#461|ぼんやりとした不安 by 芥川龍之介
2026-05-03 27:21

#461|ぼんやりとした不安 by 芥川龍之介

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、ぼんやりとした不安 by 芥川龍之介」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです。

この番組のご意見ご感想を
番組説明欄にある質問フォームか
スタエフのレターで投稿してください。

気に入った方は、ぜひチャンネル登録もお願いします!


━━━━━━━━━━━━

▼人生変革プログラムに登録する
https://spog-ad.net/lp/rre65iNy

━━━━━━━━━━━━


▼講座やワークショップなどの情報は、
ホームページやメルマガにてお送りしております。
ぜひ、ご登録をお願い致します。
(週1〜2回お便りが届きます)

https://spog-ad.net/p/r/roYxhogC

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

▼amazonベストセラー2部門1位!
やりたいこと探さずみつかる「魂の道」 もぜひ、下記よりダウンロード!

<電子書籍>
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CXN49DL1

<紙書籍>通販サイト
https://spog.theshop.jp/items/85545758

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

ポッドキャストのスピリチュアルラジオ番組
魂に目覚める魔法の知恵袋もぜひ、ぜひ
聞いてみてくださいね。

▼ご感想・質問フォーム
https://spog-ad.com/podcast_form/

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

▼ポッドキャスト
【魂に目覚める魔法の知恵袋】

■iPhone
https://apple.co/36URvzr

■Spotify
https://spoti.fi/3aNAOXP

■amazonポッドキャスト
https://amzn.to/3ryqXvL

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

▼日本リアルスピリチュアル協会HP
https://spog-ad.com/

▼ブログ
https://spog-ad.com/blog/

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

#現代催眠
#現代臨床催眠
#ビジネス
#勉強法
#占い
#健康
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/667ea403b3df4313863cc01b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、芥川龍之介の「ぼんやりとした不安」をテーマに、現代社会における不安感とその対処法について掘り下げています。AIの普及により、多くの作業が効率化される一方で、人間ならではの「自分仕様」に使いこなすことの重要性が語られます。AIに文章添削を依頼した際に「自分らしくない」と感じる経験や、AIへの指示出しの面倒さといった具体的なエピソードから、AI時代における差別化は「中身」、すなわち「自分らしさ」にかかっていることが強調されます。 また、ぼんやりとした不安の要因として、心の癖や過去のトラウマ、そして肉体的な疲労や栄養・睡眠・運動不足が挙げられます。これらは密接に関連しており、どちらか一方だけでなく、両面からのアプローチが不可欠であると説かれます。特に、自分自身のネガティブな側面も否定せずに受け入れること、そして「心のホーム」とも言える内なる安心感を持つことの重要性が語られ、それが人生の土台となり、変化の激しい時代を乗り越える力になると結論づけています。

