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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、「変わるのが怖いのか?」ということで、
今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
変わるの怖いのかな?
この単語は何回か第三者視点で言っている方がいらっしゃったんですね。
つまりどういうことかというと、本人が変わるのが怖いのではなく、
客観的に皆さん変わるのが怖いのでしょうか。
こういう言葉が何回か話題に出てきたことがありまして、
何人かの方からね。
変わるのが怖いのかという質問に対しては、
そりゃ怖いよ、なんですが。
前段階の会話の中からその単語が出てくる、
このプロセス、つまりその言葉の意図、
その言葉が出てきたその人の中にある構造、
これはね、三者三様なんです。
面白いなと思って、
今日そんなテーマをゆるっと話そうかなと。
ちょっとまとまってはないんですが、
変わるのが怖いのかってそのものズバリを言ったら怖いよ、
これは脳の仕組み上そうなんです。
人間そういう作りなので、
知らないこと、未知なること、
大概未来ですね、未来分からないことの方が多いから。
だからその未来が変わっていく、
これまでの延長とは違う未来を期待、希望、望みしつつも、
怖い。
これは本当にね、脳の仕組み上そうなんですね。
だから人間、動物は変化がやっぱりストレス、
怖いというかストレスなんですよ。
だから正確に言えばストレスになるから回避したいということが起きます。
分かってても分からなくても、
体側が体験したことないことは分からないこと。
なので頭の中で、
それやったら絶対いいよねっていうことでも回避したくなる気持ちが湧いてくる。
この例え話でよく言うのがマリッチ・ブルーっていうやつ。
結婚したいなと思っていい人と出会って、
結婚までお互いが約束をして、
その準備をしていると、
本当にこの人でいいんだろうか、
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みたいなあるある話なんですが、
それは結局今言った、
結婚したらこうなるかな、
こういう生活憧れるな、
というのは脳みその中で、
頭の中で思っても、
体がその体験をまだしたことがないから不安になるんですね。
だからちょっと本当にいいのかなという疑いだったり、
相手の嫌な部分が急に見えたり、
大きな期待をし始めたり、
そういうことを不安を拭いたいための期待ってやつですね。
そういうことが起きやすいわけです。
人によってはワクワク、
そういう時ないなという人もいるでしょう。
でもケースバイケース、
ものによると思いますよ。
人によってはね、
本当に未知なものにチャレンジするのが好きな人は、
むしろイチローの、
アンチイチローに出会ったらどうなる、
どんな気持ちになるのかって、
イチロー選手の絵の質問に、
イチロー選手がゾクゾクするっていうことを言ったんですけど、
ゾクゾクするワクワクというかね、
喜ばしい顔で言うんですよね。
それはあまりない体験でゾクゾクする、
エキサイトな、嬉しいに近い表現なわけです。
でも一般の人は、
寒いぼというか怖いほうのゾクゾクしちゃうわけです。
これはね、人それぞれ性格性質ありますので、
みんなが怖いかって言ったらそうじゃないけど、
9割以上の方は変化に対してはストレスを感じますので、
そのストレスに対して怖いという印象を、
未知なるものに関しては持つことが多いです。
なので見えない世界、見えないものは疑わしい、信じられないっていう人も、
蓋を開ければ知らないから怖いという感情だったりします。
見えないものって言ったらね、
それこそWi-Fiも5Gも電波も見えないことのほうが世の中多いんですけど、
認知できる範囲、可視領域、可聴領域、
全部ね、冷たい、暑い、触れる範囲ってめちゃくちゃ狭いんだけど、
もちろんね、頭のいい人は、
信じる信じないの0100白黒思考ではなく、
見えないものを存在するのであれば、
照明という形があるのではないかというね、
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そういう考え方もありますよね。
ただ、科学の95%、宇宙の科学じゃないか、物理かあれは、
95%、97%解明できてないですからね。
ダークマターの力がね、未知なるものなわけですよ。
そんな、分かる人と分からない人が分かれるような話は脇に置いといて、
変わるのが怖いのかって言ったら、それは怖いよと。
さっき言ったように、数名の方が同じことを言っていて、
そのプロセスが違う、考え方の発端が違う。
そういう話をしたんですけれど。
この話の中で、何て言ったらいいのかな、
個人的な枠組みの中で独特な思考構造から、
その言葉を言っている人と、
つまり、なんでその単語になったっていう、
はてなが、言葉自体は別にずれてないんだけど、
なんでそこに至ったっていうずれが若干ある人と、
もうスルッとそのまま文脈としても流れるように受け取れる人と、
結構二方向分かれると思います。
前者は、私よくやりがちなタイプで、
私がやりがちだから、それが起きたときに、
あ、こういうことが起きているのかなって推察をしたりしながら、
確認をして話をするっていうことをよくやるんだけど、
ちょっとずれるけど、ありてに言えば天然ちゃんみたいな。
なんでその感想とか、なんでそれみたいな。
