1. 54歳、ここからがおもしろい。
  2. 「ケーススタディ」
「ケーススタディ」
2026-05-06 20:19

「ケーススタディ」

今日は、株式投資のケーススタディ課題について少しだけお話ししてみました😊
株は楽しいですね
株仲間増えるといいなー♫
#投資
#主婦投資家
#S&P500が基本
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566be304db2e7bbf51df860

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わる可能性を引き上げるポジティブキャンパスのゆっぴーです。
はい、今日もね、ちょっと遅い時間帯から配信しましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
もう本当に早いものでですね、あっという間にですね、5連休、長いようで短い5日間の連休が終わります。
ということで、はい、残念ながらですね、滋賀県は毎日ね、晴天でよかったなという日はですね、ほぼほぼなくですね、本当にすっきりとした1日はですね、昨日だけでございましたが、皆様のところはいかがでしたでしょうか。
かなりですね、なんか梅雨のような、しとしとと降る雨が多かったんですけれども、なんかこうね、気温差が寒暖差がね、めちゃくちゃあって、なんか寒かったりとかね、暑かったりとかっていうのがあって、なんかかなり自立神経が乱れた方とかもいらっしゃったんじゃないかなぁなんて思います。
残念ながらですね、主人がちょっとね、風邪を引いちゃってですね、4日からかな、2日の晩ぐらいからですね、主人の体調が悪くなって、咳、風邪ですね、咳となんか痰が絡んだような咳をすごくしてまして、あと発熱と喉の痛みがあるということで、何の風邪かわかんないんですけれどもね、本当にずっと咳をしています。
なんでなんでしょうね、男性ってね、だいたいなんか、うちの主人だけかもしれないんですけれども、自宅でね、咳をするときね、家族に移ったら悪いというようなね、感覚ってあんまり持っていただけないのかなというぐらいですね、本当にね、咳も普通にしてですね、なんか菌をまき散らしているかのようにね、本人はちょっとそういう意識はないらしいんですけれども、
私がね、ちょっと咳ちょっとなんとかしてくれるって言うと、ちょっとこう、気分を害されてですね、寝室の方に逃げていくというような感じなんですけれども、いやそりゃそうでしょうと、もうね、こっちもね、休み明けから体調崩すのも嫌だからね、ちょっとマスクぐらいしてほしいなとかっていうのが、やっぱり家族間でもね、そういったエチケットっていうのは私は大事だなと思っております。
皆さんのね、ご家庭事情とかももし分かれば教えてほしいなと思います。
ということでですね、今日はですね、なかなかね、やりたいことができなくて、でも私いつも通しのアウトプットを毎日しているんですけれども、
私が入っている講座のですね、ちょっと時々ね、課題っていうのがありまして、その課題をね、ちょっと今日は何時間ぐらいかな、2時間ぐらいかけてちょっと調べてですね、先ほど回答しました。
03:08
だいたいね、今はトレーディングビューですね、株価のね、チャートとかが見えるトレーディングビューで、今この時間、5月6日のですね、深夜10時59分、もう11時なんですけどね、今はまだね、アメリカの株式市場動いている形にはなるんですけれども、
ちょっと今見ましょうか、ウォッチリストから、基本的にはですね、その課題はですね、例えばある株式を比較して、それが弱気相場なのか強気相場なのか、
例えば、急落15%ぐらい、急落した時にどういうふうにするかっていうような、いろいろな課題があるんですけれども、今回はですね、今の時点では、SP500、S&P500を基準として、それに対して他の銘柄と比較するというような感じです。
今の時点で、深夜11時の時点でですね、SPがですね、今、どんどんどんどん上がってますね、7321円50銭ですね、すごくどんどんどんどん上がっていってます。
この今、テク株かなり上がってるんだと思うんですけど、今すんごく上がってきてますね、それ以外の、そうですね、NVIDIAとかも一時期ね、5月の5日にどんと下がってるんですけれども、この1日でですね、結構こう上がってきてますね。
Metaとかはちょっと若干横ばいになってます。
そんな感じでですね、あとソフトバンクも上がってますね。
あとはAppleとかは、Appleも結構上がってきてますね、また戻ってきてます。
そんな感じで、もしかしたらね、このテク株結構上がってきてるのかなぁなんて思っています。
私インテルとか見てたかなぁ、ちょっと待ってくださいよ、インテル、入れてなかったか、そうですね、そんな感じでですね、株が今結構ね、夜は一番ね、なんかアメリカの市場を寝る前に見るとワクワクするんですけど、
東京エレクトロンもね、一時期下がりましたけど、今またぐっとね、上がってる感じで、今はね、東京の市場は止まっているので、これがいつかな、5月1日の上がった状態でちょっとね、ストップされてますね。
06:08
そんな感じでですね、そういう課題に回答していたんですけれども、
大体ね、私もね、前向きにそういう課題を提出、今までしてなかったんですけれども、今日はですね、アメリカのスーパーマーケット、クローガーというところのね、ケーススタディがありました。
