柔らかい感じで話すしね。
もちろんかっこいいし、チャーミングな感じもありますし。
親しみやすいけどオーラが半端ないみたいな感じですし。
これってもしかしてキングオブポップじゃない?と思った。この人。
例えるならば。
例えるならばこの人キングオブポップなんじゃない?と思って。
造語として。自分が作った言葉として。
一気にファンになりました。
DVDもサウンドトラックも買いましたよ。
ドハマリですね。
確かに僕も亡くなったタイミングで、
ミュージックビデオとか昔のライブ映像とか流れてきて見て、
え?みたいな。
そこで初めてムーンウォーク見て、すごいじゃんみたいな。
月の上を歩いてるみたいじゃんみたいな。
これムーンウォークって名付けたらいいんじゃない?と思って。
言うなれば。
ムーンウォーカーじゃないか。この人は。
そういう衝撃がありまして、
映画自体もね、完成度がこんなに映像撮ってたんだっていうのもあるし、
やっぱ一曲一曲のパワーがね、すごいですよね。
だいぶ久しぶりでしたもんね、そのライブやるみたいな。
10年ぶりぐらいとかやってましたけど。
変だし、そういうことスキャンダルとかしか見ないから、
この人踊れんの?みたいな、今みたいな偏見というか持ってて、
でも後々映像を見ると全然踊れるじゃんみたいな。
50歳とかでしたからね。
年齢も年齢ですもんね。
実際だから体調も悪かっただろうし、不眠症に悩まされてたらしいし、
体重もめちゃくちゃガリガリだったらしいんですよね、その当時は。
だから体力的にも50ステージとかあったらしいんですけど、本来やるとしたら。
体力的にも1ステージもできるかどうかみたいなことを危ぶまれてるような報道もあったらしいんですけど。
でもやっぱり映像を見てたらね、キレキレなんで。
いやー、あれはね、好きなシーンとしては、
ワークダンサーが集まって合わせてるシーンがあるんですけど、ダンスについてね。
フラッとマイケルが武将比を生やして、噛む噛みながらやってきてですね、
これこういう風にやるんだよみたいな。ちょっと合わせてみようよみたいな感じで、
円になってみんなで合わせるんですけど、
めちゃくちゃマイケルは抜いてね、流しで踊るんですけど、
明らかに他の人と違うこのキレというか。
わー、かっけー。
やりてーってなるんですよね、これ。フラッときて。
こういう風にやったらいいんだよみたいな。
めっちゃ家持ちは抜いてそば吸ってんのに、やっぱ一人だけキレが違うねみたいな。
そう。そういう。
確かにかっこいいですね、それ。
かっこいい。いやー、カリスマだなって。
最近もマイケル見てましたもんね、それが。
そう、やっぱ曲がすごいんだなって思いますよ。
もうあれって、マイケルの映画に関してはみんな言ってますけど、ストーリーなんてことないストーリーなんで。
はいはいはいはい。
毒親からの解放みたいな話なんですけど、ストーリー的に。
曲が良すぎて、ほんとライブ来てるみたいな感じで楽しめるんで。
いいですね。
あれは絶対にネットフリックスとかで見るもんじゃないです。
あ、劇場で見る?
劇場で、しかも音が良いバージョンの映画館で見ていただきたいと思いますけれども。
いやー、マイケル、今のところ意外ですね。新アニメもマイケル、あんまりイメージなかったですね、家元に。
えー、次が3つ目ですかね。
3. 「乃木坂って、どこ?」
3つ目、はい。
乃木坂ってどこ?ですね。
みのけんさんの時もなんかちょっと出てましたけど。
乃木坂ってどこ?
