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YUKI's Room®︎へようこそ! 片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
はい、今日はですね、雑談配信をしていきたいと思います。 今日お話しするテーマは、私の最近のメイクの固定観念についてお話をしたいと思います。
はい、なので男性陣、男性の方は全く刺さらないというか、全くわからないかもしれないんですけれども、
はい、あのちょっとね、そんな固定観念がちょっと外れたよっていうことをね、お話ししてみたいと思います。
はい、では何かっていうところなんですが、だいぶ前にはなるんですけれども、あの私があの、
血膜炎、目のね、血膜炎になったという時に、やっぱりあの何が元かわからない、アレルギーかもしれないし何かわからないんだけども、
やっぱり目回りのものっていうのはちょっと新しくしたいなと思ったんです。 特にアイシャドウはまだ指で塗ったりもするんですけど、
あのそれらはまあ一層ね、粉物だったら上をまあちょっとこう、なんていうんでしょう、一層剥ぐみたいな感じ。
で、あの基本的には液体のもの、あのなんてマスカラもそうですし、例えばあのアイシャドウでもあのリキッドアイシャドウだったりとか、
アイライナー、リキッドアイライナーとか、その目回り、目の際とか側に行くものっていうのをちょっとこれは新しくしようと思って、
まああのだいたいちょうどね、あの買い替える時期にも近かったっていうのもあったので、一層したんです。
で、その時にあのマスカラそうだと思ってこれ買おうかなって手に持ったんですけど、
そういえば私マスカラってあのウォータープルーフを使っていたんですよね。 なんですが、あのそれ、あのウォータープルーフ落ちないじゃないですか。
なので、それを落とす用のリムーバーも使ってたんです。
で、それもマスカラタイプで、よく考えたら毎日それをね使って、あのまあマスカラ、普通のマスカラもそうなんですけど、
で、それをこう液をつけてまた戻してるっていうので、うーんこれはあのちょっと衛生上どうかなと思ったんですね。
もちろん普通のね、あのメイクする用のマスカラもそうなんですけれども、
とはいえというところで落とす方を、あーちょっと気になるから、あの液体のリムーバーっていうのがねあるので、
それでコットンでやるっていうのはやっぱりちょっとひと手間かかるわけなんだけど、そうしようと思ったんです。
でもやっぱりそうすると普段コットンを他に使わないから、それ用に買わなきゃいけない。
で、リムーバーも手軽に持っていくとかね、どっかで使う、まあメイク落としだからね、
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家でやるとはいえ旅行とかにも、まあそれってなったらねってちょっと考えたりしてたわけですよ。
まあその時ぐらいはね、そのマスカラタイプ持ってったっていいんだろうけどっていうところで、
うーんとしばし売り場で悩んでたわけですね。
まあちょっとおかしな人に見えたかもしれないんですけれども、悩んだわけですよ。
で、どうしようかなと思った時に、横にお湯落ちってこうよくあの店員さんの手書きみたいので書いてあるじゃないですか、
なんか貼ってあるのありません?ポップみたいのが。
で、そこにあのお湯落ちマスカラコーナーみたいのが何故かね、横にあったんですよ。
そういうのを作っていたっていうので、そうそれがね出てて、ふーっとそれを見て、
あ、そういえばと思ったんですよね。
ね、でも私あの、こうなんていうのかな、やっぱ下がってきちゃう。
そう、ちゃんとこうロックしてくれる感じがないと嫌な人で、
こうこまめに化粧直しするとか全くないズボラな人なので、
そうそこが気になってたし、にじんだら嫌だなって思って、
まあ昔多分出たての頃にそれを使ってそういう経験があったはずなんですよ。
フィルムタイプとかね、いろいろあると思うんですけど、
そう、それでそのうーんって思ったわけですよね。
どうしようかなと思ったんです。
でも、最近全くこのずーっともうかなり長いことそれに手を出していなかったので、
今のはどうだろうと、結構やっぱりあの人気なのは自分でも見かけたりしてたわけですよね、いろんなところで。
だったから、ちょっとこれ試してみると思ってですね、
なんか、同率1位みたいな感じでそのお店では置いてあるやつがあったんです。
ランキング付けみたいになっていて。
で、その2つ、私も決めかねたんですよね。
ちょっとその場で調べたけど、確かにネットで調べるのも同率1位って感じで、
あーどうしようと思って、
