Z世代の定義
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、Z世代ってやつ ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
Z世代、アルファ世代、そしてユトリ世代、うんぬんかんぬん、 世代の名称は固定されているわけではなく、
結構ね、入れ子になっててめんどくさいなってよく思うんですけど、 Z世代ってどの世代かっていうと、1990年代後半ぐらいから2000年代ぐらいにかけての世代というふうに定義しておきます。
この話、ちょっとね、プレジデントオンラインで深澤慎太郎さんの記事がめちゃくちゃ面白いなと思って、
ちょっとね、その話をしようかなと思いました。 深澤さんはとある講習でお会いしたことがあり、すごくね、
数学の先生、教育のね、教育で数学的なビジネス思考を教えていらっしゃる教育者でありまして、素敵な方なんですけど、
まあね、本当にこの話が面白いなって思って、Z世代は私は、あれか、うちの弟世代ぐらいってことかな。
まあまあ出会うことも割とあるのですよ。 Z世代、上司にあたる世代っていう、Z世代からすると上司にあたる世代っていうのが、
それより前に生まれている世代というところでね、 もう教えるっていうのがおこがましいっていう話が、めちゃくちゃああそうかもって思って、
教えようとする時点でずれているっていうタイトル、頭出しがね、そのタイトルで、プレジデントオンライン見てもらうと出てくると思います、詳しく。
そのついていきたいと思う上司の3要素っていうのでね、記事が書いてあったんですけど、
まあね、上司世代、これ聞いてくださっている方はどの世代かわかんないけど、
正解がある時代を生きてきた人たちと、Z世代というのは正解がない世界をこれから生きていかなければいけないという時点で、もう全然違うよねっていう話なんですよ。
それはね、本当に言われればそうだなぁって思うけど、
やっぱりやってきたこと、2つ前かな、たまには怒られようって話じゃないけど、やっぱり今までやってきたことっていうのが無意識的に積み重なっているので、
全然違う世代、全然違う世界を生きようとしている、生きている人とやっぱりね、全然思考が違うわけですよね。
なのでその上司が教えるって、何学びたいって、何にも学べる要素ないじゃんみたいな、答えがある人生を生きてきたその価値観、思想から、これから答えがない時代を生きて導き出そうというクリエイティブな世界、
正しい答えを出したら点数取れる世代の人たちから、これから正しい解がない、自分で考えて自分の個性で生きていかなきゃいけない、それが回答になっていくっていうところで何の参考になるんじゃと、そういう話なんですよ。
上司のあるべき姿
そうだよね。でも上司世代に求められるものは何かっていうので、深澤さんが3冊本を読んで、それを考察しまとめてくださっているんですけど、応援支援などの縁っていう漢字がついてきていて、
だから上司のあるべき姿は応援し、一緒に戦い、そして邪魔をしないっていうね、まさにそうだなっていう。だから邪魔をするから老害って呼ばれるんだなっていうふうに思ったわけなんです。個人的な感想はね。
でも結局精神的に余裕がなかったら、人に寄り添う、人の痛みに寄り添うこともできないし、あと経済的に余裕がなかったら、例えば被災地とかにも支援できないよねっていう話が書いてあって、なので経済的精神的な余裕、それを持っていて応援する。
その姿勢っていうのが大事だよねっていう話なのかなと。そういうふうには書いてないですけどね。Z世代は現役の人にしか興味がないっていうことも書いてあって、それは結局人生諦めずに挑戦し続けている人。
そういう人が結局なんていうのかな、自分が育ててやろうじゃなくて、本当にやっている姿を見せていくというかね。深澤さんが推しっていう言葉を使っているんですけど、多分奥さんの推し活の影響なのかしらとか思いながらですね、ニヤニヤ読んでたんですけど個人的にね。
