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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、良いことも悪いことも引き寄せる人、ということで
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
引き寄せの話はちょぼちょぼしてますが、
引き寄せていること、いいこともあれば悪いこともある。
どちらかというと、悪いことに関しては
自分から飛び込んでいるというケースが多いなと感じます。
引き寄せるのか、引き寄るのか、飛び込むのか
これ、どっちもあるっちゃあるんですよね。
その出来事には自分が引き寄せた、自分主体であることもあれば
向こうから寄ってきたということもある。
例えば私が猫さんを飼うとき、猫さんはやっぱり家を選びますので
私が猫さん、この猫さんとと思っても
相手がね、そこじゃないよっていう場合はやっぱり
五縁が結ばれないけど、その後に
今のね、コトラ君とカシワ君と出会うわけですが
これは向こうから来ているようで、私からも行っているわけです。
なぜなら出会いに行っているからね。
そうすると双方向なんですが
なかなか人っていうのは
俯瞰して物を見る、それを意識してやらない限り
どっちか一方で捉えることの方が、まあ多いです。
それが至って普通。悪いことでも何でもない。至って普通。
だからこそ
自分が普通から少し抜きんでたい
そのように考えたとき、感じたときは
そのもう一歩違う物の見方っていうことをすると
あり程に言えばね、頭がいい人とか仕事ができる人とか
よく気が付く人なんて言って
他者からの評価も得られやすいわけなんですよね。
引き寄せたのか、引き寄った自分が飛び込んでいるのか
これも人生の読み解きという構造を理解していく
自分自身にどんな働きがあるのかを見ていくと
その辺もね、クリアーに、明晰に捉えることができます。
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これ面白いのが
出来事そのものを、まあまあただ見るっていうことをするんだけど
だけど自分がやっぱり、何て表現したらいいんだろう
ある種準備ができていないと見えないし分からない
この状態であるとデメリットは
チャンスも見えないし、誤演も見えない
要するに見えないっていうのは掴めないということでもあります。
チャンス掴めない、誤演掴めない。
だから逆に視点が増える物の見方が
面積性を増していくと
ちょっとしたチャンスが見えてくるし、誤演も繋がりやすくなる
こういうことがね、本当に起きるんですね
ちょっと脱線するかもしれないけど、今誤演の話でね
誤演を繋げるよりも
誤演を断ち切る方が実は大変なんじゃないかなと
大人になって感じますね
よく縁切り寺とかあるでしょ
縁切りなんとかってあるでしょ
あれね、昔学生の時は意味が分からなかったんですよ
なんで縁を切りたくて神頼み的なことをするんだと
本当に意味分からなかったけど
大人になって自分自身も
なんていうのかな
自分が断ち切ろうと思っても
向こうから切らそうとしてくれないみたいな
そういう体験があって
あとはやっぱりご相談もね、意外とあったりして
こういうことなんだなっていうのをね、気づいたわけです
だから縁を結ぶより、縁を切る
例えば今の話だったら向こうから
私のケースだと
ケンカっていうか大人になってのケンカって
子供のケンカとは違くて、意見が違う
その時に譲り合わない
譲れないんだったらお互いを尊重して
それを一緒にやることをやんなきゃいいじゃんっていうのが
私個人はそういうふうに考えてしまうんですが
相手の方は人生のうちに2回ほど体験があるんだけど
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2回?3回かな
そのくらい体験があるんだけど
勝ち負けが基準の人だと
私負けたからいいですって言っても
その人が勝った気分にならないと
終われないっていうね
めんどくさって思ったことがあるんですね
もうおっしゃる通りです、私が悪かったですって
全然、なんていうのかな
もうそれでいいなと思ったから
勝ち負けってあんまり考えないので
もちろん試合とかそういうのはあれだけど
人生においての勝ち負けって
あんまりピンとこないんですよね
ただ世の中には全てが勝ち負けの人っていうのがいて
これがマウントとかそういう話になってくるんでしょうけど
なのでそこにちょっと鈍感なので
別にいいですよという感じで負けても
逆にそれだとダメなんですよね
本当に正しく負けるって結構大変だなという
