00:00
この間さ、あれを買ったんだよね。シリコンスチーマー。あの、レンチンするだけでいろいろ作れちゃうぞ的なやつね。
あー、あれか。 そう。
あれめちゃめちゃ便利でさ。 うんうん。
こう、野菜とかあらかじめ切っておいて、適量入れて肉入れてポンってやると、蒸し野菜にもできるし、
こう、シチュー系のこともできるし。 シチュー系もできるんだ。
そう。レンジで10分ぐらい加熱したら、なんかいろいろできるから。
はいはいはい。 QOL爆上がりっていうのが今日のスタートの話ですね。
おー、良いスタートだ。え、あれってさ、水もちょっと入れて蒸すって感じなの?
あ、そうそうそう。蒸し野菜やる場合は、なんか水をそこの方にちょっと入れておいて、野菜をぶち込んで加熱。
へー、あれだよね。なんかすごい柔らかい、軟質な感じの入れ物。 そうそうそう。
あれだね。シリコンだね。
へー、あれでQOL上がるんだ。 そう。あのね、例えば、土日にさ、大量に作るみたいな話は前、
ホットキャストにもしたじゃん。 うん。
晩御飯とか。 うんうんうん。
なんだけど、まあそれで足んなくなった時とかさ、あとなんか急遽これ食べたいみたいなのがあった時に、
うん。 シリコンスチーマー使うとちょっと作って、食べ切って、
で、基本的にもうシリコンスチーマーのまんま取り出しでそのまま食べちゃうから、
うんうん。 食器が少なくなっていいし、洗い物は楽だし、
いいことしかなかった。 あ、それめっちゃいいな。
うん。 なんか欲しい時に一種のプラスっていうのがいいな。
そうそうそう。こないだ、まあ蒸し野菜を作ったり、 そういえば足んなかったなみたいなので、蒸し野菜をちょっと作って食べたりとか、
うんうん。 こう、汁もんないなと思ったから、軽くクラムチャウダー的なものをそれで作ったりとか、
うんうんうん。 まあまあ応用範囲の広い良い買い物をしたなという感じでしたな。
あ、いいな。 そろそろお気づきの方もいるかもしれないですけど、
そうだね。 今日はMKは用事があるということで、
としと僕、ふっくんで雑談していこうと。 いう感じですね。
うん。
ふっくんはさ、 うん。
あれですか、実家暮らしっていうのもあるけど、
うん。 なんか生活良くしたぜ的な買い物は経験ある?
最近でいうと。 最近はなんも買い物してないからな。
あれかな、 まさに今日だけど、なんか
ほうぶんしゃかどっかのキンドルのセールやってて。 あー、あったね。
77円で漫画がいろいろ安くなってて、 うん。
03:03
もうありえんほど買ってきた。
あれってシリーズ全巻ではなくて、 うん。
えっとシリーズ1巻あたり77円。
えっと1巻70、1巻77円で、 うん。
まあ、例えば10巻出てるやつだったら10巻分全部77円になってるのもあるし、
3巻まで77円でその後500円とかもあった。
あー、ちょっと価格設定はよくわからんけど、 うん。
こう、すごいお手軽価格で、
こう、ケイオンとかキルミーベイベーとかニューゲームとか。 そう、キルミーベイベーが全巻77円だったから。
すごい。あとゆるキャンもちょっと入ってるんだね。 そうだね。
うん。あと最近話題のボッチザロックとか。
ね。買っちゃった。 そう、これ聞いてる人たちは月曜日に聞くことになると思うんだけど、
うん。 まだKindleの勢力がやってるかどうかは定かではないけど。
7月16日までやってるみたい。 あ、じゃあ買えるね。
来週の木曜日。 うんうんうん。
3日間猶予があるね。
でも、よく考えてみたら、作者さんにお金行くのか問題があるからちょっと微妙な気持ちになってきちゃった。
それはそうだね。 ね。
まあ、別の機会に寄付とかいろいろやってるんで。
ブーストさせてほしいね。 ね。コンテンツにお金を落としてるので、まあまあまあとはいう感じで。
全然QOL上がった話ではないんだけどね、全然。
いやいや、全然全然いいよ。
今日ひとつお話、雑談のお話持ってきたんですけど。
うん。
あのー、人生とかいうクソゲーマジだるいわーみたいな話ってさ。
よく聞くね。
もう語り継がれてきてるじゃん、よく。 うん。
で、最近も、あのー、バーチャルYouTuberの月下かおろくんっていう人がいるんだけど、
あの男なんだけど、男の子で女装するみたいなキャラクターの子がいるんだけど。
うん。
その人がツイートで、人生とかいう初見プレイ、攻略ウィキなし、残機ゼロ、強制セーブの激ムズゲームってツイートしてて。
うん。
あー、久しぶりにこのこれ系のネタ見たーと思って。
ふふふ。
そうだね、なんかよく聞くのはさ、あれだよね。
うん。
あのー、ライトノベル系の作品とかアニメとか。
うんうん。
なんだろう、いわゆるナロー系的な作品で、主人公が言ったり言わなかったりするやつだよね。
よく聞くね。
そうそうそう。
確かに確かに。
で、なんか3つほど、なんか散歩しながら考えてたら、3つほど語りたいなっていうポイントがあったから。
06:00
うん。
順番に話していきたいかなと思ったんだけど。
はい。
あれか、まずは典型的によく言われる人生がクソゲーであるという理由何個かネットから拾ってきたんで紹介していくと。