えー、番組名ですけども。
はい。
はい、乃木坂46、ちょっとライブっていうか握手会行ってみようよってみのけんさんに言いましたけれども。
行ってましたね。
はい。
ある日急に言われましたからね。
なんか、乃木坂、俺らが乃木坂ハマってたら面白いから乃木坂行こうって。
まあ、乃木坂を知るきっかけとしては、バナナマンがMCやってる番組なんで。
まあ今、乃木坂コーディ中かなんか番組名変わってますけど。
初期は乃木坂ってどこ?っていう番組名だったんで、それを見てたんですけど。
はい。
まあ、バナナマン目当てで見始めたらまあ、結構番組として面白かったのはありますかね。
はい。
でもなんかAKBは全然好きじゃなかったんで。
はいはい。
てか、アイドル自体は別にそんなハマってなかったんで、僕はね。
はい。
だから、まあこういう番組あるんだと思って始まってみてたら、なんつーか、バラエティノリじゃない感じがあったんですよね。
自然な感じが。
はいはいはいはい。なんかお約束感もあんまないみたいな。
そうそうそう、お約束感がない。
僕、浪人時代にずっとテレビ見てたんですけど。
でも、カイスガイスなんでなんですか、もう。
勉強したくないから、もう。
ずっとテレビ見てたんですけど、やっぱバラエティもずっと見てたわけですよ。
はいはいはいはい。
そしたらなんかノイローゼみたいになっちゃったわけです。芸人ノリみたいなのが。
ちょっとわかりますわかります。僕もその感じあるんで、はい。
まあ、あんとき僕、確か何かに書いたのを覚えてるんですけど、なんか自分の2期かなんか書いたんですけど。
ああ、はいはいはい。
なんで実生活で気使って空気読んで帰ってきて、テレビの中でも気使ってる芸人を見なきゃいけないんだっていう。
ああ、これね、僕ね、つい最近書いたかもしれないですよね、何かに。
もう同じこと。
なんで空気読んで帰ってきて、空気読んでる人をまた見なきゃいけないんだっていう。
めっちゃわかりますよ。めちゃくちゃわかります。
はい。っていうの浪人時代に。
早い。
もう疲れちゃってて。
まあ誰とも接してないんだけどね、その時は別に。
でもめっちゃ気持ちわかりますよ。
っていうのがあったから、そこから時を経て乃木坂の番組見たときに、まあ自然体だなっていう感じがして。
なるほどなるほど。はいはいはい。
見やすかったんですね、おそらくね。
ストレスがなく見れたと。
でもまあ、曲もいい曲多かったですし。
絶対多分あの当時のAKBより力入れて曲書いてたと思う、秋元先生は。歌詞とかも。
なんか、家元とライブ行ってなんかちょいちょいちょっと大柄な人見るたびに、あれ秋元先生かなみたいな。
めっちゃ言ってましたよね。
いっぱいいたよね、秋元先生はね。
あれ秋元先生じゃないって言って。
それも、まあなんかこう、アイドルグループとしての、まあ出来上がってない感じもあったんで、当時はね。
今から作っていく感じ。
うん、今考えたらもうすごい出来上がってますけど、あの時は。
いやー。
なんかその、これから作っていくぞっていう感じもなんか面白かったですし。
拍手会も行ったよね。
めっちゃ行きましたよね。
あれ今って生駒ちゃんでしたっけ。
まあ結構何人か行ってました。
そうですよね。僕はイクちゃんだったんで。
イクタエリカね。
はい、イクちゃん、あのイクちゃん知らずに行ったんですけど、あの、拍手列並んで来たら、僕全然喋れないタイプなんですけど、そしたら、
わー、髪の毛くるくるですねーって言って、あれ絶対俺のこと好きじゃんってなって。
そしたらイクちゃんを応援するようになりました。
生駒ちゃんの拍手会行って、なんか秋田に行ったんですよ。
そうですよね。
生駒ちゃん秋田出身なんですけど、秋田、この辺行ってきましたって言ったら、え、なんでですかって言われた。
で、そのまま剥がされて。
懐かしい。
あ、あっていう感じで。
懐かしい。
終わったんですけど。
言ってましたよ、それ。
あと、一人、一人でゼップ札幌、札幌のライブに行ったんですけども。
一人でも行きましたが。
うん。で、東京に戻るじゃないですか。
はい。
これも言ったかもしれないけど、あの飛行機、乃木坂と同じ飛行機に乗った。
あー、あった。
はい。
あれは完全に、あの、全員俺のこと好きだったなって。
言ってた。
言ってた、それは。
これだけじゃないですからね。
あ、これだけじゃない、はい。
後日、大学の食堂でご飯食べてたら、大学で乃木坂PVの撮影してましたから。
あった。
あった、あった。
これ完全に。
聖地巡礼みたいで行きましたね、なんか。
ここじゃないですかとか。
大学だから、大学。
そうですよね。
いつもの。
いや、そうですけど、あれここじゃない?みたいな。
PV映ってっからね。
そう。
そうですよね。
大学の教室とかも映ってたからね。
そうですよね。
あ、なんか座らなかったりしたっけ、なんか同じ席に。
ここじゃない。
ここじゃないって言ってた。
いや、でもそれ目撃してないの、僕は。
たまたま大学行ったらね。
いや、それすごいっすよね。
じゃあ、4つ目何でしょう。
4. 菅江真澄と卒論
4つ目はですね、これ卒論のテーマにしてたんですよ。
すがえますみっていう江戸後期の旅人なんですけども、
東北と北海道を主に歩いて旅をして、
その土地の風土とか風俗みたいなのを絵と文章で描き残したという方なんですけど、
柳田邦夫って有名じゃないですか。
有名ですね。
僕が言うには民族学の祖と方がいるんです。
まあ、その人の記録をテーマに卒論を書いたんですけども、
まあまあ書いてというか、ほぼ引用でね、文字数を稼ぎましたけれども。
たぶんその演習の先生、優しい人ですよね。
いや、優しい人、岡田先生ね。
