00:00
今、ガストでもつ鍋が販売されているらしくて、 めちゃくちゃ食べたいと思ってます。
フクロクです。
はい。ずっとベータ版で、10年近くベータ版をやってた エスケープ・フロム・タルコフが、
本日11月15日、正式リリースということで、 バージョン1.0リリースおめでとうございます。
はい、トシです。
正式版出たんだ。
そう、今日出たんです。
いやー、素晴らしいな。
いやー、長かった。
長かったって言っても、僕はこの3年ぐらいで、 初めてタルコフを知ってプレイしたんだけど、
いやー、本当にね、この、最近だとアークレイダースとか、 エスケープ・フロム・タッコフとか、
ゲーム界隈でいろいろ触れられることの多い、 ゴミ拾いを、ゴミ拾いって言われたけど、
たくさん物資を拾ったり、アイテムを拾って、 マップから脱出して、装備を整えるみたいな、
ルートシューティングって言われるカテゴリーの ゲームタイトルが、最近いくつも出ているんだけど、
そのルートシューティングっていうカテゴリーを作ったって言っても過言ではないというか、
もうこれが走りというか、起こりになっているタイトルなんだけど、
ようやく、そう、ずっとね、これはベータ版ですって書いてあったんだけど、
ようやく1.0が出たということで、非常に嬉しいですね。
いやー、おめでたいね。
ベータ版なのは、頭にはずっとあったんだけど、ベータ版の期間が長いから、
これはこういうオーナーなんだと思って遊んじゃってた縁があって、
忘れてた、なんか正式じゃないんだったって思って。
みんなサーバーの品質とかね、ゲーム体験、いろんなことに対していろいろな意見があったんだけど、
まあまあベータ版ですからってみんな言って、
僕らはタルコフを遊んでるんじゃなくて、タルコフというゲームを遊ばせていただいてるんだみたいな話が出てくるぐらい、
なんかそういう状況のゲームだったんだけど、
今日からはね、正式リリースですから、何かがあれば、何かがあればということになっちゃうんだけど、
それでも本当に嬉しいですね。
ちょっと直近のいろんな変更とかで、僕はちょっと離れていたんだけど、
正式リリースを機にまたプレイしてみようかなと思っています。
いいねー。
はい。
はい。
もつ鍋めちゃめちゃうまそうだね、これ。
ね、もつ鍋好きだからさ、でも家で作るってなったら手間がすごいからさ。
03:02
すごいし、もつの下処理してるだけでさ、もう大変じゃない?匂いもすごいし。
そうなのよね。
それがなんかツイッター見てたらガストでもつ鍋食えるらしいっていうの見つけてさ、
マジかよと思って。
ホームページでメニュー見たら載ってたから、マジじゃんと思って。
明日やろう、行こうかなガスト。
家の近くにあるんだよな。
めっちゃいいじゃん。1000円ぐらいで食えるの結構なんかお得かなって思って。
そうだね。ご飯付きが1300円で、中華麺付きが1340円。
すごいリーズナブルに。しかももつ鍋1.5倍とかあるんだね。
ほんとだ。わ、1.5倍で食べたい。
すごい行きたい。行きたいな。
いやでもなんかあご出し醤油味と黒味噌味があるっぽくてめちゃくちゃ迷っちゃう。
どっち派?
僕はね、なんかまずはあご出し醤油食べてみようかなって思ってた。
なるほど。僕はちょっと味噌派なんで、味噌から行きたいと思います。
いいね。どっちもうまそう。
うまそうだな。この寒くなってきた季節。
時期的にぴったり。
鍋もうやってる?
鍋、今年の鍋開きはまだしてないな。
鍋開きまだ?
鍋開きまだそう。
そうか。僕も実はまだなんだけど、今年はどんな鍋を観光してやろうかと。
うんうんうんうん。
ちょっと日々スーパーに行くたびに鍋のモトシリーズ売ってるところに行ってるんだけど、どれどうしようかなってね。
年々増えてる気がしてるんだよな。
なんか、そう、増え続けてる。
うんうんうん。でも、鍋のモトマジで助かってて。
なんか裏見たらさ、何の野菜入れればいいとか全部載ってんじゃん、テンプレが。
まずは鍋のモト、スーパーに入ったら鍋のモトコーナー行って、
で、その裏に書かれてる野菜をとりあえずカゴに入れるっていう、すればあんまり考えなくていいから好きなんだよね。
わかる。わかる。
そうそうそうそう。
なんか大体鍋に入ってるものなんてさ、白菜とかネギとか人参とかキャベツ、きのことか、
プラス肉団子なのか鶏ももなのかみたいな違いしかないから、
基本セットアップを常備しつつ冷凍して、あれができるのが最高だよな。
わかる。白菜の万能感やばい。
本当にいいね。
どうしよう、キムチ鍋食べたいから、鍋開きをキムチ鍋始まりにしようかな。
06:01
いいな。キムチ鍋いいな。
はい。
はい。
そんな感じで今回は2人会でございます。
MKが体調を崩してるので、また来週ですね、
ひとぱさんのポッドキャストミートアップ?
エンジニアポッドキャストミートアップだっけ?
