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こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わる可能性を引き上げるポジティブキャンパスのゆっぴーです。
はい、今日はね、5月の最後の週末になっております。あっという間にね、5月もやっぱりゴールデンウィークがあるから、日々ね、どんどんどんどんお仕事が増えてきてですね、
毎日ね、充実しているんですけれども、今日もね、思わずですね、暇すぎるので何かお仕事ないですかってね、また皆さんにいっぱい声をかけたら、どんどんね、お仕事が回ってきました。
嬉しいなぁと思っているところでございます。ということで、今日はですね、少しちょっとほっこりするね、お散歩中の小さなご縁のお話をしたくて、ちょっとね、この音声に乗せていきたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、なんかね、最近ね、あのなんだろう、やたらとね、私畑、土いじりっていうか畑でね、ちょっといろいろなお野菜を作りたいなっていうのが、まあ去年ぐらいからずっと思っててですね、どっかいいとこないかなとかって言ってね、自転車とか乗ったりとかしながら、畑をね、どっか空いてる畑がないかなと思ったりとか。
まあ遠すぎてもね、やっぱりこう水やりとかが大変だったりとかするので、目星ところはね、ちょっと見てたりするんですけれども、やっぱりこう行くにしても自転車乗っていかないといけなかったりとか、なんか運んでいくって言ったとしても、私車乗れないから難しいなとかって思ったりとかしててね、結構なかなかね、思うところがなんかなくって難しいなと思っていたんですよね。
でですね、今日ちょっとね、あのお散歩してたんですけれども、お散歩帰りにですね、いつもと違う道をちょっと通ってみたんですよね。
もう本当に家から近いところで、お寺とかが見えるね、本当に田舎の田園地帯があって、見渡す限り、私本当にね、滋賀県に届いてめちゃくちゃ癒される景色っていうのがですね、特にこの田植えの時期に水が張ってですね、
カエルのね、夜になるとカエルがね、大合唱するね。ゲコゲコゲコゲコゲコってずっとこう連なるようなカエルの合唱が、私めちゃくちゃ癒されるんですよ、あの音っていうか鳴き声が。
でどんどんどんどんですね、気が付けばですね、埋め立てられて、そこで1年ぐらい経ったら、小さなね、新体マンションが建ったりとかして、
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やっぱりこう、私が住むところは、あの宅地から、あの宅地化、農地から宅地化に変化していってるんだなぁとかって思うんですよね。で、場所によってはですね、あの宅地化ができない市とかもあったりするんですけれども、私が住む市はですね、もう本当に人口が爆増しているところなので、
どんどんどんどん見渡す限りですね、立ち口が広がっていくっていうのが現状なんですよね。そんな中でですね、唯一ですね、もう本当に水平線まで見渡せるところまで田んぼが広がっていて、もうちょっと真っ直ぐ手を伸ばせばですね、
見箱が届くんじゃないかっていうぐらいの地平線までね、夕日が沈んでいくところが見えるという、私のお気に入りの場所があるんですけれども、そこをね、自転車を押しながらテクテク歩いていたところ、田んぼと畑が連なっているところからですね、小さな腰の曲がったかわいいおじいちゃんがね、ひょこひょこっと出てきてですね、
で、きょろきょろっと見て、車が走っていないかを見ながら、道路を歩いて横切ってきたんですよね。で、ちょうど私の前にね、自転車を押しながら私も進行していて、おじいさんはちょうど車を避けながら道を横断して、私の方に近づいてきたときに、
先にね、そのおじいさんを前に行ってもらおうと思って歩いてらっしゃったんですよね。そしたらですね、私の自転車の前かごにね、スーパーから帰ってきてるときにね、ちょっとこういろいろ遠回りにね、お散歩しながら帰ってたので、そのおじいちゃんがですね、お、なんか立派なごぼうだねって、向こうから声かけてくださったんですよね。
で、私は、ああとかって言って笑って、この辺に畑とかって貸してくれるとこってないですかねとかって言ったんですよね。そしたら、なんかそのおじいちゃんがですね、いやもう僕はもうすぐに天国行くからとかって言うから、いやいやいやそういうこと聞いてるんじゃなくてみたいなことを言ってね、なんかやりたいなとかって思ったりするんですとかって言ったら、そのおじいちゃんがですね、
ああこれも何かのご縁だね、ちょっと待ってとかって言われてね、どことことこーっと歩いてね、乗って来られてた車のね、後ろのトランクを開けてですね、これ今日ね、取ってきた玉ねぎと赤玉ねぎあげるとかって言ってくださって、玉ねぎ2個と赤玉ねぎをね、1ついただいたんですよね。
もう本当にこうつるがずっと上まで乗っかってて、よくね、ベランダとかで玉ねぎをつるしたりとかするじゃないですか、それぐらいのね、つるが上に長くなってて。
