00:00
いやー、今回で、えー、2020年、最後の収録ですが。
はいはい。
みなさん、どうでしたか、2020年は。
いやー、なんか、体感、めっちゃ早く感じた気がしますね。
そうね、僕もめちゃめちゃ早く感じた。
うん、そうだね。まあ、コロナ騒ぎが、1月の末とかぐらいだっけ?
うん、そんぐらいだったと思う。
だよね、まあ、1月の末ぐらいからなんか徐々にあれあれあれってなってて。
うん。
最初はなんか船の中の出来事だと思ってたのに。
うん。
急になんか、都内のどこどこの企業、あ、最初は北海道か。
うん、だったっけ。
最初は北海道でなんかあって、で、島内でもなんか都内のどこどこの企業の人が、こう発症したらしいぞと。
うん。
え、あそこの企業ってことは、何せん、何せんじゃねえみたいな、やばいんじゃねえみたいな話とかになって、気がついたら緊急事態宣言とかになってて。
うん。
で、そっから早かったね。
早かったね。
早かったね。
あっちゅうまでしたわ。
っていう感じで、えっとね。
で、ポッドキャスト的には、
うん。
2020年、最初のエピソードは、エピソード16でした。
まじか。
何回収録したんだ我々は。
そう、で、今日これが63弾で、
うん。
ま、50回以上、57?
47回?
あ、47か。
50弱、すごいね。
そう、だいたい50回弱ぐらい収録したことになりますね。
2020年取りすぎ。
すごいな。
やりますね。
ま、あのそうだよね、あの、何、いつからだっけ?毎週収録を開始したの。
いつからだっけな。
ゴールデンウィークあたりじゃなかったっけ?なんか、
ゴールデンウィークだっけ?
4月中旬ぐらいに、なんかコロナ流行りだして、
うん。
ま、その頃流行ってて、
ほんとだ。
なんか、こう、エンタメ提供しようぜ、みたいな話になってやり始めた記憶がある。
あ、そうかも、そうかも。なんか、あれしょ、勝負の、勝負の5連休みたいな。
何連休だったか忘れたけどさ。
そんなことを言われてたような気も、
ゴールデンウィーク中に、
しなくもない。
そうだね、エピソード26、5月8日公開の、5月8日収録か、5月8日収録のエピソード26から、
今回から試験的に毎週配信してみるよっていうような感じで、そっからね、
うん。
ほんとに毎週配信してるよ。
ほんとよ。
すごい、なんでこんな続いてんだ、すごすぎる。
すごいよね。
うん。
え、たぶん1回も欠かしてないはずだよ。
03:00
うん。
そうだね、ちゃんと毎週エピソード出てた気がするし。
ね。
だと思う。
え、すごいな。
すっご。
いや、そうだよ、それこそさ、さっきさ、あの、やっていきFMの話をしてたじゃん。
うん。
やっていきFMのエピソード61とかの話をしててさ、
うん。
うん、あれ?僕ら、あ、やっていきFM追い越したんだと思ってさ。
ほんとだ、超えてる。
すご。
すごくない?そう、そう考えると。
そう考えると、来るとこまで来ましたね。
ね。
来るとこまで来たというわけではないんですが。
うん。
いやー。
来たねーみたいな感じ。
来たねー。
いや、で、あれですよ。
まあ、そういう意味だと2019年は、去年は15エピソードか。
うん。
15エピソードやってて。
で、始めたのが5月とかだから、一応大体2週間に1回ぐらいのペースなのかな。
うん。
うんうん。
そうだね、うん。
で、まあ、今年の5月ぐらいに1周年を迎えてさ。
で、やっぱそこでやっぱり1年やったぞっていう自信がついたっていうのもあってさ。
うん。
ですね。
で、じゃあ毎週やろうよとかさ。
確かに。
ゲスト呼んでみようよとかさ。
うん。
もっとTwitter盛り上げようよとかさ。
うんうん。
まあ、あとそれこそロゴも作ったよね。
そうだ、一番でっかいかもしれない。
懐かしいじゃねえよ。
いや、でもそうなんか、え、ロゴ作ったのいつだっけ?
