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  2. 朝ごはんを作りながら2
2026-03-12 14:22

朝ごはんを作りながら2


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00:06
おはようございます。ゆみです。今日もラジオを撮っていきたいと思います。 このラジオは、人間関係、キャリアに伴走しているコーチの私が、普段の気づき、あるいはこれを発信しているラジオになっています。
パチパチパチ。
今日も何を撮ろうかなと思って、始めたんですけど、今日もまた朝ごはん作ってます。
昨日に引き続き、朝ごはんを作りながらなので、ちょっと音が気になる方は、今日はちょっとブラウザーバックしていただけたらなと思います。
えっと、そうですね。
なんだろうなぁ。
えっと、そうだな。なんか、
誰かのためになる発信というよりは、今、私が感じたことを、今日は出していきたいなぁと思っていてですね。
えっと、そうだね。なんか、
両方気持ちがあるんだよっていうところですね。 なんかそうかなと思ってるんです。
で、なんか2つ気持ちがあって、1つが、なんだろう、あの
なんか自分が評価されることはないとか、自分が評価されたり、あのなんか見くびられるのが怖いみたいな気持ち。
もうそういう世界にはいたくないみたいな。
やらかした。 っていう気持ちと、なんだろう。
もう一つが、なんか意外と私イケてんじゃね?みたいな話、両方あるんですね。
なんかそういう話をしようかなと思っていて、えっと、今私コーチングのサービスを提供しているわけなんですけれども、私には結構リソースとしていろんな手段があるんですね。
お客さんに何か提案するサービスとして、今まで私が、あの、なんだろうな、
あの、提供してきたサービス、自分が自分として提供してきたサービスと、あともう一つ、あの
もともといた会社で提供してきたサービスみたいなのを横並びにで、あの提案させていただくことが結構実は最近あるなぁと思っていて。
で、それが2件あったんですね。で、2件あったうち、なんかもう1件はこうなんだろう。
うん。なんか両方とも結局は私の提供しているサービスの方が良かったみたいな結論になるんですね。
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で、何がまあ、うーん、わかんないんですけど、これが私にとって
なんか、結構大きな出来事だったな、みたいなことは思っていて。
だって自分のサービスって、そんなにやっぱり価値がないって思っていた。
価値がないまでは言ってない、思ってないですよ。価値がないまでは思ってないけど、その横並びにした時に、あの、きっとこっちの方選ばれるだろうみたいな、なんだろうな、
もともと会社にいた時のサービスの方が、あの、選ばれるだろうとか、あの、会社として提供しているものの方が質が良いみたいなことを、
こう、やっぱり私も思っていたし、自分がそんなにこう、賢くないとか、よく頭が悪いってやっぱりこう、なんだろうな、自分のことずっと思っているし、今も思ってるんですね。
頭良くないと思ってるんですよ、私は自分のことを。なんか、そんなにこう、すぐに
瞬発力があるわけじゃないし、効率も良いわけじゃないし、あの、性感もなんかこう、なんて言うんですか、
こう、めちゃくちゃこう、なんて言うんですか、仕事中毒みたいなタイプではないので、こう、なんかこう、一定のライン出せるし、こう、
なんだろう、ここのコーチングっていう分野においてはめっちゃ多分、自分もなんだろう、強いっていう認識はしてるけど、一般的な社会でいた時に、じゃあめっちゃ仕事できるかって言ったらまた別の話かな、みたいな感じで、
まあ、ちょうどできるって言ってもらえる分野もあるけどね、みたいな感じなんですよ。なんか万能ではないんですね。
で、頭良いかって言ったら頭良くはないと思ってるんです。で、そう思った時に、なんかやっぱり自分はそんなに大したことないっていう
自己認識があるんですよ。でもそれでも私のサービスが良いって選んでくれる人がいるっていうファクトはあるんですね。
が出てきたっていうこととかが、なんかもっとともしかしたら自信持っていいのかなってやっぱり思っちゃう、思っちゃったりなんたりとかして、
そう、なんかそれをなんか今考えてる最中と言いますか、
うん、なんかちょっとそれをちょっと最近考えたりしてるんですね。
うん、なんだろう、
こう、もうちょっと本当はもっと私できるんじゃねって私思っていいんじゃないかなってそれをやっぱりきっかけでより思ったというか、
私は私としての基本的に問い合わせをもらった私のサービスをご提案するのは前提そうなんですけど、
なんかもうちょっとこの選択肢がクライアントさんにとってはこっちの何だろうな会社で提供しているサービスの方がいいんじゃないって思った私は割とそっちをなんか紹介するようにはして、
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なぜかというと、なんだろう、まあそれはこう、やっぱり今まで私が経験してきた中で知ってる知見がこっちの方が豊かにあるって思って、
あの、そう思って提案すると思って提案してたんです。
で、でも一方でどっかで私自分に自信なかったんだなっていうことにも気づいたんですけど、
