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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、人との繋がり方がわかるし変わる、 ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
こんなテーマは、わりと話しているかもしれませんが、
私がやっている講座の中でも、研究生クラスというのがありまして、
これはね、なかなか自分で言うのもなんだけど、楽しくいい時間です。
人から聞いたら知らんわって言われちゃいそうですけどね。
この間4月、4月の、月に1回あるんですが、4月の時には、ちょうど新月、満月どっちだったっけな、新月か、そのタイミングだったので、
星の話と、で占い師さんもいたからね、その人からの星の情報と合わせながら、
いろいろ、ホロスコープってこんな活用するといいよ、みたいな話とかね。
あとその後、会場の人とは放課後タイムということで、久々の会場でお茶をしに行って、
そこでホロスコープの説明をさらにしたりして、そんなこんながあってですね、
皆さん非常に興味はありつつ、学ぶのはハードルが高いなというところで役に立った、そういうお時間だったようです。
ご感想とかもね、毎回アンケートというか、感想を書いてもらうんですけど、
そこでもそのホロスコープ、興味は湧いてきたけど、2人が解説したのが分かりやすかったですとか、
自分の7年間振り返ると、自分が過ごしてきた中でのやりとり、いろいろ重なっていたことが分かって、
流れに乗ってたんだなと感じて嬉しかったとか、
あとは時代が大きく変わろうとしている時に、今ね、飲み込まれない、情報に飲み込まれないで自分を保つこと、
そして自分自身を知ることについてもホロスコープって役に立つよなんて話をして、
それがやっぱり腑に落ちましたとかね、いろんなご感想をいただきました。
やっぱり興味あるんだなって、最高に興味あるんだ、占いっていうか、ホロスコープとかタロットとかね、
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やっぱり興味がみんなあるんだなと思って、私も実はそういうのを奇策に、
教科書通りではない読み方っていうのを伝えるのが好きっていうか楽しいっていうかね、
そうやって視点を変えられると人生楽しんでね、そこの学問的なんじゃなくて、
楽しみ方を伝えられたら、教えられたらってずっと思っていて、
それを私自身がいかんなく発揮できるのが研究生クラスなんですね。
本当に毎回クリエイティブで楽しい。
やっぱり参加する人も、もちろんそういうのを学んでいる人からしても別の視点が得られるっていうところで、
まあまあ楽しんでくれてもいるし、そういう技術とか知識だけじゃなくて、
やっぱり人とのつながりね、これが一番大きいですよね。
どんなコミュニティでもあると思うんですけどね、やっぱり自分を出せる、オープンにできるっていう意味ね。
気にせず、周りがやっぱり受け入れてくれるっていう、そういう場っていうのはね、
やっぱりかけがえがないものだなというお話をよくくださいます、皆さんね。
本当にそういう場を作りたかったからね、よかったななんて思います。
なんか本当にね、書いてくれてたのが、私が提供してくれてるものっていうのはもちろんなんだけど、
やっぱりメンバーが仲間がもたらしてくれるお話とかテーマとか、
それが自分に重なったりするものもあるし、
あと気づけない何かに気づけたり、
そういう仲間がいるっていうことでね、ちょっといろいろあっても乗り越えられるというか、
そういう場がある安心感って本当に深い無意識レベルで力になるんでね、
いい感じで育ってきたなぁという場がね、育ってきたなぁと。
もともとそういうことがやりたかったので、私自身はほにほにしながら、
また研究生もね、次のマスタークラス卒業生が入ってくる人もいるんじゃないかなというところで楽しみにしております。
この研究生クラスっていうのは、ちょっと私の話になっちゃいましたけど、
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今までリアルスピリチュアリスト養成講座っていうのをある程度学んでというか、
一緒に時間を過ごして、そして参加できる、そういうクラスなんですね。