「ぼんやりとした不安」とAI時代の到来
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、ぼんやりとした不安 by 芥川龍之介ということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
先日、手伝ってもらっているスタッフの女の子とお話をしていたときに、
最近、私は芥川龍之介ですよって言われて、
なんだっけ、よるべない不安だっけって言ったら、ぼんやりとした不安ですって言われて、
ああ、じゃあ波に乗ってるねって話をしたんです。
ぼんやりとした不安、よるべない焦燥感かな、どっちかというと、起こりやすい時期です。
私もこの間、心が折れたよって話をしてね、何に心が折れたかって、やっぱりやり直し、
それは軌道修正なんですけど、やり直しそのものは悪くないんだけど、続くと肉体的に疲れるんです。
物理的に、最初に心が折れて、ああ、肉体も折れているみたいな感じなんだけど、
でも別にね、それは時期のものだなと思いながら、もうやらなきゃいけないことで、うーんってなりました。
もうマジでクラウドコード使えるようになろうかなと、ちょっと心に火がついた日でしたね、その心が折れた日はね。
でも、やっぱりAIはいいんだけどって、使いこなせている人っていうのは、自分仕様で使えている人という意味で言ってます。
あれこれ使えることが使いこなせる、ではもちろんなく、自分にとって使えるようにしていたらそこそこ使いこなしている、そういう話かなと思うんだけど、
そのね、何というか、使いこなしている人のその人の特徴が使いこなし方に出るので、
いいなって思う部分と、うーんとなんていうのかな、
でもそれってここの場ではこういいけど、うちの場では結局やらなきゃねみたいな、何言ってるか伝わりますかね。
これから本当にいろんなものが、例えばプロンプ、このプロンプと使うとこうなりますって、みんなが使いだしたらできるもの同じなんですよ。
同じってことは差別化ができない。
じゃあどこで差別化するかって中身でしかないんですね。
よく本物しか残らないって話をしてたわけで、周りもしてると思います。
いろんな人がその言葉を言い始めてると思います。
でもその本物って何かって結局唯一無二であり自分ってことですよね。
ってことは結局AIで整理されることは便利なんだけど、自分の言葉で発しなきゃいけないし、
もちろん理解されやすくいいようにAIを使うっていうのは便利だよね。
この間ご相談で文章を書く練習というか文章を書いていて、自分の文章をAIに添削してもらっていいかどうかって質問をされて、
そんなのとっととやればいいじゃんって。
でもなんでそんなことを聞いたのって聞いたら、やったことがあると。
やるんだけど、AIはすごくきれいにいい文章を書いてくれるんだが、
自分らしくない、自分とは別なものが出来上がってしまうから、
AIの添削を使っていいんだろうか、こんな質問だったんですよ。
その時に、それであれば自分の文体を変えずに読みやすく構成して、
指示したりすればいいんじゃないって話をして。
その出来事があって、ITとかに強いことを話した時に、今AIを使うのがめんどくさいと。
何がめんどくさいかっていうと、指示を出さなきゃいけないのがめんどくさいと。
それ、そこだよねって。今の2つのエピソードが私の中でつながって、
こういう相談があったんだよっていう話をちょっとした時に、そこだよねって。
結局、AI使える、使えないとか、使いこなすまでいかなくても、
使う、使わないの苦手領域って結局のところ指示出しなんですよ。
もっと手前にソフトの入れ方わかんないとかはちょっと脇に置いといてね。
入れたところでどうやって質問していいかわかんないとか、もうそういうのも脇に置いて。
AI時代の本質と自己表現
検索が上手い人とあまり上手くない人の違いみたいなところで、検索は若干センスみたいな部分も入ってくるんですけど、
何が言いたいかって、いかに考えるかなんですよね。いかに考えるかだけ。
考えることがAIに害虫できる世の中であるんだけど、
自分仕様に整えるには最初の設定構築が重要なわけね。
結局何でもそうなんですよ。
ビジネスで何か売ろうと思った時に資格がなきゃいけないとか、
集客のためにどういう準備したらいいかとかいう質問が来たりするわけですよ。
今できることをとっととオープンにしちゃったほうがいい時代なんですね。
