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S2-83席目【大学〜社会人篇】平成4年生まれの一般男性・ミノケン(島崎和歌子さんのことが好き)を形成した10コンテンツからゆるラクゴをつくってみた回
2026-08-07 59:16

S2-83席目【大学〜社会人篇】平成4年生まれの一般男性・ミノケン(島崎和歌子さんのことが好き)を形成した10コンテンツからゆるラクゴをつくってみた回

▽大学入学前まで篇はこちら!

①前編

https://open.spotify.com/episode/6ITKzD6JTWUGAE4TQwKeGl?si=65IXtqkeSAGVnrcTZZjCTg

②後編

https://open.spotify.com/episode/1nEXR2CWbwt9oHs3EzXIZN?si=qw6xK035SzK03-hc_anUyg⁠


▼ミノケンを形成した10コンテンツ(大学〜コロナ禍前くらいまで)

1 落語(落研)

2 団長(かきあげ団)

3 演劇

4 深夜ラジオ

5 ハロプロ

6 Twitter

7 フリースタイルダンジョン

8 アレハンドロ・ホドロフスキー

9 山崎ナオコーラ

10 銀シャリ コント「私が警察です」



※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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サマリー

このエピソードでは、34歳の一般男性であるミノケンさんが、大学入学からコロナ禍前までの間に自身を形成した10個のコンテンツについて語ります。まず、大学時代の落語研究会での活動が、人間関係の構築や居場所を見つけるための「口実」や「ツール」であったと振り返ります。次に、かきあげ団での活動を通じて、想像を超える行動をする団長さんとの出会いが、世の中のコンテンツを楽しめなくなるほどの衝撃を与えたと語ります。演劇、特に小演劇の世界に触れたことで、コントとは異なる長尺のお笑いの面白さや、日常会話を舞台で再現する劇団「ふつう」の斬新さに感銘を受けたと述べます。深夜ラジオを聴く習慣ができたきっかけや、ハガキ職人としての投稿経験、そしてハロプロ、特にJuice=Juiceへの傾倒についても語られます。さらに、Twitterでの面白い人との出会いが、ミノケンさんの人間観を大きく変えたこと、ラップバトル番組「フリースタイルダンジョン」との出会いがラップの世界への扉を開き、ラッパーになりたいという願望に繋がったこと、アレハンドロ・ホドロフスキー監督の映画体験が自身の表現の基準を大きく引き上げたこと、大学時代の恩師である山崎ナオコーラ先生との出会いが文章の素晴らしさに気づかせたこと、そして最後に、銀シャリのコント「私が警察です」のフレーズが、人生で最も面白いボケとして、自身の行動原理に深く影響を与えたと語り、その影響力の大きさを強調しています。