はい。
岡田先生優しいから。
なんか1週間前に家元がなんか岡田先生卒論の提出の1週間前とかに、
卒論って手書きですか、アップローシュですかみたいな、
普通に優しく教えてくれた人。
教えてくれた。
まだ書いてねえった、こいつっていうのは突っ込まれなかった。
だから僕、働きたくないから公務員試験の勉強するつって留年1年してて、
その間に乃木坂のライブとかやってたんですけど。
そうですよね、あの時期ですよね。
あの時期なんですけども、卒論だけ出さずに留年してたんで。
あ、卒論だけやればいい状態。
そう、だから卒論を1年かけて、かけたんですけども、
1週間前に。
でも、さすがにまずいと。
まあ、そうですよね、確かに。
1ヶ月前、まあ、1週間前にかけてないってことは、1ヶ月前でもかけてないわけですけども、
1ヶ月前ぐらいにさすがにまずいと思って、菅山住と同じ気持ちになろうと。
ほう。
ということで、飛行機を使わずに東北と北海道を旅したんですけども。
すごい。
まあ、1週間ぐらいですけどね。
バスと電車とフェリー。
飛行機なしで。
で、岩手とか秋田とか函館とかね。
秋田に菅山住記念館みたいな、そういうのもあったんで、見に行ったりとかしたんですけど、
まあ、それをやってる間卒論かけないわけですよね。
ああ、まあ、そうですね。
不思議と。
そう、不思議と。
忙しい。忙しいですかね、それ。
忙しいから移動しなきゃいけないから、こっちは。
移動が忙しい、はい。
しかも気持ちに同じにするために行ってるから。
あ、そうですよね。
だから1週間前でもかけてなかったってことなんですけどもね。
やっぱその、実際行ったことは卒論に生かされるわけですか、やっぱ。
どうだろうね。
最後のほう、なんか日記みたいになってたかもしれない。
最後のほう。
行ったんですけど、みたいな。
行ったんですけど。
それで、それ提出して卒業できたわけですか。
うん、うん、手伝ってくれたじゃないですか。
あ、そうです。
衝撃でしたよ、あれは。
家元がもう卒論出す1時間前とかですよね、だから。
うん、締め切り時間があるんだよね。
で、何かその、何しかいない。
閉じるのを手伝ってほしいってことで。
で、僕と団長さん呼ばれて行って。
で、これは僕が悪いんですけど。
逆のほうに穴開けちゃった、僕が。
で、あれみたいな。
なんか逆じゃないですか、みたいになって。
あと1時間ってなってるのに。
じゃあちょっと印刷し直してくるわって言って。
家元が1時間前なのに、ゆっくり歩いて印刷室の方に向かって。
え、やばいんじゃないと思って。
この人もう1年いるかもしれないみたいな。
別に1時間もあるわけだから。
1時間しかないと思ってるかもしれないけど、1時間もあるわけですよ。
なぜなら。
本当にその日が卒論の締め切りだから。
周りも結構同じような感じの人いて、
ダッシュで提出する場所に駆け込んだりしてる人とかも結構いるわけですよ、周りに。
だから1人優先とゆっくり歩いていって。
焦るんだったらもっと早く焦ってるからね。
確かに。
当日でしょ。
今焦ってるやつが本当に不思議でしょうがなかった。
焦るんだったらもっと早く出したらいいじゃんって。
なるほど。でもよく間に合いましたよね、あれほんと。
もう10分前ぐらいじゃん。
結構ギリっすよ。
結構並んでたよね、提出場所がね。
いや、そうですよね。
そこでなんか形式違いますとか言われてる人もいたから。
やばいっすよね、あんな。
あそこであと時間になって、はいはいここまでですみたいな。
はいはいはい。
ってなったらもう1年になるわけじゃないですか。
そうそうそうそう。
あれはスリリングでしたね。
まあそこら辺は経験が違うんで。
っていう思い出を生んでくれたのが、
生んだ、それが。
菅山さん。
菅山さん。
今4つ目でしたっけ。
はい。
じゃあ5つ目お願いします。
5. 映画「ホドロフスキーのDUNE」
5つ目はね、ホドロフスキーのデューン。
あーそっちもやばいっすね。
デューンから見なかったっけだって。
いや、あ、かも、あれどっちでしたっけ。
ドキュメンタリーの方から見たような記憶があるんですけど。
確かにそうかもしれない。
でもやっぱりここのホドロフスキーっていう人がどういう考えを持っていて、
どんな人なんだっていうのを知ったからこそ、
映画がより面白かったという。
いやー、ホドロフスキー監督は本当にとんでもない出会いでしたね。
だからあれだよね、デューンっていうSF小説があるんですよね。
今、新しくね、映画も何部作かなんかでやったりしてますけども、
それを映画化しようとして結局実現しなかったっていう、
まあ、This Is Itみたいな感じですね。
ある意味、確かに。
そこを追ったドキュメンタリー映画でございましたけども。
そういう系のドキュメンタリーが好きなのかもしれないですね。
だってこれ、上映時間が3日かかるとかなんか言ってたんだけど。
いや、そうなんですよね。
これは無理だろうみたいな。それはトントンするよみたいな。
最初の方はすごい、あ、残念ながらそうなんだ、ダメだったんだって思ったけど、
なんか3日かかるとか言ってんなって。
2時間にしろって言われたみたいな。
いやー、あれめっちゃ面白いですよね、やっぱ。
結局別の監督で撮られちゃって、
それを劇場にホドロフスキー監督が見に行った時のエピソードがもうめっちゃいいですよね。
うん、俺はもうダサくだって気づいて。
そうそう。最初なんかもう本当にもう他の、本当は自分が撮るはずだったものを他の監督に撮られちゃってて悲しくて、
もうスクリーンも見れないことだったんだけど、だんだんだんだんと、あれ?これダサくだぞ?
