健康診断前日の食事と体調の変化
すなおにじゃないと言わないで、すなおにさせてごめんなさい。では、こじらせつるのセキラララジオ、6月8日月曜日の朝でございます。皆様いかがお過ごしでしょうか。
はい、私は今日ですね、健康診断なので、この後ですね、健康診断、病院が予約は9時半なので、いつもの出勤時間よりちょっと遅めに家を出ていくという形になっています。
私が勤めている会社はですね、事業所、地方の事業所3人だけの今部署なので、検診官が会社に来たりとかじゃなくて、会社の方で検診機関に予約を取ってもらって、その日の予約の時間に自分で検診機関に赴いて行って、健康診断を受けるスタイルでございます。
というところで、今日健康診断なんですけど、この1週間くらい本当は食べ物気をつけたり、ちょっといつもより運動してみたらいいんじゃないかなって思って、クロドコードに毎日食べ方気をつけて、まずは汁物から食べましょうとかね、そういうことを通知してもらったり、食後にね、私、甘いものすごい食べたくなるんですけど、
すごい食べたくなった時に、ちょっとコーヒーを飲むと落ち着くというところがあるので、食後にコーヒー飲みましたか?というような通知が来るようにしてたんですけど、汁物なかなかメニューに入っているところでもなく、なおかつ夜になったらちょっとでも運動した方がいいだろうというところで、スカートしなさいって通知が来るようにしてたんですけども、結局ほとんどしなかったですね。
いやー今年の健康診断、多分ね、数値いろいろやばいですよ。血糖値中性脂肪、この辺がすごくちょっとまずいんじゃないかなっていうふうに思ってます。体重もね、増えてるんですよ。最近体が重い、絶対これね、太ってるから、体が重くてしんどいのと、体が脂肪を食べ込んでて辛いのと、体の中が糖化してるからちょっと辛いっていうのがね、絶対あるなっていうふうに思いました。
昨日の夜最後の悪ガキでね、夕飯を早めにして、昨日、夫がね、子供たちのリクエストで唐揚げ作る。唐揚げはね、夫が作るのうちうまいんですよ。私唐揚げ揚げることあんまりなくはないな。なんですけどね、子供たち夫の唐揚げが好きなのでね、夫は子供たちのリクエストで唐揚げ作るって言ってたんですけど、私はちょっと今日はさすがにやめ、揚げ物やめとくよって言って、自分で買ってた鶏肉の胸肉を焼いて塩コショウして、
あとは豆腐と、あとは刺身こんにゃくにしました。ちょっと早めにね。
いやー、そうすると糖質少ないじゃないですか、昨日の晩御飯。
昨日の晩御飯糖質が少なかったせいか、今日の朝、心なしかすっきりしてるんですよ、頭がね。
頭も体もね、そんなに。
昨日ちょっと久しぶりに夜更かししてしまったんですけど、これが朝けだるくないのは、多分昨日の夜、血糖値がすごい上がりそうな乱高下しそうなものを食べてないから。
いやこれ、これ今の体調の良さが本当に昨日の夕食のおかげだとしたら、私本当にね、糖質をちょっと控えたら、今よりだいぶすっきりした毎日を送れるんじゃないかなって思わずにはいられないくらい、今なんかちょっと頭すっきりします。
で、昨日もね、豆腐結構大きいのをね、おぼろ豆腐をスーパーで買ったやつを一つ丸々自分で食べて、普段これを食べようと思ったら家族で小さな小鉢に入れてちょっと分けて食べるような感じのものを全部一人で食べて、
刺身こんにゃくも、自分で板こんにゃくになってるやつを一つ刺身こんにゃく用ですよって言って買ってきたやつを半分くらい自分で食べて、鶏肉も何グラムなの?100グラムくらいかな?を食べてっていうところで、
いやーほんとになんかね、あれぐらいのお腹いっぱい食べてる。量は食べてるんだけど、多分全体的にはこの糖質量が少ないっていう。
これすっきり感ほんとにね、毎日こういう夕食したらいいんだろうなっていうふうに思いながら、もう多分ね、今日私この健康診断前だからってすごくカロリーに高いものはやめようと思って、
