1. ゆるふわPodcast
  2. EP83 実は前回で2周年でした
EP83 実は前回で2周年でした
2021-05-10 44:25

EP83 実は前回で2周年でした

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00:00
いや、実はあの、はいはい。 前回のエピソード82から、82で、はい。 なんとこのポッドキャスト2周年達成してたんですよね。
いやー、おめでてー。 完全に忘れてたね。 めでたいけど、完全に忘れてたっていうね。 うん。しかも、ふっくんいなかったから、こう、触れずらかったっていう面もあるし。
あ、ね、としは気づいてたの?実は。 いや、気づいてなかった。 うん。そう、僕も。 でも気づいてても、なんかMKが裏で、あ、実はこんな、
あ、今回2周年だったわーっつってて、あーそうなんだーと思ったけど、いやでも、ふっくんいねえからな。いや、そうなんだよ。 アフェン取っといたほうがいいなーと思って。
なるほどね、確かに。 そうそうそう。 じゃ、結果、結果として良かったの? 結果オーライだったけど、ちょっともったいなかったかもしれない。
そうだね、一応あのー、ね、あのー、何だろうな、エピソード1が2019年の5月1日に、これ5月1日に収録したのかな?公開したのかな?
なんかね、podcastのサイトのエピソードの下に日付書いてるんだけど、最近のエピソードは、これは公開日を入れてるのね。
でも昔のエピソード、これ収録日なのか公開日なのかわかんないんだよね。 エピソード1の収録データのメタデータ見る?
あーでもどうなんだ、あれドロップボックスでやってるからさ、作成日とかってあれじゃないの?ファイルがダウンロードされた日付じゃないの?
いやーどうだったっけ、いやでも。 なんかちゃんと調べようと思えば調べられるけど、まあ大体5月、5月の頭に始めたんですよ、このpodcastを。
まあまあ、それで。 なので2周年ですっていうのと、あとはそうだね、20何回だろう、多分だけど20何回、あれ?ちょっと忘れちゃったね。
同じくね、今度は去年の5月ぐらいから、第26回だね、エピソード26から毎週配信を試験的にやってみるよっていうような話をしてたと思うんですけど、それもちょうどこのエピソードで1周年、1年間毎週配信達成ということでね。
いやーすごいよね。 そういう意味で、このエピソードは20の意味でめでたいエピソードですっていう。 めでて。
めでたいっすねー。 そう考えるとあれなんだね、あのなんだろう、最初の年は始めてで、1周年経ったら1週間に1回投稿にしてみたいな、なんか1年ごとに何かしらあるんだね、挑戦が。
あーそうだね、確かに確かに。 私もなんか。 そうやって言われるとなんか挑戦しなきゃいけない流れになったけど、3周年目に、3年目に。 やばいな、やばい。
03:00
でも何も考えてないな。 何も考えてないな、何かある?黒字科とか。
黒字科。 目指してー。 黒字科ねー。
なんかずっと言ってる気がする。 1年目の、1年目の後半からなんか2年目全部にかけて。
そうだね。 言ってる気がするね。
あー、なんかそもそもあれだよね、そんなに張り切って毎週配信試してみるっていう風にしたわけじゃないしね、そもそも。
やってみます?みたいな感じだったもんね。 そう、なんかまあどうせコロナで日和出し毎週するかみたいな。
うんうんうん。
であれだね、ちょうどこの頃は給付金10万運年とか言ってたね。 言ってましたね。
懐かしいな。 懐かしいね。
これでもまた10万、10万来てほしいんだけど。 配り続けてほしいんだけど。
ねえ、状況としてはね、え、なんかさっきあれだよね、本当はゴールデンウィークのだから、
今日7日金曜日で、8、9、10、9までか、9日日曜日までだっけ?
