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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは声の周波数を変えるということで、 ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
引き込まれる話し方セミナー。 これはワンデイセミナーで、本講座がね
春から4月5月からスタートするんですけど、 その前の
体験会みたいな形でワンデイセミナーを開催しています。 声のね、この周波数の話を少し
今日ねお話ししていこうかなと。 ちょっと余談ですけど
2014年、2015年、本当に十数年前だね。
声診断というね、声の周波数をグラフ化して
心の、心の伝統言だったかな、そんなキーワードでね、 見える化するっていう。これを
スピーチですごく、スピーチ?コーチング?どっちだっけな。
スピーチでね、すごく有名なアンソニー・ロビンスの声とか、 あとはスティーブ・ジョブズとか、ソン・マサヤシさんとか、
そういう当時めちゃくちゃ 引き込まれる人たちの声っていうのを分析したりしたことがあるんですね。
でもそこからね、もう機械使わなくても大体この声だとこうだなっていうのが、私個人は2、3年使ってたかな。
それでもういらないやーって言って機械は手放しちゃったんですけど、 そのね、その周波数
っていうのは本当に面白いもので
話し方、会話っていうところで言うと、相手の脳にやっぱり直接響いていくんですよね。
なんだっけ、骨伝導じゃないけどさ、骨伝導じゃないけどさ、とか言って。 やっぱ耳、イヤホンで聞くと
すごくダイレクトに脳に行くわけですよ。 空気を振動して体で受け取って聞くっていうのと、
また違くてね、イヤホンだとダイレクトに耳の中に
響くわけですね。 まあまあイヤホンは置いておいても
脳の大脳変園系というところでキャッチするんですが、それがね結構奥の方というかね
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すごく大事な大事な部分なんです。その生存本能までいかないけど、やっぱり匂いとか
音とか嗅ぎ分けていく味もそうだし、五感を受け取る部分なので
動物としてね、生きるためにはやっぱりそこが発達してないと、嗅ぎ分けないと
死んじゃうかもしれないっていうのでね、すごく大事な部分です。 声っていうのは振動なんですね。振動だからまあそのそれを数値化すると
周波数になる、そういうことなんですけれど
声っていうのは言葉よりもその声の周波数が先に届くんです。 先に届く。周波数の方が先に届く。
音として認識する前に言ってしまえば周波数は届いてますので
キャッチしている。 もうちょっと言うと過聴領域じゃない部分すらも
本当はキャッチしている脳の方ではですね。 耳の受信機としての機能っていう部分では過聴領域とかは老化に伴って
狭くなっていくと言われてたりしますけど でも
耳がね聞こえない人だって 察知能力はあるわけですよ
耳が聞こえない人はどこで察知しているか。これは個体差あると思うんですけどね 声としては受け取ってないけど周波数としては絶対的にそれは受け取ってるんですよね
なので耳に聞こえてくる言葉っていうのは後で先に周波数、声の響きとかトーンとかそういう感じ。
同じ、ありがとうっていうのでも 私こういうの苦手っていうか変化させるの苦手だけど
なんか早口でねありがとうっていうのと
ありがとうっていうのとなんか違うじゃない
まあそのね
それは筋肉の使い方とかあの小手先というかね表面上はそれで変えられるんですよ 高めで言うかありがとうって高めで言うかありがとうって低めで言うか
これでも違うし今の言い方だとね少し喉が絞られた感じで
なぜかというとちょっと恥ずかしいなと思ってるからそうなるんだよね
でもそういうのが恥ずかしいなってな絞まるわけね
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それは緊張ということなんですよね
私は別に今緊張しているという意識はないけれど