ミノケンさんの誕生日と企画紹介
たんじょうびおめでとうございます。 ありがとうございます。
はちがつなのかはなのひ。 うれしいですね。
もう、29ぐらいですか? 34です。
じじいじゃねえか。 じじいですよ。
じじいと話してんじゃん。 今、家元はじじいとしゃべってますよ。
もうできないですね。 僕もね、びっくりですよね。
リアルにリアルに16くらいの気持ちで生きてるんで。
最終回です。
いや、もうほんとやばいですよ。 だって僕、塾みたいなとこで仕事してるんですけど、
17くらいの人としゃべるとき、やっぱ若干先輩みたいな気持ちでしゃべってんで。
ちょっとびくびくしちゃうとしゃべってんで。 まだね。
講師研究士とかやっぱりちょっと年上に感じるよね。 本当そうです。わかります。
プロ野球選手が引退してる年ですか? 34なんてベテランですよ。
ゴリゴリの。 ベテランですよ。
健康診断がどうのとか言ってるけど。 尿検査が嫌で嫌で。
そんなことは34歳は言わないね。
なんで尿を運ばなきゃいけないんだと。 カバンの中に尿を入れて。
どこでこんなに差がついたのか。
そうですよ。その俺の尿を検査する人も多分34とかもっと若いですよ。
若いですよ。 全然若いですよ。
余裕で。 余裕でなんか俺の尿の成分をいろいろわかるんですよ。
俺わかんないですよ。尿だってことしかわかんないんだからもう。
見てよ。 いやーちょっと。
でも祝ってほしいです。 いやーまあ祝ってほしいって言うならね。
じゃあみのけんさんがどうしてもやりたいっていう企画やりましょうよ。
じゃあ。 ありがとうございます。
違います。 柴崎和夫さんの好きなところ2億。
違います。
あらかじめ違いますって言っておきましたけども。
2億個言っていきましょうよお互い。
お互いに2億個ずつなんだ。
1個ずつ言っていきましょうよ。
たぶんみのけんさんも無理だと思いますけどもね。
いやいやいやいやいやもうかわいすぎる。
糸かわいしで。2つじゃなくて全然それ別々なんで。
もうないって言ってるような感じ。
いやもうね、みのけんさんがやりたい企画といえば、
はい。 この間やったじゃないですか。
みのけんを形成したコンテンツ30ってことでね。
やりました。 やりましたよね。
やりましたよ。
あれが一応まあ大学入る前ぐらいまでで30っていう形でね。
はい。 やりましたんで、
今回はみのけんを形成したコンテンツ10ということで、
みのけんさん、まあその大学入ってから、
ポッドキャスト始める前ぐらい、コロナ前ぐらいですかね。
はい。
2019年、20年ぐらいまでの間の10個、
みのけんさんが影響をその間に受けた、
みのけんさんが面白いと思ったコンテンツを10個この後発表してもらい、
はい。
まあそれをもとにね、
ゆるラク語を作っていくという流れでやっていければと思っておりますよ。
はい。ありがとうございます。
いけそうですか?
まあいいでしょう。
34だからかな。
ミノケンを形成したコンテンツ10:落語
34だからかな。
大人の落ち着きが今出ましたね。
さあ、ということで始まりました。
ゆるラク語の作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆるラク語の海野屋 家本です。
週刊は過去ニュース2メインキャスター兼掻き上げ団の大野 美濃健です。
はい、お願いします。
お願いいたします。
この番組は大学のラク語研究会出身の2人が毎週一作、
日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるいラク語みたいなショートストーリー、
すなわちゆるラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
ということで今回のテーマは美濃健を形成したコンテンツ10ということでね、
大学から社会人編という形ですかね、
やっていければと思いますと。
ということで、結構ね、
反響というか、
結構コメントしていただいたりとかも多かったですよね、前回ね。
やっぱ楽しかったですね。
うん、とても楽しかったですね。
なんかこう聞いた方がご自身のね、
サンチをやってくれたりとか。
やってましたね。
はい、やっぱいろんな方の知るの楽しいですね。
うん、聞いてるの楽しかったですね。
こういうの影響を受けて今に至ってるんだみたいな。
いやー、いいですね、本当に。
これはやっぱ今年のテーマ、美濃健を知るでございますからね。
こないだ知りましたもん、それ。
これにのっとって今年やってますから、
まさにうってつけの企画ということで。
いやー嬉しいですね。
じゃあ早速ね、一つずつ美濃健さんの方からお願いしてもよろしいでしょうか。
じゃあ一つ目、
落語ですね。
広く来ましたね。
はい、もう落語。
そりゃそうだろうっていう。
いやー本当ね、やっぱ大学からですからね、
やっぱがっつり落語を聞いたりとか見に行ったりとかしたの。
ていうかまぁ、もうお知見ですね。
落語2か。
やっぱあの落語、お知見がほぼ全部ですね、結局。
10個、それで10個でいいですか?
10個っていうかもうあれです。
もうなんか1個って言われたらもうお知見、1個でいいかもしれない。
もうお知見ですもんね。
大学入ってから今に至るまで。
全てを形成したのがお知見であると、私の。
はい、そうです。やっぱり家元もそうですし、
団長掛け上げたの団長さんもいますし、
他にもなんか。
まぁその他大勢ね。
その他大勢っていうかなんか、何ですかね、変な人ばっかりでしたよね、ほんとね。
それはそうですよ、お知見ですから。
びっくり。びっくりですよ。
もう。
まぁその他に美濃健さんがズバ抜けて変な人ですけれども。
そんなことはないですよね。
影響ありますよ。
いやいやいやいや、そんなことはないですよ。
まぁただ美濃健さんがツッコミに回らなければいけないという状況ではありましたよね。
そうですよ。そんなことあります?生きてて。
ありえないですからね。
そうですよ。結構ツッコんでた時間は長いですよ、お知見にいるとき。
それはちょっとね、いびつですよね。
いやほんと、お知見とか入ってなかったらやばかったですね、絶対。
おー、なるほど。
もう怖いです。
具体的にどういうところが私を影響を受けたなとか、もうちょっと踏み込んで話すとどうですか?
いやだって、大学入ってから、ポッドキャスト始めてから、ポッドキャストの方々との交流はだいぶ増えたんですけど、
まじ人間との関わり、ほとんどお知見の人なんで。
だからもう、大学のクラスのお友達とかも、一人二人はいるけど、でも年一とかそれくらいで会うくらいで、
ほんとにずっとお知見の人と生活してたんで。
今もね。
今も。今に至っても。
人という、落語自体はどうだったんですか?
落語、なんかまさにこういうこと言うとよくないかもしれないですけど、お知見の人といることの口実みたいなもんですもんね。
落語をやるってことが。
もちろん落語楽しいな、やってて楽しいなとか、聞いてて面白いなとなってるんですけど、
なんか、例えば明日から落語じゃなくて、フラメンコにしますとか、明日からお経を読むサークルになりますとか、
いけばなになりますとか、盆栽になりますって言われても、全然いけるくらい、
はい、わかりましたって言って、じゃあちょっと盆栽、ハサミをみんなで買いに行きましょうかとか、できちゃうくらいに、
なんか、お知見にいるための通過切れじゃないですか、ツールというか、が落語だったという感じで。
まあ、落語をやるっていう行為が、もうコンテンツというかね、形成したというのもありますし、
落語としてその居場所みたいなのを見つけられたっていうところも一つ、形成した部分であるという。
そうです。
じゃあ、もう以上ですね。
まあ、ぶっちゃけ、それでいいくらい、ほぼ落語になります。
じゃあ、ここから流しということで。
ここから流しでいいですか。
ミノケンを形成したコンテンツ10:かきあげ団
じゃあ、2つ目お願いしていいですか。