うん、書いてるね。エンジニアポッドキャストミートアップシャープ2みたいな。
はい。シャープ2というイベントに、今日MKと2人で参加してきた。
うん。
で、ちょっとそのイベントの感想とか、どういうことを話したいみたいな話とかは、また次回MKが来た時に話そうかなと思っています。
うーす、めっちゃ気になる。
はい。
はい。
てな感じで、ぶっくんの話題かな、これは。
そう、ちょっとね、話したい話があって、めちゃくちゃに雑談なので、テック系の話ではないということを先に、
はい。
初注意として触れておくんだけど、そう。
うん。
最近僕、散歩してるじゃない?散歩してるんですよ。
うん、1日1万歩をね、目指してね。
そう、そう、それが今なお継続できていて、
で、あ、その、YouTubeで、そのラジオ系の音声流しながらとか普通に歩いてるんだけど、時々、その自分の考えというか妄想というかをずっと考えちゃうことがあって、
うん。
で、その中の1つの妄想話なんだけど、あの、クレヨンしんちゃんの映画で、昔にあったやつで、
嵐を呼ぶ猛烈大人帝国の逆襲っていう映画あったの、皆さんご存知ですかね?
知ってます。見てました。
お。いや、懐かしいなと思ったんだけど、あれってね、あの、作中で、あの、イエスタデイ・ワンスモアっていう組織がいて、
うん。
で、その、懐かしい匂い、あの時は、えっと、昭和の匂いっていうので、大人たちを洗脳して誘拐するんすよね。
そう。で、あの時、その作中では、昭和の匂いによって大人が誘拐されて、なんで、なんかそんな懐かしい感じだけで洗脳されるんだよって子供の頃見てて思ってたんだけど、
うん。
それを平成の匂いに置き換えって考えた時に、僕はね、あの、全然洗脳される気がしてて、
そう、平成の懐かしさを見せる、わざわざと見せつけられたら、ついてっちゃうなって思ったんすよ。
いやー、怪しいな、俺も。
まあ、たぶんついてっちゃうだろうな。
そう。
それで、その、本編の作中では、あの、連れ去られた後に、
うん。
その、昭和っぽい街並みの世界の中で、その、面子とかベーゴマとかなんか、当時の遊びしたりとか、みたいな過ごし方を大人たちはしてて、
09:08
うん。
それで、僕だって、平成の匂いを嗅がされた場合の僕たちだったら、どんな過ごし方をするかなーとかをずっと妄想しながら散歩しちゃってたんだよね。
はいはい。
そう。あとね、まず何の妄想から入ったかっていうと、あの、本編では、あの、オートサンリンっていう乗り物で連れ去られるんすよ、大人たちは。
はい。
それ、平成バージョンのオートサンリン何かなーってふと考えたときに、
うん。
シャトルバスとかかなーとか思ったんだよね。
シャトルバス。シャトルバスか。
そう。軽トラもワンチャンあるんだけど、オートサンリンからの正当進化みたいな感じだから。
確かにシャトルバス。
ワンチャンテスラかなーと思ったけど、テスラはなんか令和な感じがするから。
あー。
そうそうそう。
なんだろう、え、なんだろうね。
ね、乗り物、平成といえばの乗り物むずいよね。
平成といえばの乗り物結構難しいね。
電気自動車かもしれない。
あー。
いや、なんだろうね。
ね、むずい。
でもシャトルバスは、
うん。
いい、いいところだよね。
いいよね。
その、我々道民としてもさ、
うん。
バスっていうものに対してのこう、
なんていうの、認識があるじゃん。
あるあるあるある。
博多号っていうさ、伝説があるから。
うん。
博多号は別に北海道のものではないんだけど、
まあとある道民がね、乗せられたりしてたから。
まあ多分バスだね。
バスだね。
夜行バスだね多分ね。
あ、確かに。
そう、で、日々メモ帳に、
その日思いついたその、
平成の匂いで誘拐された大人たちの過ごし方。
うん。
メモしてたんだよね。
それを今、
あの、僕とトッシーから見えるメモには、
箇条書きにしてあるんだけどね。
ちょっと、ばーって今読んでいくから、
あの、
トッシー的にポイント高かったやつ一つ選んでほしいなと思って。
わかった。
えー、じゃあざーっと読んでいきます。
はい。
あのー、でっかいデパートにあるDSステーションの、
支給機と一緒に置いてあるDSステーションってやつ。
あそこ行ったらWi-Fiが使えるんだけど。
うん。
そのWi-Fiを使って通信をする。
とか。
うん。
あと、イオン内、でっかいイオン内のビレ版の店頭で流れてるウサビッチを永遠に見てるとか。
はいはい。
あと朝の読書コーナーで、読書の時間で、
12:00
デルトラクエスト派とバレンシャン派とアリーポッター派がいそうだなーとか。
はいはいはい。
あとこれは僕に限るかもしれないんだけど、
段ボールで頑張ってデュエルディスクを作って、
デッキを詰めてるとか。
初代の方のやつね。
そうそうそうそう。
かどばってるやつね。
かどばってるやつ。
はいはいはい。
で、その世界のいいねはまだファボ。
はい。
そう。で、
で、あのー、結構その、
家ですぐパソコン与えられた友達とかが、
まだパソコン持ってない人とかを家に呼んで、
青鬼をプレイさせて驚いてる様子を見て楽しんでるっていう。
