「損した生き方」
2026-02-25 16:35

「損した生き方」

逃げてばかりだと後で後悔する
人のふり見て我がふり直せ 
まさにそう感じました!
色々な生き方はありますが
自分が死ぬ時に後悔だけはしたくないと感じました
#逃げるように退職
#自分が一番な方
#残念な生き方
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00:06
こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、ちょっと遅い時間帯からの配信で失礼いたします。 今日はですね、2月の25日、水曜日ですね。
図書館はですね、 いつもですね、第4水曜日がですね、あの全館休館日ということで、
休館日の日に、出勤、皆さん出勤してですね。 師匠さんとか、みんな、全員ね、職員が出勤できる日なので、その日に出勤して、
来月の予定の確認とか、問題事項を払い出して、お話をしたりとかね、いろいろするんですよね。
次月の3月に向けての図書館の館内のちょっとポップアップとかを変更したりとか、
新しいおすすめの本を前に出してきたりとかして、いろいろ飾り付けとかをするのでね、結構バタバタ忙しいんですよね。
私はですね、この月末の休館日出勤の時にすることは、
図書館のコピー機のお金を出して処理をすることとか、あとは会議室のお会計の処理をしたりとか。
今日はですね、来年度、4月以降のですね、小学校、中学校の入学されるね、生徒さんの人数がほぼほぼ確定しているので、
その生徒さんたちに向けての図書館のね、この冊子みたいなものを印刷するということで、
一緒にね、本庁、市役所の方に来て、本当に製本機が2台あるのでね、そこでぶわーっと何千枚って印刷して、
それをまた三つ折りの機械があるので、そこにね、いろいろ折り機みたいなところでね、
ガチャンガチャンガチャンガチャン言いながらね、作業してたんですよね。
で、私がね、あの、印刷をかけてきている時に、三つ折りにね、折る機械が、なんか思うようにね、
こう、なんだろう、吸い取らないっていうか、で、ローラーが多分、もしかしたらもうしてるんじゃないかな、みたいな話になってたんですけれども、
まあこんな状態だったらね、なんか100枚を三つ折りにするよりも前に何回かエラーの状態が出てきたりとかすると、
これ何千枚もね、やらないといけなかったら結構ロスですよね、みたいな話になって、
まあそれでも絶対やらないといけないということなので、もう3時間くらいかかってですね、
03:02
あーだこーだ言いながら、まあそれでも半分、小学校の分だけはできたんですよね。
で、私が、これって今ってね、タブレット持ってたりとかするので、QRコードで読ませてね、
それで図書館の情報とかをね、アップした方が、逆にカラーで見れるしね、
こんな白黒のチラシみたいなの見られても、何が面白いのってなってくるから、
もうちょっとその興味を引くような、なんかこう、ねーとかいう話でね、
まあ提案したら、そうなんですよーって、全然進んでなくて、とかって言うから、
いやー本当にね、結構こういった、なんかアナログ的なことが多すぎて、
で、余計なね、この、なんて言うんですか、その、
うーん、紙代とか、インク代とか、で、その作業をするね、
私たち2人の事務員の、まあ言ったら労働、労働のね、人件費とかもかかるじゃないですか、
うーん、なんか無駄が多いなーとかって、すごく感じましたねー、
これってなんか、誰かがこう提案したらいいのか、どうなんでしょうね、
うーん、なんか一部の図書館だけをそうすると良くないとかっていう、なんかこう、
横並びの考えがあるのかどうか、ちょっとわからないんですけれども、
でもやっぱり気づいた時とか、やっぱりこう、無駄だなーとか、時間がかかるなーとか、邪魔くさいなーとかっていうところからですね、
改革改善のポイントっていうのが生まれ出てきてですね、
で、やっぱりこう、えいやーってこうね、変革する時には、こう思いっきりね、労力が必要だと思うけれども、
結局はこう、舵をね、切ると良く流れるっていうこともあるのでね、
よく、私もね、今までいろんなそういう苦労はしてきたんですけれども、
なんかね、タブレットが持ってるからこそ、やっぱりそういったことができる、
QRコードを本人さんたちに読ませるなりなんなりしてですね、その特徴の情報とかをね、更新するとかするっていうのが絶対良いと思うんだけどなーって私は思いました。
なかなか難しいけれども、でもそういった問題点っていうのがね、めっちゃね、こういうところにあるんだなーっていうのを感じることができたし、
それも私がね、図書館で働くことができたから、そういう問題点もね、わかったので、もうこれは自分にとってプラスしかないなと思いました。