初めての人は参加できないクラスなんですね。
その養成講座長くなっちゃうんで、今後どうしていこうかなというところで、
いろいろと考えてますが、まずは私の本講座にあたるかな、
今のところちょっとまだあれですけど、人生の変革プログラム、
こっちの講座に参加しておいてもらえると、
研究生への道って言うとなんか変だけど、参加しやすくなるんじゃないかなと思います。
わかんないけどね、いきなり研究生もオープンにしようとか言い出すかもしれないけど、
人との繋がり方が分かるし変わるっていうのが今回のテーマなんですが、
やっぱり誰かとの繋がりっていうのを良くも悪くも体感しておくと、
本当に繋がりたい人っていうのが見えてきます。
そうすると自ずと人間関係は変わっていくんですね。
変わっていく。
でも自分に合う人しか残らなくはなっていくので、
自分自身が成長していけば自分の周りも成長した人になるし、
自分自身が成長止めればそこまでっていうかね、
それはそれで楽しいっていうね。
良いも悪いもないですね。
ただやっぱり成長したいという気持ち、向上心が高い人が現状維持、
もう今の感じでいいんだよって人と一緒にいると、
大体摩擦が起きたり、意見の食い違いが起きたりします。
特に多くのケースはご夫婦関係で、
大体奥さんの方が変わる。成長したいとかどんどん変わっていく。
けど旦那さんの方があまり変わりたくないと。
これは男女の質の違いですね。
日本人っていうのもあるかもしれないね。
あれ、どこにいるんだろう。
あ、待ってて。
はい、小寅さんにちょっと呼ばれましたが待っててもらいます。
質の違いで結構恋愛とかで言われてることなんですけど、
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恋愛の恋愛史上では男性は反省をしないと。
自分が変わらない選択をし続けるっていう傾向があるので、
女性が向き合いたくて一緒に成長しようっていう風に促しても
変わってくれないみたいなのとか。
あとは男性は自分の過去の恋愛で反省をしないから、
結局ずっと逃げ癖がある人は逃げたまんまだしみたいな。
そういう人の方が多いっていうのはよく言われることですね。
その話がピンとこない人っていうのはしっかりいい人と。
自分のように前向きな人だったり成長したい人と出会えてる人ってことですね。
恋愛に置き換えるとわかりやすいかなってしたんですけど、
これ別に仕事とか何でも気質なんでね。
やっぱり男性ってプライドがあったりとか。
あとはプライドで一言で言えばいいか。
そういう傾向が強いのと、
男尊女卑的な部分っていうのがどうしても文化的に流れていた背景もあるので。
今それをやっちゃうと本当にセクハラだの、パワハラだの、モラハラだの言われますけど。
本当にモラハラな人は脇に置いといて。
若干その傾向っていうのが根強くあるわけですね。
良い悪いではなく。
でも本当に私は自分を変えていくとか、
自分を変えていくことに努力する人たちばかりと出会ってきてるので、
本当に世の中にいるクズっていうのに出会った時にはびっくりしましたよね。
こういう人マジでいるんだなと。
確信したわけですよ。
今まで良い人たちの輪にいただけだったんだなっていうね。
なので自分自身をしっかり持っていくと人との繋がり方、
クズと呼ばれる人に出会っても、
出会っても別に人口的に多いのでみんな出会えますよ。
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出会っても別にその後何ら関係を持たないというか、
トラブルにならない、そういうふうになっていくわけです。
猫さんに阻まれました。
何の話だったっけ。
まあまあまあ、なので自分をしっかり持っていくと、
境界線とかの話どこかでした気もしますけど、
人との関わり方っていうのは恐れることなかれ。
いろんな体験をすることでね、逆に自分自身が分かっていく。
川の中の石とか海のガラスもそうだけど、
最初とんがってたやつが波にのまれ、
そしていろんなとこにぶつかりながら角が丸くなってね、
なめらかになっていくように。
トラブルとか嫌な体験っていうのは、
自分を整える、研磨してくれる、
そういう体験なわけなので、
そこにずっととらわれたりすると、
疲弊してしまうから問題だけど、
適切な体験、適切に体験して、適切にこれかって分かって、
もうそこに気持ちを裂かないっていうことをすれば、
本当にいいスパイスでもあるし、いい研磨剤でもある。
