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今日はエピソード54なんですけど、前回のエピソード53の本編でお話してないか、サポーター限定のアフターショーでは事前に予告っぽいことをしてたんですけど、
今日は企画会ということで、ストレングスファインダーっていうのをね、このメンバーの3人でやってみるっていうのをやってみたいと思っています。
で、えーと、ストレングスファインダーってみんな知ってる?
初めて聞いた。
そう、めっちゃ、あの、やるってなって、めっちゃ調べてきました。
おー。
やるってなった時に初めて知った。
あー、そうなの?なんか、都市新卒の会社でやったとかって言ってなかったっけ?
う、そういうものを受けた記憶はあるけど、それが、なんか、ストレングスファインダーっていうっていうのを初めて知った。
あー、なるほどね。
そう、なんか、あのー、めっちゃ、これなに?アメリカの人が作ったのかな?
なんか、よくわかんないんだけど、えーと、まあ、自分の才能とか資質を診断できる、まあいわゆる診断テストみたいなやつなんだけど、
結構いろんな、まあ僕が新卒で入った会社でも、僕が入るちょっと前ぐらいに、なんかチームビルディングの一環としてやってたりとかしてて、
まあなんかそういうやつなんですけど、えっと、まあそれをみんなでやってみたいなっていうふうに思ってます。
で、実際にやっていく前に、なんかいろいろ、僕はまあ、そろそろチームビルディングでよく使われるテストっていうことしか知らないから、
で、ふっくんがいろいろ調べてきてくれたみたいなんで、なんかもうちょい詳しいこと聞いてもいいですか?
そうですね、なんか、僕も、あのー、これやろうって言われるまで全然知らなかったんだけど、
その性格診断テストみたいなノリなのかなと思って、そういうテスト好きだから、ちょっと事前に調べておこうと思って、
なんかアメリカの、なんかギャラップ社っていう、世論調査のとかコンサルティングする会社の、
なんかね、ドナルドクリフトンっていう、めっちゃすごい心理学の専門家みたいな人がいて、
なんかギャラップ社の研究チームの人らしいんだけど、で、その人が、あのー、欠点を克服することじゃなくて、強みを生かした方がいいよねって考えてて、
そういう思想から生まれたらしいっていう。で、なんか、あのー、そこら辺の占いとか診断とは違うみたいだったんだよね、調べたら。同じかなと思ってたんだけど。
で、あのー、明らかな違いは、えっと、ストレンクスファインダーっていうのは、あなたはこういう強みがありますよ、で、その生かし方はこうですよっていうのを教えてくれる診断らしくて、で、あのー、当たってる外れてるとかそういうノリじゃないらしいんだよね。
ほうほう。 そう。あとはね、あのー、今やって、例えば数年後もう一回やったとしても、そんなに大きな結果の違いはないらしい。
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ああ、そうなの? へえ。
そう、あの、成長は、成長によって、上下、多少の上下はあるっぽいんだけど、その人の本質、強み、性格みたいな、才能みたいなのはあんまり変わらないらしいから、なんかすごい信憑性高いのかなっていう感じかな。
へえ。じゃあまあ、なんかその辺にある血液型占いみたいな、とか、そういうのとは全然違いますよと。
うん、そうらしい。で、あとはなんか、ベスト5とか見れるらしいんだよね、あなたの強み、ベスト5みたいな感じ。えっと、34個の資質から、これが強いですよっていうのが見れる、結果として見れるらしいんだけど、えっとね、その強みが抑え込まれてる状況になればなるほど、仕事やめてみたいな感じになるらしい。
へえ。 例えば、コミュニケーションが強みだよっていう人がいたとして、例えば社内が死後禁止とかだったら、仕事やめてってなるらしくて、だからその才能の生かし方はこうだよみたいな、っていうのを教えてくれるらしい。
なるほど。 うんうんうん。もうちょっと補足すると、なんかねえっと、ギャラップ社は、なんかねえっと、そのいろんな人、仕事、いろんな業種の成功してる人にアンケートとかなんか調査して、その人のなんか傾向と対策、なんか強みとか、そういうのをめっちゃ数、めっちゃ調べたらしいから、
もうちょっとよく読めばよかったんだけど、なんか信憑性は高いらしいっていうのは見た、読んだ。 なるほど。 はい。 じゃあ結構科学的な裏付けのもとにやられているテストですっていう感じで。そんな感じです。
で、そうっすね。今日は、そのテストをウェブで受けられるんだけど、なんか本を買うとその本にコードが付いてくるみたいなんですね。で、その本のタイトルが、まあ小ノートにAmazonのリンク貼っておくんですけど、さあ自分に目覚めよう。
新版ストレングスファインダー2.0っていう名前の本で、1980円でAmazonで売ってるんだけど、まあそれの一番裏のこういうふくろとじっていうの、ふくろとじコーナーに開けるとアクセスコードが書いてあるんで、このアクセスコードを使ってテストを受けると。
で、一応テストは3,40分ぐらいで終わるのかな。どんなに長くても。なんか一問一問に20秒の時間制限がついているんで、どんなに長くても1時間60分で終わるっていうふうにはウェブ上の情報で書いてたんだけど、まあ今から僕らが3,40分なりかけてストレングスファインダーのテストをやってみますと。
06:05
で、まあ解いてる様子を配信してもしょうがないんで、このポッドキャストの配信的にははい受けてみましたってなるんだけど、でその後になに自分の強みトップ5みたいなのが出るのこれ。
おそらくみたいね。
そういうことが書いてあるんで、なんかそれ何読み合わせとかしてみると面白いんじゃないかなっていうふうにざっくりと思ってます。
うん。
で、これあれかなこれやった後じゃないとちょっとどういうふうに出るのかわかんない。なんか画像で出るのかな結果とかも。
かな?
かな?
わかんない。やってみよう。
まあなんか。
とりあえずやってみよう。
うん。結果がどういうふうに出るかわかんないけどその結果とかも小ノートに貼ったりとかして、まあもしあのリスナーさんの中でもこれ面白そうじゃんやってみようっていう人がいたら是非。どうなんだろうね。こういうのってパブリックにするもんじゃないのかな。でも結構してる人いるよね。
うーん。
ツイッター調べたら結構結構好評してる人いたね。
ね。ユーチューバーでもやってる人いたしね。なのでなんかみんなでこう交流してみましょうって感じで。じゃあ早速ですが3人でストレングスファインダーテスト受け受けタイム突入しますかね。
はい。本開いたら。あ、はいはいはい。アルファベットと数字のコードが書いてますね。じゃあ受けましょうかね。ちょっとウェブサイト行くか。
で、多分これの次行ったら普通にテスト始まる気がするから、ここから先は黙々タイムにしますか。
僕はもう黙々タイム入っちゃいました。
はい。
行きます。終わったー。
お。
うい。え、みんなもう何ベスト5見えてんの?
見えてる。
え、じゃあ僕も見よう。ギャラップアクセスに戻るを押せばいいんだな。
うん。
トップ5みたいなの出てきたけど。
うん。出てきたトップ5。
すげー。めっちゃ領域が偏ってる。
こんな感じでスクショ撮ってディスコに貼ってくれる?
ちょっと待ってー。
これを。
あ、オッケー。あ、じゃあもうちょっとウィンドウ狭くした方がいいかな。
これを後でショーノートに貼っておくわ。
おー。
すげー。めっちゃ偏った。
偏ることとか考えちゃいけないんだよな。これな。きっと。
クソ眠いな。
眠い。これ解いてたらすげー眠くなった。
マジ?
偏るって、あ、なるほどね。
あ、そうそうそう。なんか。
一個一個なんとか性とかなんとか思考っていうのがあって、それにラベルがついてるんだ。4種類の。
実行力と影響力と人間関係構築力と戦略的思考力。
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そうだね。そうそう。
一個ずつ発表していきましょうか。
はい。
え、これどうする?この、まあ順番に言ってくるんだけど、その隣のさ、そのちょっとした説明。まあ短い文章だから言ってもいいか。
うん。そうだね。
じゃあ僕から行きますね。
じゃあベスト5から順番にお願いします。
ベスト5から順番に言ってその後に説明言うってこと?
ああ。5言って説明言ってかな。4言って説明言って3言って説明言って。
しかもなんか残りのさ、この34の強みやつはさ、ベスト5だけがこの本で出せて、さらに出すにはもう一回課金しなきゃいけないっぽいよ。
なるほど。
うん。だからベスト5だけだわ多分。
そしゃげみたいな。
オッケー。
じゃあ行きまーす。まず一番目は調和性で、これは人間関係構築力に分類されてるっぽいです。
で、調和性の資質が高い人は意見の一致を求めます。意見の衝突を嫌い、異なる意見でも一致する点を探ります。
なるほど。
なるほど。
で、次2番目が適応性。これも同じく青。人間関係構築力。
適応性の資質が高い人は流れに沿って進むことを好みます。今を大切にし、それぞれの時点で進む方向を一つずつ選択することにより将来を見極めます。
で、3、これ色変わって影響力。オレンジっすね。3が最上、ごめん。3が最上志向で、カテゴリ的にはオレンジの影響力ね。
で、最上志向の資質が高い人は個人や集団の卓越性を高める手段として強みに注目します。優れたものを最高レベルのものに変えようとします。
4、コミュニケーション。これもオレンジの影響力のカテゴリっすね。コミュニケーションの資質が高い人は一般的に自分の考えを言葉に表すのが得意です。
和術に優れ、物事を印象的に説明するのが上手です。
で、最後5番目。これが公平性でカテゴリは紫の実行力。公平性の資質が高い人はあらゆる人を平等に扱う必要性を確信しています。
明確なルールを定め、それに従うことで世界のすべての人を公平に扱おうとします。だそうです。
じゃあ、一通り見ていく?感想を言い合う?一通り見ていくでいいか。
一通り見ていくか。
じゃあ、ディスコードに貼ってくれた順で、次トッシー。
はい。えっと、まず1個目が回復思考。回復思考の資質が高い人は問題を解決するのが大好きです。
どこに問題があるのかを探りあて、それを解決することに長けています。
次、2、内政。内政の資質が高い人は、私的な活動に多くの時間を費いだします。内政的で、私的な議論が好きです。
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3、慎重さ。慎重さの資質が高い人は、決定や選択を行うときに最新の注意を払います。あらゆる道のりには危険や困難が待ち受けていると考えています。
4、原点思考。原点思考の高い人は、過去について考えるのが好きです。歴史をたどることにより現在を理解します。
最後、5、公平性。公平性の資質が高い人は、あらゆる人を平等に扱う必要性を確信しています。
これはMKと一緒かな?
そうだね。
うん。明確なルールを定め取りに従うことで、世界のすべての人を公平に扱うとします。
おー。
ということだそうです。
じゃあ最後、フックお願いします。
はい。僕の一番目は内政。これ一番目に来るのが一番強い強みらしいから、内政が一番強いらしいんだけど、内政は内政の資質が高い人は、知的な活動に多くの時間を費やします。内政的で知的な議論が好きです。
まあ確かに、馬鹿騒ぎするよりは、自分の興味あることについて知的な議論するのは確かに好きですね。
まあポッドキャストとかもそうだよね。
そうだねそうだね。で、2番目が回復思考。回復思考の資質が高い人は、問題を解決するのが大好きです。どこに問題があるのか探りあて、それを解決することに長けてます。
あ、そうなのかな。自分はそうなのかな。でも確かに思い当たる点があるとすれば、なんかツイッターで炎上するような問題があるときは、自分だったらどうしたとかそういうのを考えるのはめちゃめちゃ好きですね。
で、3個目が共感性。共感性の資質が高い人は、自分を相手の状況に置き換えて考えることにより、相手の感情を察することができます。
これ、実は今日やる前に共感性なかったら僕の性格どうやねんっていう話をしてたから、共感性があるのはめちゃくちゃ良かった。自分でも強みだと思ってたので、あって良かったです。
4番目、個別化。個別化の資質が高い人は、一人一人が持つユニークな個性に興味を惹かれます。異なるタイプの人たちの集団をまとめ、生産性の高いチームを作ることに長けてます。
これ、なんか3番目の共感性と、ちょっとシナジー見そうな。
カテゴリーも一緒だしね。
そうだね。人間関係構築力っていうカテゴリーの中の2つだね。共感性と個別化は。
なるほど。で、5番目、分析思考。分析思考の資質が高い人は、物事の理由と原因を追求します。
状況に影響を与える可能性がある全ての要素を考慮に入れる能力を備えています。
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これも、なんかあれだな。なんか2番目の回復思考とシナジーというか。
うん。
なんか問題解決のために物事の理由と原因追求するみたいな感じで、確かに似てる気がするな。って感じですね。はい。
はい。
これはじゃあどういう風に進めればいいかな。
これはなんかね、僕は一人一人に思い当たる点があるかとか聞いてみたいっすね。M系のやつとか。
あ、なるほど。それ先にふっくんやっちゃったね。
ほんとだ。
あ、やっちゃったね。今ね。
まあいいか。じゃあ、いきますね。
うん。
まず僕の1番が調和性で意見の位置を求めますとか書いてて、調和性っていう単語が僕に当てはまるかどうかはちょっと一瞬ってなったんだけど。
うん。
でも意見の衝突を嫌うとかの話はちょうどさ、前回のエピソード53でもしたよね。
なんて話したっけ。
あの、冒頭にさ、ふっくんがさ、なんか苦手のタイプな仕事で。
はいはいはい。
上司になんか指摘するのがすげー苦手みたいな。
うん、言った言った言った。
話になった時に僕もなんか、僕は立場ごとに上司だから苦手とか言うよりも、なんか戦いになるのが苦手みたいな話をしたと思うんだけど。
あー、まさにだね。
まさにそうだよね。
うんうん。
で、まあ確かにそう思う。なんかみんなの意見を並べて、まあじゃあこれ最大公約数これやなみたいな感じの議論の進め方をすることはもしかしたら多いかもしれない。
なるほどなるほど。
うん。
でも、どうなんだろうなあ。調和性か。それを調和性ってまとめられると、ん?って思っちゃう気もしなくもないけどなあ。
で、2番目が適応性って書いてるけど。
うん。
どうなんすかね。流れに沿って進むことを好みますっていうか、俺その流れに適応できなかったから前職辞めたんだけど。
じゃああれかな。適応性が塞ぎ込まれてたのかな。
まあでも一番上の調和性っていう意味では確かに。
うん。
なんか逆に前職はなんつーの。なんか天才が気持ちよく働くために存在する会社っていう感じで。
うんうん。
調和とか無に等しかったから。
あー。
これ別に。
個別主義的な?
