00:00
いやー、疲れたね。 うん、めっちゃ疲れた。
はい。はい。 MKです。
はい。 忌ましがた部屋に
ゴキブリがダイレクトポップして、 スポーンしやがったので、戦争をして、
まあ、無事勝利したんですけど、 その最中に、どっかに、どっかの角に、手の小指ぶつけて、めっちゃ痛い。
トシです。 おー、やばい。
ひと仕事終えてきてる。 疲れたー。
えっと、前回、えっと、断食の話をしたと思うんですけど、
今週ニュース見てたら、あの、重要なエクスキューズ忘れてたっていうニュースがあったんですけど、
あの、あれですね、エビゾーさんの娘さんが断食したけど、未成年の断食大丈夫かってなって、ニュースになってる件なんですけど、
そうそう、それ見て、あの、断食の話題話したのにエクスキューズしてなかったって思って、あの、一応、未成年の人とか、
えっと、妊婦の人とか、えっと、持病を持っている人は、あの、
なんか、重大な、その、健康に被害が出ちゃうみたいなことになりかねないので、
えっと、やめた方がいいっていうのがあるらしいです、ということだけここで伝えさせてください。
ふっくんです。 ちゃんと、それ言わないで配信したほうが、僕らの炎上すると思うよ、きっと。
いや、なんか、そこまでガチで心配はしてなかったんだけど、ニュース見たときに、
そう、あの、しかも伊藤さんのニュースと、僕らのポッドキャストの配信が同じ日っていう。
そうなんだよね、ちょっとドキッとしちゃったよ。 あれやばいね、めっちゃタイムリーだなって思いつつ、これ大丈夫かなってちょっと気になったわ。
話ししちゃったよと思って。 ね。
そうそうそうそう。 めっちゃ電話来たよ、クレームの。
やばっ、炎上。 どうするんすか?みたいな、オタクのふっくんがみたいな。
電話口どこにも、設置してないんだから。 設置してないよ。
コールセンター設置してないから。 大丈夫、大丈夫。
大丈夫?
はい。 ね。
まあ、ちょっと悲しいニュースだったね、あれはね。
ねえ、大変だよ。
まあ、それ以上はコメントしないでおくか。はい。
はい。
そうだね、あの、オビワンケノービ、あのディズニープラスでスターウォーズのオビワンケノービのドラマが配信されていて、
トップガンの公開日だから、5月の末かな、5月の末にエピソード1、2が配信されて、
ちょうど今日収録日、6月15日水曜日時点で、第5話まで公開されてるんだけど、
まあ、確かあの、1、2話を見た時点では僕はちょっと、うーんって感じだったと思うんだけど、
03:04
なんか、第4話ぐらいからね、急に面白くなってきて。
へえ。
なんか、で、あの、なんだろうな、同僚にも、会社の同僚というか先輩にも、そのスターウォーズ好きな人がいて、
なんかエピソード4から急に良くなりましたよねっていう風に、
まあ、一緒に話してて。
うん。
なんか、良い感じに着地してくれそうだなっていう感じですね。
うん、いいっすね。
なんかまあ、ネタバレになっちゃいそうだからあれだけど、
なんかすごいね、1とか2とか、3とかはね、結構なんかね、チープな感じだったんだよね。
うん。
チープな感じだったし、その、まあ何、その、別にスターウォーズだからといって、
ライトセイバーがバンバン出てきてバシバシするっていうわけじゃないんだけど、
うん。
にしては、そういうのもなくて、
うん。
なんか、なんかなーっていう感じだったんだけど、
まあ、おびゃんきのびっていうスターウォーズのジェダイのドラマですっていう、
あれだから、ライトセイバー出てきますって言っても別にネタバレにはなんないと思うけど、
その、そんぐらいの頃から、第4話とかそんぐらいの頃から、
ちゃんとこう、何、なってきて、
うん。
まあ今までの過去作とかのファンにとっても、
おーって胸が熱くなるような話とかもあって、あのー、いいですこれは。
あのー、信じて毎週見ててよかった。
とりあえず3話までは頑張ってみて、4話からテンション上がってくる感じ。
そうそうそう。そういう感じです。
見ようかな。
ぜひ、見てください。
ディズニープラスは、一応契約してあるから。
あーそのー、なんだっけ、マーベル見るのにだっけ?
