息子の薬待ち
はい、こんにちは。今日はマイクなしなので、どんな風に聞こえているかなんですが、ライブをしていきたいと思います。
今日はですね、タイトルにある通り、今現在ですね、息子のお薬待ちをしながら、そして新しいiPhoneも届いていたので、それを入れ替えながらやっているという状況です。
月原場という感じで、隙間時間を縫って縫ってという状況です。
本当に今日はですね、昨日から結構バタバタしているという感じですね。
昨日は夫が風邪をひいているのだと思うんですけれども、風邪をひいているだとというのも変ですね。
病院に行っても何というわけでもなく、風邪というところで、ごほごほなんですけれども、ほぼ赤くないというね、不思議な風邪になっていて、それで熱もないんですけれども、
それで、昨日の午前中の予定は、いろいろとキャンセルをしてですね、午後、家族3人で全員インフルエンザのワクチンを打ちに行くという予定があって、息子が絶対に泣かないという保証はないので、
夫はね、風邪をごほごほしているけれども、とりあえずダメって言われたら外に行くけど、というところでついては一緒に来たんです。
で、先生にこんなわけでと言ったんですね。打つところ小児科だったんですけど。だったんですが、先生が、お父さんだしね、熱ないしねということで、薬とすごい確認の速さ、喉とかもちろん見ましたよ。
超神経でね、確認したり行ったんですけれども、したけれども、はいもう打ちます、みたいな感じで、もうその瞬間にはもう打たれてるという感じで終わってました。
なので、一応ね、意味あるかわかんないけど、部屋を分けて寝て、全く意味ないと思うんですよ。完全にね。
換気して寝てるわけでもないし、お互いドア閉めてるわけでもないんで、でも心持ちね、というところで分かれて寝て、寝てる間は咳き込むこともないし、マスクとかでさせて寝て、過湿、喉が乾燥してるといけないので、そんなのはやってたんですけれども。
まあまあ遅くならないうちに早く寝ようねとは言っていたんですが、きょうはきょうで、朝一で息子のお腹のずっと痛い痛いとかが続いていた、そのお腹のですね、小児科また別の小児科の予約がこれはこれで入れていたんですね。
はい、なので、それの予約にいくにかかってですね、8時にはもう家は出なければならない。
そうして、そうなので、本当はね、それはまだこの時間には出ないとかって言ってたんですが、ちょっといろいろとバタバタしてるので、一緒に出てもらう。どうせね、仕事には行くというところだったので。
大差ないから一緒に出ようというふうに出たんです。
で、出る瞬間にこの新しいiPhoneが届いたりとか、本当に出かけにいろんなものが届いてしまって、きょうになるとは聞いてないよっていうものも結構届いてですね。
全部ね、玄関先に積んでおいてもらって、iPhoneだけ持って息子の病院に朝出たんですけれども。
お腹の病院の方は薬をもらうだけだったんですけれども、これがね、今の薬がぴったり合ってたので、これがいいのでお願いしますということで、薬をもらいに行ったんです。
薬局での苦労
あ、ナミさんこんにちは。ちょっと今出先のところで待っているところでね、いるところでねっていうか、電話を直でね、今話をしている状態なんですけれども。
息子のお腹痛み、多分前回出してもらった薬がフィットしてるはずなんですよ。ちょうどそれが、なんて言うんでしょうね、ぴったり自分の症状と合ってたんだと思うので、
先生がそれだったらじゃあ2ヶ月分出しますって言われて、出していただいたんですが、なんとそれが出荷停止の薬になっていて、
どうやら薬局で聞いたら、他の咳止めとか一時的に足りなくなったものを補うために、なかなかあまり流通が頻繁じゃないものは、出荷停止でその電話を止めて、優先すべきものを作っているらしくてですね。
なので、大きい病院に私はかかっていたので、そばの薬局だったらあるはずだよって言われたので、そこをいつも通りアプリで処方箋を飛ばすんですよ。
そしたらすぐかかってきて、電話がないですって言われて、そうなんですよ、そうなんです、それでないんですけどって言って、え、でもこの間はって言ったら、その日数だったらあるんですが、これだけの量はないんですって言って、出荷停止だから1年のうちでたまに入るかなぐらいなので、他に当たってもらえますかって言われたんです。
でも、近くのドラッグストアとか処方箋のところがあるものは、全部電話して、あ、うちのお店のお肉の仕入れでまた回りそうなことあるけど、薬もそうみたいで、あっちこっち電話して電話してやってたんですけど、もうガチ当たらなさそうで、