うんそうそうそう。自立分散。
はいはいはい。
ハイパフォーマーが気持ちよく働ける環境みたいな感じですごくなんかこう。
まあ割と僕は合わなかった部分もあったから。
でもそう言われると確かに納得感はあるかもしれない。
うんうんうん。
3番目の最上志向は、個人や集団の卓越性を高める手段として強みに注目します。優れたものを最高レベルのものに変えようとしますか。
僕個人が高みを目指すみたいな感じは別にないんだけど、でも得意なことをやっていこうや苦手なことはやらないようにしようやっていうのは特に仕事進めていく上でチームでやっていく上で適材適所でやっていこうやみたいな感じの考えは結構強いかもしれない。
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うんうん。なるほど。
自分に対しても他人に対しても。
うんうんうん。
で、4番目コミュニケーションらしいですけどどうですか。7年以上、てか9年10年。もう10年近く僕のことを見ていて僕コミュニケーション高いように見えますか。
んー絡まってる時はあるけど基本的には高いと思ってるよ。
そうかなー。
あとは、このコミュニケーションっていわゆるコミュニケーション能力というよりは。
多分。
なんか違うよね。ちょっとだけ。
詳しくは本に書いてあるかもだけど多分このコミュニケーションって多分一対一でちゃんと考え伝えるかみたいな話かなって思うんだよね。
なるほど。ちょっとじゃあ本読んでみるか。あ、ちょうど適当にページ開いたら出てきたわ。
あ、でも確かにそうかも。コミュニケーションの項目見るとあなたは説明すること、描写すること、進行役を務めること、人前で話すこと、書くことが好きですって書いてて。それはそう。
僕も長い間MK見てるけどそういうのはすごい強みだなって思う。
まあそうだよね。ブログで長文書くの好きだしね。
単なる事実を物語に転換させて上手に語りますよって。めっちゃ褒めてくれるやんけ。
登壇が向いてそう。
で、コミュニケーションとかはそんなかな。これ後であれかな。全部、5つの要素全部についてやってたらちょっと時間なくなっちゃいそうだけど、これ本にはさ、
エピソードの最初の方でも言ったかもしれないけど、この資質が強い人はこういう行動をしてみてはとか、この資質が高い人との働き方はこうやってみてはってこと書いてあるから、
まあ1位とか2位ぐらいに関してはみんなで話し合ってみるか、それも。
じゃあ一旦続きやるとして、5番目の僕は公平性っすね。
あらゆる人を平等に扱う必要性を確信していて、ルールを定め、それに従うことですごいね。
世界の全ての人を公平に扱おうとしますよって。
ちょっと世界レベルかどうかはわかんないけど、でもなんか人の上に立ってなんかやるときは公平になるようにはしていたつもりではある。
が、まあうまくいってないときもあったし、僕の都合でそれをねじ曲げるときもあったっちゃあったけど、基本はなんか公平にやろうとはしていると思いたい。
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たぶんその気持ちがある人が公平性っていう強みが出てくるんだろうね。
まあそうだね。その強みをもっと強くすれば、なんかこう都合が悪いときにもねじ曲げないような心の強さとかが出てくるのかな。
確かに確かに。
地位とは関係なく人々を平等に扱う必要性。誰か一人を特別扱いすることなく、利己主義とか個人主義につながると考えているためにそういうことをしたくないみたいな。
ね。逆に公平性が強みに出ない人って想像してみると、なんかそういう。
でもいいんじゃない?その個人個人に対して共感してその人ごとに対応の仕方を変えるっていうのは。
あーそっか。
単純になんかその場面に応じて考えを持ちながら行動できるっていうのはまあそれはそれで強みでしょ。
そうだね確かに。
確かにすごい僕なんか悲喜悲喜命に見るとかそういうことしか思いつかなかった。
でもストレングスファインダーだから強みを見つけるだからあれじゃない?
うん。
公平性っていう強みは裏を返せばなんかこう個人個人の力をなんつーのみんなが50点取れるような接し方しかできないっていうことだし。
あー。
それの逆のなんだろうそれの逆はなんかある人にとっては100点の接し方できるんだけどそれは別の人にとってはみたいなそういう話だから。
確かに。
まあなんかいいんじゃない?え、じゃあ次トシ行ってみる?
あれ上2つだっけ?
あ、いや一旦5個全部さらってで自分に思い当たる節があるかどうかみたいな感じかな。
聞きたいねー。
オッケー。
あー回復思考。
うん。
問題解決が好き。
うん。
そうねー。なんだろうね。
バグフィックスとか結構好きだからな。
うん。
おー。
なんか障害対応とかやってて楽しかったっていうのはあるし。
あとなんだろう。なんかあるかな?エピソード。
見つけて解決するのが好き。
でもそれぐらいかな。
まあ結構今新卒で入って最初に配属されたチームで作ってたサービスの元あった機能が拡張というか新たな機能を作っていく上でバグを見やすい状況になってしまって、
それを一つ一つ見つけてどこに問題があるのかとか見つけて直していくっていうのが多かったし、
それを食とは感じなかったからなんかそんな感じなのかな。
あとなんかさ、結構トッシーと話してて思うのが、トッシー結構ソリューションっていう言葉好きじゃん。
圧倒的にソリューション。
ネタで言ってんのかもしれないけど、割とこうなんつーの、使う言葉によってこうなんつーの会話の方向性って変わってくんじゃん。
なんか僕は割となんか勢いでしか物喋んないけど、トッシーはそういうソリューションっていう言葉を結構使って、
24:02
なんか何かそこにイシューがあってそれを解決するための方法としてみたいな喋り方をするじゃん。
たしかに。
後付けかもしれないけど、なんかそれはまさに回復志向の現れかもしれないなって思った。
で、次は。
次は内政。
あー、そうね。知的な活動に時間を費やす。
こーれはー、なんかあるかな。
いやでも、それなりに勉強をしている気がする。
ね、学科の、社会人になってからもう数学なんかやってるでしょ。
うん、やったりしてるし、こう、何をしてるんだろう私は。
知的な活動ってなんだろうね。
まあでも、そういう技術書とかに限らず本を読むことは多いかな。
おー。
うん。それぐらいしか思い浮かばんな。
いやこれなんかさ、本人だからさ、なんか本人って強みを強みと思ってないところあるじゃん。たぶん。
だからファインドしなきゃいけないんだもんね。
そうそうそう。だから知的な活動もなんか本人が気づいてない説あるよね。
そうですね。
あーでもあれかも、なんかいろんなことを考えていくうちに、要素要素のこれとこれはこういうことだよな、だからこう説明できるなみたいなことをずっと頭で考えたりして。
うんうんうん。
いやあとさ、あれだよ、それこそ、トシはさ、高専でさ、研究を楽しめたタイプの人じゃん。
あーそうね、あれは楽しかった。
僕は全然楽しめなかったのよ。
それはあれじゃない、内製の支出があるトシとない僕との違いとかじゃない?
あーいやーそうなのかなー、いやでもね、研究は楽しかったよ。
なんか、例えばあるデータに対してこういう反応というか、こういう風に結果が出たっていう、それに対してどういう風なデータだったからこれはこういう風な表現を獲得できているのだ、みたいなことを一生先生と議論するのは楽しかったね。
あのなんかその本の本、本になんか書いてあるやつだと、あなたは自分自身に色々な質問を投げかけ、で自分でそれぞれの回答がどうであるかを検討しますってさ、それまさに研究じゃん。
そうだねー。
仮説検証のサイクルを回してって論文を書いていくわけじゃん。
うん。
だからそういう機質はあるのかなっていう、こじつけ。
あとね、行動アイディアのところに休息を取りましょうって書いてる。
確かに、確かにトッキーは見てて休んだ方がいいなって思うことはたまにあるけど。
ちゃんと休もう、みたいな感じですかね。
慎重さ?
あー、そうねー。
なんか進路とかは特にそうだよね。
専攻科行くのをめっちゃ悩んで、
27:02
なんか実際に働いた方が将来ソフトウェアエンジニアとして働くための経験が2、3年長くなるわけだから、そのほうがいいのかとか。
いやでもなー、親も大学くらいは出とけとか、学士はとっとけとか言ってるしなーとかなんか、いろいろ考えて。
まあでも、どっちにもね、辛い部分はあるし。
高専卒だとここにはいけないとか、
ただなんか専攻科行くと、うーん、このカリグラムかー、みたいなのとか。
割と考えて、進路とかは選んでるかもね。
あと今もなんか、今、自分が将来やりたいこととか、生涯かけてやりたいことって何やねんとか思って、いろいろ考えて見つけて、
じゃあそのためにはどうしたらいいかなーとか考えてるけど、いやーしかし、みたいなのは結構考えているかもねー。
なるほどなるほど。
原点思考。過去について考えるのが好き。
あーこれはそうかもしんないね。
未来のことをあれこれ議論するよりも、歴史を学びたいよね。
なるほど。
そう、歴史から学べることは多いから。
歴史、そうね、なんか未来を、未来を考えるためには歴史が必要だという考えを私は持っているので。
うんうんうん。
そういうのを何もなしに未来について語ろうとするのがちょっと怖いなっていうのはある。
あーそういうことかこれは。
どうなんだろう、あんまり。
確かに本読んでみたら詳しくわかるかもだけど、これなんか新しい施策打つときに昔のこともちゃんと調べておきたい人っぽいな。
あーそうかもね、なんかちゃんと何をどういうふうにやってこうなってんのみたいなのさ。
うん。
ちゃんと知らないと変なことやっちゃいそうじゃん。
うん。
っていう恐怖心は確かにある。
あとこれは2番の内政のさっきの研究の話へのこじつけだけどさ、
うん。
こう過去を知る、過去をいろいろ調べるのってそれ論文のサーベイじゃん。
おー。
確かにね、有機的に繋がったね今ね。
だから僕には内政も原点志向もないんですよ。
あと単純に歴史を知ることを僕は好きだよ。
歴史ってそのなんか日本史、世界史みたいな歴史。
あーそうそうそう、そういう歴史を知るのは個人的に好きだから。
いいね。
そういうのもあるかもね。
公平性。
僕と一緒だね、5番目に公平性が来て。
そうだね。
うん。
何だろうね。
学生時代で言ったら、見てる学生後輩数人の中で一人だけ属性が違う人がいて、
その人がこういうことを私に時間を当ててほしいみたいなことを言われたときに、
30:06
いやそうじゃなくてっていう話をしたとか、そういう感じかな。
なんかその人に対して独自に時間を取ったりするとさ、
まず能力に関してはさ、どうでもよかったしそのときね。
まあね。
むしろこう一緒に考えることの方が重要だと思っていたから、
何をできる何をできないとかそういうことじゃなくて、一緒に考えることの方が重要だよみたいな話をしたし、
彼にその時間を使うくらいだったら僕も一緒に手を動かしたいって思ってたし、
いやそんな感じかな。
なんか世界のすべての人ってよりもなんだろう、ここでいう世界は僕がそのとき考える世界というか、
コスモですよね。
そうだね。
コスモを感じてその中で平等性を保とうとはするかもしれないね。
うんうん。
そんな感じです。
これどうする?