そこを躊躇するとなると、問題は手法じゃなくて本人そのものの問題が出てきて、
手法を選べないっていうのは、本人がもうやるってなってて手法を選べない場合は、
本人に合った手法、AIの活用も含め、それを選択していくっていう、
すごくそっちの方が楽っていうかね、スムーズなんですけど、
そっちに手法にみんな目が行くんですね。手段、手法に目が行って、
それが目的になって、本来自分が何をやりたいかが見えなくなり、
そうするとぼんやりとした不安、ばんやくたが龍之介に入ってくわけですね。
笑いこっちゃないんだけど、そこには2つ大きな要因があって、
心の問題、恥ずかしいとか緊張してしまうとかそういうやつね。
で、ちょっと待ってね。
はい、ちょっとね、バックがうるさかったので締めにいってました。
話を戻すと、心の問題と、あと体の問題です。
ここはね、非常に密接に連動していて、
くっついて、重なっているので、くっついてというか重なり合っている部分があるので、
これはね、どっちもやるといいんですね。
まず、体はもう栄養・睡眠・運動です。ここに尽きる。
ここをみんなすっ飛ばして、魔法のように肉体を使おうとするからおかしくなるんですよ。
そんなスーパーサイヤ人じゃないからね、みたいなところですね。
心のことは、心の癖、そして幼少期や学生時代の恥ずかしい体験、
嫌だった体験というのが足を引っ張っていたりします。
ここはね、分かりやすく、皮膚のセラピーで解いていけばいいんですね。
だいたい今までの傾向を見ていると、やっぱり体力、気力が落ちてくると、
メンタルも落ちてくるので、ぼんやりとした不安は出やすくなります。
芥川龍之介のように、ぼんやりとした不安の中で作品をという発露というか、
発露じゃないな、アウトプット、表現がある人は、むしろそれが表現の源になるので、
手放せない、ぼんやりとした不安という感じ。
手放してはいけない不安という状態。
不安の要因:心と体の連動
だけど、一般の人はそうでも、ちょっと体験して、人間体験として、
そういう体験もしつつも、でもやっぱり波のように心というのは動いているものですから、
沈んだら今度浮いていくだけなんでね。
人間は本当、海水ではズブズブは沈めないという特性があるように、
沈んでも浮いていくんですよ。
深く沈んだときに、これダイビングやっている人はめちゃくちゃわかると思うんですけど、
深く潜ったときに急に上にビューって上がると、
まあね、耳とか鼻とか大変なことになるんですね。
それ以上深く行ったらもっと大変なわけだけど、
だから急な変化はやっぱりね、体に負担がかかるという話です。
ちょっと話を整理しますと、今、焦り、ぼんやりとした不安、湧きやすいです。
ゴールデンウィークを越える頃には少し変わると思います。
だけどゴールデンウィークを越えても引きずっている人は、
ちょっと何らか対処をした方がいい可能性が高いです。
これはね、片隅に置いといてください。
体の巡りがやっぱりちょっとね、変わりやすいというか、時期、時場の影響、
あと天候、結局電気的なものなんですけど、
その流れが、水の流れもそうね、結局イオンバランスってことになってくるので、
その辺のバランスが自立神経の乱れって言うと分かりやすいと思うんですが、
自立神経が乱れるし、むくみやすくなったり、排泄の部分に、
おトイレ行ってますっていうのはまた違うからね。
巡ってるかどうかですからね。
出てるからいいだろうじゃなかったりもしますんでね。
その巡りの部分が滞りやすい時期なので、
心も物事も滞りやすいし、体も滞りやすいです。
なのでやっぱり睡眠と栄養と運動っていう基本、呼吸もそう、
運動は結局ね、呼吸酸素を行き渡らせることに役に立つし、
でもここも細かいこと言ったら、
有酸素運動しすぎダメの人とか、体の遺伝的な傾向でね、
いろいろあるのでね、自分に合ったやり方っていうのは、
しっかり見極めるといいですね。
うちのメニューだとその遺伝子の傾向っていうのが見られるので、
その辺もね、少し分かってくるんですけど、
一般的には分かんないからね。
分かんないからって言って、自分の感覚でやると、
ずれてる人はずっとずれてるから、私みたいに。
ほんとね、検査してよく分かったっていうことがありますので、
そういうの興味ある人はうちの講座に来てくれると、
講座にはだいたいついてきます。
単発ワークショップとか、ワンデイセミナーみたいなのにはついてこないけど、
講座にはついてくるのでね、ぜひ受けてもらえればと思います。
質が問われる時代と自己理解
