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S2-79席目【サマージャンボリー!!】ヤドフェス2026感想/台風予報のモヤモヤからゆるラクゴをつくってみた回
2026-07-10 56:50

S2-79席目【サマージャンボリー!!】ヤドフェス2026感想/台風予報のモヤモヤからゆるラクゴをつくってみた回

1 Mention

前半は7/4に行なわれた「ヤドフェス2026」の感想とイエモトによる新しいヤドフェスの楽しみ方の提案をしてます!

後半はゆるラクゴネーム:車屋スパ菜さんからいただいた台風報道に関するモヤモヤをゆるラクゴにしましたよ!


▼ヤドフェス2026はこちらから!

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※通常の投稿もどしどしください!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まず「ヤドフェス2026」の感想が語られます。このフェスはリスナーから募集した歌詞に、ヤドロクさんがAIを用いて楽曲を付けるというもので、今回で3回目の開催となりました。5時間47分という長丁場ながらも、ヤドロクさんのトーク力と、年々クオリティが向上する楽曲の数々にリスナーは魅了されました。特に、やけいちゃんさん、マッキーさん、ザッコクさん、チコさんの楽曲が好評でした。また、みのけんさんが自身の体験を元に制作した楽曲「会社消滅するってよ」も感動を呼びました。 後半では、リスナーから寄せられた「台風予報のモヤモヤ」をテーマにした「ゆるラクゴ」が披露されます。台風が来るという予報に備えたものの、実際には大した被害がなく肩透かしを食らった経験から、狼少年の寓話になぞらえて、情報発信者と受け手の間の信頼関係や、備えの難しさについて深く考察します。最終的には、日頃からの最低限の備えと意識の重要性が語られ、リスナーに「なめたらあかん」というメッセージが送られました。

ヤドフェス2026の振り返りと新たな楽しみ方の提案
ヤドフェス2026【サマージャンボリー】ですね。
いやー、素晴らしかったですね。
7月の4日ですね、土曜日開催されました【黙れヤドロク】というね、ポッドキャスト番組で、
もう何回目?3回目?
たぶん3回目。 去年から。去年夏からですよね。
たぶんそうですよね。
去年夏から行われて3回目になります。
今回はヤドフェスだけじゃなくて、サマージャンボリーというね、
どんどんなんか規模が大きくなっているような。
比較的には【黙れヤドロク】のヤドロクさんが、
元々音楽をやられていたということで、リスナーから歌詞を募集してね。
で、その歌詞にヤドロクさんが、スノーAIとかを使いながら曲をつけて流すというね。
フェスになっておりましたけれども。
あの概要欄のほうにね、ビデオポッドキャストのSpotifyのね、リンクを貼っておりますので、
そちらをね、見ていただければ楽しめるんじゃないかなと思います。
すぐ聞けると思いますからね。
いや、ほんとすぐ聞けますからね。
さくっと聞けますからね。
そうですよ。
5時間47分って書いてますけどもね。
びっくりしました。
もう、僕は昨日夜、用事やったんで、ちょっと後で聞くしかないなと思って、
で、夜帰ってから一応開くだけ開いたら、まだ喋ってたから。
ライブ配信でやってたんですよね。
そうなんです。ライブ配信でやってて。
だってね、始まって5時間とか経ってんのに、ヤドロクさんが全然、もうめっちゃ喋ってるから、
もう、体力というかね。
なんかもう別に驚かなくなってきたけどね。毎回だから。
いや、もう僕はね、毎回驚きます、やっぱり。
知っててもね、やっぱ。
確かに年末もすげえ喋ってたなとは思ってるんですけど、
やっぱり半年経って、一回忘れちゃって、なんかその恐ろしさに。
っていうかもう、年末まではみんなそれに対してリアクションしてたけど、
それに、今回驚いてんのは猪犬さんだけですかね。
いや、おかしいですって、絶対。皆さんが。
当たり前になっちゃって。
慣れちゃいけないですって、あの恐ろしさ。
6時間弱。
おかしいですよ、だって。
あれ、これ8時に始まったって書いてあんの?みたいな。
え?みたいな。
すごいことなんですけども、それをもう感じさせない。
麻痺、麻痺しちゃってる。
はい。
いやいやいや。
という、まあそれもね、トークもずっと聴けるし、
もうすごい数の曲がね、集まって、歌詞が集まってました、今回も。
過去最多じゃないですか。
すごいですね。もうほんと、また曲がいいですね、ほんとに。
うん。
皆さんほんと、僕もちょっとまだ全部は聴けてないですけど、
聴いたやつだけでも、なんか、あれ、あ、今回この人にこういう曲調でいくんだとか、
なんか、どんどんクオリティ上がってんじゃんみたいな、なんか、
その、なんすかね、スノーAIとヤドロクさんのこう、共同作業のなんか、
どんどんどんどん噛み合ってる感じがしまして、
すごい刺さりまくりってますね。
なんか、良かった曲とかありました?
