2025-06-20 33:41

#176|ふわふわスピリチュアルは売れない?いえ、リアルなものこそ選ばれる

霊性開花の専門家
リアルスピリチュアリスト®︎
橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、ふわふわスピリチュアルは売れない?いえ、リアルなスピリチュアルこそ選ばれる」


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サマリー

今回のエピソードでは、リアルスピリチュアルの重要性と、ふわふわしたスピリチュアルが売れにくい理由について解説しています。橋本ゆみはビジネスモデルや自己価値の受け入れ、顧客への価値提供に関する見解を共有し、マーケティングの観点からも深掘りしています。このエピソードでは、リアルなマーケティングとスピリチュアルの関係を探求し、自分自身の価値観や信念が成功にどのように影響するかを論じています。また、自分をプロデュースし、他者を助ける技術の重要性についても触れています。リアルなスピリチュアリティと精神的な部分の重要性が強調され、エネルギーとしてのお金の循環についても語られます。ビジネスを通じて他者に価値を届けることの大切さが説明されています。

リアルスピリチュアルの重要性
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
こんにちは、こんばんは。 霊性開花の専門家、リアルスピリチュアリスト橋本ゆみです。
この番組は、ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて、 エンタメでもファンタジーでもないリアルなスピリチュアルで人生を切り開いた、
ゆるっと覚醒マインドをお届けします。
今回のテーマは、ふわふわスピリチュアルは売れない?いえ、 リアルなスピリチュアルこそ選ばれる、なんていう話をしようかなと。
お金をもらう意義
おとといか、ライブと称してただ喋るというお時間を作ったんですけど、
そこだったり、この間リアルスピリチュアルライティングというのを 6月頭に3日間無料開催というのをやって、
開催してみたが、今後こういう無料開催というのは 限定的にしかやらないと決めたんです、なんて話したんですね。
ここ最近シェアした話というのは、私の個人的な信念みたいなところだったんですけど、
信念とは限らずもう一個、昔伝えてたから言わなくなったんですけど、
折り返して言うとね、お金をいただくかいただかないかの基準の話なんですよね。
今日はね、ちょっとビジネスによった話をしようかななんて思って、この話が始まったんですけど、
まずね、お金をもらうもらわないの話で言うと、私は受講生たちには、
必ずね、無料ではやらないで、有料でって言います。
ワンコインでもいいからお金をいただくことが良しというふうに伝えています。
ここはね、二つ理由があるんですね、二つ理由がある。
まず、自分側からすると、自分の価値提供っていうところで、
お金をいただく、自分がエネルギーを使って、その対価をね、いただくっていうところでね、
自尊心とか自信っていうことを培うために、ワンコインでもいいからお金をいただく。
そこには責任っていうのもね、伴うわけなので、それは自分のためにっていう視点です。
もう一個、相手のために、これはね、相手に支払いをする能力があるということを認めている。
つまり無償で提供していると、相手には支払う能力がないっていうふうに無意識的に渡してしまうんですね。
相手のためって思いながら、全然相手のためになってないっていうのが深いところで作動します。
別の機会で被害者意識とか、なんだっけな、なんかそういう話をしたときに、被害者意識じゃないんだけれども、
よく聞くくれくれちゃんみたいなやつは、結局ね、くれくれをやってしまう人っていうのは、自尊心が低いんですね。
自尊心って言ったらいいのかな、自分への価値を低く見積もっていたり、
あとどこかで、やっぱり多色思考とか被害者意識とか、外側に意識が向いてしまう。
自分に意識が向きにくい、その力がちょっと弱い。
それを、どっかのタイミングでまた話した、モラハラとかの話のときかな、専門用語を使っちゃいますけどね、
