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こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。はい。いや、最近ね、あれですよね、昼に撮るパターンが多くなってますよね。
おー、そうだね、どうして? いや、僕が会社辞めたからでしょ。 あー、これはこれは。そうでしたね、もう会社を辞めてしまったんだね。
あ、そうそうそうそうそうなんですよ。1月31日をもって会社辞めたっていうことになってるんで、今めでたく、今日今2月2日なんですけど、無職なんですよ。
なるほど。 無職、無職。 無職か。 無職です、はい。 どうですか、会社を辞めたっていう状態、今。
なんというかですね、意外と実感湧かないっていうこともなく、なんかあっけねーなーっていう感じかな。
特に何も変わってないっていうか。 あー、なるほどね。
確かにあんまり俺も実感湧いてなかったな。なんかあっけないっていうのはなんかわかる気がする。
うん。 俺もなんかそんな感じだった。おぼった、みたいな。 おぼったって感じ。
なんかでも、なんかやっぱりプレッシャーみたいなものを感じなくなって、気楽だなっていう感じはありますね。
おー、じゃあ気楽なんだ。 気楽っすねー。 そうだよねー。
まあでもね、やっぱ実際このお金の部分とかっていうところが多分どうしても突きまとってくるんでね。
その辺いろいろ突きつけられた時に不安の気持ちが多分湧いてくんだろうなーっていうのは多いですけどね。
なるほどね。 結局会社の任意継続保険にしたんですけど、
国民保険に入るか会社の保険の任意継続にするかみたいな委託で保険は選べたんですけど、
任意継続にしたんですけども、やっぱり保険料ってね、収入ない中でこの金額払うのかって考えると結構ゾッとしますよね、あれね。
いやー、なかなかだよね。この後あの住民税という凄まじいのが来るからね。
住民税はね、住民税はこのタイミングで辞めると6月分ぐらいまでは前倒しで払わなきゃいけないらしくて。
あーそうなんだ。 1月分の給与から転引されてましたね。
あーそういうことね。 なので1月分の給与がね3万とかそれぐらいになった。
3万w やば。 だから毎月住宅ローンの口座とかに分けて入れてたんですけど、住宅ローンのところもそこでまだ整理してなかったんで、
その分入ってくるかなと思ったら入ってこなくて引き落としされてませんみたいな連絡があって焦りましたね。
やべーじゃんそれ。 やばかったやばかった。
なるほどね、そっかそっか。そういう感じなんだね。 そうなんですよ。
まあまあまあまあね、それはねちょっとね、会社を辞めたらね。
次もそういう話になってしまうので、仕方のないところではありますけどね。 そうですね。
でもまあなんとかなるやろうと、その精神でやってます。 今のところは。
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なんとかなるよー。 なるよねー。
なるなる。 なるよねー。
なるよねー、ほんと。 大丈夫だと思いますね。
全然大丈夫だと思いますよ。
やっぱね、なんかいろいろとこう、自己効力感みたいなものっていうのがまあまあそこそこね、あると今のところ思ってるんでね。
おーいいじゃないか。 それがあればなんかやっぱりなんとかなるやろうっていう精神は隙間取ってきますからね。
いいねー。それはね、自己効力感上がってった感じだったの?