夏とかじゃなかった?
夏だよね。
そう、僕北海道にいた気がする。
うん。
ちょうどなんか僕もチームアサインが変わったぐらいにやった記憶があるわ。
うん。
そうね、そうね、ロゴ、ロゴ発表したのがエピソード41。
うん。
もう22回前ですよ。
いやいやいやいや。
だからもう5ヶ月前だね。
まじか。
7月ですか?
早いなあ。
4ヶ月前か。
早いわ。
うんうん。
8月の7日。
8月か。
いやすごいなあ。
そういうわけで、すごく時間が過ぎるのが早いなあっていう感想と、
あとなんかポッドキャスト乗ってきたなっていうような。
ね、なんか本格指導した年だったね。
ね。
うん。
どうですかみんなは?
ポッドキャスト毎週収録するようになってさ、
うん。
なんかこう、それまでと人生というか変わった感じあった?
いやめちゃくちゃあったなあ。
なんか自分たちが作ってるものに対してこんなに感想が来るとか、
なんか好きで聞いてくれる人がいるとか、あんまこれまでの人生実感としてなかったから。
それはそうね。
ね。
そうだね。
06:00
すごいなあって。
うん。
ちゃんと頑張ってたら反応来るんだなって実感した。
なんか思いつきで言ったあれよ、直近のエピソードだけど、
Amazonの星5レートで競うやつとか、こう他のポッドキャストでも使ってもらってたり、
使ってもらったというかなんか同じようなネタでこう話を広げてくれたりとか、
なんかそういうのっていいよね。
ね。
自分らの作ってるもの聞いてもらって、かつなんかそれ面白いって言ってもらって、
天田さんに真似してこうコンテンツにしてもらえるっていう、
うん。
全然やったことのない体験だったから、僕は好きでした。
ありがとうちくわさん、CEO FM。
いやで本当にさ、最初の方だって身内しか聞いてなかったのにさ。
そうね。
うん。
学校の後輩とかしか聞いてなかったからね。
そうそうそうそう。
それが今はね。
それが今は固定のリスナーが好き。
いやそれリスナーだよね、まさにね。
固定のリスナーが好き。
毎週のようにこう欠かさず聞いていただき、
天田さんへツイッターでこうハッシュタグつけてツイートしていただいて、
いやぁ。
いやぁ。
感謝の限りでございますなぁ、これは。
いやいいなぁ。
そう、なんか精神的な何かが満たされてる気がする。
そうね。
ね。
いやなんか、あ、一人じゃないんだなみたいな。
確かに。
あとなんかね、そう僕的に新しいっていうかなんていうの、
あ、いいなぁと思ったのか、なんていうのか、
これ言い方合ってるかちょっと分かんないんだけど、
うん。
自分にプログラマー以外のラベルがついたのがすごく新鮮だなと思ってて。
なるほど。
ポッドキャスターじゃないですか、僕らは。
はいはいはい。
確かに。
今まで結構自分に対してプログラマーっていうラベルはずっとついてたんだけど、
うん。
その中でもさ、まあなんていうの、こう、まあ多いからさプログラマーって。
うん。
多いし、じゃあめっちゃじゃあ技術力高くてこうなんていうの、
まあ設計に対してこう物申せるとかさ、
うん。
あとはなんかすごく個人開発のアプリで有名な代表作があって、
界隈で一目置かれてるとかさ。
うん。
そういうんじゃ全然なかったからさ僕は。
ただ、ただなんかコード書いてお金もらってるとか、
まあコンピューター系の学校卒業したからとかさ、
それだけでしかなかったんだけど、そこにポッドキャスターっていうようなのがあって、
まあもちろんポッドキャスターもたくさんいるんだけど、
まあプログラマーかけるポッドキャスターっていう掛け算になって、
09:05
まあでもそれでもまだたくさん人はいるっちゃいるんだけど、
うん。
なんかこう差別化っていうか、
なんか自分はそれなりに特別な存在なんだっていう風にこう思えたというかさ。
エモ。
いうのもあるね。
確かに。
でもあれだよね、ゆるふわポッドキャストって結構差別化できてる気がしてて、
そのプログラマーかける雑談かける若手みたいな。
そうだね。
なかなか聞かないからさ、他のポッドキャストでも。
うん。
結構そうだね、僕もプログラマーだけじゃなくて、ゆるふわポッドキャストの人って言われることもまあまああって、すごい。
え、そうなの?