もう一つまとめとしては、心の問題と体の問題がありますと。
もうね、再三言ってるけど、睡眠めっちゃ大事。
睡眠っていうのは寝てるからいいかって言ったら、今度は質が問われる。
全部質が問われる。
時代的にそうです。
本物が残るっていうのは質が問われるってことです。
AIで占いでもなんでもできちゃうんです。
今、HTML、ホームページもね、クラウドコードで作ってもらえる時代です。
めちゃくちゃ便利だよね。
だけど、ページなんてね、人間が作ろうがAIが作ろうが差して大差ないっていうか、
むしろAIが作った方がなんとなくきれいに見える。
そうすると文章が重要になるってことなんですよね。
だんだん人はね、きれいなものには目が慣れてしまいますからね。
ほんとびっくりですよ。
その中で見えてるもののちょっと奥に、その人らしさが垣間見える何か。
これはね、なかなかやってないと難しいと思います。
やってないと難しいっていうのは何をやったらいいかっていうと、
やっぱり自分を知るってことですね。
ここにつきます。
デザインやってたから、そこはね、ほんとにね、
普通の人と比べたら格段にわかるんですよ。
それは当たり前で、そのとこ謙遜しててもしょうがないんだけど、
それこそ16年くらいやってたわけなので、仕事として。
でね、そのデザインで売り上げを上げるってこともやってきたし、
デザインで本当に結果が変わるっていうのを、
ずっとそういう世界にいて、結果を変えてきた、
ある程度成果を出してきた部分があるのでね、
もちろん全部のデザインができるとかそういうことじゃなくて、
得意不得意はあるわけですけど、
その目はもうプロで持ってるから、
ある種、他の人がAIなのか人間がやったのかわかんないっていうのも、
パッと見てわかるわけですね。
だけど、そういうわかるっていう感覚は、
一般の人もだんだん育ってきています。
これから育っていきます。
なのでごまかしは効かなくなってくる。
それこそね、きれいな人はいっぱいいる世の中の中で、
どれだけその人の魅力を出すかみたいな感じですよ。
整形したりメイクしたり、きれいは作れるけど、
人間性は積み重ねたものでしか出てこないわけね。
そこをつかめないとぼんやりとした不安になるんです。
そこをつかめないってどういうことかって言ったら、
やりたいことがわからないとか、そういうレベルじゃない。
自分自身をちゃんと見てるかどうかです。
自分自身を見るかどうかっていうのは、
自分の見たくない自分もちゃんと見て受け入れる、
そういうところになります。
ネガティブな自己受容と心のホーム
ここはね、苦痛を伴うんです。
苦痛を伴いながら、そこを向き合っていこうっていうのは、
昭和と平成で終わりです。
もうね、その時代じゃないよね。
その時代を生きてきたから、癖としてある人もいるんです。
だから占いでね、いいこと言うのが好きな人と、
悪いことも言ってほしいみたいな人と、
ここ分かれるんだけど、
ここ分かれるんだけど、これからの時代は、
悪いことはちゃんと見る。
悪い部分っていうか、自分にとってネガティブな部分は、
否定をせずに肯定して見ていく。
それがポジティブってことですね。
いいように解釈する、ではなく、
嫌だなっていうのは嫌だなっていうのをちゃんと事実として見ていく。
それをやっていくとですね、
結局最終、前向きな言葉に変換されていくように、
これ自然になるんですね。
自然になる。
だからね、私、新しくやる人生変革プログラムっていうやつは、
怖くない講座って言うんですよ。
怖くないっていうのは甘えていい講座でもないし、
厳しい講座でもないし、
変に向き合う力みっていうのが自分を妨げるんですね。
向き合わなければ、とか。
向き合いゲームっていうかね、
自虐が快感になる人多いんで。
ダメな自分があった方が安心する人いるんですよね。
でもダメな自分を本当に見ようとすると、
嫌って言って見たくないっていう。
可愛いよね。
なんかね、可愛いなと思うけど、
そこをしれっと受け入れられる自分にさえなれば、
別に頑張って向き合わなくたっていいんですよ。
自分に立ち返っていくと、
頑張るっていう力みがなくなってくる。
なんかね、やってて苦じゃなくなる。
自然にやろうってなっていく。
そのために必要なのは、
土台となる安心っていう感覚。
これがみんな分かんない人が多い。
みんなっていうか、分かんない人が多いんです。
私自身はずっとつかめなかった。
言葉では分かっているし、
たぶんこうだろうな、
