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YUKI's Room®︎へようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける、片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
忙しい毎日でも、今日からできる、
たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
はい、今日はですね、昨年末、12月中旬以降に起きたことによって、
私がミニマリズムをすごく意識するようになったというお話をしたいと思います。
はい、ちょっと前にはなってしまうのですが、
その時はね、我が家何が起きていたかと言いますと、
夫がとある流行り物にかかって、妖精になりまして、
まったく流行ってないというかね、
その病院ではとんと見かけていないんだ、今っていうものに、
なんか見事になりまして、妖精と別れ、
で、私一緒に同行していたんですけれども、
一緒に検査したら、私は陰性ということで、
そこから即、夫はね、別の場所、
家じゃん、別宅とかではないんですけど、そう言えたらかっこいいんですけどね、
別の場所で、会社関係のところですね、
そこで安全にいられる場所があるということで、
そっちに移動しました。
何かね、どっかにご迷惑をかけるようなことはないので、
安心していただきたいというかね、
もうだいぶ経つんですけれども、
そこにね、一人で行くことになって、
一人生活なんですが、そういう風になり、
私と息子の二人生活が始まったんですね。
で、その時は息子が、もうあの、幼稚園、
あと二日ぐらいだったかな、
で、残すのみだったんですけれども、
あの、修学式、修学式、修行式まで、はい。
で、ただあの、ちょっとね、なんとなく調子、
まあ、あの、鼻がね、詰まっちゃったりとか、
結構、まあ、夜、寝苦しそうっていうのがね、見えてたので、
どうしようかなって、あと二日、
しかも、午前中というかね、一瞬、行ってすぐ帰ったぐらいのね、
それぐらいだから、どうしようかなと思ってたんです。
で、まあ、休ませても平気かななんて、悩みながら朝を迎えたら、
あのね、まさかの息子が、ちょっと上からっていう風になってしまって、
あ、ダメだと即、幼稚園にお休みっていうのを入れて、
で、どうしようかなと悩んでいたんですけど、
まあ、ちょっと繰り返してしまったので、病院に連れて行くという感じになりまして、
そう、そんなことがあって、
かたやね、あの、とある流行り物になり、
かたや、まあ、こっちも流行り物だと思うんですけど、
はい、なっていて、という感じで、あの、両方を抱える状態になりました。
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まあ、別生活をしているとはいえね、
そう、それで、あの、まあ、それが数日間、
まあ、ピークの間だけ、それをしていて、
で、まあ、あの、それが明けた頃に夫は帰ってくるっていうことになったけれど、
まあ、病院側で、あの、息子がね、あの、お腹壊してるというか、
あの、胃腸炎だと思うので、
うん、たぶんね、っていう感じで、だと思うから、
あの、一応ね、あともう5日は、
あの、別のお部屋で寝る、
まあ、あの、ただ、お仕事に、ただって言ったらね、申し訳ないけど、
仕事行って帰ってくるだけっていうね、生活の5日間になるところだったので、
あの、うん、別に、あの、寝るだけだからいいよっていう感じだったんです。
まあ、お互いにね、その方が安心できるしっていうことだったので、
そう、それをね、分けるっていうことをしたんです。
はい、ということは、ね、ということはですよ、
はい、寝床を作らねばならぬということで、
うん、で、あの、私たちの家は寝室ともう一つ寝場所があるというのは息子の部屋、
はい、ここ寝てないんですけど、
一人寝できるように、あの、準備はしていたんですね。
うん、で、ベッドが空いてる。
ですが、そこはリビングに直結しているので、
まあ、ドア閉められるけれど、
とはいえ息子のものもあるから、
うーん、ちょっと、そこをね、封鎖しちゃうのは難しいなと思っていて、
やっぱり奥のね、もう一部屋、私のデスクとかある夫のクローゼットもある場所、
ここだよなっていうことで、
うーん、どうしようっていう風になったんです。
何がどうしようかというと、
まあ、あの、息子のベッドのマットレスとかを移動するのが一番、
そこでね、地べたで寝るってわけにはいかないし、
うん、あの、普通に敷布団はあるんですけど、薄すぎるし、
ね、ということで、それを移動するってことが始まったんですね。
はい、なので、まあ、まず夫が帰ってくる前に、
そして息子はとりあえず、あの、安定してきてくれていたので、
まあ、一人とりあえずちょっと待ってねとやって、
で、マットレスがまあ重い、
あの、2枚をちょっとね、2段重ねしてたんで、
どっちも重い、
それを、あの、曲がらないし、
ね、折りたためるわけじゃないから、
ずりずりと、あの、一人引きずっていきまして、
で、それをやって、
ね、あれ準備して、これ準備してっていうのをやって、
