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EP43 24歳
2020-08-24 55:41

EP43 24歳

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酒、24歳、おもしろい動画、オタクの体力・耐久力などについて話しました。


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00:00
いやー、今日はね、さっき連絡きて、MKがちょっと前にワイン飲んだら、気分悪くなっちゃったらしくてね。
いやー。
あれはね、確か疲れてる時とかにお酒飲むとね。
そうね、なんかスパークリングワインってさ、悪酔いする時効くよね、よく。
確かに効く効く。
なんかシャンパンとかもそうじゃん。
うんうんうん。
飲みやすい割にはアルコール度数高くて一気に飲んじゃって悪い酔いするみたいな。
あるよねー。
あるよねー。
というわけで今回は。
はい。
僕個人的にワイン苦手でさ、なんか頭痛くなっちゃうんだよね、ワイン飲んだら。
わかるわかる。
ねー。
あとなんか、ぶどうで作られたものっていう、なんだろう、先入観の割にお酒お酒してるというか。
確かにぶどうジュースかなって思ったら。
そうそう、見た目とさ、香りはさ、もうぶどうじゃん。
なんだけど、口にした途端になんか、うーんみたいな。
うんうんうん。
あの感じがね、何回か飲んでるんだけど未だに慣れなくて。
あまり得意じゃないっていうね。
なんかちゃんと高いの買えばめちゃくちゃ美味しいんだろうな。
そうなのかな。
あ、でもなんか、日本酒好きの人がよく言うけど、
うん。
その、居酒屋の安酒を飲んで、私日本酒ダメかもーとか焼酎ダメかもーとか、
うん。
なっちゃうのがおったいないって。
あーそうなんだやっぱ。
最初こそ高いものを飲んで、ちゃんと美味しいものを飲んで苦手か判断した方がいいってよく聞くな。
なるほど。あ、でも分かるな。僕も最初さ、それこそ学生時代に20歳になって予約、友達と飲めるんだんやって、
MKと2人で串鳥っていうね、北海道の焼き鳥チェーンがあるんだけどさ、東京にも何店舗かあるらしいんだけど、
あそこ行って、日本酒をちょっと数口だけ飲んだんだけど、そこではね、あんま美味しいと思わなかったんだ。
はいはいはい。
で、同期の、先に就職したやつが、学祭の時とかにこう、僕がトマコマに住んでる時に泊まりに来て、
こう、新潟のお酒こんなのあって、美味しいから飲んでみようぜって言って、こう飲んだらそれがめちゃめちゃ美味しくて、
あんまり高いお酒じゃないと思うんだけど、そういう、何だろうね、本当に当たりの先を引いて飲むと、こう自分が美味しいと思えるみたいな体験は確かにあるな。
03:00
ね、なんか新潟ってだけで美味しそうって思っちゃった。
そうそう、新潟のね、有名な常前水の如しっていう、結構冷淡な、
めっちゃ有名なやつ。
そう、冷淡な日本酒なんだけど、あれはね、冷やして飲むと美味しかったな。
あー、いいな、冷やしたやつ。
ということで、
ということで、
ですね、今日はMKがアルコールでバタンキューしてしまい、二人会ということで、
はい。
はい、やっていきましょう。
ふっくんととし。
ふっくんととし。
やっていきまーす。
それで、ちょっと遅くなってしまったけど、ふっくん誕生日おめでとうと。
ありがとうございます。やったー、皆様のおかげで、
はい、無事24歳になりました。
これでひとつまた、30歳に俺たち3人で近づいたと。
いやー、そう考えるとやばいな。
なんかさ、24歳って生々しいよな。
いや、ほんとにもう言い訳できないよね。
そう、なんかさ、いろんなウェブサービスとか使ってさ、誕生日登録するじゃん。
うん。
プロフィール欄に年齢が表示される場合があるわけね。
はいはい。
24歳って。
いやー、自ら強すぎる。
昨日まで交戦でレポート書いてたような気分の人間にさ、24歳って数字は生々しすぎるんだよね。
ほんとにやばいよね。
やばい。
人によっちゃ結婚とかさ、
そうそうそう。
もう同期で結婚した人もいるし。
彼とか彼とか。
はいはいはい。
やばいな。
そういう情報を聞いたりね、
彼女と同棲するとかさ、
そういうのの話題を聞くと、
っていうちょっとね、思い切りになりますよね。
いやー、そうだよね。
大人だから、お金あるから、遊戯王とか今大人買いできるんじゃね?とか言ってはしゃいでる場合じゃないんだよな。
そうそうそう。
でもその反面さ、やっぱちょっと後で話す話題に被るかもしれないけど、
VTuberがさ、大人としておもちゃを遊ぶみたいな。
あー、それはわかるね。
配信とかやるじゃないですか。
ああいうの見ると、あ、俺もできるんだっていうそこの何かね、
何だろう、できることと、
何だろう、焦りと板挟みになって、
葛藤おじさんになるよね。
そうだね。
例えばあれだよね、
おじさんVTuberが28歳ぐらいかな。
人たちが、
でもガチでDMやったり、