あ、そうそうそう。
なるほどね。
MCU見る、見るまんだったけど、スターウォーズ見るまんにもなろうかな。
うん。
いいと思うよ。一応ね、あのー時系列的には、
うん。
まあおびゃんきのびだからわかると思うけど、エピソード3が終わった後。
うんうんうん。
エピソード3が終わって、4が始まるまでの間だから。
なるほどね。
で、今のところその何、映画以外のアニメとかあるじゃん、いろいろスターウォーズも。
うん。
もうあるんだけど、うーんとね、
まあ一応その、1,2,3,4あたりを見てれば楽しめると思う。
なるほど。
映画のね。
うん。
一応登場人物には、その同じ3と4の間のアニメで、
スターウォーズ反乱者たちってやつがあったりとか。
うん。
してるから、そこの人とかも出てはいるんだけど、別に見てなくても楽しめる。
なるほどね。じゃあもうこいつだけ見てれば。
そうそうそう。
ひとまず楽しめる。
楽しめる。
やったぜ。
まあというか逆に見ない方がいいかもね。
なんかね、そのちょっと長くなっちゃって申し訳ないんだけど、えっとね、
06:03
ワンダロリアンっていう別のスターウォーズの実写版ドラマで、
あーあったな。
アソーカタノが、アソーカタノっていうね。
うんうん。
なんか、ジェダイの女の子が出てきたんだけど、
うん。
そのクローンウォーズっていうアニメ版のスターウォーズで、少女として出てきて、
その何十年後に実写で、その成長した姿として出てきたんだけど、
なんか僕の中で何かが崩れたんだよ。
なんかあんな可愛い子だったのにこれ実写になったらなんかゴツいなみたいな。
だからそういう思いをしないためにも、逆にそのオビアン・キノビだけを見た方がいいかもしれないね。
なるほどな。
うん。
よし、見るか。
はい。
あの1、2はちょっと見てて不安になるけど、
耐えれば読んで、読んで道が開けます。
うんうん。やったね。
そうね。
みんなで大阪に集まって遊んでましたね。
遊んでましたね。
遊んでました。
あれ?なんかもう、そこの3人がさ、リアルで揃うのって何年ぶりだった?
えー、だからポッドキャストの第1回を撮ったぐらいじゃない?
かあ、それ以来会ってないっけ?
僕とMKは会ってるし、
MKとフックンはなんかちょいちょい北海道で会ってた。
ちょいちょい北海道帰った時に会ってる。
けど、3人一緒はないんじゃない?さすがに。
ないか。え?じゃあ、えっと第1回が2。
あ、あれがありますね。
あのー、東野に。
そうだ、1年目の夏休みにみんなで東野湖行ったのか。
うん。それぐらいじゃない?
それがだから2019年の8月とかだから、3年行かないぶりぐらいか。
3人リアルで集まるのは。
うんうん。
すごいね。久々だね。
久々だったー。
久々ですね。元気してた?
元気だった。
元気なのを無事確認したけどね。
そうね。
ね、あれ、でも全然毎週、週に1回喋ってるせいもあってか、全然リアルであっても。
確かに。
違和感なかったね。
久々か。
別になかったね。
うん。
お、生きてんなと思ったけど。
うん。なんだっけな。
そう、でなんか、USJに、ユニバーサルスタジオジャパンに金曜日行ってきて、その前後で大阪とか京都とかで遊んだりとかしたんだけど、
あれだね、すごい一緒に遊んでて思ったのが、
うん。
3人でゲラゲラ笑いながら喋ってたじゃん。
09:02
うん。
これ収録してねーのもったいねーなってちょくちょく思ってた。
その、配信者みたいなことを言い出してるんだよな。
すごいね、すごい今3人で面白い話してんのに、これどうしよう、どこにも残らないよこれみたいな。
ちゃんと我々もVlogとか撮るべきなのかな。
うーん、なるほどね。一応持ってるけどね、そういうのも、機材も。
あの、顔出しするのはさ、あれだからさ、
まぁ、ビデオ撮っておくけど、
まぁ、なんていうの、メンバーシップ限定のコンテンツにしたりとか。
あー、確かにね、そういうことをすればよかったね。
よかったのかもね。後になって気づいたけど。
やっぱ、そういうのを自然にやる発想にならないっていうところがわらわらだね、僕らもね。
でも、今回でね、一応、やればよかったーってなったから、次はやるかもね。
そうだね。てか写真も結構撮ったから、写真だけこう、適当に何枚かあれしてもいいかもね。
ね。
確かに。
じゃあ、サポータークラブのコンテンツの方に、アフターショーとかと一緒に写真とか投稿しておくので、ぜひ。
何て言うんだっけ、自撮り棒ではないけど、Vlog撮るような人たちが使う、手に持つハンドルみたいなやつ。
ジンバルでしょ?