いいね。
あ、そう、なんかね、なんだろう、会社の後輩から先輩あれですよねみたいな、
ポッドキャストやってるみたいですねみたいな。
え、それすげえな。
それは普通にすごいね。
うん、そう、なんかなんとかの人ってこれまでなかったけどゆるふわポッドキャストってやってるみたいっすねみたいな、ゆるふわポッドキャストの人っていうラベルがついて、すごい。
なんか何者かになれたなみたいな感じはあったかも。
なった、何者かに。
うんうん。
いやすごく、そういう意味で、なんかまあ2020年は、そうだね、一般的にはやっぱりコロナとかさ、そういう感じになるし、確か今年の漢字もう発表されたんだけどさ。
はいはいはい。
今年の漢字何か知ってる?
密。
僕ニュース見てないよ。
そう、今トシ言ってたけど、密なんですよ。
あー、その密、なるほど、コロナが。
そう、だからなんつーの、だからもう本当に2020年はコロナコロナって感じなんだけど、でもそれとは、で僕ももちろんコロナなんだけど、それとは別にこう象徴するようなワードとしてやっぱりこのポッドキャストがあったなっていうのは、なんかすごく幸せなことだなっていうふうにこう思うわけですよ。
確かに幸せなことだねこれは。
っていう感じで、あのー、ポッドキャスト的に2020年を振り返るとそういう感じになりましたが、それ以外の個人的なところとか、まあ別にもっとポッドキャスト深掘りするとかでもいいんだけど、なんかあったりしますか?
なんかあるかな、あー。
はいはい。
僕は今年の6月くらいまでずっとウェブの開発やってたけど、今アプリのグロースハックみたいなことをやってて、
はいはい。
全然使う脳みそが違くて、お玉ゲーって感じっていうのがあって、まあこの半年くらい、まあできることもありできないこともあり、みたいな、こうなんだろうね、なんつうんだろう、仕事を変わって、
12:13
うん。
全然こう考え方とか、働き方というか考え方という、考え方か、が一番変わったなーというのがある。
おー。まあだからグロースハッカーっていうとアナリスト的な感じかな?