うん。
まず、キャラメイクができないと。
うん。
そう、生まれて養子は自分で決められないってやつですね。
うんうん。
あと、強制参加であると。
気づいたら始まってんでみたいな。
そうだね。
で、随時強制セーブ労働負荷みたいな。
うん。
もうずっとセーブが止まらないから、面接の前でセーブして失敗したら労働とかできないっていう。
あとは、これ面白かったのは参加者全員ガチ勢説っていうのがあって。
なんでかっていうと、24時間ログイン状態の人しかいないから、廃人プレイヤー。
そうだね、まあ睡眠というインターバルワールド、あれだってね、睡眠は睡眠でこうプレイングだからね。
回復中だからね。
そうそうそう。
あとは、FPSオンリー。
うんうん。
ファーストパーソンシューティングオンリーだと。
うん。
あと攻略ウィキなしとか。
うん。
あと、でも攻略ウィキないくせに、ワザップはめっちゃあるみたいな。
うん。
エセ科学みたいなさ。
うん。
なんか、火傷したら冷やせばいいものをなんか逆に温めるみたいな、よくわからないワザップがあったりとかさ。
まあ、これがよく言われる典型的なネタですよみたいな感じで。
うんうん。
で、よく言われないネタ何かなって思ったんだよ、これで。
うんうん。
例えば、そういうナロウ系の世界っていう、よくチートアイテムを主人公が手にするじゃん。
はい。
それで言うと、現実世界でそのチートアイテムに当たるものって何かなとかいろいろ考えちゃって。
あー、なるほど。
って考えたらさ、なんか一応世界史的にはなんかパラダイナムシフト何回か起こってる気がするんだけど。
うん。
それ起こせてるのって割とチートアイテム臭くねって思ったり。
確かに。
なんか紀元前で言うと、火とか。
うん。
多分、火持ってる炎人類、類人炎か。
うん。
多分、俺なんかやっちゃいましたとか言ってると思うんだよね。
いやー、絶対言うね。
あと何か。
キリトだったら言うわ。
ね、ね、ね。
いや、僕も人生で一回は、「あれ? 僕なんかやっちゃいました。」って言いたいんだよな。
あと蒸気機関とかかな。
うんうんうん。
ね。
過去だとなんかそういうのがあるね。
ひなわじゅう。
09:00
日本の歴史だとひなわじゅうとか。
あー、確かに。
チートだね。
そう。
それで言うと、刀鍛冶も結構なチートジョブだけどね。
刀鍛冶、確かに需要めっちゃあるし。
うん。
上手いこと稼いでんなーって感じだな、あの時代の。
ね。
いや、現代何だろうな。
現代。
あれかな、クリスパとかかな。
クリスパって何だったっけ?
あの、遺伝子編集技術。
あー、なんかちょっと聞いたことある。
そう、特定のその遺伝子配列に反応して、そこを切り取って、で、後ろにくっついている挿入用の遺伝子配列をそこに入れ込んで、遺伝子改変をするっていう。
多分今まだ研究段階にある技術だと思うんだけど、多分今後実用段階になって人間にも頼みせるよってなったら、パラダイムシフトになるから、チートアイテム感はあるよね。
あ、え、遺伝子って、例えば、え、なんか手の皮膚を固くしたりみたいな遺伝子操作のこと、それともなんか寿命を伸ばせたりみたいな。
多分ね、目の色とか、肌の色とか、髪質とか。
多分そういう、何だろう、人間っていう前提は変わらないんだけど、人間の形質を上手いこと合わせるというか。
意図したものに変更していくっていうのが多分目的かな。
だからあれですよ。ガンダムシードの世界線だよね。
なるほどね。
めっちゃいいな。
コーディネーターと、ナチュラルの世界がいずれ訪れるんじゃないかという話かな。
あれかな、ロマンがだんだんと現実になってきてるよね。
そうだね。
それで言うとさ、ガンダムつながりって、ニュータイプってさ、子供の頃、ガンダム、なんかファーストガンダムとか見てるときはさ、ニュータイプってすごいなーぐらいだったんだけどさ、
大人になって社会人やってみると、ニュータイプってマジでいろんな争いごとの解決策なんだなって思うんだよね。
そうだね。なんかいろんなことの理想系ではあるよね、人間としての。
そうそう、例えばなんか会議でうまいこと100%こちらの思い届けたい価値を伝えるときに、
マジで考えが全部伝えられたらさ、感覚の共有ができたら、もうそこがないなと思って、認識に。
あとはなんか誤解から生まれるいろんな問題も解決しそうだなとか思ったり。
そうだね。一部の差別はそれでなくなるかもしれないしね。
いやー、そうだよね。
そうそうそう。
すごいわ、ガンダム。
いやでも、あのニュータイプに関する議論をすると、
12:01
うん。
ね、危ない人たちが寄ってくるからさ。
あ、確かに。下手に手出しちゃいけない。
そうそうそう。あのニュータイプの解釈を、
うん。ああ、そっか。
ずっと議論、2チャンネルでずっと議論してる人たちがいるから。
確かに確かに。
ユニコーンのニュータイプはニュータイプじゃない説みたいなのがね、あったりするよね。
うんうん。
他に何かあるかな、パラダイムシフトを起こせる、起こせそうな、また起こした、現代の。
起こしたもの。何だろうね。
半導体?