あ、そうだ、ジンバルだ。
あ、ていうか、そう、あれ僕持ってんだよ。
マジ?
ジンバルも持ってる。あのね、なんだっけ、手ブレとか手動いたりとかしてもウニョウニョ動いて、
こう、映像をまっすぐにし続ける機構のことを多分ジンバルって言うんだけど、そのスマホを挟んでこう撮るやつも持ってるし、
あとはスマホじゃない独立したハードウェアとしてなんかこう手に持つ、DJI Osmo Pocketってやつがあるんだけど、
それも持ってる。持ってるのに持っていこうっていう発想に全くならないっていうね。
荷物をいかに削ろうとかしか考えてなかった。
そうだね、あのずっとね、MacBook持っていくか持っていかないかを考えてた。
持ってきてたね。
なんか、あの前もPodcastのあの散歩の話の時に話したかもしれないけど、パソコンを持っていくか否かで装備ってもうガラッと変わるじゃん。
変わるね。
で、あのトシはもしかしたら見たことあるかもしれないけど、僕のあのちっちゃいさメッセンジャーバッグみたいなやつあるじゃん。
あるね、あるね。
最初あれとスーツケースで行こうとしたのね。
うん。
で、まあスーツケースはホテルに置いといて、あのチェックアウトの時に大和で送ればそのポーチだけで行動できるかなって思って。
12:05
うん。
でもなんかこれでなんか、いざホテル行ってみたらふっくんもトシもパソコン持ってきてて、なんかこう、え、みんなパソコン持ってきてたの?ってなったらちょっとなんか悔しいなって思って。
だからポーチやめてリュックにしてきたら、逆に僕だけパソコン持ってたっていう。
そう?しかもほとんど使わずにホテルの部屋で一生充電されてたっていう。
そう。
だって普通に考えたらおかしいじゃん、3人で3年ぶりとかで集まってんのにさ、パソコンいじるわけないじゃん。
そうなんだよな。
そうなんだよな。
そう。我々はソフトウェアエンジニアという、あのアイデンティティに縛られやすいから。
しかもあれじゃん、なんかあの、いや仕事でアラートとか上がったら対応しなきゃいけないからみたいな言い訳とかできそうなもんだけど、あれ持ってきたの私物だから。
VPAに繋がんないからなんもできませんっていう。
ただカバンが重くなっただけでした。
しかも土曜日かな、僕とMK、ふっくんは他の人と用事があったみたいで、別行動だったんだけど、土曜日僕とMKで京都に行ったんだけど、京都駅で手荷物をロッカーに預けて、MKに何か入れるものあるって聞いたら、うーんつって悩んだ逆にノートPC置いてたからね。
結局重くて邪魔なんかーいみたいなさ。
いやでもあれ置いてってよかったよ、だってさ、あの後さ、僕とトッシーで鳥居が千本ある山なんだっけ。
えっと、伏見稲荷。
あ、そうそうそう、そこを途中まで登ったのね。
あれパソコン持ってたらもっと挫折するの早かったと思う。
でも僕はあれだよ、フルジップだったよ。
フルジップ?あ、そうフル装備ってこと?
フル装備だったよ。
そうだよね、iPad Proは持ってきてたもんね。
iPad Pro持ってきてたし、服とか何もかも全部カバンに入ったまま、あの山を三峰目?
だっけ?
三峰だっけ?