上がってった感じというよりは、
いやだからまあ自己効力感みたいなものの話っていうのをキャリコンで習ったじゃないですか。
うんうん。 習ったし、まあ木村さんとももうこう何年も前からこうやり取りしてて、
やっぱこう自信をなくすような言葉を言わんで、ちゃんと自分を言わないようにするとかっていうようなことも言われてたし、
やっぱこうちょっとこう俯瞰的に見て、自分ができることみたいな感じのことでやっぱり考えてみると、
まあ別にこう自分がやっぱ得意としてできてることとかっていうのが他にはできない人みたいなのもやっぱ言えるっていうのを考えると、
なんかまあ別に取り柄として全然通用することだよなって考えると、まあ別にそれを生かせばなんとかなんじゃねっていうのはそういう気持ちになれるってことですよね。
めちゃくちゃいい話じゃないか。 いい話やろう。
いい話ですごく大事な視点だと思いますよ。 でも木村さんもそうでしょ。
まあそうだよ、そうそうそうそう。でもすっごいね、これは大事だよね、本当にね。
めちゃくちゃ大事だと思います。 キャリアっていったところの理論にも出てくるぐらいのことですね。
いやほんとそう、それがあればなんかポジティブに生きられるよなっていう感じがしますね。 そうなんだよ、いや本当にそこに目を向けてやればいいんですよ。
もう苦手なことはね、ちょっと得意な人に手伝ってもらったりとかさ、まあいろいろやり方はありますよというところでね、
自分の得意を生かしていければなんとかなると。 なんとかなりますね。 そういうことですね。
自己効力感、やっぱりでもそこを自己効力感を築くためには自己理解ですからね。 そうそうそうそう、そういうことなんだよね、それがとても大事なところでございますよね。
ではね、我々そんな自己理解を促すためのね、商品をちょっと作ったりしてるみたいなのがあったりするわけなんですけどね。
そうだね、とうとう商品をね。 作るわけですね。
とうとうね、まあね、我々の野望としてはね、そういうコンテンツを売って、うわうわできると、そういう野望なんで。 そうだね。
なことにえだろと。
まあ実際はね、やっぱ社会をもうちょっと良くするための一助になればみたいな、そういうようなところもね、たぶんあったりもするんでしょうけれども。
まあそういうところもあって、いろいろ開発をしているわけですよね。 そうだね、本当にそう。
まあそういうね、プログラムをちょっと作ったりっていうこともあったりしますんで、みなさんね、そういうので自己理解をしていただけるといいなっていうふうには本当に思ってますね。
本当にそう思う。さっきの話じゃないけどね、そういうふうに思えるからね、自分ができるんじゃないかって、なんとかなるんじゃないかみたいなね、楽しくなりますよ。
楽しくなりますね。 本当にそういうの、気づけば楽しくなるんだと思いますけどね。
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本当そうですよ。 人生。
思います。 大事。
大事ですね。まあそんな感じでね、会社を辞めた僕無職なわけなんでね、もう上司と部下とは何なのかというね、哲学的なトーリーが出てくるわけなんですけども、
フリーランスとフリーランスのラジオじゃん、ヤマムラさんが言ってくれたように知ってたわけですけども。
そうだね。 本当にその通りだし、今さらに言うとフリーランスと無職のラジオですけどね。
確かにな、まだね、まだね、横ちゃんはね。 そうそうそう、ちょっとね、なんとか保険もらおうかなみたいな感じもあるわけですよ。
いいんじゃない? それは全然いいと思うよ。
まあそういうような状況なんでございますので、私の今後の活躍にはご期待くださいというところでございますけれども、
今日話したい話はそんな話じゃないんですよ別に。 あー違うんだ。
違うんですよ。 秋山さんのひとりラジオの話をね。
あーはいはいはい。
ちょっとしたいなというふうに言ったわけなんですけれども、あれね、1週間に3回?2回?