これダサくだぞ?どんどん元気が出てきたんだみたいな。
あの時もいい顔してますよね。
いい顔してたよね。
めちゃくちゃいい顔してる。
こういうところもすごいし、で、まあちょっと前後わかんないけど、
実際ね、ホドロフスキー監督のリアリティのダンスっていう地上展的な作品ですけども、
あれを見て、すげえの撮るなって思ったしね。
いやー、あれはすごいですよね。
かやくだどんみたいな瞬間ありましたね。
おしっこかけてたりしてたよね。
あ、そうそう。普通に正気が普通に映るんですよね。
普通に。
いやもう、あれがエログローナンセンスだと。
本当ですよね、逆に。
いやもう、本当です。
なんと見たことない映像が見れるっていう部分がありまして、
まさにこれもアートってこういうことを。
確かに。
言葉になってないものの映像化っていうものなんだろうなっていう。
いや、本当そうですね。
ことではありますし、ホーリーマウンテン見てないですよね、たぶん。
あ、僕見てないです。
ラストが本当にすごかったんで。
あ、そうなんですか。ホーリーマウンテン。いや、見たいですね。
これは映画なんだって気づかされますから。
絶対見てほしい。
いや、マジ見たいですね。
これは映画なんだなって思うから。
なんかやってるんですね、ホドロフスキー監督。
いや、これは映画なんだなって絶対思う。
これを忘れずに見に行ってほしいです。
マジですか。
いや、ホドロフスキー監督。
マジマジ見たいな、ホドロフスキー監督。
ホーリーマウンテン。
絶対ホーリーマウンテンの最後を見てください。
いや、ホドロフスキー監督見たことない人絶対見たほうがいいですね。
次が6つ目。
6. 映画「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」
6つ目、アバウトタイム。
あ、好きです。
これは、これも一緒に見に行きました。
行きましたよ。
一番好きな映画です。
いや、だって、僕一緒に見に行かせていただいた後も、本当に毎年見てるんですもんね。
毎年一回は絶対見ます。
いやー。
すいませんね、僕行ったときになんかすげえ、
お、めっちゃエロいじゃんってことにばっかり気を取られました。
エロ妻物語って言ってましたけど。
そう、エロ妻物語。
そんな話ではないです。
いいこと、うまいこと考えるねと思って。
最初にその作戦があったねみたいな。
そっちにばっかり気を取られちゃって。
いや、いい映画ですもんね。
ラブ・アクチャリーと同じ監督でね、リチャード・カーツっていう方が。
そう、ラブ・アクチャリー30のときにも出しましたけれども。
はいはいはい。
ラブ・アクチャリーよりも好きです。
あ、超えましたか。
アバウトタイム。
いやいや、いい映画なのは間違いないですよ、本当。
特にどこが刺さったんですか?
いろいろありますけど、
まずはしょうもないタイムリープの使い方ね。
ああ、エロ妻物語のシーン。
あれもそうですけど、
最初のほうは好きな女の子が家に泊まりに来て、
サンオイルがうまく塗れなかったから、
うまく塗るためにタイムリープという感じがします。
いいですね。
やっぱいいですね。
でもだんだん人生の重要な選択のために使うようにもなったりもするじゃないですか。
妹を事故から守ったり。
最初は煩悩でずっと使ってる。
煩悩でしか使ってない。
だから、ヒロインのエロ妻って言ってる、
ヒロインの女優さんもかわいいんですけど、
最初の出会いもいいですよね。
何でしたっけ、最初の出会い。
暗闇の合石屋みたいなところに行って、
顔が見えない状態で話して、
気に入ったら一緒に外に出れるみたいな。
そこでヒロインと息統合して出てきたときに、
ちょっとつまずきながら出てきて、
初めて顔が見えるみたいな。
でもその出会いが、最高の出会いですよ、
それで番号を知ってね、
そこからつかえるかもしれないってなるんですけど、
そこの出会いも、他のことでタイムリープしたせいで
なかったことになる。
そうか、そういうの起こっちゃうやつだ。
で、もう一回出会い直そうと必死に、
ストーカーみたいになるみたいな。
はいはいはいはい。
なる。
それも煩悩でめっちゃ使ってますけど、
それで出会えて結婚まで行って、
子供できてっていう感じではあるんですけど。
お父さんもいいんですよね。
はいはいはい、いた。
ちょっとごめんなさいね、僕エロ妻で頭いっぱいです。
エロ妻の記憶がほぼ。
ラブアクションに出てたビールないっていう役者さんなんですけども、
お父さん、まあ亡くなっちゃうんですけど、
まあ詳しくは言わないですけど、
二回お別れしなきゃいけないんですよね。
ああ、そうだ。
亡くなって一回ともう一回お別れがあるっていう、
その二回目のお別れのときはもう毎回泣きます。
いやあ、そうなんですよ。
あれエロいだけの映画じゃないですよ。
あんまないですよ、エロいっていう。
そこ全然本数じゃないんでね。
でもなんかテーマもいいですよね。
だからテーマ的にもなんかタイムリープもんなんだけど、
何回もやり直し、そういうしょうもないやり直し方とかするんだけど、
最終的に今を大切にしようっていう着地になるんで。
そこでタイムリープがテーマだってことは、
なんか意味を出してくるのもいいですよね。
だからね、まあ今もそうだし、やっぱり周りの人を大切にしようとかね。
本当そうですよね。
そう、やっぱ思えなくなっていくんですけど、
映画を見ると改めて思わせてくれるっていう。
その年一で。
そこでセーブポイントみたいな。
なるほどね。
感じで見てます、僕は。
ちゃんと見よう。
勝手に俺の中でエロい映画のなんかジャンルに入れちゃってたからね。
なんでだよ。
いや、あれはいい映画です。
じゃあ7個目お願いします。
7. YouTuber「水溜りボンド」
これはね、YouTuberの水溜りボンドっていう。
知ってます?
