#432|何かを終えてから「やる」ということ
2026-03-31 31:41

#432|何かを終えてから「やる」ということ

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、何かを終えてから「やる」ということ」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
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サマリー

本エピソードでは、「何かを終えてからやる」という考え方の落とし穴と、それを乗り越えるための実践的なアプローチについて解説しています。多くの人が「〇〇を学んでから」「〇〇を整えてから」と、行動を先延ばしにする傾向がありますが、これは本来の目的を見失い、足枷となることが多いと指摘します。本当にやりたいことや得たいものが明確であれば、俯瞰的に全体像を把握し、優先順位をつけて行動することが重要です。 筆者は、自身のポッドキャスト配信開始までの経験を例に挙げ、苦手意識や準備不足を理由に行動を遅らせるのではなく、たとえ嫌でも「やるしかない」という状況で、あるいは「やる理由」を見つけて、とにかく始めることの大切さを強調します。やりながら考え、経験を積むことで、改善点が見つかり、成長に繋がるとしています。最終的には、知識だけでなく、実際の体験を通じて得られる判断力と、自分自身の軸を見つけることが、新しい時代に適応し、成功するための鍵となると結論づけています。

「〇〇を終えてからやる」という考え方の問題点
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは。
橋本ゆみです。 今回のテーマは何かを終えてからやるということ。
というわけで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。 いつの世もこれをやってからこれをやります。
そういう言葉をよく聞くのですが、だいたいご相談の時にその言葉を聞く時って、 とっととやればいいのにってことが多いです。
一方で、本当に一個ずつやっていこうねっていうこともありますよね。 これはその人の状況とか状態にもよってくるんですけど、
やっぱり二つ基準があって、 まずは俯瞰してみる。全体像を見て、そしてやるべき時を定めるということ。
で、もう一つは、 今二つ浮かべながら話してたらもう一つが消えちゃった。
たまにこういうことありますよね。 もう一つは何だったっけね。
あ、そうそう。もう一つは、 俯瞰とは逆に折り下げていて、
そもそも何をやろうとしてて、そのために 必要な何かっていうケース。
具体的に言ったら、 身近な事例だと、リーディングをね、なりわいにしたいという方が、
まずは何々を学んでからとか、もう学んでるのに、 プラス、学んでからやるとか。
例えばね、事例としては、SNSのワークショップないし、 講座に行ってからSNSやりますみたいなケースです。
これちょっと例はある方かな。 とっととやれやって話なんだけど、
なんかね、これをやってからこれっていうのの一番のネックは、 その自分が本当に何を目的に動いていて、
その延長上にあることの優先順位とか、 やるべきことを見失って、
常識的とか、そういうやり方がいいんだろうという名の下に、 これをやってからやるって言い出す人です。
時間がないとかはね、確かにもうしょうがないね。 それはしょうがないなと思うんだけど、
全部をそして同時進行でやるってことも、 それは難しくなっちゃう。それもあります。
一番何が言いたいかって、俯瞰して見てる、 あるいは俯瞰してみてそれを判断しているのか、
あるいはそもそもの目的が明確になっているかどうか、 ここがブレると何々やってからやるっていうことが、
実は足枷になるケースめちゃくちゃ多いです。 これね、本当マジでね、
うまくいかないルートなんですね。 大概うまくいかない。
全体が把握されていて、優先順位が分かっていて、 で、これが優先だから今はこっちは後回し。
これは正当な後回しです。 だけど、とりあえずこれやってみようかな。
でもこれをやるには一回学んでからとか、 なんか場を整えてから、
本当に場を整えなきゃいけない時ってあるけど、 例えばなんだろうな、子供が成人してからとか、