なんか、
なんかあったよね。
そう、一番南上峰、あ、そうだ三上峰か、三上峰って一番低いその峰って呼ばれるところ、山の区間というか区切りのところの手前までそれを背負ってたからね。
で、一緒に登ってたんだけど、登ってて、なんか、トシも疲れてはいったけど、まあ行けるって感じだったんだけど、僕、僕死にそうになってて、
トシが気を使って、いやもう降りるかい?みたいな風に聞いてくれてたんだけど、いや、せっかくだから頂上まで行きたいっつって、
で、そのさっきトシが言ってた峰に着いたら、その地図みたいなのが表示されたのね。
15:01
うん。
で、現在地ここって書いてあって、頂上ここって書いてあって、もうこんなに苦労して登ったのにまだ、まだあるみたいな。
あのね。
まだ4分の1ぐらい?
あ、3分の1ぐらいかな。
3分の1ぐらいか。
さすがに、そうそう、さすがに3分の1ぐらいだった。
で、あ、もういいわみたいな風になって。
そうそうそうそう。
帰った。
うん。
しかも僕らね、あの、多分あれって、まあ観光する目的的には、なんか話しながらみたいな感じだったんだけど、僕らある程度の速度でひたすら一定に喋りもせずにひたすらひたすら山登ってたからね。
喋る酸素がもったいないからね。
しかもさ、マスクしてたからさらにきついっていう。
ね。
そうそうそう。
でもよかったね、京都はね。
京都よかったね。
なんかあんま寺を回るとかはそんなにしてなかったんだけど、なんかカフェが多くていいね。いい感じのカフェが。
うん。
それこそ僕らが伏見稲林のときのところで下山しながら道中にあったところ入ったけど、めちゃめちゃ。
そう、雰囲気よくて、チルかったわ。
チルか。
なんかその、お抹茶とかを提供してそうな、京都らしい感じのところももちろんいっぱいあるんだけど、普通のなんつーの、なんかね、チルイ、チルイカフェ。
あの、なんかヨーロッパの運河沿いにありそうな感じのね、そういうカフェとかもあってよかったよね。
面白かった。
ただね、まあそんなカフェ巡りをね、短時間でしたからね、チャプチャプだったけどね、お腹に。
チャプチャプだったお腹。
しかもね、ちょっと寒かったよね。雨降ってた。
雨降ってたからね、ちょうど。
まあ時系列ちょっと逆になっちゃったけど、どうでした?USJは。
なんかテンション高かったね。
そりゃあ高いでしょ、USJも。
そう、テンション高くてね、お、いいなって思った。
なんか、あのー、あ、でも、なんだろうな、あのー、ハリーポッターのね、あの街のところがよかったけど、
杖を買う直前でひよったのがよくなかったなって思った。
なんか、もう、なんか言ってたじゃん、もう僕絶対USJ行ったら杖買うみたいな。
あ、言ってたね。
言ってた。
言ってたんだけど、いざ目の前にすると、結構高えなって思って。
5000円しないくらいか、4500円とかだよね、その、どのキャラクターのものかにもよるけど。
そう、なんか、なんていうの、シグネチャモデルというかさ、なんかああいうのは、なんか、5000円近くしてたよね。
18:01
その、映画の実際の登場人物が使ってたやつね。
そうそうそう。
ジェネリック杖は、もうちょい安かったっけ?
なんかね、それはね、500円だか600円だか安かった。
あ、そうなんだ、そこまで値段見てなかったけど。
そう、なんか、なんていうの、どっちかっていうとその、モブキャラが使ってる、
その特務COJガンみたいな感じのタイプ。
量産型なんだけど、まあちょっと、こう、特殊な感じのやつは、そんな感じだった。
買えばよかったなあ。
僕、買ってたら、多分、部屋にビカビカにライトアップする何かを作ってた気がする。
あの杖ディスプレイするやつも売ってたよね。
あったあったあった。
それとは別に自分で勝手に作ってたと思う。
ああ、なるほどね。
そう、アクリルケース買ってきて。
あれはさ、会社でさ、こう、やったら受け、狙えるじゃん。
うんうん。
それに5000円かあ、みたい風に思っちゃったんだよ。
ホグワーツ城のふもとで。
やっぱあれだね、ああいうとこ行って、なんか、冷静になるのダメだね。
そう、冷静になったらダメ。
少しくらい、少しくらい理性を失ったり、自我をこう、なくした方がさ、なんか、100%楽しめるね。
でも乗り物は結構楽しかったよね。
楽しかったね。
楽しかった。
あの、XRライドだっけ?