はい、コンテンツって言い方するのは失礼かもしれないですけど、でも、形成してるんでしょうがないんで、断腸です。
そういうテイストなのね、今回も。
いや、なんかもう、結局大学からその以降を考えたときに、そこは外せないですからね。
まあ、かき上げ談というかね。
そうですね。やっぱ影響はめちゃくちゃ受けますよね、それはね。
どういう部分ですか。
なんですかね、本当に想像通りのことしてきたことがないというか、出会ってから。だって急にポールダンス始めるんですよ、どういうことですか。
知らないですよ。
始めないじゃないですか、そんなの。え、ポールダンス始めたんですか、みたいな。そういうとこも含め。
いや、なんか、で、かき上げ談をね、旗揚げしみたいなとこも含めてですけど。
なんかこういうこと言うとあれですけど、ドラマとか映画とかいろいろ小説とか、いろいろあるじゃないですか、コンテンツが世の中には。
それを高校時代くらいまでは、コンテンツテレビとか含めてですね、ああ面白いなとか楽しいなって思って見てたんですけど。
やっぱ団長を知ってからですね、なかなか団長を超えてこないなと。
団長を超えるコンテンツがないと。
そう、団長を超えるコンテンツないなと思って。
でもあれですよ、なんなら楽しめなくなっちゃいますよ、世のコンテンツを。
ドパガキじゃん、ドーパミンが。
ドパガキですよ、ドーパミンすごいですからね。団長ってショート動画ですから。団長は。
そう、面白い女ということですね。
いやもうそうですね、俺ここまで、いわゆるこいつ面白い女のニュアンスじゃないですよね、爆笑王みたいな。
爆笑王。
喜劇王みたいな。
それをしかも素でやってるから、勝てないですよね。
しかも団長さんの怖いのは、いわゆる天然というか素で意図せず面白い人だと思ってたら、普通に大斬りがめっちゃ強いんですよね、実は。
意外とというか、天然の人だと思いきや、大斬りやった時めっちゃ強いんですよ、実は。
もう勝てないじゃないですか、そんなことされたら。
だからそうです、コンテンツクラッシャーですよ。
じゃあもうこの2つで終わりじゃないですか、完全に。
終わりですよ、そう。終わりですよ、だって、むちゃくちゃ。むちゃくちゃ終わりですよ。
この後弱すぎない、じゃあ。やばくない?大丈夫?
ごめんなさい、あのー、ごめんなさい、弱いっす。
大丈夫?
この後は弱いっす、ごめんなさい。
まあ、それぞれはね、旗から見たらいいやつですけども。
でも、ごめんなさい、クラッシャーに出会っちゃったね、私は。いかんすよ。
まあまあ、それも今も続いてるということで。
ミノケンを形成したコンテンツ10:演劇
そうですね。
そういうのはありつつ、じゃあ、こっから本番かな?
じゃあ、こっから聞いてください。
ある意味。
まあまあまあ、そうですね。
ある意味。
はい、じゃあ3つ目お願いします。
3つ目、ちょっとごめんなさい、広いんですけど、あのー。
演劇です。
広い、全部広いな、なんか。
でもこれは広い、でも、でも、まあまあ、小演劇ってやつですかね。
はいはい。
下北沢とかでやってるような。
あのー、それこそ団長さんに、掛け上げ団っていう、なんか劇団、掛け上げ団っていうか、演劇をやりたいって言われて。
うん。
で、演劇団って見たことないですよね。劇団式を1回あるかないかとかのレベルで。
で、なんかその団長さんの、しかもなんか劇団式のイメージだから、え、俺と団長さんでキャッツをやるのどういうことみたいな。
分かんなくて。
そしたら、あのー、私がやりたいのはこういう感じの演技だっていうことで、いくつか教えてもらって見に行ってとか。
してたときに、えーみたいな。こんな面白いのかみたいな。
おー。
それ一番最初見たの何だったんですか。
最初、一番最初はワッショイハウスさんってやつです。
うんうん。
あのー、ワッショイハウスさんっていう劇団があって、そこの公演見に行って。
で、やっぱなんだろう、例えばコントとかってテレビだと、せいぜい5分でも長めじゃないですか。
はいはいはい。
だけど、演劇だと1時間とか2時間とか。
うん。
の尺のコントなわけです。
うん。
で、しかもちょっと難しいことっていうか、すぐに笑いが起きないけど、じわじわ1時間かけてめちゃくちゃ面白くなるみたいな。
ま、ある意味落語と同じところもあるかもしれないですけど、
なんかそういう、なんか見たことない形のお笑いで、しかもめちゃくちゃ面白いみたいな。
うん。
めちゃくちゃ笑うしみたいな。
あ、こんな世界があったんだっていう。
うん。
これはめちゃくちゃ影響を受けましたね。
んー、ま、じゃあこれをやりたいというか、ま、一緒に団長と作り上げたいと思ったっていう。
そうです。で、稽古してみたら、これ無理だぞ、俺らと。
俺ら、普通の人間に見える瞬間がないから、あのちょっと。
普通の人間に見える瞬間がないってどういうことですか。
だから、演劇だと、例えば、最初、ま、いわゆる普通の人というか、普通の人に見えて、普通になんか会話してたらだんだん、こう、おかしくなってくるみたいな。
あ、ま、フリーみたいな。
フリーみたいな。
そうですよね、はい。
俺ら、なんか、普通の人に見える瞬間ないぞって。
あ、出落ちですもんね。
そうです。出落ちだから。
ずっと出落ちですもんね。
そうです。1時間もたないよみたいな。1時間もたないよみたいになって。
5分がちょうどいいよね。
そう、結局、5分がちょうどいいっていう。
はい。
そうです。なったんですけど。
はい。
ま、ま、強引に1時間にして、あの、やって、やってきましたけども。
なんか、でも、そうですよね。この世にこんな面白い人が、こんなにいたのかっていう。
一番影響を受けたのは何なんですか?
えっとね、一番影響を受けた人が、ちょっとあの、告発されて、あの、ちょっと言いづらくなっちゃってるんですけど。
えっと、言える人で言うと。
言える人でお願いします。
えっと、例えばアヒルなんちゃらさんとかね。
あー、聞いたことある。
あと、シンクロ少女さんっていう劇団さん。
まあ、団長さんも出してもらったことがあったりなんかして。
あと、MCRさんとか。
あと、最近、あの、劇団ふつうさんっていう方がすごいバーンって来てるんですけど。
劇団ふつうさんのとこやっぱ、すごいですよね。なんかその、本当に、なんか日常の会話を舞台にまんま再現してるみたいな。
でも、面白い。
ことをやってて、すごいなんですよ。
へー。
で、しかもやっぱそれをなんか舞台で見てるってことが、なんかその不思議さというか。
はい。
その、何か分かりやすく奇抜なことをしてるとかじゃなくて、本当になんか、どっかの過程を、なんかポンって舞台上に再現させたみたいな。
おー。
で、しかも間をめちゃくちゃ取るんですよね。
おー、いいですね。
めっちゃ沈黙の時間があってみたいな。
やっぱ舞台でしかできないことをやってて、みたいな。で、なんかある意味すごい挑戦的な演劇だから、なんか言い方あれですけど、売れにくいかなみたいな。
うんうんうん。
めちゃくちゃいいんだけど、売れるとかじゃないのかなと思ってたら、最近めっちゃ売れてて。
どういう売れ方なんですか?その演劇の人の売れ方って。
まあ言ったら、さくまさんいるじゃないですか。
おー、ほいほい。さくま、のぶゆきさん。はい。
のぶゆきさんが紹介して、面白かったってなって。
えー。
とか、たぶんアフタートークとかもたぶん出てたような気がしますし。
おー、売れてるの、それはね。
そうなんです。で、なんかでっかい舞台で。あ、で、今度その、あれ、かんじゃにの人いるじゃないですか。かんじゃにの人。
いっぱいいるよ。かんじゃにの人。
かんじゃにの誰かが、誰が主演のなんかでやるみたいな。
劇団ふつうさん脚本でみたいなこと?
そうです。確かそうです。そうです。
えー、すごい。でも売れてるわ、それは。
売れてるんですよ。で、ドラマの脚本とかもやって。
えー。
売れてるんですよ。
逆になんかそういう、さっきのね、ドーパミンチュードクみたいな話じゃないですけど。
はい。
すごい短い尺が。
はい。
まあ、もてはやされてるけど、まあ、その反動みたいなの来てるよね、たぶんね。
