1. YUKI's Room⚜️時短片付け
  2. 【ライブ】ケーキ作りと片付け..
2025-09-28 39:06

【ライブ】ケーキ作りと片付けは一緒!セミナー募集中!

⏱️タイムスタンプ
ケーキ作りへの挑戦
片付けとケーキの共通点
教わりたい気持ち
買い物依存症の克服
ケーキ作りの挑戦
片付けへの一歩
セミナーの詳細

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開催日時|10月1日(水) 10:00-11:30満席🈵
2日(木) 20:30-22:00満席🈵
4日(土) 10:00-11:30
7日(火) 10:00-11:30
8日(水) 20:30-22:00残席❶
9日(木) 20:30-22:00
11日(土) 10:00-11:30

開催場所|Zoom
時間|90分
参加費|無料
定員|各回4名

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⚜️杉下ゆきの過去の経験
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サマリー

片付けアドバイザーは、ケーキ作りに挑戦し、自身の経験と失敗を通して片付けの難しさや方法について考察しています。今回は、オーブンの使い方に戸惑いながらも、息子のためにケーキを焼くことを決意し、進め方を模索する過程が描かれています。ケーキ作りと片付けの共通点を探る中で、新しい挑戦に対する不安や疑問が語られています。また、片付けの重要性やセミナーを通じて得られる学びについても触れられています。このエピソードでは、買い物依存症からの脱却を試みながら、ケーキ作りの過程と片付けの共通点が語られています。特に、実際に物事に取り組むことの重要さや、一歩踏み出すことがいかに困難であっても、それを通じて得られる学びが紹介されています。さらに、ケーキ作りと片付けを同時に行うイベントのセミナーについても説明され、参加者が募集されています。

ケーキ作りへの挑戦
はい、こんにちは。今日もお昼ライブをしていきたいと思います。
はい、今日はですね、何かと言うとですね、今日はあの、この後ね、家で
ちょっと焼いてみようかな。何をだっていうね、ケーキを焼いてみようかなっていうふうに、今思ってですね、はい、なのでちょっと早めにしております。
はい、何を思ったのかというと、あの、私のね、仕事である片付けアドバイザーとして、あの、YouTubeなどね、あの、片付けに関することの、まあ、最新情報って言ったらすごいね、かっこいいですけど、そう、あの、まあ、リサーチというのを兼ねながら、いろいろね、見させていただいているのですが、
あの、その中でね、ミニマリストの方の配信を見させていただくことも多いわけですね。で、その中で、ちょっとね、それをね、あの、まあ、だいたい、ながら劇とかでね、あの、何かしながらとかいうのが多かったんですけれども、あの、まあ、背景、この内容、喋っている内容とは背景が違うことって結構、あの、皆さん目にしたことあるかもしれないんですが、まあね、あの、
そう、それをおしゃべりされていたんですけれども、ふとね、画面をパッと見たら、あの、ケーキをね、作られてたんですよ。もうその時には型に入れてみたいなところだったんですけど、
あ、これ、なんとなくやりたいって、ふとね、思って、で、何を思ったかって、要するに、あの、ホットケーキミックスあるじゃないですか、あれが結構余ったりしていることと、バナナがね、これはもう処方中の処方なんでしょうけど、あの、バナナがね、ちょっと痛みそうっていうのが気になっていること、あとは息子がね、お腹をちょっと壊している状況で、やっぱりあの、お菓子とかが食べられない。
食べるのは今、絶賛欲しいも一択っていう感じなので、そう、そこで、あ、どうしようかなって思ってたところ、あの、普段ケーキなんて焼かないし、型なんて持ってないんですけれども、あの、グラタン皿でいけるかなっていう、なんともざっくりした、そう、見栄えをね、あの、意識することなく、それでいってみようかなって、ちょっと思ったんですよね。
そう、まだ思ったまでで、行動はしてないんですけれども、材料はそろっている、うん、で、できることはできる、ただ、あの、私ね、オーブン、あの、電子レンジですね、あの、余熱とかあるじゃないですか、全くあれをやったことがないので、できるのかなっていう、まずどうやるのかなっていうね、ほんとに、ほんとに処方中の処方の悩みを持っております。