あの、ジェットコースターじゃない方。
ハリーポッター。
うんうん。
あれがね。
空飛ぶ椅子みたいなやつ。
そうそうそうそう、思ったより怖かった。
ね、お、お姉さんにはめられたよね。
うん。
そう、お姉さんに、入る前にお姉さんに、え、これってなんかどういうやつなんですかって聞いたら、
あの、こういう椅子に乗って、その椅子が動くみたいな感じです、みたいな。
ジェットコースターみたいにこう、なんつーの、すごい動きはしないですって言われて入ったんだけど、
うん。
さ、まず、椅子が動くって言うから、だからあの映画館の4DX的なやつかと思ったのね、僕。
ね、そう。
で、思ったよね、そうやってね。
思った。
で、そしたら、なんか入ってったら、な、なんて言えばいいの、あれ。
なんか、確かに椅子があって椅子が動いてるんだけど、
うん。
僕の想像する動き方じゃなくて、ベル、ベルトコンベアーツがなんか回転する大きな台に椅子が乗ってて、
次々に乗ってくって感じだったよね。
そうだね。
で、椅子に座らされて、上からあの、ジェットコースターみたいな、あのあれ、シートベルトじゃなくてなんつーの、上から降りてくるやつ。
安全バーみたいなやつ?
安全バーみたいなやつが降りてきて、で、左向くじゃん、進行方向向くじゃん。
うん。
そしたら前の人、ゴーンってなんかこういなくなってんのよ。
あれ、はめられたかなーみたいなふうに思ったら、フワーみたいな。
うん。
でも良かったね、あれもね。
そう、なんかね、こう、工場のさ、礼みたいな感じでさ、どんどん座らされていくからさ、どんなもんなのかなーと思ったらさ、なんか、
21:05
動くよってサインあったじゃん、もうすぐ動くよみたいな。
うんうんうん。
あれが聞こえた瞬間になんか、横から聞こえた瞬間に、フワーみたいな感じの声聞こえて、
うん。
なーと思って、ちょっと、ちょっとびっくりしてなったんだけど、そしたら、あの女、かなり、かなり激しく動いて、
おじさんびっくりみたいな。
うん、いやでも超面白かった。あれはいいね、XRはね。
ね。
あすが、
歴代のハリーポッターの映画に出てきたさ、
うん。
敵というか、名シーンがめちゃめちゃあったよね。
あったね。
いや良かった。
あとは何が面白かったかなー。
あと何乗ったっけな、ハリウッドランとかみたいなやつ。
あーあのジェットコースターね。
うん。
あれは良かった。
浮遊感一番多かったな、あれ。
うん。
あの、3人で乗ったジェットコースターがあるんですけど、
MKはコンタクトしてて、
うん。
ウックは裸眼で1.0以上あるから、
うん。
普通に見えてたんですけど、僕、ちょっとその前日に眼鏡歪ませちゃって、直す間もなく行ったんで、
まあちょっと、流石にジェットコースターで眼鏡してんの怖いなーと思って直線で外したんですよ。
もう、何も見えぬまま、
ただ、あのー、複数方向からGがかかる、何か高速なものに乗せられて、
クソ怖かったね、あれは。
めっちゃびっくりしたわ。
あのジェットコースターはね、僕は結構好きだった。
あのー、なんかさ、前もそのUSJ行った話したじゃん、このポップキャストで、
で、その時に学んだこととして、もう抗わないっていうプラクティスを実践したので楽しめた。
うん。
抗わないと、
僕は、かかるGに抗った結果首を痛めたしね。
ね、もう治った?
いや、まだ痛い。
あーやべー。
抗わないのと、あと叫ぶ。
そうだね。
っていうプラクティスを実践したんだけど、
その後に乗ったハリーポッターの方のジェットコースターあるじゃん。
うん。
なんかそのね、今言ってたハリウッドの、ハリウッドなんちゃらっていうジェットコースターは、
なんか、分かるじゃん、これから落ちるぞみたいなのが。
これから落ちるぞっていうのが、その目の前の線路を見て分かるし、
で、実際にその見た目通りの感じだったじゃん。
ハリーポッターは、なんか、あれこれ来るでしょっていう時に全然そこをゆっくり、
その動いたりとかしてたじゃん。
うん。
なんか僕フェイントしちゃったんだよね、その時。
気づいた?
