1. かーさんのひとりごと
  2. 配信は勢いで……あと介護
2025-04-17 28:29

配信は勢いで……あと介護

#音声配信 #介護 #福祉 #脳梗塞 #父親 #病院 #薬 #地獄 #天国 #ボブマーリー #ガンジー #人生は遊園地 #ゲーム #ツヴァイ #Zwei #アクションゲーム #人生 #農家 #社長 #お父さん #子だくさん #愛 #自己満足 #自己犠牲 #魂 #肉体

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考え方の順番
【⠀相談する前に相談する人⠀】著者 かーさん
---
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00:06
おはようございまーす。
さあ、どういう風に話そうかなと思いながらも、まあなるようになっちゃえということで、配信ですね。
で、配信は勢いでとありますが、このやろうかなやらないかなっていうところに、たぶん1分ぐらい躊躇しましたね。
はい、ありがとうございます。あ、いや、ゆいさん。ありがとうございます。どうも。
いや、もうこう、配信って勢いですよね。もう、やったことがないって言ったとしても、いろいろ考えるじゃないですか、最初って。
あーちゃんと喋らなきゃなーとかなんか、えーとかあーとか言っちゃうのは気をつけなきゃなーって思うけれど、まあ言いますよね。
言ったところで、まあ済んでしまえば、あれ?思ったよりえーとかあーとか言ったけど、なんて心配事はなかったなって思いながら、これを忘れるという。
あの、いやゆいさんは反対によく覚えているという、あれなんでしょうけど。
自分はこの忘れるのおかげで、いくら助かったことかと。あとは、ほんと勢いなんで、中身がですね、バラバラですけど、バラバラですけど。
昨日はちょうど、うちの父ちゃんの方ですね。あの、介護施設に今ちょうどショートステイっていうのかな。それでいて、咳込んでると。
咳込んでるから病院に連れて行ってくれと言われて、でまあ病院に、その前に薬が一つ切れてたんですよね。別の病院が。
別の病院が切れてたけど、それ以外に内科の方で急遽、まあ咳が止まらないということで連れて行ってくれで、2カ所巡りになったわけですよ。
で、まあほんと、今、えーと、濃厚促してもう4,5年ぐらい経つかな。4,5年ぐらい経つけれど、まあそれでも、それもあるのか、年なのもあるのかでしょうけど、
結構こう言ってることがコロッと忘れたり、なんか違う話と違う話がガッチャンコになってたりして、
あーまあ、年なのか病気なのか、しょうがないよなと思いながら聞くんですけど、まあそんな中で、
昨日あったことは一通り、うちの身内の方にも言ってるから、もう喋っていいかなと思って今、こう早速ですね、話してみようかと。
で、介護ってどんな感じなのかなと思ってるんですけど、思ってたんですけど、まあ、こう、介護施設やらのおかげでだいぶ助かってますね。
03:04
あ、ライトさん、おはようございます。就活アプリ4月1日からクラファン開始応援よろしく。
もうプロじゃないですか。介護のプロじゃないですか。おかげさまでいつも助かっております。
もう施設の方々のおかげで。あ、介護の話と聞いて。はい。
で、まあちょうど今咳込んでてですね、まあ咳がひどくて、みんなのところで一緒に食べれないってことで、まあ個室で食べてたんですけど、
まあ朝ちょっとですね、市販薬を持って行って、液体の薬を持って行って、それを飲んだら落ち着いたと言いながら、
むせるんです。むせるというか、もう咳込みがもうひどくて、みんなが心配すると。なんか変な病気じゃないかなみたいな。インフルエンザとかですね。
そういうのを心配して、ちょっと病院に行って言われて、連れて行ったところだったんですけど、
昨日の場合はですね、なんというか、自分も時間的に切羽詰まっててですね、昼から別件で予定が入ってたんです。
なので午前中に、最初の頃は病院一箇所だけのつもりだったんです。
でも急遽二件になってしまって、見てもらうのと薬もらうの、二箇所かーって思ってですよ。