境界性の人格障害とか、境界、バウンダリー、境に何かしらの、障害っていうのが問題が起きて障害っていうふうに私は考えるんですけど、
言葉上ちょっとね伝わりやすいんで、そういう言い方しますが、
育ってきた環境での愛着障害っていう話をポッドキャストでもしたんだけど、ちょっと今話が飛び飛びで申し訳ない。
いろんなところで話してたものを一つにまとめて今話していて、一応作品じゃないけど、言ってる状態なんですね。
ちょっと一回もう一回話を軸に戻しますと、お金をもらうもらわないの基準の話です。これは絶対ではないんです。
私が受講生に対して言うときは、絶対とも言いません。なるべくもらった方がいい。この話は必ずします。自分で仕事する人に対してはね。
繰り返すけど、自分のためっていうのは、自分の自信とか価値を自分で受け入れるっていうことでもあるし、責任を持つ、そういう意図もあるわけですね。
あと循環って言うとももちろんあります。他者、相手にとってっていうので言うと、相手に支払う能力があるないっていうところで提供する側がね、自分の都合で無料にすると相手に支払う能力がないっていうのを
あんに無意識かに伝えている、そういう不思議な心の仕組みというか作用っていうのがあるんですね。これは普通の人はあんまり考えないね。やっぱり催眠療法やってるから、そういう無意識に何が伝わってるかってめちゃくちゃ見てきてるわけなんですよ。
マーケティングの視点
めちゃくちゃ意識してるのでね、そこかなり重要視してます。なので私の金額帯っていうのは、はっきり言えば高いです。はっきり言っちゃえば高いと思いますよ。
ただお値段以上の内容にしてるとかサポートっていうところで、これまでほとんどの方が満足していただいているので、この価格の設定の仕方っていうのは本当に20年近く試行錯誤して自分の中である基準ができたんですよね。
その基準に対してはね、コンサルの場だったり受講生でね、これから値段自分どうつけていこうって人に対してしていくんですけど、やっぱりね、これからその今もそうなんですけど、ちょっとね、今日のテーマがフワフワスピリチャルは売れないのかと、リアルなスピリチャルこそ選ばれるっていうテーマにしたんですが、
中身の軸は無形商材って売れないの?みたいな話をしようかなと思ったんですよ。
ちょっとだけまたこれに至った経緯を話すと、最近ね、またマーケッターさんとかコンサルタントっていう肩書きの方々とね、お話しする機会が結構なんか増えてて、
その時に何やってるんですか?みたいな話をお互いにするんですけど、その時にね、なんとなくコンサルみたいになる時があるんですね。それはお互い様なんですけど、
どういうことやってきたの?とか、今どういう風にやってるの?とか、今後どういう方向で行くの?みたいな話していくと、お互いに持ってない情報ってあって、教え合うみたいなことが起きるんですね。
その時にすごく、対企業向けと対個人向けの2B、2Cっていう言い方があるんですけど、やっぱね、2Cって独特なんですよね。
2Cって、なんかね、そういうのをずっとやってきてるから私は馴染みがあるけど、2Bの人からするとね、2Cでやってることって非常にね、非常に利にかなっていて、それがね、やっぱ自分の仕事にも置き換えられるんだなっていう話が結構何人か続いてて、
私がそのやってきたこととか、今後こういう風になっていくからこういうのいいですよとか、あとここから1年こういう流れがあるからね、事業の中で注力する部分はこの辺がいいんじゃないんですかねっていう話とかをね、別に上から目線ではなく自然の流れでする機会が、なんか最近多くて、
やっぱり去年も講座を作る、まあ講座、自分のね、やっぱりコアの軸、コアの価値、何を提供する人かっていうね、もうブレない軸みたいな仕事において、それをね、見つけて、かつ自分のメニューに置き換えていく、こういう講座をやりました。
あとね、感覚派の人のための文章作成講座とか、結構仕事にする人だけじゃなくて、やっぱり考え方って言ったらいいのかな、自分をね整理する、自分の感情や考えを整理する、そういうことをやりたいなっていう方が参加してくださったんですね。
