ハイエージェンシーの重要性
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。今回のテーマはハイエージェンシーなる生き方ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
はい、珍しくカタカナ、インテリっぽくしてみました。
AIのツールを開発してる人だったかな。AIの時代にこのハイエージェンシーっていう主体性っていうのが大事になると、AIの創設の人が言ってた言葉という話ですね。
AIね、本当に去年一昨年チャットGTPで流行り物が好きな人たちは飛びついてですね、プロンプトで一生懸命、プロンプトっていうのは指示を出してね、一生懸命文章をこしらえて、でもあっという間にできるから便利で。
そこからもうプロンプトとほぼ関係ないというか、ある程度の指示を出すとクオリティが求めるものに合ったものが出てくるという意味でクオリティが高まり、本当に会話するようにこれこれこうしてこれ教えてとか言うとパパッと出てくる。
でもそこには虚偽、嘘というかね、でっち上げっていうのもあったりして、本当のことではないものも紛れているのでね、それでKindle本出そうっていうのが去年一昨年ぐらいは流行りました。
今は流行っているんだと思うけど流行りまして、そこで検証AIがまた別にあって、これ3つぐらい組み合わせてやるといいとか、そういう話も出てたなと。
昨今、昨今って言ってももう本当1、2年単位だよね。
また最近は今度はAIくさい文章が出回りすぎて、人間ぽくないというか日本人ぽくないというか、やっぱり海外のリソースなので海外寄りに文章がなってしまう、ロジックがなってしまうというところでまたけんけんがくがくやっている方々がいらっしゃいます。
まあ面白いよね、そういうのを見ているとね。
でも結局主体は人間であるっていうところで、どういう指示の出し方をするかとか、前段でね、ちょっとした言い回しとかね。
指示が本当に的確、的確さがロジカルな的確さではなくて、そのエモーショナルな部分も含めて的確に伝えていくと、割とその人らしい文章を出してきてくれたりするんでね、まあまあ面白いですよ。
いろいろ考えの整理とかに使ったりとか、私のケースだとね、頭の整理の時に使ったりとか、でもやっぱりね、うっかりそれで答えが出ちゃう感じ、感覚に落ちるんですよね。
断言されてこうこうこうです、こうした方がいいですとか出てきちゃうと、あ、そうか、なんとなくそれ良さそうだなっていうようなのを出してきちゃうから、そこにね、とらわれずに本当に俯瞰して、まあこれは一つなんとして果たして何がいいのかっていうのをやっぱり考えていくと、結果が本当にね、いい方向に流れるっていう体験をしましたね、私自身も。
AIの通りに忙しいからこれでいいかなーとかやっちゃうと、やっぱね、なんか違うなって、自分も気持ち悪いからやっぱり結局やり直すっていうね、なんか違うな、まあまあまあ、でも誤字脱字とかはすごい見つけてもらえるのでね、便利です。
本当に誤字脱字はもう昔から自慢じゃないがめちゃくちゃやります。これ直せない、直せない、こればっかりはもうね、見落としてしまうっていう、もうこれはね、なんだろう、間違うことに絶対の信頼を持っていますので。
第3者を挟むか、後世をちゃんとした場ではね、挟まないとなっていう、それぐらいのレベルですよ、本当に間違えますんで。それがもう分かってるからこそ、あまりメルマガとかではやらないけどね、誤字脱字チェックとかたまにしますね。
いやいやいや、まあそれでも誤字脱字は出すんですけどね、私の場合。
多次元チャネルリング講座の目的
ちょっとだけCM的になりますが、1月にね、多次元チャネルリング実践講座っていうのをやるんですね。1月31から3ヶ月集中で3月の真ん中で終わるんですけど、これが今までも何回かにわたって12月頃の放送会でね、話してますが。
かなりこれこそ主体性が問われる講座なんですよね。どういうことかっていうと、これやります、これ覚えてください、じゃあこの手順でやりましょうっていうものではないからなんです。
何が知りたい、何を高めたい、どうなりたい、どういう状況が欲しいか、じゃあそれを欲しいのであればこうこうこうしましょうっていう本人の本当に主体性っていうのが重要視というか、むしろそれがないと多分、それがなくてもある程度ある人だと思うので。
それがないとって言い方が変なのかな。他の人のやり方とかね、見て初めてそういう体験をする人はこういうふうにやればいいんだって、やりながら自分で学び取って、自分でカスタムしだして。
やっぱりね、私もそういう受講生側に立つ時っていうのがこれまでもあって、やっぱりね大変なんですよ。だってそれは考えるコストを講師側じゃなくて受講生側に委ねられているからですね。
でも何が欲しいか、その人が言えたらそれにふさわしいトレーニング、それにふさわしいアドバイスが的確になされていくんですよ。
これ私の心を読み取って、私に必要なものをくださいっていう姿勢で受講されると、それを求めるんだったらもっとお金をもらうぐらいな感じになるわけです。
結局そこのコスト誰が負担するのっていう話なわけですね。でもコストって考えるとなんかうんってなるけど、コストとお金ってなるとなんとなく嫌な気分になるけれど、結局力がつくのってやっぱり自分で考えて、自分で取りに行こうとする力が大事なんですよね。
なので前回か、記事を紹介して、いい上司というかダメな上司は邪魔をするっていうのがあったわけだけど、教えてやろうとするよりも応援する姿勢とかね、そういう上司が今求められて、Z世代から求められる上司はそういう上司というか大人であるっていう話だね。
ここにもつながるんですけどね。私が講座をやるときの目的は現実、すぐにでもその人が身について、今日より明日よくなるものっていうのを提供したい。
それはもう体でも心でも、知識だけって使えないんでね、知ってても使えない。例えばアカシックリーディング学びました。そうですかって終わっちゃうんですよ。
じゃあどこまで読めるの?