はい、なので、ね、どうしようもないんですけれども、うん、そうなんですよ、そこでね、まあ、今悩んでいるというところです。
はい、なので、どうやるのか、そこを調べてから、うん、そして、あの、なんだっけ、真ん中に入れる、あの、棚、棚って、もうひどいですよね、電子レンジの、あの、オーブン用のね、その、棚ですよ、棚。
それも、もう、買った瞬間にもう外して、あの、食器棚の一番下の下の下の下のところに収納してしまっている、もう最初、花からやる気がないから、そう、それがね、機能はついているものは買っているんですけれども、そう、それはね、あの、外して、もう、最初からもう、ね、もうすぐに、まず最初にやったのは、梱包をほどいて、棚を外してしまうみたいな、
それぐらいだったので、余熱ってどうやるんだ、みたいな、うん、そんなレベルなんですけれども、やってみようかなと思っている、そんなね、ちょっと無謀とも思えるかもしれない、はい、でも、ちょっとやってみたいと思ったときは、ね、やってみようと、きっと息子も喜ぶだろうと思って、やろうと思っています。
で、ちょっとしたことで言うとですね、お昼、今日のお昼、どうしても、スキミバーガーが食べたくなったんですよ、私、そう、で、あの、今しかないわけじゃないですか、でも息子がお腹痛いから、絶対に食べられないもの、第一位じゃないですか、これらってね、だから、あの、こそっと食べしたんですよ、だからね、ちょっとね、あの、なんて言ったらいいんだろう、
あの、なんて言うの、この、申し訳ない罪悪感、罪滅ぼしじゃないけど、そんな気持ちにもなったのかなっていうとこもあります、はい、なので、それをね、あの、この後やってみようかなということで、はい、普段だったら、もうちょっと後のね、時間にライブをするんですけれども、ちょっとね、やってみようと思いました。
ね、できるかどうかは、はてなです。ちなみに、ケーキを、あの、オーブンを、電子レンジのオーブンを使ったことがあるのは、結婚当初、よくグラタンを私は焼いていました、でもあれ、確か、余熱なしで言ってた気がするんですよ、無視して、あの、メニューボタンあるじゃないですか、あの、何番かグラタンっていうのをポチッと押して、どんと入れて、そのままスタートみたいな感じで、
余熱なんていうのは、全く無視して作っていたと思います、はい、ね、なので、それの時がね、1年目、結婚1年目に、何回かやったけれど、まあね、あの、分量をよくわかってなかったので、いつもすごいどでかいものを作って、だけど、食べられるのって、そんなに食べないじゃないですか、2人で、
そんなに量食べられないじゃないか、っていうことで、だいたい余っている、そういう状況だった記憶があります、そしてそこから、もう10何年経って、あの、1回も使ってないですね、はい、トースターで何かを焼くってことはあるけど、まあでも、基本的には何かを作り上げるっていうのはしないですね、
なので、ケーキなんて、はいって言うね、ホットケーキはホットケーキとして焼くけれど、ホットケーキミックスを使ってっていうのは、しません、したことがないです、はい、そんな人がね、まずは挑むのには、まあちょうどいいかなとも思うので、やってみようかなと思いますね、本当に、
そして、あの、今日は息子じゃない、あの、夫が少し早く帰ってくるはず、今日はね、あの、出張的な感じで、あの、昨日の夜から泊まりで出かけていて、なので、今日は早く帰るはずなので、はい、予定、ちょっとね、先方との予定がまだ未定なので、でもあの、夕ごはん前には帰るだろうということだったので、はい、それにも合わせて作ってみようかなと思っています。
片付けとケーキの共通点
思っているところです、はい、すべてね、今一応、わかりますか、あの、ね、一応、一応っていう感じで、できないかもっていうのを、一生懸命自分に、あの、やれればね、みたいな感じで、言い聞かせてる感はありますけれども、はい、で、あの、本当にね、もうね、うーん、やり方ね、難しくないんでしょうけれども、
まあ、あの、わからないものにとってはとても難しい、うん、あの、読む、読めば簡単なんですよね、混ぜてこうやって、余熱でって言ってるけど、具体的にじゃあ、余熱ってっていう、そういうところとか、全部一つ一つ難しいんですけれども、これって、あの、逆にね、片付けとかも、本当にやったことない人にとっては難しいんですよね、