いや、聞いたことあります。
俺、まあ今は別に全然好きじゃないんですけど、
大学卒業して、社会人になって2年目ぐらいのときかな。
だからYouTuberとして初めてハマったチャンネルかもしれないですね。
はいはいはい。
認識した上で。
YouTubeは基本的にはなんか違法アップロードを見るみたいなサイトのイメージではあったんで。
YouTuberっていう形でハマったのは初めてかもしれないですけども、
いわゆるYouTuberらしいこと、ドッキリやってみたりとか。
なんか都市伝説系やってみたりとか、なんか実験みたいなのやってみたりとか。
2人でなんかわちゃわちゃ遊んでるような感じが良かった。
いや、なんか社会人2年目ぐらいで疲れてるじゃないですか。
そのときに大学生っぽい雰囲気というか。
あの頃に戻る感覚がすごい良くて。
特に家ごと一番大変なときですもんね、その社会人になって。
まあまあそうですね、休みもなくてっていう点で癒やしとして見てたんですけど。
なんか48時間生配信みたいなのやって、そのやってる間になんか助っ人みたいな感じで仲間のYouTuberが家に遊びに来たりとかっていう、
なんかそういう企画もすごい覚えてたりもしますけれども。
そこを起点で他のYouTuberさんとかをね、チェックしたりとかしてたかなという。
でも今見なくなっちゃったんですか?
そうですね。
なんかきっかけというか、なんかあったんですか?
いや、久しぶりに最近チャンネル行って見てみたんですけど、
すごい流しでやってるんですよ。
あら。悲しい。
僕はそう感じちゃってるだけかもしんないけど。
どっちですかね?なんかわかんなくて。
いや、すごいビジネスライクな感じがして。
ちょっと売れ始めたなっていうタイミングで離れた感じがするんで。
ちょっとこうやっぱ今までと変わっちゃった。
なんかオールナイトニッポンとか始まったぐらいにはもう見てなかった気がするですね。
なんかね、いや、もう仲良くないんだと思う二人が。
え?つら。
たぶん。
え、つらい。
つらいつらい。
たぶん。だからアワーカーなんかのお笑いサークルでね、二人で出会って、
YouTube始めたみたいな感じなんですけど、
その時はもうすごい仲良く、
二人で話してるだけで楽しいみたいな感じだったと思うんですよ。
でもいつしかやっぱお金は手に入ったりとか、
UUUMっていうね、ヒカキンとかがいる事務所に入れたりとか。
あ、なるほどなるほど。
なんかそういうね、それこそオールナイトニッポンやってテレビ出たりとかっていうのをやっていくうちに、
ちょっとまあ、いや、それをボケで出してるのかもしれないよ。
ああ、わざとね。本当はめっちゃ仲良いけど、表ではちょっと仲悪い感じです。
テレ隠しとかでそういう感じになってるかもしれないよ。
テレ隠し。
そうであってほしいですね。それだったらなんかむしろ嬉しいですけどね。
いや、なんかね、流している感じ。
それぞれの個人チャンネルとか頑張ってるかもしれないですよ、それぞれも。
あ、個人でチャンネルやってるんですか。
個人でもチャンネルなんかあったから。
やっぱ二人の自然体のやり取りみたいなのが好きで見てた側としてはね、
ちょっと今の状態は寂しいなと思いますけども。
8. 「ドキュメント72時間」
じゃあ8個目お願いします。
はい。ドキュメント72時間ですね。
結構割り返し最近ですね。
最近ですね。NHKのドキュメンタリー番組ですけども。
はいはいはい。
場所、舞台になる場所に72時間カメラを置いて定点観測して、
そこで出会う人に話を聞いていくみたいな番組ですけども。
いいですね。
最初は年末の総集編みたいなの毎年やってるんですけど、
それを見て知ったんですけども、こんなに面白い番組があるんだと。
やっぱね、いいんですよね、もう。
はい。
ドラマとか作り込まなくていいんですよ。
もう。
わかりますよ。
頑張んなくていいのに変な。
その、頑張るんだったら、ホドロフスキーぐらい頑張んないとダメ。
今いいこと言いましたね。
頑張るなら、ホドロフスキーくらい頑張って。
いいこと言いましたね。
あれぐらい創作しなきゃダメ。
確かに。
ちょっとやばい。めちゃくちゃいいことを言いました今。
頑張るならホドロフスキーくらい頑張るだけ。
そうですよね、ほんと。
でも、あるのよ。インタビューする人に 1人の話聞きは、もうドラマがあるんですよ、そこに。
別に、なんか作り込まなくても。
自然とドラマになるし、 なんか、なぜそこに来たのかっていうところだったり、