あの、まずね、僕のあれです、やけいちゃんさんの曲もすごい良かったですし、
やっぱヒップホップ系好きなんでね、
やっぱこう、ラップ調で来られるともう、グッと来るんですけど、
いや、格好良かったっすね。
あとマッキーさんのやつ良かったっすね。
うんうんうん。
寝たいやつ、はい。
うんうんうん。
あれもすごいしみましたし。
あれもね、みんな寝そうになってましたからね。
いや、もうほんと、ちょうど、本来はみんな眠くなる時間ですからね。
でもヤドロクさんがめっちゃ喋ってるから、
うわ、すげえ元気みたいな。
全然寝ないみたいな。
あれ良かったっすね。
僕は、ザッコクさんのやつかな。
あー、良かったっすね。
ザッコクさんのやつ、元気が出る感じのね。
はい。
すごい良かったし、
やっぱザッコクさんの感じも出てるのが良いっすよね、歌詞にね。
なんかこう、人間味の、ザッコクさんの人間としての、
不思議なもんですよね、本当に。
そこも曲の中に入っちゃうっていうのが。
そうそうそうそう。
それと、やっぱりね、最後の方のチコさんのやつ。
あー、良いっすね。
あれフェスっぽい感じでね。
いやー、やっぱ大事ですね、フェス感っていうのも。
なんかこう、イメージキャラクターの女の子が、これチコさんがイメージしたんですよね。
いや、すごいですよね、デザインまでして。
その女の子が歌っているみたいな感じのね、曲調にしたとおっしゃってましたけれども。
良いですね。
やっぱなんかお伏線回収的なね。
確かに。
いやー、今回チコさんすごいですよね、もうTシャツも作り。
僕最初はスタンドFMでライブで聞いてたんで、気づいてなかったんですけど、
後でYouTubeのアーカイブ見たら、映像も作られてるという。
いやー、あれすごいですよね、ほんと。
なんか、よりパワーアップした感じがしますね、フェスが。
本当にフェスっていう感じでどんどんグレードアップしてるなーというのは感じました。
まあ、実際良いもんね、デザインもね。
いや、本当良いですね。
普通に売ってるし、Tシャツは売ってるし。
かっこいいですよね、あれ。
普通に欲しいデザインになっておりますし。
曲もやっぱ夏っぽいな、夏フェスだなっていうので最後の方ね。
確かにそうですね。
来てくれたのはすごい良かったなという感じはしましたけれども。
季節感感じましたね。
ただ一個だけ言いたいのは、一番最後の曲あれで良かったのかっていう。
僕もね、本当に何を送ったか忘れてて、
なんか、ああ、こんなことを言ってるみたいな。
こんなことを言ってるみたいな。
曲調で良かった、曲調で誤魔化してもらえて良かったと思って。
あっぶねーなと思って。
一番最初、あんままだ入ってきてない時に流す。
いや、僕ずっと前、5時間くらいやってるから、どっかでもう流れてるんだと思って。
普通に油断して聴いてたら、あれ?みたいな。
嘘?と思って。
一番最後にみのけんが送った歌詞をね、やつを持ってきてくれたのはありがたいんですけど。
ありがたいんですけど、はい。
ちょっとこの、だって6時間弱ですよ。
だって良い曲がたくさんあって、しかもね、まさに夏フェスって感じで爽やかな曲もたくさんあって。
最後にみのけてね、今言ったような、もうどんどん最後になっていくんだなって、締めくくられるんだなって思った矢先、一番最後、これかい?と。
いやー、なんか気持ち悪いこと言ってましたもんね、なんかね。
曲調は確かに良かったよ。
曲調は良かったですよ。
一番かっこよかったけど。
うん、曲調かっこよかった、はい。
なんか、かっこいい曲調に乗せて気持ち悪いこと言ってたから、うわー、やっべーって思った。
いや、あなたがね、送ったんですよ。
いやー、一番最初にね。
そうですそうです。もうあの、応募受付開始した直後にもう、バーって書いてバーって送ってるんで。
これだけはちょっとね、消せない。
まあまあ、でも曲調かっこよかったって。
曲調かっこよかった。それを拭いきれない、隠しきれない何か気持ち悪さが。
海外の人とかね、聞いていただいたら、曲調だけ楽しんでもらえると思うんで。
曲ちょっと互換でね。
楽しんでいただければ。
世界で発信していきたいんで。
一旦じゃあ、鳴らしましょうか、この番組でもね。
ありがとうございます。
曲紹介をお願いします。
5101です。
はい、ということで。
ありがとうございます。
美濃県で5101ね、いただいておりますけれども、
どういうことでこうなったんですか?
まずあれですね、ちょうどゆるラクゴー大感謝祭の準備がすごい、準備っていうか、僕がラクゴーに追われてた時期に、
なんかパッてSNS見たら、ヤドフェスの歌詞を応募受付開始しましたって目に入ったんで、
現実逃避で一回そっちにですね、わーって帰って、わーって送って、
で、それっきりなんで、まず何書いたかマジで覚えてなくて、
何ですかね、ただあれですよ、僕週一でサイズエリア行ってるんで、
粘るために行ってるんでね、常に。
昼のパートと夜のバイトの隙間、間時間が3時間とか空いちゃって、
ある居場所がないって時にサイズエリア行って、
で、そうなると絶対ドリンクバー頼まなきゃいけないですから、
もう週一で押してる数字なんですよね、5101が。
で、あれ、俺めっちゃ5101って押してるなみたいな。
だって、それを伝えたかったんです。
それを伝えたかったの?
皆さんに、サイズエリア行きます?家元は。
いや、あんま行かないですけどね。
行かない方は、最近本当に数年前からサイズエリアはですね、
モバイルオーダー制になりまして、スマホでQRコードやって、
で、全部メニューも数字落ち込まないといけないんですよ、メニュー。
で、ミラーノフードリアとか色々ありますけど、
その日によって食べるものは変わりますけど、
でもドリンクバーは絶対頼むから、
やっぱ5101を毎週押すことになるわけですよ。
俺めっちゃ押してるな、5101って思って。
それを伝えたかったんです。
でも最後の節だけじゃん、それはじゃあ。
5101を押してください、セットドリンクバーがつきますよ、だけじゃん。
その前段部分は何なんですか?なめたらダメですよとか。
あれはごめんなさい、本当にわかんないです。
覚えてない。
そこにたどり着くまでが全然、そっちがやっぱ気になるから。
あ、まじっすか。えー、なんですかね。
あ、でも、なんか、実際やってる人がいるかわかんないですけど、よく昔から聞くじゃないですか、その。
リコーダー?