まだ息子を車に乗せてたときで、幼稚園に連れて行かなきゃいけないんだけど、先に薬の目処が立たないと病院から離れるのできない、万が一薬の変更とかあったらと思って、病院の駐車場で必死にそれをやってたら、
一箇所、チェーン店っていうかな、大きな、この辺では大きいところの薬局にヒットしてですね、それが持ってると、そこが持ってますよって言ってくださったんですが、
やっぱり、みんなが使うその薬がよく出る、一芸さんを断るじゃないけど、他のところは、あんまりっていうところは、そんな仕入れさせてくれなくて、やっぱりその回転が早いところには、こう、なんて言うんでしょうね、優先的に来るみたいな感じになっているらしくて、難しいんですよ、私もね、聞いてて、うんうんと分かるんだけど分かんないよな、
なんでここがそんなに回転早いんだろうと思うようなとこだったりとか、来たんですよ、やっぱり大きい病院の近くのところだと思ってたんですけれども、その中で、それで、あ、飼育さんこんにちは、今からあれなので、あれなんですね、はい、いえいえありがとうございます。
それでね、もうね、どうしようかなと思っていたんですけど、そこに聞いたら、結構持ってるけど、次いつ入るかは、安定してないから何とも言えないということで、あれですね、それで急遽、ちょっと病院でもう一回ね、駐車場から走って小児科に行って、
持ってるらしい、あったんですけど、ここでちょっと危ないから、もし出されるなら、もうちょっと先生に、2ヶ月じゃなくて、マックスが99日なんですよね、なのでそこまで出してもらったらどうですかっていう提案をいただいたんです。
じゃないとやっぱり息子っちね、あのちっちゃい子のお腹のお薬にぴったりあったものなので、それの代替品っていうのが全く何もないので、もう全く変わっちゃう、漢方とかになっちゃうぐらいないので、らしいのでね、わかんないんですけど、なのでこれは、うーんということで、じゃあそれでお願いをして、息子はもう一回引っ張って、
大きい病院だから、しかも駐車場と小児科がその病院の中で、アローコとか駐車場ってもちろん大体端についてるじゃないですか、そこから小児科が病院を長方形にイメージしていただくと、一番端の突き当たりと端と端っていう感じなんで、もうね、6歳児ほとんど宙を舞うように私に聞きずられるというか、
もう駆け回る、まあ全員走っちゃいけないけど、小走りで、ささささ行ったんですよ。もうそれで、あの、帰ってもらって処方箋OKで帰ってもらって、よしじゃあ行くぞで、処方箋やっぱり出した人順だから、あのね、変なんし予約とかできないしっていうので、
子供連れてくの大変だろうに、なんでまた反対に行って、そうなんですよ。おっと、みたいな、あの、なんで一番真逆にやるって感じなんですけど、病院のね、ちょっとここで今余談で言うと、病院の小児科が元々あった位置から、その病院が大きくなったんですね。増設されたんで、どんどんその旅行員伸びちゃったって感じで、
元々端にあった感覚なんですが、それがだからそのまま端の方に行っちゃって、距離がね余計出ちゃって、嬉しいような、なんだかって感じなんですけど、それでね、とりあえずやってもらえたから、よし帰るぞって言って、帰るぞって言ったね。
で、そこのでも病院、薬局に一応もう一回、今こういうふうに99畳、99日にしてもらったので、じゃあ後ほど伺いますってお礼したんですよ。そしたら、でも、なんていうの、予約はできないから、北条になりますけどって言われたので、分かってます。でも、子どもの薬なんで、なんて話をしてて。
でも、言ったらね、やっぱり、すごいちょっと、正直言わぬ愚痴の感じでは、少しね、ぶっきらぼうっていうか、忙しい旅、すごい回転のね、早い場所なんですよね。だからすごく、それだけね、お薬が出るから、だから入ってくるんだと思う、自然に入れてもらえる場所なんだと思うんですけど、ちょっとプリが何せあるんですよ。
日常の出来事
やっぱりそこは、よくよく考えたら、もっと今の行ってる病院より大きな病院がそばにあるんですよ。すごい近いかっていうと、ちょっと、ちょっと距離はあるけど、それにしてもやっぱりそこが近いし、あとはターミナル駅だったりするので、多分それがね、あってそこがいっぱい持ってるんだと思うんですけど、一旦息子を幼稚園に届けてっていうのは真逆なんですよね。
反対に届けてから、そこにまた向かうので、少しかかります、みたいになってたんですよね。
そう、そしたら、その人は男性の方だったんですけど、ちょっとこれはね、と思ってくれたのか、お名前教えてもらえますかって言われて、で、こうこうこうです、みたいに言って、で、何々、どれぐらい、あとちょっと他にも出てたのがあったので、それを全部伝えたら、分かりましたって言って、別に分かりましただけだったんですね。