体験を昔しました
私の場合はそんなに長引かずに
割とサクッと円が切れていくので
円切り寺に駆け込むみたいなことまではなかったのだけれど
やはりいろんな相談を受けていく中で
特にパートナーシップでそういう円切りで悩む方が
まあまあ多いんですね
あとは家族関係とかね
ちょっと脱線しちゃったけど
でも結局ここにも構造っていうのがあって
本人が気づかないところでの構造っていうのが
あって
じゃあその人との出会いを自分が引き寄せているのかっていうと
構造っていう視点から見ると飛び込んでるんですね
円が切れてもまた飛び込むんですよ不思議と
また引き寄せる出会うんですよ
で出会った時にそこで踏み込まなきゃいいのに
踏み込んでいくんですよね自ら
これがやっぱり人生を辛くさせる
自分が自分を苦労させちゃうっていう風のループと
私が呼んでいるやつであり
構造の問題
問題を引き起こす構造の一つであると
そんなお話です
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なので自分自身が俯瞰してものが見れる
出来事に対して明石性を持って見られるようになると
円っていうのの結び時も切れ時もわかるし
5円っていうところが明確にわかるから
不要なものは自分が切らなくても向こうから切ってくれるんですよね
でさっきちょこっと言ってたね
チャンス機会っていうのも
明石性という言い方をしますけど
俯瞰したものの見方だけではなく
物事をねはっきりと見られる
この力がついてくると
これは別に育てはついてくる力だから
それが育ってくると結局自分に不要な円は
自分から出会っても結ばない
飛び込まないっていうことになるし
チャンスもちょっとしたところから
自分でつかめる引き寄せる
こういうことができるんですね
具体事例で言うと転職とか
あと自分が何か起業をする独立する
引っ越しをする結婚をする
何かを学ぶとか趣味とかね
こういうことに全部使えるんですよね
使えるんですね
使えるっていうか何が使えるってその力が
何の力か
明石にものを見るという力ですね
俯瞰と明石性は違うよねっていうのを
ここ最近お話ししてるので
そこも合わせて聞いてほしいんですけど
やっぱり引き寄せっていう言葉が
ちょっとブームになって
アイコンというか
代名詞的にいろんな人が使っていますが
私もその言葉自体は
分かりやすくていいなと感じるんですけど
引き寄る引き寄らないよりも
そこに応えていく力っていうことが
重要なんじゃないかなと
繰り返される出来事っていうのは
負のループってさっき言ったけど
自分にとって好ましくないことが
繰り返されているのであれば
それはまた一つの視点としてね
世界から宇宙から人生から
好きな言葉でやってほしいんだけど
宇宙からにしようか
宇宙からの呼びかけっていうことなんですよ
そこに自分がどう答えるか
どうレスポンスするか
いつも同じレスポンスであれば繰り返される
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その繰り返しがもう嫌だなと思ったら
レスポンスを変えていく必要がある
ただ本人は気にくいからこそ繰り返しているので
そこにやっぱり気づいて
そのレスポンスの形を
反応の形を変えていくってことをすると
まあ人生変わってきます
変わってきます
なのでね本当にいろんなサインが
人生には転がっています
箸が転がってもサインになったりする
でもそこにやっぱり気づけるかどうかなんですよね
気づくっていうのはもうちょっと踏み込んでいったら
違いを発見できるかどうかです
ここに尽きてくる
この違いが発見できる状態っていうのは
やっぱり瞑想状態
トランス状態
それはゾーンとかフロー状態
っていうところに近いわけですね
もっと簡単に言えばリラックスしている
力みがない状態であれば
本当に柳のようにですね
なんていうのかな
自然と抵抗なく流れて戻るみたいな
そんな状態になっていくんですよね
それでも
人間だから感情が振れる
反発したくなる
そういう反応が出た時っていうのは
何か大事なものがそこにはあるよっていう
まあまあサインなので
そこをねほんと見逃さないっていうのが
一番の肝です
一番の肝
なので引き寄せっていうのを
外側に置いてしまうと
外側からもたらされるもの
向こうから寄ってくるもの
だから待つ
この受け身の状態から
主体的に引き寄せるっていう
そのね
視点の両方を持っていくと
以前話したかな
我慢したり義務でやる
役割を生きるという人生から
自分が生きる権利を持った人生に変わっていく
それはもう流れを自ら読み
そして自分の人生を
新しいシナリオを自分で書いていく