しかもどんどんどんどんこう、いろんなことが重なって、予定では9時から10時ぐらいに迎えに行きますって言っておきながら、
自分も急遽別の仕事が書類が言われてしまって、この書類大事なんで終わらせてくださいみたいな。
だったんですけど、いやちょっと待てよと。
介護タクシーを急遽連絡して、介護タクシーに連絡して行ってもらうって話になったけど、介護タクシーも1時間近くかかりそうだったと。
ちょっと待てよと。
1時間かかったら、そこで1時間かかって病院を2箇所午前中に回れるのかと思って、病院時間かかりますよねと。
はい、かかりました。結果的にはかかりました。
ギリギリあれでしたけど。
ヤマットユキさん、聞くエンディングノート。ありがとうございます。
どうもどうも。
エンディングノート。最後のノート。いいですね。
それこそ本当、老後。
でもさっきの話に戻るんだったら、やっぱり急遽2時間、その時がちょうど10時だったんで、2時間で2箇所ってなると、ちょっと申し訳ないですけど、自分この書類を今無理ですと。
タクシーの方にも連絡して、介護タクシーにも連絡して、ごめんなさいやっぱり自分でやりますと。
じゃないと時間的に間に合わないんでって言って、自分でパーッと行って、
ジョンちゃん、ありがとうございます。収穫大切ねと。
です、です、です。
06:01
で、向かい行って、乗せて、病院に向かって。
で、その病院の中でも、車に向かう中でも、時間的に遅いよと、来るのが遅いぞと言われながら、
介護施設の中でか、介護施設の中の話もその時、うちの父ちゃんはしてて、
今の館長さんなのかな、が、この前ちょっと来るのが遅れたからって言って、
ブツブツ言うんだよな、嫌なんだよなって言いながら、
あー、いろんな館長さんとかいるんだなーっていう話をしながら、
ジョンちゃん、自分が亡くなった後に家族に迷惑はかけないようにしたいと思うわ。
うん、うん、うん。
まだ先のことだけど。
です、です、です、です、です。
西江さん、ありがとうございます。
ブロフトモ。
ブロフトモとは、土壌分析してミネラルバランスをバッチリにして作ると美味しいのとれますよっていうのがブロフですね。
環境調和型植物のブロフ、バイオロジカルファーミングですね。
バイオ、えーと、やばい、ちょっと出てこなかった。
ジョンちゃん、そんなこと言われてもねーか。
で、でですね。
結局、病院に連れて行く中で、そういう、まあ、愚痴というか、そういうのを聞きながら、
で、まあ、もうこういう風に体も痒かったりいろいろするから、もう難儀だと。
家政婦でも雇いたいわと言われながら、
まあ、とりあえず病院に行って、
そしたら熱が、熱はないけど咳がひどいから、
とりあえず外でですねって言われて、
外で検査を受けて、
で、まあ、結果的にはコロナもインフルも陰性で、
セーフだったんですよ。
で、病院の外で薬もらってくださいねって言われて、
待っている中、その中でですね、
その車の中でのやりとりが、
まあ、うん、
いやーもうモヤモヤするような話でしたよ。
うちの父ちゃん的には、
まあ、薬を塗ってもらったりするのも大変だから、
まあ、やっぱり塗ってもらう方も気使うと。
自分は動けないくせに、
ああ、成功性ってばっかり言って申し訳ないから、
もう本当困ると。
もうそんなことだったら、
この手なんか無くなればいいと思ってるって言いながら、
言われながらだったんですけど、
まあ、その中、それ聞きながら、
ああ、まあ、うーん、
治す気がないんだったら別に手なくてもいいんだよなとか、
ちょっと別でですね、思いながら。
でも、無くなると体のバランスが悪くなるから、
歩きにくいだろうな、やっぱりダメ、みたいな。
そんな問答を、
葛藤を頭の中で繰り返しながら。
で、えっとですね、
うちの父ちゃん的には、
09:02
治したい意思はあるみたいです。
でも、色々面倒くさいみたいで、
あのもう、薬も別体塗って楽になりたいって言うんですけど、
でも薬って塗りすぎると、
内臓がサボるじゃないですか。
ステロイドとかにしても、
それを塗ると綺麗にはなるけど、
もう体の中の細胞が、