なんかちょっと声の苦手で恥ずかしいなっていう無意識から喉が少しキュってしまっているので
それでああそういう声が出てるなって認識ができるわけです
もっと緩めればもっと緩めて今話してみてますけど
少しこのズームじゃないから違いが出るか
少し幅が広がったんじゃないかなって思うんです
これでありがとうって言うとなんか大江戦にの歌みたいな
なってくわけですね知らんがなって言われたらどうしよう
まあいいんですけど
結局緊張しているとき焦っているとき余裕がないとき
声に全部出ます怒っているとき
声に全部出るというのは無意識的に身体反応が出ているので
それは体を震わせて声を発してますから周波数にダイレクトに影響するんです
なので声診断をやっているときも10分ぐらい話してもらうんですけど
話している内容によって気分も違ったり
ハッピーな話をしているときとネガティブな話をしているときは
声の波形が変わっていくんですね
そういうのを2,3年だけど目の当たりにしてきた部分があり
やっぱりこんなに違うし
それを手放してみたときと
まだ機械があってやってみたときと
相互がなくなってきたので
やっぱり人って機械で見える化しなくても
やっぱり受け取っているんだなというのが明確に分かったわけです
なんていうかな
周波数っていう話をすると
スピリチュアルっぽく聞こえるかもしれないけど
別にスピリチュアルじゃ全然ないんですよね
体の反応とか心の動きが音に現れる
体の反応、心の動きは体を形成しますから
その緊張する、喉が閉まるとか
肩がちょっとキュってするとか
胸が閉まるとかね
ゆったりすれば胸が広がる、喉も広がる
息も吐きやすくなる
息に音が乗っていくのがベストな
これは性格的な話ですけどね
性格っていうのはあれは声を発してるんじゃないんですよ
息出してるんですよ
そういうのとか
結局、良い悪いってないんだけど
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自分の体が、自分の心が整っていると
ある種、良い音が
その体で良い音が出るわけだから
良い周波数、整った声ってなるんです
それを少し具体的に話すと
整っている声っていうのは
お腹から出てたり
呼吸がゆったりしてたり
息が吐きやすい
無理がない
つまりリラックスなんですね
リラックスしているときの声が一番整っている声
逆にスピリチュアルっぽく言えば
波動が低いみたいな
波動が低い状態の声っていうのは
詰まってるし、力んでるし
重たいみたいな
低いってことじゃない
声の低さじゃない
重たい、痛い、そういう感じなんです
それで喉だけで話してたり
呼吸が浅くなってたり
なんかね、破裂音までいかないけど
破裂音じゃないけど
刺さる声ってあるんだよね
刺さるっていい意味じゃなくてね
トゲトゲしてるみたいな
女性って声がほら
私は低い方なんですけど
基本高いじゃないですか
男性とかもそうかな
すごく主張するときとかって
声がわりと高く
喉が閉まって
鋭く鋭い音になる
もうそういうもんなんですけど
何だろう別に
私が苦手な周波数の声ってあるんですよ
話し方
声、もうその人の精神状態というか
その人のブロックが音で見えるっていう感じなんです
わかる?
ですね
それでね、簡単に言うと
ものすごいジャッジが強い人です
もうね、日本人に多いんですけどね
だから多分ね
外人のスピリチュアルが好きとか
外人ブームっていうか
アメリカブームとかね
フランスブームとかね
なんかあると思うんだけど
外国にみんな憧れが日本ってなぜか
なぜかっていうかね、あるじゃない
それってなんだろうな
やっぱり海外の人の発声って違うんです
腹から出てるんですね、だいたい
だから日本ってどうしても島っているから
日本で言ったら、わかりやすく言ったら
沖縄の人と北の東北の人の
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なんかちょっと
大らかさが違うみたいな
沖縄のナンクルナイサーみたいな
本当に大らかな感じと
北も大らかな人が多いんですけど
でもやっぱ寒い国って