なんか閃光に見たくて叫んでたね。
そう、なんか、うわーって聞こえたから何かと思ったら、全くスピード出てないし。
そう。
24:00
でもあれさ、線路の曲がり方的にさ、来そうだったじゃんあれ。
来そうだった。
で、急降下とか急カーブとかしてるのに叫ばないでいると酔うから、予防策的に叫んだら何もなくて、
なんか、ただの恥ずかしい一人だったっていう。
あれめっちゃおもろかった。
で、しかもその後来るし、その先、あ、あれ?ってなった時に来たし。
2.5秒差ぐらいで来たよね。
そう、あれ何だったんだろうね。
あれかな、後ろの、その一番後ろの滑車というか、その箱?箱がそのゾーンに入らないと、そういう加速とかしないのかな。
分かんないけど、あの、体軸ずらしみたいなことされて、うわぁ厄介だなって。
まあでもやっぱ一番ジェットコースターに乗りまくったのはフックになったね。
そうだね。ハリウッドランとかにもなんかバックドロップと呼ばれる後ろ向きのジェットコースターにも乗ってきたり。
よく乗ったよあれ。
あれは、なんか何だろう、なんかさ、ちょっと難易度高いぞみたいにちらつかされたらさ、挑戦したくなっちゃう性質?性格なんだよね。
だから、あ、あるならやってやらーみたいな。
できらーみたいな。
できらーみたいなノリで、そう乗ったんだけど、めちゃめちゃ酔ったバックドロップは。
いやそうだよね。
そう、あの、前向きに乗ったトッシーみたいなと同じ感じだったんだけど、あの、この後どう動くか分からない。
いやそうだよね。
そうだよね、後ろ向きだからね、通った結果しか見えないもんね。
だから、なんか最初だけは分かるんだよね、上がってるからこの後下がるんだろうなーっていうことだけは分かるんだけど、そっからどう行くのか全く分かんなくて。
遅延評価じゃん、デファインバイラン。
マジで、予想できないし上下左右に動くしで、一番酔うためにやってるんですかみたいな感じだったよね。
なんか、はい通ったよー、はい、君が感じる恐怖はこれですみたいな。
あれってそのさ、体のさ、あれのかかり方はどうなんの、その正面向きに乗ってたら、えっと、なんだろうな、ぐわーって下がってるときで、ある種こう、背中は追っ付けられて、お尻は浮くみたいな感じになるじゃん。
なる。
お尻が浮くから安全バーにこう、何、抑えられてるみたいな。
うん。
あれバックドロップはどういう風になるわけ。
あれは頭つけてるの難しかったな。
27:01
あれでしょ、あの頭を前、後ろから前に押し込まれる方向にGがかかるから。
そうだよね。
そうだった。
完全に、まあ安全バーはこう機能しつつ、体はそこにこう圧着される形になりながら、なんていうの、こう。
頭はフリーだもんね。
そうそうそう。
だから完全にさ、もう、あれよね、背中から地面に落ちていく感覚よね。
本当にそう。
そう、落ちてる方向的にもそうだし。
背中向きで落ちるやんって感じだったな。
そうそう。
手とか足完全にブラブラするし。
そうだよね。
そう、そうだよね、そうだよね、うん。
そう、だからあの。
そうそうそう。
だから僕が発見した、発見したというか、僕のプラクティスあるじゃん。
だから抗わないみたいな。
うんうん。
抗わないっていうのは、その前向きに乗っていて、えっと、背もたれだとか、安全バーだとかが支えてくれるっていう前提の下に成り立っているプラクティスなのね。
うん。
で、バックドロップそれないから。
絶対よくないもんね。
逆らわないと、逆らわないと安全バーしか頼りがなくなる。
そうそうそう。
いやでもよく乗ったわ。
よく乗ったね。
僕はあれだったな、久しぶりにジェットコースターに乗ったおかげでワンパンチでダウンしたからな。
いやー、できらーって乗るは乗るんだけどさ、人並みにダメージ食らうからさ。
でも全然なんかあの、ふっくん酔ってるなっていう感じしなかったよ。
その旗から見てて。
そう、終わった直後は変なテンションの上がり方してて酔ってることに気づかなかったんだけど。
うん。
次の場所行くかーっつって歩いてる最中にだんだん冷静になってきて、
