先ほどのゲロでお父様が、山の関係のことをおっしゃってたんですけど、この前、愛知北山にゲストに来ていただいたときにちょっとお話ありましたけど、高校生のときにギターを始めたってことで、吹奏楽部でサックスをやってらっしゃったんですよね。
ちょっとかわいい女の子に、これ弾けませんかって言われたことがきっかけで、ギターが始まってるっていうね。そして今に至ってるという。
間違ってないです。
楽器屋なりってことなんですけど、その前で何か他の楽器ってされてたんですか?吹奏楽部の前っていうか、高校の前は。
全くやってませんでした。小学校から小5、6くらいから音楽を始めるまでは卓球少年でした。
卓球?今すごいえって言っちゃったけど。卓球習ってたんですか?家でやってたんですか?
卓球の部活を。
部活に入ってガンガンやってたんですか?卓球少年。
意外にちゃんとやってましたね。
試合とかで出られてたんでしょうね。
出られてましたね。
中学は卓球部だったんですか?
中学まで卓球少年だったのが、高校になって吹奏楽部に入ろうと思ったんですか?
えーと。
え、可愛い女の子いました?
それは全然知らなかったですけど、高校に入った時はまだ卓球部だった。1年生の時は。
そうなんですか。1年の時は卓球部に入った。
でも卓球部が、当時モンスターハンターっていうゲームが流行ってたんですよ。
ありますね。
あれを部室でやる部活だったんですよ。やる気のない部活だったんですね。
でも自分はやる気あるんですよね。ずーっと前からやってるわけだから。
でもそれもなってなって、それも一個の原因だったんですけど、そこから学校に行ってない時があって。
あ、そうですか。ちょっとだけ。
行ってない時があって、いろいろ考えた上で、高校ぐらい卒業するかって、小一の伊藤少年は思ったんですよ。
で、その戻る時に、どうせ戻るんだったら、やりたいことやってみようと思って。
音楽がすごい好きだったんですよ。
聴く方は好きだったんですか。
聴く方はね、父親が家でずっとクラシックを鳴らしてた。
そういうものをずっと聴いてたりとか、中学校の時は、いわゆる流行りのJ-POPを友達に教えてもらったりして、
そういうものはすごい好きだったので、じゃあ音楽っちゅうもんを一回やってみるかという。
思ったんですね、伊藤少年。
1年生の、もう本当に春休みに入る手前ぐらいに吹奏楽部に入って。
もう2年生間近ですね。
ほぼ2年生みたいなところで入って、それから少ししてからギターを始めてみて。
じゃあ独学なんですか、完全にギターは。
最初は独学です。もちろん最初はシャカシャカしてるだけの。
その時は、吹奏楽ではバリトンサックスという大きいサックスをやりながら、
ギターの方は吹奏楽の友達がXジャパンとビーズを教えてくれて、
そういうものに走っていって。
その傍らでちょっとだけ、そこでさっき言った1個一緒のかわいい子が登場して、
部活が終わった後に音楽してて、ギターをちょっと練習してたら、
戦場のメリークリスマスは弾けないんですかっていう話になって。
それは戦場のメリークリスマスだったんですね。
それを1人で弾けるように調べてみようと思ったのが、
今のギター1本でやるスタイルの1番根源ですね。
すごいですね。
戦場のメリークリスマスを自分で何とか1人で弾けるようになったってことですよね。
なりましたね、一応。
それが1人でなんとなくやってただけだったんですけど、
その後、高校3年生になってからギターの教室がゲロ市内に1個だけあったので、
そこに行かせてもらって、ピアノもやってみたいっていう気持ちはちょっとあったので、
そこも行かせてもらったんですけど。
そこからピアノとギターをきちっと習いだそうと。
ですがピアノは全くダメだったんですね。
そうなんですか。
そうなんですよ。
こんだけギターが弾けるのにピアノはあんまりだったんですか。
やってみてあんまり。
しっかりこなかったって感じですか。
やる気がなかったってことですね、あんまり。
弾けなかったわけじゃなくてね。
ちゃんと言ってて、ピアノの先生がピアノの発表会をやりますと。
ちっちゃい子たちもいますと。
その子たちにピアノ以外の楽器を聞かせてあげたいからギター弾いてくれないって。
そこで。
ピアノ習ってるのにと思いながら。
そこで初めて一人でやる機械を作ってもらって。
その戦場のメリークリスマスをしかできないから。
でもそれを夏休みかけて練習してそれを発表する。
ピアノ先生に彼が言われたっけ、またそこ独学なんですかギター。
もちろん。
戦場のメリークリスマスを練習したと。
練習してその発表会にやって。
あとは高校の文化祭でもやってっていうのが僕の一人でやった時の一番最初ですね。
でもその時にはギタリストになろうと思ってたんですか。