今ね、インド料理屋にチーズナンとカレー食べてきたらしょうがないんです。ね、先週からそれが食べたくなったんですけど、ちょっと健康診断前だから、これはカロリーの爆弾じゃないですか。ね、チーズナン。
ちょっと引っ越えてこうと思ったので、今日は健康診断終わったらそれを食べる気満々なんです。インド料理屋に昼は行こうっていうふうに思っているんですね。
なので、今日のようにはね、もう体が糖質を摂りすぎてまたね、エダルくなってくるんでしょうけど。
いやー、本当にね、糖質って糖質って本当に美味しいものは脂肪と糖でできているっていう、なんていうんですか、サントリーごま麦茶のCMでしたっけ。本当にその通りだよなと。
このキャッチフレーズを考えた人、本当に天才だなっていうふうに思います。
新しい猫との出会いを求めて
いやー、なんかね、ずっと健康診断ネタでね、話しているだけでもうほぼ5分になってしまったんですけど、ちょっともう一個話題聞いてもらっていいですか。
私、先週の土曜日、今うちにいる猫を譲ってもらった保護団体さんが、子猫を一気にすごい保護しちゃったんで、緊急でちょっと譲渡会しますよって言ってたんで、それに行く気満々だったんですよ。
子猫がね、自分に懐く子が欲しいっていうふうになると、比較的ちょっと小さめの時から、今うちにいる子は3歳になるタイミングぐらいでね、うちに来たので、ちょっともうね、抱っこ嫌いだし、人間への警戒心があるわけですよ、今まで外でね、暮らしてきたんで。
っていうところで、じゃあ比較的小さい子ね、まだ子猫1歳になる前、虚勢するような発情期になる前ぐらいの子をお迎えしたら、懐くようになるんじゃないかと思って、ちょっと小さい子をお迎え次したいなと思って、じゃあそんなにたくさん保護したということだったら、ちょっと見に行こうと思ってですよ。
行こうと思っていたら、直前になってね、猫ちゃんたちに体調不良者が結構出てしまったので、今週はちょっと譲渡会を中止しますというお知らせがあって、残念だったなと思って、そしたらもう猫に会いたい、新しい猫に会いたい気持ちが私とジナンはすごく高まってたんですよ。
長男なんかもういいじゃんっていう風に言ってるんですけどね。というところで、近場に別の保護団体さんが猫カフェやってるんですよ。別に譲渡を希望するから見学とかじゃなくて、お金払えば猫と触れ合えるっていうところ。
じゃあそこに行こうかって言ったんですけどね。そこはまたね、小さい猫ちゃんはね、ちょっと体調不良の子が出てるんで、大人の猫との触れ合う猫カフェは行けますっていうね、猫とのフレアスペース行けますという、大きい猫ちゃんでも行こうじゃないかって言っていたらね、そこの猫カフェの猫ちゃんはさすがですよ、人慣れしてます。
保護猫ちゃんで多分ね、それなりにみんな大人になっててすっごいでっぷりしちゃう猫ちゃんとかいっぱいいるんですけど、抱っこできるんですよ。抱っこできる子が何匹もいて、私はこの前ね、前の保護団体さんのところで一匹だけすごく抱っこが好きで人間好きな子で自分で抱っこしたっていうのが初めて自分で抱きかかえた猫を自分で、自分から抱きに行って抱っこできたっていう経験だったんですけど、
そこでね、抱っこ天国でいろんな猫を抱っこして楽しんでたんですが、次男ちょっとね、自分から抱っこしに行きたかったんですけど、ちょっと怖いからもたもたしちゃうわけですよ。そうすると抱っこできなくて、すごい遊んでくれた猫ちゃんとかなんてさせてくれた猫ちゃんに抱っこはできなかったなって言って、
猫カフェのところに、カフェスペースと猫とのフレアスペースは別になっているんですけど、カフェスペースでご飯とか食べているときにいろいろ話して、猫ちゃん、他のところに上都会に行こうと思ったけど中止になっちゃったからこっちに来たんですって話したら、
じゃあ猫を飼う気があるんだったら、ちょっと子猫を見てみますって言って、子猫に対して前向きに検討するのであれば、ちょっと子猫のところを見せますよみたいな感じでちょっと見せてもらったんですけど、すごい可愛かったです、めっちゃ可愛かったです。