好きな子のリコーダーをなめてるやつがいると、なんか。
で、その話を聞くたびに、え、それだけでいいの?って毎回思ってて、
え?みたいな。
関節キスっていう概念を言ってくる人いるじゃないですか。
関節キスって何?と思って、まずそもそも。
だって、例えばAさんとBさんが起訴して、BさんとCさんが起訴した場合にAさんとCさんが関節キスになるっていう理屈はわかるんですよ。
でも、例えば同じAさんが飲んだコップをBさんがそれで飲んだ関節キスだとか言うけど、キスじゃないじゃん、まず。
飲んでるだけだし、コップとのね、コップとの接触はあれキスに入らないから、だから何を言ってんだってずっと思ってて。
だから、AさんのリコーダーをBさんが舐めたところで何もならないじゃないかってことを言って、それでいいんですか?と、それだけで。
じゃあ食べりゃいいじゃないですか?っていう、そういう話です。
食べたらどうなるんですか?
舐めるくらいだったら、食べるんだったらわかるんですよ。
そこまでいったら。
それもわかる。
そこまでいったらわかる。
もうなんかその、ああなるほど、もうそれくらいもうなんかおかしくなってんだなみたいになるじゃないですか。
舐めるで収めるっていうちょっとだけ残してる理性が気持ち悪いなと思って。
ああ、もう食えよと、そこまでいくならもう本当にもう。
どう気持ち悪いことするんだったらもう食うまでいけよということですよ。
愛ですよね。
はい。
愛を謳ったということでございますけれども。
愛です。
はい。
それとセットドリンクバーが付きますよ、5101を押してくださいはどう繋がる?
やっぱ食べたら、食べるだけだと。
食べるで繋がる。
食欲ってこと?
あ、そうですそうです。
リコーダー食べるだけだと、やっぱ粘れないから、やっぱドリンクバー付けとかないと、しばらくそこまでは入れないですよっていう。
あ、そういう連想ね。
あ、そうですそうですそうです。
なるほどね。
舐めるからリコーダーを舐めるようになって、リコーダー舐めるぐらいだったら食べるようになって、
食べるっていうことはセットドリンクバー。
あ、そうそうそう。
さすがですね。
そうです。
いや、誰かがちゃんとストーリーになってるんよなーみたいなコメントしてたけど、なってないよ。
別になってないよ。
甘やかさないでくださいよ。
誰かメッセージ性があるって書いてくれてた人がいて。
そうそうそうそうそうそう。
俺ちょっとごめんなさい、ほんと申し訳ないですけど、俺がまだそのメッセージ性に気づけてないんで。
ないですからね。深読みしないでください。
どんなメッセージが、どんなメッセージがあの曲に込められてたかを、まだ僕が知らないので、教えてほしいですね。
というね、ことでございまして、取りに選んでいただいた曲でございましたけれども。
はい。僕もね、送らせていただいて。
家元の曲、ついさきほど聞いたんですけども。
結構中盤ぐらいに流れてたからね。
そうです、アーカイブのほうでちょっと朝聞かせていただいたんですけどね。
泣いちゃうかもしれないっていう。
泣いちゃう。
すごい良かったっすね。
めっちゃ良かったっすよ。泣いちゃうやつですよ。
一旦聞いてもらいましょうか。
そうですね、確かに。はい。
家元で会社消滅するってよ。
未読が多い既読も多い
返してないのにまた来る依頼
資料を直す関数を直す
直したところをまた直す深夜
辿り着いたオフィス
不意に入った全社会議
あまりに急な発表に打ってよ
泣くか笑うかだけか
とりあえず今日は唐揚げ食べよう
言っていただきました。会社消滅。
泣いちゃいますって。
いやー良いですね。
沁みましたね。
なんか良かったですね。泣くか笑うか
とりあえず唐揚げを食べようみたいな。
現実通りですよね。泣きますって思った。
でもやっぱり現実はそこにあるから。
日常生活はそこにあるから。
なるほど。どういう状況になったとしてもね。
なるほどなるほど。それは確かに。
日々の営みっていうのは変わらずしていくんだけれども
とりあえず。髪切ったりね。カラオケ行ったりねっていうね。
沁みましたね。
だからちょっとすごい。
こういう風にしてくれるんだっていうのがね。
いやー本当ここまで沁みる曲になるとは。
だって消滅の話は聴いてますから。
知ってるわけですよ私は。
なのに沁みましたからね。改めて。
やっぱあの曲。はい。
いやもうやりすぎでしょっていうぐらい。
沁みさせに来る感じのね。
いやー沁みましたよ。
ちょっとね。皆さんにここでね。
新しいヤドフェスの楽しみ方を提案したい。
まだあるんですか?そのヤドフェスは十分楽しんでるはずですよ皆さん。
歌詞を送ってね。ヤドロクさんに曲を付けてもらってみんなで聴く。
これで十分楽しいです。
いやーそうですよ。6時間弱あるし。
そうですよ。めっちゃ楽しめますよ。
これで1年ぐらい楽しめるんですけど。
そうですよ。
でもこれ感想言ったりしてね。
そうですよ。十分ですよ楽しみ方として。
もう一個あるよっていうね。
いやーないですよそんな。
ヤドロクさんに送った歌詞で自分でも曲作ってみるって。
とんでもないこと言い出してますよ。
いやいやでもこれは本当に数のAIとかプログラムとかで登録してる方もしいらっしゃったらわかると思うんですけど。
曲を歌詞送ったら、歌詞作ったら自分でも作りたくなるんですよ。
やっぱクレジットの毎月ありますから。
確かにそうですね。使った方がいいですもんね。
使った方がいいですから何かしら作りたいなっていうのは常に思ってるはずなんですけども。
解釈の違いみたいなところも楽しめるんじゃないかなと思っていて。
歌詞のどんな曲にするかという。