プラスしかないなと思って、私の力でできるわけではないんですけれども、
なんかこう、基準値、そういう世の中っていうか公務員的な基準値っていうのが、これぐらいのレベルでまだやってるんだっていうのが把握できたっていうことに対してはすごくプラスかなーなんて思いました。
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で、私のね、任用職員で勤めてるんですけれども、
正職のね、そのスタッフが、たぶんいつかな、明日? 明日、明後日かなんかで彼女がね、もう退職されるんですけれども、今日が全員出勤だからということで、彼女がね、その最後のご挨拶みたいな感じで、
みんなの前で出てきてですね、あの一言お話されていらっしゃったんですよね。
で、花束贈呈とか、あとお写真とかをね、撮ったりとか、なんかしていたんですけれども、
まあね、びっくりするぐらいね、なんか、
小さっぱりしているような感じで。
で、すごくその、
ご本人さんと、退職されるね、その職員と、あの今在籍されているスタッフの間に、なんかすんごいこう、
なんか溝があるなーっていうのを、私はそばで見てて感じたんですよね。
私がこう、市役所の方にね、製本とかしに行くときに、一緒に雨の中ね、車で一緒に連れて行ってもらったんですけれども、
まあ、退職されるから、そういえば、
入職しても5年経つってね、図書館で5年も、
在職されていたっていうのが聞いたから、私、えーって言って、1年ぐらいかと思ってたんですけど、5年も、
いらっしゃったんですか?みたいな話がちょっと出てきてですね、で、いろいろお話を聞くとですね、
あの、任活をしたりとか、あのー、していたから、なんか5年勤務、在籍はしているけれども、ほぼほぼ、
なんか2年いるかいないかぐらいで、私本当に大変だったんです、みたいなことを、なんか、ボロッとこう、おっしゃられて、
で、あーそういうことだったんだーって、なんかそこでね、点と点が、ようやく線に繋がったっていうような感じを、
えー、ようやくね、私も感じることができました。
なぜかというとですね、なんか結構口が開くと知りませんでした。私そんなこと知らなかったんです。
私4月から、あのー、なんか、こうこうこうでこうだからこうなんですっていうような感じで、結構ね、なんかこう、
私はいつからしかいないからそういうことは知らないんですっていうような言い方をめちゃくちゃする人なんですよね。
だから、あのー、なんかこう、一緒にいててもですね、あのー、私自身が、ね、私もその11月から入ってきてるけれども、
それで、あのー、正職の方に聞いてね、彼女にね、聞いても、なんか私はいないだから知らないんです。
いついつから来てるから、この業務をいついつからしか任されていないから、私は知らないんです、みたいな感じで、
09:02
えー、なんか、よくそういうふうに私に返答される方だったので、
あ、この人ってなんかこう、そうだったとしても、なんか、一旦ちょっと誰かに聞いてわからなかったら、ちょっと調べて確認をして、
で、えー、こないだ何々私が言ってたことに対してこうなんですとかっていうような感じで回答してくれるのかなと思ったらそうじゃなかったりとかして、
もう即興即決で、いや私ちょっとそういうのわからないんで、みたいな感じでおっしゃるので、
あ、だからかなーっていうのを感じましたね。
でも本当にね、あのー、そういう対応されてるのを、間近で私もあのー、見るとね、やっぱりこう、私ももしかしてそういったことをしているのかどうかはわからないけれども、
でもやっぱりそういうことを口に出すと、こういう気持ちになるんだなっていうのを、
うーん、めちゃくちゃ感じましたし、で、やっぱりそういうなんか自分の補身ばっかりに走る人とは、
なんか本当に一緒に働くのがなんか嫌だなって思いましたし、で、
うーん、結構人生損してるなっていうのは正直感じましたね。
でもやっぱりこう私もね、彼女がそういう状態だから、私もね、こうやって図書館でお仕事をさせていただいてですね、
地方公務員の本当にね、はしくれみたいな形の状態で働かせてもらってるんですけれども、
でもやっぱりこう、いろんな経験、医療業っていうのはね、やっぱり偏っているところがあるので、
もう医療業以外のところでいろんな経験したいんですよね、私の中では。もう医療業ではもう絶対働きたくないので、
医療以外のところでいろいろな知見や学びを得ていきたいっていう部分があったので、
まあその中でですね、ちょっとこう病院に若干に通った地方公務員にはあるんですけれども、
そこでの図書館っていうところでね、お仕事をさせてもらってて、本当にね、面白いなと思いました。
あと残り1ヶ月なんですけれどもね、本当に、彼女もあと2日ですけれども、私と一緒に勤務するのは、もうあと明日1日で終わりなんですよね。