お、なんだ、気持ち悪っ!ってなってきて。
そう、毎回そんな感じだった。
次乗るぞってなったらまたテンション上がって、いける、できらー!ってなるんだけど。
できらー!乗った後に蓄積してってるから、あ、さっきよりやばいってなってた。
なるほどね。
あとはフライングダイナソーか。
うん。
あれも、できらー!って気持ちで乗った。
しかも、あれは僕、罪を犯したからね。
直前まで、なんか、乗るかどうか迷ってて。
うん。
そしたらふっくん、最初一回行って、様子見てきて、つってふっくん一人で行かして。
一緒に行こうかなーって思ったけど、ごめんふっくんちょっと、なんかやっぱり気持ち悪くなってきたわーっつって。
裏切りをしてしまった。
いや、あれは、あれだね、あの、浮遊感が来るというよりかは、あの、ハリポッターに近くて、早かったね。早いだけだった。
そう、で、足も浮いてるし、確かに、確かにハリポッターみたいな感じだね。
そうそうそう。スピードで怖さを、なんだろう、分からせてくるっていう感じだった。
で、あの、USJにいた時も僕めっちゃ言い訳してたと思うけど、
30:04
僕はあの、前に行った時は2回乗ったんすよ。
でもね、なんかね、乗れなかったね。
はい、すみませんでした。
いや、フライングダイナソーはね、なんか、前と後ろから、あの、これでもかっていうくらい、すごい固定されるから、
うんうん。
なんか、それで、あの、50メートル落下とかでシェイクされるから、一周回って、内蔵が元の位置に戻った感があるという。
なるほどね。あの、バックドロップとかでシェイクされた内蔵がね。
そうそうそうそう。あれで元に戻って、酔いが覚めた。
あーいいね。
なので皆さん、最後はフライングダイナソーおすすめです。
あれさ、あの、乗る時はさ、普通のジェットコースターみたいな感じで座るじゃん。
うん。
で、安全バーとかをあれして、じゃあ行きますよーみたいな風になったらさ、ウィーンってなるじゃん。
そうだね。
ウィーンってなって、そのなんつーの、それまで垂直だった地面と自分の体が平行になるじゃん。
なる。
お?ってなって。もうそこからあと一瞬だよね。
そうなんだよね。終わるのも結構早い、一瞬で。
あ、そうだあと一個忘れてた、あの、ウォーターワールドはどうだった?
あー、火薬がすごかったね、あれ。
うん、すごかったね。
うん。
あれは、あー僕は結構ああいう系のなんつーの、ショー?がね、好きなんだけど、みんなはどうすか?
なんか声いいなーって。
確かにね、声よかった。
あれガチの俳優さんだもんね、きっとね。
うん、だと思う。
そういう俳優というか。
うん。劇団俳優みたいな感じの人たちだと思うんだけど、
あのね、めちゃめちゃね、その、なんていうの、敵役の、あの、一番喋る人が、声優の谷山希少っていう人に似てて、声が。
あのね、すげえ聞き馴染みがあった。
うわーすげえ聞き馴染みあると思って。
なんかね、そのショーを楽しむっていうかそっちの方に頭引っ張られちゃって、ほんま集中できなかった。
あ、でも面白かった。
面白かったね。
あれでもなんかね、もうちょい客席に水飛ばしてた気がするんだけどな、前見た時は。
コロナ的な何かかな。
あ、そういうことなのかな。
なんか、そうだね、前行った時コロナ前だったしね。
なんか、その水上バイクみたいなの乗ってたじゃん。
うん。
で、あれでドリフトというか旋回すると水飛ぶじゃん。
うん。
あれで客席にバーって飛ばしてきたりとかもっとしてたんだけどね。
でも、なかった。
水よりも火薬を浴びたね。
33:02
火薬浴びたね。
火薬浴びたね。
硝煙を浴びたね。
本当に熱きたもんね、席まで。
そう。
ね、爆発で。
爆発となんかこう火炎放射器みたいなのあったけど。
あったね。
結構暑かったよね。
暑かった。
うん。暑いってなった。
熱風は今いいね、暑いね。
あ、ニンテンドーワールド。
いやー、そこは作り込みすごい。
作り込みすごかったね。
なんかあらゆるマリオゲーの要素が盛り込まれてて。
うん。
個人的にはいい感じでした。
ね。
あれもうちょい整理券早く取ってさ、