でも聞いてくれたから、ちょっとどうなのかなと思ってたんですけど、とりあえずそれで息子を幼稚園に放り込むというのは、これ、このことかってぐらいに放り込んで、雨降ってきちゃって、まあどうしようと思いながら、とりあえず貸さないけど、とりあえずいけ、みたいな感じで放ってきて。
で、それでもうね、じゃあねっていう感じで、母はそこの薬局に向かい、そしたら、もうね、そこ初めてだったので、いろいろ書類は書いたんですが、やっぱり確保してくれてたみたいですね。
はい、その方は奥で、絶対にもう声が聞こえた時、あの方だって分かるようなすごく遠い声の方で、知っている感じなんでしょうかね。
いろんな指示を中でつけてる。それでも本当にね、ここ薬局ですかってぐらいの、あのすごい繁盛店みたいになっちゃってすごくて忙しそうだったんですよね。
で、そこで出していただいて、やっぱり安定的ではないところがあるから、またただそこのチェーンもあるから、他からね、呼び寄せも可能かもしれないからまた言ってくださいね、なんて言ってくださって。
ありがとうございますっていうふうに思っていたんですが、本当にね、それで今もらって、ちょっと別件もあったので、今ね、それを確認してもらいながらという、ちょっと待機中っていう感じなんですね。
はい、なので、結局今日はですね、私は何も家で作業ができない、全くできない、全くできない、何も一つもできないんだなっていう状況に、しょうがない、こんな人もあるなっていう感じですけど、これで帰って迎えの時間にちょうどなるんですよね。
本当にそんな感じで、もうベルトコンベアでもあるかのようにぐらいに、これぐらいですよ、見えるかのように、この人があのカゴ、何々っていうのは処方箋のやつ、それをタート流してて、ピンポーンみたいな感じで、その番号を普段流れて呼ばれてみたいな、ひえーってなってですね。
でも本当にね、先生たちはそれを知らないんですね、この薬がないとか、なので、大変なことだなと思っていて、それはね、みんな他にも飲む人いるだろうなと思うんですけど、いろいろな影響がまだ引いてるんだなというところで、もうじき落ち着くと思うんですけどね、なんて言ってたんですけどね。
でもこうやってあるところにはあるだろうから、ないわけじゃないし、出家停止っていうのは、要は前提にOKではないってことらしいので、その時はあとはもうちょっと成長してれば、もしかしたら止めてても、お腹、それをね、やめたからっていきなりずっと毎日痛いになっちゃう。
ただまたそれはまた別問題になるので、ということでお話は抜けましたけれども、本当に今日はちょっと疲れましたよっていうね、昨日ね、ワクチンを打ってる、私も打ってるので、左腕が何せ今パンパンにマックス張れてる状態なのでね、運転がね、痛い痛い。
息子の薬待ち
左だけでないとグーって回すと、痛たたたってなるわ。息子の何か荷物を運転席から取ろうとすると、左手でね、グッと後ろに手を回して痛いとかね、そんな状態。
一人今日は結構、この関東もすごく今日は涼しい雨の中なんですけど、涼しいと寒いんですけれども、一人汗だく、だくだく、本当に汗だくっていう感じで、帰ったら今日はですね、ものすごく大きな重い重いホットカーペットが届いておりまして、朝ね、日本って平和ですよね、そこに置いといてくださいって言って、
出会ったけれども、家の中に入れるのは無理な状態なので、ただただ筒状にくるくるとやられているやつなんで、そんなの中に入れられないから、外で捌いてから入れるしかないっていうのだったので、置いておいてくださいって言ったのが2段。
はい、ちょっと周りの近所のギリギリのところで、壁それに伝えに置いてあるのを捌かなくてはいけないのが待っていますので、きえーっていう、本当に。
でもね、ちょっと一人で行けるかなっていろいろ心配はしてたんですよ。やっぱりパニック持ちだし、ドキドキしてる時どうかなと思ってたんですけど、行けました。
今日は問題なく行ってたのが良くて、ちょっと調子に乗って普段なかなか来ない場所に来たので、そこの駅で少し買い物をしました。
これは前からネットで買おうと思ってたものが、この駅ならあるじゃんってことに気づいてですね、薬だけで買えてはなるものかってそんな感じで、そこで買い物もしてきました。
なのでね、ちょっと今は一つトポキ置いて、あとはこの薬局さんにつけることの返事が今来るのを待って、きえーっていうところですね。
なので今日は買い物はしたけど、お昼ご飯は何かって言ったら、病院で買ったパン、今ここにあります。
お芋ちゃん、お芋ちゃんというパンとか、そんなようなものだけ、お茶飲んで、こういう感じで。