ちょっとここは、少しね、冒険にはなったけれど、2本買うことにしたんです。
まあ、ダメだったら、例えば家でいる日とかね、そういう日にメイクに使ったっていいじゃないかということで、
それを買ったんです。
で、ウォータープルーフのも、やっぱりそこは安心材料に欲しいし、
まだ夏だったしね、一番暑い時期だからっていうので、それも欲しいなと思ったんですね。
で、買って帰ったんです。
で、翌日試しに、片目ずつ、1本ずつ、状況、環境は同じでというので、
そう、それを試してみたんですよ。
そしたら、もう皆さんなんとなくお分かりですよね。
はい、あの、まあ、その日は家にいる日だったので、家での仕事だったから、
あの、汗とかそういうのにはまあ、生活の最低限のってところまでなんですけれども、
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その現状では、何の問題もなかったんですよ。
そう、で、ちょっと触ってみても、ちょっと、あの、ウォータープルーフ独特なほどまでいかないけど、
まつ毛がしっかり固そうな感じはしたんですけど、
ね、ちゃんとね、うん、ちゃんとねって変ですけど、
そう、そこで、で、あとは問題は、お湯落ちですよ。
うん、ここが問題。
だってその、リムーバーを使わなくていいかどうかっていうのは、ここにかかってくるわけですから。
で、いざ、夜、お風呂に入ります。
ね、ちょっと、やったことないことだから、ちょっとドキドキですよ。
とりあえずお湯で少しなじませてってやったら、
まあ、もちろん、あの、ちょっと下地をね、少し塗ってるのもあったので、
完全になんかスルスルみたいな感じではなかったけれど、
あの、ゴシゴシするとかも全くないです。
お湯である程度落ちて、あとはその、ベースがあったりするから、
それは、普通のクレンジングで落ちました。
はい、何の問題もなかったんです。
いやー、よかったー、と思いました。
で、あとは、あの、外ではね、あの、試してまだね、あの、数回なんですが、
あの、すごいモーションになるっていう日とかは、
やっぱり自分の中で、あの、ちょっとね、気になったのと、
あと、その日に限ってちょっとお出かけするっていうね、その先があったりしたので、
ウォータープルーフを使ったんですけれども、
とはいえ、あの、それ以外は、お出かけも、
あの、その、お湯落ちの方で、何の問題もなかったんです。
はい、どっちの方も。
だからちょっと今、何に困っているかっていうと、
えっと、2本のお湯落ちのタイプ、どっちもね、差は分からないんです、私。
ごめんなさいなんですが。
そう、なので、どっちがいいかっていうのの塗りやすさとかも、
何も分からないんですけど、今のところ。
餅とかも分からないし、
うーん、差がないから、
まあ、とりあえず、あの、このまま両方使い続けて、
次はまあ、なんか気分でか、あとは、
その、行ったお店の、例えば安い方とかでもいいですし、
売ってないけりゃ、売ってる方を買うとかでもいいかなと思ってるんですけど、
それでいこうかなと思っています。
はい、ね。
なので、本当に、あの、今は、あの、すっかり、
リムーバーは一応ね、
あの、なので結局、あの、
ポイントリムーバーを買ったんです。
あの、なんて言うんでしょう。
マスカラタイプじゃないのを買ったんですけど、
あの、コットンは買わずに、
家に綿棒がね、
あの、ちょっと息子のアドピーとかの、
なんかいろいろ塗ったりとか、
そういうののためにあったりするので、
多めにあるので、
それでね、あの、染み込ませて、ちょんちょんとやっておくっていうので、
十分っていう感じなので、
衛生的に使い捨てられていいかなという、
そんな感じでした。
はい、長くなりましたが、そんなね、
あの、メイク、アイメイクの
固定観念変わったよっていうね、
もう今更なんですけれども、
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やっぱり何かないと、
こうずっと決まってきたもの、
安定してるものを
あえて買えようとは思わないので、
ね、売ってなくなったとか、
ね、あの、なんかね、値段がやたら高いぞとか、
何かない限り、やっぱり
買えないなと思ったので、
いいタイミングだったなと思いました。
はい、まつげにも優しいかなって思う、
そんな感じですね。
はい、そんなお話を今日はさせていただきました。
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はい、今日も最後まで
聞いてくださりありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。