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そんな感じになっていくんですよね
本当にね
いろんなクライアントさんとお話しするけど
ちょっと変な言い方
あるいは嫌な言い方かもしれませんが
だいたいクライアントさんが最初に言うお悩みっていうのは
まあまあずれてます
バカにしてるんじゃなくって
本当にね
それぐらい本質の問題に
誰もが気づけないから
相談にいらっしゃるんですよ
だから本当にね
それをバカにしてるとか
ダメだっていうことではなくて
それほど
自分の自然に溶け込んでしまっているものっていうのは
一人ではやはり気づきにくいよ
っていうことだけです
気づきにくいんです
相当勉強して
そして感性を磨いていくと
自分でだんだん
あれなんかこれ変だなって
気づき始める
だけどやっぱり人間だから
自分に甘くなる部分があるので
私なんかもそうですけど
これちょっとおかしいなと思っても
せっかく出会ったご縁なんだから
なるべく大事にしようと思って
情をかけたりすると
じゃあパーっていうことが起きるわけですよ
そういうところでね
自分を見直すきっかけになったりして
やっぱりこういう
サインっていうのは
見逃しちゃいけないんだなっていうのをね
何度となく
何度となく世界から教わっています
それも一つの人生の醍醐味
エッセンスでもありますからね
良い悪いっていう話じゃないんですね
でも良い悪いっていう
ある種はっきりとした答えがある方が楽なんだけど
良い悪いじゃなくても
はっきりした答えっていうのは
決められるんですよ
良い悪いの答えの出し方っていうのが表面上であれば
本質的な答えの出し方っていうのは
自分のレスポンスなんです
反応なんです
どのように世界に答えていくかなんです
それは自分を裏切らず
自分を信頼し
自分に正直に反応していく
答えていく
これを私は誠実さという風に感じて考えているんですけど
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やっぱりそういう生き方が
私自身はそうしたいなと思うし
そういうのは素敵だなって感じたりします
いろんな人がいるから
それはどうかなっていう人ももしかしたら
いるかもしれません
それはそれで自分の信念っていうのを
お持ちであるということで
主体的な自分の人生を生きているという意味で
それは本当に素晴らしいこと
そこで人と交わらない人もいれば
交わることができる人もいる
結局は自分がどう生きたいかってところになっては来ちゃうんですけどね
ただどんな道を選んでも
自分がちゃんと主体的に
それは自分のわがままを通すではなく
自然体で世界と調和しながら
自分は自分
っていう人は人
意見が食い違えば
どこで譲り合うかっていうことが
建設的に話せる
そういった成熟した大人が増えていけば
未来を担う子どもたちにも
良い影響あるだろうし
やっぱり何か
言葉が出なくなっちゃった
持続可能という言葉がありますけど
やっぱり持続する在り方
それはどんな世の中になっても
変わらない在り方の一つなんじゃないかなと
私は感じるので
それを推奨というか
自分自身はそういうことを考えて
そしてそういう大人が増えていったら
未来に貢献できるんじゃないかなと
今そんなことを思っています
というわけでね
今日は引き寄せという一つのテーマで
良いことも悪いことも引き寄せる
そしてなぜか負のループに
飛び込む人をたくさん見てきていて
いつそのループ変えるのかなと思ってですね
昔は若い時は本当
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ここ変えたら良くなるのにって
なんかちょっとね
鼻息ちょい荒めで
ふんふんって思ってたけど
別に怒ってなくてね
やったらいいのに頑張れよみたいな
なんかふんふんっていう
ちょっと鼻息荒めでしたが
若い時はね
なんか今やね
そっかっていう
いいんだか悪いんだか
最近ねそこらへんが
ふんふんって言ってる人の方が
分かりやすくて
熱血感でいいんじゃないかなって思ったりして
まあまあでも
私は私でいいかみたいになっている最近ですね
どっちやねんって
どっちもあるんだけどね
やっぱりそのレスポンスっていうところで
その相手がね
自分は変わりたい変えたい
いよいよもう変わるぞという
まあ意気込みって言いたいのかな
自分自身を大事にしようという思いが
高まっている人に対しては
私自身もそれはやっぱり
レスポンスをしっかり
同じように大事に
返していくというだけですね
だから中途半端であれば
それは私も中途半端になると
それって神様へのお願いとか