なんかそうね、アナリストもやるし、なんだろう、ちょっとした機械学習のモデル触ったりもするし、普通の、まあ僕がやってたのは主に管理画面とかなんだけど、そういうオペレーション系のツールを作ったりもするっていう。
まあじゃあ、スクラムとかそういう開発プロセスに組み込まれて、開発者として仕事をするっていうのから、それとは独立して、こうなんか、まあグロースハッカーか、だからをする動きになりましたと。
そうそうそう。そんな感じのことがあって、こう作った、6月?7月か6月か、6月まで作ってたサービスも他のメンバーの方が徐々に作っていっていただいてて、地道に伸びつつある状況で、まあそういうのもいいなーと思いつつ、新しいことをやってたんで、こう刺激があり大変だったなーという印象がある。
なんか開発者として動くんだったらさ、スクラムとかさ、いろいろこうなんていうの、機能を作っていくための動き方のフレームワークっていっぱいあると思うんだけどさ、その手の仕事のさ、動き方のフレームワークってさ、わからない、知らないだけかもしれないけど、あんまないじゃん。
ないねー。なんか、メルカリとかだと普通にスクラムに乗せてるとか言うけどね。
そうなんだ。
いやなんか、アナリストとデータエンジニア、データエンジニアじゃねえか、機械学習系のエンジニアと、あと普通のアプリケーションエンジニア、ちゃんと分かれてるからこそできることではあると思うんだけど、ちゃんと分業できてて、かつスクラムに回せるくらいには成熟してるというか、いうことらしくて。
まあだからその動き方の正解というかさ、これに従えばええやろみたいなのがさ、多分なさそうだから、
ないね。
あーなんか大変そうだなーっていう風なのは肌から見てて思ってたね。
その分刺激がめっちゃありそう。
学ぶことはめちゃめちゃ多くて、ただそれを100パー吸収できてるかどうかは全然分かんないけど、6月時点で自分ができなかったこととか考えられなかったことを少しは考えられるようになったなーっていう自負というか。
15:04
いやまだまだできないことも多いんだけど、そういう風に思うなーというところが一つありますね。
成長だ。
っていう感じだった。
ていう2020年。
いいさねー。
でも新しいことやるんだけど、こう在宅っていう環境で。
うん。
でも在宅いいけど、こういう場合はすごく難しいなっていうことも同時に感じてて、タイミングがすごく難しかったなーと感想を持ってる。
うん。
なるほど。
ですかね、僕は。
僕の2020年はね、仕事もそんなに変わってないしなー。あれかも、見るアニメの趣向が変わった。
ここでめっこんできた。
ここできたか。
これ本当はなー、まあいっか。話すと、僕前もポッドキャストで言ったことあったかもなんだけど、半年前とかは人が来つつかに苦手だったんですよ。
精神的にも胸クソ悪いの苦手だったし、あとグロいやつとか、どんどん人が死んでいくやつとか結構見るの疲れちゃって苦手だったんだけど。
うん。
なんか最近ね、今で言うと呪術回戦とかね、人めっちゃ死ぬけど見てたりとか、あと巷で話題すぎて気になって漫画全巻買っちゃったんだけど、あのチェーンソーマンとか。
はいはい。
結構、うわ、仲間結構知るのかよみたいな。だからね、なんか結構気づいたらいつの間にか結構見れちゃってるかもしれない。
おー。
なんだろう、精神的に強くなったのかな。
それはプラスなのか。測りかねるよね。なんか思考が変わることとさ、思考が変わったことによってそれはプラスだったのかマイナスだったのかとかよくわかんないけどさ。
うんうん。
でもなんかわかんないけど、見なかったものが見れるようになって、今までなかった刺激が入ってくるようになって、何か変わったような気がするっていうのは一個あるよね。
そう、なんか変わった気がする。なんか本当に半年前はね、よくなんかオタクは弱くなったよな、昔と比べてっていう言説がネットではちらちらあるんだけどさ。
うん。
なんか昔は広派なアニメ多かったけど、最近はあのキララ系、いわゆるキララ系と呼ばれる。
