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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、ちょっと遅い時間帯に配信になっちゃいましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
昨日がね、結構暖かかったんですけれども、今日は少しね、ひんやりする時間帯もありましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
はい、2月もね、あと残りわずかですよね。あっという間ですね、本当に。あと2日?2月終わっちゃいます。
はい、なんかね、あの、なんか怒涛のような、1ヶ月のような気がしたんですけれども、
今日はね、今月末で退職される、図書館の正職員の方からですね、申し送りを、はい、受けていました。
なんか不思議ですよね、私も来月辞めるのにね。
そのね、申し送りをね、聞いている時にですね、私なりに感じた、ちょっと学びがありましたので、皆さんにもちょっとシェアしていきたいなと思います。
そのね、申し送りっていうのはですね、その方が退職するにあたって、どなたにその業務を振るかっていうことなんですけれども、
事前にね、ワードでパパパパというね、簡単なね、なんか走り書きのような書類をですね、来月退職する私と、
5年以上働いている会計年度の私と同じような立場の事務さんと、あと副館長と、あと今月ね、明日で退職される正職の方との4人でね、お話を伺ってたんですよね。
で、その時にですね、まあ例えば、本のね、青花号って言うんですけれどもね、その本の、移動図書館のドライバーさんの給与計算とか、
あとアルバイトの配下アルバイトの給与計算とか、あとは会議室の利用料金とか、あとコピー機とか、いろいろな支払い関係に対する部分は私にしてもらってますとかね、
あとは学習スペースがあるんですけれどもね、実習室みたいな、そこの年間の利用率とか、統計とかを取る部分も私ですとかね、いろいろこう言ってらっしゃるんですよね。
で、まあその一番ネックになっているのが、その学習スペースのところの利用統計がですね、昨年彼女がまあなんか、統計がなんか全然うまくいかなくって、本来だったら4月に報告しないといけないものがすごいずれて、ずれたけれどもめちゃくちゃなんか数字がおかしくって、
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結局はなんか常席の方から指導を受けたみたいな話を、今日初めて副官庁の口から聞いて分かりました。
で、その業務をですね、なんかほぼほぼ私に丸投げ状態で、あと残りお願いしますっていうような感じでね、申し送りを聞いているときにちょっと私に再度なんか念を押すような感じでおっしゃったんですよね。
で、私がですね、あまりにもですね、なんだろう、その無責任っていうかね、自分がまあもちろん退職するのはいいんですけれども、私もここまでやったんで、あとはできるでしょう的な感じで言うんですよね。
で、私ももうその彼女の性格とかもうね、分かっているので、まあ大人な対応ってするじゃないですか、それ以上話してもなんかどうしようもないし、どうせ退職される方なんでね、今どうこう言ったとしても意味がないので、私もずっとね、ぐっとこうちょっとなんかお話しするのをちょっと言葉を選びながらね、ちょっとぐっと考えてたんですよね。
で、もういつもね、なんかすっごく私引っかかることがあって、私それ一度言いましたよね、みたいなこととかをよくおっしゃるんですよね。
で、一度言ったっていうのは、その人に、その人自身が私にね、どういうタイミングで言ってるのかっていうのが、私は相手に理解できなかったらその言ったっていうことは伝わっていないっていう認識で私はいつもね、感じてはいるんですよね。
で、例えば私が指導する側としても、相手が理解していなかったら自分の伝え方が間違ってたのか、言葉選びが間違っていたのか、それとも今はこういうことを伝えるっていうことをきっちり伝えれてなかったのか、それとも相手が聞く耳が持てていなかったのか、それか用意している資料とかの準備が足らなかったのか、いろいろな要点があると思うんですけれども、
なんかあの時に全部言いましたよね、みたいな感じで言うんですよね。で、私は1回しか聞いてないんですけれども、その1回っていうのが、なんかこう、自分自身が早く帰りたいから帰る間際とか、いつも朝1とか、なんか私が昼ご飯食べようかなと思った時にちょっといいですか、みたいな感じでパパパパッとおっしゃるのが、
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彼女にとっては申し送りなんですよね。で、もう本当にね、なんか嫌だなって思うんですけれども、なんかすごく急いでいるから、私もこれからお弁当箱を開けて食べようと思う時に横からいっつも言ってくるんですよ。なんか普通おかしいじゃないですか。
でも、ご飯今から食べるんで、後で落ち着いてからでいいんですけどね、みたいなことを言って始まるんですよね。そんなこと言われたら、こっちだってオチオチ休憩できないじゃないですか。そしたら食べ終わった時期ぐらいにね、ちょっと伝えたいことがあるので、お時間空いてる時にいいですか、みたいな感じで言ったらいいのに。
本当になんかこれからご飯食べる時とか、これから仕事今から始まるって言った時に嫌な話とかね、私辞めるんですとか、そういうことを言ったりとかっていうのがずっと積み重なってるから、もう本当に私もあと1日でね、彼女の顔を見なくていいっていうのが本当になんか嬉しいんですよ、不思議と。