はいはいはい。
とか、またその早くにインターネットに目覚めた人が、
その面白フラッシュとか、恐怖の館とかで面白いやつを教え合ったり真似したりしてキャッキャしてるとか。
はいはいはい。
あとその世界のマクドナルドはまだ100円マックがある。
うわー。
って感じです。
ばーっと読み上げましたが。
はい。
いやー。
すごいの持ってきたな。
そうっすか。
懐かしすぎるな。
平成の匂いが充満してる世界はきっとこれらが行われてるであろうというね妄想をしてました。
充満してきたな。
でも僕の中の第一位はね、
うん。
ビレバンの店頭で流れるサビッチを見るなね。
これさ、結構東京の人には通じないんじゃないかとか思うんだけど、
まずでっかいイオンって何円って話したからね。
なるほど。地方の人しかわからない。
そうそうそう。
さらに言うと、イオンじゃなくて多分これジャスコだから。
あ、そうだ。
ジャスコが伊藤陽稼働なんだよね。
そうだわ。
しかも伊藤と陽稼働に分かれてた時代だったかもしれないし。
確かに。
いやでも、でかい大型ショッピングモールが地域の商店街とか個人経営のコンビニにちょっと品揃えが良くなったコンビニ。野菜とか買えるコンビニみたいなの。
あの時代淘汰されて、全部ジャスコとその系列になった時代に、おもちゃコーナーとライトオンと。
うんうん、あったあったあった。
メガネ市場と。
ある。
ベルチバンガードでもう構成されたと言っても過言ではないイオンがちょっと大きいのがあるみたいなね。
で、別にみんな子供たちは服屋に興味ないし、メガネ屋にも興味ないから、アニメが流れてるビレバンの前で子供が五六人待機してて、流れてるウサビってキャッキャしてるっていうあの像ですよね。
15:13
そうです。
もうね、その中にいた、俺もみたいな。
いやー、第一位これだな。
やったー。
第二位がね、100円マックだね。
懐かしいよね。
うん、100円マック。100円マックとLサイズのコーラが安くなる謎のイベントね。
あー、あったね。定期的にあったね。
そうそうそう。夏場とかによく、なんかキンキンに冷えた涼しいイラストに白クマが出てきて、白クマがそのクソデカいドリンクカップ持ってるみたいな、あれね。
その次が、多分DSステーションだね。
あったよねー。
ダークライとか、アルセウスとか、取りに行ったなーって。
あった、配布イベント。
その前に、なんかDSステーションの前に、ゲームボーイアドバンスのステーションみたいなのもあったり。
ほうほうほうほう。
あともっと昔は、たまごっちステーションっていうのがあって。
えー、それ知らないや。
たまごっちがなんか、僕が小学生くらいの頃に、なんか再販売されますみたいなので、めちゃめちゃ流行った時期があって。
本当に買えなかったんだけど、当時その店頭、おもちゃコーナーの店頭に、たまごっちの10倍くらいの大きさの端末が置いてあって、それビビビって操作して通信すると、
なんか、イベントだったか、アイテムだったかがなんかもらえるみたいな、そういうのがあって。
なんか、母親が連れて行ってくれて、それで遊んだ記憶が、今、バッて動かせてきたんで。
3位、それですね。
おー、よかった。
これもね、どっちかというとイオンの話なんだよね。
いやー。
思うと、我々の記憶はイオンにあるね。
いやー、そうだよね。今ほど娯楽もそんなにないから、そういうのもなかったし。
なかったし、ゲーム機、一日許された時間の中で遊ぶか、漫画読むか、テレビ見てるか、勉強してるかの時間なんかだったから。
いやー、非常に懐かしいな。
いやー、僕DSステーションの思い出で言えば、そのデジモンストーリー、DSで出てたデジモンストーリーってのがあって。
はい。
で、デジファームっていうデジモンを育てるところがあったんだよね、モードがあって。
はいはいはい。
で、家にWi-Fiなかったんだけど、その時。
うん。
だからゲーム屋さんとかのDSステーション行って、で、デジファーム開いて、その通信をすると、なんかマッチングしてデジタマ?なんか卵?を通信することでゲットできて。
18:12
はい。
そう、他のデジファームのデジモンとマッチングして。
うん。
で、それによって手に入れられるレアなデジモンがいたから、週末になるたびにDSステーションの近くうろついて、レアなデジモンゲットするぞってやってた。
あったなー。これゲオとかにもあったね。
あったねー。
興味聞かないけどゲオっていうお店の名前。ゲオとツタヤにもあったなー。懐かしいねー。
昔もっとゲオとツタヤ、もっともっと街中にいっぱいあった気がするけど。
うん。
最近はねー、ないよねー。
ないよねー。まあ、わかる。
懐かしい。
うわー。
いやもうなんか、現体験。自分たちの現体験というか。
うん。
子供の頃の風景だよね。
衛星の匂いが充満してきたなー。
やばい、洗脳されちゃう。
洗脳されちゃう。
そうそう。ここら辺のやつで、そう、都市とかMK特有のなんかそのやつを聞こうと思ってたっていう話ですね。
はいはいはい。
なんか思いつくやつ。
なんかあるかなー。
公園のベンチで、カードじゃりじゃりにさせながら遊んでたデュエマーとか。