思ってましたね。その後卒業して原場専門学校にギターの行きたいなって言ってたので。
それもあってこの名古屋の方面に来たんですけど。
そういうことですか。
でもギター歴としてはそんなに長くなかったわけじゃないですか。
2年もない。
だけど方向性としてはしっくり来たってことですよね。
そうですね。その前までは別に何をやりたいとかっていう希望があんまりない方だったので。
学校に行かなかったって言ってたのも
とりあえず高校に普通科に進学して
でも何したいか分からんしな、やる気ないしなみたいな風になったっていうのもあって行かなかったことだったので。
そこに関してはそんなちょっとだけやって専門学校に行かせてくれって言って
行かせていただけた親には本当に感謝できないと思います。
でもそこで自分がやりたいっていうものに生かされてる
誰かに言われたから行くわけじゃなくって
そこは自分の意思で行きたいって言ったところってやっぱり大きいですよね。
そういうのは初めてだったかもしれない。
そうなんですか。最初から割りかし独学でも弾けたってことですよね。
全く。
本当ですか。そのあたり聞きたいんです。ギターを習ってるからこそ。
やっぱり挫折しがちじゃないですか。コードがちゃんと押さえれないとか
例えば、私手とか体もちっちゃいので手もちっちゃいんですよ。
私は習ってるからまだ乗り越えれたんですけど
私手がちっちゃいから押さえれないんですって言ったんですよ、先生に。
いやそんな変わらないよ、男の先生ですけど。変わんないよ手のひろの大きさって言ってそんなに変わらなかったんですよ。
でもこういう風にやればちゃんと届くよって言ったら届いたんですよ。
そういう人がいたからよかったんですけど、やっぱり挫折する方もいらっしゃるじゃないですか。
いますね。いっぱいいますよね。
いっぱいいますよね、ギター。そのあたりどうやって自分で乗り越えていかれたんです。
僕の場合は、まず近所にある数少ない本屋さんの中の数少ないギターの本が一個だけあって
一個だけ。
それが3週間で聴けるアコースティックギターってやつなんですよ。
もうこれは買うしかないと思って買って、それは一応DVDっていうか映像もついてて
それを見ながらだったんですけど、さっぱりわからんと。
でもさっぱりわからんで、たぶんちょっと悔しかったんですよね、さっぱりわからんのが。
でそのビデオを眼にしながら3週間って言ってたんですけど、それ3ヶ月くらいかけて
ずっとこう見てやってた。
最後の方の曲がなんとなく弾けてはなかったですけど、
いうところまでやったのがめちゃくちゃ覚えてますね。
それで良かったのが、例えばギターやる方だとFのコードが入れられないとか
指を使って全部押さえてってなって、そこで今思えば良かったなと思うのは
結構全く6本のうち2、3本ぐらいしか鳴ってないんですよ、音が。
ちゃんと押さえれてないってことですよね。
ちゃんと押さえられてないんですけど、押さえられてることにしようと思って。
自分の中でね。
そのうちできるやろうっていう。
やってればだんだんと鳴ってくだろう、音。
鳴ってくだろうっていう見なしでやってる。
それは見なしもやっていけば、だんだん筋肉とか形が順応してできるようになってて。
Fコードに苦労したっていう記憶は全くなくて。
じゃあそこでよく挫折できないからって言ってやめちゃう人いるけど、
こんなもんだ、じゃあ次行こうみたいな感じで。
次のコード行こうみたいな。
そんな感じでした。
でもそれをやっていくと伊藤さんみたいに上手になれるんですよ。
それはちょっとだいぶ違うと思うけど、プロの方だから。
後から思えば僕もそんなに手は大きい方ではないし、
ギターって細かいことをやろうとすると、
指の第一関節、第二関節が反対側に反ることってすごい大事なんですよ。
私もいろいろ教えてもらうときにね、そういう曲げ方が得意ではなかったりする、実は。
こうやってやるのと、逆にこっち側に反る。
反対側に反るってね。
全く反らないですよ、僕。めちゃくちゃ骨が硬くて。
それだけど上手に弾けるんですね。
だからできないことも多いので、それを頭使って80%くらいでやるとか、
違う指とか違う場所を使ってっていう頭を使ってやるってことは結構多いです。
伊藤さん見てると本当にギターと一体になって弾いてるイメージがあるんですよ、自然に。
だからそんなふうには全然思わないですね。
結構僕、ハンデとかじゃないですけど、あんまり向いてない指してます。
ギターに、本当は。そこをなんとか工夫してやってらっしゃるってことなんですね。
爪で言うと僕はすっごい爪がやわやわで、爪で弾いたりするとすぐ割れちゃって。
なんか塗ったりしてます?弾く前に。
そういうことはしてない。
そういうのが全くダメだってなったので、じゃあどうする?