そうそう。だからこの歌詞をヤドロクさんに送って、
ヤドロクさんはさっき聴いていただいたような感じで、しみる感じで解釈をして、
こういう曲調にしようということで作っていただきましたけれども。
僕の解釈とはまた違うわけじゃないですか。
でもあの歌詞、今僕ヤドロクさんが作ったやつを聴いちゃってますからっていうのもありますけど、
あの歌詞だと結果しみる感じにはなると思いますよ。
これね、次回やってほしい皆さん。
次回、ヤドロクさんの聴いちゃうとヤドロクさんの、もうあれが正解だから。
確かに確かに。
あれに引っ張られちゃうと思うんですけど、
次回はヤドフェス始まる前に自分で一旦作ってみる。
なるほど。なるほどなるほど。
自分だったらこういう曲にするなみたいな感じで、
なんとなく方向性、こっちの方向性だなみたいなのを作ってみて、そこの違いを楽しむというかね。
なるほど。確かに面白いですね。確かに。
ヤドロクさんこう来たかみたいな。
そうそうそうそう。
ヤドロクさんのすごさがよりわかるかもしれないですね。
実際、こだわって作ろうと思ったら大変だし、
ヤドロクさん何十曲って作ってますから、全部曲調違うしね。
いやーすごいわ。
これを短期間で全部やってるんだみたいなのも体感できるし。
自分で作ることでより実感できるわけですね。
これはやっぱり解釈、どう解釈する、歌詞をどう解釈するかっていうのが、
やっぱりこれはアートですから。
確かに。
このね、アートの活動をですね、皆さんにも次回、
おそらく年末、例年であれば去年のスパンであれば年末にもあるんでしょうから。
きっとありますね。
そのAIのプロプランとかもし契約してる方がいらっしゃったら、
クレジットの方ももったいないですから使えるという意味も込めて、
これはね、試していただきたいなと思うんですけども。
すごい提案、確かに。
僕、今回はね、5個ぐらい作ったんですけども。
5個作ったの?
5パターン。
まあでも、やっぱヤドロクさんと同じ方向性のものはなかったっすね。
え、そうなんですか。
だからなおさら、あ、そういう風にできるんだっていう。
へえ。
余計染みたというか。
なるほど、やっぱ5パターンも作ってて、でもやっぱ違うものがヤドロクさんから出てきた。
そう、全然方向性が違う。
面白いですね。
ちょっとそのね、うち2パターンだけ。
あ、聞きたいっす。
触りね、聞いていただければというところでございますけれども。
スインボーカルでした。全然違う。
全然違う、これは。
歌詞がやっぱり暗すぎるから、アップテンポにしないといけないと思って。
いや、これは本人じゃないとできない曲調ですね。
これはやっぱもう。
やっぱ心配されるんだなと思いましたね。
そうですね、やっぱり第三者があの歌詞でこの曲調は無理ですね。
やっぱそっちの方向でしか作れなかったかな。
いやでもいい曲ですね、これはこれで。
やっぱいいですよね、明るい曲調でなんか歌詞は重めっていうのって刺さりますよね。
うん、なんか個人的にはやっぱそこまで重く捉えてないというか、
まあ実際保証ももらってるから、別に生活困ってるわけじゃないし、
っていう実感があるからこそネタにできるし。
そういったところ、なんていうのかな、
そうするとトラブっちゃいましたね、ぐらい。
全くもうっていう。
いやでもいい曲ですね。
っていう風に、方向性はだいたいこんな感じで僕は作ったよっていうのがあるのと、
じゃあもう一パターンも聴いていきます。
お願いします。
かっこいいですね、かっこいいですけども。
かっこいいですけども、やっぱ第三者は無理ですね。
これは本人じゃないと。
いやこのやっぱりロックな感じで。
はいはい。
いいですね。
中古感のある感じの方が歌詞が聴けるかなっていう風に思ってやってたんですけども。
逆になんか入ってこないですけどねもうね。
なんか唐揚げ食べようしか入ってこなかったかもしれない。
いやもうそれでいいとは思ってるんですけどね。
あーなるほど。
伝えたいとこはもうそこだと。
伝えたいとこはそこですから。
そんなもんなんだっていうね、別に会社が消滅しようが、それがロックだと思ってるんで、俺のロックは。
まあそうですね、それはまあぶっちゃけロックなの本社ですけどね一番ね。
まあね。
破壊、破壊がすごい。
破壊ですからね。
そういう本社の悲哀的な。
そういうところもね、本社側の悲哀も表現できてるかなという。
いやーやっぱ同じ歌詞なのにやっぱ全然感じ方がね、変わりますね。
そう、だからそういう楽しみ方、いや本当に方向性違ったんで。
はい、確かにこれは良い楽しみ方ですね。
それはもうもちろんね、プロのヤドロクさんの楽曲っていうところが、それはもうレベルは高いとは思いますけれども、
方向性っていうところだけで見ると、あ、こんなに解釈の違いがあるんだっていうことを楽しめますから皆さん。
まあ後でね、ヤドロクさんの聴いた後に自分でもちょっと作ってみようとかもいいと思いますけども。
今からでもね。
今からね。
そのAI使える人は。
そうそうそうそう。
今から作っていただいても面白い。
まあ本当にガチャ引く感じで作れますからね。
いやすごいですね、すごい時代になりましたね。
そうそうそうそう。
すごくね、楽しんでできますのでね。
ぜひ皆さんもこういう楽しみ方もヤドフェスにはあるよということで。
提案を。
提案を。
新しい楽しみ方。
はい、させていただきましたんで。
素晴らしい。
ぜひ次回。
そうですね確かに。
もうなんか企画書がすでに届いてるってヤドロクさんがつぶやいておりましたけれども。
あれはモカマタリさんから来てるってことなんですか?
