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「お彼岸にご先祖様にお話をしてきました」
2026-09-21 13:23

「お彼岸にご先祖様にお話をしてきました」

久しぶりのお墓参り
草を引きながら自分のやりたいことをベラベラと話してました😊
何だか心地よい日差しと
蝶々が飛んできて嬉しかったなー
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サマリー

お彼岸に久しぶりのお墓参りをし、草取りや墓石の掃除をしながら、ご先祖にこれから挑戦したいことや仕事の思いを話した体験を語る。言葉にすることで気持ちが整理され、日差しや蝶々を先祖からの応援のように感じたという。父の短い音声記録から、写真以上に声が記憶や感情を呼び起こすと実感したことを振り返る。そこから、家族や友人に節目ごとの思いを音声で残す「修音活」という活動や、音声を残す支援の仕事を考えていると話す。

お彼岸のお墓参りとご先祖への語りかけ
人生後半・実験中、54歳、ここからがおもしろい。こんばんは、ゆっぴーです。
はい、ちょっと日付が変わってしまいましたが、皆さんね、今日はお彼岸でしたが、
天気も良くてね、連休2日目、もう本当にね、初日も2日目もね、めちゃくちゃ良い天気で、私はもう最高にハッピーです。
ということで、お彼岸だったのでね、久しぶりにお墓参りに行ってきました。
今までね、ちょっとね、結構しょっちゅう行ってたんですけれども、まあ主人が行ってくれたりとかしていたので、私行くのをスキップしたりとかしていたんですよね。
で、もう今日はね、連休だし、もう絶対行こうと思っていました。
お墓のね、行くとですね、もうね、あの結構雑草が増え、あのバーっとね、生えてたりとかして、なんかごめんねーって言いながらね、草を敷いてたりとか、
墓石をね、水をかけて綺麗にね、拭いたりとかしながら、ゆっくりとね、お墓参りすることができました。
そしてですね、今日はただお墓をね、お掃除するだけではなくって、まあちょっと草とか敷きながらね、
ご先祖さんに、今の私がね、考えていること、いろいろね、ちょっと草を敷きながら普通にね、会話するみたいな感じで、ずっとお話ししてたんですよね。
まあこれからね、私こんなことやってみたいんよーとか、まだ形になってないけど、こんな仕事ができたらいいかなーと思ってたりとかって。
で、もうね、私ね、実は54歳やねんけど、新しいことにまたまた挑戦したいと思ってるよ、すごいと思わへん?とかね、
そんなことをですね、お墓をお掃除しながら、一人でずーっとね、お話ししていました。
本当にね、なんか隣にね、誰かがいるかのようなお友達に話しかけるような感じで、ずっとね、話ししていたんですよね。
でもなんかすんごい不思議な感じがありました。
言葉にしてね、話しているうちに、自分の中でね、ぼんやりとしてた気持ちが少しずつ整理されて、心がすっきりしてくるんですよね。
蝶々に感じた先祖からの応援
本当、なんか不思議な感覚を味わうことができました。
で、自分自身にね、もう一度、誰かの墓石と喋っているだけなんだけれどもね、なんか自分自身に再確認しているような時間っていうような雰囲気も感じられました。
そして、お墓をね、前に手を合わせてね、いた時のことなんですけども、なんかずっと晴れてたんだけれども、雲がね、もっとこう、ふーっと、あのー、流れていって、
明るい日差しが差し込んできたんですよね。
なんか私のところに、こう、悟空が感じるっていうような感じで、わー気持ちいいっていうような感じがしてですね。
で、今度手を合わせていたらね、右側から左側に蝶々がね、ひらひらひらーっと飛んできたんですよ。
で、もちろんこれはね、偶然かもしれないんですけれども、
あ、これはなんか来てくれてありがとうって言ってね、言ってくれてる気にしま、になりました。
あのね、蝶々はね、いつもね、父親とね、なんか会話してたりとかしてた時とか、なんか私が不安な気持ちになったりとかすると、
あの、アゲハチョウがね、父の場合はアゲハチョウなんですよ。
