1. 裕美のひとりごと
  2. 願いのすべては、過去に叶って..
願いのすべては、過去に叶っていたのかもしれない
2026-09-01 37:56

願いのすべては、過去に叶っていたのかもしれない

幼い頃の自分を解放できたことで、ご機嫌になりはじめてますっ✨

▼大金持ちごっこのYouTube
https://youtu.be/zSX-6VNKcsw?si=ZAwajt_nTdKTDU3l
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69f41521f09a6dff5f544ce1

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが最近「ご機嫌」でいられるようになった変化について語っています。そのきっかけの一つは、心理学の仲間によるカウンセリングセッションでした。セッションを通じて、他者をコントロールしようとしてしまう自身の根源に、過去の自分を恥じている感情があることに気づきました。特に、幼少期の自分自身を「恥ずかしい存在」として見ていたことに深く向き合ったことで、抑圧していた無邪気さや楽しむ心を解放する必要性を感じました。この気づきは、過去の自分が既に「楽しむこと」や「ご機嫌でいること」を知っていたという衝撃的な発見につながり、目指していた世界は失われたものではなく、既に体験していたものであると確信しました。さらに、この「ご機嫌」を維持するために始めた「お金持ちごっこ」についても触れています。これは、自分の持ち物や食べるものを高級なものだと想像し、そのエネルギーを高めることで現実の豊かさを引き寄せるという実践です。この遊びを通じて、物の扱い方が変わったり、ポジティブな行動が増えたりする変化を実感しており、人生をより良く変えるためのシンプルな方法として推奨しています。全体を通して、過去の自分との和解、自己受容、そして「ご機嫌」でいることの重要性が語られています。

ご機嫌になれた変化とカウンセリングでの気づき
皆さんこんにちは、裕美です。 今ですね、なんか気分がめちゃくちゃ高ぶってて、もう高ぶりすぎてどうしようってなって、ラジオの収録ボタンを押してます。
なんか、ご機嫌でいきたいねっていう話を、ここ3回ぐらいかな、ラジオで撮らせていただいてたんですけど、このね、3日ぐらいね、めっちゃご機嫌なんですよ。
ついに、ついにご機嫌になれて、自分でも何が原因やったのかよくわかんないんですけど、このラジオを収録することで自分なりにまた整理できて、何か気づきがあるかなと思って、そんなんも期待しながら今日はちょっと喋ってみたいと思います。
トピックスがですね、3つぐらいあって、1個が、この前カウンセリング受けましたっていうことと、1個が人をコントロールしようとしちゃう自分、これも前ラジオで喋ったんですけど、について進展があったことと、もう1個はお金持ちごっこっていうのを始めて、これがかなり楽しいよっていう話があって、ちょっと全部喋れるかわかんないんですけど、1個ずつお話ししたいと思います。
この前ですね、2週間前ぐらいかなに、心理学の仲間が今プロカウンセラーを目指してて、その子のモニターさん、練習っていうことでカウンセリングを受けさせていただきました。
で、以前だったらね、私結構毎月1、2回はカウンセリングとかコーチング絶対受けてたんで、人にシェアするっていうことはよくやってたんですけど、ここ最近ね、カウンセリングとかなくても、まあもう変にめっちゃ安定してもらってるから、なんかこう自分で入れようみたいな機会なくて、だからその練習でやらせてほしいって言ってもらえたのはすごいありがたくてですね。
いろいろお話しさせていただいたんですが、その時にね、あのすごく嬉しかった気づきがあって、そうだ、で、これ2つ目につながってるは、あの人をコントロールしようとしちゃうこと、それについて怒っちゃうことの話をそもそもまずカウンセリングで最初にテーマとして持ってたんだよね、これを。
例えば、ある子がなりたい姿があると、自分はこうなりたいですっていうのを一緒に描いて、OK、じゃあそのためにこういうことやっていこうよ、みたいなのを2人で約束して、一緒に進んでいくはずが、その約束をまあ守らんと。