だってモカマタリさんがずっとスタンドFMかなんかで終わりがけにずっとなんか、
これ配信終わったらLINEを見てくださいってずっとなんか。
ずっと送ってて。
早いな。
そんな急がなきゃいけない。
でもそうか。
年末だと半年切ってる。
確かにね。募集するんだったら。
すごいですけどね。
忙しいな。
忙しいですけどね。
終わってないのにまだフェスとか。
もう次。
ヤドロクさんとチコさんのバックボーンはわかってるからできるのはわかるんですけど、
モカマタリさんは何者かいまだにわかってないんで。
プロデューサーとしての。
なぜあんなにできるのかわからない。
いやそうですよ。
週刊ホコニュース2で反省は聞かせていただいたんですけど、
やっぱね、聞いた。不思議ですよね。
聞いたのにやっぱりよくわかんないんですよ。
よくわからないですよね。
そうなんですよ。
結果ね。
不思議だ。
なんでそんなにスキルが結局身についてるのかが結局わからなかったんで。
結局わからないですよね。
不思議な方。
ミステリアスでございます。
次回はね、チコさんもいらっしゃるのかわからないですけども、
アドフェスね。
いやー、今回は素晴らしい3人ですね。
お3方の。
次回も楽しませていただきたいなと思っております。
楽しみです。
さあ、というわけで始まりました。
台風予報のモヤモヤから生まれた「ゆるラクゴ」
ゆるラク語の作り方でございます。
どうも質問サラリーマン兼ゆるラク語のミノーや家本です。
週刊ホコニュース2メインキャスター兼書き上げ団体のミノケンです。
お願いします。
お願いいたします。
この番組は大学のラク語研究会出身の2人が毎週1作日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら
ゆるいラク語みたいなショートストーリー、すなわちゆるラク語を作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今日はね、アドフェスの振り返りもしましたが、あとお便りも届いておりますということで。
なんですって。贅沢ですね。
今回はそこからゆるラク語をね、作っていければと思いますけれども。
ありがとうございます。
ゆるラク語ネーム、くるまやすぱなさんから頂きました。
くるまやすぱなさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゆるラク語の種を頂きましたね。
ありがとうございます。
モヤモヤを読ませて頂きますけれども、結果良いんです。
全然良いんですが、散々台風が来るぞーとこの世の終わりが来るんかって暗い対策を打った結果、ただ湿気が多いだけ。
仕事終わりにサービスという名の残業で色々締まったり縛ったり、良いんです。全然良いんです。
備えたのに片透かしされ、起こるのも不謙心なこのモヤモヤは種になりますでしょうか。
と頂いております。
ありがとうございます。素晴らしいですよね。
先日まあ確かに東京とかは台風。
いや来てましたよ。
ダブル台風みたいな感じでね。
そうなんです。ダブルってね、おかしいですよ。
多分そのタイミングで送ってきて頂いたのかなと思いますけど。
良いですね。結果良いんですから始まりましたからね。
結果良いんです。全然良いんですが。
良いです。まだ誰も攻めてないのに。結果良いんです。
確かに良いんだけどっていうのは分かります。良いけど。
結構台風ってそうじゃないですか。
分かりますよ。なんかめっちゃ煽られて、ビビリ散らかして。
ダブル台風の日に落語会に出させて頂けるってなってて。
老人ホーム的なところに。
その中に風邪ひいちゃってたんで結構寝込んでて。
回復したからいけるかなってなって。
正直予定とかちゃんと確認してなかったんですよ。
治ったと思って明日何か予定あったかなと思ったら落語会ってなったって。
待ってと思って。
あれ明日台風めっちゃ来るって言ってるから。
これさすがにめっちゃテレビとかでも煽ってるから。
これ中止だなと思ってて。
なのに夜になっても全然連絡来てなくて。
あれ?と思って。
確認したら老人ホーム側から特に何も来てないから多分ありますみたいな。
当日ちょっともしかしたら急にダメになるかもしれないけどみたいな。
ああそうですかみたいなって。
めっちゃ電車ももう止まるかもしれないとかめっちゃ言われてるから。
これたどり着けなかったらやばいなと思って。
俺ほんとその日の昼過ぎからだったんですけど
朝一でも電車乗って動いてるうちに
老人ホームの近くのところで時間潰そうと思ってやったんですけど
結局ねずっと曇ってました。
あ、そうなんですね。
電車も動くし。
もうただめっちゃ早く行ってただただ歩き回ってる人になってました。
無事に開催されて。
無事開催されてものすごく私だけ滑って。
持ち時間20分くらいだったところは30分くらい行っちゃって滑ってるのに。
これはミスです普通に。
時計が口座から見て後ろにあるなと思ってたから
それ見ながらやっておけばいいなと思ったら
いざ座布団座ってみたらちょうどでっかいテレビの後ろに隠れちゃったね時計が。
あ、やべえって言われて見えねえってなって。
でもそんな普通にやればなんとかなるかなと思ってたんですけど
多分滑ってるからもう感覚がおかしくなって
間がおかしくなって結果30分やっちゃってたんで
っていう苦い思い出がありますけども。
全部台風来るって言ってたのにそうしてただけだからね。
いいんです。別に結果。いいんですよ。全然。
台風来てなかったら受けてたと思うんですけど
そうですよね。
台風来てたから。
台風来てたからね。