あー。
デュエルマスターズっていうカードゲームが昔あって。今もあるんだけど、それで友達と遊ぶ感じ。
わかる。じゃりじゃり。
で、持って帰った後にカードを開いてみると、もうじゃりじゃりで必死で拭っても取れなくて、ちょっと悲しくなるっていう。
いやー、そうだよねー。スリーブっていう概念知らないから。
スリーブっていう概念も、プレイマットという概念も存在しない子供たちによるカード遊び懐かしいなーとか。
ねー。
地域のちょっと大きい公園にみんなで集まって、謎に自転車とか使ってベース作って野球するとか。
あー。
あー、でもそれは今の子たちもやってるのかなー。わかんないけど。
どうなんだろうねー。
どうなんだろうね。
確かに何かのものをベースと見立てて野球とか。
そう。
キックベースとかはやるよね。
やってた。懐かしいな。で、みんな車輪、この車輪の部分を踏むから、なんかしばらくしたら車輪が歪んでガタガタになるんだよね、あれ。
子供あるあるだ。
踏まれたくない奴は自転車を提供しないっていう不分立があった気がする。
21:05
あとは何だろう。連絡網で友達の家の電話番号を見つけて遊びに行っていいって。
あー。
職伝して遊びに行ったりとか。
うわー。
多分今セキュリティーの観点とかで連絡網っていう概念が存在しないらしいんだけど。
そうなんだ。
だいたいメールとかでやってるっていう話を、誰かが話してたのを聞いたんだけど。
うんうんうんうん。
とか。
いや懐かしい。友達の家のお母さんとか普通に最初出るからちょっと緊張するんだよな。
お父さんとか出るとちょっと、お、お父さん出たってこうちょっと身構える感じのね。
ね。電話番号覚えてたな友達の家の。
分かる。なんとかかんとかでもヘケヘケヘケヘケみたいなので。
ね。
〇〇くん家はヘケヘケヘケヘケで。
うん。
〇〇さん家はホゲホゲホゲホゲみたいな。
ね。で、だいたい5時とか6時もんげんだったんだけど、
普通に2時とか3時で本当に2時間とか3時間とかしか遊べなくても、
うん。
普通にあそぼーって言って。
うん。
遊んでたよね。
遊んでた。懐かしいなあ。懐かしいですね。
懐かしいですね。
やばい。平成週が。
平成週が。
やばいなあ。
ちょっとこれMK1も聞いてみたいな。
ね。今度何か雑談挟み込む好きがあったら。
聞きたいですね。
いやあ、これ書いてて。
うん。
あれかなあ。僕アメーバピグの思い出とか。
ああ、そうか。アメーバピグってその年あたりか。
これをDSステーションの時よりは僕の印象はDSステーション使ってたのが小学生だったんだけど、
うん。
僕がアメーバピグやってたのは中学生かな。
中学生か。
うん。
そうかそうか。
そこら辺の僕らが中学生になった後ぐらいにみんながやってたそのアメーバピグとかチョコットランドとか。
あった。
あの、そこら辺のコンテンツを僕全然知らなくて。
うん。
でもパソコンは利用制限かけられて、
ああ、なるほど。
ブラウザーでなんか見れるもの制限されてたし、
うんうん。
ゲームなんてね、それこそできなかったし、
うんうん。
まあ携帯電話とかも与えられてなかったから、
うんうん。
実はそこら辺のコンテンツを全然知らないんだよね。
はいはいはいはい。
24:00
そうそうそう。ちょっと羨ましいなって気持ちにはなるけど。
いや家庭環境によってその、例えばそのパソコン自分用のやつ与えられてた人とか、
家族共用のパソコンが1台ありましたリビングにっていう人とか、
触らせてもらえない人とかいろいろいたよね。
いた。
うちはね、家族共用のゲーム機とパソコンがあって、
はいはいはいはい。
あとDSとかPSPは、あの、僕は兄弟がいるんだけど、兄弟1人1人で1個ずつっていうので、
なんかのイベントで誕生日とかに買ってもらったりして、
うんうん。
守ってはいて、なんか子供部屋にテレビはなかったタイプだね。
はいはいはいはい。
ふっくんはどうでした?
僕はリビングに家族共用のパソコンが1台と、
うん。
テレビもリビングに1台っていう感じだったね。
あーじゃあだいたい同じ感じか。
うんうんうん。
ただパソコンの時間の制限とかは特に決められてなかったから、
うんうん。
で、その時に、あの、良かったのか悪かったのか分からないんだけど、
その、めっちゃパソコンに詳しい友達がいたの。
うーん。
で、その人から面白フラッシュとか恐怖の館とかアメーバピグとか、
なんか深夜アニメのこととかね。
はいはいはい。
教えてもらってハマっていっちゃったんだよね。
当時だと何だろうね。
まあオモフラとかだと、
うん。
探さないでとか。
あ、そうだね。
ニコニコ組曲とか。
あった。ニコニコなー懐かしい。
いや、でも面白フラッシュもそれこそ有名なやつ、
モスカウとかドラえもんとか。
千葉しがさがとかね。
そうそうそう、それでラーメンズを知るっていうのは、
あの年代の子供全員そうだと思ってるから。
そうだね。
あとはその、コチカメめっちゃ好きでその友達が。
うん。
でコチカメで、あのセカンドライフっていう、
今で言うメタバースみたいなゲームがあったんだよね、当時。
