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母になって9年目。私はドラえもんを買った。
2026-10-25 15:42

母になって9年目。私はドラえもんを買った。

あづさんのスタエフはこちら💁‍♀️✨

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あづさん、改めてありがとうございました!!

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00:05
Life Designチャンネル。このチャンネルは介護福祉業界で約20年間働き、兼役の主任ケアマネージャーである私、やまとゆきが、介護の話や自身で作ったノート、ライフデザインノートのお話をしてお
ります。
おはようございます。やまとゆきです。 こんにちは?かな?どっちだろう?どちらにしても皆様どうも、お元気でお過ごしでしょうか。
私が住んでいる地域では、少し大雨が降っていたりですとか、風が強く吹いていたりですとか、こんな状態が続いております。皆様、体調を崩さないようにお過ごしください。
今日なんですけれども、私先日母になって丸9年が経ちました。ということは子供の誕生日を迎えたということなんですけれども、その記念としてドラえもんを買ったよというお話をしていきたいと思います。
良ければ最後までお付き合いください。 先日息子の誕生日がありまして、お祝いをしていたんですけれども、
子供の誕生日ね、子供が大きくなっていってくれるっていうのがすごく嬉しいことでもあるし、自分も年齢を重ねているっていう実感もありましたし、
いろいろと考えることがあったんですけれども、そんな先日もう一つ私にとって大きな出来事がありました。
以前MVCというマイビジョンサークルというところに参加していたっていうお話をスタンドFMでもさせていただいたと思うんですけれども、
同じ配信者のアズさんがもう一つ、ヌックラウンジというのをですね、ミニ子さんと一緒にされていて、どちらにも私参加をしておりました。
こちらではですね、皆さんがお好きなものを持ち寄ったりですとか、私はですね、これを教えてほしいって言ったら皆さんがわーっていろいろ教えていただいて、
本当はですね、この夏なんですけれども、自分の誕生日が夏にあるので、夫と毎年一回でもいいからランチをしに行こうっていう話をしていて、
それがちょうど夫と私の誕生日が同じぐらいの時期にあるので、その時に着ていくワンピースが欲しいなんてお話もしていてですね、
このワンピースはどうかとか、ここのカバンはどうかとか、スカーフはこれがいいんじゃないかとか、なんかもう皆さんとそんなお話ができてですね、すっごい楽しかったんですけれども、
そんなヌックラウンジで主催をされていたアズさんがコーチングのモニターを募集されていたので、
アズさん大好きっ子なんですよ。わかりますよね。アズさん大好きっ子なんですけど、早押しカバンみたいなパパーンみたいな感じでですね、
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はい、やらせてくださいみたいな感じでですね、参加させていただいて、それも先日コーチングのセッションがあったっていう感じなんですよね。
今回アズさんにコーチングしていただいたのは、内容はちょっとふんわりと、多分いろんなあれがあると思うのでぼかしますけれども、
アズさんから何個か質問を受けて、それを考えて、後で振り返っていくっていう感じだったんですよね。
いろんな質問をされてくださって、いろいろと最後にお話をしていくっていうところだったんですけど、
1問目、2問目、3問目、3問目の時にですね、アズさんにアズさんごめんなさいって、1問目、2問目の時とかもちょっとずつ思ってたんですけどって言って、
私この3問目の時に聞かれている内容が、あなたはどう思いますか、あなたならどうしますかってこういう風に聞かれてたんですけれども、
全部私の隣に絵本が空想ですよ、絵本があって、その中にいる人のお話みたいな感じで、全然自分事じゃないというか、
そんな感じにずっと質問を答えちゃってて、結局最後の質問には答えられなくなっちゃったんですって、自分のことじゃないからみたいな感じで、結構正直に打ち明けさせていただいて、