人って本当にいいですよね。
かといって、人とのつながりでヌクヌクしてたら削れないわけで、
その中で時々感情的になったり、
感情を動かされる人が出会ったり、
なんだりかんだりしていくことで調和が取れる。
安心の場は安心の場で会っていいし、
研磨する場は研磨する場で会っていいわけですね。
それでいうと、本当にいろんなことを学んできていく中で、
チクチクすることはたくさんありましたよね、これまで。
グループに馴染めなかったりもあるし、
本当に一人だけ馴染まなかったから、
けむたがられたっていう体験もありますよね。
今、本当にあれすごかったなって。
周りは排除しようとかはないんですけど、
先生から見ると、いたんじみたいな。
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お前みたいな。
私はそれがすごく不思議で、
今思い出して笑っちゃったんだけど、
嫌な感じはなかったんですよね。
私自身は別に、
なんでこの人そんなことでイラってしてるんだろうと思って、
大して危害も加えてないし、
不は来堂してなかっただけなんですね。
みんなが同じことをやってる中で、
それやりたくないなって言って、
やらなかっただけなんだよね。
そうすると先生がイラってしてたっていうね。
なんで?って思ったけどね。
いろんな考え方がありますよ。
先生の場なんだから、
先生への敬意として、
それは自分の価値観は脇に置いて、
みんなに馴染むことがある種の敬意である。
そういう考え方もあります。
それも考えて、
どうかなって思ったときに、
でも、これって敬意の範囲じゃないよなっていう判断をしただけ。
これは人それぞれだと思いますよ。
誰かから見たら、
バカにしてるみたいに思う人もいるかもしれないし、
本当に大したことじゃなかったっていうのが、
私の感覚なんだけど、
人によっては大したことかもしれないから、
そこら辺は本当にもう、
何だろうね、
最低限のルールは守った方がいいけど、
例えば、
式典とか、
大事な場とか、
決められている。
事前にこういうルールですよと。
服装だったり、
何か順番だったりね。
もう決められている。
しかもそれはお知らせを受けている。
知らなかったじゃなくて、
お知らせがしっかりあって、
これを守ってくださいねって。
それを守ることがね、やっぱ大事でしょ。
それは守るけど、
例えば今の私の話だったら、
参加をして、
先生が卒業記念に、
Tシャツをデザインして全員にくれたんですよ。
くれたんですよ。
それはデザインのね、
ワークショップみたいなところで。
嬉しいことなんですよ。
めちゃくちゃ嬉しいですよ。
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だけど、
私Tシャツあんま好きじゃないんですよ。
持ってるけど。
すっごい気持ち嬉しいし、
すごい嬉しいけど、
別にお家でね、
どうやって着ようかなみたいなぐらいですね。
嬉しい。
みんなと一緒にお揃いだし、
先生がデザインしてくれてるし、
すごい嬉しいなって受け取ったわけ。
そしたらみんなノリノリでね、
それを着出したわけですよ。
女子も男子もいて、
上から着る人もいれば、
男子とかは脱いでも着て帰るみたいな、
そういうノリがあって。
私がその時の服装が、
脱いで着るしかない服装だったわけね。
何着てたか忘れちゃったけど、
なんとなくシルエット、
ドルマンのね、
なんとなくシルエットは覚えてるけど、
これの上に着れないなと思って。
みんなわきあいあいしてるし、
なんかいいなって。
喜びは喜びであるから、
着ることで表現しなくても、
感謝はあるしなみたいな。
みんなはノリでね、
着てたわけですよ。
先生が着ろうとは言ってないわけ。
だから先生もそう言ってるわけでもない。
みんなが感謝のいいというか、
テンション上がって着るってなってる中で、
テンションが上がりきってない私、
じわーっと感謝してる私からすると、
着るという選択がなかったわけです。
そしたらね、
一人だけだったんですよ。
30人ぐらいいた中でね。
あれって、
みんなキョトンってするんだけど、
女子とかはトイレとか何だか行って、
着てた人もいるぐらいで、
私脱いでもではなーみたいな。
ちょっと寒かったんだよね。
着たら寒いし、また着なきゃいけない。
ちょっとめんどくさいなとかね。