ほう。
っていうのをコチカメで読んで知った友達がセカンドライフ実際にやってみて、
なんかすごかったけどよくわかんなかったから一緒にやろうって言われて。
やってみてよくわかんなかったっていう思い出があって。
うん。
そう、セカンドライフ、なんか今で言うVRチャットみたいなのがきっかけだと思うんだよな、なんか。
そうだね。
うん。
調べて出てきたけど、
うん。
インターネット上の3D仮想空間っていう注釈が書いてあって、
わ、時代の言葉だって思いながらこう。
そう、メタバースという言葉が生まれてなくて。
そうそうそう。
あ、でもね、メタバースっていう言葉は書いてある。
マジか。
うん。
で、なんか当時はその有名な場所を作っちゃえば、
27:03
そこに看板を立てて広告を掲載するときにリアルマネーでやり取りがされてたりとか、
アイテムを有用なアイテム作ったらお金儲けができたりとかした世界だったから。
すごいな。
そう。
そのときにもっとがっつり知識があれば、今とんでもないことになってた可能性もあるけど。
そう、なんかそういうことにすごい強い友達がいて、
その友達に青鬼をプレイさせられてめっちゃ怖かったんだけど。
いい時代ですな。
やり取りしてたね、そういうので。
どうか。
いや、中学生のときだね、それがね。
中学生の頃か。
あとは。
初めてインターネットでやったのはさ、
ふっくんは中学生、小学生。
インターネットは中学生だね。
小学生の頃にパソコン触ったことはあったけど、
それこそスパイダーソリティアとかマインスイーパーとか、
ピンボールとかは小学校の頃触ったんだけど、
インターネットはそのとき全然わかんなくて、
なんかいい、なんかインターネットエクスプローラーっていう、
なんかいいっていうアイコン。
青いかっこいいアイコンがあるけど、
わかんないって感じだったんだけど。
中学生からだね、そのYouTube。
当時は本当にマジで家族、家族ビデオなんか、
なんかファミリービデオみたいなのしか上がってなかった当時のYouTubeとか。
猫のすごい画質悪い、
コンデジで撮ったろうなっていう動画が上がってるような、
あの当時のYouTubeで。
そういうのはインターネットで検索して見れるんだっていうのは、
それこそなんか学校で授業があった気がするな、
なんか調べ学習とか。
あった。
ヤフーキッズ、ヤフーキッズ使ってた。
ヤフーキッズ使ってた。
市太郎スマイル使ってた。
若い。
難しいな。
中学生かな、インターネット。
中学生だね、確かに。
でもうちはインターネット、
父がソフトウェアを作る仕事をしてたから、
なんか自然とPCがあったんだけど、
小学生の時にはもう。
それでギャオで、
ポラドラ見て怒られてた気がする。
友達に原作を読ませてもらって、
アニメがあるよって言われたから見てて、
見たらそんなもの見てるんじゃないって怒られた記憶がある。
はいはいはい。
あるかもしれない。
いやー、トラトラ懐かしいな。
30:01
トラトラハルヒセロマーみたいな、当時のあの漢字だよねっていうのを、
なんかギャオで、
ギャオって多分あんまり伝わらないと思うんだけど、
あったよね。
ネットフリックスとかみたいな、
当時はなんかサブスクリプションっていう話はなくて、
うちが出たアカウント作って、
レンタルビデオみたいな感じでビデオを、
映像作品の閲覧権を買って見るような、
で、何日後に執行しますよみたいなね。
仕組みだったんだけど、それで、
1話と最新話だけは無料だったので、
なんかそれで見てた記憶がありますね。
懐かしい。
いやー、
懐かしいですね。
ハガナイとか、
録画したやつ永遠に見てたな。
懐かしいね。
それこそ、あのー、
ラノベが流行り始めた頃、
その弁当とかを皮切りに、
ラノベ流行り始めて、
その頃、NHKでその頃、
マグネットっていう番組があったんだよね。
マグネット。
MAGはアルファベットで、
ネットはカタカナかな?
MAG、
クロテンネット。
そうそうそうそう。
それぞれMAGはマンガ、アニメ、ゲームの略なんだけど、
小野さんと後藤さん、
小野大輔と後藤沙織さんが、
メインでMCしてて、
そんなのあったんだ。
そう。
で、今、
こういうコミケは何回目で取材してきたらこんな感じでしたよとか、
今ラノベのアニメが流行ってますよとか、
ラキスタの聖地こんな感じの街おこししてますよとか、
そういうのがNHKで特集があって、
そんなのやってたんだ。
そうそうそう。
全然知らなかった。
それによって僕の世界はすごい広がったっていう。
今もやってほしい。
やばい、平成の匂いが強くなってきたぞ。
まずいな。
まずい。
あ、そうだ、あの、
ちょっと、
なんだろうな、その、
萌豚臭が強すぎるかな、
強すぎるから、
このメモには過剰が気にしてない、
そのボツにしたネタがあるんだけど、
それどうしてもやっぱり話したくなっちゃったから話すんだけど、
はい。
あの、
中学校の頃美術部で、
ボカロブーム過ぎたんだよね、その頃。
33:01
あったな、ボカロブーム。
それこそ、
ありましたね。