いやいやもう今でいいじゃん、みたいなね。 今できることをやろうやって話なんだけど、
なんかね、それやってからっていう人が意外と多い。 そのね、例えば今の子供が成人してから、
例えば独立しますとか言った場合に、 じゃあ今お子さんいくつなんですかって言って、
19歳とかさ、18歳ぐらいだったらまあまあわかるんだけど、 10歳ですみたいな感じだと、
めちゃくちゃこの10年もったいなくない? っていうことなんですよね。
意外とね、それを意外とみんなやってて、 みんなというか多くの人がやってて、
なぜそれをやりがちかっていうと、 冒頭に言った俯瞰してみるっていうことができていないっていうのと、
あと本来の、本来やりたいこと、得たいことが 明確になってないまま、
手当たり次第考える。始めるっていうより考えて、 自分で勝手に準備を、準備っていうか順番を決めて、
これをやったらこれにする。 それは俯瞰して知識がある状態で決めてるのではなく、
何も知らない手探りで自分の都合で、 自分勝手にやってしまうと、これは事故のもとになる。
ほんとね、こういうことをね、やってる人 めちゃくちゃ多いんですよね。
とっととやればいいのにってこと、意外と多いです。 例えばメルマが出した方がいいよとかね、
俯瞰と本質の明確化の重要性
スタイフやったらいいよーとか、音声配信とかね。 YouTubeはさすがに動画撮らなきゃいけないからちょっと大変なんだけど、
あとブログ書くといいよーとか、公式LINEやるといいよーとか、 これはね、
個人事業主向けの話になってくるんですが、 その人が何をするかによって合う合わないもあるし、
その人自体の性質で合う合わないもあるので、 だからお手伝いするときなんかはね、両方見てアドバイスするんですが、
どうしてもやらなきゃいけないことっていうのは最低限、 もちろんあるんだけれども、
でも発信先っていうのはね、本当にツイッターとかがいい人もいれば、 インスタの方がいい人もいる。
それは見る人の質っていうのがあるのでね、 自分が出会いたい人がいるとこに行かなかったら絶対出会えないんじゃない?
なんか結婚したいって人が アプリに行くみたいな感じですよ。
出会い系アプリを頑張るみたいな。 結婚したいなら結婚相談所の方が確実なわけなのに、
でもなんだろう、出会いたいみたいな。 あとお金がかかるのが嫌だとか、いろんな理屈を持ってね、
出会い系アプリにすると。 そうすると本当に何がしたいのが結婚じゃなくて恋愛が手前に、
手前というかね恋愛であればブレるわけですね、そうやってね。 だけど本当の本当に結婚したいんであれば、
ちゃんと選ぶべきものを選んだ方がいいわけです。 ここがね割と今の例え話だと分かりやすいと思うんだけれど、
恋愛の延長に結婚みたいなのを思ってたりすると、 それ思ってたりというかね、それへの期待が大きかったりすると、
難しいわけですね。 なのでそうするとね、
結局本来何したいのってやっぱり立ち返らなきゃいけない。 結婚がしたいって言いながら、恋愛の延長でしかないから恋愛が優先度が高い、
重きがある、だったら、 アプリがいいかどうか分かんないけど、アプリでね結婚してる人も
たくさんいらっしゃるのでね、一概には言えないんですが、 ただね労力が相当かかるんですよ。
相当かかる。 玉石婚後だから。
でもねそれをこれ今度個人事業主に置き換えた時に、 置き換えた時にね、
自分が的確に出会いたいクライアントさん、お客さんと、 こういう人と出会いたいっていうのが明確になっていれば、
そういう人たちがいるところに行けばいいってことね。 行くっていうのは物理的じゃなくてネット上でもね、
その人たちに目に留まるようにするっていう考え方ですね。 だけど大体の人がそれを考えないし、
たくさんやってれば数打ち当たるみたいな、 だから結婚相談所に行けば
結婚したい人が来るからマッチングしやすいんだけど、 マチコンとか出会い系アプリにとりあえず
参加してみて、 活動してみるみたいな。
そうすると玉石婚後でちょっと疲れて、私には結婚が合わないんじゃないだろうか。 これを
個人事業主に当てはめた時に、本当に占いで独立したいんだろうかとか、 ヒーリングで独立したいんだろうかみたいな、
そんな風になるんですよ。 なので
行動を始めることの重要性と自身の経験
今回のテーマ、何か終えてからやるっていうことの、 大半は終えてからやるではなく、もうやりながら考えて、
