和歌山みかんのPRプロジェクト
素直になると言わないで、素直にさせてご覧なさいな。こじらせつるのセキラララジオ、9月の19日の金曜日の朝でございます。皆様いかがお過ごしでしょうか。
今週月曜日が祝日だったので、今週の出勤日は4日でございますけれども、
かーすいもくと、ね、あの、働いてきまして、金曜日の朝ですよ。今日働けば、会社に行けば、はい、また土日がやってきてですね、
来週は月曜日、出勤した後に火曜日に、ね、あの、祝日がまだあるっていうね、カレンダー通りのあの、働き方をしていらっしゃる方、
えー、ちょっとウキウキしたね、週末になるかと思います。人によってはね、22日、あのー、お休み、会社としてね、お休みになってるっていうようなところもちょいちょいあったりだとか、
22日、あの、有休とって、ね、4連休にしてらっしゃる方も結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。
うちの会社はね、9月22日、洗濯式の有休奨励日になっていて、結構休む方も多いみたいです。
で、あのー、お取引先さんでもね、22日は、あの、お休みになりますみたいなね、お知らせが結構来てたりしたんですけれども、
私は、あのー、洗濯の式の有休奨励日、別の日で取ってしまっているので、22日は出勤日になります。
ね、というところでですね、えー、なんかこう、今年はなんかの、5、何、シルバーウィーク的なところ、あんまり大きくならないんですけど、
来年なんか、あの、連休長いのがね、1回ね、取れるみたいなんで、来年のシルバーウィーク楽しみにしていきたいなという風なところなんでございますけれども、
この週末前ですね、えー、今週ね、あのー、何をしてたのかなっていう風に思っていると、
んー、今週は何かしたかなーみたいなところなんですが、ちょっとね、あの、昨日、あのー、
レントンさんというね、えー、方の、あの、ラムルね、あの、レントンムービー、えー、え?レントンAIムービーラボの、ね、オーナーのレントンさんが、ね、あのー、お誕生日でございまして、
ねー、お誕生日で、ちょうど、毎週定例の、あのー、セミナーの日だったので、ね、あの、セミナーというよりは作業会って言って、なんかちょっとみんなでお話ししましょうみたいな回になってたんですけれども、
えー、そこでですね、あの、最近レントンさんが始めた、ね、あの、和歌山の良いところ100個、ね、あのー、AI動画作って投稿するっていうところがね、最近始められたところについて、あの、初っ端1個目のね、えー、みかん、みかんね、あの、和歌山みかん、ね、結構有名じゃないですか、有名じゃないですかって言ってね、頷かない人って何人いるんだろう、昨日ね、あのー、
他地域との比較と認識
これがまたあの筋肉AIライターのショウさんっていう方がね、タイ旅行に行ってて、タイからですね、えー、この、なんでしょうね、作業会という名の、なんかお話し会に参加しまして、ね、和歌山でみかんのイメージそんなになかったって言うんですよね、えひ、あの、みかんといえばえひめのイメージだって、で、私もどちらかというと、えひ、あの、みかんといえばえひめのイメージで育ちました、で、そんな中で和歌山のみかんを、ね、PRしようと思ったときに、ね、1回目のレントンさんの、ね、投稿、ね、和歌山のみかん美味しいよってね、和歌山、いっぱいみかんとれるよ、みたいな、
ね、そんな感じのね、あの、さらっとした投稿だったんで、いやもっとね、あの、みかん、みかんの、ね、あの、和歌山のみかんの、ね、特徴だとか、いいところとかっていうのをもっと一緒に、ね、あの、わかるような、ね、投稿にしたらいいんじゃないかなっていうところを、ちょっと厚く語りすぎてまして、あの、せっかく、ね、レントンさんの、あの、誕生日だったのに、なんかちょっと説教臭い、なんかあの、ちょっと老害感出てしまって申し訳ないなっていうふうに思ったというところのお話なんでございますけれども、ね、あの、なかなか難しいですよね、自分の、あの、地元の