カービィのエアライドガチでやったりとか、
あと、3Dのめっちゃ機材ガチのやつ使って精密に動ける、
06:02
さあ何するっていう時に、
任天堂ラボで段ボール組み立てるみたいなね。
そうそうそう。
ああいうの見るとさ、
ほんと大人の遊びって感じがあって、
憧れちゃう部分もあるよね。
大人の子供、何て言ったらいいんだろうね。
大きいお友達みたいな。
子供心を持ち続けたい。
忘れちゃいけないものではあるよね。
そうだね。
遊び心というか。
幼稚とか幼いとか、
自覚が足りてないだとか、
そういうのとはまたちょっと別なんだよね。
子供心を持ち続けるって。
何だろうね、楽しむ時に全力で楽しむ能力だと思うんだよな。
ああ分かる、メリハリよね。
そうそうそう。
仕事する時はマジで仕事のことをして、
遊ぶ時はもうそれに没頭して、
それこそ小学生の頃、
友達と遊んだような気持ちに戻って、
遊べるような精神性というか。
メリハリっていう言葉が一番しっくりくるね。
大事だね。
目標見えたな、今。
俺たちは鏡駿にのようになりたい。
分かる、めっちゃ分かる。
自分気づくのようになりたいみたいな。
ああいう大人はかっこいいよね。
見てて楽しいし、
なんか真面目にやってる時の姿見るとちょっとかっこいいなって思っちゃうし。
うんうんうん。
ああいう大人は素直に憧れるな。
ね、ほんとに。
ベイブレード買うか。
ベイブレード買うか。
ベイブレードとバイノーナルマイクのKU100だっけ。
あ、KU100ね、そうそう。
あれを買って、
ベイブレードASMRをしよう。
ゲインゲインカチカチみたいな。
いや、24歳で僕が思い浮かぶのがさ、
確かクレヨンしんちゃんに出てくる幼稚園の先生で、
松坂うめ先生って出てきたんだよね。
うん。
その方が確か24歳だったと思うんだよ。
で、結婚焦って合コンとかいろいろ行ったりとかして、
で、あれ子供の頃クレヨンしんちゃんの漫画とかアニメ見てる時とかかな、
おばさんじゃーんって思ってたんだよね。
うん。
しかも漫画の中でもおばさん扱いされたりとか年間扱いされたりとかしてて、
でも24歳になっちゃったなって思ってやばーと思って。
でもあれはおばさん扱いはあれだよね。
うん。
なんだろう、主人公というか主人公の周りの年齢層から比較したらおばさんってだけでさ、
09:07
うん。
世間的に見たら全然若いよねっていう。
そうだね、そうだね、うん。
あとミサエもさ、
あのおばさん、作中でずっとおばさん扱いだけどさ、
よく考えたら確か29歳なんだよね。
うん。
そう考えると、あの世界での年齢感がバグってるだけであって、
なんか妙に痩せる必要はなかったのかもしれない。
確かに、でもアニメの世界って大体バグってるよね、年齢感。
バグってるね。
ねー。
そうやってコミカルに描かないとね、面白くいじれないからね。
しょうがないこともあるんだろうけど、
まあ、にしたってよみたいな。
だって冒険に出る人たち、大体小学生、中学生くらいの年齢の人がね、世界救ってるわけっすよ。
いやー、あとさ、リアル世界の話だけどさ、
僕らが声優を追ってた頃、ガチで追ってた頃ってさ、
三森鈴子さんがさ、確か25か何かになった時にさ、
死者誤入したら30っていじられてさ、死者誤入しないでって言ってたシーンが割と有名だけど、
はいはいはい。
もうあと1年で25かって思うと、
あと追ってきちゃったなー。
ねえ、僕たちの青春の時期に見てた声優と同じ歳になりつつあるみたいな。
そうねー、いやー怖いなー。
彼、もうこの時代、年代から年齢を重ねることに恐怖を抱いててなんか、
もっと上の人から怒られそうな感じではあるけど。
あ、確かに。
うん、まあでも若い人間には若いなりの年齢に対する恐怖があったりするんだよな。
なんかね、言われて気づいたけど、何歳の人でももうこんな年になっちゃったって思ってる気がする。
わかる。俺、高生生の時20歳になってから俺もう20歳かって思ってたもん。
ねえ。
うん。
この間なんかで見たんだよな、22歳になった人が、いやもう22歳になっちゃいましたーみたいなこと言ってて、
24歳の僕は、まだ22歳じゃんって思ってるんだけど、
大人の方たち、年齢層僕より上の方たちから見たら24歳になっちゃいましたーって、まだ24じゃんみたいな感じなんだろうね。
どの年齢から見ても、下を見ると年齢で焦ってるし、その様子を見た上の人は、まだ何歳じゃんみたいな感じで思うのは、
12:00
日本の様式美というか。
そうだね。
海外ではどうなんだろうね、そこら辺わかんないけど。
そうだね、何歳ぐらいから安心感、この焦燥感なくなるんだろうね。
なんだろうね、もう行くとこまで行ったら。
年齢に追われてる感。
なんか、30後半とか40歳になったら、もう焦らない気がする。
うん、そうだね、なんか、親父もさ、それこそ今50、何歳だろう、50越えてるんだけど、40歳の頃は、40代の頃は、やばいなもう40代だなみたいな、
年齢に焦りを見せてたんだけど、50になってから言わなくなったんだよね。
お!答えかな?