日常系というか。
あの女の子がたくさん出てきて、しかもなんか劇的なドラマパートとかはなくて、とにかく仲良くキャッキャウフフしてるだけの日常を過ごすみたいなさ、アニメが10年代20年代多くなってきてて。
18:07
それもあって、なんかオタクって最近弱くなったなみたいに言われてて。
まさにそのドンピシャオタク弱くなったなっていうのが僕だったんだよね、半年前までの。
あのマシュマロばっかり食べてたのに、こう今の激辛ペヤングばっかり食ってるみたいな。
そうそうそうそう。
それでね、なんで精神がこんなにちょっと丈夫になってきつつあるのか、自分で考察したんですよ。
うん。
ほう。
で、ツイッターで先行ブロックしに行ってるからなのかなって最近思って。
先行ブロック。
いやこれ、これポッドキャスト行っていいかわかんないんだけど。
いいんじゃない。
あの、高生の先輩なのか後輩なのかわかんないんだけど、とりあえずTLに高生生いっぱいいるじゃないですか僕ら。
うん。
で、話したことないけど、ツイッターだけ知ってる高生生の人が、いややっぱ先行ブロックして正解だったわみたいなことを言ってて、なんだ先行ブロックってって思って。
ちょっと調べたら、なんか自分にまだ実害ないけど、なんかツイッターでなんか良くない行いをしてる人を実害あったら困るから先にブロックしちゃおうって言って、ブロックすることらしくて。
先行投資みたいな。
で、僕最近しょっちゅうやってるんですよね。
なんかネットでツイッター上で炎上があったりとかすると、その騒動に特攻していって、なんかこういうことがあったのかなるほど。
で、あ、じゃあこの人が悪くて、こういう指摘する人はなんだろう間違ってて、こういう指摘も的外れだからその指摘してる人たち全員ブロックしようみたいな。
でも自分を守るのは自分しかいないからな。
そう、で、これはなんか褒められた行為じゃないと思うんだけど、すごいスッキリするんだよね。
なるほどね。
このストレス解消の仕方はもうマジで翡翠症なんだけど、すっごいスッキリするんだよね、なんか。
良さそう。
良さそう。
そう、だからね、調べてみたらツールあるらしくて。
えー。
あの、この人のフォローフォロワー一覧を全員ブロックするみたいな。
やばすぎ。
不快な人がいて、その相互フォロワーを全員ブロックするぜみたいなのもあるらしくて。
えー。
もしかしたら、あの先行ブロック界隈が存在するかもしれないと思ってる、最近は。
で、そうそうそう、その先行ブロックするってことはその、なんだろう、炎上起こってるそのムナクソ悪い塊に特攻していかなきゃいけないわけなんですよね。
うん、まあそうですね。
で、僕がやってるのはその自分なりにどういう問題だったかっていうのを結論付けて、ブロックすべき対象はこういう人だって、なんかその炎上自体をなんか自分で総括するんですよね。
21:16
うん。
それをやってたらなんか精神がずぶとくなったかもしれないなって思ったっていう話ですね。
へー。
ドミネーターみたいなこと言うな。
シビラシステム。
対象の脅威判定を査定して、こう自分に危害がありそうなら排除するという。
そのTLを平和にする活動。
だからあれかもね、アニメの趣向が変わったとかじゃなくて、先行ブロックの年だったかもしれない、2020年。
どうだろう、2020年は先行ブロックの年ですっていうのは。
なんかあれだな、不健全だな。
やっぱじゃあ僕はやっぱアニメの趣向が変わった年にしとこうかな。
安全側に倒したね、今。
そうそうそうそう。
えー、あーなんか聞いといてあれだけど、僕さ、仕事とポッドキャストしかしてない気がするんだよね。
いやでも、仕事してたら一日終わるやん、大体。
あー、確かに。
最近マジでそんな感じだな。
だからなんか、それは間違いじゃない。
確かに。
間違いじゃないけど、でもそれ以外のことをもっとやっちゃいたいよねっていう思いもあったりする。
いやまあでもね、僕満足度は高いんだよね、今年。
あ、ほんと?