いろんな思いがあったわけですよ。
それで着ないという選択をしたら、
なぜか先生から変な目で見られる。
確かにみんながそうやってやってる中で、
一人違うことをやるのは変かもしれないけど、
みんなの表現と私の表現がちょっと違うっていうのも、
別にそれはそれでいいんじゃないかなみたいな。
決まりごとでもないし、
経緯がないわけでもないし、みたいな。
そういうことを今ふと思い出して、
まあね、人からすれば繰り返しになるけど、
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まあいい大人ですからね。
そうは言ってもみんなに合わせてあげることも、
ノリとしていいんじゃないの。
別に堅くなにやだ、みたいな感じな感覚ではなく、
まあ私はいいかなーぐらいなことをしたら、
蓋開けたらポツンと一人で、
おっと、おっと思ったっていうね。
それを今ふと思い出しましたね。
さっき言ったように本当にね、
決まったルール、
例えば公室とかの話題で出てきたりもするけど、
よく外交問題、今、
秋篠宮の方々の外交問題が騒がれたりもしてますが、
外交とかポライトな場所で、
守らなきゃいけない文化の何かっていうのを守らずに、
私はこれをしたいっていうのでやっちゃう。
これはダメだよね、人として。
これは絶対的にダメだけどさ、みたいな。
だけどそれぐらいわかりやすいものじゃないこと、
世の中にいっぱいあるわけですよ。
人とのつながり方っていうのが、
自分を通じて、人を通じてわかっていくし、
時と場合によっては自分も、
本当は、例えばね、
私やっぱり寒いからTシャツ着たくないなって思っても、
たった一人だから、
これも一つの経緯の現れかなと思ってね、
今なら着替えるかもしれないし、
あるいは、
なんかね、ちょっと、
もっと上手い言い訳をね、
今なら、今わかんない、パッと出ないけど、
その時何て言ったんだっけ、
なんか下手な言い訳をして、
なんかね、不穏な空気が流れたっていう体験がありますよね。
下手な言い訳ってかね、正直に言い過ぎて、
アチャーみたいな。
嘘でも、嘘も方便で、
ちょっと、いい嘘ついときゃよかったのにね、
素直に言っちゃったみたいな。
あります。
そういう、素直に言っちゃっても周りが、
なんだそっかーで気にせず、
わきあいあいできるのが仲間なんじゃないかな、
なんていうのが私の価値観ででしてね、
その場だとね。
だからケースバイケースだよね、本当に。
例えば私の開催する神社ツアーで、
ちょっと危ないっていうかね、
危ないって言ってもそこまでじゃないとは思うけど、
山の奥とかに行ったときに、
そこで好き勝手どっか行き過ぎちゃったら、
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遭難したら困っちゃうから、
そういうのはさすがにやめてって思うけど、
まあどうでしょうね。
その辺の機微っていうのは本当、
なんというか、やっぱり学校生活で身につけていく
暗黙のなんとかが多く世の中にはありますね。
そこでね、発達デコボコした人。
これは良くも悪くも意味はないです。
特性だからね。
そういう人がいると、本当に細かく言わないと理解ができない。
これは頭が悪いとかじゃなくて、
考え方の特性なんですけど、
その点と点を線につなげるのが苦手とかね。
そういう場合は本当にね、細かく言わないと、
なんでそれしたん?みたいな。
ネコさんをピックアップ。
今言ってたらネコさんがなんでそれすんの?
っていうことをやってましたね。
なんでしたの?
いや、登りたいからですよ。ネコだから。
はい。分かりました。分かりました。そうですか。
なんの話してるんですか?っていう顔で見てますね。ネコさんが。
なんかつらつらと話してしまいましたが、
人とのつながり、なんだろう、
自分の思い通りにいかないこともまた楽しめる。
そんな心の余裕持ちたいものですね。
なんて、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
さて、私の膝にいるネコさんはコトラでしょうか?カシワでしょうか?
ぜひ、レターで送ってみてください。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
ポッドキャストのラジオ番組、魂に目覚める魔法の知恵袋もぜひ、合わせて聞いてみてください。
というわけで、また明日。ではでは。