視覚の活性化と感覚
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?、おはようございます。
こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、視るという感覚的視覚の目、ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
さてさて、ちょうど昨日はリアルスピリチュアリスト養成講座のマスタークラスがあったんですけどね。
そこで結構皆さんの話を聞くと、感覚を広げるということとか、自分の課題とかもあったんですが、
一番多かったのが言語化と情報の整理、これをやりたいというお声がたくさんあって、
言葉というよりかはまず情報の整理、そしてどうやって言葉を導いていくか、
あとそこには感覚を使っていくとさらに言葉っていうのは出やすくなるし、表現も豊かになるので、
感覚、そういう話をね、ワークを通じてやっていったわけです。
これは前に教えようと思いつつも、なかなか今までのクラスではできなかった心理学のチェアワーク、
NLPやっている方はよくご存知のやつですね。
それを使ったあらゆることがチェアワークで対話できるっていう体験とかね、
トランスの重要性
それをちょうど情報の整理ということで、いろんな情報を伝え、そして整理をしながら実践ワークをする、
こんなことをやったわけです。
やったことのない人は今そんなこと言われても鎮粉寒風かもしれません。
ただカウンセリングをやるのも、チャネリングとかのスピリチュアルリーディングをやるのも、
占いで言うところのタロットとか液とか、そういうのをやるのにもですね、
五感・感覚、ここが結構重要なんですよね。
これを活性化させると脳の方でもいろんな部位が活性化するので、
パフォーマンスが発揮しやすくなる。
そのパフォーマンスが発揮しやすい土台をうちではトランスと呼ぶ。
それをゾーン・フローというところで引き込まれる話し方講座ではやるんですけど、
ゾーンとフローのさらにもっと全般的というか広く使える。
ゾーンにもフローにも使える。
でもそれ以外のとこにも使える。
それがトランスっていう万能なお水みたいな。
水って特殊な形態で科学的にも解明されてないんですけど、
気体になったり液体になったり固体になったり、
でもこんなの自然のことだからみんな疑いもしないんだけれども、
でも科学でそれを解明しようとすると謎が多いっていうのが水の存在なんです。
こんなにみんなに当たり前のように知られていて、
当たり前のように飲んだり飲んだり風呂に入ったり飲んだり噛んだり、
しかも水車を回せば水力発電電気まで起こせる。
まあまあ水の力っていうのはすごいわけです。
水圧とか津波なんかもそうだよね。
まあすごいパワーを発揮します。
そういう水自然にあるからこそ何ら不思議じゃないけど、
それを科学的に見ると本当に不思議、まか不思議な説明つかない。
まあ面白いもんです。
それぐらいトランスっていうのはある種ノウハウとか何かで説明はできるけれども、
水のようにいろんな使い方に役に立つわけです。
そういうトランスっていうのはずっとリアルスピリチュアリスト養成講座ではベースで、
もう初っ端からやるんですよね。
ずっとそれは欠かせない。毎回欠かせない。
私が受講生が参加しようかなどうしようかなという時に、
参加するだけで変わるからいるだけでいいよって言ったんです。
これは私だけの感想ではなく、
これまでの受講生もそのように言う方が多いんですね。
いるだけで変わる本当だと。
その話をした受講生も今では不思議といるだけで変わる本当だなと感じますという話をしてくれました。
そういうトランスっていうのを身につけていく中で、
今のマスタークラスは心理学だけじゃなくて、
本当にね実生活でどんどん変わっていけるような取り組み、
そういうのをやってます。
そこにはプラススピリチュアルなエッセンスももちろんあるので、
チャンネルリングって呼ばれるようなこと、
リーディングって呼ばれるようなこと、
それもねできるように能力開発、五感の活性化やっています。
中には感覚が優位な人って視覚が優位な人に比べて見るとかそういうのがなかなかできないっていうことがあるんですね。
実はできていても体感を通しての認識がちょっと違うっていうのは悪い意味ではなくて、
本当にちょっとした認識違いなんです。
本当にちょっとしたことなんです。
なんていうかな、ちょっと例えがかなりずれちゃうんだけどパッと思い出したのが、
法定式のXイコールなんとかっていうのがたまにそれが意味がわかんないっていう人がもうね天才に多いんですけど、
頭いい人に多いんですけど、Xイコールなんなんってなんでそうなるのかわかんないって人がいるんですね。
XはXじゃないかというそういう方がいらっしゃいます。
ちょっとこれに似ていて何が似てるかって、
Xイコールなんなんっていうのがわからないっていう方の感覚と、
Xイコール何っていうふうに置き換えて考えましょうっていうのが感覚的に
腑に落ちるじゃなくて受け入れられちゃう人たち。
この感覚のずれは結構大きいわけです。
今の話でいうとXイコールなんとか、2でも3でもいいんだけど、
代替になっているXっていうことであるという認識がすんなり受け入れられる人の方が世の中今多いので、
Xイコール何々が意味わからないって言ってる人の方が少数だから変な人とか言われちゃうんだけど、
これ逆転したらまた世の中も逆転するわけなんですよ。
体感の人はそれぐらいちょっと見るっていうこととのギャップがあるよと。
