00:00
今週も二人会になりましたね。 そうですね。
MKは忙しいみたいで、今日は参加できず、ということで。 ということで、ふっくんと
とっしーで。 そうっすね。なんか、僕らトレロで話題の管理をしてるんだけど、 今日話す話題のところに、
MKより伝言。1エピソード30分程度でいいんだよって。 書いてるね。書いてますね。前回が話しすぎたんですね。きっと。
そうだね。 いやー、抑えていきましょう。今回は30分で収めます。
フラグかなぁ。 フラグです。 いやでもいいよね。結構カジュアルに休めるというか。
うん。 あの、あれじゃん。今、僕らが大事にしてるのって、1週間に1回定期的に録音するっていう。
うん。 ね、感じで。それを大事にしてるからこそ、今日休むわみたいな感じのが起こるけど、
まあね、それも楽しくやるためには必須でしょ。カジュアルに休めるって。 そうだよ。
で、多分、1週間定期収録が大事じゃなくなる時もあると思うんだよね。3人で一緒に録るのが大事だみたいな時期も来ると思うんだけど。
うん。 まあね、その時一番大事にするものを大事にしていければね、いいかなと思いました。
事業フェーズみたいな話するじゃないですか。 確かに。
でも、いいよね。ずっと固定観念を持ってるじゃなくて、なんかそこを流動的にさ、変えていけるのはとても素晴らしいことだと思います。
なんか、理解者って感じ。 うんうんうんうん。
なんか、お互いの事情を分かってて、お互いにやりたいことが一致してるからこそ、
こうね、3人っていう、なんだろう、2人だと起こらない問題が起きる環境で、それをうまくカバーしきれるっていうのがいい感じです。
いい感じです。 と思っている。
というわけで、ぱっぱと行きますか。進めちゃいますか。 そうしましょう。
なんか、今日見たニュースなんだけど、 うん。
えっと、音楽の聞こえる方向へ進むと、目的地に到着するナビゲーションっていうのが、もう特許が出願されたらしいんだよ。
Appleからのやつ? そう、Appleから。
OK。 で、その、僕はこれ、ほんと悔しくて。
っていうのもさ、僕結構学生の頃からさ、耳の形を再現した信号周波数、音の波の形を再現すれば、後ろから聞こえる音とか、前から聞こえる音とかっていうのは、再現できるよっていうのは知ってたし。
それに、VRのゲームで遊んでたりしたらさ、前から音聞こえたらちゃんと前に敵がいたりとかさ、音がして振り返ったら、そこにキャラクターがいたりみたいなことが、体験してるんだよ。
03:12
だからもう、身の回りにヒントはめっちゃ転がってて、で、なんで僕が、僕がいち早くそこにたどり着けなかったのかっていうのがめっちゃ悔しくて。
朝、あの、このニュースを見てさ、もう悔しさが爆発しちゃった。
ね、一見なんかすぐ思いつきそうなアイディアなんだけどね。音楽の聞こえる方向へ進むと目的地に着くよっていうナビっていうのは。
うんうんうん。でもね、それをちゃんと体系化して特許にするのがすごい。
すごいね、ちゃんと、角、音の聞こえる方に行って、ただ単にさ、南とか北とかじゃなくてさ、建物があるからここまではまっすぐ進んでもらって、次左に曲がってもらうみたいな感じの案内もできるようにさ、ちゃんと書かれてて、すげえなあ。
そうね。これなんかどうやってやんだろうね。
あ、ね、どうやってやんだろうね。
そう、普通はさ、さっきふっくんが言ったみたいにさ、対象物から音源から耳に音が届くまでの伝達関数って言うんだけど、それを計算して音源に畳み込んで、初めてバーチャルサウンドみたいなのが出来上がると思うんだけど、
なんか、その耳の周波数特性をちゃんと計算してうんぬんっていうところって結構難しいんだよね。
なんか僕、実際に研究をやってる友達がいたから、あの、被験者として参加したんだけど、結構な回数サンプル取らないといけないし、めちゃめちゃ音がズレて聞こえたりする、音源が出来上がったりするんだよね、最終的に。
なんか僕は、前から鳴ってるって言われたら後ろから鳴ってるように聞こえたし。
え、そんな難しいんだ。
だからね、なんかね、その、人によって聞こえ方が違うから、
うん。
そこら辺どうやってやるんだろうとかね、あの、耳の向きとか形とか、あと、
うん。
なんだろう、耳回りとか、自動とか、そこの形とか、細さとか、いろんなパラメータによって決まるからさ、音の聞こえ方って。
はいはいはいはい。
そういうの全部ひっくるめて人間が聞こえてるを認識してるから、
なんかね、それをね、こう、どう製品化していくのか、個人的には興味がある。
そうだね、ナビの上で再現するっていうのが本当に想像がつかないね。
そうそうそうそう。で、歩行者のナビゲーションってことはさ、もし、なんか、方向が違ったりとかして、
うん。
一瞬でも車道にはみ出して運悪く車が通ったらみたいなさ、安全面での課題ってすごく多いと思うんだよ。