うん。
もっといっぱいいたかったなっていうのは悔やまれるね。
悔やまれるね。
乗り物にも乗れんかったし。
世界観を楽しめたのは良かったけどね。
うん。
なんかね、あそこだけ人が集中しすぎててね。
そう、すごい。
すごかった。
うん。
なんか今回クレジットカード会社の特典で、
その貸切みたいな感じだったんだよね。
うん。
で、パーク内に普段5万人とかもっといるらしいんだけど、
まあその時間は19時から22時まではこの4000人ぐらいしかいませんみたいな。
その前だったからか分かんないけど、
任天堂ワールドめっちゃ人がいて、
うん。
ビビったわ。
いろんなところにいろんな要素があって、
なんかおもろかったねあそこの空間。
ね。
いやー良かった。
入り口がスーパーマリオ64リスペクトというかモチーフだったりとか、
そうそうそうそう。
あとマリオカートのプッパ城あったりとか。
そう。
良かった。
あれおもろかったね。
良かったね。
まあそんなとこすかね。
はい。
えっと、あとUSJ以外だとなんかあるかな。
あ、そうそうそう。
最近あのお気づきの方もいるかもしれないんですけど、
ポッドキャストのショーノート、
あのポッドキャストのウェブサイトの何、
リンク一覧だったり、
あとポッドキャストアプリから聞いてる人は、
なんか概要欄的なところをショーノートって言ったりするんだけど、
なんかそこの下に今週のインターネットっていうコーナーを設けたんですよね。
うんうんうん。
なんか元ネタはR中村さんっていうプログラマーの人で、
なんか彼あの毎日日報みたいなのを書いて出してるんですよ。
その仕事の内容、何、会社に提出する日報みたいな感じじゃなくて、
まあ今日は何とかのコードを書いたとか、
趣味のプロジェクトのコードを書いたとか、
あと単純にこう料理の何々を作ったとかを書いて、
36:00
まあ投げてんだけど、
そこにその日報の内容とは関係ないんだけど、
今日の世の中こんなんだったなっていうのを書いてて、
で、それすげえいいなって思ったんだよね。
それが元ネタなんだけど、
というのも、やっぱりポッドキャストも、
僕らのポッドキャストって他の何、
結構専門的で技術のトピックについて話すっていうポッドキャストとは違って、
どっちかっていうと時系列というか、
その時々のいろんなことを話すっていうポッドキャストじゃない?
で、必ずしもその時々の時事ネタについて話してるわけではないんだけど、
そのポッドキャストの概要欄とかに、
このエピソードを収録したとき、
インターネット、世の中はこんなんでしたっていうのを貼っておくことによって、
あとでエピソード再生したときに、
例えば先週のエピソード141は6月13日に公開したやつなんだけど、
それのときはWWDC2022とか、
あとはキャッシュフルだね、
ふるさと納税枠の現金化サービスのキャッシュフルってやつが、
リリースは前からしてたのか、
公開されて2日だか3日だかで総務大臣に、
イチャモンつけられてサービス終了したとか、
あとサイゼリアでアメックス使えるようになったとか書いてるんだけど、
結構このポッドキャストってさ、
後から登録してくれて過去回一気に聞きますっていう人もいるじゃない、
そういう人がこのエピソード聞いたときに今週のインターネットっていうのを見て、
あ、これ懐かしい、このときに収録されたエピソードなんだっていう風に思ってもらえるといいなと思って、
つけてますっていう話ですね。
ええやないかええやないか。
エピソード139か、
139から今週のインターネットコーナーをつけてるんで、
今後どんどんたまっていくことになると思いますが、
こういう取り組みをやってますっていうお知らせです。
はい、そんなとこっすかね。
はい。
はい。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、MK・フックン・トッシーでした。
ありがとうございました。
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