家族の約束を決める
YUKI's Roomへようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける、片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
忙しい毎日でも、今日からできる、たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
ここで一つお知らせです。
片付けたい気持ちはあるのに、どこから手をつけたらいいのかわからなかったり、
片付けてもすぐ散らかってしまったり、
今年こそ整いたいと思いながら、気づけば毎日がバタバタで、心の余裕までなくなってしまう。
そんな方に向けて、片付けの迷いをすっとほどく90分のセッションをご用意しました。
今回の企画名は、「ととのえリスタート!」
片付けを物の整理だけで終わらせず、あなたの思考や気持ちも一緒に整えていく内容です。
今年の暮らし、どう整えていきたい?
そんな問いを一緒に見つめながら、あなたに合った片付けの方向性を90分で明確にしていきます。
詳細は概要欄に記載しておりますので、気になる方はぜひそちらをご覧ください。
期間限定、先着5名の募集となります。
あなたの整え始めのお手伝いができたら嬉しいです。
ご参加お待ちしております。
今日はですね、ちょっと年末の頃ですね、年末の頃って言ったら変ですが、
その頃にとある約束ことを私と夫と、そしてその私と夫対息子でしたことがあったんです。
はい、それは息子がちょっとYouTubeを見過ぎ問題っていうのがあったりして、
まあそれはね、私が見させているっていうのもあったんですけれども、
とはいえもうね、6歳、もう7歳というか小学生になるんだから、
そろそろね、時間を見て自分でこの、例えば針がどこになったらとかね、
数字がどれぐらいになったら、これはやめるって自分で考えなさいよって言ったり、
あとはまずはそれ見ててもいいけど、この勉強のこれはやりなさいよとかっていう風に言っていたんですが、
まあもちろん楽しい方に流れてしまうっていうのがずっとね続いていて、
でしまいにはちょっと私に強くね、あのまあ怒られるのが嫌で、
すごい強い態度で出てくるっていうのがあったりして、
ちょっとこれはっていうのがね続いたんです。
まああったんですよ。
そうしたら、それで私がちょっと注意をしている時があったんですね。
そしてその日に限って、その日に限ってと言ったら、
それは息子の立場からしたらそんな感覚だと思うんですが、
パパがガチャリと帰ってきたわけですよ。
で、まあそこでやめるというわけにもいかないので、まだ続けていたんです。
そしたらそれを全部聞かれているし、見られているしで、
どういうことだということになって話し合いが始まったわけですね。
はい、もう寝る間際のところだったので、夜遅くに始まりまして、
で、それをやって、でパパはもうじゃあこれを決め事をしますという感じで、
いろいろね、あのやっていたんです。
で、これをやったらこう例ができるとかね、
まあYouTubeが見られる、これしなきゃむしろ見れないとか、
いろんなまあいろいろ書いていて、
で、その中に、まあこれもね、私たち親なり周りが悪かったんだけれど、
あのなんでもないときに何か欲しいと言って買い与えちゃうというところが、
まあ多かったんだろうなと思っているんです。
うん、それは大きなものだけでなくて、
まあ例えば、うんちっちゃいもの、
そうコンビニで買えるおもちゃみたいな何かあったとしたらそういうちっちゃいものとかでも、
うん、で、それは親も楽しかったっていうのもあったりしたんですけれども、
ちょっとそれが、あの息子にとっては、
あのまあね、とってはというか息子のせいじゃないんだけれど、
あのその習慣づいてしまって、
うん、で、それをまあ少しね、
あのこの人なら買ってくれるだろうとか、
そういうね、あの気持ちもわかるようになってきているというね、
これはまあごく自然なことで周りも悪かったっていうのはあるんですけれども、
まあこういうのは、あのここも決め事をしようというふうにしたんです。
まあこれは、あの相手がね、買ってくれるとか買ってきて、
あの例えばお土産でもってきたっていうものはOK。
だけど何でもないときに、
それこそサンタさんにお願いをするとか、
お誕生日のね、お願いをするみたいなレベルのものを、
普段からこれ買って、あれ買ってっていうふうに言って、