だから、まあ、
そうですね、いろいろお話ししてですね、彼女も自分がとにかく大変だっていうような感じで、
めっちゃ話してこられるので、もう私もどうしていいかがわからないんですけどね、正直私だって退職しないといけないから大変なんだけど、
それよりももうとにかく自分が大変で、大変でみたいな感じのことを前に出す方なのでね、
ああ、なんかこう一緒にいててもしんどいなぁって、今日も感じちゃいました。本当にね、そんなことを思っちゃいけないとはわかるんですけれども、
そういう雰囲気を出す人ってやっぱりいるんだなぁと思います。30、何歳かな、35、36ぐらいなんですけれども、そういうことをおっしゃられるんだなぁってね、
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思いましたね。私が36の時ってめっちゃ仕事楽しくてですね、30代なんかもう最高ですよね。
いろいろ楽しかったし、なんか部下がいっぱいできてすごい楽しかった時期を思い出されます。
まあね、30代でね、今からでもいくらでもね、人生やり直せれるのでね、彼女もいっぱいね、人生経験しながら、でもやっぱりこう、
逃げずにね、最後までやりきってほしかったなぁっていうのはありましたけれども、でもいろいろ周りの方からお話を聞くと、
あちこちのね、部署で、嫌になったら休んで、嫌になったら休んで、嫌になったら休んでっていうのが続いて、もう
うちではいらないっていうの感じで、図書館に来て、で、もう次図書館から次の行くところはないっていうことだから、本人は
退職の選択しかないみたいな雰囲気になったんじゃないのかな、みたいなことを聞かされて、
なるほどなぁと、病院でもそういう方いらっしゃったんですけれどもね、本当に自分で自主で、自主的退職を促すために、もう本当にね、めちゃくちゃ
単調な仕事しかさせないっていうようなところにね、移動になった方もいらっしゃったんですけれども、それでもですね、
その方は男性なんですけれどもね、本当同志者とかね、すごい同志者の英文科科なんか出てて、頭はいいんだけれども、結局はやっぱりこう
コミュニケーション力がなかったり、周りが見れなかったり、自己主張が多かったりとかする方だったんですけどね、その方も、だから
そういう傾向ってあるのかなぁ、結構似てるなぁっていう部分がありましたね。でもやっぱりこう、集団生活ってなってくると、やっぱり会社の組織の中にいるとね、やっぱりそういう方とかっていうのは少なからずいる中で、
どうやってチームワークを取りながら業務を遂行するっていうことが出てくると思うんですけれども、本当にね、あの大きな組織の、大きな組織っていうか、大きな部署の中に一人ね、
ポンといると、結構周りがねフォローして、結構こう、そこでは伸び伸び、伸び伸びではないかもしれないけれども、仕事しやすいかもしれないけれども、本当に小さな部署の中にそういう方がいらっしゃると、もう本当に大変なんですよね。
突然休むし、突然なんか、提出期日守らずに、なんかぐちゃぐちゃで帰ってきたりとかっていうのがあったりして、周りが怒られて、
上司になだめられて、できる人が肩代わりしてっていうようなね、こう、オチがあるんですけれども、私もそういうので大変こう、なんか嫌な思いをしてきた経験があるので、今ね、周りにいるスタッフが、まあそういった環境があって、なんか大変そうなわけけれども、逆にでもそうやって退職していただける方が、あの綺麗さっぱりね、他の方たちにその業務が触れるので、
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なんかその方がいいっていう声が聞こえてきたりとか、難しいところがあるんですけれどもね。でもやっぱりこう、いろんなことがあるかもしれないけれども、それも含めて彼女の人生、自分が選んだ人生なんで、やっぱりこう人生っていうのは自分でどうにでもなれるし、いいように転ぶこともできるし、悪い方に転ぶこともできるし、
悪いものの捉え方も良し悪しっていう言葉がある以上、いいように考えると気持ちもいい方向に向かうし、だからどんなに辛くっても、やっぱり一呼吸を置いて、さあどれから取り組もうかなみたいな感じとか、自分のなんかこう思考がちょっと変わってないかなとかって思って、ちょっとこうね、やり方を変えたりとかするっていうのも一つの方法があったんじゃないかななんて思ったりとかしました。
逃げることっていくらでもできるんでね。
そういうふうな感じがしました。長くなりましたが。
今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。
16:35

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