イメージとしては、バッブオブチキンを好きな方はご存知だとは思うんですけども、
ハンマーソングと痛みの塔っていう歌があって、そこに出てくる王様がいるんですけど、その王様が絵本の中に出てきて、その王様のストーリーみたいな、
だから結局自分の気持ちじゃないんです、みたいな感じのお話させてもらって、
あずさんそこからもいろいろ質問してくれて、何でそれだとダメなんですかとか、でもやっぱり私はずっと幼い頃から、今気づくと小学校4年生ぐらいから、3、4年生ぐらいからずっとドラえもんが欲しいっていう話を前
も言ってたと思うんですけれども、
言わなきゃいけないことと言っちゃいけないことってどっちが大事なんだろうっていうのを、この小学校3、4年生ぐらいからずっと本当に、
何なら昨日とか一昨日とかそれぐらいまで結構ずっと考えてて、ずっと答えは出てないんですけれども、
言わなきゃいけないこと、自分がいろんなことをやっていて、これは伝えないといけないなと思うことと、でも言っちゃいけないことってあるじゃないですか、
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それって天秤かけた時にどっちが大事なんだろうってすごい悩んでいて、幼い頃からずっと悩んでて、だから私結構本当に発泡美人で、
小学校の時も、学級委員長とかそういうのを、ユキさんがいいと思いますって言ってやったことがあるんですけど、
私は人の話というか、今からちょっとすごい意地汚い話というかをするんですけど、
この人はこの言葉を言ってもらいたいのかなとかっていうのをずっと頭の中で考えて、この言葉をお渡ししたら喜んでもらえるかなとかっていうのを結構考える
性分というか、本当に人の顔色を伺うってわけじゃないんですけど、そういううまいことが運ぶようにっていうのを結構考えて生きてきていました。
何なら今もそうやって生きているんじゃないかなと思います。仕事柄やっぱりそうなっているんだろうなっていうのも思うんですけどね。
そうなった時にですね、いろんな人の意見を聞いて、まとめる力がないんですよ。小学校の時のまとめる力もなくて、
でもかといって私の意見、じゃああなたはどう思うのって言われた時に、自分の意見がわからないんですよね。
それで結構パニックになったっていう記憶とかもあって、小学校6年生の時ですね。
で、私は自分でそこからあんまり人の前に立つとか、そういうことはもう絶対にやりたくないって思っていて、だから元々そんなに向いてないっていうのもあったと思うんですよね。
将軍的に、リーダーとかはちょっと無理かなみたいな。それでいろいろと成長していって大人になっていろんな体験もして、今ここに至るなんですけれども、
でもやっぱり喜ぶ言葉とか、こういうふうに持っていけるかなとか、そういう言葉を言っていく、言っていく、言っていく。
でもその後ろではちょっとやっぱり皆さん誰にもあると思うんですけど、ブラックな自分がいたりする。
なんでこんなこととか、なんでなんでなんでなのって、私結構なんでって思っちゃう性格なので、
それがずっと、ただその上の方に自分がいて、いやいやこうやって言ったらこうなるからこうやれみたいな感じで、もちろん全部自分だから自分なんですけど、
そんな感じで生活をしてた時に、やっぱり自分の中で言えなかったこと、伝えられなかったこと、自分のことっていうのがどんどん溜まっていくんですよね。
それをノートとかに書こうとかって思うんですけど、ただノートに書いてる時も私人事なんですよ。
09:05
全て人事。人事だから結局うまいこと書けない。
で、と思った時に、あずさんと話をさせてもらって、どういう感じですか、溜まっていく感じとかっていう話をしてもらった時に、
本当に私の中のイメージとして一番パッと浮かんできたのが、皆さん千と千尋の神隠しってわかります?
千と千尋の神隠しで、千尋がすっごい汚い神様が来て、
臭くてって言ってて、湯婆婆があんたのお客だよって言ってこうやって千尋を差し出して、いろいろとお掃除していくんですけど、
あれなんかあるぞって言って、スポッて線を抜いたあの神様。
雪かな雪かなって言って最後はこうお空に昇っていった神様。
なんかあんな感じ。
だから多分スポッと線を抜いたらうわーって溢れちゃうし、私はそれを溢れさせたくないんですよね。
やっぱり気持ち的に。でもなんかこう結構キツキツのところまで来ていて、これをどうしようかって思っていた。