で、その流れもあって、この間ね、3日間のリアルスピリチュアルライティングっていうのをやったわけです。
まあまあ、なんでこんなね、スピリチュアルだけじゃなく、リアルスピリチュアリストなのでね、リアルな話もね、していきたいわけなんですが、
去年からそこに力が入ってきているのは、なぜかっていうと、どこかのタイミングで話しましたけど、やっぱり副業というかね、自分の発信とか、自分で仕事をクリエイトしていくって、すごく今後重要になっていくんですね。
で、マーケッターの方は割とトレンドを意識して動いているからあれなんだけど、コンサルの人っていうのは、結構まちまちというかね、やっぱり色々、幅が広すぎるんですよ。
スピリチュアル業界と似ていて、ジャンルっていうかね、得意分野がね、一人一人違うわけです。
大体でも、企業系とか、こういうね、通信向けの無形商材っていうのを売るためのマーケティング手法みたいなのをね、知っている人というか、やっている人、そこがコンサルできる人っていうのが私の周りには多いわけなんですけど、
やっぱりね、その中でもコンサルさんという中でも、クリエイティブな人と、あるものをどうしていくかっていうのが得意な人と、要するにある中から何か育てていく、作っていける人と、あるものを整理する人みたいな個性がね、分かれてきたりとか。
で、マーケターさんとかでも、やっぱり新しいツールをどんどん使って、その先を先を、先って言っても一歩先だと行き過ぎて、ほんと0.5歩先みたいなところを、そこがね、うまくやれる人っていうのがやっぱり売り上げをね、上げていく素晴らしいマーケターさんたちっていう話なんですけど。
まあまあ、やっぱりね、形のないもの、やっぱりその話で、形がないものを扱っているから、届けたい人に届いていないっていう、そういうね、コンサルさんのお悩みが出てきたわけです。
でも、形がないものって言ってもね、実績っていう、ある種形にすれば、見える化すればいいことなので、そういう話をしてて、そうだねなんて話が展開されたんですけど、結局ね、形にならないとか、形がないものを提供する、占いとかもそうですよね。
占いというかスピリチュアルなんかもっとそうで、まだ占いになるとツールというね、形があるので、なんだろう、無形小材なんだけど、まだ安心できる、理由がわかるみたいな。
今木製がカニ座だからカンカンクンクンですよみたいに言われると、ほうほうって納得する。でも私みたいに木製がカニ座かどうか知らんけど、このエネルギーはこうですよ、結果同じこと言っても、やっぱりね、星がこうこうこうでああだからって言われたほうが納得するみたいなことがあるわけですね。
なのでね、やっぱり伝え方っていうのはツールがあるとわかりやすいっていう話だったんですけど、ツールがあっても入り口がちょっとハードル下がるだけで、その先の伝え方っていうのがやっぱね、ぐだぐだだとこれはもう選ばれないっていう風になっていくわけですね。
マーケティングの基本
やっぱりね、届けたい人に届けるっていうことと、届けたい人がそれがお金を出しても欲しいかどうかっていうところと、あと自分がそれ本当にやりたいことなのかとか、やりたいはウォントじゃなくてウィルのレベルでね、私の書籍に書いてあるんですけど、ウィルのレベルでやることなのか。
ここの三つ止めじゃないけど、やっぱりそれがねうまく噛み合ったところがいい商品っていう定義になるわけですよね。
やっぱりね、無形の商材っていうのが今後体験とか変化とか、食べ物は有形だけど食べてなくなっちゃう、流れていくようなものとか、結構そういうざっくり無形商材って言っちゃいますけど、
これって提供する側のやっぱり自分の在り方っていうのと、言語化っていうか伝えるっていうこと、すごく大事だなって、やっぱりここ最近コンサル、マーケターさんたちと話してて、めちゃくちゃ思ったわけです。
私が無料の開催は限定的にやるっていうのを思い出したというかね、コロナの前からこれからコミューンっていうのが主流になってきて、そしてクローズドになっていく。
どんどんね、村的、村みたいな。どんどんクローズになっていって、クローズなんだけどオープンなんですよ。入るのはオープン。だけどその中で営みというか循環が起きる。