ふっくんのやつは、ふっくんさっき自分で読み上げる時に自分で言ってたけど、
でも周りの人がつっつくっていうことはあんましなかったから。
うんうんうん。
した?しなかったよね?
してないかも。
じゃあ改めてやりますか。
じゃあ改めてちょっと軽く、まあ軽くにしようかな。
1番目、1番強い強みが内政。さっきのトッシーにもあったね内政。
うん。
トッシーは2番目だったけどふっくん1番目か。
うん。
で、知的な活動に多くの時間を費やしてる。
知的な活動がどういうものかはちょっとわからないんだけど、
例えば読書とかは全然してないから、ただ当てはまることがあるとすれば、
なんか一つの物事を見た時に、なんかそれが現象として表に出てくるまでに
どういう経緯をたどっていったかみたいに考えるのは常に大好きかな。
おー。
なんかある現象があるじゃないですか。
うん。
なんだろう、例えばコンビニでこの新商品が出たとか言うだけでもさ、
うん。
あの、じゃあ人間普遍的にそれが好きだったから、
なんか社内でそういう声があって、なんか商品化されたのかなとか、あとはなんか、
あーはいはいはい。
じゃあなんで人間って脳の奥底でこれ好きっていう共通認識ができたんだろうみたいな、
なんかね、その物事の原因とか突き詰めていって、
それが将来的にどうなっていくかまで考えるのがすごい好きで、
なんか物事が表層化するために何が起こってきたかみたいな。
あー。
のを、なんだろうな、もう考えない時はないぐらい常に考えてるっていうのはあるのかもしれない。
おー。
33:00
あとさ、これふっくんがって言うよりはさ、
ふっくんととっしーがまあそれぞれ一番目あるいは二番目に内政が来てて、
まあなんつーの、えーとだから議論、知的な議論を好み回すになってんじゃん。
うん。
だからふっくんととっしーの二人会の時はめっちゃアニメとか精霊のさ、
まあなんかいわば知的な議論してるじゃん。
知識が必要なやつか。
そうそうそうそう。で収集がつかなくなるぐらいすっごい深いとこまで話すじゃん。
確かに。
でそこに、まあわかんないけど、
調和性を持った僕が来ると、
うん。
調和性は意見の一致を求めたりとか、
うん。
こう、こうそれらの意見でも一致する点を探る、だから最大公約数をさ、
探しに来るから、
だからそんななんつーの、深い議論にならないかもしれないけど、
でもこう、
うん。
なんつーの、えー対集計するっていうとちょっとよく言い過ぎかもしんないけど、そういうエピソードになるみたいな。
なるほど。
こじつけだけど、それはなんか、
うん。
あるかもしれない。
まあ単に僕が編集するから30分ぐらいに収めたいっていうだけの話もあるかもしれないけど、
うんうんうん。
なんかこう、今改めてdiscordに並んだこうみんなのさ、
うん。
これを見たら、なんかちょっと思った。
バランサー?
あー。
バランサーか?
お?
あとなんかあれよな、ふっくんとの二人会で話した、
うん。
人生って無理ゲーだけどみたいな話あったじゃん。
あったねー。
あれとかもまさにそんな感じがするね。
確かに。
なんか、うーん、一般的な人はあんまり考えないようなことでも、
うん。
なんかある一定の時間は考えたことあるよねみたいなのをなんか共通認識として持ってトッシーと話してた気がする。
うん。
これトッシーなら一回は考えたことあるだろうなーっていう。
確かに確かに。
次行くか。
はい。
行くか。
2番目、回復思考。あれ回復思考誰がなかったっけ?
僕が1番にあったね。だから僕とふっくん1番と2番が逆転してるね。
おー。
もしかしたらめっちゃ似てる?
でも似てるって感じるときめっちゃあるな、なんか。
世の中に対する考え方とか、確かに。
で、回復思考なんだっけな、問題解決が好きなのか。
うん。
あーこれは思い当たるところがあるとすれば、チームの開発していくプロセスの中でここ解決したらもうちょっとみんな楽になるのになーとか思うのを見つけたりするのは確かによく。
分かるね。
こうじゃないですかっていうことは確かに僕人と比べると多いかもしれない。
うん。
っていう感じで強みとして出てるんだったらめっちゃ嬉しいな。
そうだね、どこが問題か瞬時に。
瞬時にっていうか分かるって感じか。
自然と見つけにいっているというか。
36:01
ね。
そういうふうに考えられるみたいな感じだよね。
うんうん。
うれしい。
これ自己肯定感上がっちゃう、この回。
で、共感性っすよ。
1番ちょっと嬉しかったな。
なんか共感性は、相手の感情を察することができます。
これなんか子供の頃からずっと自分の特技だなと思ってたことだったからすごい嬉しくてさ、今。
むしろそういうのがあるからこそ共感性周知という。
そうそう、それ見たとき真っ先に思ったもん俺。
確かになんか強みがちょっと欠点として出ちゃってる部分ではあるね、共感性周知で。
そういう思考性がないとそういう価値判断というか感じ方をしないはずだから。
そうだね。
自分を相手の状況に置き換えて考えることによりっていうのはね。
そうだね。
自分だったら無理って、いや共感しすぎてるんだなじゃあ。
共感した結果はそうなってしまうね。
そうだね、長所は短所と背中合わせだからね。
いやーこれ困り事でもあるね強みだけど。
これね、ここ最近で言うなんかエピソードあるかな。
なんか後輩になんか抗議しなきゃいけない時があった教育として。
研修かな。
で、顔色とかその雰囲気だけでその人どれぐらい分かっててみたいな。
この話した時ちょっと分かんない感じだったからもうちょっとここの説明しようかなとか。
自己評価では的確にできてるかなみたいな感じあるし。
あと一対一でなんか教える時とかもこの人にはちょっと強く言っていいなとか。
この人には強く言っちゃダメだからもうちょっとふんわりここをこうするんだよとか。
あとはヒントをあければできる人とかあの位置から教えた方がいい人とかもなんか分かる気はする。
教育者じゃん。
そうだね、なんか研修でめっちゃ役立ってるかもこの強みは。
あとなんかポッドキャスト的な話をするとこれも本のあの共感性のところに書いてたんだけど。
ほうほうほう。
あの四角で囲ってあるところの最後の段落というか最後のところで。
あなたは人々が自分の感情をうまく言い表せるように手助けします。
あなたは彼らが感じていることを表現するのを手助けします。
これまさにさ、ふっくんだと思う。
なんかこういろいろわちゃわちゃした議論を最後にまとめてなっつーの。
よく僕言ってると思うんだけどさ。
なんかふっくんがまとめてくれるとそれそのままチャプターの文言に使えるから便利みたいなこと言ってると思うんだけど。
39:04
うんうんうん。
それって多分なんか多分そういうことだよね。
感じてることを表現するのを手助けっていうか表現してくれるっていう。
あー確かに確かに実感としてあるかもそれは。
へー共感性ね。
そう話聞いてるとこう思ってるんだってのが分かってまとめるとこうだよねみたいな。
おー嬉しいな。
なんかあれよねユーザーのこと考えて物作れるなんだよねこういう性質ある人。
あ確かに。
これ使う人って何を考えてどういう風に物を求めてるんだろうみたいなことをちゃんと考えて議論に持っていける人の気がする。
それねなんか活かせる場面で活かしていきたいなちゃんと。
で4番目が個別化。
個別化は個性に惹かれて集団。
異なるタイプの人たちの集団をまとめる。
生産性の高い人も作る。
これはあんまり実感としてはないな。
だから4番目なのかな。
かもね。
でも実は強みとしてあるってことだもんなこれ。
どう?
異なるタイプの人たち。
あーでもあれかな。
あなたはこれが得意だからここやって。
あなたこれ苦手だからここあんまりやんない方がいいかもねみたいな。
適材適所にしてあげるって感じなのかな。
そういう意味ではあんまりチームを率いた経験がないからエピソードがないのかも。
反論つかないところが。
でもなんか書いてるよ。
この個別化という資質はあなたが生産性の高いチームを作る時にも役立ちますだってよ。
やば。
リーダー的な。
へー。
あんまりリーダーとかな緊張しちゃうからちょっと苦手なんだよな。
あとなんかあれは。
なんかあなたは一人一人の特徴や個性を多い隠したくないので人を一般化したり類型化し
これ類型っていうものであってるよね。
たぶん。
類型化したりすることに我慢できませんってどう?
あーすごくわかるそれは。
あーそう。
なんかその人がなんかその人自身より低い評価されてたらやだし
なんか一般的っていう言葉とか一般人って言葉すごい嫌いかも。
みんな鬼滅見てるっしょみたいなのはすごいやだ?
ちょっとやだ。
へー。
うんうんうん。
その人自身の個性がちゃんと評価されてないとやだってのがあるかも。
友達にぴったりの誕生日プレゼントを選んだりっていう文章でもう復訓だってわかる気がする。
あ、あれ僕もっとも当てはまるに入れた。
うん。
書いててさ小口監督。
あったあった僕もその質問あった。
この質問によってあなたは友達にぴったりの誕生日プレゼントを選んだり
ある人が人前で褒められることを好むが別な人はそれを嫌うことがわかったり
1から10まで説明してほしい人と1を示せば10を知る人とうんぬんかんぬんとか。
42:00
お。
今話してたことがその通り本には載ってる。
え、すごいなこれ。
さっき言ってたその教育というか後輩の教育にあたって
どこまで言えばわかってくれるのかとかをちゃんと判断できるっていうのはそういうことだよね。
あーじゃあ共感性と個別化に似てるかもしれないな。
シナジー。
シナジーである。
そうかもね。
これある人教育者に向いてんのか実は2つとも。
なんかあれかもねいわゆるエンジニアリングマネージャーとかに向いてるのかもね。
あー確かに。
あー向いてそう。
あとは勇気。
勇気?あーそういうことね。
そう。あんまりね。
5番目が勇気って意味かと思った。
いや僕あの多分なったら向いてんのかもしんないけど
その自分から前へ前へ出ていく性格じゃないから
ちょっとねなる機会は少ないからちょっと強みとしてあるんだったら頑張れるかもしれないな。
いいっすね。
いいっすね。
新たなキャリアプランが生まれそう。
確かに強み発覚って感じ。
で5番目が分析思考かな。
分析思考なんだったっけな。
分析思考はあー都市の原点思考だからまたちょっと違うのか。
他の人にそれを証明しなさい。
あなたの主張が正しいか示しなさい。
なぜ正しいのか示しなさいっていうことを強く求める。
へー。
それはしかも他の人に求めるんだ。
そうそうそう。
えっそう?
どうしてそういう風に主張するのかっていうのを
強くというかなんでそうなるのっていうのを知りたがる。
あーでも知りたがるな僕は。
あそう?