うん。
そこらへんどうやって解消していくかとか。
確かに。
難しいけど結構興味深い感じがあっていいよね。
06:03
そうだね、そこの安全とかめっちゃ壁はありそうだけど、実現できたら。
そうそうそう。
とてつもないね、これは。
そう、汎用的に実現できたらめちゃめちゃ価値があると思うんだよね。
うんうん。
安全性を考慮してかつ汎用化して、どんなユーザーでも一定の効果が得られるみたいなシステムにできればめちゃめちゃ価値が出るけど、
うん。
そこに行くまですげえ課題が多い印象というか受けるから、そこはAppleさん頑張ってくださいっていう気持ちになったな。
いやそう、マジでこれ応援する気持ちでいっぱいでさ、っていうのもこういうアイディアすごい好きで、
あの、これはもちろんその僕たちみたいな五体満足というか、
うん。
体に不自由がない人でも大変助かる技術だし、そうじゃなくて、えっと体のどこかに不自由な箇所みたいなのが目が見えづらかったりとか、
そういう人にとってはさ、あの、何の差もなく普通の人と、何の差もなく生活できる体験に近づくのかなっていうのを思ってて、
うんうんうん。
なんか、そういうテクノロジーでさ、その差を埋め入れたらとても素敵な世界だな、優しい世界だなって思って。
そうね。
そう、個人的にめちゃくちゃ応援したくなった。
ちゃんとそういう人にも届けられるソリューションになってほしい。
うんうんうんうん。そういう技術、テクノロジー、すごい大好き、個人的に。
わかるわ。
応援したいですね。
うん。
今後に期待しております、Appleさんということで。
今後に期待。
じゃあ、パッパと次行きますか。
そうしよう。
続いて、これもニュースなんですけど、Cashっていう送金アプリ、何アプリって言ったらいいんだろうね。
何だろう、電子決済サービスなのかな。
僕がよく使う用途としては、人と外食に行ったりとかしたときに、
じゃあ会計一度で払った方がいいからちょっと頼むよって言って、お金はCashで送っておくねって言って。
よくやるね。
金額は、そうそう、そんな感じで、手軽に送金できるっていうアプリがありまして。
うん。
で、そのアプリが、昨日か今日かに、なんかニュースを出してたんだけど、
うん。
えっと、Cashの中に溜まったお金を現金にできるらしい、できるようになったらしくて。
うん。
それは、Cashのポイントがめっちゃ溜まってる人からしたら、とてもありがたいことだと思うんだよ。
うん。
ただ、えっと、僕としてはあんまり現金にする体験は、経験がなくて、
うん。
あんま使わないかなって感じだったんだけど。
で、それだけだったら、なんか便利な機能増えたんだなーぐらいだったんだけど。
09:04
だから、よく調べてみたら、現金にできるようになったってことは、なんか資金移動業に登録したっていうことで、
うん。
法律が厳しく絡んでくるから、ただ送金したいだけの人でも本人確認が必要になったらしいんだよね。
らしいっすねー。
そうなんです。だから、カジュアルユーザーにもちょっと厳しい審査が入るようになっちゃったっていうことで、
これまでのキャッシュみたいにカジュアルに送金できるみたいな、その場でインストールして、クレジットカードとかその場でアプリに登録したら、すぐ送金できるようになるみたいなことにはなんなくなっちゃったらしくて。
はいはいはい。
だからね、結構そのニュースのリリースのサイトで文句言ってる人が結構いたみたいで、
なるほどなー。
そう、僕としても、あ、ちょっと手間かかるようになっちゃうのかーって、ちょっと残念では、残念というか、まあ本人確認ぐらいならやってやるかぐらいのテンションになったんだけど、
うんうん。
なんかそれでも、あのキャッシュっていうアプリっていうか会社自体がすごい好きだから、それでも使い続けようって思って、
いいっすねー。
なんかそういうのあるっすよね。なんかその会社が好きだからサービス使うみたいな。
うん、あるある。
なんか作ってる人たちが好きとかね。
そう。
よくそのイベントとかに出てくる人たちが、なんかサービスに自信を持ってるとか、
うんうん。
そういうので好きになってサービスも使うみたいな。
ね、使うことで応援したくなっちゃうみたいなの結構あるあるな、聞かせてる。
わかるー。
あのキャッシュさんはね、あのテックグブログも結構内容参考になるものが多くて。
うんうん。
それこそ前出してた社内ブログかなんかではね、社内ブログというか会社でこんなことやってますっていうブログでは、
あの社内でSQL部を作ったらしくて部活動みたいな感じで。
うんうんうん。
で、そのデザイナーの人も営業の人もある程度SQLいじれるようになったら、
あのエンジニアに依頼しなくてもデータ見れますよみたいな必要な、分析に必要なデータ。