こう、自分がこの人に何か満足してもらえるかみたいなことがすごく不安になって、
なんかこう、いたからこそ自分を下げて何か価値提供してたみたいな部分、価値提供じゃない提案してたみたいな部分もあって、
なんかそれはすごくもったいない、なんだろうな、恥ずかしいことをしてたな、みたいなこともすごく思うんです。
なんか、うーん、でも実際蓋を開けてみたら、なんか私のサービスで十分じゃん、みたいな感じの方が結構、十分と言う方があれなんですけど、
私のサービスの方が、なんか実は良かったみたいな人も実は結構いらっしゃって、
なんだろう、それ、もっと私はやっぱり自信持っていいのかなってすごく思った感じなんですよ。
なんかこの1年間やっぱり、えっと、一人でできるかな、みたいなことに葛藤を持ちながら、
なんかこう、この事業をやってきているわけなんですけど、
なんか、うーん、やっぱりできないと思っているのは自分だけなんだろうなと思ってて、
なんか、なんだろうな、今の、なんか今すぐ成果を出す自分になるっていうのは、なんかちょっと別かもしれない、別軸の話かもしれないんですけど、
トライできることはできるんですよね。
で、トライして1年間やってみた結果、成果がやっぱり出せるようになってきたみたいな視点でいくと、
なんかこう、私としてはすごく良かったかな、みたいなことをすごく思っているっていう感じなんですよ、今感じていることとしては。
ちょっとご飯食べながら。
ちょっとご飯をモグモグしてたので、ちょっと中断しましたけれども、
そうですね、うん、なんだろう、やっぱり、うーん、
まあ案外やっぱり自分が思っているほど、私はダメじゃないかもしれない、みたいなことを思ってるんですよね。
どっかでやっぱり私はなんか、うーん、
自分もこう評価、誰かと比較して、
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自分をこの辺みたいな評価をする傾向があるみたいで、
そこでちょっとなんか安心しちゃうんですよね。
この辺だから大丈夫みたいな、めっちゃ嫌なやつだなと思うんだけど、
最底辺においたくない、みたいな、なんかこう、すごく怖さみたいなのがあって、
だなって今思ったりしました。
なんか嫌なやつだなって自分でも思うんですよ、こういうの。
これを聞いて、なんかすごく嫌な気持ちになる人もいるかもしれないなと思いながら、
ちょっと喋ってはいるんですけど、
不快にさせたい意図があって喋ってるわけではなくて、
ただ、どこかでやっぱり自分がこの辺にいることに、
この立ち位置にいることに安心するみたいな感情が私の中にあって、
それをずっと確かめてる感じがあるんですよね。
なんかそれってでも本当にあんまり意味がないというか、
あんまりそこに確かめてる時間あれば、
他のことに時間を使った方がいいんじゃないって自分でもすごく思うんですよ。
で、それを言われると確かに、みたいなことと、
でも確かめないと不安なんだよっていう気持ちと、
そういう自分に対してどう向き合ってあげたいのかっていうと、
もうちょっと自分のその怖さについて聞いてあげたいのかなって、
今思ったりしたっていう感じですね。
今話してて初めて出てきた怖さだったりしたので、
割と結構初めて、
そうだな、結構大事な話だったな今急に。
商品の比較の、なんだろうな、
誰かとやっぱり比較して自分を下げていたっていうところと、
でも最近こんなずっとテーマですね。
このラジオずっと聞いてくれてる人がもしいるとしたら、
何だろう、わかってくれるかもしれないけど、
やっぱり自分は真ん中ら辺にいるのが合ってるみたいな感覚があって、
でもその上の人に対する憧れも捨てきれないし、
自分より下を見て安心するっていうすごく嫌な私がいることにもうんざりするし、
12:11
みたいな両方ですね。
あー嫌だ、でも今のなんか気づいた感じがしますよね。
そういうところに今日は気づいたよっていう話でした。
だから何っていう感じではあるんですけど、
結局私の頭の中っていうのはこういう感じなんですよずっと。
常にこういうことを考えているというか、
こういうことを考えて、常に考えているからこそすごく仮説が浮かぶんです。
目の前の人が考えつかなかったこととか、
想像していることとかをちょっとだけやっぱり想像ができるみたいな感じがあって、
それは自分にとってすごく良いことだなって思って、
才能じゃないけどずっと磨いてきたことなんだなって思うし、
それは自分、私が今持っている一番の力かもなって思うので、
それは認めてあげたいと思ってるんですよ。
で、なんか思わずやってしまうことみたいなのって、
こういうことなんだろうなっていうのは私は思っているんですけど、
まあついついね。
だからそれを頭の中を出して、ちょっととりあえず今出して、
なんかこういう形でアウトプットしてみるっていうのを、
最近はずっとやってみてるっていう感じなんですけど、
こういうのが役に立つかどうかはちょっと分かりませんが、
ちょっと聞いていただいて共感していただいた方とか、
コメントいただけたりすると嬉しかったりするなと思います。
たまにね、こういう視点の話をすると面白いですね、
みたいなことを言っていただけるので、
そういうのを出していけるといいなみたいなことを思っています。
では、今日も聞いていただいてありがとうございました。
由美でした。
14:22

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