3回かな。 3回やってるってすごいよね。
ねー。 なかなかやってるなと思って。
いやすごいよ、だって僕もひとりラジオやってたけどさ、あれ、何も考えずにやってたからさ、別にみんなに何かを伝えたくてやってたわけじゃないからさ、できてたけども、
やっぱこれ、秋山さんの場合はちゃんと台本的なものっていうか伝えたいことみたいなのをさ、ちゃんと作ってやってるわけだからさ、これはすげえなと思いますよ。
ある程度だけどね、ある程度こんなテーマで話そうかなみたいなね。
なるほどねー。どうすかこれ、思いとか狙いとか。
あーそうだね、もともとは、何だろう、まあ自分のビジネスのために、ちょっとやっぱこのポッドキャストってすごく可能性があるなって、やっぱり横ちゃんとこうやってやってて思ったし、
いろんな、今結構ね、使われてる機械って多いと思うんだけども、そういうね、最近の流れだとかも見て思ってたし、
自分自身も、なんかポッドキャストをこう聞いてる側としてもさ、すごくこう深く入るなみたいなのがあるから、
自分のビジネスの中に繋げられるマーケティングになるんじゃないかなっていうことで始めたっていうのがあるんだよね。
だから、まあ俺なんてさ、もうまだ全然こう、ね、事業としてまだまだの段階で、ビジネスとしてまだまだの段階で、まだまだ全然知られてないみたいなところがあるから、
やっぱそういった認知させていくんだとか、そういうことに繋げるために、ちょっとこう一人語りっていうことだと、またちょっとテイストが変わるし、
なんかより俺がめっちゃ出るから、そこでなんかね、少しいいなと思ってくれて、
で、最終的に、この人こういうことを仕事としてやってるんだみたいなことになっていくといいかなみたいなね。
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まあそんな感じでちょっと始めたっていう。
なるほどね。
いいじゃないの。
Xとかでね、あの僕も、なんかちょっとおおっと思ったのがつぶやいたりしてますけどね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。見てます。
あのなんだっけ、他にもね、もやりすさんとか。
もやりすさんなんかいつも、ほんとありがたい。
やってくれてますしね、やっぱ。
もう早速そうやって聞いてる人にとってはいいものみたいな感じでね、捉えてくれてるみたいなのもあるわけですから。
いやーありがたいよねー。
いい効果ね。
最近はさ、ほらあの例のこう、キャリコンを今撮ろうと頑張ってる後輩がいるじゃん。
あーはいはい。
で、この前そいつの練習の手伝いで、ロープレイも行ったわけなんだけど、
で、その後飲んで、その後一緒にその養成講座仲間の人と何か飲んだんだけど、
どうやら俺のラジオをそいつがその養成講座仲間に教えたみたいで、
ある人はもう全部俺のそれを聞いてるみたいなことをその後輩が教えてくれて、
いや、まじありがたいなって思ってた。
いいねー、そういう広がり方いいよね、ほんとにね。
いやーもうほんとね、なんかね、ありがたいね、そういうのもね、ほんとね。
ありがたいねー。
ポッドキャストのね、広げ方みたいなのっていうのもね、いろいろと今後考えていきたいよなっていう部分ではあるわけなんでございますよ、ほんとに。
おー、考えていきたいと。
いきたいと思いますねー。
うん、なるほど、広げ方。
なんかやっぱ、やっぱ今完全に趣味でさ、3つと、今3つラジオやってますからね。
あーそうね。
やってて、そのまんま別に特に何のプロモーションもせずに流れるままにやってるわけだけど、
やっぱその状態で言えることっていうのって、やっぱり一つは、そのパーソナリティの知名度みたいなところっていうのが非常に差が出るなっていうのは思うところではあるんですよね。
あおい兄弟の意見ありがとうってめっちゃ再生されてるわけですし。
あれなんですけど、やっぱそれってあの青柳さんっていう人の知名度っていうところとか、キャラクター性っていうところでの継続力みたいなのっていうのがあるなっていうのが一個思うんですけど、
思うと。で、哲世家に関してはまあ似たようなもんかなと思うんですよね。
友木先生ともうさんって、まあ別に界隈とかではよくいろんなところに顔出してる人たちなんで。
そうだね。
思うわけですけど、まあ上司と部下のラジオの場合も、まあこのね、我々の界隈の人たちっていうところで、まあ今ある程度固まってるっていう感じなんですけど、