あー、あると思いますね。
うん。まあ、らくおとかもそうかもしれないですけど。
まあ、長い尺でテレビではできないネマを使ってみたいなのを、まあ、あの、見たいとかね。
でも、だから僕、その、ちょっと前までショート動画、それこそ見まくっちゃってた反動で、今本が一番楽しいですからね、読んで。
ポテキャストとかもそうだろうね、とは思いますね。
はい。いや、そうですよね。
なるほど。じゃあ、もうこれから、劇団ふつうさんの、なんか、まあ、そこのね、えー、面白い演劇の方々の時代が来るかもしれないし、それに影響を受けた書き上げだも、もしかしたら、これから。
書き上げだは無理ですよ。
なんですか。
ちょっとね、あの、社交性がなさすぎるんですよね、二人、二人とも。
あー、その社交、まあ、そのね、障害役というかね。
やっぱね、一人いたほうがいいですよね、絶対ね。
あの、誰か、やっぱ二人とも、あの、飲み会とか、あの、あ、やだねって言って帰っちゃうタイプだから、あの、このノリ無理だねって言って、途中で帰っちゃうタイプだから。
結局、人付き合いだと。
そうなんですよ。
いうのは、まあ、そこも学んだという。
そうです。だからもう、やっぱほんと劇団普通のあの石黒さんという方、めちゃくちゃいい人なんですよ、めちゃくちゃ。
うーん。
あのー、だって、俺、俺らなんて、あの、一番見下していい人間じゃないですか、書き上げだなんて。
そうです。
そうなんです。なのに、もうめちゃくちゃね、低姿勢で、あのー、めちゃくちゃなんか、男優さん、男女さんって言ってなんか、あの、今ね、さすがにお忙しいからあれですけど、だってあの、あれですよ、なんか俺らとブックオフで、あのー、
一冊選んで、後で喫茶店で、あの、お互いに渡し合う会とかに来てくれるんですよ、全然。
な、何それ?
えっと、ブックオフで、あのー。
いやいや、もう、同じ、同じことを言わなくてもいいんですけど。
それを開催したんですか?
開催したりとか、なんかそのー、あ、だってあれですよ、書き上げだんだって、あのー、なんか、コロナ禍の時にオンライン演劇、あの、出てくれたんですよ、石黒さん。
そうなんですか。
石黒さん、めっちゃいい人なんですよ。
そういういい人がね、なんかあれなんですよ、あのー、演劇関係の人でめっちゃくちゃ、なんやかんや、その、いろんな人と出会ってきて、
なんかね、この人売れるとか、この人今来てるみたいな人とか、なんかその、業界人とコネがありますみたいな人とか、なんかいろいろ出会ってきましたけど、
今結局ね、売れてるのが、そのー、いい人なんですよ、結局。
ミノケンを形成したコンテンツ10:深夜ラジオ
あー、それはなんかでもね、芸能人とかお笑芸人とかの、言ってる人いるよね。
はい、あの、ぐんぴーさんいるじゃないですか。
あのー、ぐんぴーさん、ま、そんな、あのー、馬騎堂で売れる前に、
うん。
あの、演劇のイベントで、たまたまご一緒させていただいて、
はいはいはい。
で、あの、みんなで、片付けるみたいな、その、
うん。
時に、ま、僕ってあの、ほんとデクノボーなんで、
そうです。
あの、そういう時にですね、
はい。
みんながその、率先して、自分の仕事探して、あの、片付けてる中、一人ポツンってなっちゃったんですよ、その。
あ、やばい、みんな、あ、やばい、出遅れたみたいになって、やばい。
社交的なバーとかでポツンってなるならまだあれだから、
はい。
その、作業、作業中にポツンとなっちゃう。
いや、あのね、何も、あの、バーベキューとかの片付けとか、なんかみんな、コーンパーティーの片付けとかで、なんかみんなが自然となんか、あの、皿洗いとか、なんか、なんかやり始めてる時に、あ、やばい、出遅れたみたいな。
いや、もう。
そこ、そこだけは率先して、
はい。
やるタイプじゃないんだ。
いや、あの、今、今は、あの、ほんとにそうならないように、もう、あの、必要以上に早く片付けるとか、あの、頑張ってますけど、
あ、まだまだまだ、まだいいよ、まだそれいいよ、それいいよってめっちゃ言われるタイプ。
ごめん、ごめん、ほんとにごめん、やらしてください。
ごめん、ほんとにごめんなさい。
いやいや、まだほんとそれ逆に迷惑だから。
逆に迷惑です、ごめんなさい、やらしてくださいって。
やらせんじゃん。
あ、でもその時はポツンとなっちゃったね。
その時はなっちゃったと。
そしたら、その、ほんとに喋、喋ったこともないくらいの感じなんですけど、
ぐんぴちさんがそっと背、あの、後ろに来て、あの、こういう時はねと。
あの、みんなで、なんかめちゃくちゃ何十人くらいで、なんかこうでっかい木材みたいな運んでる時に、そこにちょっと手添えてればやってる感が出るよみたいな。
めっちゃ優しい。
めっちゃ優しい。
解決策も優しい。
そう。
めちゃくちゃ優しい。
もう、だから俺その、バキドウでポンってなった時に、
あれ、あの時の優しい人だって。
殺菌措置しちゃってる。
そうなんですよ。
衝撃で。
だからそう、不思議なもんですね、ほんとに。
そういう人は売れるよね。
えー、じゃあ4つ目。
お願いします。
えっと4つ目、深夜ラジオですね。
広いんだよ、ずっと。
やばいな、ずっと広いぞ、ここまで。
あの、あれです、ラジコのタイムフリーが始まったんですよ。
あー。
で、僕は今まであの、僕こう見えてですね、あの、実は健康志向で生きてきてて。
嘘つけよ。
意外と。
そんなやつがこうなるわけないだろ。
いや、確かに、今は全然ですよ。
だってあの、今日この後健康診断ですけど、めっちゃ夜更かししましたし。
あの、5時半までに食べてくれます。朝の5時半までに食べなきゃいけないけど、9時半にご飯食べてますし。
全然あれですけど。
それはいいですけど。
はい。
当時は、なんか健康志向だから、深夜にラジオ聞くなんてと。
あー。
そんなできまでできないと、私が。
はいはいはい。
面白そうだけどと。
うん。
聞きたいけどと思ってたところに、タイムフリーができて。
うん。
聞けるぞと。
なるほど。
そこであの、いじゅういんさんの深夜の若力とかを聞いたときに、え、ラジオだとこんな人なの?みたいな。
テレビのいじゅういんさんしか知らないから、急さまでなんかめっちゃ解ける人みたいな。
すごい典型的な感想を持ってますね。
そうです。
素直に、まっすぐに。
それを20過ぎてからですよ。
もう、やっぱ衝撃じゃないですか。
まあね。やっぱ白いじゅういん、黒いじゅういんみたいな言われてますからね。
そうそうそう。
で、さらにあの、葉書職人の人のクオリティ高すぎないかと。
うんうんうん。
こんなにっていう。
うん。
そこもまたあの衝撃で、衝撃に衝撃のね。
で、そっからもう深夜ラジオいろいろ聞くようになって。
うん。
あのあれですね、爆笑問題カーボーイも聞いてたし。
うん。
まあ今も聞いてますけど。
うん。
あとはアルコアンドピースさんとか。
はいはいはい。
あと空気怪談さんとか。
うん。
そういう深夜ラジオをね聞くっていう習慣ができたという。これはでかいですよ。
うーん。なんかでも投稿もしてますもんね。
あ、してました。
葉書職人にまじって。
はい。あのあれはね危ないですよほんとに。
どういうことですか。
いやあの、最初のうちはいいんですよ。
うん。
あの、投稿して、わあ読まれたみたいな。
はいはいはい。
ドパガキですよそれこそ。
もう、ドーパミンが。
クソガキですね。
わあ。
クソガキ。
クソガキですね。
しかもガキって年齢じゃないし別にもうすでに。
もう20代後半30代とかですから。
でも、だんだんですね途中から、あの、今日は読まれるかなのほうになっちゃうわけですよ。頭が。
おおー。
聞いてて。
うん。
だから例えば、あの聞いててその読まれない週だってあるじゃないですか当然。
うん。
すると、今まではその面白いなあって聞いてたのに、なんかああ今日読まれなかったとか。
ああー。
なんだろうその、え、あれ読まれて俺の読まれないのみたいな。
はいはい。
悪い方悪い方言っちゃって。
なるほどなるほど。
楽しめなくなっちゃって。