40後半から50代前半にかけて、その焦燥感はなくなる可能性が高い。
いいね、その境地。
ある程度子供が成長するし、成長していくと変化量が少なくなっていくじゃん、小さい子に比べて。
だから、その変化にもびりずにいるし、例えば自分の仕事に対しても、でかい新しいことをやるっていうよりも、人によるかもしれないんだが、
でも、うちの親父の場合は、昔からやってたプロジェクトを黙々と続けていくというか、
新しいユーザーっていうよりも、今いるユーザーをもっと大事にするみたいな方向性に切り替わっていったタイミングが、確か40代中盤ぐらいにあって、
そういうのが大変重なって、うちの親父の場合は、そこら辺で見切りがついたのだろうかっていう予想をしてみた。
そうだね、生活が落ち着いてくるんだろうなって、今聞いてて。
そうだね。
思った。
僕らの場合は交戦っていうさ、大学進学っていうすごいでかいイベントがなかったから、いろいろ準備するものがなくなって済んだみたいなさ。
のも一つ大きいかもしれないね。
そうだね。
準備するものは変わらなかったんだろうけど、でも何だろうね、下手に焦らずに済んだというか、大学受験になるものを経験しなかったことで、変化スピードが分かんなくなって、お互いに認識がバグった説もある。
その説あるね。
いいのか悪いのか。
さて、もう15分も話してしまったが、今日の本題行こう。
本題でいいのか分かんないけど、最近なんか面白い動画見た?みたいな話がしたいです。
面白い動画ね、なんかあったかな。
15:05
それこそ、前に二人会の時のどっかで話したと思うんだけど、Netflixにあるダークっていう。
ドラマ言ったね。
そう、ドイツの小さい村のタイムトラベルものの作品が予約し続編が出てきて、こうね、めちゃめちゃ熱い展開になってるのをまた見てみたりとかしてるね。
あとね、個人的に刺さったのがね、僕はデカダンスっていうアニメ作品。
見てます。
見てる?よかった、さすがですわ。
最初はこうなんだろうね、荒廃した世界でどう生きるかみたいなサバイバル、コミカルなサバイバルだと思ってたら、実は全然違う世界観だったみたいな。
うんうん。
なんかありそうなんだけど、あんまりなかった作品だなと思って、結構今推してる作品でね。
よくあれ1話でめっちゃ引き込まれた。
そう、1話のさ、なんだろう、あのラストというか、終わりがすごい良かったよね。
もう大好き、もう。子供心がそれこそ、子供心がうわーってなる。
で、最初のシーンとケツが繋がってたみたいな、最初になんか発見するじゃないですか。
する。
あの話が第1話の後ろに繋がってくるみたいな、あの構図とかね、世界観とかすごい良かったな。
本当にタイミングばっちりはまった時の伏線回収というか、気持ちいいよね。
わかる。
一気にグイッと引き込まれちゃうみたいな。
最初はなんだよくある異世界というか、なんだろうね、なんだろう、なんていうかな。
惑星の話というか、
異星の話かなと思ったら、全然そんなことなかったという。
ネットフリックスで公開されてる。
ネットフリックスで好評配信中、デカダンス。
ふっくんは何かありますか。
僕はね、
さっき見たのは、
ファースト、なんだっけな、ファーストテイクっていうシリーズものあるじゃないですか。
ミュージシャンが、アーティストの方々がなんか一発撮りで歌ってる姿を撮って投稿されてるっていう企画かな。
18:06
それ結構、共感性集中持ちからしたら結構苦手なんだよね、ファーストテイクって。
ミスっちゃったら、もう耐えがたい苦痛が共感しちゃうからさ。
だけど、北谷達也さんっていう方が、
今日はじゃないな、これはね、7月17日に公開済みの北谷達也さんのハイド&シークっていう、
を歌ったやつがファーストテイクのチャンネルで上げられてて、
なんだっけな、悪魔の踊り子だっけな、
なんだったか忘れちゃったんだけど、すごい1個好きな曲があって、
で、何の気なしにちょっと見てみようかなと思って見たら、
なんか結構良かった。
僕もね、ファーストテイクシリーズは大好きで、よく見てて。
有名どころだと、アニソンシンガーのリーサとか、
あと、なんだ、夜遊びとか、
アスカさんとか、
あとは、女王鉢のアブちゃんとか。
あー、出てたね。
すごい引き込まれる映像ばっかりで、僕はめちゃめちゃ好きだったな。
ここならではのアレンジメントみたいなのがあって、
確かに。
こぶしをちょっと弾かせたりとか、メロディーが若干違ったりとかさ、
ああいうのも含めて、僕は空気感丸ごと好きだったな、ファーストテイクは。
なんか、プロモーションビデオとかミュージックビデオとかとさ、比べて何が違うのかなって、
なんかすごい魅力があるじゃん、一発撮りというか、生の空気というか。
あれ、不思議。
そうだね。
引き込まれちゃう。
なんだっけ?