それぞれの、その3つともの番組って、やっぱりその知名度とかそういうのを掛け算した上でも、固まった数字っていうのは基本あんま動かないですよね。
なるほど、なるほど。
これを動かすにはどうすればいいのかみたいなのっていうのを、やっぱり模索していく必要があるし、
試してみるっていうところが可能性としてあるんだろうなっていうのを思うところで。
なるほど、なるほど。そういうことか。じゃあこれからそういうことも考えて、ちょっと動きを変えていくということが起こるかもしれないってことだろうね。
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まあでも変えられるって言ったら、このね、木村さんとやってるところだけかなって感じだけどね。
青柳兄弟はあれ伸ばしたいって思ってないからさ、伸ばすと危険だって思ってるからさ、そういったことできないんだよね逆に。
だからXのね、有料アカウント取ったんだけどさ、なんかやっぱりそういう制限があると上手いことできないみたいなのもあるし。
まあね、そりゃそうだよね。
ちょっと難しいことしてるね、そう考えると。
かなり難しいんだよね。
上手いしかいけないのに発信するみたいな。
だからまあ、でもまあ、いろいろそういうのを考えながら最初の頃やってたけど、やっぱ無理だなと思って今何も動かしてないけど。
なるほどね。
まあ手伝か別にあれは何かをするみたいなのは意識はあんまり今のところはないから、あのまま楽しくやればいいんだけども。
まあこのね、我々のところはね、お金稼いでいきたいわけだからね。
おお、そうか。
ちょっとこう、そういうところ、さっきの木村さんのひとりラジオがマーケティング的な部分やブランディング的な部分っていうのと同様に、やっぱね、これもそういう方向に動かしていくかもしれないなっていう。
かもしれないってことね。
もしかしたら100回目にして、やめますみたいなこと言うかもしれないですね。
今何回目だっけ今。
今ね、たぶん98回目かな。
おお、もうカウントダウンじゃないか。
カウントダウンですね。
危ない危ない。
今回のこれで98ですね。
おお、まじかよ。もう終わっちゃうのかこれ。
2月の21日をもって100回と。
なるほど、100回ね。メモリアルだね。
そうですね、ようやっとるよ本当に。
ようやってるね、ようやっとるね、本当にね。
旧番組の方、なんかこれも前はつい最近言ったような気がしたけど、旧番組の方でどれぐらい続いてんだっけあれ。
どれだっけね。あれも結構いってるよね。
あれは119までいってんだ。
おお。
だから200、両方合わせれば200は超えてるっていう感じだけどな。
ようやってるな。
ようやっとるよ。
だからまあ、とりあえず100回という区切りをもって何か変更するかもしれませんっていう感じ。
てことでね。
僕がただ、頭のリソースがあんまり働いてないんで、先延ばしにする可能性もいっぱいありますからね。
それはそれでね、いつも通りだよ、それはね。
無理なく、無理なくやるのが一番だからね。
そうですね。先延ばしにするみたいなのを、しがちな現代人のモヤモヤを解消するみたいなプログラムを今作ってるのに、
自分が先延ばし思想じゃどうしようもねえなっていう感じがしますね。
まったくだわ。
まあね、そんな感じでですね、2月の21日が100回記念なんですけど、
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なんかふざけて公開収録でもしますかみたいなそんな話を多分、先月か先々月かの配信かなんかでしてたらしくって、
それに対して、前にゲストに来てくれた井原氏くんが、「読んでください、読んでくださいよ。」って結構うるさいんですよね。
うるさいね。
結構うるさいですよね。いや、木村さんにもだって言ってきたでしょ。
言ってた言ってた。
いうようなことがあるんで、ちょっとこの15の週か、15の週の平日のどっかまあ9時ぐらい、夜の9時ぐらいから、
まあちょっと公開収録つっても来てくれる人そんなにいるのかどうかわかんないけど、
まあちょっとそこで撮ろうかなみたいな感じのことを思ってるので、
参加したいなあっていう人はLINEオープンチャットとかのやり取りとかを今後通過をしてるかもしれないけどもすると思って、
見ていただいてぜひ来ていただけたりすると嬉しいなっていう感じで思います。
そうだね、ぜひお願いしますって感じだね。