半導体。そうだね、半導体の集積度だっけ、回路の。
うん。
か、なんか、今物理的にどんどん小さくしてるけど、何か変わるものが現れたら、
そういう物理的に小さくしていくとかいうことじゃなく、できたらね。
そうだね。
あと漁師コンピューターとかって何かぽいよね。
ぽいね。何か今まだ実験段階だけど。
うん。
実験研究段階だけど。
うんうんうん。
徐々に何か性能が上がってるよみたいなことを言ってる人も、いたりいなかったり。
漁師コンピューターについて、現実世界での漁師コンピューターあんまり詳しくないんだけどさ、
僕知ってる漁師コンピューターって、
ヨルムーンガンドの。
はいはいはい。
世界の漁師コンピューターで、漁師コンピューター積んだ衛星打ち上げたら、
あの航空システム全部掌握できるみたいなノリ。
だから、もう空は自分の支柱に収まるみたいな。
そうだね。何かそんな話あったよね。
ね。そういうイメージなんだよな、漁師コンピューター。
そうね。今まで何か、今あるノリ漫画家のコンピューターでは、
こう、何だろう、あれか、現実時間で、実現的な時間で計算しきれない処理とかを、
こう、現実的な時間で処理できるようなアルゴリズムに変換したり、
こう、バカ早い漁師コンピューターの中数で計算させると一気に解決するよみたいな話だよね。
そうだね、何かパスワードかかってても暗号化されてても一瞬で解いちゃうよみたいなの聞いたことある気がする。
今だと、素数を使った暗号方式が一般的だけど、
一般的で、それを計算するには、今の流通しているコンピューターだとすごい時間がかかっちゃうんだけど、
漁師コンピューター使うと、その計算も理論上、今のパソコンが1たす1を計算するぐらいの速度でいけるんじゃないかみたいな話があるんだったりみたいな。
やばっ。なるほどね。
思ったりするよね。
じゃあもうみんなでチートアイテム作ろうと頑張ってるところなんだな。
人類がこういろんな科学を使って、見た目チートに見えるすごいものを作ろうと、今躍進になっているところだよね。
15:05
うんうんうん。
でさ、ちょっと繋がってるかあれなんだけど、2つ目に思ったことがあって、
さっき挙げたクソゲーと言われる理由、キャラメイクできないだの、ロードができないだのっていう話ってさ、
覆せたら、役に立つ動向じゃなくて単純に面白くねって思ったんだよね。
例えばなんだけど、僕が一番最初に思ったのは、FPSオンリーだからクソゲーだみたいなツイートしてる人がいたんだけど、
それだったらさ、背後、頭の後ろちょっと上空ら辺にドローン飛ばして、
で、自分はヘッドマウントディスプレイ被っちゃって、そしたら疑似三人称視点みたいなことできそうだなとか思ったりとか。
いいね、面白いね。
そうそうそうそう、なんかそんな感じでさ、固定観念、固定概念。
うん。
これだからクソゲーなんだよって思ってる条件一つ一つさ、ぶち壊していったら、単純に面白そうだなってすごい思っちゃって。
いいね、そうだね。
なんだろうね。
何も考えずに言うと空飛びたいんだよね。
それはそうだね。
今空飛ぶって言っても、なんだろうな、でも一番理想なのは、ジェットパックみたいなのつけて飛んでる人いたりとかか。
うんうんうん、あとはなんかムササビ状の羽みたいなユニットを体に装着して、スーツみたいなやつかな。
うん。
つけて高いところから滑空するかな、たぶん飛行ではなくて滑空になるんだけど、知ってる人たちはいるね。
確かに。
なんかそういうスポーツがあるらしい。
へえ、ちょっと怖いなそれは、早そうで。
あれかな、じゃあ単純に、まあ鳥みたいな翼で飛ぶっていうのはなんか狂気ん的には無理みたいな話は聞いたことあるな。
うんうんうん。
でも鳥みたいなので飛ぶって言っても人間的には非効率なのかもね。
やっぱりジェットエンジン的なものなのほうがいいのかな。
なのかもしれない。
いやなんかあれだよね、技術進歩して安価でそういうの、民間のおもちゃレベルでそういうのが手に入るようになったら、人生のクソゲー度が下がる気がする。
そういう漫画あったよね、ブーツで飛ぶみたいな。
なんだっけな。
ゲームだっけアニメだっけ。
エアギアかな。
エアギアだっけ。
全然思いつかなかった今。
あ、そうそうそう、青のカナダのフォーリズム。
あー。
あれとかはなんか、靴履いたらその靴からなんか変な物質が出てきて。
あー、物質系か、いいな。
そう、なんか全身をその謎の物質で包むと重力、重力だっけな、重力か、重力をうんぬんかぬんできていいよみたいな。
うんうんうん。
そういうSFというか空想系は面白いし、いいよね。
18:03