なんでそこに思い当たったのって。
そうそう相手の意図をぶち壊したいってわけではなくて
それをちゃんと評価できるかっていうのを
確固たるものにしたいみたいなことらしいね。
へー。
なんかそれの通りなのかわかんないんだけど
今思ったのはなんか意見してくれてるときに
めちゃくめちゃありがたく思っちゃって
なんかせっかく出してくれた貴重な意見だから
あの全て汲み取りたいっていうか意思を。
なんでそう思ってその感情に思い当たって
それはどう達成されたら一番嬉しいことなのかっていうのを
全部汲み取りたいかも。
おーそうなんだ。
うん。
あとはなんか物事に理由と原因を追求しますってさ
あーまぁうん。
なんか一番目の内製の時に語ったエピソードそのまんまな気がする。
確かにね。
なぜこの季節にこの新商品がコンビニで一斉に発売されるのかみたいな。
この人が重要な意思決定に関わっている場合は
その問題について彼と一緒にとことん考え抜くために時間を割きましょう。
この人は関連する全てのことを知りたがりますっていうのが
45:03
その働き方一緒に働く場合どうすべきかっていうところに書いてあって。
ほう。
おー。
なんやかんやね関わることになったら全部知らないと気に済まない気がする。
変なところで責任感出ちゃって。
あーでも変なところに責任感出ては分かるかもしれない。
うんうん。
かもしれない。
って感じだね。
さらさらってみると一通り。
はい。
いやー面白いね。
面白いね。
おもろ。
えーこれは確かにチームビルディングになるかもね。
なるねー。
うんうんうん。
うん。
で、そうねじゃあ。
うん。
どうしようかな。
全部全部やってるとここまで回すので30分かかったから全部やってるとまた時間なくなりそうだから。
じゃあ1、2番目ぐらいにしとくか。
またそれぞれの人の1、2番目についてこう。
次は本を読んで。
そうそうそう。
本を見ながらって感じか。
本を見ながらえーっとね。
まあ行動アイディアとその資質ある人の行動アイディアとアレンジ。
アレンジじゃねえや。
その資質が高い人と一緒に働く人向けのメッセージ。
うん。
的な。
お。
やつをまあ読んでみましょうかっていうわけで。
じゃあまた僕からいきますね。
ちょっと話変わるけど社内ウィキで。
うん。
入った会社の社内ウィキで自己紹介ページみたいなとこがあって。
うん。
まあしれっとポッドキャストやってますって書いたら。
うん。
なんか聞いてくれってコメントしてくれた人がいてさ。
おー。
なのでまあこれ会社の人が聞いてると仮定して。
はいはい。
こう一瞬僕と関わるときはこうしてください的なのも含んでいる。
お、いいね。本来の使い方じゃん。
で、調和性の資質ある人の行動アイデアとしては。
うん。
同じく調、あ、違うね。違うわごめん。はい。
その資質を使って違う視点を持つ人たちの交流の輪を広げましょうだって。
うんうん。
専門的な知識が必要なときには彼らに頼りましょう。
うんうんうん。
僕は違う視点も広く受け入れるので多くのことを学べるでしょうだって。
半分あってるけど半分微妙。
だからそのもう半分微妙なところをちゃんとできるようになりましょうってことかな。
で、あと2人の人が議論していたら彼らの考えをどう思うか彼ら以外の人たちにも聞いてみましょう。
会話に参加する人数を増やせば全ての人が同意する部分を見つけやすくなります。
こうしてみんなを結びつけることができます。
あーこれなんか一応なんかそう今の会社ではチームをリードしてくださいみたいな風に言われて入ったんだけどさ。
確かにその意味だとこの調和性文脈でこういう力が必要かもねこういうことは。
うんうんうん。
日常的に人と対立する職務は避けてください。
48:02
例えば大量に勧誘電話をしなくてはいけないセールスや非常に競争的な職場での仕事はあなたをイライラさせるか落ち込ませるってしまうでしょう。
あー。
日常的に人と対立する職務は避けてください。
あー。
まあノーコメントで。
対立せずに圧力を解決、これ圧力だよね。
うん。
を解決する技術を磨きましょう。
そうした技術を身につけておかないと問題を解決しないで逃げるだけになってしまうかもしれません。
それがあなたに受動的攻撃性行動を取らせてしまう恐れがあります。
この受動的攻撃性行動っていうのは怒りを直接表現せず逃げることや無言の拒否をすることで抵抗する行動を。
うわー。
なんかちょっと心当たりがあるぞ。
これMKじゃん。
ぶち切れたときに黙る人だ。
やべやべやべ。
俺でもぶち切れたら普通にぶち切れてない。黙りはしなくない。
リアルは黙ってるかもしれないね、割と。
インターネットでは饒舌に切れるけど。
で、対立せずに圧力を解決する技術を磨きましょう。
確かに確かに。
これあれだよね、だから今後法をしましょうって話だもんね、これは。
めっちゃ書いてんな。
めっちゃ書いてるから一つだけでいいかもね。
で、今度司令制や活発性の支出の高い人とパートナーを組みましょう。
これ僕らの中ではいなかったよね、司令制と活発性。
いないね。
職場に誰かいるかな。
争いを解決するために行ったあらゆる努力がうまくいかなくても、あなたがそこから逃げ出さずに正面から退治するのを彼らが助けてくれます。
ちょっとじゃあ司令制や活発性が強い人を仲良くしてください。
参加者たちが自分の意見が本当に聞き入れられていると感じられる交流会やフォーラムを設けましょう。
そうすることで人々はより意欲的にプロジェクトや活動に関わるようになるでしょう。
なるほどなるほど。
あなたは全ての人に話す機会を与えることで調和を図ろうとします。
しかし人によってはそれがうまくいかず、調和をかき乱すということもあるということを覚えておいてください。
例えば波外れた達成欲の持ち主は、それよりも決断を下して行動したいと渇望しているかもしれません。
聞くことの重要性を完結かつ、効果的に伝える方法を学びましょう。
うんうんうんうん。すごい具体的に書いてくれてるな。
なんかいきなり具体性上がってるね。
ね。
あなたは全ての人に話す機会を与えることで調和を図ろうとします。
確かに。
それめっちゃ当てはまると思った。
ね。
そうだね。
うん。
が、それはうまくいかない時もあるんで、聞くことの重要性を完結かつ効果的に伝える方法を学びましょう。
51:07
だからそういう達成欲の強い人をまあ悟すというか、そういう能力を持ちましょうってことかな。
そうだね。うんうん。
はいはい。ではい、調和を生み出そうとするあなたの努力を利用する人がいるかもしれません。
このことを念頭に置いておきましょう。
全員に話す機会があると延々と自己弁護をしたり、目の前の課題とは関係ない交渉な議論を始めたりする人もいるかもしれません。
こうしたときは遠慮せず割って入り、現実的な話に戻しましょう。
人の話を聞くことと効率性のバランスが調和を図るための鍵です。
はい、わかりました。今のところそういう人に会ったことないかもって思ってるってことは、そういう人にうまく利用されてるってことなのかな。
あー、でもMKがそういう、なんだろうな、なんかMKが全員に話を振ろうとして、ちゃんと平等に話をしてたら、
なんか一人なんかめっちゃ言い訳してんなみたいなときはなんか、記憶はあやふやだけど見たときはあった気がする。
え、それなに、学生のときってこと?
うん、部活。
へー。
おー。
じゃあ僕はそのときあんまうまくできなかったんですよね。
あら。
はい。で、議論するときは理屈ではなく、物事の実際的な側面を探すようにしましょう。
人々が現実を理解するのを助けるのです。そこから合意の糸口が見えてきます。
あー、確かにね。
うんうんうん。
現実、現実理解するのは僕得意ですよ。
おー。
まあ逆に、まあいいか。強みの話だからそれはいいか。
人々が現実を、理屈ではなく実際的な側面を探すようにしましょう。
あ、これはなんかでもやるようにしてる気がするな。
おー。
ただそれをなかなか受け入れてもらえないっていうのはあるかもしれない。
はい。
最後、あなたは違いを自然に受け入れます。優秀な専門家が入ってきたらすぐに席を譲ります。
さらにはそれを一歩進めて意見やアドバイスを聞くために、より優秀な専門家を招き入れましょう。
あ、これなんか当てはまりすぎてびっくりしたんだけど。
これちょっと前になんか言ってなかった?
言ってたね。
なんかさ、そうだよね。自分より得意な人に任せてた方がいいじゃんみたいな考え方だよね、僕結構。
うん、そうだね。
で、それをさらに一歩進めて、より優秀な専門家を招き入れましょうか。
えー、これは何?そのまま文明の通り受け取ればいいのかな?
かな。
かな。これ、あれが思いついた。あの、ゆるふわポッドキャストのロゴデザインしてもらったじゃんって思った。
うん、ね、そうだよね。
うんうん。
割と早い段階で得意な人にこう、ね、任せるもんね、僕は。
うんうんうん。
はい、で、調和性が高い人、僕みたいな人との働き方。
54:01
ははは。
はい、できる限りこの人を圧力や画質から遠ざけるようにしましょう。人々が対立しているところは本来の力を出せません。感情的な議論が予測される会議には呼ばないようにしましょう。
あー。
うんうん。
これはね、制約書書いちゃったからな。
うわー。
あれ?
えーと、物議をかましている話題についてこの人と議論をしても時間の無駄でしょう。この人ってなんか僕だよね。
そうだね、そうそうそう。
物議をかましている話題について僕と議論しても時間の無駄らしいっすよ。で、この人にとっては論争をすること自体が楽しいものではないのです。それよりもどんな行動がとれるかといった現実的な問題について議論するようにしましょう。
あーでも、あーでもこれもなんかもうわかる。
わかる。
うん。
あれとかね。
ここでは言えない話なんだけど。
あれとかね。
あれだね。
ずっとここ1年ぐらいトッシーやフックに相談してたことじゃないですか、これは。
そうですね。
うん。
あれとかあれとか。
これ当てはまりすぎて笑える。
じゃあ次。
この人は硬着状態にある議論を打開することができます。
これあれだよね。だから現実なんだろう、物議をかましているよりもどんな行動がとれるかっていう現実的なお話にできるっていうことの強みの一つだよね。
そうだね。
硬着状態にある議論を打開することができます。落としどころを見つけられるっていう意味で。
うんうん。
で、その次の。必ずしも議論となっている問題を解決するわけではありませんが、他の人たちが合意できる妥協点を見つけます。この合意点こそが共に生産性を上げる出発点となるのです。
バランサーだ。
別に一緒に働いてたわけじゃないけど、学生時代一緒に過ごしたりとか、一緒にポッドキャストやってたお二人的にはどうですか、これは。
これはね、そうだと思う。
うん、その通りだと思う。なんかいろんなエピソード、いやなんかMKから聞くエピソードで、なんかそうだなって思うし。
僕の学生の頃の部活、同じ部活に一時期入った時の話をすれば、対立をしている時にMKが来てもなんかあんまりオドオドしてオロオロしちゃって、あれって思ってたから、ああやっぱ苦手なんだなみたいな再確認。
あー対立が。
そうそうそう。とか、そうだね。
あと妥協点見つけてくれるの上手いのはわかる気がする。とりあえずこうしようみたいな。
うん。
言ってくれる。
まあそれは早く帰りたいからかもしれないけどね。
いやでもほら、なんかできる、やりたいのと、あの違う、早く帰りたいから早く終わんねえかなーって終わる人と、そっから行動できる人には明確な違いがあるから。
57:09
まあまあまあそうだよね。
確かに強みがあるからね。
じゃあ今日褒める回だからね、お互いをね。もっと褒めて。
いやそうさっきもあの帰りたい時にさ、あのこの強みがあるからこそ、とりあえずこうしましょうって意見が出せるわけだからさ。
うん。
そうそうそう。上手いこと利用してるという意味で活用できてるっていう感じかな。
かもしれないね。えー。
なるほどねー。
あーでもそうだね。
あー、やめてよかった。
笑うわ。
今のカットな、今のカットな。
え、じゃあなんかもっと褒めてほしい僕のこと、今ちょっと嫌なこと思い出したから褒めてみんな。
他の資質いこうぜ。
他の資質、他の資質いっちゃう?多分僕の調和性のこの話で10分くらい使ったから、調和性で攻めた方がいいと思うよ。
あれなんだよね、一緒に働く時のこの働き方っていう項目に関してはさ、その、MKの周りでそんな圧力があってMKが対処してるような感じのとこあんま見たことないなと思って。
なんか僕が圧力を生む側じゃなかった?
勝手に圧力が生まれていくからな。
あれかな、マッチポンプ的な感じなのか、自分で生んで自分で解決するのかな。
コードアイディアでは結構わかること多かった気がすんだよな。
あーそのなんつーの、だからふっくんやとっしーが僕を見てこうした方がいいのになーって思ってたことが書いてたみたいな。
あーそれもあったかもなんだけど、もうすでにできてることも多いなみたいな。
その通りだと思うね。
あーなるほど、例えば例えば?