ライブがいいよね、みたいな話す人、そういうことなのかな、ライブ感がいいみたいな。
一発撮りの恐怖感と戦うアーティストと、その真剣さに惹かれるファンというか。
ある種スリルがあるというか、
そこに感情が動いちゃうんだろうなとはちょっと思う。
絶対ね、アーティスト側もプロとしてのプライドがあって、失敗しないっていう自信というか、
それこそいっぱい練習をして望んでいるんだろうけど、本番に向けて全力を出す姿というか。
だし、プロが、いつも聴いているプロがそこで歌っているというかさ、
21:07
一発撮りで、しかもほぼ加工なしじゃん。
そうだね。
若干のデジタルアレンジはあるんだろうけどさ、
っていう環境だから、なんかすごい生感があっていいなっていうのは思うね。
それで思い出したけど、最近なんかすごいそういう言語化できない感情の動きいいなって思い始めてて。
それこそ、何だろうな、昔は逆襲のシャアの最後のシーンでさ、
サイコフレームが感情に抗応して、もう、わー、ハッピーエンドってなるじゃん。
で、それ、ちょっとご都合主義すぎないかなって前はすごい思ってたの。
たかが感情でしょって思ってて、
あとは感情的な意味では、なんか大河ドラマとか、王宮の話、王国の話でさ、
血筋がどうのってめっちゃ重要視されるじゃん。
でも、たかが血筋でしょって思ってて、子供の頃は。
だったら、全然知らない人捕まえてきて、この人が王様だって言えば別によくね。
だから、命がけてさ、攻め滅ぼされそうなところを子供を逃がすとかしなくてよくねって思ってたんだけど。
でも、最近になってようやくその良さがわかって。
それはなんか、王様ってさ、
民のことを考えて、頑張って民が幸せになるように政治したりとか助けたりとかして、
それに付き従うんだよね、多分リスペクトを込めて。
あなたならついていけますみたいな感じで、家臣とかも。
そのリスペクトの感情こそが大事なんだなって。
だから血筋を大事にするんだなっていうのが、
ようやくね、最近わかって。
だからね、逆襲のシャアの最後の感情の大きさで、
サイコフレームがこうするっていう設定がなんかめちゃくちゃ好きになっちゃって。
なるほどね。
王族の話に関してはあれよね。
権益を一つの家というか。
うん。
何だろうね。
家族で独占したいというのが一つ動機としてあるだろうけど、
でもその、あの人の血の子ならついていけるとか、そういうのもあるだろうね。
24:01
うんうんうん。
よくあるのは、よく使えてたこの人の子を守るために、
うん。
うんぬんかんぬんみたいな。セキロとかそうだよね。
そうだね。
あれは子供っていうよりも、子供を守るためにっていう感じだけど。
うんうんうんうん。
公自身を守るための忍びの話だけど。
そういう感じよ。
主を守るために動く人間がいるという感じね。
そう。そのね、忠義心というかね、忠誠心の厚さがようやくわかった。
なるほどね。
そう。あとはね、最近見た、最近ハマってる、よく見る動画は、
あの、ワーチャルYouTuberのうずきこっているんだけど、
あの、これまでも好きだったんだよね。
配信したりとか、ゲーム配信したりとか、
言ってる語彙がさ、語彙というかなんか、話す言葉がすごい、
ちゃんと言葉を選んで適切に話してて、
言語化うまい。
そう、言語化がうまいし、
本当に陽キャ陰キャっていう言葉があるけど、俺はこう思ってるみたいな。
ちゃんと的確についてくるところが好きで、
ずっと好きで見てるんだけど、最近になって生配信じゃなくて、
動画でラジオをやり始めたんだよね。
あんまり編集しないで、そのまま、
じゃあ撮るかって言ってマイクつけて、
バーっと20分ぐらい話止めるみたいな感じの動画を出してて、
今シャープさんまで出してるんだけど。
それがなんかね、一番好き、最近見た動画で。
なんだろうな、なんか同じ道を通ってきたなって、
ラジオ編歴が同じ道を通ってきたなっていう、なんか共感もあるんだけど、
BGMなしで淡々と話して、
時々視聴者さんからのお便りに、
どれだかとか考えずに、とりあえずガチで答えるみたいなことをやってて。
動画内でも言ってたんだけど、
生配信って同時視聴者数、同設数を伸ばすために色々味付け飾り付けするんよ、画面に。
ですけど、耳だけで聞くラジオって全部雑味を取っ払った感じになるから、
それがみんな来てって感じではないけど、刺さる人には刺されるんじゃないかなみたいなこと言ってて。
27:00
何だろうな、不気味感というか。
そうそうそうそう。
結構配信とかだとコラボ相手がいたりとか、
特にVTuber界だと誰かと誰かがコラボみたいなので、
どっちのユーザーも来たりとか、
片方の配信者の方にその人が好きなユーザーが集まったりとか、