まあ守らへんかった時に私が、約束したやん、やってよって怒っちゃう?そう、怒っちゃうし、わなわなするというか、なんで約束決めたやんか、一回決めたことはやってよって、ものすごい相手をコントロールしようとしちゃうんですよね、そういう時。
で、なんかでもその自分がしんどいし、人を変えようとしてることが不毛に思えてきたりとか、まあこれなんか私の受け取り次第でいろいろ変わってきそうやなっていうのをテーマに取り組んでて、
で、そうやん、だからあの、たぶん前回かな?とかのラジオで、心のままに生きたら私誰のせいにもせえへんって、気づきましたって言った3日後ぐらいにもう人のせいにしてる自分をって、ああもうラジオで喋ったのに結局そうかよ、みたいな。
でまあ心は確かに悲しいとか、なんか傷ついた約束だったのに、みたいな感じないけど、やっぱどうしてもね頭がねもううるさいのよめちゃくちゃ。
もう約束したやんか、やってやって、もう前のせいじゃない、あったが悪い、あったが悪い、みたいなのをまた繰り返してる自分いて、ああなんかもう喋ったのにやっぱりこれかよ、みたいな。
で気づいてもういけると思ったらまたダメで、で気づいてもういけると思ったらやっぱりダメで、みたいなのもやっぱ私も結構繰り返してますね。
まあ人ってそんなもんですよね。
でまあそういうのがあって、この自分抜け出したいんだと。
でカウンセリングして、なんかそのやれやって怒ってる自分がまずいるやんか。
でそのやれやって思ってる自分のことを深掘りしていった時に、やっぱ一回言ったことをやらない自分がすごく恥ずかしいって思ってる自分をまず見つけたんだよね。
でこの子がいるっていうのは前からずっとわかってたんだけど、やっぱ直視してなくて、それよりもやっぱ人がやってないこと、その人のことばっかり見てたから、こう自分にアジェルシーをちゃんと向けられてなかったというか。
あ、やっぱりだから原因ってこっちなんだっていうのをなんかその時気づいて、私が私に対して一回やるって言ったことをやらへん自分を許されへんっていう自分がいるっていうのにまず気づきました。
でやるって言ったことをやらない自分をなんか別の自分がめちゃくちゃその子のこと指差して恥ずかしいって言ってるんだよね。
やるって言ったことをやらないなんてもう恥ずかしい。ダメだよそんなのって。恥ずかしいって言ってる自分、この恥ずかしいってどっから出てきたんやろうって思ったら、やっぱり幼い子供の時の自分をその存在そのものを恥ずかしいって思ってる自分がいることにさらにもう一段深く気づいて。
でこれもわかっててんけどやっぱり直視してなかった。ラジオでもたまにお話しさせていただいてるけど、やっぱ昔の自分でこれも自分フィルターで見てるから事実はわかんないんだけど、やっぱりちょっと太ってたりとかなんか髪の毛ボサボサやったりとか普通じゃない感じ?普通とかないと思ってるけど今は。
普通じゃない感じやって、でもなぜか子供の時の私はすごく楽しそうに笑ってるんだよねいつも。
もう思い出すと、そうやって言葉を選ばずに言うとおでぶちゃんだし綺麗じゃないし汚いし。
で汚いおでぶちゃんなのに昔の私はなんかオレンジ色の服とか着てなんか笑ってる。でも半ズボン、うわーなんかもう今もっとなんか鮮明に出てきたの。半ズボン履いてんねんけどもそれもさまあまあ太ってるからバツバツなわけ。
でもなんかそんな関係なくワーイみたいななんか運転したりとか遊具で遊んだりしてる。でそれを見てる自分が恥ずかしいなーって恥ずかしい存在だなユミってってなんかこう思ってる自分がいるんだよね。
その子供の頃の自分ってやるって言ったことをとてもやる子ではなくてそもそもなんかその決めきってやるなんていう体験なんてないし、まあ子供やからね。ないし勉強もほんまにできなくてマジでクラスでビリとかやったから。
なんかそういうのをひっくるめてそういう自分を別の人に投影してなんか腹立ってたんだろうねみたいな。今やと思うねんけど。まあそういう自分恥ずかしいって思ってる自分がいます。
でもなんかそのカウンセリングカフェでしててんけどさ、スタバでしてもらっててんけどさ。でもなんかその時にふと出てきた別の言葉がこれ初めてやってんけど、でもなんか恥ずかしいって思いながらもこの子供のユミが今すごく必要な気がするっていう言葉がなんかふわって出てきてん自分の中から。