うーんとね、どこかな。
議論するときは理屈ではなく物事の実際的な側面を探すようにしましょうとか。
うーん、確かに。
うん、違いを自然に受け入れて優秀な専門家が入ってきたらすぐに席を譲るとかね。
そうだね、早く入れるからね。
あとなんか、ちゃんと全ての人の意見を聞き出す機会を作る努力をしてくれるとか。
そうだよね、それ毎回やってくれる。
そうそうそう。
もうなんだろう、参加者たちが自分の意見が本当に聞き入れられているかを聞き入れられていると感じられる交流会やフォーラムを設けるみたいな話とかね。
なんかプロジェクトを開始と開始の終わった後に必ずキックオフと繰り返り会い入れてとか。
やりたがりだね。
プロジェクトの方向性を決めるときは必ず全員参加して、それぞれどう思うみたいな、どういうことがしたらいいとか、ちゃんと聞いてくれるとかできてると思う。
1:00:04
なんかでもあれだね、割となんつーの、逆にそれなんか本質を追い求めることが大事な人は多分僕のこと嫌いだと思うんだけど。
それなんか妥協点見つけて、まあいいんじゃねこんな感じでっていう風に進める。
これストレングスファインダーって多分あれだよね、能力とかじゃなくて資質の話だと思うから、もっと前の段階で身についている資質だと思うんだけど。
能力的なところで言うと僕、高生時代のそれこそさ、修行先生とかの様子を見て、そういう落としどころを見つけて何とかやる力とかをやる具体的な方法論というか振る舞いは身につけたような気もする。
早くからなんか研究室でいろいろやったりしてて。
まあ確かに。
そういうのを経験している場数が多いっていうのもあるかもしれないけど。
まあなんか良くも悪くもまあこんなもんでいいでしょうって感じでサクッとやっちゃう部分もあるね。
とりあえずこうしようよみたいな。
そう組織に一人いたらさ、あのとりあえず前に進める形になるみたいな。
しかも意見があれいつの間にかまとまってるみたいな。
しかもそれがこう的外れじゃないから、その場が落ち着きやすいというか。
ど真ん中ではもちろん本質を捉えてないからど真ん中ではないんだけど。
丸っきり外してるわけではないからとりあえず前には進むみたいなね。
ホームラン出さないけど必ず類に出るみたいな。
はいはい、えーやばちょっと。
えーすご。
ちょっと今だいぶ気持ちよくなったからもうこれ以上調和性の話いいんで進みます次の人に。
えーとじゃあディスコードに貼った順流とじゃあ次トシだね。
あーじゃあ上から一個だけみたいな感じか。
そう一番強いやつのえーとなんだっけこうした方がいいんじゃないかっていう話とこの人と一緒に働くにはの話を。
あれじゃない?もしくは自分が一番気になったやつとかでも良さそう。
あーそうだね。
まあどっちにしよう僕調和性がやっぱ一番気になってたから調和性でいいけど。
トシもなんかピックアップしたいものがあるんだったらそっちでもオッケーです。
あとあれかもね全部文章読んでいくとなんか本の内容全部言っていいかちょっと不安になってきちゃったから。
あーま。
確かに。
大丈夫じゃない?
大丈夫か。
引用的な感じで大丈夫じゃない?一応。
あそっか。
本の内容ではなく僕らのわちゃわちゃ喋ってる内容が主だから。
あーそっかそっかそっか。
それは大丈夫だと思う。
了解です。
どうしよっかなー。
なんか内政の方いこっかな僕。
勉強ばっかりしてその先がないみたいなのが個人的な悩みだから。
あーなんか言ってたね昔。
うん。
へー。
まず行動アイディア。
哲学や文学心理学の勉強を始めたり続けたりすることを考えてみてください。
1:03:02
あなたの思考を刺激してくれるこれらのテーマを楽しいと感じるはずでしょう。
リベラルアーツを学べということか。
ぽいねぽいね。たぶんそういうことだよね。
そうだね。確かにそうかなと思う。
テクノロジーのことを考えたり文学を読んで楽しむためには、
それに関する基礎知識は必要だけど、
それらをどう世の中に届ける的な話になると、
そこから先のね、どう使っていくかみたいな考え方とか、
どう思われるのかみたいな考え方とか、
そういうのが全然学べてない気がするから、
これはすごくやるべきだと思うな。
次。考えたことを日誌や日記に箇条書きで書き留めていきましょう。
そこでアイディアがあなたの思考を生み出す際のタイムとなり、
価値のある洞察へと発展していくでしょう。
あーなるほどなー。
なんか、ツーズメモとか日記とかにメモ書きとか付けてたりする?
いや全然しない。日報くらいだね。
あの会社の。今日やったことみたいな。
あーはいはいはい。
で、そこで得られた新しい知見とかまとめる的なことやってるけど、
考えたことをまとめるみたいなことはやってなくて、
やるべきだなと思うね。
考えるんだけど、なんかそれを考えただけ考えて、
頭の中に溜め込まず放棄してる感があって。
それをなんかどこかに残していくのはすごく、
なんか自分でやってこなかったことだからやったほうが良さそうだね。
コードアイディアすごいね。適格なアドバイスって感じ。
いやちょっと待ってちょっと待ってちょっと待って。
さっきの調和性のコードアイディアを呼び上げてる時に、
なんかみんなこう、あ、それ思ってたみたいな感じで言ってきて、
僕若干、ちくしょうこの野郎とかって思って聞いてたんだけど、
でもこの日記の話は僕トッシーに対して思ってたから。
そうなんだ。
なんかめちゃだってさブログ書けばいいじゃんとか言ってたじゃんトッシーに。
はいはいはいはい。
なんか、でもねちょっといいねこのコードアイディアすごいわこれ。
楽しいね。
お互いにマウント取り合える。
僕のこのできてないことはMKができてることだからね。
確かに先生ではあるよ。
じゃあ次。
あなたが偉大な思想家と考える人たちとは意識的に関係を築きましょう。
彼らの事例はあなたの思考に集中させてくれます。
これを言ったこれを言った。
思想家までたいそうな話じゃないけどさ。
師匠を見つけるみたいな話だったっけ。
ロールモデル見つければとか言ってたよね。
いやあれかね。
確かに。
やべえなこれ。
ちょっと僕調子に乗っちゃいそうだから。
1:06:02
でもね、ロールモデルある程度見つけないとどういう人になりたいみたいなところがぼんやりしちゃうから。
先に見つけたいなと思ってるんだよな。
見つけるか。
じゃあ次。
あなたがドアを閉めて一人の時間を過ごしていると、他の人はあなたとの間に距離を感じ、予想予想しく思うかもしれません。
これは単にあなたが考える時のスタイルであり、人間関係を軽視しているからではなく、相手との関係に最善をもたらしたいからそうしているのだと説明してください。
これはなんか前MKに言われたね。
そうだっけ。
俺逆にこれ聞いてて別にそう感じなかった。
違う違う。多分このドアを閉めるっていうのは何だ。言葉通りの意味じゃなくて、悩んでたり考え事してたりすると怖い顔になるみたいな。
相手との距離感を感じさせる振る舞いとか表情をしているかもしれないから、それは事前に相手に説明すべきだという話だと思う。
そうだねそうだね。それはそうかもしれない。そういう話はしたか確かに。
これはね、その通りだと思う俺。
一人でいる時に何で一人で言おうとするのかは、なんかちゃんと説明しなきゃダメだよね。
チームで働く時とかさ、なんか一人でいるけどあいつ何してんだみたいな。
うんうん。
けどなんかそれは自分がこう考え込む時に一人である方が自然だからそうしたいみたいな理由があるんだけど、相手からはそれを僕から伝えないといけないから。
それは自発的にやろうってことだよね。
うん。
とか、あとなんかなんつーの、いや分かんないこれ関係あるか分かんないけど、なんだよくチームの人に機嫌悪いのって聞かれるとかって話してたじゃん。
それもこれ分かんないけどもしかしたらそれ関連かもね。
あーそうかもなー。
壁を作るというか、そんなつもりはなくて自分のスタイルなんだけど、説明不足っていうかだから。
それに関して言い訳を言うと、僕一時期めっちゃ体調悪かったのよ。寝れなくて。
寝れないとさ、人って壊れていくじゃん。
そうだね。
そうそうそう。そうするとさ、こう、兄、すげーテンション低くなるわけよ眠いから。
っていう、ただそれだけの理由だったんだけどね。そうそうそう。
でもちゃんとその人にはこういう理由で、あの最近ちょっと寝れてなくて体調が悪いんですって話はしてるから大丈夫。
あーできてる。
あ、じゃあそれはあれじゃん、相手との関係に最善をもたらしたいからそうしているんだっていう、まあ説明はできてるね。
そうそうそうそう。
うんうん。
いいっすね。
1:09:00
次、計画の最初から最後までじっくり考えを巡らせる時間があるときにあなたは最高の力を発揮します。
プロジェクトの実行段階で加わるより初期段階から関わりましょう。
最終段階で加わるとすぐに決定済みの事故を狂わせたり、あなた自身の動作が手遅れとなったりする恐れがあります。
あー。
あー。
そうなんだ。へー。
そうなんだ。
あんまりなんか途中からプロジェクトに加わるってことあったかな。
でも仕事してたらだいたいそうじゃない。
まあそうだね。
あーでも確かに僕がプロジェクトの計画を考えてガーってやっていくっていうときはなんかすごい綺麗に進んでった記憶があるな。
周りの力をちゃんと借りたとかまあそういうよりもあるかもしれないけど。
まあでもオーナーシップを持つのは自分っていうね。
うんうんうん。確かに。
で、すでに決定済みの事故を狂わせたり、あなた自身の動作が手遅れとなったりする恐れがある。
うんうんうん。そうかもしれない。
だから心当たりある?
ちょっとある。けど言わない。
言えないかな。
なるほどなるほど。
人を知的で哲学的な討論に参加させることはあなたが物事を理解するための一つの方法の一つですが、
ん?俺何つった今?
あなたが物事を理解するための方法の一つですが、このやり方は全ての人に当たりはまりません。
挑発的な質問は必ずあなたと同じようにこうした討論による意見交換を楽しめる人に対してもいけるようにしてください。
うんうんうん。
挑発的な質問?
あれよね。
挑発的な質問?
挑発的な質問ってなんだ?
あーなんかあれかな素人質問なんですがって強い先生が言うみたいなそういうこと。
それはただの挑発でしょ。
極論だけど。
これはあれじゃないあのさあのお互いに有識者の時ってちょっと突っ込んだ話題になるじゃんこれってでもダメじゃないみたいな。
ちょっと強い意見でもあの気のおけない中だったら言えちゃうんだけどそのちょっと踏み込んだ意見をあんまり乗り気じゃない人にぶつけちゃうと困っちゃうみたいな。
でもそれさあれじゃないそれこそ調和と相性悪いんじゃないこれ。
あー。
あーでもそういうことをそういうふうにすることで俺は対立を生んでしまうからそうしない方がいいよっていう話だからなんか相手のことをちゃんと考えましょうっていうことよね。
うんうんうんうん。
相手の立場になってそういうことにこう真剣に真剣にというかこう自分から進んで参加できる人なのかどうかを見極めて言いましょうねみたいな。
うんうんうんうん。
じゃあ次行きましょう。
考える時間はスケジュールに入れましょう。
それがあなたを生き生きとさせます。
こうした機会には考えることに…ん?
1:12:01
こうした機会には考えることに没頭しましょう。
おー。
あー。
なんかどういうことなんだろうこれは。
考える前に手を動かすと絶対にバグるからちゃんとこう考えて打ててを決めてそれからやるべきっていうことかな。
かな?ちょっと分かんない急に。
ちょっとなんか抽象度上げてきたね。
上げてきたね。
じゃあちょっと次行こう。
書くための時間を作りましょう。
書くことはあなたにとって考えをまとめて具体化する最善の方法かもしれません。
さっきの話と通じてきたな。
1個目1個目の2個目か2個目の考えたことを。
日誌や日記にまとめて箇条書きで書き留めようっていう話ね。
はいはい。
のための時間を作りましょうと。
うんうんうん。
なるほどな。
あなたが関心を持つものと同じ話題を語りたいと思っている人を見つけましょう。
あなたが興味を抱いているテーマについて話し合える場を設けるのも良いでしょう。
あー。
ふっくんと話してるからな。
確かに。
ポッドキャストかもうそれだよな。
いいね。
ポッドキャストがなんか。
2人会を。
2人会に関しては僕の趣味で話したいことを話すし。
うん。
3人会でなんかトークテーマがあるときはちゃんと僕もその話をしたいから。
おー。
うんうん。
なんかポッドキャストがもう解決方法というかアクションくらいになってて。
おー。
えー素敵。
いい話じゃん。
いやー友達作っといてよかったー。
笑
照れちゃう。
じゃあ次。
このポッドキャストね僕らがイチャイチャするポッドキャストっていう定評があるからね。
笑
イチャイチャするっていう言い方もね。
そんな定評あったら。
訂正を求めるけどね僕は。
笑
誰だそれを言ったのは。
笑
じゃあ次。
相手の質問の中身を見直したり会話に参加させることであなたの周囲にいる人たちの知的資本を活用しましょう。
同時にそれを威圧的に感じる人もいれば注目を浴びる前に考える時間を必要とする人がいることも覚えておきましょう。
うんうん。
ちょっと難しくなってきた。
えーとだからなんか議論をする場において。
うん。
こう周りの人をちゃんと周りの人の話ちゃんと聞いて自分の考えに加えましょうってことだよね。
その内省だから自分自身の中で全てを解決するのではなくて周りの有識者の情報を適切に取り入れてそれを使えるようにしよう。
なるほど。
それってさっきの議論に加える時に云々観音っていうのがあったよね。
そうだね。あったあったあった。
知的で哲学的な討論を参加させることはっていうくらいであったけど。
そういうのを楽しめる人にしましょうねっていうね。
そうそうそうそれをなんかえ何この人みたいに感じる人もいるしでもそれを聞かれる前にちょっとそのことについて考える時間が欲しい人もいるから。
1:15:06
そうだね。
そういう人についてはちゃんと考えてだからあれだよ調和性がここで重要になってくるんだよね内省が高い人にとって。
そうだねこれ内省これ若干調和が対立というか。
調和がなんか。
反対にそう。
カウンターになってるね。
っていう感じはあるよね。
ちょっと二人タッグ組んでもらって。
僕が暴走しそうになったらMKがちゃんと調和を取ってくれるはず。
僕が何僕が適当に済ませようとしていることもちゃんと都市が本質を見抜いてくれる。
そうだねめっちゃ考え抜いて。
でも議論になったら僕そう思った。
でも議論になったら僕いつも都市に負ける。
それは都市が内省ちゃんと考えるっていうことができるから。
僕が曖昧にしようとしたところ都市は逃さず僕の腕を掴んで知的なステージに持ってくるっていうそういうのあるかもっていうのは思った。
そこらへんバランスを取らないといけないね。
そこらへんはちょっとバランサーが必要なかもしれないな。
そうだねそうだね。
っていうのがアクションというか行動アイディアですね。
次内省僕みたいなのが高い人との働き方。
一つ目躊躇せずこの人の考えに挑みましょう。
この人がそれを脅威として受け止めることはありません。
逆にあなたが自分に関心を持っている証拠として受け取るでしょう。
よくわかんないな。
いやでもこれなんかこれ僕へのメッセージだと思った今。
そうだね。
でも都市に対してもそうだし内省が強い人内省が高い人って言われたときには思いつく人が何人かいるんだけど
確かに僕に足りないのはそういう関わり方だったなって今ちょっと思った。
なんかあれかそういう人の考えていることとかこういうふうにしましょうって言ったことを
ちゃんと素直にというかそれを採用して突っ走るっていうことが足りない的な話?
