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素直になれと言わないで、素直にさせてごらんなさいな。 こじらせつるのセキラララジオ、5月20日水曜日の朝でございます。 皆様いかがお過ごしいでしょうか。週の真ん中水曜日でございます。
私が働いている会社はですね、20日じめでございますので、20日前後はね、バタバタと忙しいというところになっているんでございますけれども、今日はやることがたくさんある。
そしてですね、私が勤めている会社、今年の夏から業務システム、今使っているものがどうやら30年くらい前のね、
30年以上前に導入されたもので、だいぶね古臭いというか、こしくゆうかしい感じのシステムなんですよ。
っていうところが、なんか新しいものを数年前から作りますって言ってて、完成して今ですね、8月の盆明けから本格運用というところに向けて、
使い方のレクチャーがね、システム化の方から案内されてあるわけですけれども、
今日は午後と、明日も午後あるんですよ。
今月、来月がね、レクチャー期間で、一回ね、私がいるのは地方の営業所なんですけれども、
普段は本社の人たちはね、集合で会議室に集まってやってるらしいんですけども、
リモートだとちょっとわからない、づらいところがあるので、本社のシステムの担当者が各営業所は1回ずつ回りますっていうのが6月にあるんですけれども、
今日はそれの使い方の説明会が、まず午後、リモートで受講します。
営業所とか営業部関係の人間向けのレクチャーなんですけど、
営業部20日忙しいんだけど、締めなので20日忙しいんだけど、なぜここに営業部向けやるみたいなね、
20日過ぎてから忙しくなるような部署とか、20日このタイミングでやらないでよっていう、
20日21日って私はだいたい暇なんですけれども、月の中でわずか数日間の忙しいときにそういったところ、
しかも午後はほぼ丸と使うわけですよ。1時15分から開始して、一応終了16時45分、
ちょっとずつ早く終わってますけど、それでも20日の締め日と締め日翌日の翌営業日の半日ほぼ潰れるってね、
スケジュール感ちょっとバグってるでしょっていうふうにエモーションにはいられないんですけども、
そのシステムもこういうAIとかが出てくる前に設計し始めたのか、
30年前の古式ゆかしいものを多分今の開発環境に、今の時代の開発環境に置き換えただけみたいなところで、
なおかつ今まで承認ルートっていうのは本当にデータ上で、システム上で入力したものを紙で打ち出して、
それをファックスとかで、こっちから営業所から少なくてもPDFに送ってるんですけど、
私がとかうちの営業所から出したものって、一回、私静岡の営業所なんですけど、静岡神奈川でグループになってて、
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グループリーダー神奈川の方なので神奈川に送って神奈川から東京の本社の方に行くんですけどね、
その流れの中で、静岡から神奈川に送る時はPDFで送っているのに、そこからなぜか神奈川で反抗する人は、
反抗するからなのかもしれないですけど、まずPDFできたものを印刷します、反抗します、
それを会社の本社にファックスするんですって、ファックス!
ファックスしたものを、しかも本社営業部用のファックス番号があるんですけど、
誰誰当てじゃなくて、営業部当てのファックスに、誰当てって誰が取るのかわからないけど、
営業部当てにファックスをして、その中で営業部の事務系の女性の中の誰かが部長のところに置いておいて、
反抗をもらって、次に別の場所に回っていくみたいな感じなんですって、
いやファックスって、しかも誰当てで、途中で誤りが見つかって処理を止めたいような時に、
神奈川から東京までファックスで行ったら、そのファックスを誰が受け取ってくれて、今どこにあるかって追えないんですよ。
東京の営業部の事務関係の女性の方に電話して、今どこにあるかわからないって言って、
部長とかもこっちの部長かこっちの部長のどっちかの机にあるかと思うんだけど、そこは私触れられませんみたいな感じで、
最終的に別の部署に回るので、最終的に回る部署の人も、やる人が一人じゃなくて二人ぐらいいるところで、
ちょっとこれのものが戻って回ってきたら、ちょっとこれ止めるからちょっと破棄してみたいな、
違うの後から送り直すからみたいな、そんなことをやっているっていうところなんですけど、
その承認決済のルートは、ちょっとオンライン上でできるようになるかもしれないんですけど、
今まで決済なくても先に進めたとか、どっちかって言ったら決済を取ってたら時間が間に合わないような処理とかっていうところにも決済が必要になったんです。
で、しかも見積書とかを打つときのやり方とかも、すごく今のシステムの使い方がめんどくさいなって思っているところを全部踏襲して、
何だったら後から集計とかするときにやりやすいようなのか、一行一行がこれがどういう行なのか、みたいな設定があって、
実際に見積書を打つときの品名と商品、商品の品番と個数と金額が書いている行と、それに対してのもうちょっと長い説明、
品番、品名、あとはちょっと補足があるときだと、その一行一行にこれはどういう行ですよっていうのを選択しなきゃいけないんですよ。
いやいやいや、前はそれなかったなぁ、空白だったら普通に空白で一行開けて次入れればよかったのに、次空白つけなかったら空白の行をここに入れてくださいっていう作業をしなきゃいけない。
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というようなところでね、本当に新しくなるものはいいんですけど、新しくなるんだったら使いやすくしてほしかったなぁ、使いやすくしてほしかったなぁって思いながら研修受けているという説明を受けているような状況でございます。
まあそんなこんなね、今回作り直したってことはね、30年ぶりに作り出したってことは、多分私が定年迎えるまでは今レクチャー受けているシステムを使い続けるんじゃないかなって思う感じなんですよ。
どっかでね、もっとわかりやすく使いやすくってなったらいいんですけど、慣れればこういうもんだと思うんでしょうけどね、新しいものっていうのはどうしても抵抗感と使いづらいなっていう風になれるかなみたいな、
いやでも慣れるのを待つしかないですね、慣れるまでやるしかないですねっていうところで、とはいってもなんかここもうちょっとあっただろう工夫の仕様が。
いやわかんないですよ、私エンジニアじゃないんでね、もっとわかりやすく作るにはとかね、もともとどっかのシステム会社さんが販売している形の多分営業管理システムみたいなのが基本があって、
それを当社向けに、うちの会社向けにアレンジしてもらってという形なので、ゼロベースで作っているわけじゃないのでね、もともとのベースがこういうシステムになってますって言ったら、
それはそれで、そこにうちのシステム、業務のフローをはてはほめていくから、全部カスタマイズで作っているわけじゃないのでね、1からね、
というところなので、そんなこんなで、今日もちょっとバタバタした1日になるかなと思うところで思いながらも出勤したいと思います。
皆様も良い1日をお過ごしください。それではまた。