いやいやいや。やっぱり余裕、余白、そして現役でやっているところ、あとは教育思想っていうのも書いてあったんですけどね。やっぱりZ世代云々に限らず、結局この時代がそうだってことだなと私は考えます。
これはね、プレジデントっていう記事の中で女子とZ世代の話題っていうところに絞られているんですけど、結局のところ時代背景の話だなと。
若い人っていうのはね、旬な時期に今この時代を生きているので、みんな旬な時期があったはずなんですよね。その時にやっぱり若さのパワーと、でも若さだけでは乗り切れない成熟度、それがね経済的精神的余裕、大人の余裕ってやつですよね。
そういう大人が教えてくれるんじゃなくて、一緒に戦ってくれて支援して応援してくれて、そして邪魔をしないかっていうね、そういう存在が本当に良い上司っていう形なんだよっていうね、そんなことなわけですよ。
これは上司に限らず、大人世代みんなそうだなと思います。子供に対しても同じなわけ。よくね、子供に育てられましたっていうお母さんお父さんいらっしゃいます。やっぱりそれ言える人って本当にすごいなって私は尊敬するんですよね。
その言葉って本当にすごいなって、なんて説明するのも説明いらない気がするけど、やっぱり子供は未熟だっていう前提がないわけですよね、一人の人として。
でも生きた年数がもちろん違うけれども、若いからこそ、子供だからまだ知らないことがあるからこそ自分の中で導き出した回答、そしてそれで進もうとする力とか、そういうのを結局見せてくれてるわけだよね。
大人は大人で成熟したその余裕の中でのいろんな失敗したりとか乗り越えた体験だったりとか、若い時にはまだ持ってないその部分っていうのをただ自慢して、うちの時はこうだった、今の若いもんは、じゃなくて、それもしっかり隠さず人間味を持ってというのかな。
本当に一人の人間として対等に付き合ってきている方々なんじゃないかなと感じるわけです。
私がちっちゃい時に祖母に育てられているわけですが、やっぱり祖母はずっとそういう話をしてたんですよね。
ユミちゃん子供だけど一人の人間だと。だから大人と変わらない態度をとると。子供扱いしないっていう話なんですけど、子供扱いしてほしかったから寂しいやなっていうのはもちろんカットとして残ってましたけど、そこも気づいて解放。
まだ解消できてない部分がもしあったとしても、もう出てきたら出てきたで、解消ワークしてきゃいいっていうのがわかっているから。
なんで今の話をしたかというと、これまで本当に解消ワークって最初つらいんですよ。めちゃくちゃ汚いものを溜め込んできたお家の掃除みたいな形で。
よくお部屋じゃないけど、ゴミがいっぱいで、ゴミ屋敷か。それのお掃除みたいなもんで、最初ゴミ出すの大変みたいなね、すごい苦労するわけです。
でもその後は掃除するの楽になるみたいなもんで、出てきたら掃除すりゃいいっていう。ただそれだけになってくるんですよ。
だから残ってるからまだ未熟だとかじゃない。残ってたら残ってたで、残ってたって言って、ただ解消してきゃいいだけの話なんです。
そこまで行くのにはもちろん相当つらかったけど、でもね、本当に適切なやり方とそして無意識とのコラボレーション、これが私がやっている現代催眠の冴えたるところですけどね、それが本当にエレガントに自然に起きていく。
これを身につけると余裕ができるんですよ、単純に。深澤さんの3つの中の1つ、精神的余裕が生まれます。
そうするとね、私も人間なので、年齢も高年期だから、やっぱり気持ちがなんでこんなことでへこんちゃうんだろうっていうことでシュンってするわけです。
でもその時に、天気悪いし寒いし、最近疲れてたしこれはへこみやすくなってるよね、早く抜けたいけど早く抜けてもね、みたいな感じでダラダラへこんどくわけです。
ダラダラへこむっていうかね、今日へこむっていって、思いっきりへこんでいじいじして、猫を触り猫に逃げられてしょんぼりしてっていうことをですね、やりながらやり過ごすっていうかね、味わうわけです、へこみを。