その時もさ、やっぱご機嫌でいきたい。ご機嫌でいきたいのにすごく難しいっていうのを自分で気づいてた後やったからか。なんかその子供の自分がさっきも言ったけどイメージしたらずっと笑ってて常に超ご機嫌なのよ。
でなんかもしかしたら私この子を抑え込んでるからご機嫌難しいんじゃねっていうのなんかふと出てきたよその時に。でなんかそういうのも相まってなんかこの子が必要な気がするっていうのがなんかポーンって出てきて。
であそうなん?みたいなそのカウンセラー役の子言ってくれてさ。うーんだってなんか例えば子供の時の自分が今このカフェにいたとしたらなんか想像つくねんけどそこの道で側転してそうやもんみたいな私が言って。でなんかもう側転しながらあははははって言ってずっと側転してそうみたいな。
でそのぐらい子供の時の自分って何にも考えてないしただただ自分がやりたいことだけをしてるタイプやったよ。ほんまにそうやってもうほんまにアホやって。ほんまに尋常じゃないぐらいアホやってんけどひたすら楽しいことやってるみたいな。
もう周りのことも考えずにね。で最近の自分はだからそんな自分恥ずかしいと思ってずっと抑え込んでたからそういう無邪気な感じとかアホな感じとか。アホはちょっと出てたかもしれないけど無邪気でただ世界を楽しんでる自分みたいなのがいなくってなんかこの子と仲直りするというかこの子を抑え込んでる蓋を取った方がいい気がするぞってなってきて。
もうなんかそれに気づいた時点で蓋がもうすでに取れてたんだろうね今思うと。なんか子供の時の自分をとっても感じたくなってそのアハハって側転して笑ってるのをなんやそれって思ってる自分とうわめっちゃ羨ましいって思ってる自分が両方いたから。
なんかその羨ましいが出てる時点でも蓋やっぱ外れてるよね。でその時の自分子供の時の自分が見てた世界ってすごくて。さっきも言ったけどまあ何も考えてないし衝動的なのにすごく。
でもそれに対してこう、やめたことをやめたことになんの責任もなく次あああれ楽しそうあれやるこれやる。あ、きたやめたってやめたってすんねん。 で、やめたことに何の責任もなく次あああれ楽しそうあれやるあやめた。
で、どんどんどんどん意識が散らかってるんだよね、いろんなところに。
でも、それに対して責任もないし、
こう、一回やるって言ったからやらなきゃ!みたいな、なんか、その大人的な思考は当然なく、
本当に何も考えてない。
で、人を一切嫌ってなかったの。
で、この気づきがすごく衝撃的あって、
人を嫌いになったことがなかった、昔の私って。
ただただ夢中で、この世界にあるものに、いろんなことに好奇心持って、
いろんなことをやって、やめて、やって、やめて、
それでひたすら笑ってるだけ。
嫌いない。
でも、同時に好きもないね。
この人好き、この人嫌い、全部ない。
楽しい、以上、っていう世界を生きてたっていうのを、
その子供の頃の自分を思い描いて、体感を取り戻した時に、
うわぁ、これ、私が目指してた世界やってんけどって、
すごい涙と鳥肌立ってさ、
私、その、やれって怒ることがすごく嫌だったのは、
やっぱその子のこと嫌いになりたくないっていうのが、めっちゃ大きかったんだよね。
だって、やれって本気で怒りたくなるぐらい、やっぱりすごく大切な人だから、
どうでもいい人がさ、約束破りましたやったらさ、
もうどうでもいいやん、何の感情も動かへん。
あ、そうなんや、みたいな。
もうそうなんやもないかも。
えー、うーん、そうですかー、いうて、
うーん、で終わるところを、
やっぱりなんかその、大切な人がこうなりたいって決めた、
未来のための約束やから、
うーん、あ、ごめん、ちょっと考えすぎたかも。
シンプルに、やると言ったことを大切な人がやらへんかった時に、
その人のこと嫌いになってしまってた。
が、嫌いになりたくなかったん、どうしても。
だから、やってほしかったん。
で、これが本間の気持ちやったん。
嫌いに、あなたを嫌いになりたくないからやってください。
が、私の中の本当の気持ちだったんだよね。
で、人のこと嫌ってもいいよは、すごく思うし、
あの、いいんだが、いいんだけど、
それでも私はやっぱあわよくば、好きな人を嫌いになりたくなかった。
で、その世界を生きたいなって、ふんわり思い描いてた。
けど、そんな世界を私は知らないって思って、
ずっと半年ぐらいもがいてた。