ね、何かをPRしたいなっていうふうに思ったときに、それが他の地域でも、ね、あの、あるもの、他の地域じゃなくて、自分の地域だけが突出して、ね、あの、それの産地だとか有名とかっていうふうになったら、ね、ここはこれが有名っていうふうになったら、あの、他の地域のものとは紛れないとかっていうこともね、あるかと思うんですけれども、他にもっと、あの、まあ、みかんだったら、あの、私、育ちが東北宮城なんですね、東北宮城から、あの、東北宮城にそんなみかんとか柑橘系がね、
育つような土地じゃないので、みかんって思ったら、あの、他の県で採れたものが、ね、あの、運ばれてきて、ね、あの、売っているっていう感じ、自分の口に入るものは、ね、近場で採れたものじゃないっていうね、感覚だったんですよ。で、あの、そのとき、CMとかでね、あの、やってる、もう、みかん関係のものといったら、ね、えひめのポンジュースのね、CMとかが結構昔やってたんですよ、ね、で、あの、みかんといえばえひめで、えひめのポンジュース、みかんジュースといえばポンジュースみたいな、そんなイメージでやってて、ね、
当時ポンジュースってそんなにすぐ、あの、近所でね、まあ、あの、宮城県もね、あの、仙台とかじゃない、元片井高のところに住んでたので、ね、宮城のポン、あの、じゃなくてえひめのポンジュースっていうのを、あ、飲んでみたいなーっていう風なのを結構思ってて、大人になって、ね、私は、あの、大学えひめ県に行ってるんですよ、なんで、そこに行って、えひめのみかんね、あの、本当にあの、えひめ県に行くと、柑橘系のね、あの、木っていうのが、もうそこら中、私結構、えひめ県松山市の街中に住んでたんですけど、
それでも至る所で、こう、柑橘系のね、木が植わってて、ね、あの、シーズンになると、こうね、あの、実がなってるのがね、見えたりなんかして、ああ、すごいな、さすが、さすが、えひめ、ね、みかん、みかんの県だ、みたいなね、ところで、初めて行った時にね、すごい、こう、感動した記憶があるんですけど、そんな感じです、ね、全然、こう、あの、みかんとれないところからしたら、ね、あの、当時、30年くらい前の私は、ね、あの、みかんといえば、えひめで育ってきた、で、ただ、ね、あの、みかん、えひめだけじゃなくって、和歌山でもとれるし、
今住んでいる静岡県でもとれます、ね、結構有名です、ね、それこそ、あの、今、今、出荷量一番多いのとか、どこなんだろう、っていうところなんでございますけれども、まあ、それでもね、そんなところで、ね、あの、昨日、松山も、ね、あの、えひめといえば、みかんといえば、えひめのイメージだったというところで、ね、和歌山のみかんをPRしたいって言ったら、どういうふうにすれば、えひめの、みかんといえば、えひめだった人たちから、ね、あの、みかんといえば、和歌山っていうふうに思ってもらうような、ね、そんな、そんな、こう、あの、
なんでしょうね、PRをしていけるかなっていうふうに考えるって大変だなとか思いながら、自分で言いながら大変だなと思いながら、でもそうしたらいいのになっていうふうに思いついたことをつらつらと喋ってしまったというようなお話でございますが、ね、あの、私ね、その、れんとうさんの和歌山のみかんおいしいよっていう投稿に、ね、引用リポートで、ちなみに、ちなみに、あの、私が住んでいる静岡県東部には沼津市というところにですね、内浦地区というところですね、みかんの生産が盛んなんでございますね、ここにあるじゅたろうみかんというところがありまして、じゅたろうみかんなんだそれっていうような、ね、