まずはね、世の中のVIXとSP500とSP500のRSIを調べた上で、現在のVIXは湯沸き相場なのか通常なのかとかというように回答してですね、このケーススタディのKRのクローガンという会社がですね、RSIが42.69。
これはね、この42.69というね、数字になってくると、通常レンジのね、下半分、下の辺り、KSI、RSIというのは、大体ね、レンジ半分ぐらいになってくるので、売られすぎではないけれども、買いも少し弱いというような状態で、市場がですね、KRに対して、
まだ積極的には買いに来ていないという段階になっているというような見解になってきます。
一方ですね、SP500のRSIは70.41ということになるので、ここは結構高い値になっているからね、買われすぎの境界線にあり、市場全体がね、かなり略感であるということが、その数値が高いということがわかってくるということなんですね。
だから加熱気味だけれども、KRは引いているというような感覚を見ていったらいいかと思います。
このね、テク株と食品関係の部分は、やっぱりこう、ディフェンス銘柄という形になるので、人気がないときこそチャンスになる局面に見られる株になるのかなぁなんて思います。
基本的にSP500が例えばマイナス15%下落した場合の想定行動もシナリオとして考えていくんですよね。
例えば現在、私が調べた時点ではSPが7259、そこから15%下がった分だったら6170という下落のシナリオを想定して、まず15%で何が起こるのかということになってくるんですけれども、
7259×0.85で約6,170が下落になったという、この15%下落になったら6,170ですね。
この落ちた世界観を想定、想像して考えていくということになるんですけれども、過去のパターンから見ると、
09:02
SP500がマイナス15%下落するときになってくるとVIXが一気にバーンと跳ね上がるというような流れになってきます。
だいたいSP500がマイナス15%なった時はVIXは30から45、結構30超えてくるとね、結構怖いという恐怖指数がどんどん高まってくるということになるんですけれども、
今年で言うとVIX30超えた時、3月ぐらいだったかな、あれぐらいにちょっと一旦それぐらいにVIXがどんどんどんどん上がっていった時に、私はちょっと思い切って追加で投資してすごく良かった思いがあるんですけれどもね、
もっと前にね、去年の3月ぐらいに思い切りVIXが何歩だったかな、私その時はね、まだちょっと口座に入っていなかったのでVIXの波に乗れなかったんですけれども、
その時に乗ってた人だったらもうすごいんじゃないかなって思います。私この3月30日ぐらいのねVIXが30.48の時にちょっと追加で上げたんですけれども、
これが去年の2025年の4月の8日にですね、VIXが52.16まで上がった時があります。この時にですね、恐怖に斧のかずにですね、会議に走ってた方はもうすごい今頃になったらもうすごい状況になってるんだろうなって思いますが。
本題に入っていくんですけれども、SPが基本的に例えばマイナス15%下落したからといってですね、全ての株が、例えばこのスーパーの株とかでもね、そうなんですけれども、同じようにね15%株が下がっていくかって言ったらそうじゃないんですね。
やっぱりこういろいろバランスをとりながら上がっていったり下がっていったりとかするので、同じような下落がある場合は同じような名柄ですね、テク株だったらテク株とか半導体だったら半導体の名柄が下がったり上がったりとかっていうような感じになると思うんですけれども、
KRはですね、食品スーパーのセクターになってくるので、暴落が起きてもですね、普通に人々はご飯を食べるということをやめるということはないので、そこまでですねテク株が下がったからといって食品のスーパーとかの株価がゴーンと下がるっていうわけではないと。
だいたいハイテク株が20から30ぐらい落ちたときは、その食品関連は5から10%程度、ちょっとね抑えるくらいになるんですけれども、でも生活必需品なので、そこまでね買い控えをするということはないというようになります。
つまりKRは暴落の時にね、嵐になった時の傘の役割になってくるという名柄になるということになってくるんですよ。読み取れますよね。
基本的にはそのKRが15%下がったという時でもですね、SPが15%でもKRのスーパーに来る人は、ビジネスは壊れないですよね。
12:12
食品を買いに来る人が減るわけではないので、ビジネスモデルは壊れていくことができないということなので、特にねそこは問題がない。
なので、例えばそのSPが15%落ちた時にKRも落ちたとしてもですね、下がったのはこの価格であって価値が下がったということではないというような判断をするということがすごく大事になります。
なので企業の価値は変わっていないという時に、落ちた時にこれがチャンスになるということですね。
チャンスというのは様々な銘柄が落ちたからといって、これは暴落だって慌てるんじゃなくて、その時こそチャンスで追加で資産を投下するというところが重要なんじゃないかなということが、このケーススタディから読み取れるということがわかるかなと思います。
やっぱりこういったパニック、暴落が起きた時にですね、事前にシミュレーションしていくということがすごく大切で、いざという時にね感情に流されずに、きたきたきた、そしたらいくらぐらいに投入しようかなというように動く準備をするということがとても大切です。
バフェットの名言から言うとですね、価格は払うもの、価値は得るものというようにね、まさにこのことかなと思います。