あのそうするのはちょっとね、一旦あの考えますよっていうふうに言ったんです。
それは要は私たち親は、
ね、あのそれは無理っていうふうに言ったり、
これはいいよって言えるけれど、
周りにお願いをするのもちょっとね、
そこはちょっと一回ママたちが聞いてからねっていうところにしたんです。
はい、そうしてそれは要は一番ね、
一番のところはうちの母親なんですけれども、
はい、なのでそれはね、私たちも口をすっぱく嬉しいしありがたいけど、
で楽しみなのもわかるけど、
ちょっとあのここは気をつけてほしいんだって話をしたんです。
祖母の行動
がしかし、もうね本当にあの本当にあっという間に、
このちょっとの間は聞いてたんですが、
息子は問題なく何もね何事も変わりなく、
そのパパの言いつけ通りというかちゃんとその通りやっているのに、
あのおばあちゃんがですね、
何かっていうと何かを買ってきてどっかで買ってくる、
はい、あのあとはコンビニの何とかくじとかあるじゃないですか、
あれでポケモンとかいうのが出ていれば、
好きだろうというのがわかっているから何かやってくる、
そうするとなぜか知らないけど、
すごい良いのが当たってくるっていうのがあってですね、
家でそれをストックしていたんですよ。
で、あのちょっと用事があって来るタイミングに全部持ってくるっていうのがあって、
一つ一つはちっちゃかったりするんですけど、
まとめてどさんみたいな、
本当にね、ありがたいんだけれど、
どうして聞いてくれないんだろうっていう感じで、
でも息子にしてみれば頼んだわけじゃないし、
そう、で勝手に買ってきている問題で、
これは私たち親対おばあちゃんの話し合いになるんですが、
でもこれいいじゃないみたいな、
うん、なりますよね。
でも、私たちが目の前でもう見ちゃってるのに、
その息子にこれダメなんて言えないんじゃないですか。
はぁーっていう感じで、
本当にありがたいことなんですよ。
ね、こんだけ買ってくれるし、
うん、気にしてくれてるし、
中には買ってきてくれている中のものには、
勉強のね、ドリルとかもあるので、
それはありがたいなと思うこともあるし、
あとは洋服だったり靴とか、
楽しいんだと思うんですよ。
その中にちょいちょい挟まれるおもちゃ、
普段からこれ好きで、
何を持ってるかとかも、
もうおばあちゃんよくわかっているので、
それじゃないやつが売ってたっていうので、
買ってきた、買ってみたとかね。
それが、私たちの中ではもう十分、
何かのイベントのプレゼントレベルの中なんだけれど、
私の母親にとっては、
そこには入らないっていうことだったりして、
うーんっていう感じでね、
もうね、うちの夫もそこは言えなくて、
楽しみを奪うなっていうところもあるのもわかるし、
本当にね、うーんっていう感じで、
それはね、だから私たち親は買わないっていうね、
ギリギリそこの決め事が、
少し崩れたっていうのがありましたね。
まだ1ヶ月経ってないんですけどね、
本当にね、頭を抱えるというか、
母に一番強く出れるのは、
父なんですけれども、
父がね、最初、やっぱりこれはね、
ゆきたちのことなんだからって言ってたんですが、
とはいえね、本当にそこに一番、
父はすごい強く言うことがあるので、
母も一番怖いというか、
これはねっていう風になることが主なのになぜか、
親の葛藤
孫のこととなると、
すごい強気なんですよ。
本当に。
なので、父もお手上げっていう感じでしたね。
なので、これはありがたくいただく。
はい、そして時々聞く。
なんかうちに来るとか何かの時、
こっちが逆に行く時には、
何かありますかと、
先に何がありますかっていうので、
先に見せないで私に見せてねっていうのを言っています。
本当にありがたいけど、
その都度、息子に私と夫が言う言葉は、
ママとパパはこんなにはできないからねっていうことを、
強く言ってます。
これ普通じゃないんだからねって言って、
本当にね、なのでこういう経験したことある方、
ぜひ先輩ママ、先輩パパ、
もし何かありましたら、
経験談などぜひコメントやレターでお待ちしております。
結構切実というか、
ダメじゃないし悪くもないんだけど、
困ったなっていうこともある。
そんな子育てのお話を今日はさせていただきました。
最後に、
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今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。