それが派生して広くなっていく。そういう流れになっていくから、クローズドをどんどんしてきますって話を2018、19年ぐらいかな、してて。だからずっと5、6年かけてその土台っていうのを実は作ってきてるんですね、私自身がね。
今その冴えたるものが養成講座とその先の研究生クラス、こういうのになってきたり、あとは特別なツアーとかワークショップの案内っていうのは本当に限定的な方に送られていて。
入り口はメルマガに登録いただくっていうのが一番最初の入り口なんですけど、メルマガ登録いただくとそういう情報がまず届いて、さらにそこからグループというかできていくわけなんですね。
その辺はもう本当に5、6年前から意識をしていて、そうしていこうって決めて、でもそうは言っても時代の流れとか求められることに応じて、もちろん形を変えてやってきてなかったことをもう一回やってみたり。
そうやってね、3歩進んでは2歩下がりながら着実に一歩一歩進んできています。この10年20年そんな感じなんですよね。
やっぱりね、それって続ける秘訣になるんですけど、続けられる秘訣がもう絶対的にわかってなきゃいけないのは、軸とかコアとか価値、価値観、信条、信条、そういうものなんです。
スピリチュアルとビジネス
ここがわからずに売れるだけでいいっていう人は、どんどんね、時代の流れに合わせてカメレオンのように変化できる人っていうのもいらっしゃって、そういう人たちはやっぱりね、上手いですよね。
軸にあるのがお金だからね。すごいシンプルです。
多くの人がお金を悪者にしてしまうから、なかなかお金が巡らないっていう変な仕組みっていうかね、変な心理ゲームがあるんですけど、別にお金を悪者にする必要はなくて、お金が欲しいっていう。
お金の猛者な人は真摯にお金が大好きなので、お金を集めることに躊躇がないわけです。
それの良し悪しは人間が勝手につけている二元性の話であって、宇宙の法則というかね、天とか地とか自然の中で言えば、別にそれはね、いい悪いもないんです。
欲しいものがちゃんと手に入っている人たちってだけですね。
じゃあ同じように欲しいのになんで手に入らないのかって言ったら妨げるものがあるから。
それをうちでは制限と呼んでいて、その妨げる制限を解放していくと、結局ね、都度のつまり、行き着くところは自分の在り方、行きざまなんです。
そして自分の信念、価値観なんです。
ここさえつかめば、あとはね、本当に知識と技術を磨くっていう、ここにね、フォーカスしていくとうまくいくんですね。
いやいやいや、やっぱりね、スピリチュアルとか感覚で捉えているものって、本当に言葉に翻訳するの結構大変なんですよ。
結構大変です。
やっぱりそこのね、翻訳力っていうのが私の得意なところでもあり、ただ私のもう一つ得意であってデメリットでもあるのが、受け取る情報量の多さなんですね。
めらぼうに多い。
これはね、いろんな人と比べるって言い悪いじゃなくて、やっぱり同じリーダーさんでも読んでもらったりしてたときに、こういう部分を取って読んでくれてるんだなとか、
自分がね、もちろん気づかないところを見てもらって嬉しいっていうのもあるし。
ただやっぱり情報量が、普段の思考回路でもそうなんですけど、受け取る量が多くて処理が追いつかないっていうことがあって。
まあまあ、それがね、ジレンマだったんですけどね。
全部それをまるっと受け入れると、意外とそれ個性なんだなっていうので、自分なりの伝え方っていうのはね、やってきたわけです。
結果的にはね、分かりやすいってよく言われるのでありがたいなと思ってます。
今回ビジネスの話で、選ばれるっていうことと売るっていう話、値段をつけるつけないみたいな話から始まったんですけど、
物を売る、要するにセールスってみんな苦手な人が多くて、
セールスをテーマにしたね、占いセールスとかね。
いろいろ見たな。
欲しいって言われる売り方、占いっていうテーマにね、いろんなコンサルさんやセミナーが開催されてましたね。
今もしてると思うんだけど、結構そういうのがコロナ以降増えて。
私はもうね、昔からセールスイコールプレゼントなんですよ。プレゼンテーションイコールプレゼントなんですね。
それはもうね、デザイナーの時からその価値観で押し付けるっていうことはしていなくて、
押し付けられたと思う人もいるかもしれない。