なんでその単語のチョイスにしたみたいな。
なんでそこ突っ込むみたいな。
そういうのってね、結構私はたまにというか、
気をつけてないとやってしまいがちなので、
非常にだからね、普段気をつけてるんですけど。
普段気をつけてるんだけど。
その天然プリだねって言って笑ってくれる状況は、
まあそれは幸せなことで、幸せな状況で。
社会人になると、それが通用しないというかね、
何言っちゃってんのみたいな、逆に反感を受かうみたいなこともあったりはするわけですね。
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今日その話をしたいわけではないのですが、
その考え方、結局私がこのテーマを持ってきたのは、
変わることが怖いというのは事実の話で、
そこには理屈がある、その話が一個と、
その質問、その疑問に至るプロセス、
その人の中の内的な思考の構造、
物事の捉え方、考え方、あとは知識的なもの、
そういうものが個人個人の世界観に委ねられている、
まあそういうお話でございました。
コミュニケーションで不具合、ずれが起きる時っていうのは、
結局そのプロセスが見えない時なんだろうなと常々感じます。
人はそのプロセスを話すのがとても苦手です。
なぜならパッと浮かんでパッと喋る方が楽だから。
思考のコストがかかんないから、
それを進行に質問されて説明が長くなると、
この人めんどくさいなって大体なるんです。
めんどくさいなが結局コストがかかってるってことね。
それは感情的、思考的、時間的、その時々あるでしょう。
私も質問をする時、質問しない時あって、
負荷になりすぎてめんどくさい感じになるなら聞かないし、
でもここは聞いとかないと、
例えば仕事上はそれやっちゃダメで、
ちゃんと聞かないといけないから、
めんどくさくても聞くわけですよね。
その辺がね、結構時代背景もあるけど、
LINEとかで結論だけ、
自分の頭の中ではロジックが立ってるから、
それを説明せずに突然質問するとか、
突然声をかけるとか、
友達同士だったら前までの記憶があったり、
こういう人だよなっていう、
なんていうかな、
キャッシュ、ログデータがあるわけだよね。
ログデータがあるわけだよね。
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チャット君とか、いっぱい質問とかしてると、
無料の範囲を超えてアップグレードしてください、みたいな。
あれですよね。
キャパがオーバーするとお金がかかるみたいな。
なので自分で自分の気持ちを掘り下げるっていうのも
コストがかかるもんですから、
それを人に委ねるというかね、
自分では掘り下げきれなくなると、
すぐにアップグレードしてくださいっていう信号が出るわけです。
自分自身をアップグレードするのは、
課金すればいいというライトなやり方では難しくて、
学習していかなきゃいけないんだよね。
それこそプログラミングを学習するように、
どういう考え方をしてその答えを導き出すかみたいなのを
学んでやるって難しいと私は思っていて、
だいたいOJTで仕事だったらね、
仕事しながら学んでいくんだし、
お金を払ってコストを削減、
自分のコストを削減するっていうのは
専門家に依頼をすると。
そうすると、とはいえ自分でも学習しないと
常に他人に全部任せるってなるので、
ダイエットとかと一緒だよね。
トレーナーさんにお願いして、
メニューとかカリキュラムとか作ってもらって、
でも動くのは自分みたいな。
でも効率よくボディメイクするという目標のために、
効率と自分にかかるコストの軽減というところで、
その対価をどこかに支払う、流すことによって
循環が生まれ、自分のやるべきことが
最小限、最短、最善に導かれるというね。
なので、変わるのが怖いっていう感覚的なものと、
あと変わるのが怖いんだったら、
変わるのが怖いの怖いを削減する動きをすればいいだけなんですが、
そういうふうに考えればよいんでね。
そうすると怖いことを解消するために、
誰か道連れにするか、一緒にやろうって言ってやるか、
あるいはそういうことをやった人に教えをこないし、
伴奏してもらう。
そうすると不安は解消しやすくなりますよね。
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なので、話をここで点だったもの、線につなげると、
自分の枠組み、自分の思考回路で回答を導き出そうとしても、
常に疑問が、疑問の文章は作れても、
それを導き出す考え方、そして全体を見る、俯瞰した見方、
これは身につかないんですね。
身につかない。
これを友達と議論をしたいとか、話して、
自分にはない視点を欲しいとかになってくると、
やっぱりそういうのを考えられる友達でない限り、
議論というか話を、会話で楽しむというのは難しくなるよね。
私、学生、もうちょっと経ってもそうだったかな。
結構ね、話し合うの好きなんですよ。
議論みたいなのは物によるけれど、
自分の興味のあるものに関しては、
答えが出なくてもずっと話してるの、別に苦じゃないんですよ。
だがしかし、大概の人は苦痛なんですよ、それ。
答え出したいんですよ、みんな。
そのほうがすっきりするから。
そうすると、やらかしたのは、
30代の時だった。
30代後半とかかな。
前半ではないですね、30代後半。
もう独立もして、
いろんな体験もした頃ですよね。
お友達、仲良くなった女性、何人かいるんだけど、
その時に仲良くなった方々と、
みんなで話すこともあれば、いちいちで話すこともあって。