気がしたんだが、子供の時の自分の体感に戻った時に、
その世界をすでに生きてたっていうことに気づいて、
もうめっちゃ衝撃あってさ、
私、本当に手に入れたかった世界は、初めての世界なんじゃなくて、
もう私が過去生きてた世界やったんやっていうのを知って、
すっごい嬉しかったんと、
すっごい勇気出た。
一回生きてたんやったら絶対いけるわって思ったよね。
未来の自分との対話と人間関係の捉え方の変化
で、なんかさ、今喋りながら思ってんけどさ、
なんか、こう生きたいってあるやん。
なんか、例えば、もっと軽やかに生きたいとか、
もっと自由に生きたいとか、
もっと毎日私だったらご機嫌で生きたいとか、
もっと人と深くつながりたいとかさ、
いろんな願いあるじゃん、人の心って。
で、それってさ、
全部新しく手に入れるんだろうなって私思ってて。
でも、なんか今喋りながら思ったんは、
多分、私らは知ってるから願ってんねん。
そんな気せえへん。
もともと子供の時に、その体感を知ってて、
でも、そのままじゃ生きられないっていうのを体験して、
それだけど、やっぱり最初感じてた、
あの世界が良かったな、
で、それを心がずっと覚えてて、
そうなりたいなって願うんだろうなって、なんか思ってさ。
から、今自分がこうなりたいなって思う世界って、
初めてじゃなくって、
みんなはもう体験してるよ、きっと。
で、体験してるし、
1回できてたことってさ、できる気せえへん。
なんか私、これでめっちゃ勇気もらってん。
昔の私ができてたんやったら、なんかできるわって、すごい自信もらったんよ。
から、きっとみんなもそうだよ。
分かんないけど、分かんないけど、今そんな気がしてる。
ね、私の場合だと、人のこと好きもないけど、嫌いもなかった。
ただただ、ひたすらご機嫌で、好奇心旺盛で、
毎日コロコロ笑ってました。
でもですね、衝撃が走るんよ。
その好きも嫌いもない世界で楽しく生きてただけで、理由もなく嫌われたんだよね。
なんか、たぶん小学校5年とか4年とか、
5年やった気すんな。
理由もなく嫌われた。
で、理由が、その時に感じた理由が、
あー太ってるからなんだ、とか、
あー私みんなみたいに髪の毛ツヤツヤじゃないからなんだ、とか、
あー私バカだからなんだ、とか、
自分なりに理由を持ってくるわけ。
だからダメなんだ、みたいな。
だから、それと反対で生きなきゃって思ったんだよね、きっと。
痩せてなきゃいけないし、清潔感を持ってないといけないし、
頭は良くないといけないんだって。
まあでも、それ自体めちゃくちゃ良かったと思ってて、
その時の自分がそうやって思ってくれてるから、
今、人と一緒に生きてるわけでさ、
あの延長で大人になってたら、まあ結構ヤバいからさ、普通にね。
この社会で生きるために私がそう思ってくれたっていうのは、
すごい昔の自分にありがとうっていうか、
まあ良かったよねって今思ってるかな。
そうやって思ってくれて、良かったね、自分って、
なんか今言いたくなったかな。
まあおかげで、お洋服、綺麗に着飾る楽しさとかも、
だから知ってるわけだし、
自分の体型素敵だなって思える喜びとかも、
新しく知れたことになったことやし、
で、そっから勉強頑張って、高校出て、大学出てっていうのも、
で、就職して、ね。
就職も銀行に就職してって、
あの時多分そう思ってなかったら、この未来なかったから、
まあ良かったなって思うね、やっぱそうじて。
で、そんな自分だからこそ、
またあの時の自分の感覚、好きも嫌いもなかった、
ただこの世界が楽しかったっていう感覚に、
戻りたくなったんだろうね。
昔そういう自分で生きていた、
で、Yの字論があってさ、人の人生について。
なんか、生まれた魂のまんま赤ちゃんとか子供時代を過ごして、
で、人って必ずそっからそれると思ってんねん。
それる出来事が必ず起こって、
本来の自分とは180度の人生を一瞬送る。
で、180度の人生を送った後に、また戻ってくるんだよね。
で、なんかそれが人生な気してて。
で、戻ってきた時に、元通りじゃないんよ、素敵なことは。
元通りじゃなくて、一回それたことによって、
私たちは磨かれて、さらに上昇した自分でその自分を取り戻すっていう感覚。
これがなんか人の人生やなって最近すごい思っててさ。
だから、それることってすごく素敵なことだと思うんだけど、
何の話やったっけ?