そうだねー、そういう半重力的な物質が見つかったらできるかもしれない、あー楽しみ。
あとあれだよね、脳の機能を100%解析できたら、こうなんだろうね、脳を自分でカスタマイズしたりとかさ、そういう可能性ができるじゃん。
そうだね。
そう、100%わかってるんだったら、ここのなんだろう、ここの、このここからの信号に対しての反応はこれぐらい大きくすればこうなるみたいな。
うんうん。
そうそうそう、だからなんだろうね、四角屋をもうちょっと鋭敏にしたりとか、そういう薬理的な話かもしれないけど、方法としては。
けど、なんかそういう脳の拡張みたいなことが実際にできたら面白いよね。
そうね、身体機能とかの拡張、いやーだって、ナロウの世界でよくあるもんね。
うん。
ブーストみたいな感じで、なんか手がめっちゃでかくなってパンチ力上がるみたいな。
あとなんか脳みそってさ、バックグラウンドプロセスめっちゃ多いじゃん。
うんうん。
こう、心臓を動かすとかさ。
はいはい、あ、そういうことね。
なんだろう、人間は考えてやってないけど、実際には脳が命令系統にこう電流を流して動かしてくれてる系のタスクがあるから。
そうだね。
そう、そういうのを一時的にカットオフして、その分のパワーを他のことに回すみたいなのが意図的にできたら楽しそうだなって。
確かに。
人体にどんな影響があるかわからないけど、そういうのが実現できたらすげー面白そうだよね。
ね、いいな。ガロ系でよくあるもんなって考えちゃったまた。
そうそうそう。今は色はいらないみたいな。
そうか、あれめっちゃ好き。
そうそうそう、形だけでいいっていう、あれとかね。
うん。あとなんだろうな、セーブとか労働の話あるじゃん。
うん。
あれってさ、あの相対性理論とかさ。
ああ、時間疎行の話。
そう、光より早く動いたらみたいな話でさ。
うんうん。
うまいこと解決できないのかなーってちょっと思ったりするんだけど、まあ課題はめちゃくちゃあるんだけど。
同じこと思ってた。
ははは。
思うよね。
うん。でもあれだよね、浦島太郎原理的なさ。
そうだよね。
浦島太郎理論か。
うん。
こう、宇宙空間に行って戻ってきても、経過時間は地球にいる人たちよりもちょっと遅くなるみたいな話があった気がするから。
そうだね。
それを高速に近い形でやると、例えば8年ぐらい宇宙に行っても、帰ってきたらこう地球時間では3日しか経ってなかったみたいな、そういうのも実際起こるだろうし。
そうだよね。
っていうのをなんか映画でもあったよね、インターステラだっけ?
ああ、そこら辺全然わかんないやん。インターステラ。そうか。いやー、SF作品調べたらよくそういうのあるよね。
21:00
うん。えっとね。
うん。
なんか地球が終わりそうだっていうのがわかって。
うん。
で、こう、宇宙船に乗って、宇宙船だっけ?ちょっとそこら辺ね、あんまりしっかり覚えてないんだけど。
うん。
なんか高重力化の惑星とか空間に行って戻ってきたら、どれぐらい時間かかってるみたいな議論をして、そんなことしちゃいけないみたいな。
うんうんうん。
主人公のお父さんを引き止めるみたいなタイミングとかが結構あって、今の話でそれを思い出した。
なるほどね。
そうそう、それをたぶんうまく使うと時間を行ったり来たりできそうだなっていうのはたぶんずっと議論されてて。
うん。
時間の鍵は重力だっていうのはなんかどっかで言うような気がする。
うんうん。そっかそっか。学問的にも語られるのか。
みたいね。
あと、ちょっとあれだけどさ、違うかもしれないけどさ、東のエデンとか、あとはなんだろう、電脳コイルとかでさ、ARがよく使われてたのをちょっとだけ思い出したんだけど。
うん。
あの、例えば東のエデンの、それこそ東のエデンっていうアプリが出てくるんだけど、作中に。
うん。
あれってあれなんだよね、なんか現実世界にカメラをかざしたら、あの、その、例えばその店の情報がもうポップアップみたいな感じでポンって出てきたりとか。
うんうん。
ユーザーが書き込めるようになってるんだよね、世界を。
へー。
メモ書きみたいな感じで。
すごいね。
で、それももはや今できそうだなとか思っちゃった、今。
あー、あらゆるところにタグ情報をつけて。
そうそう。
で、それをリアルタイムに上書き処理したりするっていう。
そうそうそう。
できそうだよね。できそうだけど、なんかめちゃめちゃデータが膨大になって。
いや、そうだよね。
どこで誰が管理っていう問題はあるけど、テクノロジー的にはできそう。だし、できたら絶対面白いし便利。
いや、絶対面白い。まあ、治安どうするかとかを置いといて面白い。
そうだね。
ね。
うんうん。