そういうメリットがあってよくあるんだろうけど、
あえてそこは録音っていう、生配信っていうある種視聴率を稼ぎやすいというか、
あの人の配信を絶対見るみたいな人もいるわけじゃん。
そうだね。
コアなユーザーだとさ、
だからそういう数字の稼ぎ方を捨てて動画でラジオっていう形式はすごく、
今まであったんだけど、今やるには勇気がいるというか、
今のVTuber界で取り組むにはちょっと勇気が必要なやり方かもしれない。
そうだね。
他に人気取るやり方はあるんだけど、
あえて本当に好きな人が本当に全部見てくれて、
なんかもっとディープな内面を知れるみたいなコンテンツになってて、
人気にはならないけど、コアなファンはいるみたいな感じになって。
そういうのいいよな。
いいなって、かっこいいなって思っちゃってね、更新を楽しみにしてる。
1週間に1本ぐらいって言ってた気がする。
じゃあゆるふわポッドキャストと同じぐらいの頻度じゃん。
確かに。
ライバルか。
誰々もVになるか。
それは冗談だね。
って感じかな、面白い動画っていう。
面白いかはさておき、最近ね、
袋を買っていらっしゃるYouTuberの方の動画をよく見るようになった。
袋、室内で買えるもんなの袋って。
らしい、室内買いしてる人が多いね。
知らなかった、全然知らなかった。
げんさんオールチャンネルって人が、チャンネルがあって、
袋、目おっきいし、頭撫でると目閉じて首くるくるくるくる回すんだよね。
かわいい方。
いいな。
なんていうチャンネル?げんさん?
げんさんでオール。
30:06
あ、出てきた。
霧吹きで水かけられたりとか、それを気持ちよさそうに浴びてるんだよね。
かわいい。
かわいいなと思って。
よく見てる、最近。
あとは、なんだろうね。
最近、ちょっとツイッターでもバズったりしてた。
さっき名前が上がった鏡ハヤトっていうVTuberの3Dお披露目ライブ配信。
好きすぎて繰り返し見ちゃってる。
血統何回も聞いてるんだ、歌で。
血統何回も聞いちゃうわ。
オルメテウスホワイトドラゴンサンデースのところも。
あれね、あれだけで笑っちゃうんだよ。
笑っちゃうぐらい面白くて。
説明すると、なんて言ったらいいんだ。
3Dのモデルを。
基本的にはVTuberって3Dモデルを使うと思われがちなんだが、結構ライブ2Dモデルが主流であって。
その中で、体のモーションをトラッキングして動く3Dモデルを使った配信を徐々に展開してるっていうのが現状かな。
どこもそうだよね。
そんな感じだね、企業は。
その中でこの間3D配信をした鏡谷裕人さんは事前告知で大物ゲストさん、大型ゲストさんありっていう告知をめぐってて。
誰だろう、誰だろう、有名バンドの誰々さんかなみたいなのが結構ツイッターで騒がれてたりしたんだけど。
当日中身を開けると、デュエルマスターズっていうカードゲームの結構初期に出たかなり強いカード、オルメテウスホワイトドラゴンっていうかっこいいドラゴンがいて。
そのカードゲームはアニメにもなってて、アニメは3Dモデルを対応するような感じの映像作品になってるんだよね。
基本的にキャラクターは普通のアニメなんだけど、カードのモンスターを実際に表示するときは3Dモデルを使った表現が多く使われていて。
多分その時に使われていたそのドラゴンの3Dモデルを本家本元からお借りして登場するなっていう配信があったんだよね。
男の子のロマンだよねって感じだよね。
そうだね。さっき序盤で話した大人の遊びっていうのが本当にそこで披露されてて、やっぱなんだよなっていう限界化したっていう話かな。
33:13
気に入った配信何回も見返すのめっちゃわかるわ。
僕がそれをよくツイートとか、配信開始した時にツイートしたりとか、その人の配信の開始ツイートとかリツイートしたりとかしてたら、知り合いの子がVTuberががんはまりしてて最近。
その人含めて7、8人一気にハマって、CDも何枚も買ったみたいなことをSNSに書いてて、シャッと思って、温かい目で見てた。生温かい目で見てた。そういう姿。
沼に沈めてしまった。
蹴り落としてやったぞみたいな気持ちにちょっとなってたくらいな気持ちでございます。
いいね、エンタメ経済系回してて。
周りでさ、自分の好きなコンテンツハマってくれる人がいるっていうのはさ、嬉しい限りだよね。
本当そうね。
僕もふっくんから教えてもらって沼に叩き落とされた身だし。
でもあれはね、としはなんかハマる準備万端って感じの感じだったよね。
確かに。
すごい興味あるんだけど、どこから入っていいかわからなくてみたいな話だった気がする。
ふっくんにいろいろオススメの人とか動画を見せてもらって、いいなって思ってそっから始めましたね。
こんなに自分でもハマると思ってなかったな。