まあ内臓がそれを作らなくなるわけじゃないですか。
ホルモンを。
ホルモン作らなくならなければ、
治らない。
ってことはもう薬に依存する。
その、結局何が心配したかというと、
その内臓がサボるってことは、
その内臓はいろんなホルモンを作ってくれるんで、
脳の神経とかそういうのも、
作ってくれるようなホルモンまで作ってくれるのに、
それすらもサボるわけなんで、
結果的に楽した分、
脳の方も治りが遅いという悪循環に陥ると。
それが心配だったんですよね。
なので、治したいんだったらもうこれは我慢するしかないし、
治したくないんだったら塗ってもいいしと。
でも治したいと。
まあですね、やっぱり、
言うことが2点3点したりして、
もやもやするとこだったんですよね。
ライトさん、
お父さんの発言のシーンも聞いてあげてほしいです。
なぜそういうのか。
どんな価値観からそう思うのかなど。
はい、もう、そうですね。
自分もこういう時にパッと聞かれて、
すぐ答えられないところは悪いんですけれども、
でもいろいろ喋ってるわけですよ。
いろんなことを喋った上で、
もうこの手なんかなければ足なんかなければって言うんですけど、
そこら辺も含めた上で、
さっきの冷静な、
まあなくても大丈夫かなとか、
そういうふうに、そう思うんだったら、
いらないって言うんだったらなくてもいいかな。
でも治したいんだったら必要ですよねっていう、
この二択がですね、
頭の中でもやもやして、
今自分はその、
いらないならいらないんじゃないの方を
喋っちゃったって感じでもありますね。
結局のところ車の中で、
もうそんなん地獄じゃないか、
みたいになったんですけど、
言ってたんですけど、
あ、でもね、じいちゃん知ってる?と。
まあじいちゃんっていうか、
まあ父ちゃんなんですけど。
あの、孫。
孫。
うちの子たちは、
この世はって聞いたら何ていうか知ってる?と。
いや知らん。
まあ多分この、
いつも配信聞いてる方は、
もしかしたらわかるかもしれないですけど、
うちの子たち、
あの、この世はって聞くと、
地獄って言うんですよ。
合言葉のように言ってくれるんですよ。
それをもう昔から言ってたからですね。
というのも、
この世は、
あの、
かゆいって思えばかゆい、
お腹減ったとか、
苦しいなとか、
痛いとか、
まあ何々したい、
眠いとか、
12:00
いろんな欲があるわけじゃないですか。
やりたくても、
やれない時ってあって、
それが、
まあある種、
地獄みたいなもんなんですよね。
だから、
思うようにいかないのが、
この世だから地獄なんですよ。
という意味で、
それをうちの子たちはもともと言うんだよ。
だから、
地獄っていうのは、
正解だし普通だよ。
っていう話をしながら、
そんな話をしてたら、
じゃあ死んだ方が天国やらよ。
って言われたんですけど、
そこはもう笑いながら、
そうそうそうそう、
そうなんだよ。
うちの子たちもそれをじゅうじゅうわかってる。
で、
で、
その時うちに、
まあ父ちゃん側からすると、
頭を働かせたんでしょうね。
じゃあもうこのまま事故したらよかね。
みたいな。
って言ったんですけど、
いやそれがですねと、
残念ながら、
自分で命を絶とうとすると、
天国にはいけないんですよと。
ここがよくできてますよね。
みたいな。
あ、
ナナナさんありがとうございます。
どうもどうも。
とことこ歩く。
できれば3,000歩歩く。
いいですよね。
歩くって健康的。
で、
えっと、
じゃあその、
自分でやるのがだめだったら、
何か事故に巻き込まれればいいんだね、
みたいなことを言い出したんですけど、
いや、
それがですねと、
その、
その気があって巻き込まれるのも、
アウトなんですよと。
いけないんですよと。
なので、
あの、
本当そこは、
運といえば運なんですけれども、
とりあえず、
自分で、
立とうとすることで、
天国にはいけるかというと、
それは、
残念ながら、
という話で。
で、
じゃあどうすれば、
予感、
予感、
いいのかと、
よかったよと言われたんですけど、
まあ、
んー、
その、