まあね、辞めちゃったけど、前の会社も。
でも完全な思い出補正な気もするんだけど、
でもその1年間で強くなったのは事実だからさ。
得るものはあったってことね。
そう、かなり得るものはあったし、たぶんみんなが持ってないものを持ってたと思う。
辞めたけど。
で、ポッドキャストだってそうじゃん、やっぱりすごく力を入れたからさ。
うん。
まあなのでそうですね、僕はポッドキャストですね、やっぱり。
ポッドキャストの年でした。
これなんか俺ツイッターに書いた気がするな。
へー、ポッドキャストの年だったみたいな。
2020年は自分自身がコンテンツになってしまうと消費されて終わりだから、
コンテンツを生み出せる人間になろうと思ってから、文章、ソフトウェア、動画といろいろチャレンジしてきて、
その中でなんとなく始めたポッドキャストが起動に乗ってきた。
24:03
そんな2020年だったなっていうようなツイートをしてたね。
もうそのまま総括じゃん。
うん。
すごい綺麗に総括だったな。
確かに動画も作ってたね。
作ってた作ってた。
YouTubeにVlogみたいな。
そう、でも動画はなんか、なんだろう、なんかハマんなかったね。
なるほどなるほど。
っていう感じですね僕は。
クリエイターだ。
クリエイターだそうね。
あ、でも、この3人でやってるやつだからね。
おー、やった。
3人プラスゲストで出てくれてるみんなとか。
うんうん。
いやほんと、そういう1年でしたね。って感じっすかね。
そうだね。
いやー、まあこのエピソードはそうだね。
えー、今年最後のエピソードなんで、来年の話とかもする?
あー、確かに。
来年の抱負とか考えてる?
何も考えてない。
何も考えてない。っていうかさ、なんかさ、
考えてねえ。
なんかさ、会社とかってさ、
うん。
なんか変な区切りで動いてない?
変な区切り?
さ、なんかうちの会社は、あれ1、2、3月決算なのかな。
うん。
だから、なんか12月から第4クォーターが始まったのね。
うん。
で、12、1、2が第4クォーターで、
3月からまた新しい、あの、FY2021が始まるのさ。
新しい会見年度が。
うん。
って感じでさ、なんか動いてるか、目標とかもそういう風に設定されるのね。
うん。
その区切りで。
そうね。
で、たぶんみんなの会社も1月、12月とかさ、
4月、3月みたいな綺麗な感じじゃないじゃん。
ないね。
違うね。
だからなんかその辺調子狂わない?
確かに。
そうかい。
あ、そこは何、切り分けて考えてる?自分と仕事と。
あーなんか、あー1年始まったなーっていうのはありつつさ、4月に。
うん。
まあすぐそばに、あー、FY終わるなーみたいな。
ただそれだけ、目標を達成しなきゃなーみたいな。
なるほど。
うん。
そっか、じゃああんまりないか、そういうのは。
うん。
僕はあんまりないかな。
えー、その僕はね、あったんすよ。
そう、だからそれこそ学生の時は、なんか新年の目標って言われても、状況的には何も変わってなくて、
だからどっちかというと新年度の目標なんだよなーとか思いつつ。
うん。
うんうん。
そう、そういう感じだったから。
で散々こう予防線張っといたわけだけど、新年度目標とかある?
27:02
僕またチーム変わるんすよ、来月から。
おー。
今度はね、全然また違うことをやることになってて。
うん。
なんかね、いわゆるDX的なことを一人でやらなきゃいけなくなってるから、
まあ自分が望んだことだからさ。
まあ一人でやることは望んでないんだけど、一人になっちゃったから。
え、一人だっけ?なんか先輩エンジニアから就くとか言ってなかったっけ?