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で、あ、いいんですかありがとうございますとかって言って言ったんですよね、お礼をね。そしたらそのおじいちゃんがですね、明日11時にもう一度ここにおいでとかって言ってくださったんですよ。で私がえーとかって言って、これも何かのご縁だからとかって言ってくださったんで、はい、明日ちょっとね、行ってこようかなと思います。
はい、なんか私もね、うーん、実はですね、なぜ私が畑とかをやりたいなーとかって思っている理由の一つがですね、やっぱり今、物価がこうね、どんどんどんどんインフレが続いてきてて、物価が上がってきてるじゃないですか。
で、自分でね、自分が食べるものは自分で作っていかないといけない時代に、もう絶対なると思っているんですよね。だから、たとえこう、なんだろう、肉とか魚とかをね、手に入れるっていうことはできなかったとてですね、やっぱりお野菜とかぐらいはね、自分で作りたいなーとかって思ったんですよね。
で、米に関してはですね、私は健康推進の仲間がですね、ちょうど米の農家さんされてらっしゃるので、そこでね、購入させていただいているので、そこのパイプはですね、ちょっとつながっておかないといけないなと思っているんですけれども、米好きなのでね、米はそこでなんとかなるかなーとか思ったりとかですね。
あとはお野菜だなーって思って。で、その時に自分で作ってですね、本当に暇があったキュウリとかナスビーだったとしてもですね、こんな感じでね、育つんだなーとかって思いたし、ちょうどおじいちゃんもですね、妻や子供たちはね、全然ね、言うことを手塩にかけて育てたとしてもね、思うようにうまく育ってくれないけれども、
お野菜はね、手塩にかけるとね、本当にね、そのね、期待に応えてくれるんだよってね、ほんと満面の笑顔で言ってくれたんですよね。それが本当にね、なんかね、めちゃくちゃ癒されました。
めっちゃ私癒されたんですよ、その笑顔に。で、これ家帰ってきてからね、なんでこんなにも私ね、見知らぬ人ですよ。で、私結構見知らぬ人にね、声かけるのめっちゃ好きなんですよ。だからといってこうなんか、ナンパとかするっていうのは好きじゃないんですけれども、見知らぬ人とかに、
素敵なお洋服ですねって思った場合は言いますし、で、近所の人とかでも、お掃除とかしてたら綺麗になさってらっしゃいますねとか、今だったら結構ね、紫陽花がちらほら出てきてたりとかするので、お花も綺麗ですねとか言って声かけたりするんですよね。
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これもですね、私が仕事をね、フルタイムでもうめちゃくちゃ朝から晩まで仕事してて、なんかこう、暴殺しすぎてて、自分自身のことも大事にできなくって、で、火の光も当たることもできないぐらい、暗い時間に、まだ日が昇る前に出勤して、日が沈んだ頃に帰ってきてっていうような生活を送っていたので、
デントさんの前でっていうか元でですね、なんかこう、日常的な生活を送るっていうことをずっとしてなかって、ようやく2年前に退職してから、今この2年間かけて、何かを取り戻すかのように私はこう、いろんなことをやってるんですね。やりすぎっていうぐらい、いろんな自分がやりたかったことをもうやってるんです。
もうそれが無駄だとかね、何をしてるかわからない、あなたは何者なのかわからないって言われたとしてもですね、私はやりたかったんですよ。いろんなことをできなかった時間を取り戻すかのように、いろんなことを今なんかやってます。ひっちゃかめっちゃかしながらでも。
でもそれが正しい方なのか間違ってる方なのかっていうのは別問題として、私が本当にやりたいって思ってることを今自分の中で吸収したりとか、学んだりとか体験したりとかして、実験じゃないんですけどやってるんですよね。
その中でやっぱり自分自身がどんどんどんどん満たされてくるから、そういった他人のいろんな気づきとかも前以上に感じたりとか、お声掛けをしたりしたくなる気持ちになってきたりとかするっていう自分にどんどん変わってきてるんだなって思うんですよね。
農家とかもやりたいなとかって思ってた時でも、誰かがいたら声かけて、何かのチャンスがあればそこでちょっとわずかな区間でも使わせていただくことができればいいなって思っていたので声かけたんですよね。
どうなるかはわからないんですけれども、植物を育てて、例えば苗からかもしれないし種からかもしれない、それを本当に手塩にかけて育てて育って収穫して食べたら、めちゃくちゃ自分の中で満たされると思うんですよ。
そのお野菜を食べるだけでも、スーパーで買ってきた、例えばピーマン4袋で、いつもだったら前は100円で売ってたけれども、今は物価が上がってきてるから140円になった。
色が緑じゃなくてちょっとオレンジがかかってるところとかあって、ちょっと不雑になってるのかな、形がえびつだなとかって思いながら買って、自分で調理して食べるじゃないですか。