やりながら本当に欲しいものが何かを自分で探っていく。 これがすごい大事です。
すごく大事。 嫌でもやるしかないんです。
あと自分を出していくといい時期に入っていくので、 特にこの話題は個人事業とか
セカンドワークやりたい人向けの話になってますけど、 自己表現、話すとか文章書くとか、表に出る。
これを順番を後回しにするともったいないんですね。
もともと最初、ポッドキャスト、魂に目覚める魔法の知恵袋の番組のほうですね。
これから声、そういう時代が来る。声の時代が来る。音の時代が来る。 それは2013、2014年ぐらいかな。
思ってて、もう来るぞと。 意外と遅かったけど、もう来るぞと。
そこでねポッドキャストの配信、 ポッドキャスト自体は2005年より前か。
ポッドキャストでラジオを聴いたりなんかっていうのは、リスナーとして存在を知ってたので。
iPodがある時期だね。2003年ぐらいかな。 初めてポッドキャストを聴いたのは。
多分そんぐらいですよ。 20年、23年間経ってんだね。すごいね。すごいね。
そのポッドキャストを始めるって時に、2013、14年ぐらいにこれからは声の時代だと。
まあだけどハードル高かったわけですよ。 なぜなら声にコンプレックスがある。
そして対喋る人がいない状態で喋るっていうのが、とにかく苦手。
できないっていうレベルですね。 その声を出すっていうのもすごく嫌だったけど、
でももうやるしかないっていうのは分かってたので。 1年かかったわけですよ。岡田さんに出会って、じゃあここでやろうかなって思ってから
1年越しに配信スタート。
そして聞いてもらえば分かるように、岡田さんがいるから続いてたわけです。
一人で喋ってたら続いてないわけです。
去年一昨年か、いよいよ一人で
スピーキングするっていうことを練習しようというので、まずノートで1ヶ月
お試しして、そこから
なんかボイシーがなかなか審査が通らず、あれ抽選みたいなものなんですけどね。
もうめんどくさいなぁと思ってスタイフにした。 そんな経緯でスタイフは1年以上
経ってるんだけどね。 なので何が言いたかったかって
例えばボイトレしてからとか 心の準備ができてからやるみたいにしてたら、今多分話してないですよ。
今やっとポッドキャスト始めたかもしれないね。 でも本当に死ぬほど嫌だっていうぐらい嫌だったけれど
これはやらなきゃいけないな、やった方がいいなっていうのも分かってたから
これは自分が嫌だって思うのは 自分が恥ずかしいっていうのは完全自分都合なので
話すことで役立つ人がきっといるはずだと思ってですね。 人のためにっていうほどじゃないんだけど、理由をね
自分のやる理由を やる方向への理由ね。やめる理由じゃなくて
やれるようになるための理由づけを作って それでやるわけですよ。
これは皆さんもやった方がいい。音声配信じゃなくて 何かを終えてからやろうと思ってるっていうやつは絶対うまくいかない。
それはうまくいかないっていうのは 後にしたらうまくいかないってことですね。
やろうと思っているなら その時にやった方がうまくいくっていう意味です。
だって私も最初ノートで練習してスタンドFMでやって そこからいろいろブラッシュアップして
今ちょっとね たらたらと話している感じにはなってますけど
やっぱりやり続けているから 分かってくることがあるわけなんですよ。
やり続けているから。 やり続けているから分かってくるっていうのは
改善ポイントが大きいわけなんだけど そこをすぐに改善できなくても
常にそういう意識でいると 人の放送とか聞いた時に
あ、そうかこうすればいいんだって さっと分かったりね。
自分が話す時にはこうやってやろうって思ったりね。
そういう風に生きた英知というかね 生きたその情報
そして自分の型にはめてそれを使うことができる。
この成長というか この変化はやらないと絶対生まれないんですね。
頭でいく価値に知識だけとか。
なんかこれやって次これ。
それでいいんだけどそれでいいんだけど
何度も言う多くの人は9割はとっととやれです。
だいたい9割とっととやれです。
私はこの3ヶ月間くらいやることが多すぎるから
判断力と体験の積み重ね
やっぱり順番が大事だったんです。
まずは目の前のこれを的確にやっていく。
なので同時にやっちゃわないっていうのが
その時の私には重要だったわけ。
だけどその中でも忙しくなる要因っていうのは
すぐに対応しなきゃいけないことをぶっこんでやってたわけですよね。
