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つながりと言わないで、つながりと言わないで、撮影でご覧くださいな。こじらせつるのセキラララジオ。はい、6月の9日火曜日の朝でございますね。
もう6月の3分の1が終わりますよね。本当に今日明日でっていうところなんですけども、昨日私健康診断行ってきましてね、あの毎年最近同じ病院のところに行ってるんですけれども、
そこで2年に1回、婦人科検診の子宮の検診を2年に1回くらいやってます。
乳がん検診の方のマンモグラフィーは毎年やってるんですけども、これね、親にね、乳がんやった人がいて、乳がん科系だっていうところで乳がんを毎年やって、
子宮経がんとかをやってる人はいないので、子宮の経のがんは2年に1回かな、という形でやってます。
で、もうね、それ以外のところはバリウムものなんですよ。去年はね、ちょうど春に胃が痛い日がすごい続いて、なんかあるんじゃないかなって思って、
消化器系のクリニックに行って、胃カメラやったんですけど、胃カメラ綺麗ですねって言われた次の月くらいに健康診断だったんだんで、
今年も胃カメラやってるから、バリウムやらないでいいですっていう風に言ってバリウムパフスしたんですけど、
今年はやりました。なんかの時に、1回、健康診断でバリウムをやって、何かちょっと影が見えますみたいなね、
1回胃が荒れた後に残った傷跡みたいなのでも影がありますって出たら、その後はもうバリウムやっても同じの出続けるから、
胃カメラにした方がいいよっていう話も聞いたことがあったんですけど、
健康診断の申し込みをする時に、胃カメラにしますかバリウムにしますかって聞かれないからいつも忘れてて、
婦人科検診どうしますかって言われて、婦人科検診はこうやってつけるよっていう風な申し出をしているので、
今回も胃カメラやりたいって話をするのをすっかり忘れてて、当日ね、バリウム今日飲むでいいですかって言われて、
ああ、わかりましたって言って、でね、バリウムするとその後あんまり調子よくないんですよね、その日。
というところで、昨日検診しました。
昨日なんかびっくりしたんですけど、先生の紋身あるじゃないですか、一応ね、
調心器当てて、目を見てとか、ベロを出してっていう先生もいたりしますけれども、
そんな感じの簡単な診察の時に、一応調心器当てるので、
昔なんかだと、自分子供の頃だったら、とにかく服を上までまくり上げてみたいな感じだったのが、
大人になってきてからだと、女性に対しては配慮で、服をめくらなくていいからちょっと服を上げてくださいみたいな、
で、そこの下のところからね、調心器もぐりくませて、ちょっとこう、なんですか、
調心器当てるみたいなところだったのが、昨日とうとうね、昨日ちょっと、
あの、なんでしょう、厚手のサマーセーターみたいなのを着てたんですよ。
そしたらね、その上からでした。聞こえんのかな?なんか聞こえんのかな?
調心器って、お医者さんレベルのすごいのは経験ないですけど、
昔ね、宮城に住んでた時に、ちょうどなんかあの、価格グッズ販売みたいなお店があって、
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そこにね、この安い1000円だか2000円ぐらいの調心器があって、
そこに、なんだろう、ペットボトルに入れた水とか置いてあって、
それをぐるぐる回していくと、流れる水の音が調心器でよく聞こえるよみたいなのが、
あのサンプルで置いてあったので、それで遊んで、
調心器ってこんな風に聞こえるんだっていう風にね、遊んだ記憶はあるんですけども、
これ服の上からでも心音って聞こえるのかな?
これなんかとりあえずヤッタカン出してるだけじゃないかなみたいなね、
そんなものはありながらね、検診進んでいったんですよ。
ちょっとね、なんか面白くなっちゃったのが、
人科検診で、子宮のね、子宮経眼のね、検診のところと、
そこはちょっとエコもやってくれて、子宮と卵巣の状態も見てくれるんです。
で、そこの時にね、あの子宮の方の検診してる時には、
先生がね、痛かったら言ってくださいねーって言われて、
あとは他の検診のところもね、検査技師さんがね、
ちょっと楽にしてくださいね、痛かったら言ってくださいね、みたいな。
痛かったらってね、血を抜く時チクッとしますよっていう、
うん、これチクッとするのはわかった、みたいなね、
いうような感じだったんですけど、
すごく面白かったのが、この子宮の時は痛かったら言ってくださいねって言われて、
次、入院検診のマンモグラフィー、
マンモグラフィー受けたことある方はわかるかと思うんですけど、
あれね、あれ痛いんですよ。痛いっていうのが、
どういう痛さかというと、
ね、あの、この乳房を板で押しつぶして、
で、その押しつぶした状態でね、あの、レントゲン取るんですね。
なんで、押しつぶされるから多分ね、これね、
おっぱいが大きい人だとそんなに痛くなるかもしれないですけど、
おっぱい小さい人だと、もう無理やり台の上に乗せて、
台の上で引き伸ばすためにですね、引っ張られるわけですよ。