その中で、お便りっていうか聞いてみたいこととか、お悩み相談とかそういうのがもしあるんだったら、
来ていただいた場とかで発言していただいて、やり取りをしていただいて、
っていうこともできるかなっていうふうに思いますんで。
やってみますか。
やってみますか。
200何十回目にして初の試みですけれども。
そうだな。
やってみましょう。
やってみますか。
やってみましょう。
そんな感じなんでね、ぜひLINEオープンチャットとかにまだ入ってない方は入っていただいて、
その辺のご案内見ていただき、ご参加いただけたりすると嬉しいなっていうふうに思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そんな感じですかね。
そんな感じだよな、そんな感じ以外何かあったっけ。
何かありましたっけ。
いや、やめてそんなに今のところはあれなので、気持ち的には。
元気、元気。
結構こうなんか色々と、さっきのなんとかプログラム作るのとかにさ、
結構頭使ってるからさ、意外とこうなんか暇だなとか、サボってんな俺みたいな、
そういうような感覚にもまだ陥らなくていい感じ。
そうだね。
早速俺がね、やりたいこととかね、色々言っちゃってるからね、今結構言っちゃってるからね、横ちゃんにね。
あーそうね。
これもこんなこともって。
とりあえず全部拾ってるもんね、今。
そうそう、ありがとうございます、本当に。
こちらこそだよ、それ。
ありがとうございます。
ね、木村さんのYagoのキャリアステップスっていうところもね、Yago勝手に使ったりしてるからね。
全部ね、全てを垂れ流して、共有しまくってからね、全て。予定にとどまらず。
ありがとうございます。
俺の持ってるもの全てを渡してるからね。
ありがとうございます。
いかんようにもしてください。
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僕の憧れる、憧れの人は豊臣秀永なんでね、そういう感じでいきたいなと思ってます。
ドラマ見てますよ。
どうですか?面白いですか?
面白い面白い面白い。まだこれからだけどさ。
俺あんまり分かってないからさ、秀永さんと。楽しみにしてる。
面白い面白い。
いいっすよね、あれね。
ちょっと宮崎葵が妹っていうのはなかなか無理かな。
それちょっと確かイメージがなんか。
そうだね。
違うイメージだった。
なんで近くに奥さんじゃなくて妹がいるんだこの野村がと。
確かに。
まあそんな女々でございますね。
はい。
じゃあ終わりの方向に行きますか。
はい。
はい。
ジョース部下のたのしきラジオでお便り募集中でございます。
LINEオープンチャットでいろいろと交流をしていますし、
ここでね、LINEオープンチャットとかで何か書いてくださいみたいなことを言ってると、
最近書いてくださる人っていうのもいろいろ増えてる節がありますのでですね、
ぜひ今後入ってきていただいて何か述べていただけたりすると嬉しいなというふうに思います。
はい。
LINEどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
そんな感じですかね。
でも今月は、先月は、先月先々月は飲み会がヤバすぎるみたいな感じで。
ヤバすぎる。
今月はちょっと落ち着く予定なんですよね。
落ち着かせようとしてる。今ちょっと。
ちょっとこの前のヨコちゃんの話じゃないけどね、少しこう、
ちょっと今月はあれなので、来月にっていうふうにずらしたりとかして。
少しちょっとね調整を試みています、今月。
なるほど。
いやー、でもつい行っちゃうことがありそうな気もするんでね。
そうなんだよね。
すぐ崩れるかもしれない。だってまだ始まったばっかだから今月ね。
どんどん急に来るからそこに乗ってすぐ。
そうだよね。
しかもこういう場とかで言っちゃうとね、
今月空いてるんだったら誘ってみっかみたいな感じもいるかもしれないしね。
そうだね。
実際それがどれぐらいの感じになるのか来月ね、
まだこの番組が続いてたらその辺の話も。
そうだね。
はい、まあ演技でもないこと言ってますけれども、
仮にこの番組がなくなったとしても、
木村さんと僕の二人喋りは絶対やりますんで。
そうだね。
そこは心配しないでくださいという感じですかね。
じゃあそんな感じで終わりますかね。
はい、どうもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。