あ、そう。
そのカウンセリングがあって、
あ、自分生きてた世界やったって自信持って、
そのカウンセリングを終えました。
で、終えた後も、カウンセリングとかってさ、
不思議なんだけど、その1時間だけじゃなくて、
結構3日ぐらいはね、潜在意識が整理してるのか、
後からいろんな気づきが増えてったりとかするんだよね。
で、そのタイミングで、
やれって怒る自分、人をコントロールしようとする自分についても、
こう、進展があって、
好きな人を嫌いになりたくなくて、
本当にどうにかしたくて。
で、私がそういう時によくやってるのって、
まあこれ、自分のコンディションが整ってる時じゃないと、
あんまりうまくできないんだけど、
やっぱ未来の自分を、もうありありと想像して、
その未来の自分にカウンセリングしてもらうことないの。
未来の自分というか、未来というか、
まあ本当にありたい自分をめちゃくちゃ想像して、
でさあ、そうだね、なんか喋ってて、今思ったけど、
それどんどん近づいてて、すごい嬉しいんだけどさ、
初めてその自分に出会ったんって、
10ヶ月前ぐらいに、米田コーヒーで一人で座ってた時やったよ。
なんかその時に、
まあそれも心理学の合宿とかの後やって、
まあめっちゃコンディション良くって、
ありたい自分と繋がりやすかって、
なんかこう、ノート、ジャーナリングにさ、
すごくいまいいい気持ちやから、
ありたい自分、どんな自分か、ちょっと描いてみようと思って、
ありたい自分はこういう弓、こういう弓って書いてたら、
米田コーヒーのさ、テーブル挟んだ、
私が座ってる反対側に、そのありたい弓が座ったんよ。
でもほぼ明確に見えて、めっちゃオシャレやってその弓。
めっちゃオシャレやし、めっちゃキラキラ輝いてるし、自信にあふれてて、
それこそご機嫌やし、
あと、明確に違ったのは、言いたいことを全部言うタイプやってん。
でも人を傷つけることを言うとかじゃなくって、
本当になんかそのままで生きてる、輝いてる弓が目の前に座ってて、
ものすごいオーラやっても、この人に会うだけで私、
私とか他の人とか勝手に元気になるんちゃうかっていうぐらいのエネルギー感のワイがいました。
で、その自分をこうやって上手くイメージできてる時は結構その子に近づいていけるんだけど、
まあ調子がそれたりとかすると、やっぱり会えなくなってくるんだよね。
で、最近会えてなくて、うんって思いながらも、この友達にカウンセリングしてもらった後、
まあ久しぶりに会えて、その弓にめっちゃ落ちてんねんって、まず声かけてみたよね。
めっちゃ落ちてんねんって言ったら、落ちたい理由見た?って。
なんか楽しくなりたくない理由見た?って聞かれて。
で、あ、楽しくなりたくない理由ってすごいしてんやなって思いながらも、
まあもうなんか、いやーっていっぱい言いたくなってさ、もうあれもいや、これもいや、なんか私ばっかずっと全部背負ってるって。
で、もう自分のことは自分でやってやーって、もうやってもらおうとなんかされんの嫌やーって。
で、ユミはどうしてんの?って今のユミが、そのありたいユミさんに聞いたんよ。
で、ほんだらユミさんがですね、衝撃回答してきて、私そんななんか背負ったことないで、つって。
え?マジっすかユミさん?って。
私背負ったことないし、で、誰の手も握ったことないねんって。
自分の手だけ握ってる。
そしたら勝手に人が元気になってる。
私ほんまになんもしてない。
ほんまになんもしてない。
し、落ちてるユミにも別に知らんって。
私はそんな知らん。
どうなりたい?元気なりたい?
ほんま?それってほんま?