はいはいはい。
必要なデータ見れますよってことで、全体の生産性を上げるためにSQL部を作って、興味ある人参加してもらいましたみたいな活動をやってるブログ見てほっこりしたりだとか。
うんうん。
あとはバグバッシュ大会、あの社員任意参加で時間を決めてアプリをいじり倒してもらって、バグ発見したらその場で報告してお菓子プレゼントされるみたいなのとかそういう催しやってたりとか。
あとはキャッシュ社内のコニファーさんっていうエンジニアの方がいて、アンドロイド界隈では結構有名な方かな、なんだけどすごい日頃から参考にさせていただいてるからさ、そういうのがあって結構キャッシュっていう会社が好きだなーって自分の中では思ってて。
12:04
うんうん。
だからこれからも多分キャッシュを使い続けるんだろうなっていうのがあって。
で、気軽に送金できるアプリでもう一つLINEペイがあるっちゃあるんだけど、逆にLINEペイ、LINEが結構苦手で。
はい。
っていうのも、なんだろうな、LINEを使ってる頻繁に使ってるユーザー層が結構苦手で、LINE投稿できるよね、確かLINEのアプリ内で。
なんかタイムラインみたいな機能があった気がする。
そうそうそう、そこはすごく充実した方々で溢れているというか。
だからなんかね、そのやつが苦手で、それがなんか完全なイメージが先行しちゃってるんだけど、LINE自体もちょっと苦手意識があって、だからLINEペイもそんな使わないかもしれないなーっていう感じ。
うーん。
そういうサービスの好き嫌い結構あるあるなイメージ。
なんだろうね、なんかあんま使ってないからLINEペイのことわかんないけど、
うん。
僕はあれですね、そういうサービスでいうと、
うん。
ペイペイをもう代わりに使おうかなぐらいな気持ちでいる。
ほうほうほう。
LINEペイよりもユーザーが多くて、かつ楽チンなサービスって言ったらペイペイかなーっていう。
確かにペイペイ使ってる人。
個人間の送金だったら。
多いね、確かにそういう現場見るわ。
ペイペイもな、アプリの作りそんな詳しく見たことなかったな。
CASHのアプリの作りすごい好きで、ちょくちょく触っちゃうんだけど。
うん、簡単だし、わかりやすいし、いいよなあれ。
うんうんうん。
そう、あと39円送ったらサンキューって出てくるし、アニメーションで。
で、なんか一つの文化としては、CASHって自分のアカウントのQRコードを生成できて、
それを勉強会とかのスライドの最後とかに貼っておくとさ、
その登壇を、その発表を見た人が39円投げるみたいな文化が一部ではあって。
へー。
参考になったスライドだから39円投げようみたいな。
なんかそういう文化いいなーとか思ったりとかして、やっぱCASHは使い続けちゃお。
CASHはね、使い続けるかな。
そうね。
で、あとLINEのユーザー層がちょっと苦手っていう話と関係してくるんだけどさ、
サービスは使ってるけどユーザー層ちょっと苦手だなーっていうのが結構最近あって。
わかる。あるある。
ね、なんか例えばツイッターとかニコニコの話になるんだけど、
15:02
サービスとしてはめっちゃ好きなんだよね、ツイッターもニコニコも。
うん。
もうほぼ青春の全時間を投資してるというか。
で、ツイッターはちゃんとフォロー整理も最近頑張ってて、
ゾーリングっていうのかな、なんか自分の苦手な情報とかいらない情報をちゃんと入ってこないように、
自分の見たい範囲だけ見れるようにするみたいなのを頑張ってはいるんだけど、どうしても貫通してくるというか、
例えばバズったツイートをコピーして、これ面白ツイートまとめだよみたいなアカウントとか、
あと100万円バラ撒きキャンペーンがよくリツイートされてきちゃったりとか。
はいはい。
あれがめちゃくちゃストレスで、気にしなきゃいい話なんだけど気になっちゃって、目に入ると。
うん。
だからそういうのを徹底的に排除したいなっていうのはあったりとか、
で、あとニコニコだと、ドストライクなジャンルの動画はすごい好きで見るんだけど、
どうしてもランキングを除くと、自分にとったら不快な動画が結構目に入ってきてさ。
はいはい。
そういう動画はなんか、Chrome拡張機能で、なんだっけな、TampermonkeyかなっていうGoogle拡張があって、
うん。
嫌いな投稿者ごとブロックできたりとか、嫌いなタグごとブロックできたりとかして、なんか見ないようにできるんだよね。
うん。
なんか最近すごいね、そういうのを駆使したりとか、Twitterとミュートとかブロックとかを駆使して、
あの、住みやすいインターネットを頑張って作ってる、僕は。
まあでも、そうよね。見たくない情報を頑張って見ないようにしていくのが一番健全だよね、やり方として。
いやそう、心を健全に保ちたくて。としは結構そういうのってどんな感じ?