やっぱどこかね厳しいところがあるんですよ
寒さゆえのね
なんかね、そういう地域柄とかもあると思うんだけど
その声の元々の文化とか育った環境によって
締まり方って変わるんですけど
でも精神的な部分が一番影響するんですよ
なんかね、本当女性の
女性の何だろう
圧がある
ずっと圧があるんじゃない
イントネーションで圧がある音がね
特に若い人
最近思ったんですよ
若い人の喋り方って
昔からそんなに
若いなって喋り方あるじゃないですか
だけどものすごくね
狭くなってる
体とかあと
歩き方も変な人が多いんで
体がもう変になってるんですよね
若者見てるとね
だからそれはこうなるよなと思うんだけど
すごい声の違和感っていうのを
よく電車とか乗る時とか
あとカフェ行った時とかの
おしゃべりとかでね
なんかやっぱ違ってきちゃったな
違ってきちゃったなっていうのは悪い意味でなんですけど
体がやっぱり
整ってないっていうかね
窮屈な体になってきてる人多いんだなって思ったりします
いい声の出し方って話になってくると
ワンデイセミナー来てほしいんだけど
テーマによって
声の出し方のことをやらない日があるのでね
これはもうね
本講座に来てもらえれば
全部まるっと
その人に合ったやり方でやっていくんで
他にはない話し方講座なんですけどね
そもそもちょっと話ずれちゃうけど
話し方なんて
そんな学ばなくても何とかなるじゃない
コミュニケーションも
だがしかしそここそ大事だっていうのを
やっぱり言いたい
ここは言いたい
あんまり言いたいってないけど
ここはね強く言いたい
なぜならそれが分かって
そこを改善するだけで
本当に人生変わっていくからなんです
マジで変わるからです
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私自身もそうですよ
本当にね
何度も言うんだけど
もう30いないか
20人ぐらいの経営者の集まりの中でですね
ワークやったり勉強する
昔ね
その昔
その中で
こう言ってみたいな感じだったんですよ
当時はね
その全員からですよ
20人近くのおじちゃんから
橋本の言ってることは分からないと言われ
先生からも橋本さん
何がおっしゃりたいのと言われ
まあもうね
恥ずかしいやら悲しいやら
なんで伝わらないんだろうっていう
そういうね
苦渋をなめる
本当に何で伝わらないんだろうって
伝わらないってやっぱ悲しいですよ
すごく悲しい
その自分のね
ビーングレベル
存在の価値っていうのも
危ぶまれるし
分かってもらえないっていう悲しみを
幼少期から持っているから
まあものすごいね
嫌だった
嫌だったけど
そっからどうしたら伝わるんだろうっていうのを
やっぱりやってたわけですね
別に話し方講座に行ったわけじゃない
話し方講座じゃなくて
心理学だったり
ライティングだったり
あとは心理学っていうか
コーチングとは言わないか
メンタリングだったり
そういうね
カウンセリングだったり
いろんな技術をやっていく中で
見えてきたのは
やっぱりね
コミュニケーションの根っこにある
自分と他者との関係
それをどう俯瞰してみるかと
どうやって共感していくかなんです
ここに尽きる
これが上手い人は
たどたどしくても話し方が
話し通じるんですよ
そして聞いてもらえるんですよ
そういうふうになるんですよね
なのでね
流暢に話すのがいいとか
かっこよく話す
理論的に話すのがいいかっていうと
今そういう風潮だけど
本当の本当の本当のところは
その流暢に話せてる人だって
本当の本当の本当のところを
ちゃんとつかんで
流暢に話せてるから
より良いだけであって
ただ流暢に話せてて
根っこの部分が足りない人は
なんだろう
ただの流れていく話
何も入らない
心に入らない
話が入らない
なので
機械を
AIの動画とか
全く入んないんですよね
頭に
流れていっちゃうんですよ
人が話してる方がやっぱ入る
っていうのがありますね
18:01
話ちょっと
その声の周波数に戻しますと
いい声
整ってる声は
自分が無理をしてない声です
言ってしまうと
お腹から出ていて
呼吸もゆったりできている
だからリラックスした声っていうのが