しばらくするとお腹すいたりして、おいしいもの食べに行ってみようとか言って気分が転換されて、よっしゃやったるでって変わるんでね。
そういうパターンは人それぞれあると思いますから、やっぱり体がしっかりしてないとその回復が遅くなるっていうことは誰もがそうなんで。
これはね、この間か、思春期って話をしたけど、その前にね、ある方にこの年季の話題が出てきたので思春期ですよって書こうとしたら、テキストで書いたら春じゃねえなと思って思春期ですよって送って。
まさにそうだなと思ってですね、ちょっと一人でフフフってしたんですけど、なんかいい単語できたなみたいな。
まあまあまあ、ギャグというかダジャレが出てるときは絶好調なときなんだよ、私的には。
でもこれをやりすぎると本当におかしな人になっちゃうんでね、ほどほどにしないといけない。
まあそのZ世代ってやつですけど、Z世代っていうともうね、ゼータ、ゼータしか浮かばないわけです、オタク世代としては。
ちょっとヨタ話だけど、私はあんまりね、ゼータは得意ではないというかね、別れるんですよ、ガンダムの好きな人、ガンダムの話だったんですけど、そうそうガンダムの話だったんですけど。
もうみんな知ってる前提で言っちゃった。ガンダムでね、ゼータガンダムってあったわけですね。
でもね、私はファーストが好き、一番最初のガンダムが好きなんですね。
ビデオOVAの08正体の話が好きなんですけど、えーとですね、だいたいそれ好きな人とゼータが好きな人で別れるんですよ。
だいたい別れるんですよ。ゼータ好きな人はもうSFというかニュータイプ好きというか、何とも言えない、だいたいでもね話してたらこの人たぶんゼータだなってわかるんですよ。
ガンダムの話した時にその人の話をちょっと聞いてたり、その人の雰囲気とか喋り方とか趣味趣向が少し垣間見えた時にはこの人ゼータ派だなって。
ガンダムの中で一番何が好きですかって言うと、だいたいもう8割以上超えますね。9割ゼータって言いますね。これまでの経験で。
この人たぶん違うなっていう人はやっぱりファーストが好きって一緒だって思うわけです。
本当にどうでもいい話ですいませんね。
どういう話だったかもうちょっと覚えてないんだけどね。最終回ぐらいしか思い出せない。
Z世代の文化と嗜好
あと前いた受講生がすごく大好き、ゼータの好きな人がいて、ガンダムの話とかをめっちゃして、彗星の魔女がやってた時にめちゃくちゃ盛り上がってたんですけど。
あれうてなじゃんって。うてなっていう漫画が、アニメがあったわけです。
やっぱりあの時代のアニメがいいなって思っちゃうな。まあいいや。まあいいやって。
これもやっぱり世代ですよね。慣れてる。だいたい20代で聴いてた音楽がその人を作るって言われていて、
そこでの好みがずっと一緒、だいたいつながっているっていうかね、あるんですよ。
音楽は割かし好きだから何でも聴く方なんですけどね。
でも唯一苦手なのは何喋ってるかわからないラップっていうのが一番苦手なんですよね。
まだラップとか早口でも喋ってること、内容がわかるものはね、歌として認識するんですけど、
ただリズム刻んでるだけみたいな、単語がまず聞き取れないっていうのはやっぱりイラッとくるもんですね。
まあ私の趣味というかね、音楽に対する趣向の話であって、前音楽の話もしたけど人それぞれリズムが好きな人、
ビート、ビートとリズム一緒だけど、その行動とかね、その進行、あとおかずとかが好きな人、
あと歌詞、声、好きな人、どこが基準で好きになっていくかってやっぱり人それぞれあると思うので、
私はやっぱりね、ビートと歌詞なんですよね。
海外の人になると歌詞の意味よくわかんないから、音楽全般でもビートかな、やっぱり。
ロックとかね、ギター系だとおかずがかっこいいのとかすごく好きだし、
機械音的なTMみたいなやつはかっこいいなって思うけれど、なんとなく生の音の方が個人的には好きなんですね。