第2次ぐらいだったのかな、第2次ボカロブームぐらいだったと思う、
第1次が例えば、
ローリンガールとか、
あと、なんだっけ、
メルトかな、
とかだとすると、
第2次ボカロブームで、その、
露心誘拐とか、
はいはいはい。
が、流行ってた時代。
その頃、その当時一番流行ってたの、
僕の時はなんか露心誘拐だった気がするんだけど、
あの、オリジナルのボカロのキャラを考えるとか、
美術部の人たちとやってたりとか、
ボカロの歌詞を紙に印刷して持ってきて、
ここがいいよね、みたいなのを語り合った黒歴史がある。
わー、紙に印刷して学校に持ってってなんかするの懐かしいな。
いやー、あったよね。
なんかちょっとやってた記憶ありますわ。
うんうんうん。
いやー、わかる、なんか、
ボカロブーム、
あったね。
そう、あの、
当時のボカロは、その、
テンプレがあって、その、
オリジナルボカロ専用のサイトがあったんだけど、
自分で、あの、キャラ絵と名前と設定かけるサイトがあったんだけど、
それのサイトを見て憧れて、
あの、
苗字、漢字二文字で、
その二文字目を音って付けて、
読み方をね、にすれば、
オリジナルのボカロだ、みたいに言い張れた時代だったから、
はいはい。
なんとかねなんとかをめっちゃ作りまくってたよ。
いやー、当時、
僕はもう、そっち側にどっぷり使ってたんだけど、
うんうんうん。
それでも、そのボカロだけは、
アニメの話する友達がボカロ好きでも、
僕がそこの輪に
加えられることはなかったなっていう気がする。
あーそうなんだ。
なんかその、
なんていうの、
当時、
今、今ではもう、
なんていうの、サブカルチャーから、
メインカルチャー、
そしてクールジャパン戦略まで言われるようになったけど、
当時、アニメとかインターネットで、
そういうものを見てるっていうのは、
弱者のやることみたいな扱いやったじゃないですか。
やっぱねー。
やっぱ。
それが、誰かにバレるとまずいみたいな。
あったね。
うん。
だからその、本当に、
お互いに、
お前これ好きだよな、分かってるよな、
ってやってる人にしか見せちゃいけないみたいな、
はいはいはい。
謎の防衛意識がみんなあって、
だから僕もあったんだけど、
うんうんうん。
特にそのボカロのコンテンツが好きで、
うん。
なんかそういう、
ふくんが今話してくれてたようなことをやるって、
36:03
人たちからは、
謎に仲間意識あるはずなのに、
うん。
それを隠されてたなって、
あー。
記憶があって、
うんうんうんうん。
いやー、
当時は大変だったよな、
分かる分かるって今なら思えるんだけど、
うんうんうん。
なんかこう、
ちょっと予防線をね、
みんな張り合ってたような、
記憶もちょっとだけ思い出してきた。
うわー、なんかすごい懐かしい、謎の緊張感ね。
あ、そうそうそう。
カバンを漁られて、ラノベが出てきた瞬間に、
うん。
もう、とんでもないこいつは、
逆族だみたいな、
うんうんうん。
逆族なのか何なのか分かんないけど、
晒し上げられて、みたいな、
恐怖を、
体感した人も、
まあ当時は少なくなかろうかと思うんだけれども。
いやーそうだねー、
いやーなんかその、
オタクについての風当たりの問題プラス、
うん。
あのー、
思春期という難しい過ごし方を強いられて、
そうだねー。
そう。
なんか好きなものを好きとは言えない、
うん。
そんな世の中ポイズンじゃないけど、
いやーそう、その二重の重圧があったなーって今思い出した。
あったねー。
いやーそういう意味では美術部はね、聖域だったね。
うん。
美術部は聖域だったし、楽園だったと思うんだよね。
うんうんうん。
よかったね。
僕は運動部にいたから、
うん。
運動部にいて、
まあどっちかっていうとその、
地域の中では強い学校っていう扱いになってたから、
うんうんうん。
なんかこうそんなことにかまけてないでラケット握ったらぐらいな感じだったんだけど、
うんうんうん。
いやーなんかね、
それも楽しかったし、
それがなんか、
悪いともいいとも言わないんだけど僕は、
うん。
なんとなくね、
その、
具体的な思い出としてあるなーって、
まあそれだけなんだけど。
ははは。
ははは。
はい。
いやー空気感あるよね、
得意はね。
あったね。
ちょっと楽しい話じゃなくなっちゃった、
すごい申し訳ないなと思っちゃったけど。
いやでも、
あの時代のことを語るなら、
そうなりが、
なるよね。
ちょっと避けられないよな。
うん。
うんうんうん。
いやでも、
そんな環境でも、
うん。
お互いに、
お前これ好きだよな、
共有できる人たちと話すのは、
うん。
超楽しかったし、
それが生きがいではあったね。
ねー。
うん。
いや小学校の頃はまだ楽だったんだけど、
中学校とかから、
なんか、
人間関係むずかったよなーって思い出してきた。
ははは。
部活に、
なんかそういうのが好きな、
友達がいて、
うんうん。
あんまり後継はしてなかったんだけど、
彼も僕も。
うん。
でも、
あることがきっかけで、
うん。
僕のカバンから、
あるものが覗き見えた瞬間に、
耳元で、
お、
お前それ好きなの?