たぶんこれで私今安心だろうな、
思ってるんだけど、
体が硬直したままだと、
これはね、真の安心ではないんですね。
それがない限り人は変われない。
専門的にね、
心理的安全性とかっていう言葉が、
やたら飛び交うように。
いろんな会社とか、
研修とかで飛び交うようになってますけど、
心理的安全性っていうのを体感できる場っていうのが、
本当に支えになる。
ホームみたいなもんですよ。
帰る場所みたいなもんですよ。
帰る場所っていうのは、
三次元的な物理的なここ、家っていうよりかは、
心のホームですよ。
実家がなくなっても、
自分の中にホームがあれば、
別に実家がなくなっても、
いいんですよ。
いいんですよっていうかね、
安心なの。
両親が年齢を重ねると、
やはりお別れすることになってしまうんですが、
それが来ても、
来ても揺るがない安心っていうのが、
内側にできるんですよ。
内なる安心感と繋がり
それをね、
知ってもらう。
それを得てもらう。
身につけてもらう。
それを思い出してもらう。
その講座が結局、
その講座っていうかね、
それをやるのが、
人生が変わるから。
人生が前に進むから。
なのでね、
もしかしたら名前変わるのかもしれないけど、
今のところ人生変革プログラムっていうところの、
軸になってるんですね。
これがあれば、
周りがどうなろうが、
自分が危機的状況になろうが、
立ち戻れる場所があるので、
なんかね、切れた風船の、
糸が切れた風船みたいに飛んでいくことがない。
ちゃんと糸を繋いでおく、
その場所がないと、
ぼんやりとした不安という状態に入ってしまうんですね。
これはね、怖いですね。
孤独を感じたり、
仲間に入れない感覚になったり。
ここの存在になっていく人は、
それを求めるっていうかね、
そうならざるを得ない人は、
もうね、先駆者というか、
ウォーリアですよ。
そういう人はいる、この時代にいる。
先陣切って道開いていく人。
そういう人たちはもうね、
そういう使命というか宿命なので、
しょうがないんだけど、
だけどそういう人たちでも一人ではない、
繋がりっていうのを確実に感じたときに、
力を発揮できるわけ。
ここは強いよ。
強いよ。
ここだよ、大事なのは。
マジで。
それは先駆者じゃなくて、
いや、私普通のそれについていく人でいいんです、
って人であってもですよ。
一人一人自分の宇宙に自分のポジションがあるんですよ。
必ずあるんですよ。
自分の場所があるんですよ。
そこにね、繋がる。
そこに繋がるというか、
そこにいつでも戻れる、帰れる。
そこの体感を知っている。
これが安心っていう言葉に置き換えて、
伝えている感覚ですね。
そんなこと言われてもピンとこないでしょ。
ピンとこないっていうのは、
本当の安心っていうのをまだ味わっていないっていうことですね。
これはね、やっぱりね、
ギューンって沈んでギューンって上がるみたいになると大変なので、
本当に体壊すからね。
本当マジでそれはね、体壊しちゃうんで、
スピリチュアルとかね、ギューンって行ってバーンって戻る。
擬態語、擬音語で言っちゃうけど、
本当にね、壊してる人をめっちゃ見てますんでね。
危ないですよ。一歩間違えると、
肉体から離れちゃう人は本当にいますからね。
稀ですけどね。
そこを怖がる人は大丈夫ですから。
そんなね、人間ちょっとしたことで、
ちょっとやそっとでそんなことにはならないんでね。
よほどのあれなので、
普通の人はそんなことを心配する必要はないです。
意識をしっかり持っていけば大丈夫。
というところで、やっぱり自分の本当の唯一の安心の場を、
自分がちゃんと認識して作って育てていく、
この万弱な、要するにね、自分の宇宙に自分の城を建てるみたいな、
そういう自分の帰る場所、自分のポジション、
自分の家、これがこの先、本当に大事です。
そこに共感いただいて、そしてそれを私も得たいなと。
そのように望む方はぜひ、
人生変革プログラム概要欄にURLございますので、
こちらメールご登録ください。
ちょっとした動画も送られてまいりますので、
ぜひご登録いただき、
そして説明会&ミニ体験会というのも開催しますから、
ぜひこちらご参加ください。
ということで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
それでは皆さん、今ゴールデンウィーク中ですね。
ぜひ楽しい休日をお過ごしください。
それではまた。
27:21

コメント

スクロール