あんたはただ苦しくて辛いこと私に聞いてほしいだけちゃうん?って言ってきたよね。
で、もうすごい衝撃というかさ、
なんか、たぶんなんかこのユミさんに、
カウンセリングとかコーチングとかお願いしたらね、もう本質的すぎて、時間たぶん15分ぐらいしかいらんはずなよ。
もう、もう全部見抜いてんねん。
元気になりたいんじゃないやろ?つって。
落ちてるって私に言ってきたけど、ユミは。
言ってきたけどそうじゃなくて、あんた聞いてほしいだけやろ?って言うのをもう見抜いてんねん。
まあ、なんかそういう感じやって。
ちょっと話逸れてんけど、
そもそも一番うわーって思ったんが、
私は誰のことも背負ってない。
誰のことも手を握ってない。
手を握ってんのは自分だけっていう。
ここやったんよ。
もうすっごい衝撃やってさ。
ずっと大切な人の手を握るが、話してしまう自分。
もうやらないんだったら、あなた嫌いだからって話しちゃいます。
もう私は手を離しますってする自分をずっとどうにかしたくって。
だって嫌いになりたくないし、本当はずっと愛してるから、その心のままでいきたかったのに手を離しちゃう。
だから私は手を握り続けられる自分になろうなろうってずっとしてたんだよね。
それで試行錯誤をしてたんだが、
未来のユミさんはそもそも手を握ってなかったっていうのが、
もう今喋っててもさ、すごい興奮するというか、マジっすか?みたいな。
ユミさんマジっすか?ってなって、自分のことだけ握ってるんだよね。
もう絶対離さん。
自分が何感じても、何を思っても、自分のことを絶対に見捨てない。
だからすごいパワーがあるし、すごいエネルギー感ととんでもない自信。
ユミさんには貫いてて、私が目指すべき姿ってそこやったんかーって気づきました。
でそっからね、それが1週間前ぐらいやってんけど、そっからめっちゃ変わって私。
そのカウンセリングと誰の手も握ってなかったっていうのを気づいてから、ずっとやらへん子がいるね。
私の大切な人に約束を守らへん子が、何人かいるんですわ。
何人かいて、やっぱそういうこと今まで喋ってた時に、すっごいイラついてた。
もうイラつきすぎて、もう話も聞かれへんぐらい。
もうなんか、なんで?なんで?なんで?なんで?やらへんの?なんで?みたいな感じで聞いてたんが、
もうまず最初に、その子と話す前に、私はその子の手握ってないぞと。
握ってない、握ってないって思いながら会って、で一瞬、やっぱ案の定やってなくて、
でその時もイラって仕掛けたけど、ユミ落ち着いて、ユミはこの子の手を握ってないぞって。
私は自分の手だけ握りなさいって自分に伝えて、その子の話を聞いてたら、なんかそのイライラしちゃう自分ともちゃんと握れてるし、
でも、なんかこの子がやってもやらへんくても、そう大丈夫って、なんかもっと信じられた。
その手を握ることって、すごくピッタリな言葉が出てけーへん、すっごいピッタリじゃないんだけど、
その子をどうにかしなきゃって、やっぱ思う対象にしてたんだなーっていうのも気づいて。
なんか私が親で相手が子供で、で子供だからできないでしょっていう前提で握ってた。
でそれって、これがジャストじゃないねんけど、すごい失礼だったなって思ってて、
その人の本当の能力とかを全然信じてないあり方じゃんって。
で、握ってないよって思いながらその子の話を聞いた時に、すごく楽だったのと、
私がそうやって失礼なことをしてたんだっていうのも気づいて、なんかそうじて嬉しかったねん、これが。