あ、そうなんだ。僕はねもうね、絶対教えたが最後絶対ハマると思って、確信を持って。
そう、めっちゃふっくん準備しててびっくりしたもんな。
なんだっけあれ、なんか事前に教えてよみたいな話されてたんだっけ。
あ、そうそうそう、なんかゴールデンウィーク遊びにおいでよみたいな話してて、
去年の、それこそ第1回のポッドキャストを撮る1ヶ月前くらいですね。
くらい話してて、実際に来たときにふっくんが準備万端できてて、めっちゃやる気だこの人と思って一緒に見てたみたいな話だね。
あれなんだよね、なんか知らない業界があると多分全体像を伝えたからの方がハマりやすいかなって思ってるし。
だから、だいたい大企業としてはこの3社があって、個人勢としてはこういう業界があって。
業界構造の説明からされた記憶がある。
プレゼンをしてましたね。
やっぱふっくんはプレゼンがうまいって、我々の説はいろんなところで証明できるわけですな。
36:07
あー、褒められてしまった。ありがとうございます。
なんかね、昔から口から出まかせというか、その場で考えてポンポン言うのが、そのスキルだけはあるみたいで。
実際に。
そしてふっくんが言うならって思っちゃうもんね。
信頼感があるわ。
やったやった、信頼築けてる。
なんか本当に、その口から出まかせって言うと本当に自虐的すぎるけど、なんだろうな。
その場で、思考、リアルタイム思考バトルが得意というか。
そうね、なんか考えながら話してくれる、結構。
そう、なんか考えながらでも体系的に喋るスキルがなぜかあって。
逆にそれしかないと言っても過言ではないんだけど、そのおかげでなんかいろいろ助かっててさ、仕事でも。
割と急にこの勉強会の司会やってみたいなのとか、
1週間後にインターンシップ来るけど対応する人が病気になっちゃったから、
頼んだみたいなこと言われて、
分かりましたってその場で説明したりとかするのかな、なぜかできてて助けられてるんだよね。
すごいわね、その能力は本当に尊敬する。
ただね、それがデメリットに働く場面があって、
この仕事、今インターン担当した仕事を引き継ぐときに、
僕はアドリブでペラペラ言っちゃってて、
それを引き継ぎの資料にまとめるときに、いい感じに司会するみたいな感じのことしか書けなくて、
すみませんって感じになっちゃうんだよね。
でもそのいい感じの塩梅がね、自分の中で整ってるのがね、ふっくんの素晴らしいところだね。
ありがとうございます。
ずっと褒められて恥ずかしくなって、次の話題行っちゃおう。
ここら辺にしておいて、もう40分ぐらい喋ってるから、次の話題に行ってしまおう。
てことでまたこれもふっくんから。
大丈夫?なんか一個飛ばしちゃって、
都市の話題に行っても、あとラスト一個ぐらいの話題ぐらいじゃない?
いや、なんかもうこの流れで来たらこれでしょっていうのが一個あるからこれにしよう。今回は。
はい、行きます。オタクの体力とオタクの耐久力についてっていう話がしたいです。
まず一つずつ説明してもらって。
はい、そうですね。体力と耐久力って聞くと、そのまま文字通りオタクは運動が苦手とかバテやすいとか想像されるかもなんだけど、
39:05
そういうことではなくて、確かにオタクは体力ないイメージ確かにあるし僕もないんだけど、
そういうのとは別で、体力って表現したらアニメを継続して見れるかどうかみたいな。
オタク体力が年々なくなってきていることにすごい危機感を覚えてるんだよね、僕自身が。
うん、わかる。
そう、なんかね、前ほどアニメちゃんと見れないんだよね。
うん、あとなんだろう、シリーズもの、特にライトノベルがアニメ化した作品とかってさ、シーズンまたいで来るじゃないですか。
うん。
12話とかで来る場合もあるし、24話で複数シーズンに渡ってくる場合もあってさ、最初はいいんだよ。最初はね。
そうだね。
全部を見る体力がなくなって、ネットフリックス動画開いても10秒送りを連打するみたいなことをしがち。
だいたい表現してわかればいいかなみたいな。
あ、ちょっとわかるそれ。話の流れだけ把握しておきたいみたいな、なんか表面だけさらいたいみたいな。
そういう意味でオタクの体力っていう話と、あと耐久力っていうのは、なんか昔ほどちゃんとアニメが、なんだろうな、アニメのシリアスな展開に弱くなってきてて、
アニメは要するに、最後大断縁を迎えるそのカタルシス、解放された時のカタルシスを体験するために途中ちょっとつらいというか、ためのシーンが入ることがだいたいなんだけど、
そのところでなんか胸クソ悪いなとか、もうこんなひどい目に遭うなんて耐えられないと思って、そこで見れなくなっちゃうことがあって最近。
わかるなー。