このどこまで読めるのなんですよ。じゃあ読めるの?だったら読めますよ、終わっちゃうんですよ。
それは何を読むかなんですよね。どこまで読めるのは、どのレベル、どの範囲、どの深さ、高さ、立体的にどこまで読めるのって話なんです。
その領域を広げたいっていう人はトレーニングが必要だし、別にもう自分のやり方でいいんですと、パッとこれ何って言えばパッと答えが来る、それでいいんですっていう人はそれで良いのです。
これはね、本当にディスってるわけでも、けなしてるわけでも、批判してるわけでも何でもなく、全てには段階があって、どの段階に自分がいて、自分はどの段階に行きたいか、いたいか、これが選択できる、
それは主体的に選べる時代であるし、選べるんだよってことをまず知った方がいいよねっていう、そんな話なんですよ。
無意識のうちに人って選べない、選んじゃいけない、選べるものとすらわからなかった。
これが一番さっきの嫌だよねって言ってた単語で言ったら、それこそがコストですよ。
タイパーとか何とか言ってるけど、それこそが時間も労力も全ての損になるわけね、コストになるわけです。
だから知らないっていうのが一番もったいない。
知るって言っても知識だけ集めたってしょうがなくて、何を知るべきか。
知るの知識の知でもいいんだけど、知識の識の字の知るっていう字をよく使ったりします。
文弁に組織の式なんだけど、文弁の横がなんだかわからない。
音みたいに書いて、寄りしろみたいなやつ。
漢字の部首しかわからないって何とも説明しがたい。
まあまあ、組織の式です。
これで知るって読むんですね。
まあ結局知るって言っても、単語の意味を知ってるっていうのと、その単語の意味を使いこなすっていうのはまた違うわけなんですよね。
それをね、そんなの知らなくていいよって人はもうそこでいいんですよ。
でもさ、知ったほうがやっぱり人生豊かになるんですよ。
私はワイン飲まないけど、ワインとかお酒とか、お茶でもいいんだけど、安くたって美味しい。
それは美味しい。
でも本当の本当の味、例えばワインだったら熟成されてとか、自分の好みとかもあるだろうけど、
葡萄が美味しい時期にとれて、そこで発酵されて美味しく熟された味と、それに似せようと思って作った味とだと、朝漬けと深漬けみたいな感じなのかな。
違うわけだよね。
その違いが、格漬けランキングだっけ、ガクト君がずっと買ってるやつね。
知ってる人は違いが分かるけど、知らない人はどれもただのワインだなってなっちゃう。
私はワインを知らないから、多分どれを飲んでも、うーんって、全部サングリアにしてくれみたいになっちゃうわけですよ。
シャンパンぐらいは分かるけどね。
そういう形でですね、分かんないものは区別がつかんのですよ。
でも私はお酒を飲まない、ワインを飲まないから、知らなくていいというね、それもあるでしょう。
でもまさこさん、あの講室のまさこさんはワイン飲まないけど、海外の方々をお迎えするのに、ワインのことを勉強し、テイスティングをしっていうね、そういうことをされてたりするわけですよ。
結局それはおもてなしをしようというね、全然違う文化の背景とかもあるわけだから、そういうのを勉強されて、勉強して終わりじゃないでしょう。
ちゃんとお迎えして、おもてなしして、そして喜んでもらって、現実に結局活用されてるじゃないですか。
だから全部のことを現実に活用すべきだという話ではない。私はそれこそワインについては別に知らなくていいと思っている。
っていうか、アルコールはそこまで飲めないんですよね、体質の問題で。飲めなくはないんだけど、おみきなんかはメラボーにうまいなと思って、おみきぐらいがちょうどいい。
ほんとちびっと、ちびっとっていう感じだよね。
なのでね、その人によって必要な活用の場っていうのはあるもんだから、例えば今のワインの話をアカシックに置き換えたとしたら、アカシックちょっとかじってちょっと読めるぐらいで全然いいんですと。
例えばタロットがメインだから、ちょっとアカシックできればいいんです。これもう全然問題ないわけ。
主体性の重要性
でもそこで、もっと目の前の人の心とか、あとはその人のあり方が輝くようにサポートしたいなみたいに、ただの占い、未来を見るだけじゃなくて、その人の未来を本当にサポートしようという時間に使おう。
こういうふうに考えたら、たぶんそれが私がワインだったら、まさこさんのように勉強し始めるんだと思います。
飲めないワインもちびちび飲み始めると思います。
結局目的は何か、つまり主体性ね。あなたはどうしたい、どうするの、どう生きるの、これが問われるわけです。
常にいろんな場面で世界から問われる時代に入っているとも言えます。
だから自分がこうしたいな、こういうの欲しいなって言える人のほうが生きやすくなってくる。
昔はそれを隠すほうが生きやすかった。