一番質がいい声になります
そのね
周波数を変える方法っていうのは
まずそういった意味で
リラックスなんですね
簡単な方法として
声っていうのは
無意識的な
無意識的に周波数が変わってしまうものなので
意識的に周波数を変えるっていうのは
意外と難しいんですよ
じゃあ意識的にできることって何か
っていうと
自分を整える
まずは4つぐらい言うと
1つ目はね
呼吸です
大きくね
深呼吸をしてね
ゆったり吐く
その状態で話し始める
つまり1個目は
呼吸を変える
整える
2つ目は
体の力を抜く
なのでやっぱり
肩とか
喉とか
あと口周り
顎ね
顔の筋肉
この辺が緩んでるといいので
ほぐしてから話すとか
プレゼンやる前とかね
あとはね
意外と
意外とみんな気づかないんだけど
3つ目は
スピードを落とすことですね
スピードを落とす
私はもともと早口が苦手できないから
ゆったり目だと思います
なので
私はそんなにゆったりする必要ないけど
例えば私の場合ね
間を作ったりするわけです
間
結構この間は大事です
意図的にやる時もあります
口座とか
そういう時は意図的
スタイレフはもう意図までしない
ひひひとか言っちゃった
口座の時とかやっぱり
口座とセッションの時は
常に意図的に話すことを
考えながらやってるので
意図的にとか
常に意図を持って話しているからこそ
間も割と
ちょっとスピード
スピードというか
私の場合はテンポを上げすぎたなっていう時は
テンポを下げる
話のスピードそんなに変わらないから
展開のテンポを変えるとかね
そういう形でゆっくり目にしたりします
そうすると
受講生さんたちも
21:00
情報がいっぱいいっぱいになってくると
あぷぷぷってなるので
そこでね
あぷぷぷってなったら
一回吐いてもらうみたいな
口座だとね
そういうのが本当に楽しくできるけど
時間が短いワンデイとかがね
なかなかあぷぷってなっちゃうんですけどね
ワンデイセミナーぜひ来てねと
4つ言うって言ってたから
4つ目ね
4つ目
無理にね
いい声出そうとしないでください
なんかね
どうしても話し方講座行くと
高めに出すとか
明るく話すとか
やるわけです
これね
絶対的に大事なんだけど
それはもうね
本当大事なんだけど
人によって
それが不自然になる人がいるんですよ
つまりね
慣れてなくて
緊張が入っちゃって
明るくしなきゃ
トーンを変えなきゃ
こっちにはまっちゃう人っているんですね
そういう人にはね
向いてないというか
明るく話そうで
努力するんじゃなくて
別のことをトレーニングした方がいいんです
ここがね
個人差ってやつなんですよね
個人差っていうやつです
無理にいい声を出さない
4つ目です
やるときとやらないときが
出てきちゃってるんだけど
これまでの
ワンデイセミナー参加された方は
自然な笑顔になる
体のワークっていうのを
取り入れたんですね
だから無理に笑顔を作ると
やっぱりなんかぎこちないんですよ
不自然になる
だけどある
ある
もうほんと簡単
ほんと簡単
体をこうするだけで
無理のない笑顔になる
そういうワークをやるんですが
ほんとこれね
面白いんですけどね
ここでは言わん
ここでは言わんよ
もちろん
ワンデイ来てねと
もしワンデイで
ワークに出会えない人もいるので
しょうがないね
広報講座来てもらえばいいんですが
何度も言うけどね
別にセールスしたいわけじゃないんですよ
本当に大事なことって
当たり前にできていることの一部というか
当たり前で意識にすら上がらない
コミュニケーションとかって
困ってる人しか学ばないんですよね
何とかやれちゃってる人は
学ぼうともしないし
そもそも自分ができないとか
できてるっていう概念もない
それでいいんだけど
24:02
より良く生きたいという人は
前提ここね
万人にってわけじゃなくて
自分がもっとより良く生きたい
豊かになりたい
それこそ自分を満たして
誰かのために活動できる
自分になりたいもそうだし
より良く生きたいと思っている人はですよ
そういう人は
コミュニケーションだったり
当たり前にできちゃってる話し方だったり
やっぱりここを手こいでするっていうのが