11時だ、11だ。
あ、11?11って何、火曜日? 火曜日何でだろう、まあ要するにだからゴールデンウィークはずっと緊急事態宣言っていう感じだったんだけど、
うんうん。
まあそれが5月いっぱいまで緊急事態宣言になったので、
うん、そうね。
これはあれじゃないですか、おい、おい10万。
去年と同じ構図だよね。
ねえ、10万くれたら何やるか考えよう、じゃあ、このホットゲームサブレターのチャレンジ。
いいね、クオリティーアップだね。
うん。
10万くれたら考えるか、確かに。
ねえ。
わんこ10万みたいにしてほしいな。
よっそいよっそいって。
使い切ったら次の10万もらえる。
ああ、なるほどね。
ダブルアップチャレンジじゃん、それ。
いやあ、まあでもね、これ、ねえ毎週配信してみるよって言った頃には今頃はなんかもう中息してそうな。
ああ、確かに。
うん。
え、でも5月か、去年の5月か、去年の5月ぐらいだったらまだ、むしろ2年、ワクチンの開発には2年かかるとか言ってたぐらいの時期だっけ。
かもしらん。
うんうん。
じゃああれか、思ったより早いのか。
うん。
その展開というか。
そうね、まあでも、うん、日本は予想通りだったね。
そうなの。
え、なんか各国よりも。
ああ。
対応、あのワクチン関連の対応めちゃめちゃ遅いっていう話でしょ。
そうだね。
ああ。
06:00
それってどういうことなの、誰かの不手際なの?それとも単純に先進国の中では、まあアメリカとかは本当にひどいことになってたじゃん、コロナの感染者数が。
うん。
と比べたらまだマシだからって言って後回しにされただけなのかな、どっちなんだろうね、あんまりよくわかんない。
それじゃないかな、なんか優先度付けされて、日本は言うてもこんなもんでしょ、他の国の方がやばいから、どっちの方の。
うん。
在庫を増やして、日本は後回してって言われて。
うん、まあ。
こう供給されてないんじゃない、なかったっけ。
そこに屈しない外交の力がまあなかったと言えばなかったっていうことなのかな、わかんないけど。
かな。
こう根回しをしてみたいな。
うーん。
よくわかんないね、その辺は。
あとあれよな、多分認可どうなんだろうねって、あれ認可されたんだっけ。
ああどうなんだっけ。
ちょっと検索するわ。
うん、まあでもなんかもう今実際打ってるみたいだし。
ああじゃあ出てんのかな。
うん、出てんじゃないの。
はい。
ああ、認可は下りてるっぽいな。
まあそうね、こんな感じで。
まあなんかあれか、ポッドキャスト2周年とか毎週配信1年達成とか言ってるけど。
コロナ自体はもうちょいで1年半になろうとしてんのか。
そうですね。
今1年3ヶ月ぐらいか。
へえ。
へえ。
へえ。
はい。
なんかどうだった毎週やってて。
えーなんだろう。僕はなんだろう。
あれですね、出れない時もあり出れる時もありで、途中ちょっと出れないことが多かったりしたんですけど。
まあまあ続き良かったねって感じかな。
結構毎週自然に毎週配信を達成できたね。
そうだね、あとね、あれラプラスってあるじゃん。
うん。
うん、えーと転職サービスかな。
まあオンラインの。
転職エージェント。
転職エージェントなの?あれ。
わかんない。
わかんない。
オンラインのポートフォリオ兼スカウトが送られてくる系のサービスだね。
そうそうそう、あれにね、毎週のようにゆるふわポッドキャスターの公開情報が追加されていて。
毎週俺は何かを公開していることになってるね。
マジで?
そう。
それ俺なってないんだけどなんで。
わかんない。
あれじゃない?トッシーさ、ツイッターアカウントのさ、URLのところさ、ゆるふわ.comって書いてんじゃん。
09:06
あ、書いてるね。
それだからだわ。
あー、そういうことか。
普通にゆるふわ.comのフィードがさ。
うん、そっから取られてるのか。
そう、だからラプラスはゆるふわポッドキャスターのことをブログだと思っていて。
俺は毎週ブログを更新する、なんかブロガーか何かだと思われてる可能性がある?
それいいな、それ俺も追加しとこう。
それウケるな。
って感じで、まあ、何?メリットなのか知らないけどラプラスに追加されることが。
よくわかんないけど、まあそういう面白があったなっていう感じですかね。
まあでも単純にさ、まあ別に技術の話をめっちゃしてるわけでは別にないんだけどさ、
コンスタントに毎週何かやってますっていうのはさ。
まあそうね。
もうエンジニア関係なく。
そうね。
対外的な強みになるよね。
それはそう。
俺もラプラスのクロール対象サイトにゆるふわ.com追加したわ。
それさ、あれじゃん、なんか多分影響力とかさ、アウトプット力みたいなスコアリングに影響するよね。
わかんない。
爆上がりするんじゃない?だって83個記事書いてる人って見えるんだよ、ラプラスからは。
確かに影響力っていうスコアあったよね確か。
ね、あったよね。
おお。
いいな、そのハックは。
ハックっていうか。
ハックしたわけじゃなかったんだが、いつの間にかこうハックしてしまっていたね。
めっちゃおもろいなそれ。
ふっくんとかはどう?