今、面白いっていう話をするときだからいいんだよ、あとは考えなくて。
そうそうそう。
あとは電脳コイルのさ、ARグラスみたいな感じで。
うん。
つけたら見えるけど、取ったら見えないよみたいなのもいいな。
それこそあれですよね、広角機動体みたいに電脳化して。
うん。
電子デバイスに身体を置き換えていくようになれば、脳みそはそのままでその電子情報を処理できるように、こう自分の身体を拡張できるような世界線になると、そのARみたいなのは一時デバイスを使わなくても身体一つでできるようになっていくみたいな、そういう面白さありますよね。
あるよね。なんか網膜投影の技術はもうあるらしくて。
あるあるある。なんかやってる人いるんだよね。
24:01
だから、あと、機体化とかそういうやつで言ったらさ、身体にスイカ埋め込みたくて。
あ、わかる。
もう持ちながらピッてやるんじゃなくて、もう手かざしたら何でも。
なんだろうね、手の甲とかにさ、インプラントチップ入れてさ、NFCの。
うんうんうん。
それでこう、手の甲をピッてやると、全てが解決する世界いいよね。
ね。もう手かざしたら決済完了してほしいもんな。
わかるわ。
なんか、脊髄に何か埋め込むのは非人道的だし、なんか危ないよねみたいなのあるけど、
うん。
なんか、自分を実験台に使ってほしいみたいなのをずっと思ってて。
あー、わかる。
まさに望んでやってほしいですみたいな。
まあ、医療の世界って結構その、自分を実験台にする的なやつ多いよね。
そういう話ね。ちょこちょこ、裏ではこうだぜって聞いたりは。
そう、自分の体を使って手術の体系であった理論を確立した先生とかもいるわけだしさ。
ほー、やべえな。
そう、そういうの、まあ、詳しく調べるとたくさん出てくるんだけど。
うんうん。
そういうのがあるから、自分の体をどんどん自分のために拡張して、世界を広げていきたいよね。
ね。いや、マジで。できればな、それができていけばクソゲーじゃなくなっていく気がするんだよね。
ふふふ。少なくとも楽しくはなりそうだよね。
そう、キャラメイクとかもさ、擬態だったらできるし、今も整形とかはあると思うんだけど、
うん。
お金かかっちゃうっていうのが、なんか一般の人にとって。
そうねー、難しい。
それこそ、人生はクソゲーってつぶやくような人は、完全に僕の偏見だけど、
うん。
なんだろう、自分に自信がなかったりとか、人生うまくいってなかったりとか、
うん。
引きこもってたりとか、中にはそういう人もいそうだけど、そういう人たちもね、なんか、
そういう人たちはお金、整形とかそんなに簡単に手出せそうにないとか、そういうの思っちゃうんだけど、
うん、うん。
そういう人たちも、なんかクソゲーじゃないなって思えるほど、技術が一般的になっていけばいいのになって思った。
わかる。
あれだよね、VRもどんどん安くなっていってるみたいだし。
ね。VR、どんどん進んでいってほしい。
ね。やっぱ安くなることが流行ることにつながると思ってて。
うん。
今、5万ぐらいがたぶん平均。
ほー、一時期より安くなったね。
そうだよね。
そう。
10万、20万してたから。
だって、初期のViveとかOculusだってね、
うん。
もう、デバイス、ワンデバイスでエントリー10万からみたいな。
そうそうそう。
で、もうちょっと質の高いデバイスになると20万、30万とか余裕だし。
ね。
で、それでできるのって、こう、ヘッドマウントディスプレイだけだから、
じゃあ全身トラックして自分のモデル情報と自分のモーションをリンクさせましょうって言ったら、
27:00
また部屋を拡張するための色々が出てきてみたいなさ。
ね。
結構ハードル高かったけど、最近はちょっとずつデバイスが安くなってきてて、
新しい、新しく興味を持った人が参入しやすい環境だし、
色んなアセットとかね、ソフトウェアも流行って、色々出てきてるから、
そういうところでやりやすくなってそうだよね。
デバイス以外でも。
そう、なんかコンテンツがバカ流行るのって、
うん。
もう、一般的なJKとか、
うんうんうん。
そこら辺の年代が使い始めたら、もうニュースがこぞって今のJKにブームみたいなことになる。
気がしてて。
うんうんうん。
だからね、値段が安くて、で何か、
これやっとけば間違いないみたいなコンテンツが一つあれば流行りそう。
わかる。
あれかな、オキラスとかバイブも、
パッケージに女性に大人気みたいな、
若い女性に大人気みたいなことを書けばいいのかな。
いいね。
あ、でもなんか一つの問題としてあれらしいよ、
あの髪型とか崩れちゃう、化粧とか。
あー、それはそうだね。