めちゃくちゃ変わるから
今ね
言語化話し方ってものすごい
やっぱりここ数年
もうレッドオーシャンなんですよ
そういう本ばっかり出てる
だけどそれ読んだからって
じゃあ言語化うまくなってますかって話ですよ
それ読んで話し方うまくなってますかって話ですよ
話し方は言語化うまくなってる
っていうのが何でわかるか
わかりやすいのは仕事だよね
収入変わります
これ会社員でもです
会社員でも変わるんです
個人授業やってたら
もうダイレクトにありますよ
私もライティング講座
どれだけ出たか
てんてんてんてんてん
3つぐらいだったと思うけどね
記憶してるので
ライティング講座ね
立て続けにじゃなくてね
時を経てね
もう一回学ぼうとか
違う人から学ぼうとか
すごいやってきているけど
やっぱりね
やってきた中で気づいたのは
そのやり方よりも
何でそうなるかの根っこ
むしろ文法論理
そこだなっていうのがわかったですね
そこを根っこ
誰もそこを教えないんですよ
なぜなら国語みんなできるよね
っていう前提が多いから
語服語の根っこからやると
ようやっと意味がわかってくる
何が言いたいかって
話し方コミュニケーション
誰も教えてくれないじゃないですか
コミュニケーション話し方は
誰かとのお話が通じないとか
会社の中で
商品が売れないとかね
自分が営業マンだったり
あるいは営業じゃなくてもね
クラフト作家さんで
自分の作品をどう表現
表現というのは
27:00
どんなふうに言葉にしてね
売っていったらいいかわからない
イベント出ても
どういうふうにお客さんに
勧めていいかわからないとかね
そういう時に言葉って大事だし
話し方コミュニケーション
必須になってくる
あとは家庭内でも同じです
子どもにこうしてほしい
パートナーにこうしてほしい
お願いをする時
そういう時にも結局
じゃあ論理的に話せればいいのか
って言ったら
男女ではそれがよくあるよね
男性がね
こうこうこうだから
君にこうしてほしい
って言ったところで
女性は感情的な部分が動かないと
動かないのね
なんでってなっちゃう
こんなに論理的に話してるのに
なんでわからないんだと
男の人は思うかもしれない
女性としては
それが正しいのかもしれないけど
それをなんで押し付けるの
みたいなことかもしれない
そういうね
ズレって必ず起きるわけですよ
だからこそ何が言いたいか
って言うとね
当たり前にできていることこそ
ちゃんと根っこから学ぶ
ちゃんと根っこから自分を整えていく
そうすると
本当に人生変わります
あり程に言えば収入が変わります
もうちょっと
お金お金のところじゃないところで言えば
人脈
人とのつながり
いい人と出会えるようになります
本当に欲しい人脈と出会えます
そして騙されなくなる
見極めもうまくなる
そういうふうにね
人っていうのは成長していけるわけですよ
声の周波数っていうのが
今日のテーマでした
なのでね
簡単に言うと
声はテクニックで変えようとか
話し方もテクニックで変えよう
っていうのは限界があります
むしろあんまり意味がないとまで
言ってもいいかもしれない
ケースバイケースだが
本当のところ言いたいというか
本当のとこ大事なのは
自分の状態次第で
声も話し方も全部変わってきます
コミュニケーションも
人間関係も
収入すらも全部変わっていく
自分の状態次第なんです
スピリチュアルっぽく言えばね
それが引き寄せるみたいな話ですよ
だからこそ
その状態って何を見たらいいの
一番意識的にできるのが
呼吸なんですね
呼吸
あとはね
30:00
自分自身の自己認識です
てなわけで
自分をね
皆さん整えて
これから楽しく参りましょう
というまとめでございました
今日のね
テーマっていうのが
声の周波数を変える
整えるというところで
今日のお話が
あなたの人生の扉を開くヒントになりましたら
嬉しいです
ぜひ
ワンデーセミナー
引き込まれる話し方講座
これテーマ別になってますが
こちらぜひ
ご参加ください
ということで
今日もご視聴いただきありがとうございました
それでは
また今日も
お出かけの方は
お気をつけて
いってらっしゃいませ