全くね、二人とも風邪ひいてるし、夫も息子もひいてるし、何かしらもらってるだろうなと思い、覚悟はしていますが、でも動かないわけにもいかないし、やらなきゃいけない。
そして明日は遠足、天気がね、すごくすこぶる怪しいんですけれども、遠足だとしても遠足じゃなかったとしても、お弁当必須なので、朝から大の苦手なお弁当作りというかね、そういうのをします。
いつもお弁当は定番これこれこれって決めてるので、そこに関してはすごく迷うことはないんですけども、なのでそれをやること。
今の天気からすると、明日はなしになるんじゃないかなと思っているんですが、そうすると、どちらにせよ明日あるかないか。
そして金曜日は息子のうちのクラスだけですね、学年じゃなくてうちのクラスだけなぜか連続で用事があって、週日三館日があります。
これは何でしょうという、私に何をこんなに勝つんでしょうかというぐらい、なので金曜日は三館日をして、一旦一瞬家に帰り、また習い事のお迎えに行き、幼稚園に入ってですね。
そしてちょっとここで一瞬告知を一つ入れたいんですが、スタイフのタイトルがわかってないんです、覚え出してない。スタイフでのコラボライブがあります。
わかりました。夜の22時です。22時からSCGつながる夢カフェというものに、第4回のゲストとして参加させていただきます。
レターが違うものになっているところなんですけど、公式ラインになっておりますが、こちらはですね、私またコミュニティ欄にあげたいと思いますので、金曜日やっていけるでしょうか、そこまで。本当にね、心配になってきておりますよ。
金曜日、出ずっぱりなところで、一瞬帰って来れるんだろうか、習い事までっていうぐらいで、その後少し一時を置いて、夜の10時からですね、今回はジャンルの垣根を超えてね、夢や目標を本気で追う大人たちということで、このSCGのね、
メンバーがね、順に出ているんですけれども、今回は私、ゲストとさせていただいて、まさかね、ここまで重なるとは思っておらず、この日でお願いしますと言ったのは私です。なんですけれども、幼稚園よ、なぜこんなに入れたっていう。
この日に狙って、なぜ入れたんだと思ったんですけどね、この日にやりますっていう連絡が来て、いろいろ思っているからね、こういうことはありますよね。重なるときは重なるし、暇だなと思っているときには全く何もなかったり。
なので、しょうがない。おりますよね、ナビさんね、本当に。薬局からは今、人が来るのか電話が来るのかなと思ってたら、さらっと電話を返してショートメールで返事が来ました。なんだここで待ってなくてよかったのかっていう感じですけれども。
はい、でもおかげさまでここでiPhoneの設定も終了しまして、無事に終わったので、今から帰ればちょうど、どこに置くのはできるかな。できないな、だめですね。多分雨なのでギリギリですね。ギリギリセーフではあると思いますので帰りたいと思います。
はい、本当に99日分とりあえずゲットはできたので、これは大きい病院だからこその出せる技ではあったなと思いましたので、はい、ではこれを持って帰りたいと思います。
本当に世のお母さんお父さん、こういうことをされている方々、ぜひぜひ、もっと皆様にお疲れ様ですということをお伝えしておきます。
はい、こういう感じで今日のライブ、外からこんな風にさせていただきました。
金曜日の予定
はい、そしてまた明日、今日はちょっとね、どうなんでしょう、またどこかでお話できたらと思っておりますので、ライブ立ち上げた時にはぜひぜひ遊びに来ていただきたいと思います。
はい、そして今ですね、スレッツなどもインスタに代わってちょっとスレッツなどもやっておりますので、よろしければスレッツやってるよという方はつながってやってください。
私のインスタグラムからだったら、概要欄またはホーム、プロフィールのところから飛んでいただきますので、その中にプロフィールのトップにアップマークであるところから入ってもらうとスレッツがありますので、ぜひぜひ皆さん見ていただいたりして、はい、飛んでいただけたらなと思います。
はい、ということでちょっとお疲れ気味になってしまっておりますが、頑張ってね、隙間時間を狙ってね、こうやって発信とかいろいろ考えること、振り返りとかもね、やっていきたいと思います。
頑張っていきましょう。またね、週の中日、我が家は昨日まで休みだったからなんとなく、なんかちょっと今日月曜日みたいな錯覚がいろいろ起きてますが、皆さんもね、体調を気をつけてっていうとか説得力のないことも言いますけれども、ぜひね、気をつけていただきたいと思います。
はい、それではまた無事に入ってから時間があったら立ち上げたいと思いますので、ぜひ来てください。
それでは良い午後をお過ごしください。失礼いたします。