そう、あの、もう、とにかくで、
アルコール、まあね、一応除菌も置いとくか、
とか、まあ、飲み物これもいるかなとか、
夫の部屋にはとりあえずのものをすべて準備するわけですよ。
ただ、そこは私のデスクもあるところになるので、
そこにあるもの全部私引き上げてこないと仕事できないので、
それを息子の、今度は部屋、ベッドの置いてあったところに持ってきて、
そう、それを入れ替えるってことをしてたんですね。
もうね、ほんとに疲れちゃって、
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そう、あのね、やっぱり夫の方のこともひやひやしたし、
で、あの、まあ、別の場所でね、暮らしてくれていたとはいえ、
まあ、帰ってくるからまたひやひやは始まり、
でね、しかも息子がその間体調を崩したから大丈夫かなっていうので、
そっちのことにもひやひやしてっていうので、
もうね、とにかくその間思っていたのは、指示を持っていたのは、
何をするにも、とにかく、あの、奥のそのデスク周りのものから何からを全部引き上げてきた息子の部屋、
そこに私は主に生活していたので、
そう、そこがもうパンパンなんですよ、ものがね。
こんなにあの奥にあったのかっていうぐらいものがあって、
いらないって思ったんですね。
本当にね、どれもこれもそんなに何かのストックとかすごい持ってるってわけじゃなかったけど、
それでも改めて持ってきてみると、
これ使ってないよねっていうものも結構見えてきて、
すっごいミニマリズムが加速しちゃってですね。
うん、あの、やっぱりね、なんかこう、何て言うんでしょうね、
こう露骨に、こう、その場所にあった時にはわかんなかったんですが、
別の場所に来た時に違和感が半端ないという、
うん、そんな感じで、結構なものを捨てていきました。
はい、あのもう録画してとかね、
あのこれ捨てますとか何やりますとかっていう暇もなく、
何せよ、あの、看病もあるので、
そう、あのみなりもね、とんでもない感じなのでやって、
とにかくね、これいらないあれいらないとか、
まあその緊急事態の状態で、いらないものはいらないっていう感覚ですよね。
うん、それをやっていました。
はい、なので結構、あの、減少というか、
そう、もの減って、やっぱりサッとね、こういう時にパッと移動できて、
パッと準備できる、ね、まあそれはもちろんちっちゃいね、子供との生活があるから、
いろいろなね、あの予備とか必要なものっていうのは、
多少ね、大人2人だけで暮らすよりは多いんだけれども、
とはいえね、っていうところでした。
まあもちろんやっぱりそこで手をつけていくのは自分のもの、
うん、とにかく厳選していきたいっていう感覚が強くなりましたね。
まあ昔ほどね、その金に対して、
あの、これにね、例えば何時間付着してるとか、そんなことをね、今言う時代じゃ、
まあ多少なくなってるんじゃないかとは思うんですけれども、
とはいえやっぱり見えないものとの戦いの時に、
これらは、とか思うと、いらない。
もうこれもいらない、あれもいらないって、
でも後で後悔をしないようにだけは注意をしながらやってましたけれどもね。
うん。
なので結構、まあ、そぎ落とせていい機会にはなったなと思いました。
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うん。
ね、なので、あの、それと同時に、
まああの、ストックしていた、例えばアルコール除菌とかそういうもの、
まあ手口拭くのとか、まあまだ息子がね、
あの手でなんかつまんで食べちゃってベタベタとかね、
そういうのをやったりする年齢でもあったりするので、
ある程度はストックしてたんですが、
それで十分回るということもわかったし、
うん、なんか慌てることなく、
その後減ってきたら補充するっていうことで十分間に合うというのはよくわかりました。
まあね、何にせよ、とにかく浮き彫りになってきたっていうのがね、
いろいろ見えて、
そう、まあ、その疲れた原因の一角には、
要するにそのマットレスが重いだけじゃなくて、
それ以外のものを避けながらとかちょっとどかしながら、
あれもこれもどかしてとかっていうふうにやってるから、
疲れたなと思っていたので、
そう、そんなので私のミニマリズムはとても加速されたので、
うん、その間に特にね、
外出はしていたこともあったけれど、
着なかった服なんかも結構そぎ落としていったっていうのがありましたね。
はい、なので今回のことでよくわかって、
そして、まあ、ゆる、ゆる、まだゆるゆるミニマリストぐらいかなっていう感じですが、
あのものがね、減ってすごく今快適ではあります。
そして何よりね、それをやれる体力と、
あとは気力があるうちにやれることっていうのが重要だなと、
改めて本当に痛感しました。
はい、なのでぜひね、皆さんも、
もちろんね、もう1回片付け、1回ね、大きなものをやったとしても、
まだね、もう1回見直しなどね、
時間があるとき、余力があるときにぜひやってみていただけたらと思います。
そして何より健康第一ということを強く痛感しました。
はい、そんな今日はお話をさせていただきました。
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。