基本的にマイナスのスタート、
地獄からのスタートだったら、
まあ、
孫に会って、
おしゃべりして、
嬉しいとか、
何か自分がやりたいと思ったのができたら、
もうプラスと、
まあ、
楽しい、
嬉しいと捉えるしかないんですよと。
で、
何のために体があるのかと、
もうこの、
使えない体が何のためにあるんだと、
手足があるんだみたいなことを言ってたんですけど、
いや、
その、
今ある体のおかげで、
お父さんの、
持ってる魂は、
どこどこに行きたいって思ったら、
行けるんだよと。
で、
ちょうどその時、
あの、
駐車場に薬、
薬町で泊まりながら、
目の前にここ、
ここ市があって、
もし、
お父さんが今、
ここ市でカレー食べたいと思って、
でも、
魂だけだったら、
移動できないんだよと。
だから、
その、
今食べたいって思ってる、
気持ち、
魂を、
体を使って、
移動して、
食べに行けるから、
体って役に立つと。
まあ今その、
使えないっていう手足は、
それは、
脳の不調で、
脳梗塞の結果、
今そうなってるだけであって、
今そこを改善して、
刺激を与えて、
動かそうと今、
頑張ってるところですよね、
みたいな。
だから、
いいんじゃないですか、
みたいな。
で、
ヤマトさんが、
ライトさんが、
ノンナさんと、
15:00
ヤマトさんが、
この世は地獄。
確かに私も毎日似たように思ってます。
マイナス的な意味ではなく、
ポジティブな意味合いですよね。
です、
です、
です、
です。
だから、
もう、
うちの父ちゃんは最初から、
こう、
動けることを、
もう天国だ、
天国だっていうような感じで、
思ってるし、
言ってたんですけど、
その、
天国だっていう、
もう最初からもう、
期待ばっかりしてると、
思うように行かなかった時が、
愕然とするから、
基本的に、
期待しないって意味で、
基本ベース、
地獄って思っとくと、
いいんじゃないか、
という意味でもですね、
伝えましたし、
とりあえず、
体があるから、
あの、
自分の魂は、
移動できるし、
行きたいと思ったところにも、
行ける。
食べたいと思ったら、
食べれる。
だから、
体っていうのはやっぱり、
必要であって、
で、
もし自分で、
立つ、
まあ命を立つ、
みたいなことやっちゃうと、
もうその、
うーん、
なんていうんですかね、
気持ちが、
こう、
そこに、
留まってしまうから、
まあ、
自爆霊みたいな感じで、
上になかなか行けないと。
上になかなか行けないから、
そこで、
怨念みたいな風に、
留まってしまうから、
やっぱりよろしくないよね、
みたいな。
だから、
本当に、
突発的に、
何かに巻き込まれれば、
まあ、
天国に行けるんじゃないかな、
みたいな。
その、
昔で言うなら、
がんばって、
自爆霊みたいな感じで、
上になかなか行けないと、
上になかなか行けないから、
その、
昔で言うなら、
がんじいさんとかですね、
あの、
がんじいさんが、
こう、
修行、
修行というか、
こもって修行して、
そこから出てくる時に、
あの、
少年だったかな、
少年に鉄砲で撃たれて、
亡くなっちゃったと。
でもその、
倒れた時に、
がんじいさんは、
あの、
額に手を当てて、
まあ、
何だろう、
許すか、
許すっていう動作をして、
亡くなったんですよね。
で、
その、
許すっていう動作をしてくれたから、
その子も許されるし、
その子もまあ、
うまくいけば天国に行ける。
でももしそこで、
がんじいさんが、
許すをやらなかったら、
その子は天国に行けない。
で、しかも、
なんで許すっていう風になったのを、
自分なりに汲み取ると、
がんじいさんは、
その苦しい修行をすることで、
天国に行けることを願ってたけど、
なかなか行けなかったと。
でも、
やられたおかげで、
なんとかあの世に行ける。
しかも天国に行ける。
ありがとう、少年。
みたいな感じで、
やったと思うと、
良かったですね、がんじいさん。
みたいな、
思っちゃったんですよね。
ライトさん、
天国と地獄がある世界観って、
誰かがジャッジメントしないと、
おかしくないですか?