あの、私にとっては、だって、あの、いるいらないして、ね、減らせばいいじゃんって思ったり、リバウンドしちゃうっていうのは、まあ、あの、本気で片付けきれてないんじゃないかとかね、そういうふうに簡単に片付けられる話になってしまいがちかもしれないんですけれども、ね、当たり前のことを言ってるじゃないかとかね、だけど、本当に一つ、まあ、全部がそうじゃなかったとしても、途中の一つが、これって、みたいなふうに思うと、やっぱり人ってこうね、
手も足も動かなくなる。はい、ちょっとね、今すごく窓の、窓際で話していて、あの、すぐ外で、あの、小学生たちが元気に、なんかサッカーだかをし始めちゃったので、すごい音声に入ったら申し訳ございません。はい、ものすごく、ね、元気だなと思っていますが、はい、ね、なので、片付けと同じですよね。
やっぱり、私もその余熱っていうのを、これから調べて、例えば、わからなかったら、結果わからなかったりしたら、やめるかもしれない。うん、もしかしたらね。はい、で、今までやっぱり作ってこなかったのは、そういうのがわからないし、やっぱり買ったほうが早いし、そう、ね、あの、キッチンに立ってやることの意味がわからないとか、で、そういうの意味がわからないって言ったら、ちょっと語弊がありすぎるんですけど、
そう、そういうのを思っていたからであって、片付けの方もそうだなって思いますね。やっぱり、こう、例えば、あの、いらないものに捨て方がわからないものが出てくるとするじゃないですか、例えば、あの、モバイルバッテリーとか、そういうものが出てきた時とか、ね、あの、結構、金属のこの部分が入っちゃってるけど、これどうするんだろうとか、そういうのが一つあるだけで、
え、手放すかな、どうしようかなって悩んだりすると思うんです。で、そうすると、やーめたっていうことになりかねないってことですよね。はい、私のケーキと同じにしちゃいけないかもしれないけど、はい、でも、そんな感覚なのかなっていうのも、ちょっと今日ね、思いました。
なのでね、ケーキの私のポイントとしては、型とかがなきゃいけないんじゃないかとか、うん、あの、このね、ケーキのよく見ますよね、あの、シルバーだったりグレーっぽいそういう型とか、その中に敷く、えーと、なんだっけ、あの、クッキングシートとか、ね、いろんなのがこれがないとあれがないととかね、もちろんクッキングシートなんでしょうけど、私はこの後もしやるとしたら、
あの、魚をフライパンとかで焼くようの、あの、アルミホイルじゃなくてそういうクッキングシート、別にこれでもいいんじゃないかなっていうので、はい、思っていたり、あの、ま、ちょっと若干ね、その、型は買おうかなって、買ってからにしようかなって思ったりしたんだけれど、いや、あの、グラタン皿があるからそれでもいいんじゃないって思ったり、うん、そう、あの、ね、ま、見栄えをちゃんとするって場合には違うけれど、
とりあえず試しにやってみるというふうにハードル、一歩踏み出してみるというハードルを考えたときには、これでいいんじゃないかなっていう、それも失敗も例えば失敗してみたりね、何かしたら、それはそれでそこから学べるものがあるんじゃないかなっていうふうに思ったっていうところです。
まあね、私のまだ未だにネックなのは、あの、余熱です。はい、最初からずっと言ってますが、余熱、余熱ってどうやってやるんだろうというね、使ったことがないから考えたこともないのがわからない、うん、これは片付けで言う、ま、捨て方がわからなかったりとか、これをどうふうにしたらいいっていうのを考えたこともなかったり、うん、そうふうにしたことがないものに関しては、自分の中に答えがないわけじゃないですか。
まあ、調べれば出てくるのかもしれないけど、ね、だけどそれがあってるのかわからないとなると、そうなると、やってみて失敗するのが嫌だなとか、うん、できないかもしれない、で、途中で終わっちゃったらどうしよう、要は、ね、出来上がらなかったら、ごめんなさい、そう、それがどうしようと思ったりだとか、まあ片付けもそうですよね、うん、だから手が動かない、そういうことなのかなと、
ね、本当にそれをね、あの得意とされている方にとっては、何のことだって思うかもしれないし、一緒にしないでっていうところもあるかもしれないんですけれども、私としてはもうわからないことだらけになるわけですよね、うん、なので、新しい、新しいことというか、ね、どうしても自分が苦手だなと思っているものって、