で、そこの時に、技師さんに声をかけられるのが、
はい、痛いですよーって言って、痛いですよーって言って、
この板をね、ビーンって言ってね、押しつぶすんじゃねえのに、
痛いですよーって何なんだろう、みたいなね、
あの、ちょっとね、あの、
頑張ってくださいねーとかだとわかるんですけど、
声のかけ方が痛いですよーって。
痛いですよーってね。
もうなんかそれちょっとおかしくなっちゃって、
それについてね、明日は話そうって、昨日の昼前から、
ずっとこのね、痛かったら言ってください。
歯医者さんとかでもよくあるじゃないですか、
ね、痛かったら言ってくださいねーって言って、
ね、よくあるネタが、痛いからね、
痛かったら手を挙げてくださいねーって言って、
手を挙げたのに全然何もね、
そこの後、配慮がないみたいな話がよく会社さんではネタになったりするんですけど、
ね、このマンモグラフィー、乳がん検診の時はね、
痛いですよーって、痛いから我慢しろよーって言われながら、
ね、検診受けるって、なんか面白いなって思って、
検診受けてきました。
結果はね、1ヶ月くらい後にね、会社の方に送られてきて、
で、あの、会社の方に送られてきたのが、
またね、あの、事業所の方にね、
私の方に車内便でやってくるって形なんですが、
いやーねー、あの、多分ね、本当にね、血液検査は最悪だと思いますよ。
ネモグラフィー、A1C、ね、降伏、血糖、
あと、体重すごかった。体重すごかったんで、
ね、あの、ちょうど申し入れの時に、
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ね、あの、
なんだ、あの、20歳の頃から10キロ以上体重増えてましたか?っていうところに、
一応ね、の、いいえって書いてあるんですよ。
10キロぐらいまで行くか行かなかったかな、どっちだっかなーと思って、
いいえって書いてあるんですけど、
測ってみたら、昨日測ってみたらね、
あの、ちょうど、あの、20歳の時にね、
若い頃に食らうの、
ね、あの、このベストで、しばらく変わらなかったんですよ、体重。
もう、この10年間ぐらい、
10代の後半から20代半ばすぎ、30になるぐらいまで、
ずっと体重変わらなくて、
私ずっとこの体重で変わらないのかなーって思ったら、
その後ね、あの、ブクブク太っていったんですけども、
この若い頃の、ね、あの、体重だった時から、
ちょうど10キロ増えてました。
っていうところでね、血液検査の結果は恐ろしいんですけども、
まあ、それ以上にね、あの乳がん、
ね、子宮の方は、
あの、エコーで見た感じだと、
大丈夫そうだよ、と、
ね、いうところで、ね、子宮だと、
こう、あの、子宮菌種?
とかいうのがあったらわかるとかね、
卵巣の異常があったらね、
でもね、卵巣の方も40過ぎてるから、
これだんだん小さくなって、
しぼんでいくからねって言われて、
なんか切なくなってきますよね、
もう、高年期にね、
プレ高年期な感じの40代、
43歳でございます。
はい、そんな感じのところでね、
健康実施診断終わりましたんで、
あとは結果を見てね、
で、うちのね、あの上司がね、
ちゃんとね、二次検診行きなさいよ、
っていう風に本社の方から、
ね、あの上司から言ってあげてくださいね、
っていう風に通達が来るので、
で、二次検診っていうね、
あのお知らせが来たら、
行きなさいよって言うんですけど、
もうね、あの、中性脂肪の二次検診が、
だ、ね、行きましょうとか、
要、要再検査とかね、
あと乳がんの要再検査、
絶対になる、なんかもう既に
石灰化しているところが多少あるので、
これがね、がん化しないかどうか、
してないかどうかっていうところを、
こう、確認するような感じでね、
毎年検診を受けているような感じになるんですけども、
ね、両性の石灰化って言われているうちは、
まあ、いいかなと思って、
えー、行ってるわけでございますよ、
っていうことで、
これ両性の石灰化っていう風に出てきているのに、
ね、実はがんだったみたいなことってあるんですかね、
えー、それを三ヶ月の方に
行った方がいいのかどうかいう風に思いながら、
でも両性の石灰化っていうような、
ね、あの、ところが出ているので、
ここに何かね、
あの、もっとちゃんと精密受けてください、
みたいなことになったら、
それはそれはね、急いでね、
あの、行こうかなという風に思ってるんですけど、
今の段階だとね、
ね、あとはね、
本当にね、食事運動期、気を付けなさい、
以上の何かがあるっていう風なね、
えー、ところになってくるのかどうかっていうところになっています。
ということで、
昨日は、
きにね、
あの、健康指南に行って、
ね、あの、マンモグラフィーをやった時に、
痛いですよ、
って言われながら、
ね、
言われながら、
ね、こう、あの、
なんでしょう、
えー、
検査をね、
されるっていうところに、
ちょっとおかしくなっちゃったよ、
っていうお話をさせていただきました。
今日はね、
昨日行かなかったので、
今日はちゃんと仕事したいと思います。
それでは皆様、
良い一日をお過ごしください。
それではまた。