僕はそうだね、1年やってみて、最初はなんか大変なのかなと思ってたけど、なんだろう、
すごいローカロリーにやってるというか、そんな気合い入れて面白いこと喋るぞっていうよりは、
今週もダブルカーのノリでやってたから全然大変ということはなく、無理せず、思ったよりも無理せずにできて、
気づいたら1年っていう感じだったけど、すごい1年も続けたこと、この人生であったかなって思うとなかなかないから、
すごい貴重なコンテンツだなって自分の中で思ってる感じですね。
いいよね。
そう、これが多分ね、もっと気合い入れてやろうと思ってたらね、めっちゃ休んでたと思う。
なんか気合い入れなくなってるよね。
あー、確かに自動的にそうなっていった説ある。
前まではさ、前日までにトレロに話題を書いておいて、カードの中身をちゃんと埋めておいて、それで話したいネタをみんなで選別しましょうみたいな感じでやってたけど、
12:16
今はもうそれ機能してないよね。
してないね。
でも、そっちの方がいいかもね。
いや、良かったと思う、そっちの方が。
なんか単純に何話したいかをさ、忘れないためにさ、トレロにタイトルだけペッて書いとくのはやってもいいと思うんだけど、
その、それ以上にしっかりする必要は僕らだとないというかさ、ゲストさんいたらという話をどんぐらいの時間でするっていうのは必要だけど、
なんかもうそういうのいないじゃん、うちはは。
そうだね。
だからそういうぐらいの雑さが続ける秘訣だったのかなっていう。
確かに、しかもポッドキャスト名を体現してるかのような感じだったから良かったなって。
ゆるいね。
ゆるい。
じゃあもうトレロもやめるか。
だって単純に何話すかの話だったらそれこそDiscordのチャットですればいいじゃん。
そうね。
確かに。
次何々について話したいみたいなのをさ、そのさ、思いついたときにポッて書いておいて、
で、収録前に今日何話しますっていう話をするときにDiscordのチャット履歴を見るみたいな。
で、なんかあふっくんこれ見たって言ってるからこれの話するみたいな。
うんうん、いいかも。
エピソードトピックみたいなチャンネル作っておいて話題をざっくり書いて、
で、そこでこう書くエピソード収録時にこうここまでみたいな感じにしておいて、
次ここからここの内容でみたいな感じよね。
良さげ、楽。
まあもうチャンネルもエピソードトピックとか作んなくて、
普通にいろんなチャンネルで各々が話してることを適当にピックするとかでもいいと思うけどね。
あー。
確かに。
いいね。
あれやるか。
そうしたらなんか各人が何発言したか履歴集めてくるBot欲しくなるな。
あーあるね。
全部たどるのめんどくさいから。
そうそうそう、いろんなチャンネルの、全部のチャンネルのやつが自動的に流れるチャンネルではね。
そうそうそう。
はいはいはい。
タイムラインというか。
作れそうだね、DiscordのAPI使えばね。
うん。
で、そこだけうざいから通知はオフにしておいて。
そうそうそう、週1で収録の時にね。
そんぐらいのことはしてもいいかもね。
うん。
えー、あ、いいじゃんなんかチャレンジ。
おー。
チャレンジできたじゃん。
いいね。
頑張らないでもう1年続ける。
頑張らないたびに頑張る。
あ、いい。
エンジニアの鏡じゃん。
なんだっけ、あったよね、エンジニアの美徳でタイタであることみたいな。
15:03
あーあったね。
タイタであるために努力することみたいな。
そうそうそう。
サボるために頭を使うっていう。
うん。
いいっすね。
まあそんな感じで。
えー、そうっすね。
なんか聞いてくれてる人もめっちゃ伸びたしね、この1年で。
そうねー。
確かに。
いろんな人聞いてくれたね。
たぶん。
うん、いやそうだと思う。
で、ゲストを。
うん。
ゲスト様にも何名か出ていただいて。
いえいえいえいえい。
で、それきっかけで。
だから結局だからなんつーの。
まあもちろん全然知らないところから僕らのボートキャストを突然聞いてくれる人っていうのもいるんだけど。
あのー、やっぱりゲスト様に出ていただいたときに、そのゲスト様の知り合い。
僕らの直接の知り合いではないんだけど、ワンホップでつながってる人たちがこう聞いて感想を言ってくれたりだとか。
うん。
っていうことってやっぱりあったなーっていう風に思ってるんで。
はいはいはい。
なんか去年、去年というかなんだ、2年目?
まあ今3年目なんだけど、その2年目はそういう意味でいろんなチャレンジをして、そこそこいい感じにこう聞いてきた、こうから出たのかなーみたいな。
うーん。
風に思ってますね。
うんうんうん。
いいっすね。
いいっすね。
まあ、なんだろうね、これに関しては、うん、頑張らないでただ続けてくみたいな。
うんうんうん。
それ。
感じでいきましょうか。
いこう。
どうする?3年目も毎週配信やる?