あの、ね、やっぱり一番優先順位が下がりますよね、うん、手が伸びないというか、うん、そうなってくるのは当たり前だなっていうふうに思ったというところで、はい、なので、私はね、今日だって思い立つことも普段、もう何十年、あの、結婚して何十年、もう、で、息子が生まれて6年、あの、ケーキを焼こうなんてホットケーキはあるけど、ケーキを焼く、
焼いてくれって言われることも息子にはあったけど、焼こうとも思わないし、それをやる人のこと、本当にすごいなと思っていて、で、さっきあの、ホットケーキミックスでの、あの、ね、バナナと、っていうので、まあ、とても簡単でシンプルなものなんでしょうけど、そのYouTubeのね、ミニマリストさんがおしゃべりをしている背景として使われてた、あの、料理をして、料理とかね、ケーキを作られている、
ご自身の姿のところだったんですが、これは最初何を混ぜてるんだろうなって、あの、特にそれについて触れてるわけじゃないので、あの、普通に自然にやられているのが流れてるんですけど、先に何を混ぜてるんだろうと思って調べたら、油とお砂糖っていうところで、すっごいお恥ずかしい話ですき、しますよ、あの、油、え?って思ったんですよ。
そう、ね、お砂糖と牛乳とか卵とかっていうのを混ぜるとかわかるんですけど、油を混ぜてるの?みたいな、そう、そのレベルなんでね、はい、本当に私のレベル、そんななんですよ、うん、なんてこったっていう、油混ぜてるぜ、みたいな、なので、それが片付けの方にも行けば、きっとね、なんだそれは?みたいな、
それ、そこに入れちゃう?とか、うん、それこそ最初にやる部屋割りとか、え、ここに部屋決めちゃうの?とか、うん、あると思うんですよね、あると願いたい、そう、そうじゃないと本当に、うん、なんですけれど、はい、なのでね、私の中では、そういう驚き、自分が興味はあったけれど、それに対して、なんて言ったらいいんだろうな、
まあ、興味があるって止まってて、うん、片付けも気にはなっている、やりたいなとは思っている、けれど、っていうところですよね、うん、なので、その一歩がね、あの踏み出すのが、私もこれね、ケーキを焼く方、どなたか、今教えてもらえるんだったら、一緒に教えてもらいたいと思うんですよ、
すっごい外の声が入ってたら、ごめんなさい、むちゃくちゃ、あの、かん高い声で叫びまくってますね、はい、小学生元気ですね、はい、なので、あの、すごくね、そういうのを教えてくれる人がいれば、知りたい、たぶんたくさんいると思うし、調べれば出てくるんだろうけれども、
教わりたい気持ち
うちの電子レンジ、うちのオーブン、ね、そことの話を教えてくれる人、今日は本当に心配な、ね、あの、できるのかなとか、わからないっていう、初歩的な人の場合、あの、ざっくりしたものじゃなくて、うちの機械の扱い方じゃないけど、そこから教えてほしい、それぐらい一緒にやってくれたら嬉しいなって思ったりしたので、私がね、今日、うん、なので、やっぱり片付けも、それこそ教えてくれる人の相性もあるし、
うん、どういうふうにやるかっていうのも、もちろん大事だなと思ってきて、私もだってケーキを焼くのに、あの、え、そんなのもわかんないんですか、みたいなことを言われたら、もう、できないですよ、やりたいと思った気持ちもすぐ消えますので、はい、なのでね、そういうところを教えてくれる方、ね、自分に合うかなという方に、めぐり合うのって、
私もまだ、今ね、調べてるわけじゃないけれど、ケーキのことをね、うん、ケーキ引っ張りますけど、そう、それをね、あの、教えてくれる方って思うと、やっぱり考えたら、うーん、そう多くはいらっしゃらないかもしれないし、まあ、今ね、自分の調べられる範囲で出てくる方、そういうところで言ったら、やっぱり片付けも同様、すごくたくさんの方が片付けは、まあ、スタイフの中でもいらっしゃると思うんですよね。
ただ、まあ、声がね、聞けるかもしれないけれど、実際に、こう、オンラインならオンラインで、対面するとき、どんな感じなんだろうと、お顔はわかるし、声もわかる、だけどっていうところがあった場合に、こういう私はセミナー、まあ、あの、ケーキのセミナーっていうのはないかもしれない、わからないけれど、ね、無料のものがあったら、一旦そこでお話をしてみたいな、お話聞いてみたいな、どんなふうに話すのかな、どんなふうに進めるのかなっていうところは、