いやー、やるやる。
おー。
やるし。
うんうん。
うん。まあでも、最近Twitterもなんか使ってないというか、あんま見てないし。
はいはいはいはい。
入ってくる情報が少ない感はあるから、あんまり認識はしてないけど、いやでもそういうね、
うん。
なんだろう、サービス好きだけど、
うん。
そこにいる何かしらが嫌いという、苦手だったりとか。
うん。
っていうのは結構あって、
はいはいはい。
例えばYouTubeのコメントとかね。
あ、わかる、うん。
そうそうそう、ああいうのもなんかちゃんと、うん、はじ、はじくというか。
ブロックしたり、まあ時にはもうコメント欄ごと閉じるとかね。
うんうん。
するから、そういうのはよくやるというか、ちゃんとやってるのかな。
そうだねー。
そう、やっぱねー、あれなんですよ、なんかね、動画とかの場合はさ、その動画見に来てるからコメントは別にいいみたいなのは。
うん。
18:00
よく言われてるけどさ、コメント含めて、まあその動画の、なんだろう、雰囲気を、雰囲気じゃないけど、コンテンツとして楽しんでる感もあってさ。
うん。
まあ、あれよなーと思ったりとかはしたりするけどね。
そうだね、コメントって正しく使えば、より一層魅力を引き立てる効果があるから。
なんかあれも含めて、エンタメを作る機構の一つというかさ。
そうだよね。
そう、だからねー、楽しみたいんだけどねー。
そうだね、あの、特に動画もそうだけど、特に生配信においてはさ、双方向性をすごい重要視するコンテンツだから、もはやコメントありきみたいなところが結構あって。
うん。
見なきゃいいじゃんって言われてしまっても、それは違うんすよってなるんだよね。
そうそうそうそう。
見なきゃいいじゃないんだよなーっていう。
そう、不快のコメントが敷地を超えるというか、ある一定数目に入ってくると、なんかもう、境が削がれちゃうんだよね。
うん、わかるねー。
そうなんだよなー。
だからブロックとかね、必要になってくるんですよね。
頑張って自由するっていうのは、何だろうね、サービスなりコンテンツなりを楽しむための一種のリテラシー化してきてる。
そうだね、それでなんか文句言ってわめき散らす人がいるじゃない?コンテンツに対して。
うんうんうん。
その、自分の視界に入ってきたそのコンテンツ全体を批判することになっちゃう人みたいなのがいると思うんだけど。
はいはいはい。
やっぱ、そういうのはインターネットだからしょうがないみたいなことだと思うんだよね。
うん、そうだね。
コンテンツに責任はなくて、そう、だからやっぱりそういうのをいいねする人リツイートする人に控えてもらうか、もしくは自分で見えないようにするかとか、自衛がやっぱ必要なのかなっていう。
そうですね、なんか自衛が必要よ、やっぱり。
なんかもっと前からあったと思うんだよね、それこそニコニコ霊明記とかからさ、あったはずなんだけど、結構さ、そのオタク界隈で主に醸成されてきた文化が、
最近のYouTubeライブの活性化とか、こうTwitterでよく荒らぬ議論が発生するみたいな、そういう状況から一般化してきてる感はあるよね。
そうだね。
嫌なものは見えないように自衛するっていう行為をちゃんと身につけて、ちゃんと行使するっていうのが、ちゃんとなんだろう、表面の文化として現れてきた感が。
うん、あるよね。
あと僕YouTubeにちょっと文句があってさ、YouTubeっておすすめの動画に結構サジェストしてくれるというか、
はいはいはい。
あの、学習して、この人これ好きやろみたいに出してくれるけど、それで結構、これ巷で流行ってるらしいで、みたいな感じで、そういうのとは関係ない動画時々出してくる時があるんだけど、
21:13
あの、それを興味なしにして、この動画が好みではないからって毎回やってるんだけど、全然覚えてくれなくてYouTubeくん。