まあ、そうなんですよ。
はい。
ライトさん、
エンマさんか、神様か。
です、です。
でも、
誰かがジャッジメントするのは、
自分だと思うんですよ。
自分がちゃんと、
良かれと思ってやってるって思えば、
行けますし、
だから、自分の体は借り物である。
って思えば、
借りたものをそのまま綺麗に返す。
みたいな感じで、
うーん、
ここはあれかな、
18:00
ボブマーリーさんかな。
ボブマーリーさんがやっぱり借りたものだから、
傷をつけない。
手術しないってしちゃったから、
手術しないって決め込んだからですね。
ボブマーリーさん、
あの、
レゲエの神様か。
だから、
手術しなかったから、
結局、
眼科なんかで、
死んじゃったはずですよね。
本当なら手術すれば、
取れるレベルだったとは、
最初言われてましたけど。
ドンナさん、
私は動けるようになりましたが、
たまに以前のように、
行かないことにイライラしたりしますね。
全然歩けなかった時は、
かなりショックでした。
おお、
そう考えると、
相当、
調子良くなったんですね。
良かったです。
ドンナさん、
自分がなって分かったことは、
意識しなくても、
できることが当たり前だったことが、
奇跡なんですよね。
うん。
うん。
ライトさん、
誰に借りたんでしょうね。
あ、もうそこはですね、
あの、
自分はもう、
神様、
創造主。
創造主。
そんな、
そんな感じでですね。
そんな感じで。
まあ、
ある種、
ゲームだと思って、
いいんじゃないかな、
と思ってますね。
この世は、
人生という名の、
あの、
遊園地みたいな。
だから、
それを、
うーん、
ゲーム感覚で持っていくかは、
ライトさん次第かもしれないし、
うち次第かもしれないし、
まあ、
各個人次第なんですけど、
それを、
ジャッジメントすると、
気分は楽なんですけど、
まあ、
白か黒かですね。
はっきりするといいんですけど、
あの、
モヤモヤって引きずるまま、
うーん、
ってなる人いるじゃないですか。
自分はどっちかというとその、
モヤモヤはたっくさん作る人で、
かつ自分はモヤモヤを持ってても、
構わない人なんですよ。
だから、
白黒つけたい人からすると、
自分は、
嫌がれるし、
はっきりして、
って言われるんですけど、
はっきりしてって怒られた場合は、
じゃあこっちで、
言っちゃう方なんで、
でもそれで、
こっちって言ったから、
お前はじゃあこっちなんだね、
もうこっちって決めたんだから、
そっちから動くなよ、
みたいに言われると、
カチンってくるんですよ。
それが、
男の人に言われる場合は、
まだ、
こう、
なんだろうな、
面と向かってじゃないけど、
勝負できるじゃないですか。
これを、
女性に言われると、
めちゃめちゃこう、
どうしようもない、
この行き通り、
これ、
女の人だから、
もう、
反発しても、
結局女性には、
口で勝てないからですね。
口で勝てない状態で、
かつ、
がみがみ言われると、
はぁ、
はぁ、
って、
なるわけですよ。
まぁ、
そんなところなんですけど、
とりあえず、
まぁ、
体があるから、
まぁ、
やりたいようにできるし、
その体を良くしていきたいんだったら、
こう、
良くしていくしかないですよね、
みたいな感じで、
ナオキンとおちゃんとですね、
薬を待ちながら、
もう、
その薬がですね、
意外と時間かかって、
20分ぐらい待たされて、
ちょっとびっくりしましたね。
もう、
5分ぐらいで終わるかと思ったら、
あの、
5分、
5分過ぎたあたりで、
ちょっと、
室内の方に見に行って、
あっ、
次、
21:00
病院あるんで、
あの、
どうですかって確認したら、
あぁ、
今、