それはね、その人の考え方と捉え方であり、私自身は押し付ける、売り付けるみたいな感覚ではなく、
やっぱりその人の未来が調和するものを手渡す、そのためのプレゼント、プレゼンテーション。
もちろんそこには労力がかかる分、対価をいただくっていうね、資本主義社会のルールにのっとってるわけなんですね、今のところね。
なので、その人にとって必要な情報だったり、その人の未来を渡す、橋渡しのあり方っていうのをずっと自分のスタンスとしていて、
それやってるとね、コンサルタントの人とかには、もうちょっと、もうちょっとやりましょうみたいに言われるんだけど、
それもね、分かるんですよ、ビジネスとして。
まあまあ、そこらへんの調和っていうのは、日々っていうのは、その時々どっちに触れることもなく、
本当にその時々臨機応変に提供していられるようになったのは続けているからだし、たくさんね、いろんな体験をして失敗もたくさんしてきたからなんですよね。
成功の背後にある支援
今ちょっと話がね、ふわっと広がり、そして長くはなってしまいましたが、結論言うと本当に自分ありきです。自分ありきなんです。
あなたっていう存在そのものが商品になる時代、これが個人の時代と呼ばれています。
もう分かりやすいよね、誰かが作ったアイドルっていう偶像ではなく、ユーチューバーとかVTuberとか、
一般の人が急にポッと、有名の基準が私も分からないんだけど、たくさんね、支持される方が増えていく。
アイドル化していく。個人が自分でプロデュースして自分を売っていく時代、こういう時代になってきています。
まあまあまあ、なのでね、とはいえ個人、自分をプロデュースするっていうのは相当大変なんですよ。
私はね、苦手なんですね。ぶっちゃけ苦手だけど、一番最初にやった、本当の一番最初にやったビジネスセミナー。
ビジネスセミナーが一番最初なんですけど、心理の心理カウンセリングとビジネスマン向けのセミナーが一番最初なんですが、
その時にやったセミナー、ワークショップは、自分流の自己プロデュース術。苦手だからこそやったわけなんですね。
ある程度はね、昔に比べたら、それは勉強してね、いろいろやれてる部分はあると思うんですけど、
やっぱりね、自分のことっていうのはわからないから、人の助けっていうのは随所で。
コンサルタントさんにお願いしたりとか、マーケターさんにお願い、お願いというかお話したりとか、
基本的に作業としてのお願いっていうよりは、アイデアだったりとかね、そういうところが多いんですけど、
いやいやいやいや、いろいろですよ。
でも本当に長くなっちゃったな、また。
やっぱりね、うちのリアルスピリチュアリスト養成講座を卒業された方々っていうのは、
やっぱりエネルギーとかを整えるだけじゃなくて、リアルな現実世界でのマーケティング、
相手のことをただ思いだけで思うんじゃなくて、適切に相手の人の扱い方、ちょっと言い方嫌かもしれないですが、
これは大事なんですね、プロとして。
技術として知るべきこと、技術として相手を大切にするために、本当にその人の魅力を引き出すとか、
本当にその人が生きたい未来をサポートするために必要な技術、知識、扱い方、あるわけです。
やっぱりこれをね、やって、知って、学んでやって、そして自分自身の利用、在り方、エネルギー整える、これらをやっていくからね、
やっぱり売り上げが2倍になりましたっていう新給資産がいたり、
お客様の声とかでもビデオがあるんですけど、月に3万から5万円の個人セッションだったのが、
うちで講座のお手伝いを、講座を作るお手伝いをしてコンサルをしたときに、月に160万達成しましたと。
もっといくはずなんですけど、本人がね、ブレーキ、ブレーキというか、最初でそんなにっていうのでね、
でも目標人数に達し、一番最初、売上月いくらぐらい上げたいのって言って、
本音はいくらなのって言って、やっぱり100万ぐらい欲しいって言ってたのが、優に超えたっていうのでね、
本当に私も嬉しかったわけです。
引き続きね、そこで終わるのではなく、やっぱりね、飛躍していくっていうお手伝いがね、その後も続くわけなんですけど、
まあまあやっぱりね、そうやって伸びていっている人たちと一緒にいると、別に自分の仕事を持っていない主婦の方だったりね、