39:00
みたいな、
おー。
コミュニケーションが発生して、
そっから一気に仲良くなるみたいなイベントを、
その中でも確かにあって、
うんうんうんうん。
青春だなっていう、
ふふふ。
青春でしたね。
いやー青春だったなー。
あ、一個すごい良かった思い出があって、
はい。
その美術部コミュニティで、
うん。
その先輩がめっちゃ絵が上手い、
あのー、
うん。
不助手の先輩がいたんだけど、
ふふふ。
うん。
銀魂めっちゃ好きでその人が。
うん。
よく、
うん。
絵描いて見せてくれてたんだけど。
うん。
で、
当時、
あのー、
近くのコミュニティセンターで、
同人誌即売会なるものがあるぞ、
おぬしら。
いかぬか、
みたいに誘われたことがあって。
ははは。
うん。
で、
何それと思いながらついてって、
うわ、銀魂のグッズ売ってるじゃんと思って、
うん。
買ったんだけど、
あのー、
絶対公式だと思い込んで買ったんだけど、
うんうん。
あのー、
同人誌即売会になるもの全く理解してなかったんだよね、
少年時代の僕は。
うん。
だから、
あ、なんか、
絵が全然公式感ないなーとか思いながら、
しおりを買ったりしてたんだけど。
うん。
で、
その、
なんも文化知らないんだけど、
どうやらスケッチブックを買って、
行ったほうがいい。
で、
あのー、
商品を買った、
その、
ブースで、
その、
スケープお願いしますという呪文を唱えたらいいらしいという、
知識だけ与えられたから。
なんか、
スケープお願いしますって言ったら、
その、
何のキャラが好きですかって言われて、
あ、
沖田さんですって言って、
めっちゃ上手い沖田さんを書いてくれたんだよね。
なんか、
お姉さんが。
で、
うわ、
すごい世界があるんだなーとか思いながら、
帰った記憶があって、
それ、
今になってみれば、
すごい、
すごいことしてたなーって思う。
すごいことしてるね。
うん。
すごい思い出。
すごい思い出だ。
当時、銀魂すごかった。
すごかったね。
手負いーって、
マジでその先輩言ってたから。
楽しかった。
いやー、
懐かしい、
懐かしいなのか。
僕はちょっと、
うん。
すごいなーと、
思って聞いてたんだけど。
そっか。
あー。
そうだよね。
ふっくんの、
あれ?
ふっくんのその話は、
えっと、
こっちに住んでた時代、
小学生、
中学生だから。
中学生は福島ですね。
あー。
あ、そっちか。
そうそうそうそう。
そうかそうか。
福島の、
弱岸、
うん。
の、
そう、
ラトブっていう商業施設があって、
懐かしい。
今でも覚えてるな。
電車乗ってみんなで行ったんだよね。
わー。
42:00
楽しい。
なんか、
綺麗だね。
当時、
綺麗だったな。
思い出話、
うん。
綺麗だね。
いやなんか、
そうだね、
なんか、
比較的、
なんだろう、
周りにオタクが多すぎたというか、
美術部の先輩がもうなんか、
そういう空気を作ってたのかもしれないけど、
いやー。
大らかなオタ活だったかもしれないね。
大だね。
その先輩は。
うん。
美術部の先輩方、
みんな、
オタクだったな。
背中見てたわ。
すごい時代だな。
うん。
で、
あのー、
実家がある北海道に、
たまに帰るっていう時に、
うん。
ああ、
東野古の木刀買えますけど、
いりますか?って言ったら、
うん。
買ってきて!って言われて、
そこ食いつきがいいんだな、やっぱり。
銀玉好きだと。
そう、
なんか輸入業者みたいなことしてた。
現地で東野古で木刀買って届けるという、
福島に届けるって。
なるほどなー。
いや、いい話だな、なんか。
いい話だ。
いい話だ。
すっごい平成臭いな。
匂いが濃いぜ。
ね。
いや、だからやっぱりね、
匂い嗅がされたら洗脳されてね。
いやー、
洗脳されて、
俺、
多分、
靴の匂い嗅がされても、
記憶というか、
洗脳解けない気がするんだよな。
いやー、分かる。
広瀬はさ、
家族があって、
まだ35年ローンある家があるから、
そうそうそうそう。
新農介に靴の匂い嗅がされて、
その思い出がフラッシュバックして、
なんか、
洗脳解けるけど、
僕らにそんな強い、
しがみつけるようなものは、
今、
特にないから、
多分、
もし、
平成版の映画があったとしても、
モブだよね。
モブの、
帰ってこれない側の人たちだね。
ね。
どこかで、
しんちゃんと広瀬をやってくれる人がいないと、
永遠に帰ってこれない。
そうそうそうそう。
ちょっとね、
いや、まだ、
さっきの、
箇条書きには書いてないんだけど、
それこそ、
ゲームコーナーで太鼓の達人やったりとか、
虫キング、
恐竜キング、
やったりとか、
ドラゴンクエスト版とか、
お菓子のタワー崩しやったりとか、
あ、そうそうそうそう。
あとは、
ゾイド組み立てたり、
ベイブレードしたり、
爆弾とか、
トレジャーカウストとか、
なんか当時コロコロに乗ってたような、
おもちゃ、
ビーダーマンとか、
やってんだろうな、
ずっと、
って思って。
45:00
やってんだろうなー。
うわー。
うわー、
ってなっちゃった。
うわー、
ってなっちゃった。
いやでも、
最近そうそう、
なんでこの、
こんなに、
箇条書きできたかっていうと、
もう一つ、
散歩してるっていうのとは、
別にもう一つ理由があって、
なんか、
最近ずっと、
その平成、
の話をする配信者たちの切り抜きが、
やたら、
YouTubeに出てくるんすよ。
特に、
VSPOの橘雛乃さんを筆頭に、