どっちが多いかって、どうなろうな。
こういうのに興味がある人って意外と体感覚良いの人の方が私は多いように感じますね。
私はもともと視覚波優位だったので、見るのは早いし、情報を汲んのも早いし、
すぐパッパって言えちゃうタイプなんです。
でもそれは前も何か見るっていう話で言ったんだけど、
諸刃の剣なんですね。
私はそれで読むだけが片手打ちで嫌だなと思ったから感覚も使いながら読むと、
本当に深いリーディング、見るだけじゃない。
見たその奥にある小説なら行間、映画とか漫画とか、
視覚的に見るものでもその奥にある背景の何かっていうのが受け取れるようになります。
これ感覚使える人の方が世界が広がるんです、実は。
何か見えるってかっこいいからね。
受講生の成長
だから見るっていうことを感覚的な視覚の目を使うといいと。
それを簡単に言うと心の目で見てみる。
これは催眠的な言い方なんですよね。
これは本当にちょっとしたコツなんですよ。
やっぱり自分がやってることって自分がやってることだから分かんないんだよね。
分けられない。
でも人から言われると、ああそういうことかってなったりする。
なのでね、やっぱり人からフィードバックをもらうっていうのはすごく役に立ちますよね。
講座で見てたらね、本当にみんな見違えるほど上手になっていて、
私もびっくりするし、受講生同士もすごい相手が変わったなってね、
びっくりすることがあったりして、いい時間でしたね。
週末はちょうどワンデイセミナーと講座を開催していて、
私はこういうのをやるのがすごく好きなので楽しかったなと思いつつ。
でもやっぱり毎回、もうちょっとこれ次やろうとか。
反省の部分と、ワンデイはね、もうちょっと短いからどうしても2時間っていう中で、
もうちょっとなんかできることがある気がすると思って、さらにブラッシュアップをしていきます。
マスターに関してはかなりブラッシュアップされて今があるので、
本当にね、何年も手伝ってくれているスタッフの方にも、
今日の話初めて聞きましたと。
まあそうだよって、初めて話したよみたいな。
いろいろね、これまでのやつのフォローっていうのを別途やっているので、
今回はかなり応用したものができているんですよ。
今回のマスターは最後になりますけどね、
本当に何だろう、一人一人持ち味があるので、
一人の方にはその方のお仕事、講座を開講されているので、
その講座でこういうことをやったらいいよっていうのとかね、
お伝えというか、むしろアンパンマンのようにパンを一切れ分けるみたいな。
このメニュー誰もやってないよって言って、使うといいよみたいな。
それは私が使わないからね、
同じ私がやることはもちろん著作権というか知的財産というか、
そういうのが権利がうちにあるので、
それは許可をもらわないと大変なことになるんですけど、
今言ったようなものに関しては、
もうかぶらないやつだからね、
全然こういうことをやるといいんじゃないって言って、
使ってくれそうだったから、よかったなと思いながら。
本当に一人一人に合わせて必要なものをなるべく提供しようっていうのは、
昔から変わらないんですが、
今期の人たちは本当に今まで以上にそういう部分が手厚く、
そして身につくように、今までも身につくようになっている。
けれども、何とも言えないね、
この応用の仕方、そして考え方、
細かいところでいろんな取り組みをして、
みんなで楽しんでいます。
こういうと、リアルスピリチュアリスト養成講座はやらないからですね、
何とも何ともなんですが、
実はヒプノの部分は今後、
現代催眠の講座とかも今ちょっと考えてはいてですね、
これは受けていただけるんですけど、
その他のものは、ちょっと弊社ではないんだけれども、
別のところからもしかすると販売されるかもしれません。
感覚的視覚の重要性
受けることができるかもしれない。
ちょっとね、まだ形にはなっていなくて、
そんな話が実はあるんですっていう、
言うな、みたいな感じなんだけどね。
そんな話もありつつですね、
期待半分で、
メルマガとかでお知らせされるのを待っていただければと思います。
ちょっとまだ確定じゃないんだけれど、
せっかくここまでマスタークラス超絶楽しいよっていう個人的な感想をしながら、
じゃあそれ受けたいなと思った時に受けられないじゃん、みたいな。
それがちょっとね、できそうなので、
メルマガとにかくとっておいてくださいな。
本当にね、今いろんな変わり時で、
私もなかなか面白いくいろんなことをやっています。
初めてのこともあるし、これまでの延長のこともあるし、
でも新たに組み直すっていうのは、
やはりここ最近ね、何度も言ってるけど労力もかかるしですね、
少しはこれでいいかな、もうちょっとこうかなとかね、
そういう迷うっていうかね、工夫をあっちこっちしてみたりとか、
そういうのがあるわけです。
今日もちょっと似たようなお話が出ていたけれど、
何て言ったらいいのかな、
物事には表も裏もあって、
表が採用されるといい時と裏が採用されるといい時ってあるんです。
例えば、自分の感覚に従いましょう。
ハートの声を聞きましょう。
ハイヤーセルフに従いましょう。
まあまあまあ、そういった言葉を聞くと思います。
それはいいなって思う時と、
でもそれ怖いなって思う時ってあるでしょ。
勢いでやっちゃえって時と、勢いでやっちゃうの怖いなって時、
同じ人間でもケースバイケースであると思うんです。
ここの見極め方は人それぞれで、
物によっては怖くてもやった方がいい時がある。
逆もある。
でもそれは、いつでもそもそも何でそれなの?