めっちゃ出してきてさ、興味なしにして、なんかありがとうございます、これでおすすめの精度が高まりますって出てくるんだけど、なんかあれって、
あの、ユーザーのガス抜きにしか役に立ってないんじゃない?もしかしたらみたいな、処理に含まれてる?ちゃんとってちょっと疑ってんだよ最近。
どういうロジックやってんだろうね、あれね。
ね。
いやでもそれはね、わかるかもしれん。
そう、下打ちしちゃう、なんか、これ、これ、だから嫌なんだってばー、みたいな。
それこそ、あの、この前だったら、覚鮮を抜く動画みたいな。
あー、はいはいはいはいはいはいはい。
その、耳かきの音声とか、耳かき的なワードで検索すると、
うん。
あの、覚鮮が出てきてしまって、違う違う違う違うってなるんだよね。
どうして?ってなるよな。
そうそうそうそうそう。
あの、僕結構、あの、なんか、気持ち潔癖なところがあるから、
違う、そういう、そういうのやだ、そういうのやだ、マジでやだ、みたいになっちゃって。
これは、YouTubeへの文句の話です。
てな感じっすかね。
そうね。
なんか、ああいうのって、
うん。
難しいよね。
いやー、難しいね。
そう、なんか最近さー、
うん。
コンテンツの推薦システムとかをいじる機会があって、
はいはいはいはい。
ユーザーにどんなコンテンツを配信してるかっていうのをたま、よく可視化して見てるんだけど、
うん。
なんかね、本当にその人たちにあったコンテンツなのかみたいなのがね、
うん。
分かんなくなるときがあるんだね、これが。
なるほどね。
そうなんですよ。
だからね、作ってる側からはね、結構課題なんだよね。
本当に、
はいはい。
その人たちにあったコンテンツを配信できるかどうかっていうのは、難しみがある。
そうなんだね。
そう。
でもねー、
うん。
やれたほうがいいんだよね、やっぱ。
そうだね、やっぱ、やるとね、なんて言うんだっけ。
うん、そう。
あのー。
CTR上がるし。
そうそうそうそう、それそれそれ。
CTR上がると、
うん。
広告とかの利益も上がるし。
それだ。
必然的に。
うん。
だからやっぱ、CTRは高めたほうがいいんだけど、
うん。
そのCTRを高めるためにはどうしたらいいかみたいなのを。
うん。
最近考えておりますよ。
何の話だ。
やっぱ、ちょっと聞きたいのがあってさ。
はいはい。
そういうお勧めするときってさ、
あの、他のユーザー、この記事を見て他のユーザーがどの記事に飛んだかみたいなのを収集して、
24:03
それと同じ記事見た人にお勧めするみたいな感じの処理なのかな。
なんかね、あ、そう、だいたいそう。
あ、そうなんだ。
履歴みたいなの持ってて、
うん。
その履歴から似たような特徴の履歴を持ってる人たちをたくさん集めてきて、
その人たちの中でどういう記事が人気かみたいなのを調べて、
こういう記事を見てみませんかっていうピックをしている感じかな。
はいはいはいはい。
詳しくはあんまり言わないけど。
そうだね。
なんか、基本的には推薦ってそういう感じ。
はいはいはい。
それをなんか本当に100人いたら100人に出し分けるのか、それともだいぶ類して、
例えば10万人のユーザーを100個のグループとか1000個のグループに分けて、
それぞれ1000個のグループごとにどういうコンテンツを配信するかみたいなのを決めてるところもあるし、
みたいな感じかな。
なるほどね。
あ、そこすごいちょっと、あの最近YouTubeちゃんと使ってるからさ。
はいはい。
興味があってそういうどうやってやってんだろうみたいな。
なるほどね。
だいたいそうだろうね。
世の中のあれ、たぶん似たような感じの。
だいたい履歴とか周辺の同じような人たちは何を見てるかみたいなのを
ベースに考えていることが多い気がしている、勝手に。
なるほど、きっとそうだと思っておこう。
どうだろう。
どうだろう。詳しく調べても面白いかもしれない。
ってな感じで、じゃあ次行きますか。
次行きます?
次はね。
次?