天使へのお願いとか
何でもそうなんですよ
中途半端に望んだら
中途半端なものしか返ってこない
よくチャネルリングとかそういうのでも
質問とか
要するに質問って結局
答えてほしいの要望なので
要望を中途半端に言うと
中途半端な回答しか返ってこないんですよね
だから全部鏡というかね
ボールを壁にふんわり当てたら
自分のとこまで返ってこないで落ちてしまう
でもしっかり自分のとこに返るように
跳ね返ってくるように投げれば
ちゃんと返ってくるんですよ
それ距離が遠いと
しっかりしっかり投げなきゃいけないよね
そういうイメージです
だからこそ
人によってはそういうことが
厳しいと感じるかもしれないけれど
全然厳しいとかっていうよりかは
厳しいと感じる人は
その人の感じ方で
個人的なものだから
いいんじゃないかなと思うけれど
それは厳しさっていうか
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自然の摂理
でも自然っていうのは
時には厳しいわけですよ
厳しいわけですよ
みんな
なんというか
愛情とかね
愛とかって言うけれども
愛に
イメージでね
お母さんとか
無情の愛みたいなことの側面だけを
みんな言うけれど
たまに
昔言ったかな
母なる海
例えば海って泣いてたら
すごく清らかだし
あとお魚とか
命が育まれる
命が生まれる場所でもあるわけですよね
だがしかし
ちょっと荒れたら飲み込んでしまう
命を飲み込んでしまう
本当にグレートマザーのような
存在だなと思うわけです
なのでね
ちょっとね
例え話が
もうちょっと具体的なやつ
具体的なのかな
お母さんとかでもね
過保護な人
過保護すぎると毒をやって言われるでしょ
多分放置しすぎても毒をやなのかな
私は毒をやの定義が
いまいちわかってなくてですね
いまいちわかってないんですよ
なんかいつもピンとこなくて
その結局過保護すぎる
縛りつけてしまいすぎる
結果的にね
それが心配から来ていようが
何であろうが
結果囲い込みとか
縛りつけてる
自分の言うことを聞かそうと
コントロール下に置く
これもあれば
逆にネグレクト
虐待
放置しすぎていて
それも
それは毒をやってはないのかね
ちょっと
そのね
両方が
両方の側面があって
そこの丁度良さっていうのは
10組いれば10人問いろ
ということですよね
答えがないんですよね
どっちも
どっちも基準が
その人それぞれになってくる
何が痛かったかって
愛って言ったって
良い面と悪い面があんだよって話ですよ
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ちょっと例え話長くなっちゃったから
あれですけど
はい
というわけでね
良いことも悪いことも
引き寄せる
悪い方向に飛び込むループは
とっととやめることを
おすすめします
自分がそれをやってるかどうか
わからないという段階の人は
最近言っている人生の読み解き講座
こちらの無料メールレッスンか
読んでいただいて
登録いただき
概要欄から登録できますので
登録いただき
そして説明会
ぜひおいでください
なんとなく気づいている人は
結構説明会来てくださるんですけど
11日直近開催です
このご時世というか
ちょっとねもやもやしやすい時期なので
割と当日
まあまあ直前に近く
でも申し込めるようになってます
1、2時間前でも
どの設定だったか忘れちゃった
まあまあ2時間3時間前でも大丈夫
っていう感じかな
これでも毎回そうするかどうか
っていうのは
ちょっとね
時期を見てと思っていますが
今なら直前でも
お申し込みいただけますので
11日木曜日
20時からでございます
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あ、体験会はないか
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そのメニューから
体験会ポチッとすると
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LINEが一番つながりやすいかな
LINEのところからね
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というわけで
もうなんか長くなるね
いい感じで切れそうだなと思ったらね
変な例え話しだしてしまいました
というわけで
今日もご視聴いただきありがとうございました
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら
嬉しいです
それでは皆さんまたお会いいたしましょう
ではでは