で、今回はなんか、うーん、なんだろう、ガーじゃないと思うんですけども、なんかオレンジっぽいなんか蝶々。
ガーみたいな、あんな小さいんじゃなくて、オレンジ色っぽい感じの蝶々が飛んでましたね。
なので、多分これは先祖からの何かだっていう感じはしました。
はい、で、まあでもね、やりたいことをやろう、まだまだ挑戦していいんかなとかって、なんかね、そっとね、応援してくれたような気持ちになったので嬉しかったです。
なので、いつもね、お墓参りに行った代わりにね、あの花丸うどんっていうね、国道沿いにね、うどん屋さんあるんですけどね、
あの、あんまりそこ、あの、寄らなかった、寄らないんですけれども、なんか今日は気分がいいからね、ちょっと寄ってみようと思って、寄って一人でね、
なんか、いつもだったら1日分のお野菜が食べられる、なんか、あの、冷やしうどんみたいなのが、サラダうどんかな、が好きだったんですけど、
それがもう売ってなくて、夏が終わったからでしょうね、なんか冷やし担々ごまうどんかなんかのショーを頼んで、美味しく食べて帰ってきたんですけれども、
親の老いと家族への思い
でも、本当にね、行ってよかったなーって思いましたね。
で、今日もね、あの、お彼岸だけどお墓参り行けなかったっていう方とかも遠くてね、お墓参り行けないっていう方もいらっしゃると思うんですけれども、
まあね、先祖がいないとね、自分自身でいないんですよね、私は自分のね、先祖代々のお墓ではなくて、主人の方のご先祖さんなんでね、そこの先祖がいないと私もね、主人と巡り会うことができなかったので、
自分自身の家系の先祖だけじゃなくて、みんなそれぞれの先祖さんがいらっしゃるので、手を合わせるっていうことってすごく大事だなーって私は思います。
自分一人で生きているっていう問題じゃないのでね、もしお墓参りとかが行けなかったらね、近くのね、自社物価庫でもいいので、
日頃の感謝をね、伝えるっていうことだけでもいいと思うので、もしね、時間があれば行ってみてほしいなーって思いました。
はい、で、その時にね、自分のね、何かこう思いとか気持ちとか目標とかをね、ちょっとご先祖さんに伝えてみるといいと思いますよ。
自分もね、亡くなったりとかした時に、何かこうね、自分の先祖のね、生存されている方がですね、手を合わせて、
こんな目標をしたいんだよーとかね、頑張ってるけどなかなかうまくいかないよーとかって思うとね、もうなんか気分もそぞろになって、
頑張れーって私やったら思いますね。
うん、何か本当に何か、あのー、見てるからーっていうような感じで、何かそこら辺の草をね、ザワザワザワザワって音を立てたりとか、
何か変に何か、何だろう、その人にだけ心を当てたりとか、私も絶対するかなーって思ったりもしました。
で、何かね、私この日々50代でね、挑戦しているっていう発信もしてるんですけれども、私本当にね、何かね、
いろんなことをね、とっちらかりながらやってる人だって、もしかしたら思われてるかもしれないんですけども、
今ようやくですね、私ね、何かこう、父をね、亡くして、今母単身なんですけれども、
何かね、あのー、やっぱり50代のね、娘で、まあ両親、まあ私は母とかが若い時に産んでいるので母は若いんですけれども、
場合によってはですね、もう80代のご両親がいらっしゃったりとかするかもしれないですよね、50代だったら。
そういうね、両親、でも健在だったとしても、やっぱりこう、お家が離れてたりとかすると、
何かあった時とかどうしようとかって思ったりもしますし、娘側としてはね。
で、党の本人はいつどうなるかわからないし、不安だという気持ちを持ちながら生活している部分もあるし、
で、片付けとかもね、何かしないといけないけど、体がしんどくて思うようにいかないとかっていうのもあるし、
でも子供たちも片付けないと、片付けて欲しいなって思いながらも、なかなか片付けない親がいて、何かこう、もやもやしたりとか、
いろいろあると思うんですね、いろんな思いが。
父の声が呼び起こした記憶
で、本当にね、私、父親が亡くなった時にね、いっぱいね、写真とか撮ってたけれども、
何かね、ガラケーの中にね、ちょろっとだけね、弟が、同じ実家に住んで、実家近くに住んでなかったもんですからね、
