2026-02-25 25:31

#408|マウント オブ マウンテン

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、マウント オブ マウンテン」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです。

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00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、マウントオブマウンテンということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
以前にも話してますが、マウントをよくわかってないんですよ。
マウントの意味はわかっているんですけど、
マウントされたときにそれがマウントされているという実感がどうも湧きにくいタイプなのです。
なんでこのテーマにしたかというと、
ついつい、昨日、猫の記事を見てたときに、
あ、なんか勝手に出てきたのかな。
猫いっぱい見てるから勝手に出てくるじゃないですか、ショート動画とか。
それでね、猫か弱いのマウントっていうのを知って、えーってなったわけです。
どういうマウントかというと紹介されていたのは
保護猫マウントです
何かっていうとね
猫を飼うなら保護猫さんから飼うべきだという主張というか
保護猫を飼っていることが猫好きであるマウントらしいんですけど
まあ全く意味がわからない
全く意味がわからないけど
話題に出るってことは多いんだなーってね
思ったわけですよ
あとは逆にペットショップマウントもあるみたいですね
なんかね本当によくわかんない
よくわかんないんだけど
おそらくね
猫さんたちを助けたいとか
動物たちの幸せをみたいなところからの思いだと思うんですね
もともとはね
猫にあるのは猫が好きとか
猫に限らずワンコもそうだけど動物が好きとか
そういう思いから迎えるなら保護猫とかね
地域猫さんの活動されている方も私の周りには何人かいて
やっぱりいろんな話を伺うわけですね
なんていうかな保護猫さんの話題で言ったら
結構条件が厳しいところもあるので
最初私は保護猫さんの
03:02
そういう猫さんたくさんいてね
保護されている団体さんのところに行ったりしたんですけど
なんとなくやっぱり条件が厳しいっていうところと
私自身が本当に初めて飼うっていうところで
それこそね飼うだけだったら
保護猫活動している人が何人かいるわけなので
その人たちに言ったら
もう喜んでっていう形でね
この猫さんを飼ってくださいって言ってくれるようなね
そういう状況もあるわけです私自身ね
そこでだから保護猫さんを飼うっていうのは
ハードルが高くて断られるから
その道が立たれるっていう状況もあるよねと
私の話しちゃうとごっちゃになっちゃうので
こうあるべきというかこういうのが理想だよね
っていう形はみんなあると思うんですけど
猫を飼う猫が好きっていうのはみんな一緒なんだと思うんでね
マウントを取る必要ないんじゃないかと思うというか
マウントっていうか主張
主張するのはいい
しかしその主張に合わない人に対して
否定的なことを言うっていうのは
これはもう全くの筋違いだよなというふうには感じますよね
本当にね猫を飼い始めて
ネコイクロノイローゼに一瞬なった時があるんですけど
本当にねありがたいことにね
諸先輩方がたくさんいて
諸先輩方に聞くとみんな違うことを言ったりして混乱するっていうね
逆にいいんだか悪いんだか分かんないっていう状況に入った時があって
結構やっぱり猫猫さんだったから不安定だし
ずっと状態が悪かったから
やっぱねすごく心配になって
気持ちもね本当にどうしようという感覚になったわけですね
今日はマウントの話なわけだけど
きっかけがね保護猫のマウントがあるって聞いてびっくりして
ちょっぴりなんか切ない気持ちにもなり
なぜならどこの猫さんをね迎えようが
猫は猫だろうと
生き物をね迎えて育てるっていうのは
ある種のボランティア活動みたいなもので
06:00
愛顔動物ではあるんですけどね
全ての何かをボランティアで
なんていうの救うみたいなことはそんなことはできないし
そんな思いはおこがましくて
自分がねやっぱりできる範囲で大切にできる状況範囲で
やるしかないじゃない
みんなその条件は同じだと思うんですよ
だからそんなところでマウントするなんて
なんか世知辛いなって思ったわけね
まあまあマウントの話はまた前回じゃないな
昔もしてるんだけど
マウントって何なのって言うと
やっぱり優劣ですよね
単純に言うと
劣等感とか優位性が自分の中で欲しい
承認要求が欲しい
そこが本当に根っこにあるわけですよ
なのでね
どこで自分を満たすか
早めに自分がマウント取りやすいって
気づける人ってあんまりいないと思うんだけど
ついマウント取っちゃったみたいな時は
自分の承認要求が出たなぐらいな感じでね
その時々自分を満たすっていうことを
何で満たせるかは人それぞれ違うはずなんですよ
でもこの先の時代というかね
これまでもそうだったけど
これまではある種の自分を殺して
リター主義で生きる美徳みたいなことが
良しとされてた時代で
これからの時代っていうのは