2つも来てましたからね。
2つも来てたからね。
1つなら受けてたと思うんですけど。
2つ来ちゃってたんで。
いや確かにね。
いやこれもやもやですね。めちゃめちゃ。
いやどうしていいかこのもやもやをっていうのはあるから送ってきてくれたんだと思いますけども。
いやこれは本当に。
いやまさに不謹慎なとか書いてくださってるからこそあんまね、
その言いづらかったりとかもあるかもしれないですけど
でももやもやはしますもんねそりゃ。
これは一番わかります。
素晴らしいもやもやですね。
難しいタイプの狼少年ですね。
たまに当たるみたいな。
しかも別に悪気もあるわけじゃないですもんね。
だから羊来るかもよ。狼来るかもよと。
狼2匹来るかもよみたいな。
来たっていう情報がちょっと。
本当に来てはいる。
来てはいる。
ただすっげえちっちゃいとか、
すっげえちっちゃいとか、
なんかけっこう1キロ離れてるとか。
来てはいた。
来てはいたみたいな。
あー確かに。
少年の言うことは間違ってはなかったか。
まあ結果いいんだけどねみたいな。
いいですね。
難しいタイプの狼少年。
ゆるラクオですね。
率先してね。
見に行ってくれてんだけどね。
誰も悪くないですよね。
悪くはないんですよ。
正直少年の騒ぎ方も別にいいんですよ。
それくらい騒いでくれてたほうが。
一犬一犬回ってくれたりしてね。
あの狼が。
狼2匹来てます。
今すぐ羊を全部もう家の中に入れてくださいとか言って。
で苦労して入れて。
そしたらすっげえちっちゃい狼、
小狼みたいなやつが来たりとか。
来てはいるけど、
なんか完全隣村のところで引き返してるみたいな感じの。
あー来てはいたねみたいな。
来てはいたからね。
だから別に何も悪くないし。
そうそうそう。
万が一来てたら危なかったから、
その犠牲になった。
警戒しとくことに全く問題はない。
けっかいいんだけどね。
少年。
けっかいいんだけどね。
これでも信用はなくなるのかな。
だから台風どうせね、
来ない、
いや来るけど、そんな被害ねえだろっていう人がいっぱいいたと思うんですよ。
確かに次来るよってなっても、
ちょっとゆるくなっちゃうかもしれないですね。
そうだから来週とかにまた同じような予報で、
テレビとかでね、
警戒してください、外出を避けてください、
みたいなこと言われたとしても、
たぶん前回気をつけたけど、
今回はまあ前回と一緒だろみたいな感じの人、
結構な数いると思うんですよね。
いや、なりますね。
ちょっと難しいタイプの他に少年に関しても、
何回もそれをやってるわけだから、
けっかいいんだけど、
いいんだけどね。
来ないよねっていうのがちょっと。
超バッドエンドですよこんな。
それで羊食われちゃいましたってなったらもう、
何の教訓にもなんないしそんな。
何の教訓にもなんないし。
何の教訓にもなんないし。
どうしたらよかったの?
毎回やっぱでもちゃんと。
彼はどうすればよかったんですか?
確かにね、
狼少年的にも、
伝えないのも、
知ってしまったから、一応来るかもしれないっていうのを。
そうですよ。
知ってしまったかもしれない運転的な。
そうそう、まさにそうですよ。
そうですよ。
来ないからいいやって言って、
爆走したらもうなんか、
普通に8人くらい引きましたみたいな。
バッドエンドですよこんな。
村人たちはだろう運転になっちゃって。
そうですね。
大丈夫ですか?また教習所入れられなくなっちゃうかも。
それはやめときましょう。
それはやめときますけども。
難しいですね、これは。
これは実はものすごい深いテーマかもしれませんね。
だって本当に、
じゃあどうすればいいんだってことですもんね。
毎回そんな、
すごい本気で備えるんだったら、
結構労力いるじゃないですか。
そうです。
最後にしても。
なんかね、
窓とかも全部テープで貼ってとか。
でも、
ちょっと思うのは、
結局天気予報の人が、
もうちょっと、
今の天気予報の技術は、
言うてですよってことを、
ちょっと出してくんないと、
結局自信満々な感じで、
もう台風来ます、
絶対やばいです、
警戒してくださいって言って、
結果言うたらちょっと外れてるわけじゃないですか。
それを最初から、
人類の技術って、
意外とまだこんなもんなんで、
ちょっと分かんないです、みたいな。
分かんないけど来たらやばいんで、警戒しておいてください、
みたいな言い方してくれてたら、
ああ、そっかそっか、
結果外れたんだってなるんですけど、
謝んないじゃないですか、
別に天気予報の人って。
外れた後に。
予報だからね。
めっちゃ警戒してくださいって言ったけど、
言うて大したことなかったですね、みたいな。
意外とこんなもんなんで。
でも次なんかあっても、
ものすごくやばい可能性はあるんで、
警戒してくださいとか言ってくれたら、
ああ、そういうもんだろうねってなりますけど、
なんか堂々と、
もうやばいですよ、みたいな。
やばい、もう絶対、
もう2つも来て、警戒不要不急の
外出やめてくださいって言って、
結果、なんかそんな大したことなくて、
ああ、大したことなかったですね、
はい、では次のニュースです、みたいな。
ちょっと待ってください、みたいな。
いやあ、でもそれ、
いちいち言ってたらなあ。
まあ、そうです。
大変だし、
実際、被害大きい地域もあるからね。
そっか。
そうですね、そっか。
そこはやっぱり、
難しいですよね、発信者、
狼少年側もね。
いや、むずいですね。
いや、狼少年マジやばいですね、これ。
じゃあ、実際に狼少年の立場になったときに、
じゃあ、来なかったら、
全員に謝りに行くってこと?