かな?
いやでも調和のやべお互いにカウンターになってるなこれ。
ちょっとやばい無限ループしそうだから進もうか。
雷は水に効くし水は雷に効くみたいなその話だったな。
次評価すべき本や記事企画書などがあったらこの人に読んでもらい考えを聞くと良いでしょう。
この人は読むことが大好きです。
読むことは好きだよ。
でもそうなんだ。
でも結構なんかルビーのさルビーとかレールズとかの技術記事をさ
ディスコードに共有してさ都心に意見、意見求めるってほどなんか高尚な感じではないけど。
1:18:00
僕が勝手に読んでわちゃわちゃ騒いでるだけかもしれないけどね。
あれはあの時間は僕結構好きだよ。
おー良かったなんかうぜえなこいつって思われたらどうしようと思ってたわ。
いや全然思ってなかった。
あー良かった。
調和ですから。
内省的にはね。
そうそう。
じゃあ次。
考えることはこの人の元気の源です。
このことを活用しましょう。
例えばなぜこれをやらなければならないのかを皆に説明する必要があれば
この人にも考えてもらい説明の細部に至るまで詰めるのを助けてもらいましょう。
へー。
なんかそれあれだねブレーンみたいなね。
確かに。
感じですよね。
そんな感じじゃないけどな。
辞任は。辞任はそんな感じの人間じゃないけどな。
そういうことができるのかもしれない。
壁打ちとかさそれこそこれから年齢上がってきたら誰かのメンターとか後輩のお世話とかするってなった時に
意外とじゃあトシさんちょっとこの実装について壁打ちお願いしますって言われた時に効果を発揮できるかもしれないねこれは。
そのためにも日々自分の考えとかアイデアを具体化して自分の手を動かしてアウトプットすることが大事なんだろうな。
ですかね。確かに。
アウトプットしないと自分の知識にはなるけど経験にはならないから。
僕の気になる資質の内製はそんな感じでした。
なるほどな。
じゃあふっくんは一番が内製だったけど今やったんでそれ以外かな。
僕はあれかな。
ていうかあれだったんだね。なんかめっちゃわかると思って聞いてたらそういえば僕内製1位だったからめっちゃわかる当たり前だったんだ。
あーそう。
そうそうそう。
僕一番気になるのは2番回復志向は飛ばしちゃって共感性気になるかな。
共感性のふっくん。
共感性で行動アイデアか。いきましょうか。
仲間の一人が辛そうなことに気づいたら同僚や友人にさりげなく伝えましょう。
あなたのような敏感な状況に気づける能力を持っている人はあまりいないことを覚えておきましょう。
やってたりする実は会社とかで。
やってる。
僕もやってる印象。
学生の頃にさ一緒のチームで5年間いろいろやったじゃないですか。
やったっすね。
学校祭のやつ。
その中で後輩とかの話とか聞くときふっくんの情報が一番頼りだった。
彼はこういうことが苦手だからもっとこうした方がいいかもみたいな話をちょろっとされて、
1:21:03
あ、なるほどなみたいな気づきがあったりしたから。
これは本当にその通りでできてると思う。
自認的にも自分的にもそう思う。
学生の時もそうだったしなんか会社でもやってるかも。
これはねまじでふっくんの長所だと思うんですよね。
ありがてえ。
視野が広い。
そうだねこれをそうか他の敏感な自分に気づく能力があまりいないことを覚えておきましょう。
自分がやるしかないんだ。やるぞってことか。
次はある人の態度がその人やその周りの人たちに悪い影響を与えるならすぐに何て読むんだこれ。
毅然かな。
すぐに毅然とした態度を取りましょう。
誰かの感情が不安定だからといってあなたがその態度を許す必要はありません。
あなたの共感が同情になると周りの人はあなたを情に流されやすい人と見えやすいようになるので注意しましょう。
後半はちょっとあるかもしれない。
共感よりも同情に見えるみたいなのはたまに見える。
まじですかちょっと詳しく聞きたい。
ある人の態度。
何だろうね。具体的にこの場面がこうだみたいな話はできないんだけど。
全然なんとなくで。
なんかこうふっくんは複数のグループに友人グループに属してたじゃないですか。
そうですね。
でなんかこうなんだろうね。表現がうまく出てこないんだけど。
あっちではこう言っててこっちではこう言ってるに対して。
そこでなんかお互いに良い印象を持ってないみたいな場合があったとするじゃないですか。
そういった時にどっちつかずになるみたいな感じになってて。
お互いどっちにも同情してるみたいな感じになっててこうなんだろうね。
情に流されやすい人。
そうするとさこう情に流されやすいというかこうコウモリ的な。
ふうに見えるようなことがたまにあった記憶があって。
本心からそうしたいと思ってる人ではないっていうのが僕はこうわかると思っていたから。
ああ大変そうだなと思って見てたけどなんかもしかしたらこう全然ふっくんのことを。
ふっくんの内面を知らない人が見るとその情に流されやすい人とかっていうふうに見られるかもしれないなって思ってた。
いやあれだよね一番信頼に値しない人だよな。
いやちょっとそこまで言うつもりはないけどでも僕もトシーと同じことを言おうとした。
でも難しいと思うんだよねその学生の頃の友人グループでさ。
どっちともふっくんは友達を多く作りたいタイプだと思うんだよ。
そうだね嫌われたくないが正しいかも。
そうだよね僕も人に嫌われたくないからそういうことを思想になる時はあるけど。
1:24:03
でもねそうそうそういう時に思うことってクソムズいなだから。
なんか内面を知っていれば大変そうだなって思えるからなんか僕としては全然いいんだけど。
えー仲良くしてくれてありがとう。
自分もなこれ言われてみてハッとするわ。
えー気をつけようコードアイディアに書いてくれてありがとうって感じだな。
じゃあ次行きますか。
指令性や活発性の支出が高い人とパートナーを組むと良いかもしれません。
彼らはたとえそれが誰かの感情を害することになってもあなたが必要な行動を取れるように助けてくれます。
これMKのところにもあった気がする。
うんあったかな。
なんだっけ。
指令性や活発性。
なんかなかったっけなんか自分がお呼び越しになっちゃうところでも指令性や活発性の人が助けてくれるみたいな。
あーなんかあったかもね。
あれかなやっぱり我々はフォロワー側なのかなリーダーというよりも。
確かにそうかもしれん。
MKもこの指令性とか活発性の高い人とパートナーを組むといいかもしれないみたいなこと書いてあったよね。
うんうんうん。
その協調性みたいなところで。
ほんとだ。
あーでも。
また別な感じか。
ちょっとその後が違うこと書いてるね。
ほんと?
僕は指令性や活発性の高い人とパートナーを組むことによって争いを解決するっていうかなんていうの。
だから僕が苦手なわちゃわちゃしている空間から逃げずに正面から退治するのを彼らが助けてくれる。
なるほど。
だから実際に退治する先陣切って退治しなきゃいけないのは僕なんだけど、それをヒュッと後押ししてくれるっていうことが書いてるし。
逆にフックンの方もそう。また違う意味でフックンがちゃんと動けるような助けをくれるって書いてるね。
そうだね多分。
偉い人をまずは味方につけて。
あー確かに。
そっから問題に取り組むと良いぞという話なのかもしれない。
多分具体的に言うとこれは僕が毅然とした態度を取る助けになってくれるみたいな話だね。
おー。
おー助かる。
で次が親友や相談相手の役割を果たしてください。
あなたにとって信用は最も大事なものです。何かあった時人はあなたに連絡を取りたいと思うでしょう。
真の助けになりたいというあなたの願望や思いは大きな価値を持つはずです。
なるほどね。親友や相談相手の立場になれるようにってことか。
後輩に関してはこれは満たしてるかもしれない。
おーちゃんと相談相手に慣れてる。
1:27:01
うんうんうん。DMのチャット数一番多いかもしれん。
でもこれはなー同年代にもできたらいいんだけどなー。
親友かー。いやーちょっと心変わりして。
そんな?
いやーなんかさっきの刺さったんだよなー。誰にでもいい顔するみたいなやつ。
今もその節あるからなんか気をつけたいなー。
でえーと次。あちょっと文章見失った。あこれか。
えっと他の人たちに感情移入しすぎて押しつぶされてしまうことがあるかもしれません。
1日の終わりに役目は終わったという合図となる儀式をしましょう。
あなたの感情を和らげ燃え尽きるのを防いでくれます。
マジ?
儀式をしなきゃいけない。
儀式なんかありそうじゃない?
儀式?僕夜やってんの散歩くらいだけど。
あーまあでも散歩?
まあなんかVTuberの動画見るとかじゃない?そう違うか。そういうことではないか。
あーでもめっちゃリラックスって感じだったら毎日そうだね楽しみな配信一つは用意して見てるから儀式かも。
押しつぶされそうになることある?他の人たちに感情移入しすぎて。
あーる。
あーるんだ。
他の人たち会社の人たちにもあるしそれこそえーなんかこれ言うとあれなんだけど炎上してたりするじゃんネットで。
はいはいはい。
あまりに悪意が強すぎると感情移入しちゃってすっごい怖くなっちゃう。落ち着かないっていうのはあるかも。
あーまあでもそうか共感性周知も言い換えば感情移入だもんね。
そうだね。
へー。じゃあなんかそれをまあ押しつぶされてしまうこともあるかもしれませんみたいな。
押しつぶされることそのものは解決できなさそうな。
そうだね。
一日の終わりにはそう引きずらないようにしましょうみたいなことが書いてるね。
そうだね。いや的確なアドバイスだな。意識的にやっていこうと思いますと。
えーと次が共感性の支出が高い友人を見つけて観察しましょう。これどういうこと?
同じ。
いる?周りにそういう人。
っていうかだから多分こういうこと自体が多分会社のワークショップとかでやるから
なんか10人とか20人とかでこれをやった時に同じく共感性の支出が高い人を見つけて観察しましょうっていうことじゃない?
なるほどね。周りになんか確かにそういうのやってくれないと気づけないし周りにいる自覚もないな。
多分観察しましょうっていうのはその人を見たら多分自分のなりふりが分かるから
反省点とか活かす点とか見つかるんだろうな。
人のふり見て我が振り直す的な話だな。
うんうんうん。これ自分やってたのかーって。確かに観察することで共感できるから。
1:30:01
まあそうだね。
おー。うんうんうんうん。なるほどな。
で次が人の感情を敏感に察するあなたはすぐに部屋全体の感情的な雰囲気を察します。
あなたの支出を人々が理解し合い助け合うために使いましょう。
共感する力は試練に直面した時にこそ役に立ちます。
みんなあなたの気遣いが分かるからです。
相直することで誠実な人間関係を築けるでしょう。
どうすかそれは。
うーん。確かに雰囲気であ、今日ピリピリしてんなーとか、あ、今日大丈夫そうとかはあるかな。
あー。
で試練直面した時あなたの気遣いが分かるから。
あー。だから自分がそういうのを感じたら何か働きかけをして、かな?
かな?