1ヶ月半とか2ヶ月、まだ保護して、今年保護の依頼がすごい来てて、すごいどんどん入ってきては、ずっとのうち飼い主さんを見つけて、女王としては保護して、女王としては保護して、みたいなことを繰り返していて、今日もまたここで生まれてるんで保護してくれませんかって連絡来たんですよみたいなことで言われたんですよね。
この子どうですかって、うち夫がどうしてもメス猫がいいって言うんで、メス猫ちゃんでどんな子います?みたいな話を聞いてたら見せてもらったのが、1ヶ月半の子と2ヶ月ぐらいの子なんですよ。1ヶ月半2ヶ月だとうち友働きなんで、お留守番時間長くなるんですよ。
これぐらいの低修齢の子だと、お留守番長いとちょっと大変かもなみたいな話で、いろいろ話をしてて、ちょっと検討してみますって家で家族とも相談してみますっていう風に言ったんですけど、やっぱり何かな、ちょうど1.5ヶ月ぐらいの子が直前で具合悪くなったって、その子の兄弟がね、うちだとすごく元気な子というよりはちょっとおっとりしている子のね、おとなしめな子がいいんですね。
っていう話をしてて、この子なんかはちょっとね、おとなしいタイプだよみたいな話をね、紹介してもらったんですけど、さすがにね、1.5ヶ月から2ヶ月ぐらいだと、ちょっとうちですぐね、お迎えするにはお世話するの大変かなと思って、ちょっともう少し大きくなるまで、ここでまだ兄弟と一緒に過ごさせてもらえます?とかって聞いたんですけど、もうね、保護依頼が来てるから、どんどんどんどん出したいと。
受け入れ先が決まったらどんどん出したいというか、そうかというところで、一旦ね、そこでのね、お迎えをすぐするという決断をするのは、お見送りをして、またね、今回中止になった、女都会中止になった保護団体さんも、今週末もまた予定していたので、そちらの方はね、ある程度猫ちゃんたちのね、体調が良くなったらやりますよということだったので、そちらの方も見てね、いろいろ考えた時に、
またもうちょっと大きくなったね、そこでね、あの子たちを見たりしながら、もう一匹どうしようかということをお迎えを考えたいなと思います。
3ヶ月、4ヶ月ぐらいになって、もう結構ね、離乳食終わって、基本カリカリ食べてて、カリカリ1日2回とかのカリカリで大丈夫だよっていう風になるくらいの大きさの子の方がね、うちにはいいんじゃないかなっていう風に考えたり、そんなことを考えていて、週末終わりました。
健康診断への不安と猫への思い
健康診断のこと考えなきゃいけないっていうのもね、またね、猫頭ですよ。私この後いくらどんだけまた猫猫猫猫言ってるんでしょうね。猫にね、完全に頭を支配されて、いや猫飼ってるからってみんなそうなるわけじゃないじゃないですか。
飼い始めですよ。飼い始めの時って多分もうね、みんな猫飼ったり、新しいね、家族を迎え入れた時って、もうその子のお世話で頭の中いっぱいになっちゃうじゃないですか。
これいつまで続くんだろうという風に思いながらね、過ごしておりますけれども、この後私は健康診断に行ってね、本当に、いやーなんか今の空腹血糖やばいんじゃないかなと思って、A1cね、ヘモグロビンA1c、ここ1ヶ月間、ここ数ヶ月間のね、平均的な血糖値のね、あの状況がわかるっていうヘモグロビンA1c。
いやーやばいだろうな、やばいだろうな。さあそれでは、それではこの後ね、えーちょっとね、えー落ち着きましたら、健康診断に行ってきたいと思います。皆様も健康にはご留意いただき、いやーみんなご留意してると思うんですよ。運動したり食事気をつけたりね、防疫もよく分かれてると多分ね、いやーもう結果が怖くてしょうがないんですが、この後健康診断に行ってきたいと思います。皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。