そこがどういうあなたにとって その存在なんですかっていうことだったり。
やっぱ、同じ場所でも人それぞれ感じ方違うし、
話をね、その人にとってこの場所は?って聞いてるだけで、 その場所の輪郭もはっきりしてくるし。
いや、ほんとそうっすよね。それは、なんかわかりますね。
それでいいんですよ、コンテンツって言って。 思わされるような。
だから、オムニバス形式の物語、僕好きっていうのを前回言ったんですけども、 大量のオムニバス形式のドラマをインタビューするだけで。
はいはいはいはい。いろんな人生が詰まってる。
しかも1個テーマは決まってるしね。 その場所っていうテーマと、あなたっていうこと。
だから、そんな画期的なドキュメンタリーが。
ドキュメンタリーも作り込むやつあるじゃん、なんか。 演出とか。
そういうのいらないんだよな、いらないんだよなっていう。
そうだね、ディレクターのなんか、もう意思みたいの見えちゃうと、 冷めちゃうっていうね。
っていうのが、まぁ真逆の存在は一切ないという。
まぁあるかもしれないけどね。
まぁまぁまぁまぁ。
あれも好きですか?駅前ピアノとかなんか。
あ、そうそうそうそう。あれもいいですね。そうそうそういうのとかね。
いやぁ、わかる。いや、本当にそれはデカいですね。
そういうのを作りたい。
あ、ゆるラク語で。
確かになんかもう、そういう、だからそういう番組にいずれはしていきたいですよね。
なんかこう、人の人生を聞いて、で、なんかそれゆるラク語にするみたいな。
まぁ、似たようなことはやってますけどね。もやもや聞いてゆるラク語にする。
そうですね。確かにもうやってますね。
もうやってます。
9. ナガノ氏の作品「もぐらコロッケ」
えー、今の8個目で、じゃあすみません、9個目お願いします。
はい、えー、モグラコロッケですね。
モグラコロッケは何ですか?
えー、千井川の長野先生。
はい。
の作品です。
あ、その、それは漫画ですか?
漫画です。まぁ、ツイッターで連載みたいな感じで流して。
まぁ、千井川と同じような感じで、千井川の前にから長野先生がツイッターで流してるんですけども。
えー、千井川は好きなのは存じ上げてるんですけど、モグラコロッケが。
モグラコロッケはじまりです、僕は。
千井川より先にモグラコロッケから。
先にモグラコロッケにハマって。
えー、モグラコロッケは何なんですか?
モグラでコロッケです。
うわー、わかりやすい。
えー、まぁ、なんか茶色い丸い物体ですね。
生き物ですか?
生き物ですね。
えー、それが、なんかやるんですか?
ムレイナ、ムレイナっていう生徒。
あ、ムレイナなんですか?
はい。
えー、でその、なんか日常みたいな。
そうですね。
えー。
喋れないですけど、キーとしか言えないですけどね。
そう、え、それごめんなさい。
何が面白いんですか?
これもなんかちょっとシュール系の。
はいはいはい。
千井川も一部そういうとこありますけど。
吉田選写先生的な。
あー。
面白さ、テイストではあると思います。
かわいい感じではあるんですけど。
はい。
ちょっと話的には千井川よりも少しダーク的な話もあるし。
えー。
うーん、例えば、そうですね。
えー、なんかモグラコロッケが、なんかコロッケが売ってて、
コロッケ食べてみたらめちゃくちゃ美味しかったんだけれども。
はい。
ふと、これはとも食いにあたるのではないかっていう。
そうですね、コロッケですね。
罪悪感を覚えるわけですよ。
はいはいはい。
でもあの、めちゃくちゃ美味しかったから、あの味を忘れられないということで、
ついに夜な夜な仲間たちと一緒に寝てるときに、仲間の寝込みを襲ってですね。
仲間の頭にかぶりついてしまうと。
はいはいはい。
で、めちゃくちゃ美味しかったと。
で、それをネズミのせいにして隠ぺいするんですけど。
はい。
でもその後も禁断症状に悩まされ続けるっていう。
そこで終わるんですか?
うーん、まあ、継続的にそのキャラは出てきますから。
あー、はいはいはい。
じゃあ、毎回その。
とも食いっていうキャラクター名になるんですけど。
すごいですね。
そういう可愛い柄だけれども、なんかそういうちょっとダークな部分もあり。
はい。
10. ポッドキャスト「コテンラジオ」
じゃあ、いよいよ最後10個目お願いします。
古典ラジオですね。
あーはいはい。
ポッドキャスト。歴史を転換したポッドキャスト、古典ラジオ。
これコロナ禍前からだったんですか?