うん。
止めました。
あ、止めてんの今。
もう止めましたよ。
あ、でも直近、直近じゃないけど、1年前ぐらいまでは結構いじみさんのラジオとかで読まれたりしてたよね。
してましたけど、やっぱなんか楽しくなくなっちゃって。
あんなに楽しかったのにと。
あんなにもうその次はどんなの読まれるんだろう、次はどんなネタが来るんだろうって。
はいはいはい。
なんかその悪い感情が出ちゃう。
なんか、ああ今日は読まれた、ああ今日は読まれなかったのほうになっちゃうから。
純粋に楽しめないぞって今止めて、純粋に。
そしたら楽しいですよやっぱ。
すっごい楽しい。
よかった、あのこれ戻れた。
戻れた。
そうなんす。
そうなんすね。
だからそういう意味でも今送り続けてる人ってすげえなと思って。
じゃあもう笑いの怪物ですよだから。
あ、そう笑いの怪物も入れたいくらいでしたね本当は。
いやでもみのけんさんそっちまで行っちゃうタイプですからね多分。
あのまま続けてたっていうか、そこに突き詰めてやっていこうと思ったら。
健康志向っていうのがなくて、とかもしくはタイムフリーがもっと早くできてたら、なってますよ。
ね。
今は社会人になってるからね、あれだけれども。
まあそうっすね。
この時とかにもし。
なってたらヤバいっすよ。
やることないんだからだって。
そうですよヤバいっすよ。
本当危ない。
まあでもまあそのシリアルラジオ自体の面白さに気づいたっていうのもあるし、
まあ一時期は投稿する面白さと怖さも知れたということですね。
はい。
じゃあ5個目かな。
ミノケンを形成したコンテンツ10:ハロプロ
5個目。
5個目ちょっと今までより範囲狭いですよ。
ついに。
ハロプロです。
まあうーん。
ちょっと狭まりましたけど。
まあまあちょっとね。
はいはいはい。
団長さんが演劇やりたいって言って、
さっきいろいろはしょっちゃったんですけど、
演劇やりたいからって言って演劇をいろいろ紹介してくれたって言ったんですけど、
まず最初に布教されたのハロプロなんですよ。
ずっとハロプロのこの曲を聴いた方がこの子が可愛いとか、この曲がいいとか。
たぶん下手したら演劇連れてってもらったより、
ハロプロのライブ連れてってもらった方が早いんじゃないかくらい。
それくらいハロプロをめっちゃ布教されて。
大学?
はい、大学くらいですね。
大学の前年生。
結構そうだよね、前半くらいからそういう話はしてたような気がする。
演劇の、僕も団長さんも演劇部とかじゃなかったんで、
まず稽古場の撮り方がわかんないんですよ。
2人だしってことでカラオケボックスに行くわけですよ。
カラオケ来たからまず歌おうかってなって、
1時間くらいずっと歌っちゃうんですね。
まあね、わからんでもないですけど。
団長さんがずっとハロプロの曲歌って、
この曲のこのMVがいいとか、
っていうのを聞いて、
布教されたことで、
そういえばと思って一時期俺、
ハロプロのラジオ全部聞いてたわとか。
でもハロプロのハロ!ステっていうYouTubeチャンネルがありましてね、
毎週ハロプロの中の2人くらいの人がパーソナリティーやって、
1時間くらい本当に各グループのこんなライブがありましたとか、
バラエティ的な企画があったりとかっていうのが、
あれも毎週見てた時期がありますね。
へー。
そうですね、掛け上げた旗揚げしてから、
本当にコロナ禍くらいでちょっと、
あんまハロプロ見なくなっちゃったんですけど、
それまでは結構知ってますね、ハロプロ。
ハロプロの中でもこのグループっていうことなの?
ハロプロ推しなの?
ジュースジュースっていうグループがちょうど掛け上げた旗揚げしたくらいに
メジャーデビューとかして、
ジュースジュースの話めっちゃされたんですよ、団長さんから。
で、ジュースジュースの曲を聴いたり、
だから俺一時期ライブめっちゃ行ってましたよ。
あとあれですよ、ジュースジュースのラジオがあるんですけど、
そこに俺団長さんと一緒にコメントで出演したことあって。
なんで?
出演っていうか、ライブ行ったらファンの方々にインタビューしてますね。
はいはい、ありますね。
で、それで話しかけられて、
僕と団長さんのコメントにメンバーの方が反応してて、
すげーってなりましたね。
ラジオすげー、ラジオすげーって。
何が良くてハマったんですか?ハロプロに関しては。
僕はあれですね、曲ですね。
あ、曲がいいんだ。
曲がやっぱ、つんくさんの曲の凄さに気づいてなくて、今までは。
まあ、さらっとモーニング娘。とか初期の知ってるけど、みたいなね。
それがちゃんと聞くようになって、こんなに自由なのかと。表現って。
すげーって言う中、そこもあり。
ジュースジュースの5人、最初というか5人。
6人になったときですけど、デビューするとき5人になったんですけど、
5人自体はマジで俺多分毎回ライブ、毎回というか武道館とかそういうの。
へー、そうなんだ。
何ならあれですよ、団長さんいなくて俺だけ一人で行くとかそういう時すらありますよ。
もう完全にもう、自分がかはまったみたいなことだね、本当にね。
そうですね。若子さんがライブやんないから、マジで。
あれ、若子さんよりなんか今ハロプロの方めっちゃ行ってんじゃん。
やばいじゃん、それは。
てかまあ、若子さんまだライブやってないから結局、今んとこ完全にジュースジュースのライブ行ってるとき回数が圧倒的に多いですよね。
そうだったんですね。
まあもちろんその前後で、あの家元とね、乃木坂のライブに行くとか、乃木坂の握手会に通い詰めた時期は。
あの時期、あの、そうです、ありましたけど、乃木坂の握手会に通い詰めた時期はありましたけども、なんかあの前後ですね。
ここら辺だね、だからもう大学3年とか。
はい、そうですね、あの時期ですね。
ということですね。
はい。
ミノケンを形成したコンテンツ10:Twitter
そしたら次が6個目?
はい、6個目、これコンテンツなのかわかんないですけど、でも大きいのでね。
あの、ツイッターですね。
全部でかいじゃない。
くくりが。
あの、ごめんなさい、本当にあの、最初も言いましたけど、おじけんと団長がでかすぎて。
なんかこの映画がとかじゃないんだね、ずっとね、もう。
ないっすね。
ないです。
ツイッターすか。
でもやっぱツイッターはやっぱでかいと思うんですよね。
まあまあでかいでしょうね。
なんていうんすかね、やっぱ同じようなことばっか言っちゃってますけど、世の中こんな面白い人こんなにいるんだって。
え?みたいな。
とか、あとその、会うとすごい真面目な感じのやりとりしかしないのに、ツイッターでこの人めっちゃ面白いじゃんみたいな。
人とか。
はいはいはい。
やっぱそこでなんすかね、こんなに面白い人って世の中にいたんだってことをもう知ったみたいな。
あ、そっか、ギャップか。
前回テーマに出ましたけども、みのけんさんギャップに弱いというね。
そうです。みのけんさんはギャップに弱いんです。
だからあれっすね、さっきのハロプロのときも言いそびれましたけど、なんでハマったかなってときにトークが面白いんですよ。
ジュースジュースさんとか。
だからそこもやっぱありましたね。
そういう、だから面白い人知るのに喜びを得る。
そうかもしれないですね。
みのけんさんはね。
さらになんか面白い感じじゃないのにみたいなね。面白い必要がないのに。
ギャップってことですね。
そうですね。だからごめんなさい、この間の話もう一回してるような感じですね、今日は。
いやまあでも同じ、同じ人だから。
そうですね、なぜなら。
同じなら。
なぜなら、同じ人だから。
同じ人のハマったコンテンツなんか大丈夫です。
なぜなら。
一貫性がある。
同じ人だから。
みのけんだもの。
ああ、そういうことなんだ。
そうですね。
いやでもすごい、なんか世の中の人を見る基準がガラッと変わった感じがしますね。
そのインプットとしてっていうのが大きいんですか?でもまあ発信も結構異常なぐらいしてるじゃないですか。
発信はただ単に承認欲求ですよ。発信はただの。
それはもう、なんだろう、やめたいくらいですかね。病気ですから。