検品中なんで、
プラス15分でしたもんね。
検品長かったなぁ。
まぁ、
すごく大事に、
検品してもらったんだなって思いながら、
おかげさまで、
次の病院は、
はい、
予定通り遅刻でしたね。
もう、
遅刻したけど、
中がガラガラで、
まぁ、
すぐ終わって、
で、無事、
そっから、
2カ所終了して、
で、
まぁ、
帰りは、
連れて帰って、
まぁ、
その帰りの途中でもですね、
いろいろ、
話したかったけど、
まぁ、
それさっきも話したけどなぁ、
まぁ、
でも、
そうだよな、
まぁ、
忘れちゃうよな、
と思いながら、
自分も、
たくさん、
久しぶりにですね、
おしゃべりして、
で、
うちの姉やらが、
気になって言ってたことも、
伝えたりしながら、
はい、
無事、
昨日は終了して、
で、
昼からの用事も、
ある程度、
終了して、
あぁ、
でも、
こういう風に、
思って、
喋って、
で、
その時は、
伝わったと思うことも、
また数分後には、
忘れたりして、
で、
そういうのを、
まぁ、
ライトさんとかですね、
介護の方はこう、
やり取りしてる中、
あぁ、
あれ言ったのになぁ、
とか、
ここに書いてるのに、
サイン書いてるのに、
いや、
このサイン書いた覚えはない、
とか言われたりですね、
大変だよなぁ、
でも、
すごいよなぁ、
と思いながら、
でも、
本当、
なんだか、
家族だから、
甘えて言ってしまうのか、
それは、
それは、
大いにあると思います、
もう、
はい、
もうご存知の通り、
自分激甘なので、
誰にでも激甘っちゃ激甘なんですけれども、
まぁ、
それを、
知ってるからですね、
なおさら、
まぁ、
親ですから、
自分の子の性格ぐらい、
分かってるでしょうから、
きっと、
すっごい甘えるんだと思う、
甘えるのを、
無理して聞こうとするから、
まぁ、
こんなことになるんですけれども、
まぁ、
希望のものは、
大概叶えようとはします、
うちの父ちゃんの、
考え方が、
もともとそうだからですね、
人に対して良かれと思って、
みたいな、
のをやって、
言って、
それをやって、
見せてくれてるから、
自分もまぁ、
それを、
まぁ、
真似しようとするわけですよね、
真似しきれないのに、
真似するから、
まぁ、
めんどくさいことに、
巻き込まれるわけであって、
でも、
楽しむしかない、
ということですね、
まぁ、
結局、
ゲームだと思って、
あの、
このゲーム、
どうやったら、
面白くなるかなぁ、
と、
まぁ、
つまんなかったんですけれども、
まぁ、
つまんなかったら、
やめちゃうんでですね、
ゲームも、
まぁ、だから、
つまんないゲームは、
しないようにしたいですし、
でも、
無理ゲーもしたくないですし、
もう、
無理ゲーと言ったらですね、
まぁ、
もう、
ここでほぼほぼ、
話は終了ではあるんですけど、
無理ゲーって、
昔、
1回だけ、
出会ったことありますね、
パソコンのですね、
名前は忘れちゃったけど、
可愛らしい、
絵柄で、
バトルゲームだったんですけど、
めちゃくちゃ無理ゲーでしたね、
まぁ、
無理ゲーは、
無理ゲーだったんですけど、
24:01
あの、
相手の攻撃当たると、
一発アウトみたいな、
もう、
初っ端な、
初級装備なのに、
何なんですかね、
ハードモードか何かだったのか、
もう、
あっという間に、
ゲームの、
つばいだ、
つばいっていうゲームだ、
つばいっていう、
パソコンのゲームがあってですね、
無茶苦茶、
これが、
これが、
普通ゲームだったか、
18禁ゲームだったかは、
ちょっと、
定かじゃないですよ、
でも、
はい、
うん、
もうそんなゲームなんで、
もし検索して、
その、