でもそっからな、なんか急にご機嫌メーター上がったというか、
あーもう、この前も言ったけどさ、この前も心で生きたら私ほんまに人のせいにせえへんで済みそうって言ったけど、
そうなったらやっぱ上手くいかへんかったんやけど、これは気づいたのが1週間前で、この1週間ずっとご機嫌やったから、
もういよいよちゃうかっていう気してて、ほんまに本質的なところ。
なんか人を勝手に無力だと思って手握ってたのが違った。もう握る必要がなかった。
私の目の前に来てくれる人はみんな自分で乗り越える力持ってて、みんな自分で未来に進む力を持ってる。
ワイはそれをただ信じて、自分のこと愛して自分のこと信じて、相手のことも同じだけ愛して信じて、見守ってりゃそれでよかったんだよーで楽なんだよこの世界が。
めちゃくちゃ楽だね。幸せだね。めっちゃ嬉しかった。めっちゃ楽なりました。だからおめでとう。おめでとうユミ。おめでとうございます。
そっからね、人の手握ってないよ、握ってないよって思いながら、夜寝る前に布団履いてさ、今まで握ってたなって思ってた子の手を一人ずつ離していくイメージをしてたのよ。
誰々の手を離す。大丈夫。次、誰々の手を私は離す。大丈夫。っていうのを大切な人を思い浮かべてやってった時に、またこれもう一個衝撃的なことを気づいてさ、握らせてる人もいて、私が握ってる人もいれば、私のことを握らせてる人もいて、
助けてみたいな。で、うわーやっぱわいがこういうスタンスやから人のこと握ってたんよなっていうのも気づいてさ、自分のことを信じてなくて、自分のことを無力化してる、自分がいるから人のことも無力化とか信じてなかったりするし、頼りたい。
頼りたいというか助けてほしい。だから私の手を私が握るんじゃなくて、握ってもらってた人が登場した時に、わーもう衝撃やったね。はーわいは握るだけじゃなくて、握らせもしてたんかーって。
で、その人は、あーでも今思い浮かべたら、かなりほどけてはいるね。てかお互いなんか手繋いでそう。握ってるじゃなくて繋いでそう。あ、いい感じかも。握って一緒に楽しんでるイメージに変わってたわ今、想像したら。
あ、よかった。まあなんせ、そういうことも気づいてね。すごい、すごい気づきが止まらん1、2週間やったよ。
でもそれも全部、この友達のカウンセリング受けさせてもらったことが発端だったなと思ってて。
いやー本当にありがたかったね。これだけいっぱい気づかせていただいて。
ていうのでですね、まあなんかこう人間関係でずっと悩んでたことが、こうなんだろう、相手を変えたんじゃなくて、自分の中の捉え方とか、本当に自分が向き合わなきゃいけなかったところに気づいて、その自分を許せたというか、なんか見方変わったというか、まあなんかそういうのでかなり前進しました。
ていうのがあったよっていうのが1個と、あーもうやばい、もうめっちゃ長いやん、時間。どうしよう、お金持ちごっこね、一瞬話そうか。
「お金持ちごっこ」の実践と人生への影響
なんか、ご機嫌でいたのにご機嫌になられへん、ほんまにめっちゃしんどいってなってた時期あってさ、
あのーその時に私、もう問答無用でっていう言葉がピッタリかわからへんけど、問答無用であの斎藤ひとりさんが本当に大好きで、
あのしんどい時結構あの人の本読んだりとか、ブログ読んだりとかして、こうエネルギーチャージさせてもらってるんだけど、
なんか最近のね、ブログ読んだ時にこう、斎藤ひとりさんのお弟子さんが書いた本で、
何やったっけ?確かタイトルがお金持ちごっこやったかな?