いやまあ、マネージャーだから、マネージャーだしこう、事業部のトップに近いところにいる人だから、
実土部隊は僕だけになっちゃって。
あーそうなんだ。
そうそうそう。ほぼね。
だからなんか、一人でやることになっちゃったから、こう迷いはありつつ、
やってみたいことをやれるチャンスをもらったから、こう、コミュニケーションを高めていこうと思う所存です。
なるほど。すげー。
おー、マジで似合うの来たね。
まずは半年、来年の6月まで、志望期というものが僕にはあるので、
そこに関してはこう、ある程度成果出せるように今回頑張ろうかなという気持ち。
いいですね。
僕はね、なんだろうな、なんか、自分はプログラマーがやりたいことではないなって最近気づき始めてるから、
お金を稼ぐ手段としてプログラマーはやりつつ、なんだろうな、なんか自分が所属する界隈を一つ増やしたいかな。
おー、なるほどね。
そう、例えば、絵を描ける界隈に所属してみたりとか、
他思いつかないけど、なんかギター上手くなったらギターとかだけど、
それこそあとは、あのVTuberとかもさ、なんかできたらやってみたいことリストの結構上位にあるんだけど、
全然面倒くさがってやってないんだけど、どうせ在宅で時間あるだろうし、
2021年も、だから、なんだろうね、今、会社の界隈、自分が所属する会社の界隈と、
あとギルファポッドキャスト撮ってるこの3人と、みたいな、いくつか、なんか自分が所属するコミュニティはあるんだけど、
もう一つ、なんかクリエイティブなことで増やしたいなーっては思うかな、余った時間で。
まあなんかあれだよね、依存っていう言葉が正しいかどうかわかんないけど、
依存先を複数持っておくと、精神的な安定もすることができるよ、みたいな話はよくあるよね。
寄り所が増えるからね、荷重が分散されて良いという。
30:00
そうだね、その話で言うと、そう、依存先一つ増やしたいですね、2021年は。
それは僕もそうだな、僕も依存先増やしたい。
ね、やっぱそれは多分自分が何かやることで、なんか能動的なアクションによって生まれると思ってるから、大変そうではあるんだけど。
仲やらないといけないからね。
ね。
そう。
でも多分僕、仕事っていうよりはそっちの方が、なんかやる気があるというか。
確かになんかふっくんはクリエイティブなことをしている時が一番輝いてる感はあるな。
そう、それは最近僕も自覚してきてて、向いてること向いてないことあって、向いてないこと本当やらないんだな、自分って。
もうマジで自覚して、開き直ろうと、そう、思ってます。
これですよね、無理にできないことをやってさ、消耗するよりはさ、やっぱりこう、できるんだけど、でもそれを楽しく思える時間を大切にした方が、心は健康なんですよね。
そうかもしれねえ、そうなんすよ、って感じっすね、抱負としては。
いいじゃないですか。
みんななんかちゃんといるんだな。
いや、なんかその、何、そんな来年のことなんか言ってもわかんねえよ、みたいな感じで雑にそのまま、はいじゃあありがとうございましたって終わるかなと思ったら、意外とみんなちゃんと会ったっていうね。
そうだなあ、じゃあ僕はね、プログラマーっていう仕事を楽しんで誇りに思えるようになりたい。
なるほど。
なんか、プログラマーっていう仕事自体はもうだってかれこれ、7年とか8年とかやってるんだけど、で、何、学生の時も含めてだけどさ、なんかこう、なんつーの、そう、なんかただのアルバイトっていう感じじゃなくて、
なんか普通に自分でさ、仕事を受けて、それなりにこうなんつーの、僕は学生プログラマーとかじゃなくて、一人のプログラマーなんだ、みたいな意識のもとにさ、こうやってはいたんだけど、ただ最近なんか逆に就職してから、あんまり僕この仕事楽しくねえのかなっていうふうに思い始めてる部分もあってさ。
うん。
なんだろうね、なんか、結局なんかたまたまプログラミングをやってて、で、キャリアも長く積んでて、で、そういう学校も出たし、だからもうどう考えてもこのままプログラマーで就職するのが一番給料高いし、みたいな。
うん、コスパいい。
コスパいいからやってるんだけど、でもなんか純粋にコードを書くっていうことを楽しむとかさ、そういうことはあんまりなかったから、それをもっと楽しんで、で、結局なんか僕はプログラミング、僕がやりたいのは仕事を進めたいんであって、プログラミングはその手段でしかないみたいな、そういう考え方は大事だと思う一方で、
33:12
やっぱりプログラマーっていう職業の人たちが魅力的に見えるのって、その職業をすごく楽しんでるっていうところもあるじゃないですか。
ある。
だからなんか僕もそうなりたいなっていうのがやっぱりどっかにあって、
うん。
なのでプログラマーという職業を楽しみ誇りに思えるようになりたいっていう感じですかね。
だから何、いろいろ技術を学ばない言い訳をしたりするじゃないですか、僕も。
僕は最新技術を使いたいんじゃなくて、ビジネスをやりたいだけだからとかさ、
まあそういう考えも大事ではあると思うんだけど、
うん。
まあでも楽しみとか向上心とかそっちのためになんか学ぶ?