ちょっとどんどんなんか文章が難しくなってきたな。
なんか若干、若干ちょっと抽象があったねこれね。
うん。ね。だから、えっと、なんかピンチになった時に使っ、この力を存分に生かして、なんかその場の雰囲気を和らげたり、
なんか集中する環境づくりをしたり、とかなんか上手いこと使えよってことか。
多分。うんうんうん。
次結構具体的なこと書いてるね。
マジ?えっと、人の幸せはあなたに喜びをもたらします。
だからこそ、あなたは他の人たちの成功に気づき、彼らが成し遂げたいことを肯定的に評価するのです。
その時感謝や賞賛の言葉をかけるようにしてください。
そうすることであなたの印象がその人の心の中に強く残ります。
あ、具体的だ。
できてんじゃない?これ。
これやってんじゃない?
うん。
だからDMがいっぱい来るんじゃない?
あー。嬉しい。
僕の観測範囲でもやってたと思ってる。
おー、マジか。あんまり自分で気づいてないかもしれないけど。
そうか。
なんかそれこそさ、後輩に仕事振ったりしたじゃん。
うん。
で、こう、ちゃんと作ってきてくれたとか、こういう風になったよって報告してくれたら、
あ、こうなったんだね、ありがとうって。
なんかその、ただありがとうって言うんじゃなくて、
うん。
こう、これはいいねとか、
うん。
なんだろう、その成果に対してプラスなこととか、もっとこうした方がいいかもっていう、
うんうん。
プラスワンモアつけて、さらにお礼を言うみたいなことをしてた気がするから。
うんうんうんうんうんうん。
言われてみると確かに、いつもしてたかもしれん。
そうそうそう。
ふっくんの場合はその、感謝とかねぎらいとか、そういう言葉だけじゃなくて、
なんかちゃんと成果を見て、
で、そこからこう、何がいい、何、もっとこうしたら良くなるみたいなことを伝えられるところだと思っている。
わあ、嬉しくなっちゃう。
いやなんか、幸せはあなたに喜びをもたらしますって書いてあるけど、
確かに、何かやってきてくれたってだけで僕幸せになれるし、心の底から。
その人が何か達成したってなるとマジで嬉しいかもしれない。
1:33:00
うんうん。
確かにそれはサポーター向きって感じだね。
これは確かに具体的だし納得できるな。
で、次が、人の感情に対するセンサーが鋭いので、
周知の事実になる前に何が起こるかを直感的につかめることがあります。
たとえそれが虫の知らせ以下のものでも意識的に記録しましょう。
後でとても役に立つかもしれません。
へえ。
それ何かエピソード思いつく?
でも、エピソードはないかもだけど、日常的にこうなるかなと思ったらそうなることが多いっていう感覚があるかも。
すげえ、第六感。
第六感、そうそうそうそう。
それをちゃんと記録するっていうことでしたね。
記録とかあれだね、こうなったら困るから、
マジで起こった時にすぐにこうできるように用意しとこうとかできるかもってことだよね。
多分。
マネージする立場になった時に、
もうこれはっつって先回りしておくとか。
ああ、あるかもしれん、これ。
この人、次の日あたりにちょっとタスクちょっと辛そうだから、
相談とかの準備しといた方がいいかもしれないなみたいなことはあったかもしれない。
なんか聞いてると、
ふっくんは本位じゃないかもしれないけど、
マネジメントとしての資質が高いような。
マジですか。
印象を受けるような。
マネジメントっていうよりもメンター力というかさ、
プロジェクトをマネジメントするとかはまた別のスキルじゃん。
そうだね。
でもなんか人のマネジメントというかさ、
そういうわりとウェットな領域でのチームの生産性向上とかには。
そっちだね、僕もそう思う。
できるのかもって今聞いてて思った。
なんかそれの明確な役職の名前は僕知らないから、
あれかもだけど。
確かにウェットな意味でのケアはできそう。
これ次のページだ。
共感するのに言葉がいらないこともあります。
その人が安心するのは仕草かもしれません。
目を合わせたり、微笑んだり、肩を叩いたりするなど、
言葉以外のことも使って人を安心させるために共感性の資質を使いましょう。
なるほど。
言葉だけじゃないと。
あんま分かんない。
これはちょっと僕も、こうしていけばさらにいいかもねってことか。
ただなんかお礼を言うだけじゃなくて、笑いかけるとか。
何かを言うだけじゃなくて、表情も付け加えたりとか。
何か相手に共感して伝えるときにもうワンアクションつけることで、
敵がないとか、心の底からそう思っているということを相手に明確に伝えられるじゃん。
1:36:02
そうだね。
そうすると自己肯定感が低い人間とかは、
褒められたりしても、ほんまか?みたいに思うんだけど、
それが弱まるというか薄まるというか、そういう効果はありそう。
逆にでも仕草が外部へのインターフェースになっている的な感じで言うと、
僕何か話すときに、結構逆に僕が周りからの評価というか、
周りの表情を見がちな部分があるっていうのもあるんだけど、
チラッとふっくんの表情を確認することは多かった、昔。
そのときめっちゃふっくん顔に出るんだよ。
そのときの空気を察して、
これ今ふっくん引いてるから僕は変なこと言ってるんだなとか、
これふっくんニュートラルな顔してるからまあええかとか、
これ逆にふっくん僕に賛成してくれていて、
周りがつかめてないから、それをじゃあ僕がもうちょい説明しようとか、
そういうチューニングにふっくんの表情を使ってた部分もあって、
だからそれによって僕は安心したり逆に、傷つくじゃないけどなんだろう、
逆に慌ててしまったりとかはあったから、
だからそれをうまく使いってことなのかな。
MKタクヤチューナー。
なるほど、なるほど。ボディーランゲージ、なるほど。
ボディーどこか、顔?
顔色。
でもボディーランゲージかもしれない。
いろんな意味で。
を意識するとさらに良くなるということですね。
なるほど。
それこそ調和的にはさ、
温かい空気と冷たい空気あったらさ、
調和してって同じ温度になろうとするじゃん、混ざり合って。
そんな感じで、
ふっくんが冷たい顔をしてたら僕も冷たくなりにいったりするから、
ふっくんもあったかい顔してくれれば逆に空気があったかくなるよみたいな。
なるほどね。
どういうこと?
違うか。なんでだ。
でも、調和サイドの意見を取り入れてね。
調和サイド?
調和サイド。
それぞれの人のことを私質の名前で呼ぶでいいな。
おもろいな。
っていうのをやっぱり共感、共感に対しては思うわけですよ、調和的に。
もう一人称まで私質になった。
なるほど。ちょっと意識してみよう。
で、次からが、
働き方。
次からが働き方。
えーと、
同僚がどう感じているかを知りたいときは、
この人に助けてもらいましょう。
人の感情にとても敏感です。
あ、これ僕か。
学校さえ、としがやってたことだよね。
なるほど、なるほど、なるほど。
1:39:00
この人に、僕に助けてもらいましょうってことか。
人の感情にとても敏感です。
同僚がどう感じているか。
なんか、こないだこういうことあったけど、
他の人はどう思っているのかな、みたいなことを。
どう思っていると思う?とか。
そういうことは、
ふっくんに聞くと、
なんか、周りのことをよく見てるから、
それに近い、周りの意見に近いことを、
こう、言ってくれる?教えてくれる?っていう話だよね。
なるほど、なるほど。
あー、そういうことか。
周りがどう感じているか知りたいときって。
なるほどね。
あ、でも、分かるかも。
僕、そういう、
そういうなんか、見慣れ方のベンチマークに
ふっくん使いがちだったかもしれない。
あー、さっきも言ってたな。
なるほど。
だから、なんか、
新しいことをチーム内で始めたりとかするとさ、
やっぱり、いろんな人の反応があるわけじゃないですか。
そうだね。
そう。
で、例えば、
こう、チームで新しい取り組みを始めました。
で、その時に、
なんか、こう、
あんまりね、
うん。
チーム全体として、
乗り気でイエーって感じでやってるわけじゃなくて、
うん。
こう、とりあえずやってみるか、
みたいな感じになった時に、
うん。
周りの人がどう思ってるのかなとか、
あー。
知りたいとか、
うん。
今後、それをどうしていくのかなとか調べるときに、
ふっくんにとりあえず聞いてみるっていうのが
良いって話だよね。
あー。
自分でも、
なんか、それ聞かれたら答えられる自信あるかもしれない。
うんうん。
あと、同僚がどう感じているかの他にもなんか、
これやったら、
例えばポッドキャストでこういうことやったら、
リスナーどうするかなみたいなのとかも答えられる気がする。
おー。
おー。
ユーザーファースト。
いいねいいねいいね。
いいね。
これは、なんか、
嬉しいことだな、書いてあって。
えーと、次が、
えーと、
特定の行動に関与してもらう前に、
その問題についてどう感じるか、
他の人がどう感じていると思うかを、
この人に聞いてみましょう。
この人にとって、
感情は他の実用的な要因と同じくらい重要で、
意思決定の際に重んじられるべきものです。
一個目と似てる気がする。
そうだね、ベンチマーク的だね。
うんうんうん。
うんうんうん。
あー、まあでもそれこそそうじゃない?
なんかさ、僕がさ、
うん。
一応なんつーの、
まあ、
あのー、
外部と、
こうやってカッチリしたやり取りをするときに、
一応僕が代表的な感じで窓口になってやり取りするじゃん。
うん。
でもそのさ、
例えば杉江さんに、
うん。
えっとー、
ロゴのデザイン頼むときとかは僕がやり取りしてたけど、
なんかさ、
うん。
下書き書いてさ、
これ、
これの書き方でいいかなとか相談したりとかしてて、
はいはいはい。
なんかふっくんここなんか、
なんだろう、
ここなんか珍しくない?とか教えてくれたりとかしたじゃん。
あったね。
そういうだからのはあるんじゃない?
あー。
もう、
まさに相手がこう感じるかもねっていうアドバイスができるみたいな。
うん。
あとはあれじゃない?
例えば会社のさ、
うん。
プレスリリースはまああれかもしんないけど、
うん。
ちょっと会社のブログとかさ、
1:42:00
うんうん。
出すときに、
こう事前に見てさ、
この表現はちょっと炎上すんじゃないですかね?みたいな。
コンプライアンス担当。
なるほどね。
あー、
それは、
感覚が敏感の自信あるな。
うん。
うわ、
納得しちゃう。
そういうなんかお前が気にしてないけどこれは傷つく人いるんじゃない?みたいな。
あ、
うんうんうんうんうん。
繊細?
うんうんうんうん。
的な?
うん。
それは、
なんだろうね、
鍛えたわけじゃないけど本当に分かる気がする。
なんだろう、
すごいな。
なんか当たってるって自分で言うとなんか、
ふふふ。
自画自賛みたいで恥ずかしい。
いやでも、
科学的に、
うん。
立証されてますから。
ははは。
確かに確かに。
この、
この人がね、
この、
このおっちゃんがね。
ドナルドクリストさんがね。
そうそうそうそう。
で、
次が、
最後で、
なぜそうする必要があるのか、
おー。
うん。
なるほど。
これでもまさにって感じじゃない?
だから従業員や顧客になかなか理解して、
だからなんか、
うん。
僕とかトッシーみたいな人が、
うん。
持ってないもの?