ぜひね、あの、知ってもらえるチャンスとして、あの、使って活用してもらいたいなと思っています。はい。実際に、あの、何人も片付けのアドバイザーさんとか、集の整理集のアドバイザーさんとか、片付けコンサルの方とかにね、あの、学んで、いろいろね、聞いたりはしてきたっていう方もいらっしゃったりします。
本当に多くいらっしゃることなんですけれども、ね、なので、その中でっていう時に、いきなりね、やっぱり、どんどん申し込んでしまって、違ったなっていう時って、ね、もう、どうしようもないじゃないですか、本当に、うん、なってしまう前に、ぜひ、あの、私などもこういうところで聞いていただいて、
あ、この人ならいいかなとか、ちょっともうちょっと聞けるかなと聞いてみようかなとか、思っていただける、またはね、もちろん違うかなと思うかもしれないし、はい、そういうところは、ぜひね、あの、こういう機会を募集していたりするときを使っていただけたらと思います。はい、なので、ぜひね、あの、私もちょっと今日の今日でね、ケーキの先生は探せなさそうなので、あの、ね、若干AIさんか、まあ、あの、
Google先生をね、頼りにして、やっていこうかなと思いますけれども、ね、本当に、これはね、いかに、まあ、私がそこに、あの、意識がなかったんですよね、常識力が低いですよね、本当に、クッキーなんていうのも、クッキーは、えー、記憶にあるのは、小学生の頃に、えーと、学校でやったような気がする。
学ぶ、あの、ジンジャーブレッドマンって、あの、ね、クリスマスのあれを作った記憶が、家庭科でやったんじゃないかな、という記憶があるのみですね、はい、家で焼くというのが、言ってみれば、母もやっていなかったので、うーん、でも、まあ、もうちょっと、もっと、母は料理はすごくやるんですよ、なので、ね、あの、きっとやれるんでしょうけど、ケーキは興味がなかったのかもしれないですね、お菓子類は。
はい、なので、それもあって、まあ、あの、あってって言ったらね、母には申し訳ないですけれども、私の中で作るものっていう感覚というよりは、あの、みんなに、周りのね、得意な人に作ってもらって、それをいただくもの、はい、買うもの、そういう感覚が強いですね、うん、でもね、こうやって思ったというときは、せっかくね、思い立ったので、やって、これぐらいはできる、これぐらいっていうかね、さっと、ここはできるぞっていうのを一つ増やしてみたら、
やってみたいなと思います。はい、なので、片付けもね、もう、大きな片付けをもしやろうとされている方は、ぜひ、もう一回で、それは型をつけていただきたいと思います。はい、一回だけでいいです。で、なぜなら、何度もやってね、あの、行くのは、まあ、あの、引っ越しをするとか、まあ、あの、ライフスタイルが変わる、そういうときがね、あとは、自分ご自身の趣味とか、いろんなものがね、変わったときには、まあ、多少大きなものはあったとしても、基本的には、
一回でいいと思ってます。はい、あの、すごいね、片付けが大好きで、もうしょっちゅうやってたいですとか、模様替えしてたいですとかね、そういうことだったら、別なんですけれども、基本的には、やっぱり、しんどいことっていうふうにね、
言い続けられることではあるので、そういうときは、一回のみでいいんじゃないかなと思ってはいます。はい、そんなね、今日はお話をちょっとさせていただきました。いやー、ケーキできるでしょうかね、今思っている状況でできるのかどうかわからないところに、ちょうど今ね、連絡がおっとから、そろそろ帰りますと、結構思いのほか早く帰ってきますね。
なので、まあね、成功するかはどうかはわかりませんけれども、まずはチャレンジ、片付けもまずはチャレンジというか、考えていても、ここからやってみようかな、あれどうしようかな、こうやってみたらうまくいくかな、早く終わるかなとか、じゃなくて、まずは手を動かす、足を動かすじゃないけど、まずは動いてみるっていうことをしないと、ケーキも失敗するのか成功するのかもわからない。
なのでぜひ片付けもそうやってみていただきたいと思います。なので進めない、一歩踏み出せない、そんな方はこのセミナーでちょっとね、きっかけをもらっていただけたらと、持って帰ってもらえたらいいかなとも思います。