どちらでもか。
僕は勝手にもう、やる気出してたというか、やるもんだと思ってた感じだったっすよ。
おっけー。
あ、それなんかでもあれだよね、なんかさ、エピソード26から試験的に毎週配信してみるよ、つった時に、たぶん一瞬さ、毎週配信することを目的にしてたじゃん。
あー、してた。
で、期間、その時に、たぶん1年やるとは言わなかった3ヶ月とか半年とか、期間すら決めてないんだけど。
とりあえず5回くらいやってみね、みたいなそういう軽いのになった気がする。
うん。
で、それがなんか目的になってたことによって逆に、こうローコストというか頑張らずに収録するっていうのをできたから、そういう意味では3年目も毎週配信するっていうのを一個置いておいて、そのためにいかに頑張らずにおくかっていうふうにしたほうが結果として、こうなんつーの、趣味というか終末プロジェクトとして続きやすい気がするね。
うん、それはそうね。
そうだね、じゃあ3年目もあの毎週配信を頑張らずに、より頑張らずに。
うん、いいね。
まあゆるふわにやっていける。
ハッドマーク頑張らないで。
いいね。
18:01
まあ、Botcast2周年だとか、1年間毎週配信達成みたいな話はこんな感じですかね。
ういー。
で、あれですね、ゴーデンウィーク、みんな何してました?
私は寝ていました。
寝てたのと、ゲームしたのと、本読んだのと、あとは配信を見ながらお酒を飲んで、ふっくんの、ふっくんからいただいた誕生日プレゼントの酒のつまみセットの中からいくつかチョイスして、食べながら、おほうめーって言いながら、いろいろ楽しんでいた。
いいね。
そう。
いいね。
いやー、缶詰。
そう。
なんか、お役に立ててよかった、ゴーデンウィーク。
いやー、めちゃめちゃおいしかった。
し、こう、消費物だから重くないという。
うん、よかったよ。
タンプレー選ぶときに一番気にしてしまうポイントがこう、うまく解消されているプレゼントで、お、頭ええってなった。
え、ふっくんちなみにタンプレーいつ送った?
いつだったっけなー、金曜、ん?いや、覚えてない。4月30だったような気がするけど。
ああ。
僕もさ、としになんか食い物を送ろうと思っててさ、何を送るかでずっと悩んでてさ、
うん。
1ヶ月経とうとしてるんだよね。
なんか、
まあ、無理せず。
人からもらわないと、絶対食わないものってあるじゃん。
ある。
ある。
だから僕は高級卵かけご飯セットを送ろうとしたので。
いいね。
そう、なんかめっちゃ高い卵とめっちゃ高い醤油とめっちゃ高い米みたいな。
うん。
で、その方向で行って、でもどの米にしようかなみたいな、で、ずっと迷ってたら1ヶ月経った。
いやー、でもわかるな。
僕も結局大幅に遅れちゃってるし。
いや、全然気にしてないから。
まあ、前後2ヶ月ぐらいだったら大丈夫だよ、たぶん。
なんか、誕生日プレゼントなんてなくて当たり前のものだと思ってるから、こっちとしては。
うんうん。
うん、なんか、そう、親からもなかったしね。
10、15過ぎたあたりから。
ああ、おめでとう、くらいで終わってたから。
そうそうそう、そんな感じだったから全然気にしてないので、無理なさらずに。
あの、気持ちをね、気持ちの方が大事ということを絶対に忘れてはいけないので、こういう経緯。
そうね、ちょっと後で選ぼう、もう1回。
あざす。
で、なんだっけ、ゴールデンウィークね、ふっくんはどうだった?