もうちょっとごめん、定かじゃないねんけど、っていう本を出しましたよと。
で、その本を解説したyoutubeがあって、これが非常にわかりやすかったんで、みんなにもお伝えしますっていうのをブログに書かれてて、
で、すごい興味あったから見たんよ、そのyoutube。
だから実際には本読んでなくて、しかもそのyoutubeも正直全部見たわけじゃなくて、前半の3分の2ぐらい見ただけなんやけど、
要はお金持ちごっこって何っていうと、お金持ちごっこして、その自分のエネルギーとか波動を高めましょうと。
高めてったら、その波動に現実があってきて、本当に豊かになれるよっていうのを書いてる本だったんだよね。
で、そのお金持ちごっこ何してるかっていうと、マジで自分の持ってるものとか食べるものとかを、
めちゃくちゃ高級やねんって、なんかこう笑ったりして楽しむだけっていう、ほんまこれだけのことやってんけど、
なんかそのyoutube見た時にすっごいワクワクしてさ。
で、あとそのありたい姿のユミさんも、なんか私それしたでって言いそうな気して、ちょっとやってみようと思ってさ。
試しにやってみてるんだよね、最近お金持ちごっこ。
で、例えばどんなことしてるかっていうと、
今朝いつも通りお化粧したんだけど、でこれ、昨日ダイキマンにも言ってさ、ダイキマンと一緒にやってんねんけどさ、
今使ってる化粧品ってもうね、ちょっと考えるの怖いねんけど、2年前ぐらいに買ったレブロンやっけ?間違ってたらごめん。
多分レブロンって言うとこあったよね。なんか売れ覚えないけど。
の、まあ1500円とか2000円もせいへんかったと思うけど、で買ったアイシャドウを顔に塗ってる時に、
そのダイキマンに、私今これシャネルの化粧品で化粧してますって言って。
でダイキマンが、おおーみたいな、いいねいいねーとか言ってて。
で口紅も、あのケイトのリップモンスターいつも使ってんねんけど、この口紅はエルメスですって言って、
おおーいいねいいねーみたいな。で、なんかさ、でお金持ちごっこって何って言うと、ほんまこれだけなんよ。
私が今持ってる財布、エルメスの財布ですとか。
私が乗ってる、今この運転してる車、ベンツですぜとか。
そうやって言ったり思ったりして楽しむだけ。
でご飯作ってる時も、これ1個な、5000円の卵やでダイキマンとか言って。
うわすごいなみたいな。でダイキマンも楽しんでくれてさ、きのうミートボールやってんけど、このミートボール1個1000円とか言って。
うわーすごいなーうちの家すごいなーみたいな。
で飼ってる猫もさ、この子王族が飼ってた猫の末裔やでみたいな。
もうゆいしょ正しき血統書付きの超高級猫やでタソタソみたいな。
してなんか2人で楽しんでんねんけど。
まあね実際やっぱね、あのすごい楽しいねんこれまず。
でそれがかなりご機嫌につながってるなと思ってて、めっちゃ楽しいのと、
もう1個は例えば、なんかシャネルの化粧品今使ってますとか、ほんまに思って使うやん。
でそしたらなんか扱い方変わってくんのよ。
車とかも将来あのめちゃくちゃ見た目だけなんやけど、テスラめっちゃかっこいいなって思っててテスラとかに乗りたいねんけどさ。
まあ今ビッツ60万、中古で60万で買ったビッツちゃん運転してんねんけど。
このそのテスラビッツ、ベンツビッツでもいいけど、を私は運転してますって思ったら、
急に車ん中のあのダッシュボードとかに埃が溜まってんのがめっちゃ気になりだして、
なんかこんなに素敵なんだからなんか綺麗にしてあげたいみたいな気持ちが湧いてきて、
でまあちょっとなんかダッシュボード拭いたりとかさ、いろんなところの埃取ったりとかさ、なんか自発的にしたいなって思ったりとか。
この腕時計もね、あのさしてめっちゃ高いやつじゃないねんけど、もうこの腕時計何百万ですみたいな。
思ったらちゃんと丁寧に外して定位置に置いてあげようとかさ、なんかそういう感じに処分が変わってくるんだよ。
やっぱ思考が変わると行動が変わる、行動が変わることによってじゃないと人生って変わらないじゃんか。
このお金持ちごっこさ、ほんまにちょろっと見ただけで、実際の本読んでへんから詳しくは分かってないんだけど、やってみた感想としてはめっちゃすげーって思ってる。
めっちゃすごいしマジでいつでもどこでも始めれるから、みんなもぜひやってみてっていうこれはお誘いです。
で楽しいよとってもとっても楽しいです。
今日はいいな、だからもう自分の世界の自分を紹介すると、7万のワンピース着て、シャネルの化粧品で顔を化粧してて、
でもアクセサリーは総額60万超えやからね、自分のイメージではそうなってる。
今日すごいね、お昼もね、どこぞのAエサ食べたブーブーのお肉焼かしてもろて、
雪野菜のA野菜炒めて、つやつやのごめん食べさせていただきたいと思います。
はい、っていう感じでね、最近ね、ちょっとずつご機嫌がつかめてきてすごく嬉しいよっていうお話でした。
いやー長くなったねー、今日も長くなりました。
ありがとうございます聞いてくれて。
じゃあまた何かなんか喋りたいなって思ったことがあったら、次回またお話しします。
いつもありがとう。ほなほな。
37:56

コメント

スクロール