これはそうですね。
えーすごい。
まあでもコロナ禍ぐらいか。
ぐらいで。
コロナ禍になったぐらいですね。
はい。
ポッドキャストアワードを受賞したタイミングぐらいに知って、聞いてみたら面白かったんで。
面白いですよね。
あ、ポッドキャストできるじゃんってなって、予約を始めて。
えー。
あるんで、歴史、勉強になるというか、新しい気づきになるみたいなところがいいなっていうのはあるんですけど。
まあ、結局でも3人当初はパーソナリティね、いるんですけども。
その3人の仲良さそうな雰囲気が結局好きだったんだろうなっていう。
このノリの、まあ自分も入っていけそうな感じというかね。
はいはいはい。
その雰囲気っていう部分が合うなということで好きだったんで。
まあちょっと今、最近ね、聞けてないんですけど、やっぱりそこでメンバーの入れ替えがあったりとかなんか、
やっぱまあ内容はもちろん重視なのはしょうがないんですけど、
なんかそこのなんか仲間うちの雰囲気みたいなところを保ってくれたら、ずっと聞き続けてたのかなっていう感じはしますけどね。
あ、それはわかります。
あ、僕も今、爆笑問題カーボーイめっちゃ聞いてるんですけど、なんかそこでかいっすよね。
やっぱずっと仲いいんですよね。
なんか。
そうっすよね。
お二人が。
そこはすごいっすよね。だから芸人さんすごいなと思いますよね、そこらへんはね。
続けてるの。そうっすよね。
いやー。
たぶん芸人さん、たぶん普段話してなくてもそういう雰囲気は出せるじゃないですか、本番では。
確かに確かに。はい。
そこがやっぱり、ちょっとYouTuberさんとかと違うところではあるかなと思いますよね。
いやーやっぱ、なんかすごいっすよね。
エンディングとリスナーへのメッセージ
やっぱ前のサンジューとまた別な、なんか通じてる部分もありつつ、なんかね、新しいものが見えてきたし、やっぱ。
あと家元はほんとなんか、よく隠してますよね、なんかね。
隠してるというか。
深夜アニメの話なんて聞いたことないっすよ、深夜もう。
This is itも俺初めて聞いたかもしれないですよ。
まぁ、身のけんに言う必要がないっていう。
言ってくださいよ、身のけん身のけんやって。
これでThis is itで言うところのこれだよねみたいな話してほしいっすもん。
はい。え?インタビューですか?
まぁ、私なんかでよければ大丈夫ですけど。
え、72時間ここに来る人とインタビューして回ってる?
はぁ、いやなんか見たことあるかもです、そういうの。
え、ちょっと待ってってことはテレビ出ちゃうんすか?
え、そうどうしよう、メイクしてくればよかったなんつって。
いい歳したおっさんがメイクとか言ってんじゃねーよなんつってね。
ファンデーションなんかいらねーだろなんつってね。
ていうか、お姉さんずいぶん若いですね。
若いのにこんなね。
あ、これもセクハラ?
ちょっと今のカットカットなんつって。
はいはい、インタビューね。
あ、ここですか?そりゃまぁ毎年この時期には来ますよ。
はい、そうです。
基本普段は向こうにいるんですけど、
まぁなんやかんやね、向こうの方が娯楽も多いですし、
最近はあれ始まったでしょ?なんだっけほら。
あ、ドラゴンボール?
ドラゴンボールは最近じゃないだろ。
さすがにもう何年か経ってるだろなんつって。
え、でも悲しいかな?
あ、私の青春時代の番組とか作品が、
なんつーの?そういうの。
リベンジじゃなくてリボルバーじゃなくて。
あ、リバイバル?
うーん、流行ってるもんね。
ほらあの、三浦晃洋さんとかも面白いですよね。
あのオーラのなんとかって一人でまた始めたでしょ?
ドリフトかも全員はいないけどやっぱ面白いし、
あとプロレスとか。
あ、スポーツといえばね、野球ね、あの人さすが。
なんだっけ?
おおおおお、貞治じゃなくて。
大谷翔平なわけないでしょ?
あ、長島茂雄ね。
うん、あの人はやっぱすごいもんね。
こないだ中日に息のいい新人ピッチャーが入ってきたんで、
対戦がね、今から楽しみですよ。
あ、ごめんなさいごめんなさい。
え、なんだっけ?インタビュー?
あ、実家はこっから1時間くらいのところで、
いや、なんか実家の近くにもこういうところあるんですけど、
空きがなかったみたいで、
まあしょうがないですよね。急ではありましたからね。
でもここちょっと広すぎて自分のがどれか全然わかんない。
もうそうなんですよ、見つかってないんですよ。笑えるでしょ?ほんとね。
毎年どれなんだかわかんないんだからもう。
両親頼みですよ。あ、両親いるからここだなみたいなね。
でも毎回、もうそう、毎回そう。
まあ昔だったら直で実家行っちゃうとかもあるんでしょうけど、
今のご時世ね、馬だかなんか鹿だか乗れないって、
それはバカになっちゃうか。
しっけいしっけいなっつって。笑
まあ夏野菜もね、高いみたいですからなかなかね。
だから迎えきてもらうしかないというか、
あ、ここまでですか?