リアルなスピリチュアリティの重要性
そういう人たちもやっぱり影響を受けて、自分で何かしようとか、お金にすることじゃなくても、自分がね、何をしたいのかっていうのがね、本当に見つかっていくから、
生活が、人生が、生活もそうだけど人生がやっぱりね、密度が濃くなって、本当に幸せでいいんでしょうかって言われるっていう。
まあまあその中でもね、うまくいかないことがあっても捉え方がやっぱり柔軟になって、
まあ楽になっていくんですよね、本当に一言で言うとね。
私自身も悩まないことなんてないですけど、悩んでもやっぱりね、早い。
次に行くのがすごく早くなってますね。
まあなのでね、リアルな部分と心の部分、スピリチュアリティ、精神的な部分ですね。
そこをね、やっぱり両方バランスとっていくためには、やっぱり感覚だけに頼らないで現実をしっかり見るっていうことが大事です。
感覚だけに頼らないで現実を見る。
あとはお仕事で言ったら、売ることっていうのは悪いことじゃないし、お金をいただくのも悪いことではないんですよね。
お金っていうのはエネルギーであり、その人、相手の思い、ちょっと女の子っぽく言ったら愛みたいなもんですよ。
愛を受け取れない人はね、残念な人なんですよ。
相手がエネルギーとして出してくれてるものを受け取らないっていうのはね、なんかちょっと失礼とかそういう二元性のあれじゃなくて、まあなんか残念じゃないですか、巡らないから。
やっぱりね、お金は巡ってなんぼだし、エネルギーも血流も巡ってなんぼなんですよ。
だからね、受け取るっていうことは悪じゃないわけです。お金もらうのも悪じゃないし、払うことも悪ではありません、同時にね。
やっぱりね、そうやって自分を整えていくと、精神的なところと肉体的なところを整えていくと、霊的にも整っていきます。
そうするとやっぱりね、自然と人が集まっていくんですよね。人が人を呼んだり。
あとはなんだろうね、なんかやっぱり場の雰囲気がいいから、一回来るとリピートしたくなったりとか。
そういうふうにね、売ろうとしなくても、届けようとすれば、勝手に届くんですし、届くんですしとか届きますし。
そこにやっぱり伝える技術っていうのはどうしたって必要なんですよ。
思いだけで届く範囲で満足してたら、それはそれでいいんです。その段階ってだけです。
その次の段階に進みたい人は、現実的にやるべきことやる必要が出てくる、こういうことなんです。
ただ順番っていうかね、どの畑にいたいかってだけなんですよ。
思いだけでつながっている人だけでいいやっていう人は、それでいいんです。
でもそれをせっかくビジネスにしたんだから、もっと多くの人に広めたいわってなった時には、
言葉とか大事になってくる。見える化する、やってることが分かるように提供する、プレゼントすることが大事なんです。
それがプレゼンテーションであり、セールスでもある。
なのでね、話をまとめますと、あなたの中にある見えない価値、自分では価値と思ってないようなもの、これはねえらい価値なんです。
えらい価値があるんです。だからちゃんと伝えていきましょうやと。
やっぱりね、スピリチュアリティ、精神性の時代っていうね、時代っていうか精神性を持って風に乗っていく、そんな時代だからこそ
ちゃんと届ける、リアルに届ける力っていうのを育てていくと、今後ね、人生もビジネスも豊かになっていきます。
というわけで、今日もお話長くなりましたが、あなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ビジネスでの価値の伝達
ポッドキャストのラジオ番組、魂に目覚める魔法の知恵袋も合わせて聞いてください。
そしてね、気に入っていただけたらぜひね、シェアしていただけると本当に嬉しいです。
やっぱりね、循環ですからね、いいなーって思ったものをね、人に伝えるっていうのは、自分のためにもなり、誰かのためにもなり、もちろん私のためにもなるというニューフーフー。
ニューフーフーとか言って、やってくださると本当に嬉しいです。
では皆さんまたお会いいたしましょう。それでは。
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