片付けって別にしなくても、ケーキも自分で焼かなくても、どちらも困りはしないものなんですけれども、ただでも片付けは生涯、生きている限り、大なり小なり、何かしら生活している限りあるわけじゃないですか。
片付けって言うと、そんなにと思うかもしれないけれど、じゃあ食器を使ったら洗って戻す、そういうことがあるし、文房具使ったら戻す、単純だけどそれらがあるっていうことなので、本当に生活の中の一部分だけのことだけにして大きいこと、もう本当にざっくり物量を減らすとか、
買い物依存症の克服
買い物、私は買い物依存症でしたけれども、それを克服したいとか、そういうことっていうのは、なるべくそんなに長く続けることじゃなくて、もちろん1回でバサッとね、立ち切られるかっていうこともあるかもしれないけれど、そういうところの土台はね、1回で作れるんじゃないかなと思っていますので、
本気でやれば、本気で片付くし、本気でそういう、私の買い物依存症も、そういうところも、やっぱり最初は正確だし、とかね、そういうふうに思っていたけれど、それはやっぱり本気でやってないから、また同じようにリバウンドする、同じようなことが起きるっていうのを繰り返したっていうのは経験があるので、
本当に思いますよ。だって、買い物依存症でね、むちゃくちゃ私は1000着以上の服があって、靴も100足以上あったけれど、それの時に、じゃあどうしてたかって言ったら、その時に片付けなんて考えていなかったし、
そしてね、それを本気で片付けるというか、早く手放したいってもう限界が来ちゃって、来るのが遅くて、いきなり来たのが限界だったんですけど、それを手放した時って言った時には、ちょっとそこはね、少し私は多く手放しすぎちゃった、極端すぎたんですけれども、
でも、やっぱりそこで一気に向かい合った。で、やっぱり痛みは伴いますよ。それだけお金をかけてきたわけですから、それらを手放すっていうのは、すっきりもするけど、痛みも伴ってっていうところで、
ただ、1回少しリバウンドみたいに服がバッと増えたこともありました。でも、それはやっぱり、1回減らしすぎちゃったからって言って、ちょっともうね、ほんと極端でした。
当時が息子が生まれて、数ヶ月、ほんと新生児の時だったから、もう忙しいというか、何も考えられないから、とりあえず着られる服って、その時に着やすいものだけにしたんですよね。
だから、状況が変わって、少し自分が着る服とか、自分の時間とかを少し楽しめるようになった時っていうのに、またちょっと増やしてしまうっていうのが、増やして、ほっとするちょっとやっぱり減らしすぎて、楽しめてなかったなぁというので増やしたんですが、そこでね、やっぱり前の習慣っていうのは簡単に戻るんだなと思いました。
なので、ちょっと買いすぎてきたっていう時に、いけないって分かったんですけれども、そこでね、本気でそこの一旦、もう一度、そのものと本当にこれ必要なのか、これがないとダメなのかっていうのをすごく向き合ってやって、それはね、だから2回あったって言えば2回ですよね。
そこで、自分自身と決着をつけることによって、リバウンドを防げるようになった。
なので、これはね、洋服の趣味も年齢とともにまた変わったりっていうのもあるので、一概にはね、絶対にもうこれ1回で完結ですとか、こういうふうに言い切れないところはもちろんあるし、よく私もいただきます。
前と変わりましたよねっていうのは、変わっていいんです。変わってっていいんですよ。
なので、じゃないとね、だって20年前のものを大事にして使えるものもあるかもしれないけど、基本的には変わっていくと思うので、はい、なのでね、そういうところはありますけれどもね。
ケーキ作りの挑戦
おぺーさん、こんにちは。ありがとうございます。ちょっとだけね、今雑談ライブで、あの、すっごい恥ずかしい話してました。
家でね、ケーキをね、焼いてみようかなって思ったんです。
だけど、それはね、本当にね、暑くて目が覚めた?暑いよね、今ね。
うちも今、外蒸し暑い。ケーキね、そんなケーキじゃないの?本当に。
あの、ホットケーキミックスと、多分ね、YouTubeでね、まずは見てて、ミニマリストさんとかの、私として仕事としてね、情報収集をしていくのに見ていた方の、
喋っている内容と背景の映像が違う。特にね、背景は関係なくやってたけれど、
それをね、見たら、ふと見たらね、あの、バナナをね、焼いてた。バナナを焼いてたじゃん。バナナのケーキを焼いてたの。
だけど、ふと見てね、あ、うちそうだ、今息子お腹壊してるし、なんかケーキとかね、食べられないし、
