子供の発表準備
なおになりと言わないで、素直にさせてごらんなさい。
なおこじらせつるのつるのセキラララジオ
2月の5日、木曜日の朝でございます。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
今週も木曜日までやってきましたね。
あと2日ですよ、あと2日。あと2日がんばれば
休みがやってくる、週末がやってくるというところでございますけれども、
さあ、今日はですね、えー、
子供の、子供の
資料作成
奪っちゃいけないよね、っていうようなところの
お話ししたいと思います。何かと言いましたらですね、
先日ですね、あのー
子供が学校の、今週、明日ですね、
えー、学校のほうで
授業参加があって、何かあのー
発表をそれぞれするらしいんですよ。
で、その発表の、あの、
今週の一番最初に頭に、ね、あの、
私は、うち、
授業参加おっといかないので、
私が長男と次男、両方ともね、
えー、半分ずつで、授業の前半、後半で、
ね、あの、教室移動して、ね、
両方とも一人で見に行くんですけれども、
長男のほうから、ね、どっちの順番で来るの?
ってそれによって自分の、ね、あの、発表の
順番変わるんだけど、って言って、
で、あの、次男は自分が、ね、あの、
基本的にどの学年もどのクラスも、ね、
なんかこの、三学期の授業参加っていうのを
なんか発表するんですよ。
で、次男は自分の発表のところのね、
順番とかどうなるのかなんか全く考えてないんですけど、
まあ、そこの、ね、
順番が決まったら、ね、それに合わせて、
ね、あの、前半後半どっちにするか考えるよ、
っていう風に言ったんですけど、
で、そんな話で、発表のね、
準備を、ね、しているわけですよ。
それが、なんかリハーサルが昨日だったか、
っていうところで、おとといの夜ですね、
えー、資料を、なんか家に帰ってきて、
あの、持たされたクロームブックでね、
なんか修正してたりとかしてたんですけど、
そしたら、なんかあの、夜私がね、
自分の部屋でパソコンガタガタしてたら、
なんかすごい、すごいなんかあの、
悲壮な顔をしたね、長男がね、
部屋に入ってきたんですよ。
キャンバって消えたページってどっかにある?
って言われて、いや、消えたページって
消したんだったらないんじゃないの?
っていう風にして、ね、あのー、
言って、どれどれって言って見せてみたら
見つからないんですよ。
で、消えてしまったって言うんですけど、
なんか何ページかあるうちの、
2ページ分無くなっちゃったって言って、
それが夜の9時半くらいだったんですね。
えー、2ページくらいだったらもう一回
作り直せばいいんじゃないかっていう風に
思うんですけども、なんかすごいこう、
あのー、涙目でね、あのー、もうそう、
顔面蒼白な、もうこの世の終わりくらいなね、
なかなかそんな表情すること、
そんなないんですけども、
非常になんかこの、もうしょんぼりしたような
顔をしてて、もう思わずね、
私そんな発表のスライドくらいだったら、
作れるわっていう風に言いそうになってしまったんですけども、
いやいやいや、私が作ってもしょうがないってね、
本人がね、あのー、一個一個ね、
あのキャンバーでね、スライド作ってね、
素材をね、並べていって、
自分が、なんでしょうね、今回はちょっと前に
行った、社会科見学で行ったね、
あの近所のお店のね、
あのところを見学した内容について発表する
っていうところになったらしいんですけども、
それのね、あのー、資料からね、
一つ一つ自分で何をどういう風にね、
発表していこうかなって考えながら、
スライド作ることに意味があるんだよなっていう風に思いながら、
作ってくれるか、あとはちょっと直すだけだよっていう風に
言っちゃいけないなっていう風に思って、
ぐっとね、あのー、言いたい気持ちをこう、
押さえて、
よし、じゃあ今からまだ9時半だったら
2ページくらいだったらどうにかなるから頑張りなって言ってね、
えー、長男をね、
頑張って、頑張ってね、
夜の9時半から2ページほどを作るって言って、
そっからね、1時間しないくらいで、
ね、あの作り終わったから寝るねって言って
声かけて、あの自分でね、
寝室の方に行ったんで、
良かった良かったっていうところなんでございますけども、
そんな発表は明日はね、聞きに行くような感じでございます。
AIによるスライド作成の考察
いやー、ほんとね、あのー、
ちょっと前からね、
AI使ってスライド作るとかね、
そのAIが作った叩き台が
どれくらい素晴らしいかっていうところと、
で、その後の、
まあ、AIがね、出したものそのまま
ポンってね、全部OKで
使えるようなものっていうのはまだ難しいので、
そこからどう修正していくか、
その修正のしやすさってどうなのかっていうところで、
みなさんいろいろね、
使い勝手とかっていうところをツールによって
違うなっていう風にこれがやりやすいとかね、
自分にはこれが合ってるみたいな発信をされている方が
たくさんいらっしゃるんですけど、
いやーね、ほんとにゼロの真っ白なところから
一個一個作っていくっていう風なことを
やる作業っていうのは、やっぱりこの子供の
時間があるうちに
だったらいっぱい体験して、
それをやった上で、
AIとかが出したものについて
修正できるようになっていくっていう過程って
大事だなっていう風に思ったというところでございます。
そんなこんなで今日もね、
子供たちは頑張って寒い中
学校に歩いていきました。
私もこの後出勤したいと思いますので、
みなさまも良い一日をお過ごしください。
それではまた。