こんなことも言いたくないんですけれどもね、私がもうちょっと今日はあまりにもこう、なんか全部私に伝えてるから、もう大丈夫だと思います、みたいなことを言ってね。
私もすごいこの人とかって思ったんですけれども、で副官庁がちょっと気になされてね、本当に大丈夫とかっておっしゃったんで、いやもういいです私やりますから、みたいな感じで私もちょっと言い切ったんですけれども。
そしたらその、まあね、私と同じように会計年度にいらっしゃる、長年度ね事務さんがいらっしゃるんですけど、いやそんな言い方ってないでしょ、みたいな感じですごくなんか、なんか切れられて、いやいやいや、いいよいいよ、大丈夫やから、みたいな感じで、
まあちょっともうそれ以上ね、なんか言い争ってもですね、前進まないので、あ、大丈夫大丈夫、みたいな感じで話終わったんですけれども、いやー本当にね、昨日もこんな話ばっかりしててあれなんですけれども、
なんかね、えー、疲れました。でもね、あのー、ちょっと嬉しいことがあったんですけれども、あのー、私と同じようにね、三末でね退職されるね、師匠さんがもう一人いらっしゃるんですよ、その人はご主人の転勤でね、今度は新潟県に移られるんですよね。
今日お昼ね、少しだけ時間があったので、あのー、まあ月末ね、3月の月末、もう3日間ぐらいかな、もう連休とってお休みされるから、お引越しの準備とかされるんですか?って言ったら、まあそれは4月になってから、なるから、まあ4月の中ぐらいから、ちょっとね、用意して引っ越そうと思ってるんです、みたいなことをおっしゃられて、まあそうですよね、ちょっとゆっくりしたいですもんね、とかっていう話をしてたんですよね。
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で、まあ私も、あのいろいろね、リクルートしてるんですけれども、まあなかなかね、あの年齢もあるし、大変なんです、みたいな、なんかお話をね、したんですよ。
そしたらですね、いやいやいやいや、こんなにもね、あの明るくってね、受け配りができてね、いろいろこう、周りがすごく見渡せるような方だから、全然大丈夫よ、とかって言って、言ってくださったので、すごく嬉しかったです。
なんかそういうふうに思ってもらえる、あのまだね、4ヶ月しかね、一緒にお仕事していないし、特に司書さんだったら直接的なお仕事っていうのがないんですけれども、でもね、あのそういうふうに言ってくださるっていうのは嬉しかったので、素直にね、わあ嬉しい、ありがとうって言いました。
でも、自分自身もね、あのこの、まあ、自分の意思ではないこの退職にはなっちゃうんですけれども、でもこれってね、自分のね、ステップアップだと最近はすごく感じます。
また次のね、新しい仕事を見つけることで、自分のね、成長のなんかこう、階段っていうのがね、もう一歩、さらなる一歩、踏み出せるような気がして、すごくね、気持ちもね、ワクワクしています。
でもまあそれが合格するかどうかわからなかったとしても、チャレンジすることに意義があるので、私もね、いろいろハローワークで求人がいっぱい来たらね、どんどん面接エントリーしていきたいなぁなんて思っているところでございます。
まあ今月もね、あと1日しかないんですけれども、皆さんもね、何かこう、年度が変わるとね、いろいろな準備があると思うんですけれども、その中でですね、ご自身がホッとね、する時間を確保しつつですね、アップデートの方もね、やっていってほしいなぁなんて思いました。
私ね、来月から手相鑑定の方ね、有料鑑定していこうという準備、今しているんですけれどもね、新しい年度に向かって、私はネガティブなことは好きじゃなくて、ポジティブなことしか伝えたくないんですよね。
やっぱり占いっていうよりかは、例えばおみくじとかでもそうですよね、大吉とかって書いてあっても、内容がちょっと、ん?っていうようなものより、小吉とか中吉だったとしても、自分のね、希望すること、例えば恋愛とかお仕事のところがめっちゃいい言葉だったら、嬉しいじゃないですか。
だから結局は人ってね、物事すべて考えようなんですよね。だからこう、私は手相鑑定をしたとしても、その方がこれからすごくめっちゃ良くなるっていうところを特にね、重点的に見て、その方がですね、どんどんね、前へ前へ向いて、輝いていってもらうような鑑定を目指しています。
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ありきたりの鑑定だったら、どこの手相鑑定行ってもいいと思うんですけれども、私はですね、これからの未来の鑑定なんですよね。
だから七色鑑定っていうように、私は命名してるんですけれども、やっぱり虹がね、夜空に大きくね、夜空っていうか空ですね、青空に虹がバーっと広がっていくっていうのって、本当にね、心がふんわりするじゃないですか。
で、広い大地にね、180度の大きな虹が見えるとめちゃくちゃ嬉しいじゃないですか。そっと見上げて走りたくなりません。そんな感じで虹の架け橋みたいな感じでね、自分がどんどんどんどんね、嬉しくなるような、そういった手相鑑定と、あとは身体の中には7つのチャクラがあるんですよね。
それが虹の色と同じなんですけれども、その見た時の手相から今の強みのチャクラも合わせてお伝えしていくっていうような、本当にね、楽しい手相鑑定をさせていただく形になっていますので、もし気になる方はですね、レターとかでもご連絡いただいたら嬉しいです。
ということで長くなりましたが、今日も一日ニコニコ元気で笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。