やっぱり時は金なりなんですよ。
時間は大事。すごく大事。
そうは言っても緩いところもあるんですけど
やっぱりその緩急というか
つかんどかなきゃいけないポイントをつかめないっていうのが一番ダメね。
これは自分自身にも言っていることだけど
そのポイントを逃しちゃうと逃した魚は大きいっていうのが後々きますよ。
ちょっと無理してでもやらなきゃいけない時はやるんです。
その判断が大事ね。
無理してでもやるべきことなのかはたまた
それもワンクッションを置いてもいいことなのか
これはケースバイケース。
だいたい相談に来る方はその判断を見誤っている人が多いんです。
やるっていうことをやらない人の多くは
だいたい恐れですね。
何に恐れているかを明確にして
やっぱり今じゃないな。
これが負に落ちている場合はうまくいきますが
どうだろうどうだろうって自分の中で答えが分からない状態で
やらない選択をしているとうまくいかない。
それはもうとっととやってみたらやっぱりやった方がいいのか
いやもうちょっと後の方がいいのかやってみればだんだん分かってくるから。
だいたいやる前に時間かかりそうだなこれもこれもやらなきゃな
とか思うんだけど
意外とやってみると早く終わっちゃうってこともあるんですよね。
だからケースバイケースだし
人それぞれ自分のパターンっていうのが絶対あるんで
それをね意識に上げていく。
本当大事だよね。
自分自身のペースと自動スイッチ
なので私の場合はなんだかなんだかやりたくないとか
なんだかやろうとするんだけど
チャチャが入って進まないとか
そういう時はもう一回やろうとすることをやめちゃうんですね。
やろうと思っていることを
これは今じゃないと思うから
やるべき時が来たらやろうと。
だいたいそんなに時間が空かないです。
時間そんなに空かない。
多く空いても1日ぐらい。
なので猫と遊んでからやろうかなとか
ご飯食べてからやりそうだったらやろうかなとか
今日例えば動けなかったなぁだったら明日やるっていう感じでね。
一見だらしないようにも見えるんだけど
でも自分のリズムっていうのがだいたいもうわかっているので
締め切りが迫っていても
なんとかなっちゃう感覚
なんとかなっちゃうはね
なんて言ったらいいかな
そういう感覚があるんですよ。
なんとかなるからいいやっていうほか仕方みたいじゃなくて
なんとかなるから
なんとかなるっていうのは
とても重要なタイミングでちゃんとやる気が出るっていうね
そういうスイッチがあるんですよね。
自動スイッチみたいなのがあるんですよ。
それをうまく発火させるにはどうしたらいいかっていうのは
私個人レベルであるのでね
そういうのを見つけていくと
本当にね
体験から得られる知識と役割の多様性
生産性がないとか
お金にならない仕事とかあっても
それはそれでね
いいんですよ別に
そういった
簡単に言えば判断力ですね
そういった判断力を身につけるには
知識と体験っていうのが絶対的に重要なんです。
知識と体験
こういった体験っていうのは
会社にいるとやっぱり体験することが多いわけですね。
もちろん業種業態によって体験の仕方はみんな違うんですけど
でも基本的に中心に流れているものは同じです。
同じなんですよ。
なので
やったことない人には分かんない
想像もしにくい部分あるんですよね。
例えば同じ会社員でも
自分が携わったことのない部署とか
例えば経理とかだと私もう全然分かんない。
経理で働いたこともないしね。
あとは工場で何か作るとかね
そういうのもやったことないから分かんないし
ただこんな感じかなっていう想像とかはもちろんできるけど
細かい業務の
女子との確認とか業者さんとの連絡とか
そういうのも分かんないわけですよね。
なので体験しないと分かんない。
今の話というかこういう話をすると
私はずっと主婦だからというクライアントさんもいらっしゃるんですよ。
主婦だって一つの仕事ですからね。
マネジメントですよ、究極の。
しかもお金出ない。
すごいよ、だからお母さんっていう存在は本当にマジで。
そう思います。
めちゃくちゃすごいマネージャーですからね。
掃除ちょっと行き届いてないとかね
言う人もいるかもしれないけど
何が言いたかったかっていうと
人それぞれ得意分野、役割違いますから
比べる必要ないんですね。
ちょうど今月、今日終わりか。
そうだね、たぶん。
3月の研究生で比べるって話が出たんですけど
比べる、違いを知るっていうのは