難しい問題だよね。
そう、VR流行るのがちょっと心配になってきちゃう。
基本的にVRってさ、人前でやんないじゃん。
確かに。
人前でやんない、やりたくないからこそVRだったりするわけで。
ちょっと心当たりあるな。
そう、例えばなんか、あの公所にいる映像を見てるさ、VRゲームとかあるじゃん。
うん。
釣り橋みたいな、怪獣の釣り橋ゲームみたいなやつ。
うん。
ああいうのとかも、外側から見たら、中でやってる人はさ、真剣だけど、外から見たらなんか、
中央、こう、変な体勢で歩いてるみたいな。
ちょっと滑稽だよね。
そうそう、滑稽に見えるから。
本来人の前であんまりやりたくないことだと思うんだよね。
うんうん。
だから、そういう髪型が崩れる、化粧が崩れるという、
些細な問題を乗り越えて、VR空間に我々もダイブしていかなきゃいけないんだなと。
ね。僕もキリトになりたいっすよ。
あれぐらいね、なんか頭をすっぽり覆っちゃうとかだと、こう、諦めがつくんだろうけど。
確かに。
今ってなんか、目のところに変なデカい思い機械をつけるために、
頭に、こう、降下誘うオカブトみたいなハンドをはちってつけて、こう固定してるからさ。
うんうん。
もうちょっと、デバイスの形も重要だよね。
そうだね。まあ、現実とかそういう話はここまでぐらいかな。
そんな感じかな。
で、3つ目に思ったことが、
あの、一番最初に攻略ウィキないからクソゲーだみたいな理由があるって言ったんだけど、
なんか僕的には攻略ウィキって実はあるんじゃね?って思ってて。
30:01
うん。
で、それが、なんかいろいろありそうだけど、宗教だなって思うんだよ。
ほう。
まあ、なんだろうな、まあ、宗教アレルギー僕も持ってるし、
たぶんみんなも宗教って一言で聞いて、ううって思う人めっちゃいると思うんだけど。
うん。
あの、それこそ、その宗教戦争とかあったりとか、
あとは非科学的なことを妄信するような人たちのイメージがすごいあるから。
うんうんうん。
僕もあるし。だからちょっと引いちゃうんだけど、まあ、それは置いといて。
で、宗教あと1つ引いちゃうと言えばさ、なんか。
うん。
例えばキリストが水の上を歩きましたとか。
うん。
あとは、なんだろうな、ブッダが悟り開いた、違うわ、なんか、仏教の人が生まれて、
すぐに歩いて天上天下優位が独創みたいなこと言ったとか。
はいはいはい。
そういうエピソードが本当にあったかどうかはこの際置いといていいんすよ。
うん。
あの、宗教ってさ、いろんな派生はしてるけど、根本にある教えっていうのは、
長い歴史の中で、なんか1本ちゃんと通ったものが変わらずあってさ、
うん。
で、それって実はすごいことだなと時々思ってて、
うん。
それこそな、歴史っていう長い年月っていうフィルターが何個もかかってるじゃん。
そうだね。
何年も何年も。
それでも変わらない価値観、昔からある、
多分人間が社会的な生活をする中で生まれる、
いろいろをこうすればいいですよっていう、
教えは変わらずにあって、多分それって、
よく見たら必要な知見の集まりなんじゃないかって思うんだよね。
うん。そうだね。なんか人間がこう、
人間同士、
うん。
関わり合って生きていく上で、
辛くなることはあるけど、その辛くなった時にどうしたらいいかみたいなのを、
なんか、
言葉にして、
こう人々に配ったのが、
いろいろあったりしそうだよね。
うん。
それが、
本当に正しいことがどうかみたいなのはさておき、その時代ではそういう解釈が必要とされていたはずだから。
ね。
攻略ウィキというよりも、
なんか精神バフみたいな。
あー、なるほど。
うん。
確かに宗教そういう側面あるかも。
確かに確かに。
僕にとっては、攻略ウィキ的なものが宗教であるっていう感じか。
そうだね。ちょっと仏教を調べたことがあるんだけど、
うん。
なんか、なんだろうな、樽を知るとかよく言うんだよ、なんか。
樽を知る。
なんか、
あー、よく覚えてないんだけど、ここで間違ったことを言っちゃったら申し訳ないんだけど、
あの、今の人って物が溢れてるじゃん、世の中。
だし、ちょっと歩けばコンビニあって、もうお腹空いたら食べればいいみたいな。
だからこそ、ない時が不安になっちゃうみたいな。
33:01
それで求め続けちゃうみたいな。だけど、
あの、一旦すべて手放して、
あの、これがなくても自分は生きていけるんだよ、とか。
多少食べなくても知らないんだよ、とか。
これあれか、なんか、
すべての欲を満たそうとするのではなく、
自身が
満足できる領域を知って、その満足できる領域において最大限楽しみなさい、的な、そういうこと?