うん。
まあでも本当にエッチの効いた新しい技術はあんまり興味ないんだけど、
なんかまた設計について学ぶとかさ、
うんうん。
そういうのとかを楽しんでやれたらいいなって思ってます。
わあ、めっちゃいいこと言う。
いい話。
ですかね。
いやそうだよね、キラキラしてる人たち楽しんでるもんな。
ねえ、まあキラキラしたいわけでも別にないけどね。
はい。
まあでもあれはね、一日の大半というか、
一年の大半を過ごすことを最大限楽しむための努力は必要よ。
ねえ。
いやーあれなんだよな、プログラム楽しいって思う瞬間瞬間はあるんだけど、
うん。
なんかそれって気づいちゃったんだけど、僕謎解きゲームが好きで、
おー。
謎解きゲーム楽しいなの延長戦上の楽しみでしかなかったんだよね。
気づいたら。
いやまあでも大事な要素じゃないの?
いや大事だと思うんだけど、それはやりがいかって言われたら、
そういうわけでもないな。
ただ、アプリゲーム、なんかスマホアプリで暇つぶしにやるアプリゲーム楽しいみたいな感じの延長でしかないかなって最近気づいてしまって。
うん。
プログラム楽しい時間って。
うん。
自分にとってはそう、なんかこの前に実装してあるこれのパターンはこれに今自分が実装してるこれに置き換えたらこうだから、このパーツを使えばいいんだみたいな。
うん。
パズルゲーム脱出ゲームだみたいな感じに自分は今思ってて。
ねえ何かなんだろうな自分の中で紐解けたらいいんだけどもうちょっと。
あれだもんね、なんかこの間心のなんとかアンケートが来てさ会社のストレスなんとか。
あったあったあったあるね。
それで。
メンタルチェックだ。
なんかやりがいを感じていますかっていう質問があってうわーってもう崩れ落ちた。
36:02
あれ正直に答えるとなんか産業委面談とか入れられるよ。
そうそうそうそうやばいやばいと思ってね。
ちょちょっとやったんだけど。
難しいなあ。
いやいい目標だなあMKの。
いやみんなの目標もいい目標じゃないですか。
もう頑張りてえ。
振り返りましょう。
適宜。
適宜ね大事。
はい。
うん。
じゃあそういう感じですかね。
そういう感じですね。
はい。
まあ2020年は合計で47。
はい。
合計47エピソード配信しました。
すげえ。
というわけで。
でゲストの方も合計でゲストの方には合計で4名の方に出ていただきました。
うんうんうんうん。
ちょっとレイアウト崩れてるなスピーカーのページ。
レイアウト崩れてるっていうかねあのねそう1行目と2行目が詰まってるねこれ。
おお。
いやゲストがねこんなにも早く2行目に行くとは思ってませんでしたよ。
うんうんうんうん。
でそうですねあのリスナーさんもたくさんいて。
うん。
なんかこう本当に本当にすごくなんかポッドキャストを楽しめた1年だなって思うし。
うん。
それはまあゲストに出てくれた皆さんだとか。
うん。
リスナーの皆さんだとかのおかげだなっていう風に思ってるんであのぜひね。
まあまずはあの今年ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
そしてまあ来年も引き続き聞いていただければなっていう風に思ってます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
そんなとこっすかね。
めっちゃ今年の締めっぽいな。
はい。
では皆さん良いお年をありがとうございました。
ありがとうございました。
良いお年を。
良いお年を。