っていうのに立ち返ることが必要になります。
こういう時はこっちを選ぶといいよ、みたいなノウハウは、
今までそういう情報配信多いし、
そっちの方が答えがはっきりしてるから喜ばれるんだけれど、
でもこれから先はやっぱり自分で白なのか黒なのかっていうのを
いつでもどっちにも変えられる自由さ、
もちろんグレーという選択もそこに入っています。
ずっと白って決めたら白じゃなくて、
白にも黒にもくるくる変えられる自分、
それは相手に合わせすぎてるとかじゃなくて、
やっぱりそこ自分の采配で決められる力、
それはセルフパワーという表現をします。
それを養うことが本当に大事になってくる。
AIなんか使おうもんなら、
やっぱりAIってなんかしれっとそれっぽいこと言ってくるから、
それが正しいってだんだん汚染されていく感じがあるんですよ。
私も途中でなんかAIがこう言ってるからとかいう感じになりかけた時があって、
ちょっと自分やばいなと思ってですね、
AIに答えを求めてしまう瞬間あったわけ。
これちょっとまずいなと思って、
ある程度のことは全然計算とかね、
めんどくさい時は計算してもらったり、
あとはまとめてもらったりとか、
そういう風には使うんだけど、
壁打ちの時にね、これいいじゃんと思ってのめり込んじゃって、
どんどん自分の持ち味の一部にはまっちゃったみたいな感じでね、
そうなると俯瞰して見れなくなっちゃってですね、
なんか偏ってそれっぽい文章とかそれっぽいコンテンツになっていく。
でも何も尖ってないっていう。
それはそうなんですよ、
AIって結局世の中に出てるものの情報から引っ張って、
デフォルトじゃなくてこういうの何て言うんだっけ、
スタンダードなものを出してくる。
なので新しいものを作ろうと思ったら、
本当に壁打ち、ちょっとした整理とか壁打ち程度で
インスピレーションをまかせるためのちょっとした刺激で使う分にはいいんだけど、
そこでどんどん答えを出そうってすると、
まああんまり響かないなという。
一部でね、ものすごい使い手がいるから世の中には、
めちゃくちゃ響くものを作る人もそれはやっぱりいますよ。
私自身はそういう使い方がやろうと思えばできるのかな、
わかんないんだけれど、
あんまりAIってするのは古い人間だからでしょうね。
ちょっとまだ見出せてないところです。
逆に変にそっちに偏って失敗するっていう方が嫌だなと思って、
いろいろ自分の中で自分で決めるっていうことを選択しています。
それの選択も結局感覚的な視覚、これをやっぱり使っています。
感覚的な視覚っていうのがなかなか難しいとは思うんですけど、
やり慣れてないと。
やっぱりこれは問答の中で再現、
つまりフィードバックがその場である。
ゾーンとかフロー状態の条件の一つにそれがあるんですけど、
フィードバックがあるっていう。
そうすると集中できるっていうね。
そのフィードバック、特にスピリチュアルな部分でのフィードバックっていうのが得られるのが、
多次元チャネルリング実践講座かっていうやつで、
次の週末か、やるのがめちゃくちゃ楽しみなんですよ。
これもおそらくほぼほぼ2度目はないか、めちゃくちゃ先かどっちかになると思うので、
このタイミングで本当に受けられる人はぜひおいでませませという感じですが、
締め切りが多分この放送日です。
悩んでた人は頑張って申し込んでもらうか、
万が一フォームが閉じちゃったらサポートメールに問い合わせていただいて、
急いで申し込みを叩いてくれれば何らか対応されるんじゃないかと思います。
何の話か、今日は見るっていう感覚的視覚の目、これを使っていこうじゃんみたいなお話でした。
多次元チャネルリング実践講座
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組魂に目覚める魔法の知恵袋も合わせて聞いてみてください。
また質問などある人は概要欄の質問フォームやレターにお送りください。
それでは今日もご視聴いただきありがとうございました。またお会いいたしましょう。
それではではではでは。