そこはもうどうでもいいんですけど、インプットのほうで、え、この人、大学のクラスの人とたまたまフォローし合ったときに、この人普段全然喋んないイメージだったけど、ずっとツイッターで面白いことばっか言ってんじゃんみたいな。
すごいみたいな。
はあ、そういうことなんだ。
そこになんか本当に、いいですね。面白い人ってこんなにいたんだっていうことを知れたっていうのが。
高校ぐらいまで、人とコミュニケーションを取ってこなかったから。
だってこんな、全員つまんねえと思ってたから。
そうですよね。学校に行ったらつまんないやつしかいないし。
ツイッターあればね、あの頃に。もしかしたら、あれ、あの人実は面白いんだとか。
2チャンネルとか見るとかはなかったんですか?
あ、なんか2チャンネルはなんか、僕は、ごめんなさいちょっと、全員すべってると思ってたんで。
まあね、ちょっと隔たりはあるよね。
2チャンネルの中にも面白い人は絶対いたと思う。
2チャンネルの中ではノリっていうのがありましたしね。
はい、そうなんです。なんで。
その中でのノリが、まあ学校でのノリに近いものもあると。
まあ見つけられなかったっていうか、見つけにくいっていう感じかな。
まあそれはあるよね。
はい、面白い人が。
個人じゃないしね、匿名ですからね。
そうです。だからなんか、2チャンネルはあんま乗れなかったし、ミクシーは友達がいないから、招待されないので入れなかったしみたいな。
そこに来て大学に来て、どんどん世界が一気に広がって。
一気に広がって。
びっくりしちゃったんだ。
びっくりしましたよ。
こんな面白い人いるんだって。
面白い人いるじゃん。え、嘘?みたいな。
お笑い芸人さんだけだと思ってたんで、面白い人っていうのは。あれ、こんなにいるじゃんみたいな。
ラジオも面白いし。
そうですそうです。リスナーの人も面白いし。
面白いし。
ツイッターのオランが。
知見行っても面白いし、ツイッター行っても面白いし。
え、面白い人だらけじゃんみたいな。びっくりしました。
みのけんびっくりしちゃった。
みのけんびっくりしちゃった。
はい、じゃあ次7個目ですね。
ミノケンを形成したコンテンツ10:フリースタイルダンジョン
あ、ついに。ついにだいぶ、あの、ついに。
お、番組名です。
お。
フリースタイルダンジョンですね。
おー。
ついに絞られましたね。
言ってましたね。
はい。あの、ラップバトルの番組なんですけど。
いやー、これはでかいですね。考えてみたら。
それ何、いつぐらいの話?
これたぶんちょうど大学卒業したくらいだと思いますね。
うーん。
何、何きっかけで?
これは、たぶん、あのー、伊藤聖光さんのツイッターをフォローしてて。
おー、ツイッター。
あの、ツイッターばっか見てるからね、私は。
はい。
で、伊藤、あの、三浦純さんはもともと好きで、で、伊藤聖光さんと番組やってたりして、伊藤聖光さんも好きになってとかやってたら、伊藤聖光さんがなんか、あの、こんな番組も始まりますよみたいな。
うーん。
で、伊藤さんがなんか進めてるから見るかみたいな。
で、見て、それまでラップとか全く、まあなんか早口なんですよねとか、柄悪い人がやってるんですよねくらいしか。
はい。
知らなかったのが、あ、こんなに面白いんだってなってドハマりして。
いまだにあのラップバトルの動画ばっか見ちゃって、まあドパー書きですよね、ほんとに。
ほんとにずっとショート動画とかも全部ラップバトルなんで、ずっと。
僕のyoutubeに表示されると。
なるほど。
もうめちゃくちゃ影響されましたね。
どういうとこが面白いんですか?
ラップバトル、まあまずあれですね、なんだろう。
ラップのシステムはまず知らなかったんで。
はいはいはい。
なんで早口で言ってるんだろうってずっと思ってたのが、あ、韻を踏んでるんだとか。
うーん。
しかもラップバトルは即興でやってるから、即興でその韻が出てくることもすごいし、
かと思うと、韻だけじゃなくてなんか相手の言ったことに対してうまいこと返していくとか、
なんか、それをなんか音の乗り方とかで、それぞれの戦い方があったりとかして、
でフリースタイルダンジョンはやっぱりだいぶ初心者向けに作られてるから、字幕がまず出るわけですよ。
おおー。
だからその聞き取れないくても字幕でわかるし、
あと審査員さんがいて、まあそれこそ伊藤聖光さんとかがいて、
この人のこのラップのここが良かったとかを説明してくれるんで、
であとやっぱそのフリースタイルダンジョンはなんかその5人モンスターがいて、
チャレンジャーの人が1人ずつ戦って、最後まで勝ち抜いたらお金がもらえるみたいなシステムなんで、
なんかすごいわかりやすいし、なんかそこで入門編としてすごいドハマりしましたね。
ラッパーになりたいっていうのはちょくちょく今言ってますけど。
はい、ラッパーになりたいですよ。
フリースタイルダンジョンに出たいとかそういうこと。
ああ、だからもう理想はそうですね。
えー。
今出るの怖いですけどもちろん。
あのー疲れてる時とか、自分があのフリースタイルダンジョンのモンスターだったらみたいな妄想してる瞬間があります。
モンスター側なんだ。
どっちもありですけどね。
どっちもありです。どっちもしますよ。
どっちもしますよ。
どっちもしますよ私って。
妄想はね。
妄想は。
すごい全く知らなかった世界なんで。
うーん。
グワーッて聞く音楽ももちろん、バーッて広がりましたし。
今まで別に本当にラップとか。
全然ラップ聞いたことなかったのが。
この曲めっちゃいいじゃんとか。
ごめんなさい、本当にド偏見にまみれてたんで。
ラッパーってバカだと思ってたんですよずっとね。
何も考えてない。ただの悪が早口で何か言ってると。
思ってたらめちゃくちゃ頭いいじゃんみたいな。
めちゃくちゃ脳の回転早くてとか。
めちゃくちゃ社会について考えてたりとか。
格好があんなだけでみたいな。
だからそのラップが生まれたルーツとかもちゃんと勉強してとか。
その上で格好してるみたいな。
なめてた人がね、実はすごかったみたいな。
そういうのに私弱いですよね。
すごい一貫性がね、やっぱありますよね今のところね。
なぜなら同じ人だから。
おなじみのけんがね言ってますから。
おなじみのけんが言ってます。
ミノケンを形成したコンテンツ10:アレハンドロ・ホドロフスキー
じゃあ次8個目?
8個目、これはもう家元が大いに関係するんですけど。
ホドロフスキー監督です。
かぶった。
かぶりました。
でも影響されますもんね。
されますわあれはね。
絶対。
家元が、渋谷にアップリンクっていうオシャレな映画館があって、
そこにね、映画見に行こうって誘っていただいてですね。
そこでホドロフスキー監督のリアリティのダンスっていうね、
映画見て衝撃でした。
え、もう見たことないんですけどみたいな。
何やってんのみたいな。
え、こんなことしていいんだっけみたいな。
いやあんな映像は見たことなかったね。
そっからもうホドロフスキー監督のいろんな映画見に行って、
いやあほんとちょっと影響受けまくりですね。
ホドロフスキー監督が、
僕の仕事は合法的な真役を作ることなんだみたいな。
言ってて。
うわあ、確かにって思ったし。
まああれは真役ですよ。
真役ですよ。
だからやっぱりいろんな演劇をやったり落語をやったりとか、
なんかポッドキャストやったりとか、
なんか文章を書いてみたりとかいろいろしてますけど、
やっぱふと、
あ、いやホドロフスキー監督に全然届かないぞみたいな。
あんな、あそこまでの表現をできたことないわみたいな。
いや俺たちシュールですみたいなこと言って表現してるやつらいるけど、
いやお前らまだそのレベルだからなっていう。
いややっぱ思います本当に。
自分自身もなんか、
わ、今回ちょっとシュールなの作っちゃったよとか、
ちょっと尖った表現しちゃったなとかなんかね、
エッツに入ってた時に、
ふとホドロフスキー監督が思い出して、
あ、違う違う違う、全然全然全然みたいな。
全然よこれはみたいな。
いやーあれは、
まあ僕もね、
次週、