もちろんそれもありますよ
リター精神大事です
だけど自分が満たされてなかったら
リターも何もないじゃんっていう話になってくるんでね
やっぱり自分である程度満たせる
満たす工夫っていうのは
やっぱり探っていくといいですよね
私は疲れた時は甘いものが満たされます
この間ちょっと頑張りすぎて
自分へのご褒美でね
めちゃくちゃ好きなパフェがあるんですよ
だいたい期間で変わるから
ちょっと合わない期間だと
しょんぼりしちゃうんだけど
そんなに年に何回も行かないな
もうちょっと遠くなっちゃったから
遠くもないんだけど
猫さんが来てからね
09:01
お出かけ範囲が狭まったんですよね
猫さんいても出かけられる範囲なんですけど
なんとなく足が遠のいて
昔よりもいます
雑談なんだけど
パフェ食べに行こうかなってちょっと思ったんだけど
疲れてるから逆にそこまで行って
大量の糖分を取って
疲れて帰ってくるのも変だなと思って
今私の近所でね
ちょっとハマっている
パフェって書いてあったかな
パフェみたいな感じですよ
なんとかパイなんだけど
パフェ仕立てみたいな
それがイチゴの季節でね
ちょっと2回ぐらい食べちゃった
美味しいんだよねなかなか
なんか不思議と
不思議とというか
あんまりクリームが多いし
あんまり食べちゃいかんのですけど
パイだしね
だけどなんかね
優しいクリームの味で
美味しいんですよ
それをご褒美にちょっと食べました
疲れたかなと思って
したらちょっとねやっぱ気分が元気になりましたね
なので自分
誰かにマウントを取るよりもね
やっぱり自分の気分を持ち上げていく
自分をね高みに上げていく
それでマウンテンだったんだけど
全然意味違うんだけどね
ゴロでタイトル作っちゃった
不安がやっぱり募ったりとか
よくわからない不安もそうだし
未来への不安もそうだし
結局それって自分の存在への不安定さ
自分の立ち位置の不安定さ
そこから自分のね立ち位置あり方
そういうのを明確にしたいがための
マウントなんだと思うんですね
だから自己防衛と言える
自分のね価値を確かめたい防衛反応
言える
なのでマウント取られた時は
この人今何か心が弱ってんのかなとか
しょっちゅうマウント取ってくる人はもう
12:03
生育歴に何か問題があるんだろうな
ぐらいな感じですね
相手はするけど同じ土俵に立たないっていうのが
本当にいいですね
勝ち負けを吹っかけてくる人っていて
別にね勝ち負けいらんしと思うけど
でも頭で理屈で分かってても
気分的に何か嫌だなって反応が出ちゃうと思うんですよ
何か嫌だなって
それっていうのは上下の価値観を押し付けられている
つまりその人の価値観その人の世界観に
入ってこいやというかむしろ入らされて
強制的に入らされているみたいな
強制的に相手の人が領域展開し始めたみたいな
入りたくないんだけどみたいな
死滅回遊ですら入るか入らないか決められたんじゃなかったっけみたいな
そういう感じです
強制的に死滅回遊参加みたいな
そんな感じですね
積木ちゃんみたいな感じですね
まあまあだから嫌なわけですよ
そりゃそりゃだよ勝手に
土俵に立ってないつもりなのに囲われちゃうみたいな
そういう圧に対して反応してるってケースもあるし
自分自身もやっぱり劣等感をくすぐられる
マウント取られてあんまり気づかないからね私本当に
おーって思うんだけどおーっていうか
気づいたとき
後で気づいておーってなるんだけど
でもマウントじゃなく
マウントと自慢話ってなんか微妙なところあるなと思うんですけど
マウントされるのは気づきにくいけど
自慢話でイラってした時はあって
それはねもう十何年前ぐらいの記憶が今
あると思いますよその間にもね
今思い出したやつが
十何年前のときに
仕事をどっかの会社行ってね仕事を受け負ったときかな
その人がもうねお年を見してたのでね
すごい昔の成功体験みたいなのいっぱい言ってくるんですよ
最初は別にね
なんていうのそういう時期があったんだなと思って
でまぁもうね年もとってるし
15:00
そういうこと言いたいよねって思うから
何の反応もなかったんだけど
やっぱねどうも仕事が絡んで
仕事の仕事の中で自慢というか
私はこれができるんだからこうなのよみたいに言われたときに
めちゃくちゃカチンと来て
いやそういうことじゃなくてみたいな
その時代と今の時代違うし目的違うし
なんかねすごいそれでバチバチになった時がありますね
それはクライアントさんの商品の有無が
売れる売れないがかかってるんで
こっちもねその人の感情じゃないところを
やっぱり選択していきたいわけですよ
そうじゃねえだろみたいな
でももうね相手が感情的になると
もう感情論になっちゃうから
はいはいって言ってちょっと作業しますって言ってね
どんどん距離ができてきたのを今思い出しましたね
思い出したなあ懐かしいなあ
なんかね今思えばもう少し異様があったよねって思うけれど
やっぱりね世界が当時の私を振り返っても
その時ね社長なんですけど
社長と私二人きりだったんですよ
会社として
社員もいた社員も辞めちゃって
手伝いでデザインとかの手伝いで入ってたから
なんというかね本当に
昔はねすごくやっぱり綺麗者だった社長さんだけど
やっぱり年を取ったっていうのもあるし
時代が変わってきた十数年前なので
まだまだ前の時代も引きずってはいるけど