うーん、あ、ホットケーキミックスあるし、これいけるかな?と思ったの。
私は焼いたことがなくてですね、そういうのを、本当にお恥ずかしながらわからなくて、レシピをね、調べたんですよ。
そしたら、まず最初になんか、何混ぜてるんだろうって、そのね、ミニマリストさんの見たら、
それ何だったんだろうと思ったら、なんと油とお砂糖を混ぜてるってことを知って、えーってなったんですよ。そこからですよ、そのレベルなんです。
そして、余熱というのが、わからない。どういう風にやるんだろう?みたいな、そういうレベルで、
まずはその中のね、鉄板っていうの、板っていうの、あれを買った時に、まず外してしまっていることが、
もうね、大前提、オーブンを使うつもり、さらさらありませんよって言ってるもんだんで、
はい、それをね、ある場所はわかっているので、引っ張り出すところからなんですよね。
で、あんなね、おしゃれな型なんてありません。
なので、悩んでて、耐熱ボールのあれのままでいいかなって思ったんですけど、一応均一に焼けないっていうことで、
じゃあグラタン皿でいい?って、あのガラスの、でいいかなっていう。
あ、基本的に脂質と糖質に粉を加えたものがケーキですからねって、
分かってる、カロリーバクダン、そうなの、分かってるんだけど、
まあでも、ちょっとなら、どうせね、パンとかも食べているしと思ったら、
少しはね、楽しめるし、家でね、作った方がいいのかなって思って、
ちょっとね、外のまた小学生がすごい元気になってしゃべってるので、入ってたらすいません。
はいね、なので、まあ作ってみようかな、バナナのね、ケーキ作ってみようかなって思ったというところでしたね。
なんですけれども、これがね、やっぱり片付けと一緒かなと、片付けもやったことない、
ね、やってみようと思うけどっていう方にとっては、どこかがネックになっているのかなって思ったんですよね。
私にとっては、ケーキがずっと冷凍のいていたやろうと思うこともなかったというか、
興味はあったけれど、やれたらすごい丁寧な暮らしをしている人のようでいいなと思ったり、
そうも思っていたけれど、私にとってはその余熱、ね、オーブンの余熱とか、
そういうところどうするんだろうとか、そういうところがクリアになってないから、分かってないから、
やっぱり手が出なかった、やろうと思わなかった。
なので、普通にパンケーキ、ホットケーキを作るに留まっていたっていうところですよね。
なので、ホットケーキでもいいかなって、もうさっきね、一瞬思いました。
もうバナナを入れてホットケーキでいいじゃんっていう、すごい一瞬にして、
思いがね、これでよくない?っていうふうに思っちゃったりもしたんですけれども、
なので、そういうふうなところなのかなっていうのを、私の中でね、ちょっと思ったよっていう話をしてました。
作るかどうか、本人にちょっと聞いてみようかなと、ホットケーキの方がいい?っていうのを聞いて、
バナナがね、売れに売れてしまうと、あれ一気に、一瞬で来るじゃないですか。
昨日まで平気だったのに、今日どうしたみたいな。
なので、それを使おうかなと思っていたりはします。
なので、ちょっと息子っちのお腹に優しい方をちょっと選ぼうかなと。
優しいと言ったら油なしの方かなっていう感じですけどね。
どうしようかなと思ったりしていますね。
もし、今日ホットケーキの方って言われたら、一旦ね、型を買ってもいいかなと。
買ってやってみるっていうのもいいかと思ったんですが、
今ね、ちょうど片付けと全部並行すると、型から買う、それは収納ケースから買うみたいなもんだよな。
それを使わなかったら、これ使えなかったら、結局それ無駄になるじゃんみたいな感じで思っているので、
もう一回ね、キッチンに行って、何か代用できるものはないかをもう一度探ってからにしようと思っています。
片付けへの一歩
でも、やっぱり買いたくなるのは分かりますね。
あの方、こういうの買ったらいいなとかね、そう思いましたね。
だからやっぱり収納ケースも、あれオシャレだなっていうのをね、SNSとかで見たら欲しくなる。
それは分かるよなっていうのが、今の自分は分からないけれど、逆に違うことの目線で見れば分かるなと。
大きさが違うだけ、型だったら引き出しに入るから、ちっちゃくてもいいよねと思っちゃうけれど、というところですね。
はい、ということでね、夫が帰ってくる前に何かしら、それこそ型を付けなくちゃいけないので、