そうです。
ちっちゃかったです。すみません。
ごめんなさい、すみません。
さきほどみなさんに、
すごい警戒させてしまったんですけども、
結果すごい小さかったですと。
ただ、ごめんなさい、それは本当に私は、
ちゃんとチェックはしようと思ってんですが、
狼かどうかはわかるんですけど、
大きさまでを、
肉眼では、
遠くからだと、
はっきりわからないところがありまして、
こういうときもありますと。
ただ、次何かあったとき、
大きい可能性もあるんですと。
私が意図的に、
小さいのに大騒ぎしたのであれば、
むしろ話は簡単ですと。
でも、違うんです。
実際は私は、でかい可能性があると、
本気でみなさんに呼びかけた結果の
ちっちゃかったんで、
これ逆に言えば、
次でっかいの来てても、
ちっちゃいと認識する可能性すらあると。
だから、
次何かあったときも、
同じように警戒していただくことになると思います。
すいませんって、
一件一件回っていただいて。
すごい大変じゃん。
すごい大変ですよ、これ。
すごいかわいそう。
だから、そうですよ。
しかも、わざわざ善意でやってくれてるのに。
仕事じゃないからね。
仕事じゃない、狼少年、別に。
少年なんだから、まずそもそも。
ただの少年なのに。
正義感だけでやってくれてるからね。
そうですよ。
本当のその動画の狼少年も、
そこがもうちょっとよかったら
っていうのはあったかもしれないね。
たしかに。
だから、今回のめんどくさいタイプの
狼少年に関しても、
その呼びかけるとき以外の
そこもよければ、
たしかに。
まあでも、信用しててもさっきのとおりで、
潜在的に、
まあ、今回も。
そうですよね。
狼小さいだろうとか。
あの子いい子だけど、ちょっとね、
大騒ぎしちゃうのよね。
気になっちゃうんだよな。
狼来るのね、はいはい、気をつけとくよ。
別に報道とか、
台風に関しても、
ニュースに関しても、
ニュース分かってると別にそれは、
予報なんで、
そんなもんだろうなっていうのは
分かってるって
なったとしても、
そうですね。
まあ、そんなもんだからなっていうので、
手抜いちゃう可能性があるじゃないですか。
じゃあこれほんと無理ですね。
もう、
これは、
いやー、
いやーだから、いやでも、実際だってさ、
はい。
30年以内に、
あ、そうですよ。
首都直下型とか南海トラフとかが、
来るよってずっと言われてるわけじゃないですか。
もう70%とか80%とかね。
そうですよね。
もうほぼ来るじゃんっていうのだけど、
来ないと思っちゃってるでしょ。
そうです。油断してますね、完全に。
そこ、
それはもうね、
大衆の意識としてはもう、
いたしかたないものなのかな。
まあ、そうですよね。
救いたいけどね。
俺らオオカミ少年側は。
そうです。俺らオオカミ少年は。
なんとかしたいですよ。
なんとかしたいんだけどな。
まあ、そうですよね。
めんどくさいですもんね、ずっと警戒してるっていうのはやっぱ、
ずっと来るんじゃないか、来るんじゃないかって思ってるのも。
そうそうそうそう。
疲れますから。
だからまあ、いざ来たときの備えだよね、結局。
そうですよね。
来たってなったときに、
すぐ、あの、
羊を逃がせる準備をしてるかどうか。
あ、だからもう、
0、100じゃないほうがいいですよね、もうほんとね。
そうね。
もう40%くらいでいいんで、
もし来たら、
なんとかできるくらいの備えだけは
しといたほうがいいですよね。
そうですね。
そういう備え、まあその備蓄とかね、
そういう、あの、
簡易トイレとかね、
そういう海外グッズとか、
ここにまとめておいてますと、
で、1年に1回、
見直す、まあ、賞味期限とかもあるだろうから、
見直しますとかね。
そうですね。
まあ、もし家族がいるのであれば、
家族が、
まあ、離れ離れになってたら、
まあ、連絡取れないとしたら、
まあ、どこに集合するとかね、
避難場所はどこだとかね、
そういうチェックをしておくとか、
なんか、そういうのをして、
行きましょうよって、
言ってもある。
いや、でも大事ですよ、ほんと。
狼少年が。
狼少年、あ、まあそうね、
狼少年が言うしかないですよね、それはね。
それはもう日頃から。
そうですね、日頃から。
いつも来てなくても言えばいいんだ。
確かに、確かにもう。
それは狼少年じゃん。
ほんとだ、やばい、一番狼少年じゃん。
あ、でも来る可能性があるから、
そういう準備をしておこうよっていう啓蒙を日々。
日々していれば、
まあ、そうですね、
そうすれば、その、
最低限の準備はしてくれる、
と思いますよね。
羊最近どうですかって。
何の義理があってそれをしなきゃいけない。
行政の人じゃん、完全に。
少年。
少年。
少年どんだけやってくれるんですか、
行政の仕事は。
危険お帰り見ず様子もね、
村から離れて見に行ってくれて。
で、ちょっと
危機を察知したらすぐ走ってきて、
全部に。
で、そんだけやって、
思ったよりちっちゃい狼だったら、
あ、なんだみたいな。
で、一件一件謝れって。
謝れってかわいそう。
かわいそうすぎるだろ。
プライベートの時間ないじゃないですか、
少年。
で、日々来なくても、
啓蒙をしてもらって。
いやー、これは、
まあでもそうですね、結局そうするしかないですもんね、
もう。
そうするしかないですよ。
いやー、ほんと、
けっかいんですけどねってことですよね、ほんとね。
けっかいんですけど。
けっかいんですけどね。
まあ、なんかあったらね、
こういう風にするっていうのは決めといた方がいいよね。
たぶん少年も言ってるでしょうね、
同じことをね。
なんか帰ってから。
いやー、なんかけっかいんですけどね。
いいんですけど、なんかすげー嘘つきおばありみたいなされて。
まあ、いいんですけどね、結構。
なんだろうな、狼少年。
あの、イソップ童話の
狼少年に関しても、
別に、
自分は助かるよね。
そうですよね、言いに行かなくても。
言いに行かなくても。
別に、ほんとはいいわけですよね。
教訓的にはなんか、いざというときに、
誰も信用してくれなくなるみたいな教訓だけど、
別に信用してくれなくても、
自分個人としては
生き残れるわけじゃないですか。
なんかこの教訓に関しても、
ちょっとなんかずれてるというか。
たしかいなー、なんか。
最終の方の方が
おろっかじゃないって思って。
だから、あれですよね。
教訓としては、普段嘘ばっかついてるやつも、
たまにほんとのこと言うかもしれないから、
あんまじゃけにしないほうがいいよ、
教訓なら。
決めつけちゃいけないよ。
こいつはこうだっていうね。
そうそうそうそう。
メッテル貼っちゃいけないよっていうことですよね。
たしかに。
かもしんないね。
これ、教訓、そうですよね。
書き違えてたかもしれないですね。
やっぱ、一人一人が、
市民の一人一人が、
災害に気をつけていこう、
意識を持っていこうって。
報道に言われなくても、
気をつけようっていうことなのかもしれない。
なるほど。
これはもしかしたら、
実際、命を守ることにもつながりますからね。
そうですね。
そうですよね、ほんとに。
なめちゃいけないですよね、結局ね。
そうそうそう。
何事もなめちゃいけないと。
そうですよ。
っていうのは、みのけんさんの曲につながるんでしょうか。
ずっと、あの曲に何のメッセージが込められてるんだって、
分かってなかったんですけども。
こういうことだったんだ。
こういうことだった。
なめちゃいけないよってことですよ、結局。
天気予報をなめちゃいけないよとか、
少年をなめちゃいけないよとか。
なめちゃいけないよ。
そういうことだったんだ。
あのー、ごめんください。
はーい。
あら、少年じゃないの、どうしたの?