人に言うのもやっぱりはばかれる。
あんまりいい気持ちにならない話だし、聞いてよ聞いてよってずっと言ってもずっと同じ話してるかなとか、
自分のこうイライラした気持ちって自分で消化したいんですよね、私は。
だからって思ってたら、あずさんが、雪さんはずっとドラえもんが欲しいって言ってたんですけどねって言って、
雪さんが自分のドラえもんにならないといけないんじゃないかなと思うっておっしゃってくださったんですよね。
私が私のドラえもんみたいな。
だからそういうふうに思っている自分とかも、あなたまた思ってるんだって。
別に何か良いとか悪いとかジャッジをするわけじゃなくて、そう思ってるんだとか、
ああそういうふうな感情もあるんだねみたいな感じで俯瞰してみて、
じゃあまあそういうことを思ったとしてもこういうふうにしたんだから偉いねって。
自分がのび太くんみたいに弱った時とか、ジャイアンにいじめられた時とか、
悔しい時、悲しい時とかっていうのにもちろん嬉しい時、
そんな時にも自分が自分の中にドラえもんを持って対話をするっていうのも大切なんじゃないんですかねみたいな感じのことをあずさんにおっしゃっていただいて、
多分それ私うまいことできる自信がなくて。
だったんであずさんに、そうだドラえもんのぬいぐるみを買いましょうって言っていただいたんですよね。
12:03
皆さん変な話だって思うかもしれませんけど、私それがすっごく腑に落ちてというか腹落ちして、
そうか私ドラえもんに話を聞いてほしいってずっと思ってたから、
幼い時、それこそ小学校3年生か4年生の時、私ドラえもんのリバーシブルのどら焼きにもなるドラえもんクッションみたいなのを持ってたんですよ。
それに確かにちょっと喋ってたわって気づいてて、
あの頃の自分にやっぱりもう一回こう戻るじゃないけど、
なんかあれしてみようかなと思って、そんな母になって9年目の時にドラえもんのぬいぐるみをポチッとしました。
まだ届いてないんですけど。
あずさんはユキさんはユキさんのままでいいと思うよって言ってくれて、
私は結構こんなこと言うとあれかもしれないんですけど、自分のことが大っ嫌いで、本当好きじゃないんですよね。
そんな風に見えないかもしれないですけど。
なんかでもしょうがない。これで生きていかないとしょうがないんだからって思ってる部分がすごいあって、
どちらかというと私は諦めの青春の中でずっと生きていて、
別にこれ皆さんに慰めてほしいとかそんなことは全く思ってるわけじゃないですよ。
全くそうじゃなくて、しょうがないよね、これで生きていくしかないんだからっていうところは受け入れてるからこそ、
じゃあ次、自分の中でどうしたいのかどうなったのか、
ずっと人の人生を生きてる、自分の人生なんですよ。
自分の人生なんだけど、人の人生を借りて生きてるみたいな、
人の物語に乗っかって生きてるみたいな感覚がずっとあるから、
それをちょっとずつちょっとずつ自分の人生に変えていってもいいのかなって。
ノートとか作ってる時に、やっと自分がやりたいことかなって思ったりもしたんですけど、
でもやっぱり人の人生を歩んでる気がすごくするんですよね、ライフデザインノート作った時も。
だからドラえもんと会話をして、
いやでもそんなこと言っても自分の人生楽しく生きていこうぜみたいな、
そんな自分になれたらいいなと思って、ドラえもんとお話ししていきたいと思います。
まとまりがなかったんですけども、最後に一つ言いたいことは、
アズさんは本当にすごい。
アズさんは本当に私の尊敬する方の一人です。
また何かこう、ヌックも年が明けてやられるって聞いてて、
そちらにもできたら参加したいなと思ってますし、
15:00
またいろんなところでお世話になれたら、
お世話になれたら?
アズさんが何かするっていう時はご協力させていただきたいと思いますし、
私もアズさんの何かお手伝いができることがあれば、
していきたいなって思うくらい本当に素敵な方でございますので、
概要欄にアズさんの放送のリンクを貼っておりますので、
皆さん要チェックやで。
はい、ということで、
今日も最後まで聞いていただきありがとうございます。
長くなってすみません。
今日が皆さんにとって素晴らしい一日になりますように。
それではまた次回。
15:42

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