つばいってやつが、
18禁だったら、
ごめんなさい、
じゃない、
じゃないと思います、
普通、
普通の、
アクションゲームだったような、
気がするんだけどなぁ、
友達が、
昔はですね、
いろいろ友達と、
そういう、
ゲームしたり、
しながらだったんで、
あ、
ヤマトさん、
無理ゲーすぎますね、
そうなんですよ、
いや、
この飛ばし方、
こっちの攻撃、
こっちのこのしょぼさ、
もう、
無理ゲーでした、
あれは、
どんなさ、
私はこういっしょで、
46時間、
46時中、
軽いしびると、
痛みが残っているのですが、
体って賢いですね、
だんだん慣れていくんですよ、
おぉ、
それ、
慣れてるんですかね、
治っていってるんじゃないんですか、
あ、
あ、でも、
な、
慣れ、
慣れかもしれないですね、
ふとした時に、
突きってくるような感じなんですかね、
うん、
野菜さん、
でも、
しびれを、
痛みは、
しびれと痛みは、
感じているから、
家族にずっと愚痴を言うと、
家庭内が暗くなるだけなんで、
言わないですけど、
たまに旦那に当たりたくなります、
おぉ、
すごい考えてますね、
おぉ、
そうなんですね、
優しいですね、
さすが、
さすが野菜さんの決意型的に、
和を、
和を大事にする、
A型さんみたいな、
うん、
A型さんの特性としては、
親しくなればなるほど、
ドカーンと当たるんで、
それは、
旦那さん、
旦那さん、
当たられているけれども、
慕われているという意味では、
おめでとうございますですね、
です、
確かにですね、
愚痴を言われるとですけど、
うん、
野菜さんみたいにこう、
言語化してくれると、
なんか感謝しますね、
野菜さん、
言っても空気が良くならないので、
まあ、
でも、
本当心のバケツみたいなんですね、
で、
よく言うなら、
心のバケツを、
なんかこう、
気持ちの良いことプラスで埋めると、
その人は綺麗になると言うけど、
でももうそういう愚痴っていう、
若干黒くなった液体を、
バケツに入れたまんま、
良いこと良いことってやってても、
結局は、
濁ったままの水なんでですね、
だから一回そのバケツは空にして、
空にしたやつに、
綺麗な水を注いでいくと、
27:01
良いって言いますよね、
野菜さん、
ただ出来ないことは出来ないと伝えますよ、
おお、
良いですね、
良いですね、
きちんと、
きちんと伝えるところは伝えて、
まあその、
吐き出し愚痴がですね、
まあ自分みたいな人で良ければ、
あの、
どんどん愚痴ってください、
効きますよ、
もう、
ああ、
そういう風にして、
上手くやってたんですね、
とかもう自分にも勉強になりますし、
もし相手も吐き出し愚痴として、
野菜さん自身が、
バケツがスッキリするんだったら、
もうどんどん吐いちゃってください、
はい、
どんどん受け取ります、
ということで、
そろそろ、
あれですね、
8時前なんで、
時間で、
野菜さん、
母さんみたいな人がいると愚痴るわ、
どうぞ、
どんどん、
あの、
たまにですね、
そんな言うのカチンって来た場合は、
ごめんなさいって言いながら、
でもそれでも、
あの、
それでも言ってもらえるんだったら、
どんどん効きますし、
こっちももう本音で、
ベラッてしゃべりますし、
ということで、
今日の話は、
ここまでにしましょうか、
ではでは、
聞いていただいた方、
ありがとうございます、
野菜さんもありがとうございます、
ではでは、
またねー、
あいたさんも野菜さんも、
ありがとうございますー、
ポチッコリー、
ポチッコリー、
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