でもね、いろんなアレンジがあるのは楽しいしね、楽しいしねとか言って。
アニメとかの主題歌、今ね、そこで歌うとブレイクする人が多いですが、
アニメとかだと世界観とか気分が高揚するリズムとコード進行なのでね、
だいたいコード進行がね、整理的に心地いいものってあって、研究もされていて、
そのコード進行結構多いから、ヒット曲にはね。
だいたいがこのコードだなみたいなね、バンドによってだいたいこの系統だよねみたいなコードがありますね。
まあまあ、ちょっとマニアックな話かもしれない。
やってる人からすると大した話じゃないけど、やってない人からすると、コード?おかず?母?みたいな。母?ってなるかもしれない。
まあもう後半、ただのオタクな話だよね。
別にガンダムそんな語れないけど、まあまあやっぱ、なんだろうな、
昔はやっぱりよくわかんなかったですね。
ちっちゃかったから、あれがリアルタイムでやってたときは理解ができなかった。
ただのロボットで戦う鉄人28号と何ら変わらない。激ガタッチなだけですね。
でも今見るとやっぱり本当に秀逸なんですよね、いろんなものがね。
ちょうど東証美術館、渋谷の東証美術館で2月頭までかな、展示やってますよ。
興味ある人は見に行くといい。渋谷区の人は金曜日が無料ですからね。
私無料で行けるんだけど、なんか混んでそうで、なかなか行けないでいます、東証美術館。
あそこも素敵な美術館で、いろんな展示やってるのでおすすめでございます。
東証といえばね、本当にお金持ちが、昔からのお金持ちが住んでいる場所でね、いい場所ですよ。
東証まで行かない途中の、あそこどこだ、新鮮か。新鮮のね、たい焼き屋さんに行きたくて、チャリコイで行きましたよ。
たい焼き買いに。なんか暑い時だった気がするな。
まあまあ、地元あるある的な話で、全然Z世代ってやつっていう話から、Z世代からガンダムに入り、音楽に入り、いろんな話を今日お届けしてみました。
Z世代の上司像
文章が読みやすい人っていうのは、本当に頭がいい人だなと思って、いつもいいなと思ってしまいます。
私の憧れる人は、違う人なんですけど、でもやっぱり同じものがありますよね、深沢さん。
いやいや、時計好きがちょっと近い。私もあの時計が欲しい。実は昔から。
でも今の時計もめちゃくちゃ気に入っているので、いつか私が深沢さんと同じ時計を持っていたら、橋本頑張ったんだなと思ってください。
橋本頑張りますよ。
まあそんなわけで今日はね、記事の紹介をしつつ、何の記事だったかって、プレジデントオンラインで無料で読める記事です。
教えようとする時点でずれている、Z世代がついていきたいと思う上司にある三つの要素という記事で、今年の5日、1月5日に配信されたニューな記事ですね。
ぜひぜひ興味がある方は読んでみてくださいな。読んでみてくださいなとか言って。
というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ぜひね、あのレターにもどしどしお寄せください。
時々いろいろ送ってくださっている方がいてとても嬉しいです。
ご紹介をどうやってしたらいいんだろうって思いながらですね、なんとなく応援してくれているコメントが多くて、
いつも聞いていますとか、ポッドキャストと合わせて聞いて楽しんでますとか、
30分長いなと思って言ってたら30分ちょうどいいですよって言ってくれたりとかね、朝聞いてますよとかね、
そういうコメントが本当に多くて。
いやーね、なんか嬉しいな。
ただただ橋本が一人で嬉しいなってなっている所存でございます。
ぜひね、概要欄に質問フォームもありますのでこちらぜひお寄せください。
そしてメルマガにもご登録いただきますと今年本当に色々変わっていきますのでね、
いろんなお知らせ届くかと思います。ぜひご登録ください。
それでは皆さん今日もご視聴いただきありがとうございました。
お出かけされる方はお気をつけていってらっしゃい。
ではでは。