あ、あれなんす。トレロにメモするの忘れてしまったんですけれど。
あれね。はいはいはい。
そう、えっとですね。アニメをちゃんと見たいという話をしたくてですね。
はい。
最近僕アニメ見れてない、ちゃんとアニメ見れてない再生期というんですか、
一番ちゃんとオタクしてた、アニメオタクしてた時期と比べると、
ちゃんと見れてないんですよね、最近。
オタクの体力問題なのか何なのか、興味の穂先が変わったのもあるんだけど、
でもアニメ毎週1話更新されるのをすごい楽しみにして、
ワクワクして1週間過ごしてた時期がすごい楽しかったっていう思い出があって、
今それをまた味わいたいなあっていう気持ちがあって、
で、アニメ見たいなあと思っていて、
そこでですよ、月野美人さんという方がいるんですけれど。
バーチャルユーチューバーの。
そうなんです。
あの。
そうなんです、生放送されてる、一から株式会社の所属されるタレント、
バーチャルユーチューバーの月野美人さんっていう方がいるんですけれども、
この前8月26日に雑談生放送をされてたんですよね。
27:01
で、その中で大体さっき言った胸のことを言っていて、
最近アニメちゃんと見てなくて、
でもアニメ毎週1話更新をすごい1週間ワクワクして過ごすっていう体験って、
絶対生きるの楽しいじゃないですかみたいなことを言っていて、
で、次始まるのが10月からかな、
秋アニメが始まるんだよね、次の期で。
そうだね。
だからリスナーの皆さんも含めて、私もちゃんと見るから、
秋アニメからちゃんともう1回見直しませんか、アニメっていう話をされてて、
最高って感じで、僕は。
僕もその波に乗らせてもらうぜ、そのビッグウェイブにって感じで、
秋アニメからちゃんと見ようと心に今決めていて。
いいね。
で、もうこれは勝手なお誘いなんだけど、
としも秋アニメ結構ちゃんと見てみません?
見てみる。
見ましょうぜ、やろうぜ。
そう、僕前もポッドキャストで話したことあると思うんだけど、
最近はこうめんどくさがりな癖が出てしまって、
なんか興味あっても12話でできるまで見ないみたいなことをしちゃうんだよね。
12話ないし、まあ半分くらい出るまで、
こう温めておくみたいな、よくやるから。
そうそうそう。
なんか、そうね、1週間を楽しみに生きるあの感覚、また味合いたいな。
やろうやろう。
やりましょうか。
一応、あの月野美人さんが、
これは絶対3話までは見るからって言ってたリストをご紹介すると、
不滅のあなたへっていう作品。
これはね、
えっと、漫画
原作かな。
で、僕も漫画ね、試し読みかなんかをしたことがあって、すごい、
これはなんだろうな、萌えではなくてドキュメンタリーチックな感じだね。
えっと、死なない生命体がいて、それでなんか転生めいたことを何回もするんだけど、
その人は、あのある時は、あの村の中にいて、
で、その村でいろんな事件が起こって、
その人だけ生き残るみたいなことがあったりとか、で、どんどん時代を流れ流れていく中で、
その人がいる場所で事件が起こっていくみたいな感じ。
はいはいはい。
なんか観測者みたいな感じの感じだね、人がいて。
なるほどな。
すごいドラマチック。
いいね。
でも1話の試し読みしかしてないから、
どうなるのかすごい楽しみだから、アニメで見ようかな、漫画買う前に。
そうね、なんかアニメ見る前に漫画買っちゃう問題とかあるじゃん。
あるある。
そう、今回やらないでおこうかな、俺。
あ、うんうんうんうんうん。
いや、結局さ、全話を1話ずつ楽しみにするのに必要なのは、
30:01
うん。
こう、先を知らないというその状態だと思うんだよね。
うん、そうだね、わかる。
だから、
うん。
そう、僕よくやっちゃうんだよ。
うんうん。
あの、なんかアニメ始まったら事前に漫画5巻ぐらい買っておいて、読んじゃうみたいな、やるから。
うん。
だからね、そうすると、先を知ってるから、
うん。
見なくていいやって気持ちになるんだよ。
うんうん、わかる。
今回やんないでみるわ。
うんうんうん。
で、次が岩かけるっていうロッククライミングのアニメかな、女の子が岩を登るスポーツを描くアニメ。
これは、まあ、うん、僕はちょっと苦手かもしれないけど。
って感じで、次アサルトリリーっていう、これは忍者みたいなところ。
なんか今、イラストだけ見てるけど、なんか戦う系、女の子が戦う系な気がする。
で、
はあ。
制作会社がシャフトだったかな。
シャフトなんだ。
なので、なんか、どんでん返し、3話でどんでん返しがあるのかないのかみたいなところをちょっと、楽しみにちょっと見てみようかなと思う感じで。
あとはヒプノシスマイクのアニメカストね。
来ましたね。
そう、見るらしいんすよ、月ノ美兎さん。