メールとかあるらしいぞっていう風になって、今この弾く方の右手の指以外の4本はジェルネイルみたいなので強化して。
そういうことですね。今なんかあれ爪がと思ったけど。
弾くようにして。
ジェルネイルされてるんですね。
こっちの爪めちゃくちゃぷにぷにで。
右手はジェルネイルして、左手はそのままってことですもんね。
右手も普通に弾くと爪がペラペラすぎて全然割れるわ音は出ないわっていう。
体的には全然ギターに向いてないです。特にアコースティックギターには。
でもそれでもやっぱりやりたいっていうことですよね。
そうですね。
なんかやれない理由っていくらでも探せるけど、やりたいから何か工夫してでもやろうっていうことですもんね。
ちょっとお話変わりますけど、
左下でソロ活動と、最初の方にちょっとお話しましたけど、
MIOっていう橘アサトさんとのユニットでの活動とかもされてますけど、
それぞれの自分の中でカラーを出すようにしてるんですか、それぞれの。
そうですね。他の人とやるときは自然にそっちに寄り添うっていうか、
そうしたら結果、青色だったねみたいな。
じゃあやっぱり最初の方にお話ありましたけど、
この前のホールコンサートも100%自分を出すっていうソロのときと、
ユニットだと寄り添おうっていうのが意識としてあるっていうところが大きく違うまず。
全然違います。
人とやるときは混ざりものなので。
どう混ざる?混ぜすぎると灰色になったりする。
そういうことですよね、色もね。
だからといって自分の色が少なすぎると、何でやってるのかってなるからね。
何のためなんだろうみたいな。
そのあたりまたバランスじゃないですか。
その塩梅は相手の色が違ったりするとか量が違ったりする。
そこのバランスは考えるようにはしてますね。
でも自分が予想もしなかったような、いいようなユニットでの音が出てくるっていうことがあると思うんですけど、
予想もしなくて感動みたいなところはあるんじゃないかなと思うんですけど。
やっぱり必ずありますね。
一人でやってたら全部自分の音だし、思ったものしか出てこない。
意図しないものがめちゃくちゃいいっていうときはたくさんあります。
刺激になりますよね。
逆もしかりですか?
逆もしかりというと。
どうするんだこれみたいな。
そういうこともありますね。
どこ行っちゃうのっていうのもあります?
でもそれも楽しみ。
ライブの途中にあります?
あります。だし、僕が意図的に道を外して行っちゃうけどみたいな。
そういうこともあって。
そういうことができる方々かなって思います。
それがまたライブの良さですもんね。見てる方も。それが面白かったりしますよね。
一人で聴くのとちょっと違う、生のライブ感を味わいたいから行くっていうことってあるじゃないですか。
YouTubeも拝見させていただいたんですけど、ミオっていうユニットで。
忍者とか結構アップテンポなものもやってらっしゃるなと思って。
その後にハンドパンという楽器の橘さんとの出会いっていうのはどういったところから始まったんですか?