そう、的な的な。
文夫相応的な話?
そうそうそうそうそう。
なんか、わりとそういう、よく見てみると、確かにって思うことがわりと詰まっててさ。
だから、一旦、あの、お釈迦様とかのエピソードは置いといて、
そう、本質的な何が言いたいかを読んでいくっていうのは、一つの
あの、手なんじゃないかなって思った。
哲学とかそうだよね。
あ、哲学そうだよね。
そう、人間はなぜ人間なのかみたいなさ。
そうそうそうそう。
そう、なんか、どうしたら、何故に、何故に人間はこうしてしまうのかみたいなことを、いろんな側面から
見て、考えて、議論して、こういうことなのではないかっていう示唆を出す、示唆をするっていうのがあったりするから。
確かに。
うん。哲学を学べば、攻略力に近い何かが得られる。
攻略、人生の攻略っていうのはさ、何を持って攻略したと言えるんだろうね。
あ、難しいな。
そう、なんか、そこで攻略力は何を、何をすれば攻略力になるのかが決まるよね。
確かに、目的が決まらないと、えー、僕単純になんか幸せとか考えてた。
あー、なるほどね。
うん。
人類が、というか、個人が幸福であると感じる。
うん。
主観的に感じるためにはどうすべきかを記述したものが攻略力であると。
かな?
うん。
なるほど。だとしたら宗教もそうだな。
確かに。
うん。なんか僕は、人生の攻略力イコール、なんか、世界をこう記述するためのものだみたいな、ふうに考えちゃったから、攻略力科学やんっていう。
あー、そっちか。
体系的な科学そのものなんじゃねって思ったけど、確かに。
人類のための攻略力、人生というものの攻略力って考えたら、幸せに過ごして幸せに死ぬためのことが書かれているものって考えると、確かに哲学だね。哲学と宗教とか、そこら辺だね。
そうだね。でも、都市の言うこともめっちゃわかる。なんか。
多分それはね、世界の攻略力なんだよね。
そう、この世界ね、この世界の。
そうそうそう。
やばいよね。
三次元空間を生きるための攻略力なんだよね。
ね、物理的なその、なんだろうな、あの、例えば、時点とかのさ、速さとか計算式でも求められるってやばいよね。
36:04
うん、やばい。
で、衛星とのさ、その、GPSの通信とか計算できるってやべーと思って。
うん。
それ確かに世界の攻略力だね、物理学とかって。
確かに。じゃあ割と現実世界に攻略力あるじゃんっていう話だな。
そうね。でも攻略力をあれど、やっぱりそこはインターネットリテラシーに近いものがあって、知ってる人と知らない人でめちゃめちゃ差がでかいから、
こう、なんだろうね、いつまでも幸せになれない人と、そういうものをうまく使ってすぐに幸せをつかみ取るために行動できる人ができて、こう人生というクソゲーが生まれてしまうのですよ。
ね。いやーでも、わざっぷ捕まされたらかわいそうじゃない?
わざっぷはね、やばいね。
なんだろうな。
マルチ商法とかね。
あー、最悪じゃん。
あとビジネス本の中でも間違ったやつとか、あるもんね。
そうだね。
これ、この本の言う通りに続けても消耗しきっちゃうだけじゃね?みたいな。
うん。僕が前読んださ、
うん。
なんだっけ、新卒1年目の教科書だったかな。
へー。
っていう本があって、まあちょっと、
前ツイッターとかで話題になった、メルカリでよく出される本だったりするんだらしいんだけど、
それ読んだ時に、ああいうビジネス書ってやっぱり、そう、あのね、正しいことが書いてある場合が多いけど、
うん。
なんか、その価値観を全ての社会人に求めるのか?みたいな、
あー。
ことが書いてあったりするんだよ。
うんうん。
貯金をしろ、貯金をしろ、貯金をしろと。
ははは。
じゃあ、コンビニ、あの、よくあるさ、コンビニで、例えば、必要なご飯以外のものをちょっちょっちょって買っていったら、
100円、200円すぐ積み上がって、それを、じゃあ、等価したとしちゃう、しようと。
うん。
じゃあ、例えば1回の買い物に200円ずつ積み上がったとしたら、等価で2000円だろ?って。
その2000円って貯金できただろ?みたいなさ。
うわー。
うんうん。わかる、わかるんだけど、
わかるー。正論パンチだ。
それは、その時の自分にとって必要だったものなはずだから、まあ、いいじゃんみたいな、そういう考えで生きてたりするからさ、僕は。
うん。
とか、なんか、新聞を少なくとも3支取るべきみたいな。
あ、それはちょっと怖いな。
そう。新聞はすごくいいメディアだと思うし、
うん。
こう、金を払って読む価値があるものがあるんだろうけど、
でも、今ってインターネットにもそういう情報が大量にあって、
うん。
それをうまく取捨選択して取り込めば、新聞を読まずとも同じような情報が得られるんじゃないの?っていうのを読んだときに思っちゃったりとか。
うん。
なんだろうね、たぶん本が書かれた時期とか、今の時勢とかとちょっとずれてたりする話だとは思うんだけど、
39:06
そうだね。
そう。ああいうのをすべてだと思っちゃいけないなって。
そうだね。
その本を批判するわけではないし、
うん。
自分をこう、変えりみて直すべきだと思って、その本に影響されて直した部分は多々あるから、
うん。
すべてが間違ってるとは言わないけど、そのビジネス書に書いてあることが、こう、社会のすべてみたいに思うのは結構危険だよね。
うん、そう思う。
それは宗教とかと同じでさ。
いや、そう思う。
宗教は、なんか信じることが、
うん。
必要だから、まあ違うのかもしれないけど、
それを、なんか、世界のすべてだと思うのはちょっと危険、
危ないね。
かなって。
うん、うん。
何の話してたんだっけ?