そろそろ切り上げていこうかなと思います。
さて、どっちにしたいかは、息子次第ですね。
どっちがいいかなっていうのは聞いてみようと思っています。
はい、そして私ができるかどうか、ちょっと下調べをしてから、
いきなりね、聞いて、やっぱりこっちがいいって言われて、ケーキの方がね、私ができないって言ったら、
かわいそうなので、一回調べてやれそうだったら、というところで、
はい、でもまずは一歩踏み出してみようと思います。
今日じゃなかったとしても、必ずやる、はやる。
なので、今日はもしケーキができない、やらないってなったとしても、ホットケーキはやる。
普段だったら、もうそれすらも手を出さないところなんですが、やってみる。
はい、これですね。
そんなレベルかと思われるかもしれないけど、片付けも本当にまずはやれないって思うんじゃなくて、
今日は一箇所、ここだけきれいにする。
今見えてる、もし座って聞いてくださっていたら、その目の前にあるものを一つ片付ける。
もし、ながら劇動いていらっしゃったら、洗面所、キッチン、どっかのね、何かしらを一つ片付けてみる。
はい、玄関でもいいです。郵便物でもいいです。
何かたまっているものはありませんか?
そういうのやってみるから始めていただければと思います。
いきなりね、ラスボスのようなものに立ち向かうことはしなくて大丈夫です。
それからやらなきゃできない、みたいなそんなことはないので、
まずはね、私と同じようにホットケーキを焼く。
本当に本人としては必死なんですよね。
セミナーの詳細
それぐらいのことなので、ぜひね、もしわからないことがありましたら、
ぜひセミナーのところから入っていただけたらいいかなと思いますので、
ぜひぜひご参加お待ちしております。
10月1日からと書いているから結構先に感じる方いらっしゃるんじゃないかなと思いますが、
もう今週です。
はい、今日日曜日なので、月、火、水、日、朝、日、日、朝からです。
はい、なのでそこから11日までの間全7回あります。
今のところ1日と2日が満席となっておりまして、
今日ですね、8日の日が残席1になりました。
これは各回4名様まで限定ということになっていますので、
それなのでね、関係上、今8日の日は3名様ご予約をいただいておりますので、
残り1席となります。
他の日にちはまだ少し余裕がございますので、
ぜひそこら辺で気になっているところありましたら、
早めにお申し込みいただければと思います。
はい、なので、いよいよですね。
いよいよって言っているけど本当にね、
月が変わることってすごい先のような気がしてしまっていて、
今がまだ9月じゃんっていう感じなんですけど、
もう28日日曜日ですからね。
本当にあっという間に過ぎていくなと思いますので、
まだまだ暑いし、
本当に明日もね、私のいる関東地方は予報ですよ。
予報上は35度って出ているので、
瞬間的に出るだけとしても、
9月の末に35度だってみたいな。
今年は11月ぐらいまで暑いんですって、全体的に。
なんだってって感じなんですけれども、
ちょっと喉が鳴りました。
それとしてもやっぱり朝晩とか風邪は涼しくなってきているので、
ぜひぜひ片付け進めていくには良い季節になってくるのかなと思います。
ぜひね、年末っていうフレーズは、
本当に片付けしたくなる、
大掃除とかっていう感じでやりたくなるところなんですが、
ぜひそこでバタバタとやって大変な思いをして年を越すよりも、
ちょうど3ヶ月ありますので、
3ヶ月にわたってやっていくというのが、
良いのではないかなと思います。
なのでぜひね、何かわからないことあれば、
こちらでしたらコメントやレター、
または公式LINEのDMが一番早く反応できますので、
ご登録いただいて、ご質問等打っていただいたり、
そちらからもご予約できますので、
ぜひ概要欄からご登録のほどよろしくお願いいたします。
それでは今日はね、
これから私も一つ第一歩足をね、
足じゃないか、手を動かす、
それをね、やってみようと思いますので、
ぜひ皆さんも何かやったよっていうのがあれば、
書き込んでいただいたり、
コメントやレーター、DMお待ちしております。
はい、それでは良い午後お過ごしください。
ありがとうございました。
39:06

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