家元の10個コンテンツやりますけども入ってますね。
いやー入りますよねこれ。
はい。
これ入りますよ。
衝撃でした。
衝撃でしたね。
はい。
ミノケンを形成したコンテンツ10:山崎ナオコーラ
じゃあ次がここの、
9個目かな。
9個目、
山崎直子ら先生ですね。
恩師。
恩師。
大学で、
大学の先輩であり、
ちょうど僕が大学生だった時には先生やってたんですよ。
で、受けて、
本当ごめんなさいね、
僕は人間として終わってるんで、
なめてたんですよめちゃくちゃ。
変な名前だから。
確かにね。
変な名前だし、
僕は文学科入っといてあれですけど、
あんま本読んでなかったんですよ、
小説とか。
だから読んだことなくて、
直子ら先生の本を。
なんか変な名前の人が、
なんか授業やるみたいじゃん、
まあ受けてやろうかなみたいな、
そういうなめたタイプで。
受けるタイミングでもそうだったんだ。
そうですそうです。
もうなんかもう、
暇だしみたいな感じで。
で、授業始まって、
そのレジュメをね、
直子ら先生が自分で書いたやつを配って、
それを読んだんですよ。
そしたらレジュメですよ。
なぜ授業のプリント。
いろんな先生が他の授業の先生のレジュメとかを、
大学生だから毎日のように、
受け取って読んでるわけじゃないですか。
直子ら先生のレジュメの文章が、
もうめちゃくちゃうまいんですよ。
えー。
僕別に今もそうですけど、
ど素人ですから別にわかるわけないですけど、
でもそれでもわかるくらい、
めちゃくちゃうまい文章。
うまいっていうかなんか、
すごいかっこいいんですよなんか。
なんか読んでて気持ちがいいし、
かっこいいってなって、
そこでプロの作家さんすごくねってなって、
そこであの一気に、
あの自らを顧みて、
私が悪かったですってなって、
真面目に授業を受けまして。
いやすごいんですよ。
どういう内容の授業だったんですか?
あのいろんな小説とか、
なんかそういうなんかその、
文学のその表現、
こういう表現をしてますよとか、
そういうのを紹介してくれるみたいな授業で。
で、あともう一個あのでかいというか、
毎回コメントペーパー配られて、
でなんか本を一冊紹介してくださいみたいな。
あの一人一人。
で、あの僕なんだろう、
別にふざけてたわけでもないんですけど、
でも本紹介してくださいって言われたら、
島崎和子さんの美人を紹介するしかないじゃないですか。
あれそういう本じゃないじゃん。
いやそうなんです。僕も、
あの多分求められてるのこれじゃないなとは思いつつ、
でも紹介してくださいって言われたら、
和子さんの美人を紹介するしかないので。
怒られたら嫌だなとか思いつつ、
恐る恐る。
やめたらいいじゃない。別に。
でも本を紹介してくださいって言われたら、
島崎和子さんの美人を紹介するしかないので。
そんなことはないです。
選択肢が。
で、書いたの。
そうしたんだ。はい。
美人。そしたら、
あの次の週に、
あの直倉先生がなんかすごいいい、
あの、のがあったからちょっと紹介しますって。
やばいやばいやばいやばい。
僕のやつ。
恥ずかしめじゃん。
晒し上げじゃん。
まあまあ何人かなんかそのね、
毎週その良かったコメントはなんか読んでくれるみたいな、
やつなんですけど、
そこで普通になんか褒めてくれて、
なんかすごい良かった。
本当に褒めてたそれ。
そうなんです。
本当に。
なんかそれで、
まあちなみに、
それで、
褒められてとか読んでもらって、
そしたらクラスの、
言ったらイケてる感じの女子が、
同じ授業受けてて、
でなんか普段全然ね、
あの喋ったりしないですけど、
だからその時に、
あの、
3人くらいで僕んとこ来て、
なんか、
美濃くん読まれてた、
美濃けんくん読まれてたね、
みたいな感じで来てくれたんですけど、
その瞬間に同じ授業受けてたオチケンの同期の女子3人がなんかその、
だから急にバッと俺の前立ちはだかって、
なんかいつもそんなことないのに、
急、
その日だけ急になんか、
ブロックしてきて、
えっと、
とりあえず、
とりあえず。
ちょっと待って待って待って待って。
やばいじゃん。
な、何美濃けんブロックしてんの急に。
急にモテたじゃん。
そう、
美濃けんは私たちのものだからみたいな感じで急に、
なんか、
ちょっと待って待って待ってって思って、
せっかくのチャンスなのにとか思って、
っていうあの思い出がありますけども。
スターじゃない、
クラスの。
クラスのスター、
スターです。
結局その、
クラスのイケてる女子さんに普通に、
あ、なんか、
美濃けんの周りに鳥巻がいるみたいになって、
すーって、
離れちゃって、
なんか、
華麗なブロックを決められたんですけど、
同期に。
野村先生すごい優しくて、
めっちゃ優しくて、
あの、
僕行かれてるんで、
あの掛け上げ団の公演に普通にあの、
DM送ったら来てくれて。
すごいよね。
来てくれたんだもんね。
めっちゃ優しい。
ちゃんと感想もツイッターに書いてくれてたよね。
そうなんです。
めっちゃ優しいんです。
めっちゃいい人だし、
あの、
それきっかけで、
そっからちゃんとなおこら先生の本読むようになって、
ステーパーも。
めっちゃ面白いんで、
なおこら先生の。
文章のね、
なんか、
パンチラインみたいなのがめっちゃ多くて、
うわ、
いい一冊、
いいフレーズみたいなのがもう、
絶対、
一冊の本にもう何十個も出てくるから、
いやー、
なんか、
すごい人と出会えたなっていう。
恩師ですね。
完全にね。
影響を受けてますね。
素晴らしい。
はい、じゃあ、
ミノケンを形成したコンテンツ10:銀シャリ コント「私が警察です」
最後ですか?
最後です。
10個目。
これあの、
めっちゃ影響を受けてて、
あのもう、
めっちゃピンポイントです。
あの、
あの、
銀シャリさんの、
私が警察です、
です。
あの、
それよく言ってたな。
あの、
キングオブコントで、
銀シャリさんがコントやって、
ごめんなさい、
その時、
何のコントかは全く覚えてないんですけど、
フレーズで、
フレーズで、
私が警察ですっていう、
フレーズがあって、
あの、
なんか、
確か、
あの、
なんか、
こんなこと言ってたら警察呼びますよ、
っていうのに対して、
私が警察です、
っていう。
それ、
もう多分、
この世の、
あの、
全フレーズで一番面白いなと思って、
もう、
そっからめっちゃ言ってましたよね。
もう。
ことあることに言ってたな、
それ。
あの、
で、
渋谷に大学があったんで、
あの、
なんかちょっと、
ご飯とか行こうってなったら、
その、
めっちゃ居酒屋のキャッチをね、
居酒屋どうですか?
居酒屋どうですか?
って、
来る時に、
あ、
私が居酒屋ですって言って。
そうするとね、
向こうで、
もうそっから来なくなるんですよ。
やべぇ奴。
あの、
コツは、
コツは、
反笑いとかじゃなくて、
真面目な顔で言うことですね。
真剣に。
私が居酒屋ですって言ってた。
いろいろね。
これライフハックです。
応用して言ってましたね、
なんかね。
いやもう、
あの、
多分この世で一番面白いですからね。
私が警察ですって。
もう、
これ超えられないなっていう。
そうですね。
ボケとしてね。
だからやっぱり、
まあ、
自分でコント書いたりとか、
なんかやってても、
いや、
でも、
結局、
私が警察ですには勝てないなっていう。
それで、
あの、
謙虚な気持ちになれるんで。
あれは、
確かに面白かったっすね。
衝撃ですよ。
何のコントか全く覚えてないんですけど、
あそこだけめっちゃ覚えてる。
いや、
確かにそれは、
言ってたし、
それ最後なんだ。
あ、そうですか。
結局、
この、
大学からコロナ禍前まで、
何に影響を受けたかって考えたら、
私が警察ですじゃなって思ってる。
あんなに落語とか、
そうそうそう。
Twitterとか、
ハロプロとか広いこと言っといて。
言ってましたけど、
ヒップホップにもね、
初めて出会ったりとかしてますけども、
結局ね、
私が警察ですが一番でかいですね。