クライアントからもうクレームも入ってたんですよね
社長が言うことがおかしいみたいな
そんなバックボーンもありまして
その時はイラっとしたなっていう話ですね
イラっとしたなという話ですね
だからね皆さんもイラっとする時あると思います
そういう時も
やっぱりイラっとしちゃダメだとか思うのではなく
自分のね何でイライラしたのかなとか
そしてそういうイライラさせる人とは適切に距離をとってですね
自分がやることをやるべきことをやるっていうのは
本当に大事な時代に入っていくなと思います
特にその立ち位置が昔だと明確だったんだよね
18:05
いい大学に行ってたら自慢できるみたいな
簡単に言っちゃうと
でも結局のところ
それを比べて
じゃあ今何ができるのっていう話になった時に
関係なくなっちゃうのが社会なんですよね
だから学生の時とかはいい大学に入れば
その先いいだろう
昭和的な考えだね
なったわけだけど
今やどの大学に入ろうが
何ができるかとか
何ができるって技術だけじゃなくて
どういう考え方ができるか
それをどうやって形にできるか
それが本当に重要になってくるし
ただやはり
やはり経験というかね
仕事における
ある種のプロフェッショナルとしての視点っていうのは
やっぱり諸先輩方から学べることが多いので
それは大事にされるといいよね
私も若い人とお仕事することとかもあって
そうすると
不思議な価値観で進まれてる時があるんですよね
やっぱり話し合いが必要だし
そこで話せる相手かどうかっていう判断も必要になってくるし
若い人はAIとか使って
いろいろできるし
自分でどんどん自分を打っていくってことも
昔よりも慣れていると思います
やりやすいと思う
だがしかし人との関係っていう中で
仕事、お金が発生してやり取りをするという関係の中での
コミュニケーションっていうのは
やっぱり経験が物を言うんだなというのはね
去年ぐらいからか
結構実感しますね
その前にもあったけどね
びっくりするやり取りがあって
それは何かなって話を聞いていくと
その価値観のずれというか
聞いちゃいけないと思ってたとか
いやいや聞けよみたいな話だったりとか
相手の中でやっちゃいけないって思ってることのずれ
やっちゃいけないと思ってるから話さないんですよね
21:01
こっちから聞かない限りね
なので大人な人たちというか
上司とかの立場の人たちっていうのは
探りを入れるというかね
コミュニケーションする技術本当に大事だよなと
若者は若者で
そこをコミュニケーションするのが
もうコストになって
嫌だっていう人も多いと思うんだけど
やっぱりそれはやっていかないとね
いけないんだななんて
ちょっとコミュニケーションの話に広がっていきました
マウントっていうのは結局
コミュニケーション不足とか
コミュニケーションの
異常な偏りっていうことだと思うんだよね
結局それってそもそも何なのって考えていなかったりとかね
そういうのもあるんじゃないかなと
保護猫マウントっていうのを聞いてびっくりしたわけなので
思うわけです
成熟した大人っていうのは
序列じゃなくて役割なんですよね
それぞれ上下じゃなくて
それぞれの役割を担う
それぞれの役割において精進していく
だからこそお互いが尊重できるし尊敬し合える
っていうことじゃないかなとね
理想とか気上の空論って思われる方もいるかもしれないけど
でもやっぱり人間の尊厳っていうのは誰しもが持っていて
それは上下では絶対的に決まらないわけですよ
ということでね
もしマウントされて嫌だなみたいなことがある場合は
相手の土俵の場合だと上に見せてるけど
上に見せる方が下なんだぜと思ってですね
自分が心が穏やかになる何かを工夫してみてください
というわけでね
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです
ポッドキャストのラジオ番組
魂に目覚める魔法の知恵袋も合わせて聞いてください
であと引き込まれる話し方セミナー
これもワンデーセミナーまだまだ募集しております
でこれちらで話してるのは結局話し方って
緊張しちゃうとかもそうだし
頭がまとまらないとか
あと影響力相手を引き込ませたいとか
24:00
そういう3つのカテゴリーでテーマでワンデーやるんですけど
根っこにあるのは今日話してたようなコミュニケーションなんですよね
これができなかったら一方通行の話っていうのは
やっぱりなかなか難しいわけですよ
なかなか難しい
一方通行だと相手が見えない
相手が誰に話すかって分からないっていうのはあるんだけど
そこはねちょっと話し方セミナーの話とはずれちゃう部分なので
部分なのですが
でも結局考え方一緒なんですよ
一緒なんです
その視点を持てるか持てないか
これは極論ですが
会社員とか何かお仕事されてる方だったら極論ね
収入に直結しますって
収入が変わる
つまり話し方考え方が変わると収入アップします
それぐらい本当に大事な根っこの部分を
触ってきますので
ぜひよかったらワンデイセミナー参加してみてください
というわけで
今日もご視聴いただきありがとうございました
ではまたお会いいたしましょう
それでは
25:31

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