僕はね、もうゴールデンウィーク何もしないって決めてたんですよ。
21:03
うん。
偉い。
あの、毎年毎年何かやるぞって意気込んでたんですよね、これまでの人生では。
うんうん。
なんだけど、もう、やれた試しがないので。
だからなんかもう、やろうと思ってできない時間をずっと過ごすよりは、何もしないぞって決めて過ごした方が有意義だろうと鷹をくくってしまって。
それなんかツイッターで見た気がするな。
僕もなんかツイッターでそれ見て。
あ、確かになぁと思って。
採用みたいな。
僕もそれでいくっつって。
そう、毎年なんかあれやるこれやるってこう何個かやりたいことが浮かぶんだけど、結局なんか違うことをやってしまって、何も手につかず苦い思いをするのが何年か続いたりしてたから。
だったら何もしない方が良くねっていう。
ね、あ、ツイッターでそういうツイートあったんだ、ちょっと気になっちゃうな。
それはね、頭がいいと思った。
でもそしたらなんかすごい不思議な体験をして、もう意識して絶対に何もしないって決めて過ごしてたんだけど、
そしたらなんかね、あの頭の容量空くじゃん、何かしなきゃっていうタスクに埋められてるよりは。
はいはいはい。
空くんだよ。そしたらなんか暇すぎて、買って読んでなかった本読んでみるかみたいな時間生まれたんだよね。
おー。
分かる。
それは本当に分かる。
そうそうそう。でなんかね、SFで、SF小説かなんかでちょっと前にすごい話題になってた、えっとね、滑らかな世界とその敵っていうSF小説。
短編。
そうそうそう。それ読めたんだよね、全部。
おー。
初めてなんか、去年までは積み読、積み読を解消するぞ、積読化を解消するぞみたいな目標を立てて何もできてなかったんだけど、
なんか自然と解消できて、なんかすごい、あ、なんか、なんだろうな、理想の自分を自分で想定してさ、押しつぶされるよりは、
ありのままその時やりたいことやってる方がいいのかもなーって思った。
うんうんうんうん。
そうだね。
分かる。
そう。
疲れるんだよね。
あとはね、あとは、えっと、ゴルデンウィークの最終日にね、ぽんぽこ24っていう、
24時間生放送をやるっていうバーチャルYouTuberの企画があって、
で、今回で5回目なんだけど、これまで、
あれ5周年なんだ。
5周年、まあ、1年に2回やったりする年もあるから。
そうそうそう。
それで、これまでのぽんぽこ24全部完走してきてるから、
24:02
今回も完走しなきゃっていうことで、ゴルデンウィーク最終日24時間ずっと起きて、
見て、次の日体壊すっていうことを体験したわ。
いいね。
やっぱね、ちょっとね、風邪っぽくなるよね。
免疫力落ちまくって。
くしゃみ出たり、鼻水止まんなくなったりするよな。
そう、あと寒気ずっとしたりとか。
なんというか、モーゲナとか飲んで、頑張って徹夜して、
うおーってやった日の次って、そんな感じになるよね。
そう、グロッキーな状態で出社して、リモート出社して、
何も新着を出せずに早引きするっていう、初日だったな僕は。
そんな感じのゴルデンウィークでした。
いいね。
さっき言ってた、連休あえて何もしないみたいな、決めるみたいなツイートが、
今、YouTubeライブのコメント欄に貼ったんだけど、
ショーノートに貼っておくけど、
心身ともに疲弊しきっている人は、連休こそスキルアップとかじゃなくて、
徹底的に怠けてやると決意するのも手ですよと。
やばい状態で頑張ろうとすると、結局最後まで何もできずに、
心身ともに疲弊しきった上に何もできなかったという絶望感と、
これ何て言うんだっけ、焦燥感か。
焦燥感が加わることもありますと。
うんうんうん。
やりたいのに全然できない人は、心身が悲鳴を上げていて拒否しているので、
そんな状態でやるとしては無意味ですって言っているね。
それは本当にそう。
まさにまさに。
休日に義務感にとらわれて何かするのはあんまり良くないって。
良くない。
うんうんうん。
マジで良くない。
素晴らしいことを言っておられる。
まあ、としはそのツイートを見てなのかな。
あ、そう。僕はそうだね。
だし、ふっくんはなんかそういう天の声があって。
そうだね。
あえて何もしないという、何もしないって決め切る休日。
それはでもそれが一番正しいよね。
正しい。
をやりましたと。
そうです。
何もしないって素敵だぜ。
僕はね、そうだな。
ゴールデンウィーク前に新しいマットレスを買ったんですよ。
うーん。
おお。
コアラマットレスっていうやつなんだけど。
ああ、あれね。
で、あれがね、まあちょっとこれはコアラマットレスについてはブログ書いたんで、
ショーノートに貼っておくんで読んでほしいのと、
あとはコアラマットレス会をやりたいんで、あんまりしゃべんないと思うけど。
まあ、めっちゃ睡眠のクオリティ上がって。
うん。
ゴールデンウィーク中ずっとほぼね、8時とかに起きてたんだよね。
すごい。
エラ。
エラすぎだろ。
で、なんだろ、ひたすらね、なんかね、家の片付けとか、
27:02
あとはちょっと触りたい技術があったから、それ触って、
あのBotGastのサイトも実は作り直したんだけど。
うんうんうん。
その辺のことをやってたね。
でも、まあもちろん仕事で使う技術だからっていうのもあるんだけど、
どっちかっていうとなんか、
なんか働き始め、学生の頃ってさ、結構さ、僕あの、
遊びで変なウェブサービス作ってたりとかしてたと思うんだけど。
うん。
それ就職してから全然やってねえなと思って。
うん。
それをやるための、なんか、なんだろうな、
素振りというか。
うん、エラ。
なんか遊ぼうと思って。
そう、まあ、でもなんだろう、義務感とかめっちゃ徹夜でとかじゃなくても、
なんだろうね、昼間ちょっと技術で遊んだりして、
あと、あとはひたすらテレビ見たりとかして。
うん。
で、夜もそれなりに早く寝て、
次の日の朝、それなりに早く起きてっていう、
なんか、それはそれでクソ充実してたね。
ええやん。
いいねえ、素晴らしい。
そう、っていうか、僕も結構、
5年ウィークっていうか長期休暇?