暴落で株価が下がった時にビジネスの中身が変わっていなければ、それは安売りセールでいい商品が買えるのと同じということになるんですよね。
もう本当に奥が深いなんて、だから株式投資って面白いんだなっていうのがどんどんね、学べば学ぶほどわかるようになってきました。
今回のケーススタディで、KRのスーパーのビジネスモデル変わっていますかということになるんですけれども、株価が動いてもこの会社の稼ぎ方、仕組みは壊れていないか、崩れていないかというところをですね、ちょっと踏み込んで考えていく必要がありますよね。
そもそもこれはスーパーを主軸としているんですけれども、全米に約2731店舗のスーパーを持ち、食料品、お薬、燃料を売る会社ということが調べてみるとわかりました。
この燃料というのは何とかってちょっとびっくりしたんですけれども、主にビジネスの柱として4本の柱がありました。
スーパー、食品や日用品ですね。
2個目、どこのスーパーでもあると思うんですけど、プライベートブランド、自社のブランドがあるということですね。
3つ目、薬局や燃料。薬局は普通に薬とガソリンスタンドもちょっと経営されているということですね。
最後4つ目、デジタルですね。こちらの方はEC配送、スーパーなどのネット注文や宅配というのをされているということです。
15:07
会社としてビジネスチェンジをしたというのは、この4番目の届け方を店舗から配送先に切り替えて業務を効率化を図ったということですね。
基本的にはその調べた内容から何を売るか、会社が何を販売するかというものはそもそも論としては変わっていない。
届け方は一部効率よく変えた。でも来年も再来年も人々はこのスーパーで食料品を買い続けるかというとイエスになりますよね。
ということで結論はですね、構造は崩れていない。株価だけが下がったということで、これは今落ちた時はパーゲンセールということになるので資産を投下するという判断をすることができました。
ということでですね、こんな感じでですね株を見て、そして下落相場の時にですね追加で投下するということがとっても重要かなと思っております。
こんな感じで私もですね、今まで全然そんなことやり方とかもわからなかったんですけれども、まだそうですね、投資の口座に入って1年全く経っていないです。
去年の7月、6月ぐらいからかな、入ったんですけど、まだ1年は経っていないんですけれども、そんな私でもですね、まだ1年経っていないけれどもこういったちょっとした分析はねできるようになってきました。
これはですね、毎日ですね、毎日毎日毎日ですね、自分の中でちょっとしたアウトプットは継続しています。そうしないとですね、やっぱりこう投資をするという意識からですね、遠ざかってしまうとですね、人はやっぱりね楽を選んでしまいますよね。
だから毎日イヤでもですね、ちょっと何らかの投資に関するアウトプットっていうのは、この投資口座のスラッグの中でですね、私はアウトプットをしています。
もちろんね、先生の方もアウトプットするようにという指示が出ていたので、私はですね、毎日毎日アウトプットしているんですけれども、600人ぐらいいる講座生がいらっしゃるんですけれども、
言われた通りアウトプットしているのは正直私だけで、私と毎日しているのは多分私だけかなと思います。
ついにですね、私だけがアウトプットしているようにどんどんどんどんね、皆さんが行動を止めていってですね、もうしんどいとかね、ゴールデンウィークだからもうちょっとやめとこうみたいな感じでアウトプットを止めている方がどんどんどんどん増えてきています。
18:02
そうなってくるとですね、自ずとですね、もう私が勝ちだけで判断しているわけではないんですけれども、でもやっぱりね、何事も継続するということがめちゃくちゃ大事だと私は思っています。
なのでもうこのね、日々のスタンドFMもそうですけれども、この投資のね、自分自身のアウトプットというのは絶対にね、継続していこうと思っているところでございます。
ということで、今日ちょっと長くなったんですけれども、私はこんな感じで投資を勉強してアウトプットしています。
こんなね、投資も私みたいにね、今53歳なんですけれども、53歳から始めた投資でも全然できるようになります。
なので、もしね、そういったことで不安がある方とかでしたらですね、いろいろご相談していただいたらいいかなと思います。
もちろんですね、投資は自己判断になりますし、もちろん私が講座をね、学んでいるからといって、この銘柄がいいから買いなさいというような指導は受けていません。
自分でトレーディングビューというチャートを見て、どういうふうにして物事を考えていって、それに基づいて購入するタイミングを見計らうという練習をしているだけなのでね、
誰もこの講座を受けたからといってお金が儲かるとは限りません。
ただ見る判断を止めない、継続して自分で学んでいくという姿勢を続けていれば、どんどん個人投資家になっていけるんじゃないかなと思っています。
もし気になるようでしたらね、皆さんも今からでも遅くないので始めてほしいなと思います。
ということでね、今日も長い間聞いていただいて本当にありがとうございました。
明日からまた新たな日常が戻ってきますけれども、皆さんもどうぞ朝寝坊せずに頑張って起きてください。
ということで今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。
20:19

コメント

スクロール