何だっけ?
ああ、攻略域、攻略域。
攻略域からの、ワザップからのみたいな。
そうだね。
だからなんか、その新聞の話とか、
うん。
コンビニの200円の話とか、
うん。
そういうのはちょっと、ワザ、人によってはワザップになる。
確かに。
かもしれない。
別にビジ。
200円を我慢したことによって、
うん。
それがストレスになるかもしれないし。
そうだね。
そこで潰れるからね、それで。
そうそうそう。
例えばその本の通りに、なんか新卒全員が新聞を3冊取ったことによって、
新聞社は、
儲かるかもしれないが、
ああー。
新卒の金のない時期に、そんな新聞3冊取って、
うん。
本当に生活できるのかみたいな。
ああ、確かに。
3冊だっけ?あんま覚えてねえや。
うん。
そういうのは、まあ人それぞれですからな。
それぞれですよね。
なんかビジネス書ってなるとさ、なんか具体的に寄りすぎてる気がすんのよね。
うん。
だから、あの、自分に合う人はバッチリもうありえんほど合うんだけど、合わない人は合わないなって思ってて。
それはあれ、なんか自分で考えて、
うん。
行動できる人とそうでない、なんか義務教、あの、ゆとり教育的な話?
ああ、確かに。それも関連づけられる。
与えられた情報を100%飲み込んで、その通りに動く人と、
こう、それを受け取りつつ、柔軟に自分の環境とかに合わせて使えるようになるみたいな。
確かに、自分に必要な情報と必要じゃない情報を分けて考えれたら強そうだよね。
うん。あとなんか必要じゃない情報もさ、引き出しに入れといてさ、
うんうん。
いつか取り出せるっていうのは必要だよね。
確かに。
そう、なんかさっきの新聞の話とかってさ、たぶん家庭持ったら結構そういうの自由になってくるじゃん。
確かに。
あの、200円の理論とか。
そうだね、そうだね。
そう。
今は使わなければたまるで。
俺たちは今独身だから、
うん。
独身で家計が1個しかない。あの、自分のことしか考えなくていいからできるけど、
うん。
じゃあ、奥さんができ、こう、奥さんと生活するようになりました。
で、子供が生まれて、子供のことを、と奥さんのことを考えて、こう、生きていかなきゃいけませんってなったら、
42:03
じゃあ200円とか2000円とか、その価値っていうのが、なんか上がってきそうだよね。
確かに。ああ、よくツイートであるもんな。
うん。
なんか、あなたがタバコを買わなければ今頃ベンツーが買えてましたよみたいな。
ヌルフォンですっていうので、処理は停止してインターネットで問題を解決するみたいなね。
なんかビジネス書の読み方の話になっちゃった。
いや、でも大事、その攻略ウィキの情報もさ、そうじゃん。
うん。確かに。
うん。
なんか、なんだろうね、最近だとウェブの攻略記事とかも結構あるじゃん。
確かに。
ゲーム系だと、ソシャゲとかもそうだけどさ。
そうだね。
で、結構、編集してる人の主観が入ったりするから、
そうだね。
本当にそうなのかなみたいな。
うん。
こう多角的に見て、多角的に判断して、
自分の今の状況で必要な情報を取り出して考えるみたいな。
うんうん。
そうそうそう。
そういうゲーム生活ができると幸せになるぞ。
確かに。
最後なんか、自分の軸を持ちましょうっていう話で。
ああ、そうだね。
いい話。
いい話になった。
時間やべえな。
雑談してたら、人生とかいうクソ系理論ってたびたび語られるけど、
てんてんてんっていう雑談が。
ここまででかくなってしまった。
自分の軸を持ちましょうっていう話になって、50分が経ってしまった。
でも大事だよ、自分の軸を持つ話。
ね、大事だよね。
さて、そろそろ締めますか。
こんなとこっすかね。
そんなとこっすかね。
ういっす。
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