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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、連休の初日ですね。土曜日いかがお過ごしでしょうか。
滋賀県はね、日中ずーっと雲行きが怪しかったんですけれども、雨は降りませんでした。
私はね、お昼から夕方まで仕事に行っていたので、日中お外に出ていなかったので、どれだけ人がたくさん移動されているかっていうのが把握しきれていなかったんですけれども、
結構ね、三連休、新幹線とかの乗車率も高いって聞いていたので、かなりの広範囲で移動している方もいらっしゃるのではないかな、なんて思ったりしているところでございます。
ということで、少し本題に入りたいと思います。
今日はですね、働いている、今ね、パート先で働いているお店のお話を少しさせていただこうかなと思います。
私がね、入って、これで出勤が6、7、8、8日間かな、入っているんですけれども、大体週末にかけて入っているんですね。
営業日が木曜日から日曜日で、私は大体週3から2入っているんですけれども、そんな感じでね、今月ね、今日で一応、今週は今日で終わりで、明日はちょっとヨガのレッスンがあるから出勤していないんですけれどもね。
私は製造の方で和菓子を作っているんですね。お茶屋さんなので、茶房と言ってお茶を立てるところと、あとは物販ですね。
いろいろなお菓子とかをね、販売しているところに分かれて、皆さんお仕事をされているんですけれども。
時々ね、物販の方が製造のね、私たちが働いているところに来てですね、テイクアウトのソフトクリームとかを作りに来られたりするんですけれども、
その時に、こんにちは、みたいな感じで挨拶してくださったので、こちらこそ初めてですねって言って、私何々ですって自己紹介したら、
私ね、来週辞めるんです、みたいな感じでね。結構ね、今日も2人、物販の方が2人いらっしゃったんですけれども、来週の18日で退職するということでね。
どんどんどんどん退職されていくのでね、なんかそれは意味があるなぁなって思っていたんですけれども、
私はもう入職する面接の時から、ちょっとおかしいなって感じてはいたんですけれども、
そもそもですね、私がここのお店で働くっていうのはね、立ち仕事がしたかったということですね。
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やっぱり50代になってくるとね、菓子の筋力が衰えてくるので、いやでも立ち仕事した方がいいかなと思っています。
昇降台付きのデスクも購入しようと思ってるんですけれども、やっぱりね、家だとね、しんどくなったら座ってしまうんですよ。
仕事となるとね、座るところがなかったら、もういやでも立つじゃないですか。
そういった形で、高速してでも立つ時間がやっぱり50代以降必要だなと思ったので、立ち仕事の方を選びました。
でも毎日だとしんどいので、1回の労働時間を4時間までに絞って、週2から3で行こうかなって思ってはいるんですけれども、
私のことはさておきですね。
なぜこんなにもね、人が退職するのかなっていうところを、いろいろあちこちで皆さんがちょっと愚痴をこぼしているところを耳にすると、やっぱりこう伝え方かなって思いましたね。
何かお願いする時もそうですし、指導する時もそうですし、
やっぱりごめんなさいね、ちょっとアラームが鳴っちゃって聞こえたかもしれないんですけど、そのまま話しますね。
やっぱりこう伝え方っていうのが大事なのかなと思います。
例えば誰々さんが出勤できないからお願いねっていう時でも、なんかちょっとね結構一方的に言われたりとか、
労働する時でも延長せざるを得ない状況下になってたら、
残業つけてもらったらいいからねみたいなことをあえて言わない。
こっちから聞いたらようやくつけるみたいな感じだけれども、
例えばお客さんが残っててその人が、時間が過ぎているけれども残らざるを得ない状況だったら、
つけていいからちょっとこの方の対応が、接客が終わるまで悪いけど残ってもらえるかなみたいなこととか、
そういったことが言い切れていない感じ。
なので言われてきたら対応しようかなっていう感じかな。
何も言わなかったらラッキーみたいな感じで人を使ってるんじゃないかななんてなんとなく感じましたね。
やっぱりこう人を使うっていうことってめちゃくちゃ大事ですし、
一回注意を受けたりした時でも、人はネガティブなことを言われると根にもつんですよね。
怒られたり殴られたりとかしたわけじゃなかったとしても、指導されたとしてもですね、
言い方ですね。いつもありがとうってこういうふうにしてくれてありがとう、
でもね最近ちょっとこういったところを気になるからっていうような感じで、
まずはあなたがこういうふうに会社に対して頑張ってくれてるのはすごくありがたいんですって、
でも最近いろいろ見てたらこういう時ってこういう間違いをちょっと見たりとかするんだけど、
どんな感じかなーみたいな感じで聞くとか。
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一方的にね、まずこう否定っていうか指導から始まるとかっていうんじゃなくて、
まずはその方の仕事をしてくださってるっていうことに対して、
ちょっと歩み寄ってから指導するとかっていうような感じにしないと難しいんじゃないかなーなんて思ったりしました。
特にね、今の一緒にっていうか聞いている物販とかのパートの方とかは会社員の経験をされていない感じなので、
言われたら言われたまんまをね、ストーンと自分の中に落とし込んでしまってて、
それがもうすごくストレスになってしまってるっていう部分を感じるんですよね。
私とかだったら、社会ってそんなもんだからうまく人を使えない社長はどこにでもいるじゃないですか。
そういった人はちょっと損してるなーって思ったりとか、
それはね、いろいろ確認しながら自分が去る時はこういう風にして去った方がいいのかなーって思ったりとかっていうように先回りすることができるんですけれども、
そういう経験がない方だったらね、もう本当にね、正面から指導を受けてしまって、心を病んでしまって、
しんどくなっちゃうっていうようなループが続いて退職に至っているのじゃないかなーというような、
私的な分析なんですけれども、そういう風になってしまってますね。
はい、そんな感じで、やっぱり人ね、これからね、どんどんどんどんこう、
私もこう、ハローワークとかでね、求人とかを見たりとかしたりするんですけれども、本当にね、求人はめちゃくちゃあります。
もうそれはおきゅうりもそうですけど、ピンからキリンまでありますし、いっぱい求人あります。
でもね、そこで人を使うという方がね、どこまで人を見定めて採用に至っているかということも大変だと思うんですけれども、
やっぱり今働いてもらえている従業員の方、それをね、やめてほしくないからね、
何でもかんでもね、言いたい放題言わせるっていうわけではないんですよね。
やっぱりそこは塩梅だと思いますけれども、やっぱり人なのでね、ロボットじゃないので、やっぱり話し合ったらわかるっていう面も出てくると思うので、
そういった部分も含めて、やっぱりお話はね、じっくりする方がいいのじゃないかなぁなんて思ったりしました。
日々のね、コミュニケーションが全然できていない感じがするから、ちょっとしたこととかでね、こうやってね、いざこざが起こって、
その不満の行き着く最終地点が対象区になってしまってるんだなぁなんて感じました。
ということで、今日も一日にごにご笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。