うん。
何かやるぞって決めて、やるずに、
こうなんか消耗して終わるタイプの人だったんだけど、
うん。
この頃でウィークはなんか、
まあ、ネクストJSってやつとグラフQLってやつをやるぞって決めてたんだけど、
うん。
それをちゃんとできて、なんか充実してた。
あれじゃん、コアラマットレスを買ったら人生充実しましたね。
多分マットレスのおかげだわ、やっぱり。
睡眠の調子がいいから。
いや、本当にね、本当にそうなの。
休日の朝って起きるのだるいじゃん。
実際、実際大事。
その、睡眠は大事。
なんかさ、休日の朝8時とかに起きちゃったら、
あーんって言ってさ、
もう休日だから9時ぐらいまで寝るーっつって、
13時まで寝るじゃん。
うん。
それがなかった。
パーって8時に目覚めて、
うん。
パーって起きて、
パーって朝飯食って、
その後ずっとコード書いてた。
エラ。
すごい、睡眠でそんなに変わるんだ。
わかんない。
いや、でも、なんか似た話でメンタルが安定してる人は、
なんか、基礎的な生活習慣がちゃんとしてる人みたいな話があるよ。
あー。
だから逆ってことだよね。
あの、睡眠をちゃんとしたから、
うん。
えー、そのなんつーの、寝起きの疲れとかがなくなって、
生活が安定、生活習慣が安定して、
うんうんうん。
その結果、メンタルも安定したみたいな。
うん。
あー、土台睡眠なのかもな、やっぱ生活。
あー、どうなんすかね。
まあでもありそうかもね、わかんない。
あの、まあ、そう、そういうわけで。
うんうん。
マットレスのおかげで充実したコーティングウィークでした。
ブログ読もう。
マットレス。
怪しい商法のなんか宣伝文句みたいなね。
30:02
そうだね。
小荒マットレス買ったら人生変わりました。
マットレスのおかげでグラフQL覚えましたみたいな。
意味不明すぎる。
なんか、そういうのの、なんて言うんだっけ。
忘れちゃった、まあいいや。
何、薬事故。
風が吹くとお気合が儲かるパーチがか。
あー、そうそうそう、そういう系。
あの、すごいです。
何効果みたいな。
なんだっけ、バタフライ効果だ。
バタフライ効果か。
エフェクト効果、うんうんうん。
そう、それは思い出した。
確かに、たぶん。
僕がマットレスを買った結果、もろもろあって、
うん。
なんだろうね。
日経平均爆上がりとか。
そういうことだよね。
そうそうそうそう。
うんうん。
僕がマットレスを買って、僕の健康になって、
技術習得の速度が上がって、
なんだ。
習得速度が速くなった結果、
こう、チームの、チームに布教する余裕ができ、
チームのベースが上がり。
チームの生産性が上がり。
プロダクトの開発速度が上がり。
もろもろ儲かり。
日経平均が。
いや、日経平均に組み込まれてないし。
取引先の収益が上がりみたいな。
ありそうだな。
あるある。
こじつけに何でも言えるな。
うん、言える。
そういうことでしょ。
バタフライ効果。
バタフライ効果ってそうなんだ。
そうそうそう。
くそしょうもない紐づけをすればするほど面白くなるから。
まあ、そういうわけで、
みんな充実したゴールデンウィークを過ごせてよかったねっていう。
ですね。
そうね。
でも何かに追われてる感な。
ずっとあったよね。
高専の夏休みとか。
あったね。
わかる。
なんかさ、しかもさ、
夏休み前にテストやるパターンと夏休み明けにテストやるパターンあったじゃん。
うん、あった。
あれどっちが嫌だった?