バスバス、バスですよ。お姉さんもそうでしょ?
最近はバスで来てるの多いですよね。
なんかDXだかなんだか騒ぐ割には、
皆さんこれへんのシステムがアナログのままですよね。
クニックの柵のバスなんだろうけど。
でもここまで来ても迎えに来てもらわないとね、
その先進めないから、もうどうしようもない奴もいっぱいいますからね。
いろいろ決まり事ばっかり作って私たちに守らせるのだけは厄介になってるけどって。
あー愚痴になっちゃった。
お口にジッパーなんつって。笑
はい、私の職業ですか?
トラックドライバーでした。
しかもマラソンタイプ。長距離ね。
あー、妻と子供が一人いましたけど。
聞いてくださいよ。
なんか一昨年、新しい旦那捕まえてよろしくやってるみたいでね、
そこから一切ここには来ないですし、
そうですよ、一切。
女ってのはわかりやすいですよね。
ほんと。
まあ、私も別に来られてもって感じだからいいんですけど、
あいつらには本当に申し訳ないことしたなって気持ちいっぱいありますし、
幸せに家庭築いてね、やってるんだったら、
それはそれでね、私も安心するっていうか、
どっちかっていうと、私のことなんか忘れてくれた方がね、
こっちはこっちでありがたいというか、
子供の成長は見たいと言えば見たいですよ。
だって始終過ぎでやっとできた子供ですからね。
それは可愛いですよ。
あの子のためだったら多少無理しても仕事頑張れたから、
まあ、それが引き金になってね、
いろいろこういう結果になっちゃったんですけど。
あ、そうだ。
新しい旦那もトラックドライバーなんですって。
おいおいって、どんだけ好み一貫性あるんだよ、お前ってね。
呆れるでしょ。
またなんかね、俺と同じようなことになるんじゃないのかいってね。
トラックドライバーなんか解消なしばっかりですから、全員そう。
特にマラソンタイプは。
まあ、私が言えたぎりじゃないですけども。
ごめんなさい、なんか両親来たみたいなんで。
あ、そこがそうみたいですね。
また桃持ってるよ。
いや、桃は好きだったけど、こうも毎年だとさすがにね。
ごめんなさいね、お姉さん。インタビュー大丈夫そう?
私ね、このまま両親についていっちゃうから。
これ見て、それじゃあアラントロンなんなんつってね。
ご住職、ご住職。
おお、どうした。
なんかぼんやりされてますね。
ああ、私の娘が来ていてな。
なんでも72時間インタビューして待ってるんだそうだ。
何もこんな墓地でやることはないのにな。
おぼんですからインタビューもはかどりそうですけど、
なんかめんどくさそうなおじさんに捕まってるっぽいですね。
大丈夫ですか、あれ。
まあ、大丈夫だろう。
とりあえず向こうだとこっちに来るのにいろいろ決まりがあるんだろう。
くれぐれもそれだけは破らんようにしてもらわんとな。
3年前でしたっけ、娘さんが亡くなったの。
確か交通事故で。
そうだ、ずっと夢だったテレビ局に就職して、
初めての取材に行く途中だったそうだな。
そうでしたね。
さてさて、あいつに変わってる日はない。
大変なんだよ、一昨年まではお前がいてくれたからなんとかなってたが。
ああ、そうか。一年ちょっとかお前も。
向こうに行って、はい、そうなります。
どうだい、向こうの生活は。
ちょっと何ですか、交通事故までインタビューするんですか。
あのね、その質問にはこう答える決まりになってるんですよ。
ほう、どんな。
ええ、まあ、ぼちぼちです。
はい、エンディングです。
ということで、家元を形成するコンテンツ10ということで、
大学からコロナ禍ぐらいまでというところでね、10個あけてまいりました。
いやー、やっぱ良かったな。
おすすめのものも結構ありますから、
ぜひみなさんもね、
菅谷増美と同じような旅をしてください。
ごめんなさい、めっちゃ聞いたのにそこだけスルーしてました。
そうか、ぜひ。
すみませんね、卒論書いてください、みなさんもね。
ギリギリまでね、僕はもうずっとあのサンボマスターの出来っこないをやらなくちゃって聞いてましたから。
諦めないで頑張っておけば。
元気づける。いまだにあれを聞くとね、あの時のことを思い出しますけれども。
まあ、卒業できましたからね、そういう時は。
そうですね、サンボマスター正しかった。
ということで、みなさんもぜひ、何個でもいいですからね。
なんか、形成したものあるな、コンテンツこれだなっていうのをまとめてみるのも楽しいんじゃないでしょうか。
いや、いいですね、ということで。
またみなさんの聞きたいです。
はい、ございます。
はい、じゃあ最後のやつお願いします。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。
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はい、嬉しいです。
ということで、今回は家元を形成したコンテンツ10ということでやってまいりました。
じゃあ、今回以上です。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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