いやーなんか新しい作品もそうだけど、今まで自分が見てきた作品を見直すときに、そこのシーンを思い浮かべちゃって手が止まるというか、そういうのはなんか体験としてありますね。
いやー本当にそう、あと最近で言うと、あの声の形っていう映画があったんだけど、それ共和2だし、監督もたまこマーケットと同じなんだっけな、山田尚子監督だったかな、すごい好きな監督だったから、絶対見たいと思ってたんだけど、見れなかったんだよ途中までしか。無理だって。
この映画はあれよね、賛否があるよね。
42:02
でもさ、思うんだけど、ちゃんと賛否が分かれる映画っていうか、見た後に確かに感情に残る何かがあって、文句を言わずにいられないみたいな作品ってさ、すごいパワーがあるなって思うんだよね。
それはそうだね。
いやー、そういう意味で声の形はめちゃくちゃパワーあるなっていう。
なんか、アニメ、違う、映画全編見れてはないんだけど、その後の金曜ロードショーでやった時のツイッターの盛り上がりをちょっと見て、そしたらすごい憎まれるキャラクターがいるんだよね、いじめっ子、いじめっ子ではないかな、ちょっと難しい立場のキャラクターがいて、
その人がもう炎上したみたいな、ツイッターで炎上したみたいな感じですごい悪口を言われていて、そこまで感情を動かすんだなってちょっとびっくりした。
扱ってる話題が強力だからね。
いや、そうだね。
コンテキストというか。
題材か。
だから、見る人を選ぶし、万人受けはしないんだけど、はまった時の爆発力がすごいというか。
そういう印象だな、僕は。
ガツンと。
漫画はね、かろうじて見れたんだよね。自分のペースで深呼吸しながら見れるから。
いや、なんか本当に分かりすぎるな。痛みというか、悶絶しながら見るというか。
そうそうそう。
その感覚すごく分かる。
辛すぎたら、一旦閉じて、一息、お茶を飲んだりとかして、一息ついて再開みたいな。
何だろう、作品のエネルギーにKOされて、深呼吸しながらじゃないと読み進められないとかじゃないんだよね。
自分の中のいろんな感情が湧いたり沈んだり、湧いたり沈んだりするから、沈んだタイミングに自分を合わせないと読み進められないっていうのが原因。
分かる。
それは何かが反応するよな。
そう、自分の過去の経験とかトラウマとか心情とか、いろんな要因があるんだけど、
作品にそれが感化されて湧き上がっちゃうんで、何かが湧き上がっちゃうんだよね。
自分の中の何かが。
それを頑張って頑張って押し留めて、平らな気持ちに戻して、また読み進めるみたいなね。
めちゃめちゃ分かるわ。
言うなればあれよね、メンタルが疲れてきたときにさ、ふと昔のトラウマがフラッシュバックして声出ちゃう現象あるじゃん。
45:11
分かる。
うわー、あの時クソーみたいな。
昔の失敗とか、やっちゃったーみたいなああいう気持ちがフラッシュバックするんだよね。
それはさ、何か時玉あるぐらいなんだけど、力の強い漫画を読んでるとそれが強制的に引き起こされる感じというか。
分かるなー。
突発性のやつはさ、あるきっかけを元に自分で勝手に暴走してるだけだからさ。
そうだね。
うん、なんとも思わないんだけど。
他の外的要因によって、作品によって感化されるとさ、ちょっとプラスで辛くなっちゃう。
すごく分かる。
でもそこまで感情が動かされると、やっぱりその人自身の思想にさ、もう影響出てきちゃうよね。
信念とか。
分かる分かる。
その人を構成する一要素になれちゃうっていうパワーがある。
ちょっと話が戻って、その嫌なことを話が戻ってそれるんだが、嫌なことをフラッシュバックさせてしまって、うおーってなるっていうのは多分共感性周知とセットでなんか爆発するんだよね。
分かる分かる分かる。
自分の過去を映像としてフラッシュバックを見て、その映像と自分の記憶と自分の持ってる共感性周知がいい感じにエクスプローションするんだよね。
あれは地雷だよね。
いやほんとにね。
膝に抱えた爆弾どころの話じゃないんだよな。
いやほんと爆発力がやばい。
あれほんとに声出す気なくても、うーってなっちゃうっていう。
無理してちょっと笑い声出すぐらいな逃げ方をするときもある、俺は。
恥ずかしい話だが。
でもね、オタクは多いと思うんだよね。
いや多いと思う。
いやでもさ、ちょっと話変わるんだけどさ、
アニメが人生を救ってくれたとかいう人いるんだけど、めっちゃわかって、それは何でかっていうと結構臆病者だから僕は。
48:01
だからこれ本当にしていいのかなとか、こういうときどうすればいいんだろうって思うことはあるんだけど、
アニメとか見てるとそのシーンがあってさ、例えば学校の様子とか、
例えば高校どんな感じなんだろうって不安だったときは、アニメ見れば高校の様子ってフォルメはされてるけど、結構質感高いのもあって、
ああなるほど、高校ってこんなところなのかとか、