そんなにそんなに有名なね、みかんのね、ブランドではないんですけれども、じゅたろうみかんっていうのは、あの、12月に収穫したものをしばらくですね、2、3ヶ月間倉庫で保管して、そう、とってすぐ出荷しないんですよ、倉庫で保管をして、ね、そうしているうちにね、あの、熟成されて、ね、酸味が抜けて、ね、味が濃くなって、ね、甘みが、ね、甘い感じか、これ酸味抜けてるから甘みをより感じるようになった状態で出荷して、これ、あの、ね、
より、こう、甘みがね、感じやすい、こう、じゅたろうみかんっていうブランドで売り出しているそうなんですよ、で、しかもこれがね、じゅたろうみかんになんかプレミアムっていうのがあって、熟成期間がね、もう少し長い、普通だとどうやら2月中旬から3月上旬ぐらいにね、上旬中旬ぐらいまで、ね、出荷するらしいんですけど、もうちょっと熟成期間を長くして、3月下旬とか4月の頭とかぐらいまでね、熟成してから出荷するまで、なんかプレミアムとかつけてたり、プレミアムゴールドっていうふうにね、
ちょっとその熟成期間長くなると、あの、より、ね、あの、何でしょう、価値の高いものとしてね、あの、売り出しているみたいなんですよ。で、私このじゅたろうみかんって、あの、確かにスーパーとかで売ってるんですけど、普通のね、あの、みかんより他の地域で、ね、あの、いっぱいこう、とってすぐ出荷しているみかんとかよりも、少し高い金額で売っているので、私はあんまり買わないんですけども、ね、ちょうどあの、会社にいるときにお取引先さんで、他の地方から単身不倫で来ている方が、ね、あの、休日に、その、
宇宙裏地区っていうところまでね、自転車が住みなんで、自転車乗って宇宙裏地区の方まで、ね、みなもとの宇宙裏地区の方まで行ったときに、ね、なんかその辺の地元の人たちとね、話して、ね、これ美味しいみかんだっつって買ったから、どうぞって言ってね、あの、くれたんですよ。
あの、ちょいちょいその取引先さんね、あの、仕事がてら、ちょっとね、あの、いろいろ世間話もしながらしているときに、ちょいちょいお菓子くれるんですけども、そこの取引先さんが、うちのね、部署のところに来るときに、ね、あの、みかん持ってきてくれて、もらって、これがじゅたろうみかんって言ってね、ああ、これが、あの、じゅたろうみかんかって言ってね、食べたらね、確かにね、甘みが強くて、ちょっとね、小ぶりになってた、もらったもの小ぶりだったんですけども、非常に美味しいみかんだったということでね、
このじゅたろうみかんのポストもね、してみましたけども、AIでみかん作ると、やっぱり、ね、どこかの地域のみかんの特徴とかっていうのって、ね、あんまり出ないじゃないですか。
AIを使ったPRの可能性
AIで作画するみかんって言ったら、いわゆる一般的なみかんなんですけども、そのみかんを、ここの産地のみかんのアピールをしたいっていう風になったら、やっぱりまだね、テキストで入れるとか、動画だったら音声で説明するとかで、っていうのがあると、他のみかんとは差別化した、AIで使ったPR、画像とか動画とかっていうのができるんじゃないかなっていう風に思っていて、
一回昨日私もね、みかん動画をポスターしたんですけども、全然伸びないですけど、動画だけ見るとただのみかんでございます。というところで、静岡県の私にじゅたろうみかんというのがあります。今シーズンじゃないので、今じゅたろうみかんを楽しみたいっていう風になったら、じゅたろうみかんをゼリーに入れてるやつが地元のお菓子屋さんとかで出てるので、そういったところで楽しむっていうところになってくるんですけども、
また年を明けて2月3月になったら、店頭に並んだりだとか、どっかでじゅたろうみかん見かけたらお手に取ってみてください。というところで、こんなことを話していたら10分近くなってきましたので、そろそろ出勤したいと思います。金曜日ですので、ちょっとウキウキしながら出勤したいと思います。皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。