精神直結カスタマイズ。
そうそう。曲もちょいちょい好きな曲あるから、確かに見てみても面白いかもなって思った僕は。
いやあ、どうだろうね。
いやどうなんだろうね。
あれはどうなんだろう。曲先行のコンテンツでアニメ化だから、ストーリーがどうなるかは全然想像がつかないですね。
うーん。そういう音楽主体とか、アニメ以外のコンテンツ主体の作品が、成功した印象があまりないから。
うんうん。そうだね、あのー。
歌プリとかってどうなんだろうっけ。あれは。
歌プリは大成功じゃないですか、あれ。わかんないけど。
乙女芸が先行してるんだっけ。
確かそう。
そうだよね。
確かそうそう、うん。
だし、なんかあんまり前例聞かないんだよなー。
あのー、たとえとても人気になって大成功したとしても、僕が、自分が好きかと言われるとちょっと。
それはそうだね。
そう、なんか。
自分が好きか否かの問題はまた別の話だから。
そうだね、それで言うと音楽主体のものはあんまり好きになった経験がないって感じな気がする。
気がする。
で、えー次。
前説っていうアニメ。えーと。
前説。
たぶん芸人を目指す、女の子が芸人を目指すって感じで。
はいはい。
で、ほんとにお笑いのコントやる前の、その会場温める前説から来てるタイトルだと思うんだよね。
前説4文字にビックリマーク。だから日常系かな。
しかもこれラキスタ描いた人なんだ。
あっそうそうそうそう、イラストラキスタ描いた人がキャラデザかな、やってて。
うんうんうん。
で、その日常系のゆるふわな雰囲気であるお笑いっていうテーマがちゃんと大爆笑なのか、
33:06
うん。
うふふって感じなのか、ちょっと気になってるっていう。
うんうんうん。
で、えーと神様に、違う、神たちに、なんだっけな。
神たちに拾われた男っていうアニメ。
うんうん。
これは天聖者のナロウ系ですね。
はいはいはい。
これ実は原作の漫画、原作は小説で、それがコミカライズされたものを僕は読んでいて、
うん。
ナロウ系って結構、またかみたいなジャンルだからあんまり大きな声では言えないんだけど、この作品結構好きで。
うん。
ほうほうほう。
っていうのもなんか、ナロウ系だと舞台装置としての悪役が出てくるじゃないですか、なんか。
うんうん。
こんなに意地悪言う人いる?みたいな。
はいはい。
そういう人が全然出てこなくて、優しい世界なんですよね、神たちに拾われた男に出てくる登場人物たち。
うん。
だからすごい幸せな気持ちで見てられるっていう、主人公ショタで。
それはなんか、うん、いいね。
うんうん。
すごいいい人がたくさん出てくるから、いい感じっていう、なんかほっこり見れるから。
はいはいはい。
好きで。
で、次。
100万の命の上に俺は立っているっていうやつも見られるらしいですね、月ノ美兎さんは。
これは、えっと、生配信、その月ノ美兎さんのその配信を見てる時にコメント欄で結構評判が高かったっぽくて。
うん。
この作品全然知らないんだけど、これもナロウ系、ナロウ系じゃないのかな、なんか。
あのー、画像を見る限りバトルしそうだなっていうのはあるんだけど。
ナロウ系ですね、異世界物ですね、いわゆる。
あ、そうなんだ。
でもなんか、評判、前評判はいいらしいので、ちょっと見てみようかな。
へー。
あ、ファンタジーなんだ。
これもちょっと僕も見てみたいなって思ったやつで、次は日暮らし、日暮らしの泣くころにがまたアニメ化するのかな。
うーん、みたいね。
これは再放送じゃないのかな、ストーリーがどうなるか、あ、でも新プロジェクト始動って書いてあるから、新しいストーリーなのかもしれないですね。
また新しいのが始まる、みたいな話らしいね。
ね、声優は変わらず当時のメンバーで、日暮らしちゃんと見たことないから、これから見てついていけるのかはちょっと不安だけど。
うん、有名なマットしか知らない。
あ、わかる。
から、ちゃんと見たいな、これは。
で、次、最後が、とにかくかわいい、全部カタカナでとにかくかわいいっていうアニメも見られるらしいですね。
これは、えーっと、ハヤテのごとくを描いた人の、今描いてる作品でしたっけ、やばい、すごい、覚えてないかも。
えっとね、ちゃんと見ますか。
はいはいはいはい、作品詳細見に行きます。
36:00
旗健次郎さん?
そうですそうです、旗先生。
ハヤテの人ね。
旗先生の最新作ですね。
これは何なんだろうな。
えっと、月ノ美兎さんの配信のコメントでは、本人ののろけだからこの漫画みたいなことを言われていた?
夫婦コメディらしいよ。
あ、じゃあ実話も含めてるのかもしれないですね。
旗先生は、声優のギブユーコさん。
あ、誰だっけ、間違ってるかも。
ん?誰だっけ。
あ、浅野真澄さんじゃなかった?