なので主体性のハイエンジェンシーな人たちがまさに重要になっていくわけですね。
これをしたいからAIを使うってことだね。
その人たちの話で言うと、こういうアプリが欲しい、こういう仕組みが欲しい。
それを専門的にパパッと作ってくれるのがコンピューター、AIなわけなんですよ。
常に自分が主体である、これは本当に大切なことだなと思います。
自己成長のプロセス
多次元チャネルリングで、メルマガって言っても一般のメルマガじゃなくて先行の講座の案内をするメルマガっていうのが別にあるんですけど、
そこでちょこちょこっと書いているのは、いじけないっていうのがすごい大事って話を書いています。
いじけない。人と比べていじけモードに入ってしまうっていうのが、
いじけていいんですけど、いじけたエネルギーをここにやろうって言って、上手くなってやるって言って、
自分に使えば自分の求める方向にエネルギーを解き放っていけばですね、それでいいんですよ。
だけど大概の人はいじけダメっていうのは何か、自分の内側に向いちゃうんです。
自分に引きこもっちゃうんです。
そうすると全然主体性がなくなってしまって、どうせ私はって焦げパンみたいになっちゃう。
焦げパンってキャラがいたらどうせっていう口癖だったんだけどね。
それこそ20、30年近く前のキャラクターでね。
いやいやいや25、6年か。まあまあまあ。細かいことは置いといて。
いじけちゃうのが一番ダメなんです。
だいたいスピリチュアル系の答えがやっぱりはっきり出ない、点数で出ないようなものっていうのは人がうまく見えたりするのでね。
それでいじけちゃう人っているんですけど、こここそ主体性を持ってほしい。
自分はどうだったらいいのか。その人みたいにやりたいんだったらそれでよしと。
だがしかし、自分自身の持ち味を知る必要があるわけね。
何が得意で、それを生かすのにどうしたらいいか。これが講座でやっていくことなんですけど。
自分に不得意なことを一生懸命やろうとしたって、そんなにうまくなりにくいのは当たり前なんですよ。
むしろ自分の得意なことをどんどん引き上げていって、あるふってんみたいなところまでいくと、
今度は他の機関を底上げしていく必要が出てくるんですね、どうしても。
見えるビジョンだけが有意な人は、ビジョンを見えることをさらに深掘るやり方を学んでいくと、
より鮮明にクリアに見えるようになります。
さらにそこだけやっていくと、本当にバランス崩すので、体感覚、体で感じる、耳で受け取る、匂いも食感も全部フル稼働させていく。
こうすると自分の偏った感覚値を、他の感覚値を今度引き上げようとしていくと、これねバランスが取れてくる。
全部を一気に引き上げようとするのは結構大変なんです。
得意から引き上げて、ある程度得意が引き上がったら、他のも底上げしやすくなるんですよね。
それを具体的にワークしながら、そしてレクチャーしながら、現実的に身についていくようにやるのが私の実践講座なんですね。
実践講座自体は今後、ヒプノセラピーというか、現代催眠とかね、カウンセリング面談的なところで、これは続けていきます。
ただ、チャネルリング、アカシクリーディング等々、投資含め、スピリチュアルなリーディングっていうのは、やる側もかなり労力を使う、めちゃくちゃ使うんですね。
なので、これが最後です。
これが最後です。本当にご縁がある方、そして要望があれば、やらなくはないかもしれないけど、
多次元チャネルリングの実践は結構準備もいろいろかかるので、準備というかね、いろいろあるんですよね。
いろいろやらなきゃいけないので、
個人レベルなんてちょっとわかんないけどね、求められれば考えるけど、
結局オーダーされると考えますけど、オーダーもなく、いつやるんだろうって待たれてても何もやってこないっていうだけですね。
でも、これしっかりみんなでやるっていうのは、なかなかないっていうのはない可能性が高いです。
私の中では本当に終わりのイメージ。
でも、かたくなにやらないじゃなくて、求められればそれは考える。
けど、私から主体的にやるっていうのが、多次元チャネルリングにおいては、これが最後かなっていうところですかね。
いやいやいや、何の話かって、ハイエージェンシー。
なんで言えないんだろう。
主体的に生きる人たちっていう話でね、ちょっとそんなテーマにしてみました。
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
引き込まれる話し方セミナーこちらもですね、かなり今好評をいただいておりまして、1月の日程も増席いたしました。
こちらぜひお申し込みいただければと思います。
というわけで、皆さん今日もご視聴いただきありがとうございました。
お出かけの方はね、お気をつけていってらっしゃい。