それはどっちも嫌よ。
それはそう。
でも後にあるほうが嫌かな。
嫌だよね。
この夏休み終わったらテストかみたいな。
なんか消化しきれない何かを感じるような。
ね。
あとなんだろうね。
何かに追われてる感ってなんだろうね。
でもやっぱりさ、これだから僕も自分に対しての反省もあるんだけどさ。
うん。
エンジニアなら技術の勉強しなきゃダメだみたいな圧力あるじゃん、やっぱ。
ある。
あれ良くないよね。
その圧力をさ。
うん。
なんだ、過去自分もそういう圧力を出していた側であるっていう反省もあるんだけどさ。
何だろうね。
いや、いいです、そういうのっていう。
自己検査は大事だけどさ、自己検査があたかも全ての人にとっての義務であり、
33:07
あたかもエンジニアとして生きていく上でやらなければいけない義務みたいなさ、
謎の正義感出されるとつらってなるような。
別に働き方とか技術に対する考え方なんて人それぞれなんだから。
まあ、やった方がいいに越したことはないんだけど、
それが何か当たり前だと思われてもしゃあないなみたいな。
ありますよね。
あるね。
仕事で何か必要な技術のことを仕事中に学ぼうとすると、
いや、困るんだけどみたいなこと言われたりもするし、たまに。
あ、そう。
たまにない?
いや。
そんなの自分で勝手に何か床の時間使ってやりゃええやみたいな。
むしろ、僕は全然仕事の時間で仕事の勉強しないんだよね。
あ、ほんと?
でも、もっとそういうことに時間を使いましょうって言われる。
あ、ほんと?
それはそのなんつーの、自分よりジュニアの人たちに、
うん。
それ何か仕事の時間使って勉強してもいいんだよっていうのを示すために。
あー、それは偉いね。
でも仕事の時間で勉強すると勉強した結果の成果を求められそうで嫌なんだよね。
それはそれで。
それはそれでね。
すごい話ずれるけど。
なんかね、気が向いたときに勝手にやりたい。
うん、それは分かる。
勉強は。
なんか、あ、自分が必要だなって思ったときに自分で自分のキャパシティで必要なことを必要な分だけっていうのがいい。
うん。
けど、まあそうもいかないんだよね。
悲しい。
話めっちゃされたけど、今回はみんなそこから解放されて。
そうだね。
まあ各々こう、なんつーの、いいゴールデンウィークを過ごせたねっていう。
これはキープですね。
キープですね。
キープですね。
キープだ。
はい、で、次の、次の連休は?
次の連休、いつ?
次の連休ね、あれあれだよね、6月は連休ないんだよね確か。
え?
最悪。
5月はもうなくて、あ、次ね、7月のね、海の日、体育の日だね。
死ねと、死ねとおっしゃるか。
4月の22日に海の日、で、その翌日23日に体育の日があって、で、それが木金で、で、土日で4連休。
これ、これあれだっけ、オリンピック用に作ったやつだっけ?
ああ、じゃない?
あ、違うかそれ。
あれ?
オリンピックっていつやの?
シルバーウィークってやつやね多分それ。
似てるの?
ああ、山の日とか体育の日で作ったやつってオリンピックじゃねえや、シルバーウィークなの?
じゃなかったっけ?
9月とか、そこら辺にあるやつじゃなかったっけ?
それは秋だよね。
36:02
7月だよ、その山の日作ったやつは。
7月?
山の日じゃねえや、なんだっけ、海の日、体育の日。
でも山の日、8月にあるよ。
あ、そう、だから山の日は8月で、海の日と体育の日が7月の半ばにあるの。
はいはい。
だからそこまで、7月の22日まで連休がないです。
マジかよ。
有給使おう。
有給使おう。
有給使おう。
あ、でもゴールデンウィーク一個だけ後悔あったわ、今ので思い出したけど。
何だった?
カレンダー通りにしなきゃよかった。
もっと休めばよかった。
そう、4月29日の木曜日昭和の日で休みで、30金曜日が平日だったじゃん。
30入れればよかったし、なんなら昨日今日、木金の6、7を休みにすればよかった。
なんか、なんか有給をけじってしまった。
っていうことだけですかね、後悔は。
強い後悔を感じる。
はい。
確かに単純に人休んでるときに働きたくないもんね。
まあでもどっちにしようでもなんだろうね、でもあれだよね、こういうさ、明らかにみんな有給取るだろうみたいなときに働いててもさ、
なんか、いろんなミーティングとかスキップされるからさ、
穏やかに働けるじゃん。
その価値もあるよね。
でもね、あのあれよ、Googleカレンダーのチームの勤怠のカレンダーがあるんだけどさ、
そこになんか8人とかの有給っていうのがベッて流れてて、
やったなーみたいな感じになるの、まあまあ。
見てて辛いものがあるよ。
なるほどね。
あとなんか、あれよ、連休前になんか休み繋げないやつとかおるーみたいな会話が平気になされるから、
ううーってなる。
ごめんなさいごめんなさいみたいな。
まあ僕は日寄って半休にしたけどね。
あのゴールデンウィークの始まりの金曜日。半休っていうか単純に午後出社にした。
来年のゴールデンウィークが楽しみだな。
来年のゴールデンウィークはなんかする?