何か出張とかをメインにね、父の方にお見舞いに来た時に、ちょろっと弟に向かってお話しした内容の音声とかが入ってた時があったんですよね。
ほんの3秒ぐらいなんですけれども、やっぱりね、何百枚のね、写真を見るよりかはね、そのね、父の声だけでもね、
もう本当にね、全てが蘇るっていうか、脳裏の中で、やっぱり音声って大事だなーってすごい思うんですよね。
あ、お父さんや、みたいな感じでね、あ、しんどい声やけど、必死に弟に向かって喋ってるなーとか、
やっぱり父親なんだなーとか、息子が帰ってきてるから、一生懸命声出して喋ってるんだなーとかって、
その3秒だけで感じたりとか、その時のお父さんの気持ちこうだったんかなーとか、
なんで私には言ってくれへんにゃろう、毎日お見舞い来てるのにーとかね、思ったりもしたんですよね。
で、なんかね、そういうこととか、今私、健康推進にね、地域の方とかと、まあ60、70、80代の方とかとね、同じ健康推進の仲間がいるんですけども、
その高齢者の方たちのお悩みとか聞いたりとかすると、やっぱり家族にも見栄をかけたくないし、
自分も将来どうなるかわからない不安もあるしっていうのを、いろんなところで聞こえてくるんですよね。
で、もちろんね、就活してくださいっていうことも正しいかもしれないけども、
まあそれも難しいし、でも子供としてはある程度片付けてほしいなーっていう部分もあるし、
でもやっぱりそこから先に切り込んでいくのって、やっぱり自分が逆だったら自分の陣地をぐちゃぐちゃにされて、
嫌な思いするのかなーとかって思ったりもするんですよね。
そうなってくるとですね、私なんかこうね、
音声で思いを残す「修音活」
エンディングノートとか就活しようとかっていうよりかは、
なんかね、自分の愛する家族とか友達に向かってね、
なんか音声でね、私、修音活っていうね、ORに音活って書くんですけどね、
修音活っていうのをね、ちょっと授業としてね、なんかやりたいなーとかって思ったんですよね。
なんか愛する人とか、なんか愛する友達とか仲のいい人とか、
自分はこういたいとか、最後までこういうふうにしていきたいとか、
まあその節目節目にね、自分の音声っていうのを残して、
なんかこうありたいとかっていうのを伝えるっていうのもいいんじゃないかなーって、
なんとなく思ったりしました。
やっぱりね、声ってすごい大事だし、
なんか思い出がね、甦えてきたりとかもしますよね。
手紙で書いているよりかは、なんか声ってね、なんかすごくね、
伝わりますよね、その時の感情とか。
で、皆さんもね、ご存知かどうかわからないんですけれども、
実は実はですね、
9にもね、
2026年の9月時点のね、
情報なので、今日一応調べたんですけれども、
デジタル優位分がね、ようやく成立したんですよね。
それは今年の4月にね、民法改正案で国会審議を経て、
2026年6月7日で可決成立して、6月24日に公布されているということなんですよね。
パソコンなどでね、作成した優位分書を法務局に保管して、
保管証明優位分っていうのをね、新しい優位分の方式が変わるということで、
デジタルで保存するということが可能で、
私は別に優位分書を書く仕事をするとかっていうのじゃないんだけれども、
でもなんかこうね、音声でね、残していくっていう、
なんかそういうね、サポートする代行とかね、
いろんなお仕事とかもできるんじゃないかなーなんて思ったりしているところです。
はい、まあそんな感じでね、
今日は折り紙のお墓見回りからそんなことを感じた1日でした。
はい、長くなりましたが最後までお聞きいただいてありがとうございました。
人生後半まだまだいろんなことをチャレンジしています。
まだね、シルバーウィンクも残すところあと3日ありますけれども、
皆さんもね、いろんなことを考えたりとかしながら、
自分自身も見つめる時間も作ってほしいなーなんて思います。
ではまた明日の配信でお会いしましょう。
ではまたねー。バイバイ。
13:23

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