もともとはピアニストの方のサポートメンバーで集められる。
そのピアニストの方のレコーディングの時はまだ顔を全然合わせたことなかったんですけど、
発売ライブでみんな集合してっていうところで初めてちゃんと顔を合わせたようになって、存在は知ってたんです。
そこで僕が一番下っ端っていうか若造だったので、みなさん結構重鎮的な方だったので、
いとともいともします!みたいな感じでCDとか渡して挨拶してたんですけど、
さっき言ったそのホレストっていうやつも橘さんが聴いてくれて、
こんな期待しつつが何処へ行ったのかみたいな感じで。
なんか見つけたみたいな感じですかね。
飲もうぜみたいな感じで。
そうなんですか、そっから飲もうぜに行ったんですね。
楽器よりも酒のセッションが先でした。
そういうことですよね。
一緒にセッションしながらのきっかけではなくて、まず飲みたいと思ってくれたってことですよね。
話したいって思ったんですね。
っていうところからですね。
僕もさっき吹奏楽とかそういうのを取ってきてて、
橘さんも吹奏楽の歌楽器でめちゃくちゃすごいところでちゃんとやられてて、
知識もあったりとか。
そういうのでドイツに留学してたとかあるらしいんですけど、
なんでそういう、規模は違えとそういうシンパシー的なものを感じてもらえたのかなっていう風に。
なんかあの、呼吸のとかリズムをちょっとゆっくりしたりちょっとはやくしたりみたいな流れが、
やっぱそういう近いところがあったかなと思って。
なんかフィット感ってやっぱあるもんなんですかね。
やっぱり人とお話しするときと一緒で、
めちゃくちゃ早口喋る人と早口喋る人だったら、
キャッチボールできてないんですけど、
すごいゆっくり喋る人と早口な人だと、
あーあーあーあーってなってゆっくりな人が、
何も喋れなかったみたいなことはあるじゃないですか。
でも楽器で、演奏っていっても同じテンポでっていってもやっぱそういう前に行きたい人、
後ろに乗りたい人とかそういう色々あって、
そういう相性って必ずあるかなと思って。
そうですよね。
そのさっきのみの関からこのユニットを組むって話までは結構すぐだったんですか。
すぐでしたね。
一緒にやろうぜみたいな感じになったんですか。
その後一回音出してみようみたいな感じになって、
じゃあやってみますね。
僕はその時ちょうどそれまでやってた歌物のユニットをしてた。
なんかね、コンサートでもおっしゃってましたよねMCで。
なんかユズみたいな。
ユズみたいなね。
それがちょうどなくなったところでだったので、
それこそ橘さんに会った、パイロットした日の終わった後に、
じゃあもうこれで解散しましょうかみたいな話になって。
えー、そのタイミングだったんですね。
自分としてもちょうどいいタイミングなのかもしれないっていうのがあったので。
全ては巡り合わせです。
本当にきっかけと巡り合わせだけで。
いやーでもそこ大事ですもんね。
なんか全てそこな気がするんですけど、
きっかけとタイミングのうまく積み重ねによって進んでってるなって私も思うんですけどね。
だってこうしてここで喋らせてもらってるのもどこかのきっかけだし。
そうですよね。
そのきっかけになったきっかけがあったりとか。
そうですね。間違いなく。
なのでそういうものっていうのはやっぱ大事にしなきゃいけないかなとは常々思います。
そうですよね。だって今日のこの日ここにこうやってインタビューさせていただいてる前のプロセスがいろんな人が関わってね。
今今日に至ってるからすごいことですよね。巡り合わせとかいろんなことっていうのは。
奇跡に近いですよね全て。
地球だけでも何十億人っている中でね。
何十億人かな?もっといる?わからない。
80億人ぐらいじゃないですか。
そんななってる?人口。
あれ私が昔社会とかで習った時と全然違うと思う。
僕の時は63億人。
ああそうなんだ。もうちょっと私は少なかったんですけど。びっくりしちゃった今。
その中での出会いなんで、すごいことだなって今改めて思ったんですけど。
そういった橘さんとのユニット活動もされたりとかしてますけど、
今ソロコンサートを終えて、最近でもいろんなところでライブをやってらっしゃると思うんですけど、
ドモミさんのこれからどんなイメージでいらっしゃるのかなと思って。未来に向けて。
どういうイメージを持っていらっしゃるのかなと思いまして。
でもやっぱりあのコンサートで思ったのは、
自分のやりたい表現っていうのは完全ではなかったんですけど、
ああいうものがしたいなって思ったので、
あれをもう少し突き詰めていくのは楽しいかなって思いましたね。
じゃあソロのギターコンサートも今後定期的にやっていくイメージですかね。
年1ぐらいで、来年ぐらいにもう少し広いところでできたらいいかなとは。