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そういうピーマンとですね、例えば自分が畑で育ててうまく実にならなかったり、ちっちゃく丸っこいピーマンだったりとかあるじゃないですか、形がえびつだったとしてもですね、たぶん私がそういうピーマンができて収穫の時だったけれども、ちょっとうまく育てなかったとしてもですね、私だったら絶対にめっちゃかわいいって言いながらですね、もう中の種までしっかり食べると思うんですよ。
そういう気持ちでお野菜を食べると、普通にスーパーで買ってた時にピーマンを調理して食べる栄養素よりも、もう存分の栄養素が私の中に入ってくるような気がするんですよね。嬉しい、美味しいっていう気持ちで食べるから。
だからそういう気持ちを私は経験したいんですよね。だから声かけてるんですよ。
で、本当にね、虫とかがめっちゃ嫌いで怖いんですけれども、でもやっぱりそういったものは切っても切れないので、ちょっと手袋とかはめながらしていかないといけないかもしれないんですけれども、なんかね、明日がね、めっちゃワクワクしてるんですよね。
なんかいいことあればいいかなって思います。
はい、なんか皆さんも、そうそうそうでね、さっきそのおじいちゃんがね、満面の笑顔でした時に、私が癒されたって言ってたじゃないですか。
その癒された気持ちをですね、うまく言語化できるかわからないんですけど、きっと皆さんもね、私が今から伝えることを共感していただけるかと思うんですけど、聞いてもらっていいですか?
やっぱりね、この今、情報化社会にあふれてて、スマホからなんかこういろんな自分の欲求とかを解消できるじゃないですか。
私が例えばこう旅行が好きだから、旅行の映像を見てちょっと癒されたいなと思ったら、旅行の映像を見て、そこで自分がこういうところいいなとかって感じたりとか。
なんかこうすぐにスマートフォンがあれば、自分の欲求っていうのが手に取るように情報を得ることができるでしょ。
でも野菜とかっていうのはすぐに手に入ることってできないじゃないですか。時間とともに、時間もそうだし、自分の時間も投下しないといけない。お金も投下しないといけない。
それにかかるいろいろな天候とかによって左右される。そういう時間も使わないといけないじゃないですか。
手に入れられるかどうかもわからないですよね。収穫できるかどうかもわからない。
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っていうのってね、もう本当に今の時代と安配することが農家だと思うんですよ。農業だと思うんですよね。
そこに私がめっちゃ今気が引かれてるっていうのは、きっと私情報疲れしてるんだなっていうのを感じたんですよね。
やたらとアーシングがしたい。レイクサイドヨガとかを提案してるのも、自分の素足で美和子の麓の広範沿いには綺麗な芝生があるので、そこで素足でアーシングして自分の心と体を浄化して、
電磁波とかを土に戻すっていうこともできるので、そんな感じでヨガをしたいなーとか思ったりとか、そういう気持ちがそちらの方に動いてるっていうことは、
たぶんね、私はもう情報で頭がめちゃくちゃ疲れてるんだなって思ったんですよね。
だから土をいじったりとか、自然と振り合うことで、私は自然と対話してコミュニケーションを取りたいなと思って、
そのおじさんに、おじいちゃんに声かけたら、そのおじいちゃんが私に持っていないものがめちゃくちゃあるっていうように感じたんですよね。
その笑顔にも救われた。だからいいなーって思ったんですよね。
わかってくれるかな?私のこの感じたこと。
なんか今しかできないかな?農家もーとかって思ってね。
左の膝が、私もこれからこれ1年前にね、フィットネスでちょっと油断してから、結構ね、正座するのもしんどいし、膝を曲げて屈伸するのもしんどいから、
まあきっとね、その何だろう、農家の作業するっていうのもしんどいかもしれないんだけれども、
でもできる限りのことをやっていきたいなーとかって思ってるんですよね。
そうなってくると一つ一つの植物とかにも感謝の気持ちがより一層出てくると思うし、
残したり、本当にちょっとした葉っぱまでね、おいしくいただきたいなーって思ったりもするじゃないですか。
だから自然の恵みにもより一層感謝することもできるし、とかって思ってね。
長々となったんですけれども、私はね、
今日はね、なんかこう、
これも何かのご縁やし、明日畑おいでーって言ってね、その一言がめっちゃ嬉しかったということなんですよね。
だからまたね、明日どうだったかっていうのをね、お話ししていきたいなと思いますので、お楽しみください。
私のね、この内容にちょっとでもね、ああそうやわーって言ってね、気づいてくれたりとか、
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なんか共感を持ってくれたりとかした方は、本当にね、いいねだけじゃなくてね、メッセージで共感、
同じような気持ちとかがあればメッセージ欲しいなーって思います。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
はいではまたねバイバーイ。