何が言いたいかって、
話したいっていうのは議論に近いですね。
これってどうなんだろうっていうのを、
一緒に考えるコミュニケーションがしたい。
楽しいなって思うタイプなんですね。
それをつまり投げかけるわけ。
これって何なんだろうねって。
それをお互い楽しんでやってると思ってたんですけど、
無邪気にそれをやった時に、
ある時、嫌がられまして。
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その時はだいぶ年もとっているから、
私はその時にハッとして、
これはまたタイミングをまずったかもって気づいて、
軌道修正をしたんだけれども、
だいたいそういう時に拒否反応を出す時っていうのは、
もうその人の中で結構我慢してる時なんだよね。
自立も我慢してたけど、
もう言うわみたいなタイミングで言われることが過去にもあったので、
これヤバいやつだってなって、
そこから疎遠になるっていうパターンがあったわけです。
このパターンっていうのも、今のは会話だけ。
今日のテーマとしては、
自分の枠組みの中だけで、
これって何だろうねっていう会話を、
自分の枠組みの中だけというか、
枠組みと相手の枠組みのバランスが取れないと、
会話がうまく噛み合わないっていうことが起きるんですね。
だから、じゃあ頭のいい人と話せばいいのかってなると、
これね、自分のレベルっていう言い方しちゃうけど、
自分のレベルよりも高すぎる人との会話は、
逆にレベルが高い人の方がストレスになるっていう。
だからあんまり噛み合わないんですよね。
だから面白いもんだなって思うんだけれど、
それに昔やっぱり気づいて、
自分を高めていかないと楽しい会話ができないんだなと思って、
今でも努力しています。
いますとか言ってね。
だってしょうがないよね、なかなか。
考え方っていうのはどうしてもね、
やっぱり自分の範囲に収めがちですからね、
誰だって自分のパターンにはまりがち。
だからこそ、レベル上下あんまり考えてないけれど、
自分とは違う人との話っていうのはやっぱりいつも楽しいな。
時々話が噛み合わなくて残念に思うこともありますが、
でも相手が振った話に対して興味がなければ、
それは興味がないんだから当たり前じゃんって話でね。
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別に嫌だとかそういうことはあんまりないかな。
なくはないけど、
高校生時代が特に、
自分と会話が合う人以外はもういいやって切り捨てた3年間だったんですね。
3年間で2年ぐらいか。
1回切り捨てたんですよね。
友達と認識して、
認識した人以外は友達ではないというめちゃくちゃ極端な、
中二病的なやつかましてたんですけど、
それはね、生きにくかったから大学生になって反省して変えたよね。
コミュニケーションスタイルをさすがに。
これ私ダメだなって。
高校の時に反省しまして、
よくあるじゃない、大学デビューじゃないけど、
別に様子とかは変わってないんだけど、
コミュニケーションスタイルは結構切り替えるの大変だったけど、
切り替えましたね。
社会人になってもやっぱり同じように、
この感じじゃダメだってまた切り替えて、
どんどんそうやって脱皮してきていて、
まだこれからもまたどんどん脱皮しながらね、
行くんでしょうけど。
だから考え方の構造、構造、構造言ってるけど、
人生の読み解き講座の構造は考え方含め、
感情の構造、そして肉体の構造、
あと世の中との構造、
いろんな構造について触れてるんですが、
今日の話は思考の構造ね。
思考の構造ですよ。
これは本当に気付けないと気づかない。
マジ気づかない。
私はやっぱり他者との会話で、
かつロジカルな話を、
ロジカル思考が強い人と話すと、
やっぱり気づかせてもらえることが多くて、
本当にありがたいなと思います。
めちゃくちゃ感覚思考なのでね、基本が。
だいぶ変わってきて、
受講生さんたちには、
嘘だ、みたいな顔されることが多いですけど、
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本当話多分通じなかったと思いますよ。
マジでね、マジで通じなかったと思うな。
通じる人は通じるんですよ。
通じる人には通じる。
けど、本当にね、
社会人になって、
これじゃダメだなというので、
期待上げられてきましたよね。
そういう意味では、
会社員を体験し、独立して、
いろんな嫌だったことも体験して、
恋愛とかもいろんな学びを経て、
良かったなと思います。
というわけで、まだまだ終わりではございません。
私自身は、死ぬまで成長していきたいなというタイプなので、
だからね、変わりながら、
シフトアップしながら、
前進したいなと思っております。
というわけで、
今日もご視聴いただきありがとうございました。
人生の読み解き講座、
まだピンとこない方もいらっしゃるかもしれませんが、
概要欄からメールご登録いただくと、
6回の無料メールレッスンというのが届きます。
そして、読むだけではこんなもんかで終わっちゃうかもしれません。
しかし、本当に直接話したりとか、
体験説明会とかで直接話したりとかしていくと、
皆さん、これが構造なんだって気づかれるんですよ。
何が言いたいかって、
それぐらい自分で気づくのって超絶難しい部分なので、
読んだだけで気づける人もいると思いますが、
さらにその奥ありますので、
ぜひご参加いただければと思います。
というわけで、またお会いいたしましょう。
それでは、ではでは。