平成オタク女子のコンテキストですからね。
そう。
あとは、
ゼータディビジョンの鈴木範明を筆頭に、
はいはいはい。
平成に反響する話をして、
懐かしい話をして、
盛り上がってるみたいな切り抜きがすごい流れてきて、
片っ端から後で見るのをリストに突っ込みながら見てるんだけど、
最近、
やたら平成関連多くなったから、
平成っていうリストを作ってそっちに突っ込むようにしてて、
それもあってね、
100円マックの話とかがね、
それに連想されて出てきたっていうのがあるね。
意味な。
意味。
意味しか言えなかったんだったんだけど。
本当にね、
ああいうノリ大好きですよ。
だからあれだね、なんかさ、
思い出いっぱい作っといてよかったなって今になって思うんだよね。
分かるわ。
振り返ってる時間って結構幸せで満ちてるからさ。
うん。
なんか、
あの頃は良かったなあ、
なんか突き詰めると、
あの頃は良かったなあ以上の話ではなくなってしまうんだけど、
でもそれでも、
だからこそ今があんねんみたいな、
強がりではないけど、
今こうやってオタク話ができてるのもあの頃のおかげじゃないですかみたいな、
全部、
そうそうそうそうそうそう。
月島さんのおかげじゃないけど。
やっぱあの頃があったからなんだよなあって思って、
じわーってこう。
いやあ、そうなんだよね、なんか、
よくある話でさ、
年老いてきたりとか老人ホーム入った時に、
直近の健康の話するか昔話をするかみたいな想像あるじゃん。
大体そうなんだろうなあみたいな想像の話だけど。
でその、
たぶん昔話をして懐かしんだり盛り上がったりするのって、
結構その人生の面白さの中で結構な比重を含んでると思ってて、
そうですね。
そうそうそうそう。
だから昔めっちゃ楽しいこといっぱいしてて良かったって今、
48:02
今でさえもう、
29歳の今自分でさえ思うから、
だから、
ひるがえって今生きてる、
やりたいこと、面白いことやりたいこととか目いっぱいやったら、
未来の自分がまたそう思えるんじゃないかなあって思って。
素晴らしい。
40、50、60とかになった時にその、
例えばサバゲーだったらサバゲーめっちゃのめり込んで良かったなあとか、
当時RU10があってみたいな、
フルオートで。
あの頃はなあ、みたいな、規制がまだまだ甘くてなあって、
今ですら規制が厳しいのにもっと規制が厳しくなることを予見してこう、
あの頃はなあみたいな。
そう。
なんかね、ミルキーサブウェイだったら、
ちょうど今ハマってるからなんだけど、
当時はなあみたいなね。
当時はミルキーサブウェイという、
3分のアニメがあってだなあみたいな。
そう。
世の中の私たちは、
うん。
みんなこぞってそれを見て、
昭和集と平成集を同時に楽しんでおったんじゃみたいな。
そうそうそうそう。
だから多分、今ハマれることとか、興味あることって、
なんか、楽しんどいて損はないよなあって思うんですよね。
いやあ、私もそう思います。
そう。だからなんか無理やりいい話にして、
この話を締めようとしてるんだけど。
そろそろ締めますか。
そうそうそうそう。
全力で今を楽しむんじゃっていう話だよ。
ね。
うん。
なんか楽しんで、
今楽しんで勝ちじゃん。
うんうんうん。
で、フックンがさっき言ってた話だったけど、
うん。
5年後10年後に、
この話をしてまた勝つじゃん。
そうだね。優勝だね。
今を楽しむことでさ、勝ち続けられるんだよね。
そうなのよ。
なんか誰に勝つかどうかじゃなくて、
うん。
いや勝つんだよみたいな、
いやなんか謎の話をしてるんだけどこれは。
うんうん。わかる。わかるよ。
なんていうの、いかに自分が楽しめるかが、
やっぱもう全て、
うん。
という風にしておいた方がやっぱ人生は楽しくなるので、
そうだね。
仕事がある、わかる。
わかるけど、楽しんだ方が強ぇぞという鉄の意志を持って、
そうだね。
我々はこの先の人生を楽しんでいこう。
楽しんでいこう、そう。
楽しめていいのか?
第一目標、いや、なんか結構いいと思ってて、
その第一目標を楽しむぞにすると、
なんかそれに付随して楽しむためには、
まあ元でお金がいるよねっていう話になって、
うん。
そう、まあ今仕事してない僕が言うのはなんだけど、
いやいや。
51:00
お金がいるから楽しむことのために、
お金を稼ぐことをしよう。
うんうん。
で、まあ自分にとって向いてるのはこれだから、
まあこれをやってれば効率がよくお金をもらえるんじゃないかってことで、
そのプログラマーだったりとか。
うん。
もう頑張るぞになって、
うん。
行くから、なんか楽しいことを一番に置いてどうするかみたいな考え方が、
今んとこ良さそうだなとは思ってて、
そう、あのさ、ロボット魂のキケロガが発売して、
変形完全再現らしいんですよ。
でも3万円ぐらいするらしくて、
お金いるなって思ったね。
楽しむためには。
そうなんだよね。
キケロガ欲しいなって思いましたね。
キケロガね。
うん。
いいよね、見た目が。
いやーほんとに。
見た目もコンセプトもいいよね、あいつ。
いいよねー。
すごいお金。
つまりお金がかかるのじゃ。
そんな感じですかね。
そんな感じ、素晴らしい締めになったところで。
はい。
今日はここまでですね。
はい。
お疲れ様でした。
今回が、
はい。
エピソード325ですかね。
うん。
はい。
でした。
お疲れ様でした。
はい。
お疲れ様でした。
また次回お会いしましょう。
はい。