それは一つの比べるなんだけど
優劣を比べるみたいな
評価を比べる
これはちょっとナンセンスなんですよね。
主婦だから会社のこと知らないから
すみませんみたいな姿勢の人がいるんですけど
天皇陛下が愛子様の話の時に
勤めたことがないものだからみたいなことを言ったことがあって
天皇陛下ですら会社員やったことないんですからね
でも天皇陛下はね
日本のために本当にお祈りしてくれて
いろんな場所で勇気をわき与えてくれると
被災地とかさ
やっぱり来てくれるとありがたいわけですよ
特に天皇陛下がボランティア活動をするわけではないけど
たぶんやってよければやるんでしょうけどね
そういうことじゃないですよね
役割がみんなある
なので主婦だから会社のことわかんないから
っていうふうに思うことなかれ
天皇陛下ですら会社のことはわかんないんですからね
全然大丈夫ってわけじゃないけど
ただわからないで終わらせずに
やっぱり知っていこうとする姿勢だったり
考え方を自分に吸収していったりすると
やっぱり幅が広がるわけなんだよね
その幅が広がって高い位置から見渡すっていうのが
俯瞰してみるこういうことです
そしてやってみてこういう感じなんだ
こういう苦労があるんだ
こういう楽しみがあるんだ
この体験を通じてでしか
自分の軸っていうのは見つからないんです
この2つを忘れないでおくと
初動の早さと継続の重要性
何かを終えてから何かをやるっていうことは
あんまり言わなくなるし考えなくなるんですよね
ちょろっと言ったように
忙しい時は優先順位ってあるのでね
そういった時の優先順位を決める
これは当然だよね
それは確かにこれやった後にこれをやるみたいな
段取りと似たようなもんですね
野菜切ってから茹でるみたいな
そういう話ですよ
野菜がないのに
切ってから茹でようって思ってる人がいるってことね
その場合は切ってから茹でますって言い出すんだけど
いやその前に野菜揃えろやみたいな
今すぐ買ってこーいみたいな
今すぐOKっていうね
ほんとそこなんですよね
ほんとここはね初動が早い人がうまくいきやすく
うまくいく率が高い状態をキープできます
うまいく率がだんだん下がっていくわけね
気持ちもやる気も
最初はね頑張るぞって言ってたのが
繰り返し似たようなことやってると
気持ちも下がってきます
だけどそこをやっぱり一定ライン保つっていうことが
プロでもありビジネスとかね
お金もらってたくさんもらいたいなって人は
やるべきとこなんでね
たくさんもらいたいって言ってもね
人にはいろんなたくさんがありますから
1回のセッションでね
1万円もらったらたくさんっていう人もいれば
10万円でたくさんっていう人もいるみたいな
そこは個人差考え方の違いねありますんで
ただただ何か終えてからやるよりもやりながら
その中心にあるもの
その先にあるものを見つけてやっていくと
新しい時代の風
ビュービュー吹いてるその風にね
ちょうどよく乗っていけるようになりますので
ぜひぜひぜひぜひ動いてください
なるべく数打ち当たるじゃなくて
自分にふさわしい適切な行動というのを選択して
それを選択するには
俯瞰したものの見方が重要なので
なのでね他社に聞く
まとめと行動への呼びかけ
他社からのアドバイス
カウンセリングコーチング
そういったものを受けるとかめちゃくちゃ重要です
というわけで
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら
嬉しいです
何かご意見ご感想ある方は
スタンドFMのレターにお送りください
スポティファイア
アマゾンポッドキャストで聞いている方は
概要欄の連絡フォームか
こちらにねお送りくださいますと
何かしらの形で
スタイフ聞きましたって言われないと
スタイフで言わないと思うんで
フォームの方はね
そこはちょっと注意いただいて
何かのタイミングでお話しすることがあると思います
というわけで
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら
嬉しいですってさっき言ったね
また繰り返しちゃった
いやはやいやはや
締めの言葉がね
だんだん頭の中でループしてしまいました
じゃあ30分過ぎましたので
またお会いいたしましょう
それではではまた
31:41

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