浅野さんだっけ。
調べるタイム入りますか。ここはちゃんと、ここだけはちゃんと言っときたくないですか。
浅野さんだ、浅野さんだ、浅野さんだわ。
あ、よかった、合ってた。
浅野真澄さん、声優の浅野真澄さんと結婚してるから、そのご夫婦の話なのかもしれない。
これは前情報何もないから、ちょっと分かんないですけど。
本当か?
ハハハハハ
その、本人たちの話っていうのは本当か?
そこがめちゃめちゃ気になった、今。
どうなんすかね。
なんかインタビューとかしてたら、そういうの語ってそうなもんだけど。
あの、お金の人でしょ?
そうです、浅野真澄さんはお金の人です。
ハハハハハ
なんだろうね、お金をすごい、なんだ、ボブラートに包むと、お金への興味が尋常じゃない方で、
それがこうして週刊マネーランドっていうラジオのレギュラーを持てるぐらいには、とてもお勉強されてる方ですね、声優の浅野真澄さん。
うん。スパラジの印象が強すぎるんだよな。
ハハハ、確かに。
アニスパか。
うん、アニスパ。
アニスパの印象が強すぎる。
ツイートで畑んじろう先生が、ちなみに先生の話は実話を元に書いておりますわらって書いてあるから。
そうなのか?
実話が混じってる説濃厚ですね。
あーでも、面白そうだなこれ。見よう。
てな感じのを、とりあえず3話までは見るって好きの美人さんは言われていて、
とりあえずこのリストに載ってるやつは3話で見とこうかなみたいな、一緒にね、見とこうかなって。
なるほどね。
あとは、個人的に今上がってないやつ気になってるのは、呪術回戦とか、ジャンプで連載されている、結構評判の良い漫画ですね。
へー。
そうそうそう。それもね、ちょっと。
もう何見るとか何やるとか全然知らなかったな。
いや、すごい久々に調べたよ、僕は。2020。
20ぺけぺけ。
そう。
ホゲアニメ。
秋アニメみたいなね。
すごい久々に調べて、何を見ようかってすごい吟味してる時間が発生してさ、さっき。
うん。
すごいなんか久々だこの感覚ってなって。
久しくもってなかったな。
でももうテレビで見るとかじゃないんだよな。たぶんネットフリックスかプライムビデオか、なんか何かしらの媒体で見るのかなって思って。
そうだね。
39:00
なんか、生放送で見るっていう感覚もなくなってきたよな、アニメに関しては。
昔はニコ生で配信されるのをたくさんのコメントと一緒に見て、ニコ生特有の文化でオープニングとかエンディングで空耳に聞こえるところをちまなこで探してその空耳を流行らせるっていう。
そういうのもやってたなっていう。
あとはなんか、昔はその制作会社別で、この作品作ったところならちゃんと作品作ってくれるだろうとか。
あと主役この声優の方だったらこんな感じの雰囲気なのかなとか、なんかいろんな補足情報、表にはそんなガッツリ表に出てくるような情報じゃないところも覚えてさ。
この制作会社ならこの演出あるか?みたいなのとか。
あと監督の名前とか覚え出したりとかしてた。結構マニアの域まで達してたかもしれないんだけど、最近もう最近の人わからんって感じになっちゃってる。
そうね、最近の人わからん。
特に若手声優。
俺たちが古いだけなんだけど、最近の人わからんって。
若手声優もう何もわからないっていう状況で。
そういえば、最近知ってとてもびっくりしたんだけどさ、鋼鉄の釜練りだっけ?の主役と、あとヒロインの声優の方々、2人が結婚したらしいね。
はたなかくんと。
千本儀さん。
千本儀あかね、あかねだっけ?あやかさんか。
はたなかたすくくんと千本儀さん。
すごいヒーローヒロインの結婚だってなって、当時話題になったけどそこら辺の情報全然キャッチアップできてなくて、最近知っておめでたいってなって。
めでた。
それ知らなかったのがなんか結構、全然最近終えてなかったんだっていう、結構ショックだった。
はたなかくんって、釜練りがデビュー?
どうだったんだろう、そこら辺わかんないけど。
デビューではないか。
あ、ゼアルか、遊戯王か。
はいはいはい。
何でもなかったわ。
はい。
確かに、ゼアル。
そっか。
そっか。
また、それも終えないくらいに離れちゃってたから、もうそういうことがないように、またこれを機にね、追い直してみましょうっていうのを言いたかったっす。
そうね。
それじゃあ、そろそろ締めますか。
はい。
よし、今日も話したいこと話したので、そろそろ締めます。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、ふっくんとっしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。