私、先日、
狼が来ますよって、
アナウンスさせていただきましたが、
そして皆様には大慌てで、
羊を小屋の中に入れて、
とじまわりさせて、など、狼への対策をしていただきましたが、
結果、
来たのは、大きめの犬で、
お騒がせしてしまい、
大変申し訳ございませんでした。
あら、わざわざそれ言うために、
一軒一軒回ってるの?
いや、そんなことしなくていいのに。
いやね、今回はたまたま違ったけれど、
本当に狼が来た時に、
知らせてもらえなかったら、
大惨事になるわけだからね。
教えてくれてありがとうね。
お気遣いいただき、恐縮です。
私が一つ心配なのは、
今回のことで、
次にまた狼がやってきたと、
アナウンスした際に、
またどうせ犬だろうと、
皆様が油断して、対応が遅れてしまってはいけないということです。
どうか、
今後のアナウンスの際にも、
狼への対策を怠らないよう、
お願いいたします。
もちろんよ。ありがとうね、少年。
数日後。
あの、ごめんください。
はーい。
あら少年、今日はどうしたの?
昨日、私、また、
狼が来たよと、アナウンスさせていただき、
皆様にまた、
大慌てで対策をしていただきましたが、
いざ来てみたら、
小さめの犬でして、
お騒がせしてしまい、
申し訳ございませんでした。
まあまあ、
皆で待ち受けれたら、
小さいチョワワが一匹来たから、
逆にびっくりしたけども、
前回より精度下がってるじゃんって、
びっくりしたけども、
でもまあ、そもそも、
狼対策を少年のボランティア精神にだけ頼っている、
この村のシステムが間違ってるから、
そこは少年が気にすることじゃないからね。
ありがとうございます。
どうか、次にアナウンスすることがあった際も、
油断せず、
狼対策をしっかり行ってください。
数日後。
いやあ、まいったなあ。
うちのヒスジ、
全部食われちまったよ。
うちもだよ。
いや、少年がよ、狼が来るぞって教えてくれてたのによ。
いやあ、どうせまた犬だろう。
どんどんどんどんちっちゃくなってくるから、
次はハムスターかもしんねんなあ、
なんて笑ってたら、
今度はほんとに狼がやってきて、
あっという間にヒスジ全部食われちまったよ。
お前さんもかい、お前さんもかい、
お前さんとかもかい、
いやあ、みんなヒスジ食われちまったから、
困っちまったなあ。
おや、見てみろ見てみろ。
ゲンさんちんとこ、ヒスジが全部残ってるよ。
いやあ、ヒスジを小屋の中に避難させたのか。
えらいねえ、すごいねえ。
いやあ、ゲンさんは、
少年の言うことをちゃんと信じてたんだねえ。
あ、いやいや、テレビ見てたら、
台風が二つ来るって言ってたから。
はい、エンディングでーす。
ということでね、
本当の狼少年ゆるアクを聞いていただきました。
リアルウルフボーイですね。
いやあ、
でもちょっと深い話までなってね。
いやあ、びっくりしましたねえ。
うん、なめたらあかんと。
そうですよ、人生なめずに
これなめてとおっしゃってました。
ああ、もうそういうことだったんだ。
そうですよ、
私のリコーダーなめてって言ってました?
人生なめるくらいだったら。
それは言ってないです。
いいよ、もう私のリコーダーなめりゃいいよと。
言ってました?
これってそれじゃないですか。
ということでね、
ヤドフェスの振り返りもいたしましたし、
車屋スパンさんもね、
ありがとうございます。
引き続きどしどしいただければと思いますのでね。
はい。
みなさんもぜひね、モヤモヤもね、
あ、ぜひぜひ。
はい、思いますと。
はい、では最後のやつお願いします。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。
ご意見ご発想などお気軽に、
ハッシュタグゆるらくごをつけて
つぶやいていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな、らくごはカタカナでお願いいたします。
また今回のゆるらくごのタネですとか、
ゆるとぎりのコーナーですとか、
いろんな投稿フォームもございますので、
お気軽に送っていただきたいです。
またフォローとか引き続き
推し評価とかもしていただけたら嬉しいです。
はい、嬉しいです。
ということでね、
本当のイソップ島は、
チリ第一弾ということですね。
いいですね、確かに作りたい。
狼少年やってます。
ありがとうございました。
56:50

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