考えとくわ。
じゃあ来年のゴールデンウィークは何もしない。
何もしない。
はい、まあそんなとこっすかねゴールデンウィークは。
うん。
最後一個話して終わりにしていい?
39:00
うん、どうぞ。
あのーなんだっけな。
まあクソコードってあるじゃん。
はい、あるね。
プログラマーの言葉で。
まあクソコードがあると思うんだけど。
そのーまあクソコードはクソコードでもあれじゃないですか。
それが価値を生み出してきたんだからみたいな話あるじゃん。
あー先人の作ったものにケチをつけるな的なやつ。
そうそうそうそう。
うん。
うん。
まあ当時の。
言葉を選んでるな。
当時の事情への。
当時はこれがベストだったんだよみたいな。
だからこれまでこう授業させたクソコードにはちゃんと敬意を持とうねみたいな話あるんだけど。
うん。
でもちゃんとそれに向き合った上で今変えるべきことは変えようみたいなのも一方であるじゃないですか。
うん。
あるね。
そう。
ダメなものはダメと。
それを感じたっていう話なんだけど。
まあ別にクソコードとかそういうコード?仕事の話とかじゃなくて。
うん。
あのうちのキッチンの話なんですけど。
まあなんていうの。
まあ今僕んちのキッチンにあるものは。
僕が一人暮らしのときに集めたものなのね。
うん。
西尾木のアパートで集めたものなんだけど。
でそれをそのままこちら青葉台のマンションに持ってきて。
うん。
でいろいろやってるけど当然あれじゃん。
キッチンの広さとかさ。
あとは一人暮らしから二人暮らしになったとかさ。
うん。
あとはあんまり僕キッチンの道具に対してこだわりとかないんだけど。
まあ同居人の人はあるとか。
うんうん。
すごいこだわりがあるとかでさ。
すごい文句言われるの。
このキッチンマジで使いづらいわとかさ。
この道具マジでめっちゃ使いづらいんだけどみたいな。
うん。
で僕はすごいそれイライラしてたのね。
うん。
いやお前クソキッチンとか言うけど。
事業を支えたコードなんだぞみたいな。
はい。
俺たちの自炊を支えたキッチンなんだぞみたいな。
うんうん。
MKの自炊を支える技術じゃん。
すごいなんか文句言われてすごいイライラしてたんだけど。
うんうん。
まあでもそれはそれとしてちゃんと今改善する人口に向き合わなきゃなみたいなのを。
さっきめっちゃキッチンについてボロクソに文句言われながら思った。
そうか。
そうボロクソに文句言われてたのと。
うん。
あと昨日菜箸が折れた時にそう思った。
うんうん。
焼きそば作ってたら菜箸折れたんだよね。
うんうん。
なんかあんま面白くねえなこの話。
いやでも偉いね。
そこでなんか言い合いにならずにそこを考察して自分の身近な例と当てはめてそういうことなのかって考察するのはすごいことだね。
42:12
ちなみに言い合いにはなったね。
あ、なってた。
いやそんなに文句言うんだったら全部自分でじゃあ買ってこいよみたいな。
俺はこれで不満に思ってないから全部自分で買ってこいよみたいな。
そしたらいや二人で使うものなのか二人で分けて買おうよみたいな。
おーありがちありがちな。
いやでも俺はこれで満足してるから問題意識を感じてるのはお前だけだろうみたいな。
うんうんうん。
お前って言っちゃったらなんかあれだね。
僕もお前って言われてるから。
お互い様っすね。
みたいな言い合いはしましたけど。
うんうんうん。
でも一通り終わった後になんかあーでもそうだよなちゃんと今に向き合って一緒に改善したかなーみたいな。
あーなんかソフトウェア開発と一緒だなーみたいな。
確かに今の時期の会社だいたいそういうこと起きてそうだよね。
なんかちょっと事例違うかもだけど新人が入ってきてなんでこんなクソルールあるんですかーみたいな。
ある。
それもなんかリモートだからこそなんかそういうことが起こり得るみたいなありそうだよね。
それはだいたい多分新人側が正しいね。
そうだね。
変わる勇気伝える伝え方。
そのキッチンの例から学ぶべき教訓。
考察。
ちょっといい話風にしてみました。
いい話。
じゃあそんなとこっすかね。
はい。
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それではmk、ふっくん、とっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
44:25

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