徐々に会場の収容人数も広がっていって。
できたらいいなと。
でも先ほどのユニットみたいな活動もそのままされていきたいとかっていう、
いろんな、どなたかのコラボとか、定期的じゃなくても単発でも、
そういった他の人とのコラボとかも。
僕にできることであれば。
できないことはできません。
そうですね。
この前もライブの時にフライヤーをいくつかいただきましたけど、
3人のユニットでやるときとか、ソロでやるときとかっていろんなフライヤーがありましたよね。
別にそこに一人でしかやらないみたいなプライドみたいなのは全然なくて、
必要とされるということはやっぱりありがたいことであるので、
それには全力をやらせていただいて、
自分の表現っていうものを、
そればっかりの人のお手伝いみたいなのばっかりになったら、
自分の音楽としての表現とはちょっと違うかなって思うので、
それはそれ、これはこれ。
一人で表現をしっかり保ちつつやっていくっていう作業も
ちゃんとやっていかないといけないなっていうふうに思います。
そういうことですね。楽しみですね。
どうなるかわかりませんけど。
楽しみですよ。なんか楽しみだなと思いますけど。
最後にですね、いつもこの番組聞いている質問がありまして、
伊藤美子の工事スペースって言って居心地のいい場っていう意味なんですよ。
トモミさんにとって居心地のいい場は何ですかって聞かれたらどう答えます?
居心地のいい場、居心地のいい場、結構なんか難しいかな。
居心地のいい場か、案外このきっかけをもらって人と喋っているときかもしれない。
ギター踏むんじゃなくて、きっかけをもらって人と喋っているとき。
居心地なんで、ギターを弾いているときは楽しいんですけど、
なんか自分がそこに居て居心地がいいっていう意味では、
いろんな方とこうやってお話しさせていただいたり、
それをきっかけに演奏させていただいたりとか、
っていう一連のきっかけとご縁の間にいるときが一番自分は幸せであり居心地がいいのかもしれないかなと思いますけど。
居心地という意味では。
きっかけとご縁の間にある居心地ってことですね。
そうですね。
意外に同じ質問しても結構ちょっと嘘違うんですよね、皆さん。
それが面白いなと思って。
なるほど。
居心地っていう意味ではそうかもしれない。
そうなんですね。
原風景っていう日本の消化をギターで弾いたアルバムが出たばっかりですけど、
あと自分のオリジナル曲もたくさんストックとして世に出てないのがあるかと思うんですが、
今後アップテンポのやつとかは出ますかって私もまた言ってるけど。
あれは何とかして形にしたいですね。
何とかして。
するつもりではありますし、家にやりたいことリストっていうのを掲げてあるホワイトボードがあるんですけど。
それ見える位置にあるってことですよね。
そこにいろんなものをバーって書いてあるんですけど、そこにカッコ新しいアルバムに入る曲っていうのが7曲ぐらい書いてある。
そうなんですか。ほぼもうあとちょっとでフルアルバム行けますね。
行けるんですけど、それをどこまでのクオリティにするかって。
そういうコンセプトでやることがあるんで。
ただ、曲をいっぱい投げているのはあんまりやりたくないなと思うので。
それはちょっと違うと思います。
ある曲たちをどうしていこうかなっていうふうに思ってるんですけど。
今年じゃないかもしれないですけど。
今年ね、まだね、原曲出すとばっかですね。
それは引き続き定期的に出せるように頑張っていくことは思ってます。
そうですね。それを掲げてまたね、コンサートをやっていくっていうね。
それもそうしたいですね。理想はそうですね。
そういうことですね。
本当に愛知機タイムのゲストに来ていただいてから、今回もホットキャスト番組のインタビューまで受けていただきまして、本当にありがとうございます。
何か言い残したことあります?
言い残したこと。
言い残したこと。
ダブル伊藤でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。伊藤智美さんでした。
ありがとうございました。
伊藤智美さんにご登場していただきました。
以前、伊藤智美さんに愛知機タイムの番組にも出演していただいています。
その時の放送の模様は番組YouTubeからご覧いただけます。
概要欄に記載しておきますので、よかったら見てください。
番組をまた聞きたいなと思っていただいた方は、
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新しく配信されたものがスムーズに聞けますので、番組登録をよろしくお願いします。
この番組は音楽事務所ロイスタープロダクションの提供でお送りしました。
それでは次回も楽しみに。伊藤智美でした。