あれはちょっと、
たぶん今後も超えられないと思いますね。
おや、
見ない顔だね。
落語研究会での稽古とエンディング
新入りかい?
あ、そういや兄号。
最近は就活が忙しくて、
なかなか部会に来れてなかったから、
こいつとは初めてでしたか。
おい、新入り。
ご挨拶しな。
あ、はい。
初めまして。
この度、
落語研究会に入部させていただきました。
トップバー、
竜邸市場リアルグランと申します。
なんだいその名前。
しょうもないの付けられてしまって、
災難だったね。
まあいいや。
あたいは、
熊田陽子邸ウーマナイザーってんだ。
よろしくね。
あ、そういや、
あちきの講座名もあんたに言いそびでしたな。
あちきは、
火付けて熊入りってんだ。
よろしく。
あ、俺の講座名、
だいぶいいほうのやつだった。
じゃあ早速、
入部して初めての講座稽古、
始めていくよ。
さあ、
落語をかましておやり。
えー、では、
よろしくお願いします。
隣の竜邸に、
囲いができたってね。
へえ。
お後がよろしいようで。
ふう、
一年で初めての講座にしては、
なかなかやるじゃないか。
面切りもしっかりできていて、
声も出ているし、
なかなかよかったよ。
ねえ、兄貴。
うーん、
あたしは、
認めないよ。
え、兄貴、
どうして?
確かに、
基本は抑えられていたかもしれない。
でも、
今のあんたは、
ただセリフを読んだだけに、
思えるね。
人物の心理描写。
感情に入り込めてないんだよ。
隣の竜邸に囲いができたことを、
教えてあげたいという感情。
そしてそれを聞いたやつは、
どんな心持ちになるのか、
そこまで想像して、
表現してみてほしいな。
さあ、
もう一度やってみな。
あ、はい。
では、よろしくお願いします。
おいおいおいおい、
今ちょっといいか。
こっちこっち、
あんま大きい声出さない。
あ、いいか。
いいか。
驚くなよ。
心の準備してくれ。
なあ、
落ち着いて聞いてくれ。
隣の、
隣の竜邸に、
囲いが、
できたらしいんだよ。
ええ、
ええ、
囲いが、
隣の竜邸に、
隣の竜邸の竜邸じゃなくて、
隣の、
ええ、
竜邸の竜邸では、
ハングレがタイマーを浮いて育ててるから、
囲いができたってわかるよ。
むしろ、
なんで今囲いがないのか、
不思議なくらいだよ。
でもね、
隣の、
隣の竜邸に、
囲いができたの。
はあ、
お後がよろしいようで。
うん、
心理描写はだいぶ良くなったんだけど、
はあ、
になっちゃったね。
はあだと、
何にもかかってないからね。
これ、
囲いとヘイで描けているところが、
ファニーな小話なんだから、
ただの会話になっちゃったからね。
お後、よろしくないからね。
ああ、すみません。
ではもう一度やります。
待って待って、
まず、そもそもさ、
これ、
台本に不備があるんじゃないかな。
いい、
でも兄貴、
これ小話ですし、
こんな短い話に、
不備も何もってあってさ、
隣の竜邸に囲いができた、
それくらいのことで、
へえ、
って言うかな。
隣の竜邸に囲いができたってね。
え、なんで?
え、何かあったのかな。
あ、何か工事とか始まるのかな。
ああ、何が立つんだろうね。
が、自然な返しだろう。
え、
へえ、
とは言わないだろう。
例えば、
へえ、
っていうのはね、
何かこう、
うーん、
知っても知らなくても良かったけど、
まあ知らなかったな、
くらいの、
何か、
ちょっとした雑学、
それこそトリビアの泉とかのね、
ヘイボタンってあったけど、
要は、
そういう、
無駄知識を手に入れたくらいの時に、
へえ、
って人は言うもんだと思うんだよ。
例えばね、
うーん、
前まで、
何か、
隣の、
隣の竜邸だったところに、
チョコザップができたらしいよ。
へえ、
は分かるよ。
ん?
前までチョコザップだったところに、
ガチャガチャ専門店ができるらしいよ。
へえ、
うん、これも分かるよ。
ね、
でも、
隣の竜邸に囲いができたってね。
へえ、
ってやっぱ不自然言わない?
ええよ、
言わない言わない。
ええ、
これはおかしいって。
ああ、
では先輩、
どうすればいいんでしょうか。
うん、
こうするのはどうだろう。
隣の竜邸が、
羊まみれだね。
めえ。
全然違うじゃないですか。
言形を何も留めてないですよ。
ちなみに、
めえって鳴くのはイヤギで、
羊はどっちかというと、
べえって鳴くんだよ。
へえ。
はい、
はい、
エンディングです。
ということで、
美濃県を形成したコンテンツ10ということでね。
はい。
大学からコロナ前までやってまいりました。
でも、
だいたい大学と、
大学卒業した1,2年目ぐらいじゃないですか。
だから、
だいたいオチ県ですよね、
結局ね。
あの、
団長と分けましたけど、
団長もオチ県だし。
まあね、
団長つながりでいいっていうのも、
そうですね。
半分ぐらいですしね。
はい。
あと、
直小原先生が掛け上げ団認識してくれたのは、
僕が、
受け入れたときに、
団長さんが、
こっそり、
次の年に、
授業外れたけど、
こっそり、
潜って、
終わった後に、
直小原先生に話しかけて、
で、
なんか、
去年、
私の後輩が、
私後輩って劇団やってるんですけど、
その子が、
直小原先生の授業受けてて、
若子さんについて書いたんですけど、
ああ、あの子か、みたいな。
覚えててくれて、
みたいな。
繋がりで。
だから団長さんですよね、結局。
潜って話しかけんなよ、とは思う。
俺も思いますよ。
なんで潜って話しかけんなよって、
バレるじゃん。
すごいですね、
優しく対応してくれて。
団長さんですね。
団長さんですね。
感謝してください、今。
団長さん、
ありがとう。
団長さんも、
僕と同じタイプの誕生日ですから、
団長さんも誕生日です。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
花の日。
花の日。
花輪くんと伸び太くんと、
しばりお太郎くんと同じ誕生日。
あと朝関流ね。
しばりお太郎くん。
しばりお太郎くんと朝関流。
朝商流じゃなくて、
朝関流と同じなんで。
朝関流だけくんつけないのが、
気持ち悪くなってきましたけどね。
ごめんなさい、
僕の中で朝関流は
同期みたいな気持ちでいる。
ということでね、
皆さんも、
引き続きぜひ、
このね、
コンテンツ10ということで。
まず10でも30でもね、
何個でもいいんですけど。
何個でもいいです。
何に影響を受けたのかっていうのを話すのはね、
聞いてる方も面白いと思いますしね。
本当にいろんな人の
どんどん聞きたいですね。
自己分析にもなりますからね。
なりますよ、めっちゃ。
俺って私が警察ですよね、
こんなに影響を受けてたんだって、
今回知ることができたんで。
他にも入りきらなかったのが
いっぱいあったはずなのにそこ。
やっぱね、
私が警察ですよ、
はやっぱ超えないなと思って。
結局。
確かにいっぱい言ってたなっていう
原体験は私もありますからね。
いややっぱ、
見た時の衝撃ですよ。
あの年に誰優勝したとかは
全然覚えてないですから。
次の日から言ってたから。
そうです。
めっちゃ言ってましたよね。
私が警察です。
ということで、
ぜひ皆さんもやってみて、
次もやったらいいんじゃないでしょうか
ということですけれども、
はい、
じゃあ最後のやつお願いいたします。
お聞きいただきましてありがとうございました。
ご意見ご感想などお気軽に
ハッシュタグゆるらくごをつけて
つぶやいていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな、
らくごはカタカナでお願いいたします。
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お気軽にどんどん送ってください。
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はい、嬉しいです。
ということで、
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