うんうんうん。
だからその従業員や顧客の人たちへの共感をふっくんが持ってるから、
うんうんうん。
ふっくんがOK出すんだったらその人たちも、
あー確かに。
あと逆にふっくんが、
うん。
僕やトッシーみたいな人の話を聞いて、
うん。
感じた違和感は実はそのまま、
その、
他の人たちが感じてる違和感だったりとか。
うんうんうんうん。
まあふっくんが、
ふっくん自身が違和感として感じなくても、
うん。
ああこう思う人もいるかもねーみたいなそのポロッといったことがまさに本質だったりとか。
はいはいはいはい。
はあるかもね。
確かに。
そう、
そう彼らが見落としてることを察知できるかもしれませんっていう。
まあこれねー、
あのー、
言ってもらったこともなんか、
わーなんかわかる気がしたし、
あと仕事上で、
ちょっと似てる場面体感したかもしんない。
なんか、
なんか上司が、
あの、
こういう方向性でいきましょうみたいなこと言って、
こういうメリットがありますな説明するんだけど、
あの、
同僚後輩がポカーンとしてる場面があって、
なんか、
なんか腑に落ちねーなーみたいな。
うんうんうん。
その時に、
なんか、
そうですよね、
こうしたらこうなってこうなってこうなってこうなりますもんねっていうのを言って、
なるほどねみたいな。
うん。
空気を作るのはしてるかもしれない。
なるほどねー。
なんか、
この人ここがわかってそう、
わかってなさそうなところあるなみたいなのも、
説明しちゃう、
みたいな。
はい。
なるほど。
はい。
じゃあ、
やばいなこれちょっと。
時間が長く。
収録の時間めっちゃ長くなっちゃったけど、
まあまあまあ、
企画会だからね。
うんうんうん。
編集大変そうだな。
2時間いくかもぐらいでもいいんじゃないですかっていうことで、
えっと、
一通り僕らの、
えーっと、
1:45:00
ま、
5つの強み、
っていうか、
トップ5か、
トップ5の、
えー、
強みを、
一通りさらってって、
はい。
ここはそうだねーとかって語り合ったのち、
えー、
それぞれ、
僕らみたいな人が、
今後どういう風にアクションを取ればいいのか、
そして、
僕らみたいな人と一緒に働く人は、
どういう風にしてあげると、
こういいのか、
っていうことを、
えー、
いろいろ語りましたが、
いかがだったでしょうか。
ははは。
僕は、
なんかこう、
うん。
辛かったです。
ははは。
なるほど。
なるほど。
自分があらわに、
うん。
そう。
うんうんうん。
なんか、
当たり、
当たりすぎててっていうかなんだろうね。
うん。
うん、
辛かった。
ははは。
あれだよね、
なんか強みってさ、
あの、
いやでもさ、
あの弱、
なんか強みが弱点に変換される瞬間を想像できちゃうからさ、
ね。
ね。
自分でそれを勝手に想像して勝手に傷ついちゃう場面があったな、
確かに。
で、しかも、
なんだろうな、
うん。
これなんか、
自分を防衛というか、
うん。
守るために言うみたいでちょっと嫌なんだけど、
うん。
なんかこう、
例えば、
まあ僕調和だけど、
うん。
ははは。
僕の一番の強みは調和性っていう風になってるけど、
うん。
例えば、
すごいなんかね、
まあ今の会社に勤めるための採用の過程だとか、
うん。
あと全職の360度評価で言われたことだとか、
うん。
で、あと今こう、
まあまだ1週間も経ってないんだけど、
その中でいろいろ言われたりすることとかは、
特にこの強みっていう意味ですごく納得感があって、
うん。
あ、めっちゃそういうこと言われたわっていうことがすごくあった。
うん。
でも逆に、
今度じゃあなんつーの、
まあトシやフックンと僕の調和の面について話したときに、
ああ確かにこうだよねって言われる、
うん。
なんつーの、
まあ悪いことじゃないけど、
弱み的なところもすごくグサグサきたし、
はいはいはい。
で、さらに具体的なエピソードがもう腐るほどあるわけじゃん。
9年も一緒にあるでしょ。
うん。
ある。
っていう意味で、
なんか、
すごいなんか、
なんだろう、
まあ、
それ一気一遊するっていうのも一つありつつ、
えーと、
だからあれだね、
そのネクストアクション的なことが本に書いてあったんだけど、
これをね、
明日以降やっていきたいなっていうふうには今思った。
うんうん、確かに。
まあ、
強みを話すと、
そうじゃないが出てくるからね。
うん。
ねー。
そうするとなんか、
うっってなるけど、
いやいや、
ストリングスファインダーっていうのはそうじゃなくてなっていう。
ストリングスをファインドしなきゃいけないからね。
強みを見つけるやつだからね。
強みを見つけて、
強みを伸ばすのが目的ですから。
そうそうそうそう。
そう。
そこから弱みを見つけるのは、
あの、
運用として間違い。
そうそうそう。
だからもっとみんな僕を褒めてほしいっていうのが完成です。
もっと褒めるか。
1:48:02
1日1MKを褒める。
それ大事だよ、
ちゃんと。
トゥーデューリストに入れといて。
うん。
トゥーデューリスト。
まあそれは冗談として、
まあでもやっぱりはっきりわかってる。
だってだいたい、
それこそトッシーと僕で逆のこと書いてて、
逆のことが強みとして書いてあり、
弱みとして書いてありっていう感じだったから、
まさにっていう感じだと思う。
なんかね、
そうね。
お互いに、
なんか、
あれだなって思ってるところはやっぱりあれだなってなってて。
ねえねえ。
ぶっちゃけそうだよね。
ぶっちゃけそうだよね。
だからもうさ、
こんなにさ、
長く付き合ってきたしさ、
もう、
学生の時みたいに毎日いるわけじゃないから、
もう今さらいいやって思ってるようなことが書いてたよね、
お互いに。
そうね。
現実は残酷ってやつですよ。
いやー残酷だなあ。
なんかあとあります?みんな。
いやーこれはあれだね、
一晩置いてからもう一回見て、
ちゃんと受け止める感じのやつかもしれない。
復習必要な。
さっきMKも言ってたけどさ、
これ、
なんだろう、
強みって、
要はなんか自分の本質みたいなところあってさ、
その本質って、
普通に生きてる時だったら、
心にさ、
社会性フィルターじゃないけど、
本質つかれないように色々壁作って生きてるけどさ、
強みを表に出されて、
しかも9年間の積み重ねで、
ぐさぐさで、
何も壁が守る、
壁が何もない状態で話してたからさ、
辛いよね。
やばいよね。
全部カットしたいんだけど。
分かる。
僕もね、
MKに言われたことあるなーとか、
あーあの人に言われたことあるなーが、
もう想像通り書いてあってね、
あー進歩してないのかなって思った。
いやー裸で泣きあった。
やっぱりこれが正しかったんだなっていう、
こいつの言ってることが正しかったんやなっていう認識ができたから。
なんかね、
まあすぐやるべきだったんだけど、
やる決心がついたよね。
そうだね。
すごい人もこう言ってるんだからって感じで。
科学的に出てきた結果ですからね。
そうだね。
でね、最後にね、
はい。
僕気づいたことがあったんだけどね。
はい。
あのー最初僕ちょっと軽く触れたけど、
まあ一個一個の質がさ、
4色に色分けされてたじゃん。
ほいほい。
実効力、影響力、人間関係、構築力、戦略的思考力。
ほいほいほい。
で、僕が一番強かった調和は、
人間関係構築力の青なんだけど、
例えば僕は5つのうち、
青とオレンジが強い。
人間関係構築力と影響力が強い。
はいはい。
で、トッシーは紫、実効力3つに緑の戦略的思考力2つ。
1:51:06
なので、まあ実効力ちゃんと考えてやれる人。
とか、あとはフックンは、
緑の戦略的思考力2つと人間関係構築力2つ。
これすごくないですか。
すごい。
確かに。
例えば僕に戦略的思考力はない。
トップ5の強みを図示しただけで、
6位以降はもう一回課金しないと見れないっぽいから、
まあいいんだけど、
少なくとも自分のトップ5の強みに僕は戦略的思考力がないと。
なるほど。
で、逆にトッシーにもフックにも戦略的思考力があるね。
うんうんうん。
で、だからなんだ、3人のうち2人にあって1人にないものって。
違うか。
だからなんていうの、自分にあってみんなにないものを見たときに、
例えば影響力があるのは僕だけ。
うん。
これなんか、自分で言うのはあれだけどなんかわかりません?
わかる。めっちゃわかる。
わかる。わかる。
なんか、そう、外部のポッドキャストに出るのも基本MKだし。
そうだね。
こう、ね。
そうだね。そうそうそうそう。
なんだろ、外交生というか。
めっちゃわかる。
そういうのがあるのはMKだなって思う。
うん。
で、これはなんか、うんって言ってほしくないんだけど、
トッシーとフックには戦略的思考力があるのに僕にはない。
ないってわけじゃなくて、ないってわけじゃない。
まあまあまあまあ、強みとしてはあまり出ていない。
そう、上位苔に出てこなかっただけ。
うんうんうん。
だと思うよ。
で、逆に、まあこれも別になんだ、悪く言うつもりはないんだけど、
僕とフックンは青の人間関係構築力が強みトップ5に入ってんだけど、
うん。僕にはないしね。
トッシーは入ってない。
うんうんうん。
で、逆にフックンは。
僕とフックンが影響力とかないのかな?
うん。
そうだ、でも影響力以外で僕やトッシーが持ってるものはフックンを持ってるんだね。
うん。
確かに。
うーん。
まあなんか、別にそれをもって何か言うつもりはないんだけど、
うん。
でも、なんだろう。
違いは出てて、面白い。
そういう機質もあって、面白くない?
ね。
面白い。
おきなり合ってそう。
面白くない?
ね、おきなり合ってそうっていうのもあるし、
うん。
やっぱりなんか、トッシーとフックンでめっちゃ話が盛り上がる理由もなんかわかった気がする。
確かに。
そういうことだったのか。
そういうことだったのか。
ね。
えー、これすごいね。
すごい納得できちゃう。
っていうまあ、
まあ僕らは別に一緒に仕事するわけじゃないからあれだけど、
うんうん。
まあボッドキャストもね、プロジェクトではあるから、
1:54:03
うんうん。
こう進めていく上で何かいい示唆が得られたんじゃないでしょうか。
まとまったな。
っていうのと、
うん。
あとは、
そうですね、リスナーさん向けにはなんか、
そうだね、これなんか本当会社のチームの人とかとやってみると、
なんか面白いかもしれないね。
だから、
うんうん。
いきなり何入社してすぐやるっていうよりは、
ある程度お互いがこう見えてきたタイミングでやるとね、
こう、
あ、これ調和性エピソードだわとか言ったら面白かったりとかするかもしれないんで、
うんうん。
えーと、やってみるといいんじゃないでしょうかっていうことで、
えーと、このテスト自体は、
ストレングスファインダーっていうやつ?
うん。
で、えっと、
さあ、自分に目覚めよう。
新版ストレングスファインダー2.0っていう書籍に、
ま、さっき僕らがあの、
なんつーの、
こういう人と一緒に働くためには、みたいなこと書いてたりとか、
あとアクセスコード書いてるんで、
うん。
これ1980円で売ってるんで、
えー、もしよければ、
ショーノートにAmazonのリンク貼っておくんで、
あのー、もしよかったら、
そっから、
ま、あのー、マネージャーの人とかもしこれ聞いてたら、
やってみてください。
で、
一応本買わなくても、
ウェブ版でも、
そのー、ウェブ上だけでもアカウント作って、
クレジットカードで掲載ってあったんだけど、
そっちはなぜか2340円なんだよね。
高っ。
紙の本買うほうが安いっていうね。
ふふふ。
まあ、ただみんなで読み合わせてとかは、
紙の本のほうがやりやすいと思うんで。
うんうん。
ぜひぜひ、
えー、やってみてください。
ぜひ。
ぜひ。
かな?
え、でも今日これ面白かったね。
めっちゃ面白かった。
これ多分ね、エピソード的にはもしかしたら、
2時間超えるかもしれないな。
ふふ。
いやー。
みんなで問題解くの。
うん。
みんなであの、黙々と問題解いてた時間も、
うん。
収録の時間に入ってるから、
うん。
これ、音声ファイルは3時間もうちょいでいくんだけど、
うん。
そうね。
いろいろ編集して切って切って切ってってやっても、
いや2時間超えるんじゃないかな、これ。
ふふふ。
まあ若干あの、長いエピソードですが、
うん。
みなさん聞いてくださいって、
今言ってもこれは聞いた後なのか。
確かに。
ふふふ。
まあ、興味ある人は聞いてくれるっしょ。
ふふふ。
まあね。
うんうん。
っていう感じで、
あとなんかみんなありますか?
いえ、大丈夫です。
よっしゃ。
OK。
じゃあ、いや編集これ大変そうだな。
頑張ります。
お願いします。
あ、最初は今日なしでいいよね。
企画会だし。
うん、いいと思ういいと思う。
はい。
明日返し。
そうだね。
明日も早いもんね。
そうだ。
じゃあ、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
はい。
じゃあ、えーと、なんだっけ。
一応トッシーは一番は回復志向。
で、ふくんが内政。
1:57:01
うん。
回復志向さん、内政さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
あの、長和政さん。
ちょ、長和さん。
長和さん。
ふふふ。
なんか薬局かなんかみたいな。
ははは、確かに。
ふふふ。
はい。
ふふふ。
じゃあ、
確かに。
あ、そっか、アウトロ。
アウトロやんなきゃいけないのか。
そうね。
あー。
なんか口がね、疲れた。
わかる。
ふふふ。
えー、ここまで聞いていただいた皆さん、
ありがとうございました。
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えー、ストレングスファインダーやってみたら、
ぜひシャープゆるふわでハッシュタグつけて、
えーと、なんか、
あ、お。
あの、小ノートに画像貼っておくんですけど、
それみたいなやつがテスト終わったら出てくるんで、
ぜひぜひ、もしよかったら一緒にツイートしてみてください。
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えー、それでは、
MKFックンとしでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。