あと挨拶ってこうすればいいのかとか、なんかあとは喧嘩しちゃったときの仲直りの仕方とかさ、
割とアニメを参考に生きてきたところがあってさ、
要はなんかそのキャラクター一人分の人生を短時間で見ることができるんだよね、経験を。
それすごい助かってるんだよね、そういう意味では人生救われてるわ。
あれはね、なんか作者の作った人格ではあるけど、そこにあるものって確かに一つの人格だから、
っていう、なんかあれよね、その作品の世界観って小さい世界だから、小さいもう一つの現実だから、
そこにいるキャラクターもなんかそこでは生きてるわけで、その人格ってさ、
まあ僕らにも適応できたりできなかったりするわけだけど、
使えるものと使えないものはあれど、影響されやすいよね。
そうだね、とりあえず見て、取捨選択はするものの役に立ちそうなら覚えておこうみたいな感じかな。
あとは、高校ってこんな感じなんだとかそのシチュエーションだけじゃなくて、
こういうふうなことを発したら周りの人はこういう反応をするんだっていう、
その第三者の反応がシミュレーションできてるというか。
事前に予防線張っておけるというか。
そうそうそう、あるあるって結構アニメに中に出てくると思うんだよね。
この場面でこういうことを言うと、空気が凍っちゃうとか、
ここに気を使って発言すればいいんだとか、アニメで学んだからね僕は。
でもね、その気持ちはすごくわかる。
特にね、小学生の頃って何も考えずに生きてたからさ、多分ほとんどの人間がそうだと思うんだよ。
本当に将来を意識して生きてた小学生なんてほんの一握りだと思うから。
そこで失敗して、なんで失敗したのかっていうのを後から中学生とかになってアニメ見始めると、はっ!みたいなのがあったりするよね。
51:00
全くないとは言い切れない。
こうだからだみたいな。
小さい経験一つでもなんでもあると思うんだよね。
アニメに限らずドラマでもなんでもいいんだけど。
自分とは別の世界に生きてる人間の行動を見て自分の行動を振り返るみたいなのが。
そうだね、そうだね。
誰しもあると思ってて、そういうのはアニメとか見てると起きやすいというかさ。
うん。
はっと気づくときがあるよね。
そうだね、なんだっけ、我が振りなんちゃかだね。
人の振り見て。
あ、それです。
我が振りなんですよ。
それをアニメに適応したのが僕です。よろしくお願いします。
オタクの体力と耐久力。
やばい問題。
あれだな、僕は中学生ぐらいからライトノベル読んだりアニメ見たりしてたけど、
10年、12年経つとこうも変わるのかっていう差分が。
いやーね、結構違うよね。
あの頃だったら寝る間申しんで読んでたような本とか作品とかがたくさん今も転がってるのに、
今はそれに手を出す気すら起きないというか、起きにくいというか。
昔の自分が見たらどう思うのだろうと。
思わなかったりするわけだけど。
でもね、学生の頃はまだしも社会人になると、
例えば1週間で5日かける8時間、40時間座れるわけだから、40時間?40時間か。
うん。
って考えると、睡眠時間もとってみると、
7×7×7×9の1日7時間寝たとして、1週間のうち80時間消えるわけですよね。
はいはいはい。
困ったもんですな。
そう、仕事のせいで。
でもね、その代わり他のことに興味を向いてるのかもしれない。
そうだよね。
例えば我々だとポッドキャストとか、
確かに。
VTuberとか、いろんなものに。
確かに。
他の興味のリソースが吸われているのかもしれないね。
うんうんうん。
興味というか、それを興味を、興味とか趣味を消費するのって、
54:05
体力と時間っていうリソースが必要だから、
そのリソースの使い方が変化したっていう風に捉えれば、
あの頃とは違うものを見て、
ちょっとずつ姿を変えて生きてるのだなという、
なんかちょっとエモい話。
確かに、そうかそうか。向き先が変わったりとかね。
そうだね。
なるほどなるほど。
ちょっと希望が持てた。
そうね。変わることへの恐怖心をどれだけ捨てられるかという、
話なのかもしれない、これは。
すごい良いまとまり方をしたな。
というところで、もう1時間近く我々は話しているわけだ。
早っ。
早いね。
じゃあ霧もいいしって感じかな。
今週はここら辺で。
はい。
後ろに行きますか。
はい。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それではふっくんとしでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
55:41

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